Taira Sakakibara (@TairaSakakibara)


参加する勉強会

5/24 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Code for AICHIは令和もRESAS勉強会やっていきます! 多くの自治体がEBPM(エビデンス・ベースド・ポリシー・メイキング 証拠に基づく政策立案)に取り組んでいます。 官民を問わず、令和時代もデータの重要性がますます高まっていくことでしょう。 感覚や思い込みではなく、データに基づいて地域の現状や課題を把握するためのツールのひとつがRESASです。RESAS(地域経済分析システム リーサス)は内閣府によってつくられた、官民ビッグデータを集約し、可視化するシステムです。web上で誰でも無料で利用することができます。 今回はRESASの他に「地図で見る統計(jSTAT MAP)」の使い方を解説いたします。 jSTAT MAPは総務省が提供している各種の調査データを地図上に表示させたり、レポートを作成することができます。   【対象】 ・RESASに興味がある方、活用してみたい方 ・データ分析に興味がある学生 ・業務でデータ解析や分析を、これから始めたい社会人 ・GISや統計学に興味があるエンジニア ・地域活性化や地方創生に興味がある方 ・地方創生政策アイデアコンテスト2019に挑戦したい方 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! 【概要】 ・RESASの説明・ハンズオン ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン  実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます 【RESAS】 https://resas.go.jp/#/23/23202 【jSTAT MAP】 https://jstatmap.e-stat.go.jp/ みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう! 【内容】 ・RESASの説明・ハンズオン →RESASの便利な使いこなし方などを学べます。 ・jSTAT MAPの説明・ハンズオン →実際に使ってみますので、多くの学びと気づきを得られます RESAS、jSTAT MAPの使い方を、分かりやすくハンズオンで楽しんでいただきます。 【持ち物】 ・ノートパソコン ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はノートパソコンをご持参ください。 ※Wi-Fi環境はこちらでも準備しますが、不安定な場合もございます。Pocket WiFi等を活用されている方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 ・RESASを活用したい方 ・jSTAT MAPを活用したい方 ・地方創生に興味がある方 ・統計や分析に興味がある方 ・IT業界の方と交流したい ・シビックテックに興味がある方 ・地方創生アイデアコンテスト2019に参戦予定の方  ご不明な点や疑問点があれば本イベントページにコメントください


過去の勉強会

5/17 (金)

Bdb36dacd19e6c0cd0cc99e21913c1cc MeetUp Sasashima
今回のテーマはデータ解析
イベントについて データ解析をテーマに関する意見交換をする場です。 申し込み多数のため、参加枠を増やしました。 イベントの対象者 データ解析に関して興味のある方。 データ利活用に興味のある方。 開催概要 【日程】 2019年5月17日(金) 19:00 ~ 21:00(18:30 受付開始予定) 【対象】 データ解析に関して興味のある方・データ利活用に興味のある方。 【場所】 中京テレビ放送株式会社 クリエイティブルーム(愛知県名古屋市中村区平池町4-60-11) 【主催】 MeetUp Sasashima運営委員会 【協力】 株式会社アイデアクラウド、中京テレビ放送株式会社 タイムテーブル 以下のタイムスケジュールは予定となりますので、変更されることがあります。 時刻 項目 スピーカーなど 18:30 受付スタート 19:00 主催者挨拶・会場諸注意 主催者より 19:05 アイスブレイク 19:20 ゲストスピーカートーク① 「視聴データを活用したテレビの未来」中京テレビ放送株式会社 山田様 19:40 ゲストスピーカートーク② 「画像認識技術のローカルサービスへの適用」ヤフー株式会社 検索プラットフォーム開発本部 西岡様 20:00 懇親会 20:55 集合写真撮影 21:00 イベント終了/撤収 注意点 当日は写真撮影をいたしますので、映り込みがNGの場合には事前にイベント運営側までお知らせください。 ライトニングトークの接続環境はHDMIのみとなりますので、別途変換コネクタが必要な場合にはお持ちください。 参加費用に関しては現金にてお願いいたします。

6/29 (金)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
未来のデータサイエンティストを目指そう!
未来のデータサイエンティストを目指そう! 今回はゲストとして、内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 木幡氏がRESASの紹介で登壇していただきます! ※ご高評につき、第2回目開催です! 内容は前回と基本同じです。 ビジネスに必須の数値の分析、解析に抜群の効果を発揮するツール「R言語」を現場のITエンジニアがお教えします! レポートや卒論の作成から、仕事利用として今注目のRESASを使ったデータ処理までさまざまな活用が可能です! 【対象】 データ分析や統計分析に興味がある学生 業務でデータ解析や分析を、これから取り入れたい社会人 関数言語や統計学に興味があるエンジニア 上記、初級者を対象とした内容となります。 未来のデータサイエンティストを育成し、シビックテックを推進していくため、名城大学社会連携ゾーンshakeをお借りし、実施します! みんなで、未来のデータサイエンティストをめざしましょう!   【内容】 1.RESASの紹介 RESASの基本から操作方法、使い方のポイント ゲスト:内閣官房 木幡氏 2.RESASハンズオン RESASの基本から操作方法、使い方のポイント ナビゲーター:CodeforAICHI 代表嬉野 3.RESASとR言語を使った統計分析 RESASからのデータ抽出、R言語を使ったデータマイニング方法など https://resas.go.jp/manual/#/23/23104 講師:CodeforAICHI 南谷 【持ち物】 ・ノートパソコン 事前にR言語、RStudioのインストールをお願いします。 R言語 RStudio 参考:R言語入門 ※ハンズオンで実施するため、実際に操作を体感したい方はご持参ください。 【こんな方にオススメ】 統計分析を学びたい方 R言語について知らなかった方 地方創生に興味がある方 統計や分析に興味がある方 IT業界の方と交流したい シビックテックに興味がある方 Code for AICHIとは WEBページ Facebook Design→Create→Evolution -市民がテクノロジーと共存し、プロシューマーが未来を切り開く世界の実現- CordforAICHIは社会課題、地域課題を市民自らが描き、創造し、育むエコシステムの実現を目指した団体です。 運営責任者:Code for AICHI代表 嬉野 ご不明な点や疑問点があればご気軽にご質問ください。