ZeroCrossroad (@TaktCrossley)


参加する勉強会

9/28 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
今年もやります、二日間のモノづくり!
ヒーローズ・リーグ2019 by MA のハッカソン! 「自由なものづくり」をテーマに行われる日本最大級の開発コンテストであるヒーローズ・リーグ2019は、各地で多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなヒーローズ・リーグを運営する一般社団法人MAが企画・運営を担当!「自由なものづくり」や「プロトタイピング」を実施する機会としてご参加ください! ハッカソンでラピッドプロトタイピングを楽しむのもよし。ヒーローズ・リーグに応募をして50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。ヒーローズ・リーグの2ndSTAGEでは全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である2ndSTAGEは一番面白いイベント!是非進出を狙いましょう。 ※昨年の2ndSTAGEの様子 。約50作品が発表されました。 ハッカソンって? 週末の2日間をフルに使い、ITを使った面白い作品作りを行うワークショップ、それが「ハッカソン」です。 最新のテクノロジーと掛け合わせ2日間でプロトタイプ開発まで行ってしまう、盛りだくさんのイベントです! その場で作ったチームで開発を進めますので、エンジニアの方はもちろん、エンジニア候補生のかた、またプランナー、デザイナーの方もお気軽にご参加ください! ※個人での参加もチームでの参加も可能です。 当日はAPIなどのテクニカルサポートを受けられる予定です。この機会に作品を作ってしまい、自らのスキルのジャンプアップを狙いましょう! ※昨年の大垣開催の様子 今回のテーマ:Pythonで新しい日常を創造しよう! 近年、クラウドサービスの普及、及びセンサーや通信機器の小型化、通信費の低価格化などにより、IoTの導入が容易な時代となってきました。また、人工知能によって蓄積したデータを効果的に活用する事例も多く見られます。 本ハッカソンはIoTと人工知能にPythonからフォーカスし、新しい日常を創り出すようなモノづくりを目指します。 どんな人向け? ハードウェア、ソフトウェアの開発経験があるもしくは興味がある人 Pythonや機械学習に興味がある人(Pythonや機械学習の経験不問) ※初学者及び希望者にはPythonでの機械学習の勉強資料や2、3時間のハンズオンを提供予定 その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! 必要なもの ノートパソコン 参加する勇気 週末の時間 ※昼食はお弁当をご提供いたします。 ハッカソンでの賞 本ハッカソンでは最優秀賞を決めずに、参加者同士で作品を体験し合う事を優先いたします。 ということで、参加者同士、得意技術の教え合いも大歓迎です。 ※参加されるサポート企業から、各企業賞の授与がある場合,順次公開します。  また,個人賞も募集します。提供していただける方は主催者までご一報ください。 テクニカルサポート 技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます! ※決まり次第順次公開してまいります。 当日利用できるPythonで開発可能なデバイス Raspberry Pi 数台 Raspberry Pi(ラズベリーパイ)は、ラズベリーパイ財団によって英国で開発されたARMプロセッサを搭載したワンボードマイコンです。基板にはCPUやチップセット、BIOS、メモリ、入出力端子などが実装されています。OSは搭載されていませんがインストールして使用することができます。インターネットに接続できるためサーバ側の開発が可能です。 micro:bit 10台程度 BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Pepper / ソフトバンクロボティクス  1台 Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 その他当日利用可能デバイス・API  あいぼっと /4D Pocket  2台 スマートフォンをロボット化するアタッチメントです。 標準で雑談と腕を動かす機能が付いています。専用SDK(iOS)を使用することで、様々なセンサーやAPIと連携して動作するロボットサービスを簡単に作ることができます。 ハンズオン資料 MESH / SONY  4セット 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 ※決まり次第順次公開してまいります。 MA持ち込み素材  ※決まり次第順次公開してまいります。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 オープニング ハッキングタイム 12:00 ランチ 15:30 作業終了・ 各作品プレゼン 16:30 タッチ&トライ 18:00 懇親会 19:00 終了 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上につき、あらかじめご了承ください。 協賛 ・Code for Japan 運営協力 ・Python東海 ・Japanese Raspberry Pi Users Group ・CODE for GIFU


過去の勉強会

9/14 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
尾張名古屋はゲーミング
GameControllerizer&kintoneハンズオン&もくもく会 #ヒーローズリーグ (注意)CGハンズオン申し込みの方はkintoneハンズオンも同時参加できますので、CGハンズオン側に申し込みを行ってください。 ヒーローズ・リーグとは?(旧MashupAwards) 一般社団法人MAが主催している、『作るを通じて、「誰もがヒーローになれる」』開発コンテストです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として,開発の楽しみを知る、未来を知るような学びの場として、テーマを通じ愛着を持つ方同士の交流の場として、本イベントにご参加ください。 全国各所で様々なテーマを元にしたイベントが開催される予定です。 予選を通過することで全国から集まるツワモノ供と 出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったりして、モノづくりのネットワークを広げてください! 本イベントで創った作品も応募可能です!この機会にぜひご応募お願いいたします! 前年度の公式サイト: https://ma2018.we-are-ma.jp/ ヒーローズ・リーグに向けて、今回は名古屋では GameControllerizer by G.C.開発チーム kintone by サイボウズ のハンズオンイベントを開催いたします. みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! GameContollerizerとは GameControllerizerは,ディジタルゲームをハックするためのガジェットです.G.C.を用いれば,マイコン,センサ,あなた自身のプログラムを通じて,ゲームを制御することが可能になります. micro:bitでLED点灯はできたけど,それだけじゃつまらない.. Javascriptで簡単なアニメーションはできたけど,なんだか物足りない.. そんなあなた,次の一歩はゲームハックにチャレンジしてみませんか? こんなことができます!(津田塾大学栗原研究室の研究事例紹介より) kintoneとは kintone(キントーン)は、開発の知識がなくても自社の業務に合わせたシステムをかんたんに作成できる、サイボウズのクラウドサービスです。業務アプリを直感的に作成でき、チーム内で共有して使えます。社員間のつながりを活性化する社内SNSとしての機能も備えているため、スピーディーに情報共有ができます。 短期決戦のハッカソンで活きるkintone API kintoneには、作成したアプリのデータを出し入れするAPIとしてREST APIが利用できます。(APIの仕様はドキュメントでご確認ください。) REST APIは言語を選ばずに、簡潔なパラメータで取り扱えるので限られた時間の中でおこなうハッカソンでは重宝します。 ノンプログラミングでのアプリ作成 ハッカソンで時間を有効に使うには、明確な役割分担が重要です。kintoneはノンプログラミングでアプリが作成できますので、エンジニアでなくてもアプリの作成がおこなえます。 どんな人向け? ゲーミフィケーションに興味のある方 IoTと連携したアプリやWebサービスを作ってみたい方 モノづくりに興味のある方 自分のアイデアを形にしたい方 ご提供するもの 会場の設備(電源・ネットワーク等) GameControllerizer のハードウェア(貸出し. 希望者には当日販売可能) G.C.ハンズオン参加希望の方 今回は「micro:bitを使っての簡単ゲームハック」にトライします. micro:bitを触ったご経験があれば,スムーズにハンズオンを進められると思います. 開発イメージについて知りたい方は公式サイトを参照ください. 必要なもの(貸出枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) (micro:bit, Grove shield, GameControllerizerは貸出します) 必要なもの(持参枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) micro:bit + Grove shield (GameControllerizerは貸出します) kintone環境 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。 ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 ※運営側で用意できる機材に限りがあるため,持参枠で参加いただけると助かります. タイムテーブル time contents 9:30 開場 10:00 冒頭あいさつ、諸注意など 10:10 会場ご協力をいただいたサイボウズ様より 10:00 GameControllerizerハンズオン 12:00 ランチ 13:30 kintoneハンズオン 同時にもくもく会も可 15:00 もくもく会開始 17:00 本日の成果発表や感想など 17:20 HLのご紹介 18:00 終了 昼食に関しては各自でとっていただきます。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は時間が変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上あらかじめご了承ください。 運営協力:Mashup名古屋 開場協力:サイボウズ株式会社 機材協力:Seeed株式会社