Usyarku (@Usyarku)


参加する勉強会

4/21 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. OpenAI Gym を使ったゲームの強化学習ハンズオン OpenAI Gym は、OpenAI の提供する強化学習の開発・評価用のプラットフォームです。 今回はこの OpenAI Gym が提供するシュミレーション環境を利用して、ゲームの学習を通じて強化学習に触れあおう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 ※Python 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 以下の環境を前提とします: Dockerを利用しない場合 windowsでは難点が多いため、virtualboxなどの仮想環境でubuntu16.04を使うことをおすすめします。 gymには依存するものがあり、インストールする必要があります。 Macの場合 brew install cmake boost boost-python sdl2 swig wget ubuntu14.04の場合 apt-get install -y python-numpy python-dev cmake zlib1g-dev libjpeg-dev xvfb libav-tools xorg-dev python-opengl libboost-all-dev libsdl2-dev swig python環境は次が必要です。 Python 3.x (3.5 以上を推奨) pip install gym pip install "gym[atari]" pip install chainerrl Dockerを利用する場合 docker pull nkats/mln_gym で環境でダウンロードしてください。 ハンズオン資料 資料 https://qiita.com/n_kats_/items/932ca8dccab66f3255ed プログラム https://github.com/n-kats/MLN_201804 はじめに資料を読みながら流れを解説します。その後、プログラムをもとに手を動かしてもらおうと思います。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 時間割 13:00-14:50 ハンズオン(休憩含む) 14:50-15:00 Yamazakiさん Dockerについて 15:00-15:40 hrs1985さん GANについて 15:40-16:20 TakaAdachi 害獣識別の機械学習 16:20-16:25 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 16:25-16:45 antimon2 たぶんJulia関連 会場について ※前回と部屋番号が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8D 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。


過去の勉強会

2/3 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 株式会社groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 前回同様、前半ハンズオン、後半発表(LT)の2部構成を予定しています。 1. CIFAR-10のハンズオン CIFAR-10画像データセットは小さいサイズのカラー画像のデータセットです。 画像サイズは32 x 32px 10クラスの画像がそれぞれ6000枚、計60000枚の画像がある そのうち50000枚が学習データ、10000枚がテストデータ クラスはairplane, automobile, bird, cat, deer, dog, frog, horse, ship, truck 今回はこのデータセットを題材に、TensorFlow/TensorBoard の使い方、CNN(畳み込みニューラルネット)の基本を抑えよう!というテーマでハンズオンを行います。 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.x 以降(なるべく最新) TensorBoard(任意、TensorFlow と同時にインストールされていればそれでOK) Jupyter notebook(任意、あると便利) ※TensorFlow 等は事前にインストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。  (前回の勉強会で準備した Docker イメージ でもOK) ハンズオン資料 ハンズオン資料 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、たぶん Julia 関連) 《スポンサーLT》Forkwell サービスの紹介 時間割 《準備中》 会場について ※前回と会場が異なります。ご注意ください。 オフィスパーク伏見・りそな名古屋ビル 8B 地下鉄伏見駅直結! 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 勉強会後に、懇親会を予定しています。 こちらも来栖川電算様とgrooves様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

12/2 (土)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

9/8 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その6
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『5章 誤差逆伝播法』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)が更新されています。イメージを更新(docker pull ~)しておいてください。  2回目以上の参加者の方:勉強会用リポジトリも随時更新(前回の内容反映など)しています。こちらも更新(git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第5章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #7 2017/10/06(金)(予定)

9/2 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. Google の機械学習APIを使ったハンズオン 前回の東建ホールの大発表会で、Google、Microsoft、ドコモ等の機械学習APIを使った発表がありました。 非常に興味深い内容の発表でしたが、今回は、Google APIを使ったハンズオンを行いたいと思います。 普段、API等は使わずに自作の機械学習プログラムを使用している方も多いと思いますが、APIを使った手軽な機械学習をお試しください。 https://cloud.google.com/products/machine-learning/?hl=ja のサービスを利用します。 クレジットカードの登録が必要です。下記 ハンズオン資料 (1) の 0. GCP ML サービス無料トライアルを開始する を参考に『無料トライアル』のサインアップまでは勉強会開始前までに済ませてください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 (1) ハンズオン資料 (2) ハンズオン資料 (3) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 櫻井  ドイツのIndustry4.0戦略、CeBITの報告 antimon2 NGK2017Bの告知 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 各自でハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

8/4 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その5
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09/02))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』の「4.4 勾配」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #6 2017/09/08(金)(予定)

7/14 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その4
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09 上旬予定))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT1 「AnnexML: Approximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト 田頭 幸浩 様 LT2 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親タイム ~21:30 頃まで 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #5 2017/08/04(金)(予定)

7/2 (日)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★ 東建コーポレーション(株)様に会場を無償提供頂きました。 ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★   参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。   ☆★☆★☆★ 今回は、東建コーポレーション(株)様がスポンサーとなって、会場を無償提供頂きました。 収容人数400人の東建ホールにて勉強会を開催します! いつもは、ハンズオン形式で実際のコーディングを行っていますが、立派なホールということで、今回は、発表をメインに行います。 日曜日ということで、お休みの方も多いと思いますが、必ず良い話しが聞けますので、ぜひ、ご参加下さい。 申し込み方法 1・conpass上からの申し込み このページの「このイベントに申し込む」より登録してください。 2・それ以外 「友人・会社の同僚を数人まとめて」という場合は、このページ内にある「イベントへのお問い合わせ」よりお問い合わせください。 会場や会費について 会場:東建ホール 住所:名古屋市中区丸の内二丁目1番33号 東建本社丸の内ビル3F・4F http://www.token-hall.com 受付を3Fで行います。3Fまでお上りください。 会費:無料 お気軽にご参加ください。 ※受付時に、名刺を頂ければと思います。(任意) 発表について 発表者の募集は締切・確定とさせていただきました。 タイムテーブル 時間 タイトル 発表者 13:00-13:10 機械学習名古屋についての説明 三輪 13:10-13:45 Googe Cloud Platform を使ったAIの活用 牧野 13:45-14:10 Julia の紹介(仮) 後藤 14:10-14:20 休憩 14:20-14:50 分析屋を商売にしてみた〜実ビジネスに機械学習を適用するのは正直しんどい〜 伊藤 14:50-15:20 AIで飯を食う 田中 15:20-15:30 休憩 15:30-16:00 賢いAIへの道 ~データ収集&アノテーション~ 来栖川電算 16:00-16:15 東建から求人採用・外部委託についての説明 東建コーポレーション 16:15-16:20 懇親会の説明 三輪 懇親会について 東建コーポレーション様も参加する懇親会を行います。 東建コーポレーション様のITの取り組みを、いろいろお話できます。 こちらも合わせて、ご参加下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/59237/ よりお申し込みいただけます。

6/9 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その3
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第11回(2017/07/02(日)予定))で扱います) 参加枠について 今回から、参加枠を1つにしました! 会場(会議室)は、入り口で受付票を提示して誘導にしたがってください。 動画配信について 今回は、動画のライブ配信は実施いたしません。 録画して後日公開予定です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『3章 ニューラルネットワーク』の「3.2 活性化関数」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第2回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ を更新しました(主に Ruby/IRuby の追加)! イメージを更新(docker pull ~)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #4 2017/07/14(金)(予定)

5/13 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. tf-goghを使ったハンズオン 今回は、n_kats_さんより、前回の発表で、ある画像を「ゴッホ的」に見せるがありましたが、それを、実際にコードで書いて理解しよう!という趣旨の勉強会を行います n_kats_さんの発表について http://qiita.com/n_kats_/items/891489d8ef912af4e699 「ゴッホ的」な画像を作るにあたって、ポイントはこの二点です。 2つの画像の特徴を混ぜる方法の理解すること ハイパーパラメーターを変更するどうなるかを試すこと mnist では、大量の数字画像データを学習して数字の判別を行いました。その仕組みを理解されている方も多いと思います。 今回のハンズオンは、それとは違い、tensorflowを使って「如何に画像の特徴を読み取るか」です。その仕組みを理解されている人は少ないと思いますので、ぜひ、ハンズオンを行なって、理解していきましょう。 ハンズオンに必要なものを準備しておいてください。 ・ tf-goghのソースコード(https://github.com/n-kats/tf-gogh) ・ tf-goghで利用する画像(元画像になるものや画風画像になるもの) ・caffemodelファイル ninモデル vggモデル  パッケージ(いずれもpipもしくはpip3でインストールできます。) ・ chainer ・ pillow ・ tensorflow ・ jupyter ・ matplotlib pythonのversionは3系をおすすめします。 Dockerを利用する場合は、 docker pull nkats/mln:20170513 を利用してください。 上記のパッケージと日本語環境を備えています。 Dockerイメージにモデルやtf-goghのソースコードは含まれていませんので、これらのダウンロードを忘れないでください。 (Dockerイメージのサイズは大きいので、会場でのダウンロードは難しいかと思うので事前にダウンロードをしておいてください。) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 A.Tajiri antimon2 tonosaki ディープラーニングでペットボトルの本数を数えてみる 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:00 各自でハンズオン 14:10-14:30 ハンズオンの解説・質疑応答 14:30-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

5/12 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その2
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 他枠の補欠の方で、空いているサテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/vb.1734757813481761/1751312885159587/?type=2&theater¬if_t=like¬if_id=1494582138228018 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『2章 パーセプトロン』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第2章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 (ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ) ※時間が余れば最初の方だけ LT1 『ゼロから作る Deep Learning』の内容をPython 以外の言語でやってみた話(仮)by niwasawa (LT2) 希望者がいて時間が余れば※2 連絡事項 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:30~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

4/17 (月)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その1
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 一般参加枠で補欠の方で、サテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 ※ただいま動画配信中! https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/1740496489574560/ 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、初回からしばらく、書籍『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 オリエンテーション 初回ということで、勉強会の方向性等の説明をします Python 環境の確認 ※2 ゼロから作る Deep Learning第1章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 次回以降のスケジュールについて ※3 (LT) 希望者がいて時間が余れば 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 参加者ごとの環境統一のため、勉強会用の Dockerイメージ を作成しました! → antimon2/mlnsc-dlscratch ↑の使い方解説ページ ぜひご利用ください! ※3 第2回以降は、毎月第1金曜日(第2回は第2金曜日)に開催予定。 第2回:2017/05/12(金)(予定) 第3回:2017/06/02(金)(予定) 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

3/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 前回、機械学習名古屋の管理人が運営するECサイト(http://www.imcshop.com)のアクセスログをディープラーニングを使って学習しました。 今回は、学習した内容を元に、サイトの改善にどうつなげるかのハンズオンを行います。 実際に運用しているサイトのデータですので、非常に実用性のある勉強会ができると思います。 通常公開しない極秘データ!?を使った勉強会です。ぜひ、ご参加下さい。 1. アクセスログを使ったハンズオン 前回の内容を確認して、学習データを用意して下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/43540/ 前回から引き続き、TensorFlow を利用します。 TensorFlow は、直接インストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 Installing TensorFlow(最新 v1.0 対応) / Download and Setup(v0.12 以下) Docker Docker for Windows / Docker for Mac / Docker Toolbox pyenv-virtualenv + TensorFlow 環境設定覚書(公式以外の方法の紹介 by antimon2) ※サンプルコードを公開します→ https://github.com/antimon2/MLN_201703/blob/master/CSVAnalyze.TF.ipynb 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kmt_t 「画像の精細化」 n-kats 「TensorFlowで絵を描いてみた」 satsuki kawamura  「人工知能xデザイン(仮)」 時間割 13:00-13:10 はじめに 13:10-14:00 バンスオン 14:10-15:10 kmt_t さん 15:20-15:50 satsuki kawamuraさん 16:00-16:30 n-kats さん 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

2/15 (水)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
フィーバー柳橋での開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 会場について 今回の会場はフィーバ柳橋となっております。 名古屋ゲーム制作部などクリエイターの方々があつまる面白い場所となっております。 行ってみたお話(Cre8さんのサイトへ移動します) 会場の場所が分かりにくいです。 こちらの動画などを参考にお越しください。 フィーバ柳橋への道 タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 18:30 開場 19:00 オープニング 19:05 会場説明 19:10 LT:MilkcocoaPushボタンをつくってみた わみ LT:GR-CITRUSとWA-MIKANで作る天気予報 武田さん LT:外出中に自宅の部屋の明るさをスマホで見られるようにした……のを手伝った Tiny Mouse LT:冷蔵庫IoTに挑戦 nishiokya LT:BuildrootとQtの紹介 nekomatu LT:名古屋勉強会らむだ」のデータを分析してみた! シュール LT:Windows 10 IoT Coreの影の働き者 .Net Native の紹介 くぅ@牛奶茶 19:50 交流会 20:30 締め 20:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 会場費のカンパをお願いします。 本編 無料 交流会 100円程度 主催 わみ 愛知県でネットワークを勉強している学生。 Nefry(ねふりー)というフリスクサイズのIoTデバイスを作っている。 Nefry公式サイトはこちら @iyuto_ 情報系学生。インターンや個人でiOSアプリを開発。既製品ガジェットを使ったソフトウェア寄りのIoTハックが好き。 くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。

2/11 (土)

参加希望の方は、 ATNDで参加表明をして、更に 参加申し込みフォーム(ここをクリック) で登録してください。 申し込み期限:2017年1月31日 参加費なし 二日間にわたって、物理と幾何に関連して講演と討論を行います。 世話人 後藤振一郎 谷村省吾 深川宏樹 お願い:会場には公共交通機関を利用しておこしください。近隣での自家用車の路上駐車・無断駐車はくれぐれもお控えください。 研究会プログラム.pdf(ここをクリック) 1日目:2017年2月11日(土) 座長 後藤振一郎 10:00-11:20 秋元琢磨 11:30-12:50 横倉祐貴 座長 中田陽介 14:00-15:20 野田知宣 15:30-16:50 後藤振一郎 17:00-18:20 三嶋宏章 19:00-21:00 懇親会 グランピアット 4000円前後の予定 ぐるナビ(ここをクリック) 2日目:2017年2月12日(日) 座長 古賀実 9:30-11:00 谷村省吾 11:10-12:40 檜山正幸 座長 深川宏樹  14:00-15:30 春名太一 15:40-17:10 村主崇行 講演内容 一日目 ====== 秋元琢磨 | 慶應義塾大学 「大数の法則の破れと異常拡散」 微小粒子を水に浮かべると、あたかも生命を持った物体のような不規則な運動を行う。この運動は、ブラウン運動としてよく知られた物理現象であり、平均2乗変位(MSD)により特徴づけられる。通常の場合、MSDは時間に対して線形に増大し、その傾きがその運動の拡散性を表す。この拡散性は、微粒子の静的な構造(形状や表面の性質等)と媒質により決定される。本講演では、媒質が均一ではなく、局所的な拡散性がランダムに分布している場合、長時間の観測により得られる拡散性はどのようになるのか?という基礎的な疑問に答えたい。素朴に考えると、系が十分に大きければ、観測結果は、局所的な拡散性を全体で平した平均的な振る舞いになると予想される。数学的には、大数の法則がこの結果を示唆している。ここでは、不均質な系のモデルとして、時間的に変化しないランダムなポテンシャルエネルギー空間上のランダムウォークを考える。我々は、ある温度(ガラス温度)以下では、この系の拡散性は、たとえ系のサイズを大きくしても、同じ値には収束せず、系の不均質性に強く依存することを明らかにする。換言すれば、大数の法則が破れ、拡散性は系に依存して本質的にランダムになることを示す。 横倉祐貴 | 理化学研究所iTHES 「ネーター不変量としての熱力学エントロピー」 (Thermodynamic entropy as a Noether invariant) We first study a classical many-particle system with an external control represented by a time-dependent extensive parameter in a Lagrangian. We show that thermodynamic entropy of the system is uniquely characterized as the Noether invariant associated with a symmetry for an infinitesimal non-uniform time translation, where trajectories in the phase space are restricted to those consistent with quasi-static processes in thermodynamics. Then, a universal constant of the action dimension appears, although there is no such a constant in the classical mechanics. Furthermore, we discuss thermally isolated quantum many-body systems with time dependent external operation. From the unitary time evolution of quantum pure states, we derive an effective action for trajectories in the thermodynamic state space. In the action, the entropy appears with its conjugate variable, and a symmetry emerges leading to the entropy as a Noether invariant. This can be understood as the origin of the symmetry found in the classical mechanics. 野田知宣 | 明治薬科大学 薬学部 「正準変換による時間発展について」 シンプレクティック幾何学を通じて情報幾何学、量子力学、Bayes 統計などの繋がりについて概説する。 後藤振一郎 | 京都大学情報学研究科 「電気回路系の接触幾何学的および情報幾何学的記述」 電圧源なしの電気回路系を表現する力学系は接触多様体上で定式化され得ることを示す。また、この幾何学的定式化により、情報幾何学と平衡熱力学と電気回路系が統一的に扱える可能性を指摘する。 三嶋宏章 | 名古屋大学情報科学研究科 「量子系の有限時間断熱制御と力学不変量」 量子系の外部パラメタを「無限の時間をかけて、限りなくゆっくりと」動かせば、系の時間発展は断熱変化(エネルギー固有状態間の遷移を伴わない時間発展)になることが、量子断熱定理として知られている。しかし、実用的な問題を考えるならば、「限りなくゆっくりと」という条件は取り払いたい。Shortcuts to Adiabaticity (STA) と呼ばれる手法を用いると、理論的には、任意の有限時間内に断熱変化を達成できる。このような時間短縮された量子系のダイナミクスを、力学不変量と断熱性から特徴付ける。 二日目 ====== 谷村省吾 |名古屋大学情報科学研究科 「物理学者のための圏論入門」 圏論にまったくなじみのない方向けの入門的な講演です。射・関手・自然変換・直積・直和・極限・余極限などの基本概念を解説します。例として、ホモトピー関手を導入したいと思います。 檜山正幸 |檜山正幸事務所 「事例とストリング図によるn-圏への入門」 詳細は、 http://d.hatena.ne.jp/m-hiyama/20161031/1477878381 春名太一 | 神戸大学理学研究科惑星学専攻 「複雑ネットワークと圏論」 生物などにみられる現実世界の複雑ネットワークでは、 頂点はただの点ではなく「はたらき」を持ち、頂点の「はたらき」が貼り合わさ れてネットワーク全体が構成されている、と考えることが自然な場合があるよう に思えます。本講演では、このような観点を圏論を用いて理論化することでみえ てきた、複雑ネットワークの新たな側面について紹介します。 村主崇行 | 理化学研究所 計算科学研究機構 「偏微分方程式から高性能プログラムへの自動変換」 今日のシミュレーション科学を支えるスーパーコンピュータは数十万から数億ものスレッドを並列に実行する能力を持ち、その全てに適切に仕事を割り振ってやらない限り性能を完全に引き出すことはできません。そのため、今日のシミュレーションプログラムはときに数十万行にもおよび、それを書く仕事は大変なものです。ですが、原理的にはそのようなプログラムは、シミュレートしたい方程式と、その離散化法を指定してやれば機械的に生成できるはずです。シミュレートしたい物理系が元来そなえている並列性と局所性を、計算機の並列性と局所性にマップしてやればよいのです。このトークではそれを実現するための手法についてお話します。 昼ごはん情報 ■お昼ごはんについて 土曜は会場近く(徒歩3分程度)の学食が,11:00~14:00の間営業しています(日曜は閉まっています): 学食url 近くに飲食店が幾つかあります. ・牡丹亭 (中華料理) 牡丹亭 url ・香蘭楼(中華料理) 香蘭楼url ・海鮮館(台湾料理) 海鮮館url 以上の3店舗は,お昼の時間は混んでいることが多いです. ・ハロキ(ハンバーグ) ハロキurl ・グランピアット(イタリアン) グランピアットurl 「デリデリ 四ツ谷通店」 デリデリurl は、テイクアウトも可能 (ただ、会場となる建物から、若干遠い) モスバーガー本山四谷通店 モスバーガーurl (ちょっと遠い) ファミリーマート (会場に近い) 交通案内 会場:名古屋大学情報科学研究科棟 1階 第1講義室 ↓この地図のA4(3) アクセスマップ アクセスPDF Google map 交通案内: 交通案内 ウェブサイト JR名古屋駅から名古屋大学東山キャンパスに公共交通機関で来る場合 1) JR名古屋駅から 地下鉄東山線で 本山駅まで (約15分) 2) 本山駅で地下鉄名城線(右回り)に乗り換えて(乗り換え待ち時間最大10分)名古屋大学駅まで (約1分) 3) 名古屋大学駅1番出口から出て情報科学研究科棟(情科棟)まで徒歩(約10分)  情科棟は8階建ての建物(この周辺では一番高い建物)  情科棟玄関から入ってすぐ右側が第1講義室