Toy_Kanayama (@Toy3)


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61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
ーSWEBOKとSE4BSの挑戦 -
「DXシリーズ」のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、DX分野を主導されている方々をお迎えし、AITC Webセミナー「DXシリーズ」を開催いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。奮ってご参加ください。 なお、AITC WebセミナーDXシリーズ「DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 」の全容については、下記の「DXシリーズ開催計画」をご参照ください。 「DXシリーズ」第2回開催概要 2021年1月27日(水)に開催した第1回オープニングイベントに続き、いよいよ連続講演が始まります。 今回は、そのトップバッターとして早稲田大学教授の鷲崎先生にご登壇いただk、「DX時代の新ソフトウェア工学体系」の全体像をご紹介いただきます。 次回以降の連続講演をお聴きいただく上で必聴とも言うべき最初のご講演です。ご期待ください。 日時:2021年2月5日(金)19時~20時 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 タイトル:DX時代の新たなソフトウェア工学に向けて – SWEBOKとSE4BSの挑戦 - 講演概要: 講演者がリードするソフトウェア工学知識体系Software Engineering Body of Knowledge (SWEBOK)の改訂過程に基づき、エコノミクスや価値との関係拡充を中心にソフトウェア工学の深化や拡大の過程を概観します。そのうえで、DX時代の価値創造とソフトウェアおよび周辺の関係のひとつのあり方として、講演者ら が進めるSoftware Engineering for Business and Society (SE4BS)の取り組み を解説します。そこでは、ビジネスおよび社会とソフトウェアをつなげるアク ショナブルな理論体系を知・情・意という観点で広げて構築するとともに、ビジネス・社会視点の価値駆動プロセスの一例を整理しつつあります。 講演者:鷲崎 弘宜様(早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイーSmart SE 代表 プロフィール: 早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授 国立情報学研究所 客員教授。株式会社システム情報 取締役(監査等委員) 株式会社 エクスモーション 社外取締役 ビジネスと社会のためのソフトウェアエンジニ アリングの研究、実践、社会実装に従事 2014年からアジャイル品質パターン QA2AQの編纂に参画 2019年からSE4BS(Software Engineering for Business and Society)の構築を有志で開始 2021年IEEE Computer Society Vice President for Professional and Educational Activities就任 対象者:DX時代のソフトウェア工学に関心がある方 技術者、企業戦略ご担当者、マネジメントの方々 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り: 2021年2月3日(水) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 ---------------------------------------------------- AITC Webセミナー「DXシリーズ開催計画」 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演 第5回:2021年3月24日(金)19時~20時 羽生田様ご講演 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 詳細は後日ご案内

7/29 (水)

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〜 Newライフスタイルへの挑戦 〜
匠Methodには様々なコミュニティがあります。 そのコミュニティが集まる大会を開催することになりました。 匠Methodコミュニティは、それぞれにユニークな特徴がありますので、本イベントでその魅力を味わっていただければと思います。 匠道場、関西匠道場 匠Methodを本気で学ぶ道場。ビジネススキル、プロジェクトスキル向上の武器として楽しくかつ真剣に匠Methodを学んでいます。段位制度があり、現在は初段〜六段まであります。 匠塾 匠Methodを楽しく学ぶ無料のコミュニティ。皆んなの価値を創造するに主眼をおいたコミュニティ。 匠ビジネスデザインコミュニティ 匠Methodを使って、ビジネスデザインを行う。テーマは社会、家庭、女性に絞っているが、もちろん男性も歓迎しています。 匠Method Value Metrics研究会 匠Methodデザインされた価値と活動を計測することで企画のさらなる洗練化や決済権限を持つステークホルダーへの説得力を あげるための手法研究。この手法は匠Methodのオプションとして誰でも使えることを目指しています。 匠Methodの魅力、余すことなくお見せします! コミュニティのメンバーが匠Methodへの情熱と魅力を熱く語ります。 匠Methodは、要求開発方法論を「ビジネススピード」と「未来志向」という2つの観点で洗練化させた手法です。 2009年からプロジェクト戦略の上位に価値を描くモデルを導入し、幅広い世代の心をつかむ手法となりました。 現在では「みんなの嬉しい」を創造するメソッドとして親しまれ、さらに、それを実現するための戦略から活動まで落とし込むメソッドとしても活用されています。 ビジネスとITを融合させて企画・開発を素早く進める、未来の組織や製品をデザインする。 そのようなことを可能にする、これからのビジネスに欠かせない手法として成長を続けています。 さらに詳しく知りたい方は、匠Methodの[書籍]もございます! http://www.takumi-businessplace.co.jp/product/books.html タイムテーブル 時間 内容 登壇者 18:50 - 19:00 入場 (Zoom待機室から順次承認して入室いただきます) 19:00 - 19:30 匠Method 超入門 萩本 順三 氏 19:35 - 19:55 事例LT 佐藤 治夫 氏(ビープラウド)滝口 政行 氏(信興テクノミスト)前川 直也 氏(日新システムズ)平山 翔 氏(ニッポンダイナミックシステムズ)他(調整中) 19:55 - 20:35 匠Method コミュニティ座談会 匠道場:佐藤 治夫 氏、滝口 政行 氏関西匠道場:前川 直也 氏匠塾:高崎 健太郎 氏、濱井 和夫 氏匠Method Value Metrics:安樂 啓之 氏、永田 敦 氏匠Business Design Community:謝花 照美 氏、豊田 昌幸 氏モデレーター:関 満徳 氏 20:35 - 20:40 閉会 匠Method 超入門 株式会社匠BusinessPlace 代表取締役会長萩本順三(JUNZO HAGIMOTO) 氏 1997年 オブジェクト指向開発方法論Dropを自ら作成して一般公開、開発で活用し始めた頃から自分の天職はメソドロジストであることを強く意識し始め、次はビジネスのメソッドを作ることを考えていました。2000年に仲間と豆蔵を立ち上げ、要求開発方法論(Openthology 0.6)の初版を書き下ろし、その後要求開発アライアンスメンバーと共に書籍「要求開発(日経BP)」にて要求開発方法論(Openthology 1.0)を公開しました。 2008年 新たに匠BusinessPlaceを起業し、要求開発をベースとして、ビジネス企画メソッド「匠Method」を作りあげ、価値のデザインから要求を導き出し活動につなげる手法として継続的に進化させ、ビジネス企画、製品企画、業務改革、プロジェクトデザイン、部門デザイン、キャリアデザインなどのコンサルティング・教育活動を通して匠Methodの活用領域を広げてきました。 【事例LT】製品企画での匠Method活用 ビープラウドでは、2014年からconnpassやPyQなどの製品企画に、匠Methodを活用してきました。匠Methodをどのように活用してきたかを紹介します。 株式会社ビープラウド代表取締役社長佐藤 治夫 氏 Twitter: @haru860 IT勉強会支援プラットフォーム connpass、Pythonオンライン学習サイト PyQを企画・開発・運営。 【事例LT】匠Methodの社内展開と海外展開 弊社では直販案件での顧客との要件定義にとても苦労していました。 藁を掴む思いで匠道場の門を叩き、匠Methodに衝撃を受け、社内展開を推進。 組織の変革や自社提供価値の再構築、ビジネス拡大への活用に大きく発揮することが出来ました。 今では海外講演をきっかけに海外展開も計画しており、どのように活用したのかを紹介します。 (一部英語による発表もご了承ください) 株式会社 信興テクノミスト 超スマート社会プロデュースグループ 本部長滝口 政行 氏 システムインテグレータとして150名の組織運営を担当 2017年に匠Methodライセンス購入、営業活動、要件定義工程に活用 組織メンバの価値向上や顧客満足度向上に向けた価値向上の考え方を社内に浸透するのに陣頭指揮をとっている。 【事例LT】匠Method+スクラムでのシステム開発実践中!(仮) 単なる受発注の関係を超えて、「お客様と一緒に価値を描き、一緒にシステムを創りあげる関係」を目指して、お客様と一緒に、匠Methodを活用した価値デザインから始め、スクラムで形にしていく開発モデルを実践中です。匠MethodとAgileを組み合わせることのよい点と、逆に苦労してしまう点が見えてきました。 まだまだ実践中なので、中間報告ではありますが、LT形式でサクッとシェアさせていただきます!! 株式会社日新システムズ 未来戦略室 室長/システム開発事業部 新事業創出PJ推進室 室長前川 直也 氏 ソフトウェアベンダー、パナソニックを経て、2015年から日新システムズに籍を移し、未来戦略室を設立。現在は、匠Method+アジャイルを活用した価値共創型開発モデルを構築・定着させるため、事業部で実践しながら未来を戦略中。 社内外でアジャイル、プロジェクトファシリテーションのワークショップを中心とした研修、導入コンサルティングなどもやってます。 【事例LT】匠Method×部門デザイン、4つの数字でお話しする成果と価値 株式会社ニッポンダイナミックシステムズでは、2017年度下期に匠Methodを活用した部門デザインを行い、そこで策定した中期経営計画に則って2018年度から活動をしています。匠Methodを活用することで組織がどう変わったのか、匠Methodの価値がどこにあるのかをお伝えします。 株式会社ニッポンダイナミックシステムズ 取締役平山 翔 氏 大手SIerを経て2016年より現職。会社の後継者として全社的な事業戦略や人材戦略、組織力向上に携わりつつ、会社の屋台骨であるシステムインテグレーション事業の変革により深く入り推進中。 匠Methodコミュニティ座談会 以下のテーマを元に座談会を開催いたします。 匠Method をどう活用していますか? 匠Method をどう広めていますか? 匠Method と出会えてよかったことは? 匠道場・関西匠道場 匠Methodライセンス購入企業または個人ライセンス購入者が参加する、匠Methodを実践的に学び切磋琢磨する勉強会です。 しっかりとビジネスデザインやプロジェクトデザインを身に付けていただくために段位制度が設けられており、匠Methodの理解度および実践活用実績により段位が定められています。 上級者は「師範代」「副師範代」の肩書を得て、初級者の指導にあたっています。 座談会参加者 匠道場:佐藤 治夫 氏、滝口 政行 氏関西匠道場:前川 直也 氏 匠塾 匠塾は、「価値から物事を考え、現状にとらわれずに価値を生み出すビジネスモデルを導く思考が身につく場を皆で作り上げる」をビジョンにかかげ、匠メソッドという方法論を学ぶ場です。 匠塾へのご参加は、紹介制となっております。 既に塾生の方が紹介することで参加が可能ですので、匠Method に興味があり匠塾へご参加されたい方は、塾生に紹介して貰ってください。 座談会参加者 匠塾:高崎 健太郎、濱井 和夫 匠Method Value Metrics 匠Methodは価値をデザインしビジネス戦略や業務戦略を介して活動にシームレスに繋げる手法です。このような匠Methodの特徴を活かして、デザインされた価値の重みを主要なステークホルダーによって定量的に評価します。また、価値から導き出される活動についても、価値を獲得するための活動としてふさわしいかを定量的に評価します。このように、価値と活動を定量的に評価できれば企画品質は向上します。 匠method Value Metricsは、定量評価を行うための手法作りの研究会で2016年8月から活動を進めてきました。 基本は、匠Methodライセンス企業または個人の方向けですが、バリューメトリクスに興味を持つ方も受け付けています。 座談会参加者 匠Method Value Metrics:安樂 啓之 氏、永田 敦 氏 匠Business Design Community 匠Method全体を学ぶのではなく、ビジネスデザインに注力するために、匠Methodの3つのモデル(ステークホルダーモデル、価値デザインモデル、価値分析モデル)や匠Methodのオプションモデル(ビジネスモデル図)、そしてビジネスモデルキャンバスなどを活用します。また、ビジネスの対象として、「社会」、「家庭」、「女性」の3つのテーマのどうれかに該当するものを選んでデザインしています。これは本コミュニティが匠女子会というコミュニティの発展形であるため、その名残として残しているもので、現在は男性も会員として参加しています。 座談会参加者 匠Business Design Community:謝花 照美 氏、豊田 昌幸 氏 モデレーター 関 満徳 氏 グロース・アーキテクチャ&チームス株式会社 プロダクトオーナー支援スペシャリスト ディスカバリーコーチ エクスパッション合同会社 代表社員 大手SIer、中堅SIerに勤務後、2018年よりグロース・アーキテクチャ&チームス株式会社勤務。プロダクトオーナー支援スペシャリスト、ディスカバリーコーチとして、エンタープライズ領域の企業にDX化のコンサルティングサービスを提供。プロダクトマネジメント・デジタルサービスデザイン領域にてハンズオンでの事業支援や教育を行なっている。「INSPIRED 熱狂させる製品を生み出すプロダクトマネジメント」(日本能率協会マネジメントセンター/2019)監訳。

6/17 (水)

Ba44006ca4f005af115ba6af9698e954 ポップインサイト~"アジャイルUXリサーチ"を始めよう!
【WEB開催】
connpassでの応募は締め切りましたがポップインサイトのセミナーページ より直前までお申し込み可能です。 ■概要 【オンライン参加(zoom)限定セミナー】 「UX(User eXperience=顧客体験)」という概念がアメリカで生まれてから約60年。日本でも近年「UX」の重要性は認知され、UX向上を目指してユーザテストやインタビューといったUXリサーチを実施する企業も増えつつあります。 しかし、いざUX向上のために社内でUXリサーチの重要性を訴えても、理解してもらうのは簡単ではありません。 ・「社内でリサーチを普及したい」 ・「UXコミュニティを拡大したい」 ・「クライアントへ導入推進したい」 6月のLT会は、そんな想いを持った方に実際にどのような取り組みを行ったのか事例を交え、ライトニングトーク形式でお伺いします! 主催 : 株式会社ポップインサイト ■セミナー内容 ・LT1:理解と共感からはじめるUXデザイン ・LT2:東海地方におけるUXデザイン普及の取り組み ・LT3:ミニマムに導入するリサーチ手法と整理 ・全体質疑 ■こんな方におすすめ! ・UXリサーチ体制の構築にお悩みの方 ・社内外でUXの取り組みを行っている方 ■スピーカー ■LT1:理解と共感からはじめるUXデザイン 中井 潤 株式会社ニジボックス UI/UX制作室 UXグループ マネジャー UXデザイン領域のコンサルティング事業の拡販などから、全社MVPを獲得。 2017年より、新規事業開発や既存事業改善の豊富な知見を持った技術者を招集し、UXデザインの専門機関を組織。現在も数多くのクライアントワークに従事しながらデザイン知見を蓄積。 イベント登壇などでのフィードバックを続けることで、日本のUX業界全体のデザインリテラシー醸成に専心している。 ■LT2:東海地方におけるUXデザイン普及の取り組み 加藤公一 HCD-Net理事 東海支部長 UXリサーチャー メーカーに入社しソフトウェアの品質保証に携わりユーザビリティ評価などを担当。その後UXデザインの実施や全社推進に従事。またHCD-NetやUX名古屋にてUXデザインの普及活動に尽力。HCD-Net理事、東海支部 支部長。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。 ■LT3:ミニマムに導入するリサーチ手法と整理 村治泰広 株式会社i-plug UX/UIデザイナー 受託開発を経験したのち2019年に株式会社i-plug入社。新規事業チームのリサーチワークやUIデザインに従事。2020年4月から既存サービスのデザイナーチームリーダーを兼任し、リサーチ計画や改善に取り組んでいる。 ※敬称略 ■タイムスケジュール ■日時 2020年6月17日(水)19:00-20:15 ※18:50からアクセス可能 ■参加費 無料 ■参加の流れ ZOOMウェビナーによるオンライン参加です。(PC、スマホのどちらでも参加可能です) 抽選後、セミナー開催日の前日にご登録いただいたメールアドレスへ参加方法をご案内します。 ・ご視聴時、他の参加者から顔と名前は見えません。 ・PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。 ・下記に接続し、事前に視聴環境の確認をオススメしております。   テスト接続はコチラ (外部サイトにリンクします。) ●注意事項 ※どのような参加者がいらっしゃるか登壇者の参考とするため部署・役職をご記載いただいております。氏名や社名など個人が特定できる形では共有しませんのでご安心ください。 ※ご登録頂いた情報から、個別でコンタクトさせていただく可能性がございます。予めご了承ください。 ※本応募フォームで取得した回答内容および個人情報は、株式会社ポップインサイト、株式会社メンバーズグループ各社、および登壇者がお取扱いいたします。 ※株式会社ポップインサイトのプライバシーポリシーはこちら、株式会社メンバーズの個人情報保護方針はこちら をご覧ください。 ※お問合せは下記までよろしくおねがいします。 株式会社ポップインサイト セミナー担当:島崎  MAIL:cr@popinsight.jp  TEL:​080-7499-8751