Manami Suzuki (@Rin2tree)


参加する勉強会

10/10 (土)

31f0638f7fab23860893269c31aca611 一般社団法人MA
M5StickC × ObnizOS
■ハッカソン概要 ITクリエイターの自由な創作活動を促進する、「つくりたい菌」を培養している法人一般社団法人MAは、ヒーローズ・リーグ オンライン 2020と連動するオンラインハッカソンを開催します。 ■オンラインハッカソンです! 名称に「はこだて」と書いてありますが、オンラインハッカソンなので【函館に所縁がある方】であれば、どなたでもご参加いただけます! 個人でもチームでもOKです。 ヒーローズリーグでは毎年、函館でハッカソンを開催してきました。 例:https://we-are-ma.jp/blog/hackathon-hakodate/ 例年にそって「はこだてハッカソン」を開催しますが、本企画はオンラインであるため、函館に所縁がある方であればどなたでも参加をいただけます。 是非ご参加ください! ■テーマ:M5StickC × ObnizOS M5StickCとObnizOSを組み合わせて、IoTな何かを作ります! ハッカソン当日アイデア発散&チームビルディングを行います。 ■各自M5StickCや必要部材をご用意ください はこだて未来大学まで、手渡しで受け取りに行ける方は、塚田先生(情報アーキテクチャ学科 塚田研究室)より、M5StickCの貸出を受けられます。 貸出は未来大学生を主に想定していますが、どうしても必要な方は申込時のアンケートでご相談ください。詳細は以下をご確認ください。 ■【開発部材の貸出について】イベント申し込みを10/2土までに完了させてください 貸出を受けたい方は、イベント申し込み時のアンケートで必要な部材を申告ください。また、イベント申込は10/2(土)までに完了させるようお願いいたします。 以下M5StickC以外で貸出を受けられる部材になります。各若干数の用意となり,貸し出せない場合もある点をご了承ください。 ・M5GoIoTスターターキット(※6つセンサあり) https://www.switch-science.com/catalog/3875/ ・M5StickC PIR Hat(人感センサ) https://www.switch-science.com/catalog/5756/ ・M5StickC ENV Hat (温湿度センサ) https://www.switch-science.com/catalog/5755/ ・ M5StickC Speaker Hat https://www.switch-science.com/catalog/5754/ ・M5StickC用 Vibrator Hat https://www.switch-science.com/catalog/6127/ ・M5StickC Servo Hat https://www.switch-science.com/catalog/6076/ ・M5StickC ToF Hat(距離センサ) https://www.switch-science.com/catalog/6059/ ・M5Stack心拍センサ https://www.switch-science.com/catalog/5695/ ・M5Stack GPS https://www.switch-science.com/catalog/5694/ ・ カラーセンサユニット https://www.switch-science.com/catalog/5218/ ・ NeoPixelUnit20㎝ https://www.switch-science.com/catalog/5209/ ・ NeoPixelUnit10cm https://www.switch-science.com/catalog/5208/ ・UnitV AI Camera https://www.switch-science.com/catalog/6212/ ■使用技術 ■M5StickC ESP32を搭載した小型のM5Stackです。ポータブルで使いやすいオープンソースのIoT開発基板で、プロトタイプを素早く作ることができます。 ・参考ネタ・・・ https://tech.144lab.com/entry/M5StickC_Tips ■ObnizOS obnizOS(オブナイズ オーエス)はデバイス上で動作するソフトウェアです。 obnizOSをインストールすることで、クラウドからマイコン(デバイス)の遠隔操作、状態監視やAPIでの利用などobnizとしてあらゆる機能が利用可能となります。 ・参考ネタ・・・ https://qiita.com/wamisnet/items/b154f0e696c1d57caf1c  技術サポーター(ObnizOS) 豊田陽介 @youtoy ビジュアルプログラミング交流会、他  プライベートでの活動で、ビジュアルプログラミングIoTLTや他に複数のIoT・ビジュアルプログラミング・ロボットトイを取り扱う技術コミュニティを単独・共同で主催。ガジェットが大好きで、話題になったものをよく買いあさっており、自分で試作・開発をする際にもよく利用している(ビジュアルプログラミング・Node.jsと組み合わせることが多い)。普段の職場は某企業の研究所。 田中みそ @miso_develop スマートスピーカーを遊びたおす会  オッス!オラ田中!スマートスピーカー購入をきっかけにITに目覚めた日曜エンジニアだ! 好きな食べ物はRaspberry Piとバナナ!いっちょやってみっか!? ■その他 ハッカソンとは プロトタイピング作品を創るイベント、それが「ハッカソン」です。 その場で作ったチームで開発を進めますので、エンジニアの方はもちろん、エンジニア初心者のかた、デザイナーの方もお気軽にご参加ください! 当日は技術サポートを受けられる予定です。この機会に作品を作ってしまい、自らのスキルのジャンプアップを狙いましょう! ※個人での参加もチームでの参加も可能です。 準備物 PCやデバイスなど各自もくもく出来る準備物 お菓子や飲み物など自分が食べるもの(自分用) オンラインを楽しむ気持ち 家族・同居人の許可(大事) こんな方に来て欲しい テーマに興味がある方 オンラインハッカソンに参加したい人 リモートワークでフラストレーション溜まっている人 プロトタイピングに興味がある方 斬新なアイディアに触れたいという方 新規事業のタネを見つけたい方 なんとなく興味を持った人 ■タイムスケジュール 大まかなスケジュールです。進め方は当日変わる可能性もあります。 Day1 time contents 9:50 開場 10:00 オープニング・アイスブレイク 10:15 サポートインプット・アイデア発散・チームビルディング 11:15 つくるもの発表 ハッキングタイム・各自お昼 13:00 サポート付きハッカソンタイム 18:30 中間発表 &相互サポート時間 19:00 初日終了 Day2 time contents 9:50 開場 10:00 再開・再度アイスブレイク 10:15 サポート付きハッカソンタイム 12:00 お昼食べよう! 17:00 発表エントリー締切&別イベントへ移動 17:30 成果発表 18:30 終了 すべてオンラインで行います。 ■当日の注意 イベントの様子は撮影・録画・中継が入ります。 内容は変更になる場合があります。 開発環境か各自にてご用意いただきご参加ください。 以上につき、あらかじめご了承ください。 ■質問・相談 ツイッター @mashupawardまでご連絡ください


過去の勉強会

11/8 (金)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
HL2019東海予選は乾杯からはじめるよ!
ヒーローズリーグ2019のMAリーグ予選!! こちらは、MAリーグ予選(ヒーローズリーグ2019)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、ヒーローズリーグ2019に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて ヒーローズリーグ2019のMAリーグ予選。1作品のみがMAリーグ決勝(12/7 土)に参加をすることができます。 プレゼンとは言え、ヒーローズリーグの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、MAリーグ決勝へ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 発表作品一覧(発表順) oki oki 「おるか!」(LINEbotとLINEbeaconを使って研究室の入退室管理! 「Smart Poker」 Alexaを活用したちょっとかっこいいスマートライフなポーカー 自転車事故を無くしたいっ! Bicycle Scouter ロジねこ 1日乗車券で名古屋地下鉄サイコロの旅BOT Chroco(クロコ) extmopper SoleBell 甲羅型モビリティ「nokomo」 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 乾杯からはじめます。発表中は1缶までとさせていただきます。おかわりがほしい方はご持参ください プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、デザイン) 審査員:会場での相互投票 接続環境   ・wifi,電源あり   ・Thunderbolt変換ケーブルあり タイムテーブル time contents 18:30〜 開場 ※接続確認等 19:30〜 イントロダクション+乾杯 19:45〜 プレゼンタイム 21:00〜 タッチ&トライ+懇親会 21:30〜 結果発表 〜22:00 終了 最初から軽食提供予定です。 ※来栖川電さま提供 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影・録画が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、MAリーグ決勝への進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。 開催協力 来栖川電算

9/28 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
今年もやります、二日間のモノづくり!
ヒーローズ・リーグ2019 by MA のハッカソン! 「自由なものづくり」をテーマに行われる日本最大級の開発コンテストであるヒーローズ・リーグ2019は、各地で多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなヒーローズ・リーグを運営する一般社団法人MAが企画・運営を担当!「自由なものづくり」や「プロトタイピング」を実施する機会としてご参加ください! ハッカソンでラピッドプロトタイピングを楽しむのもよし。ヒーローズ・リーグに応募をして50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。ヒーローズ・リーグの2ndSTAGEでは全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である2ndSTAGEは一番面白いイベント!是非進出を狙いましょう。 ※昨年の2ndSTAGEの様子 。約50作品が発表されました。 ハッカソンって? 週末の2日間をフルに使い、ITを使った面白い作品作りを行うワークショップ、それが「ハッカソン」です。 最新のテクノロジーと掛け合わせ2日間でプロトタイプ開発まで行ってしまう、盛りだくさんのイベントです! その場で作ったチームで開発を進めますので、エンジニアの方はもちろん、エンジニア候補生のかた、またプランナー、デザイナーの方もお気軽にご参加ください! ※個人での参加もチームでの参加も可能です。 当日はAPIなどのテクニカルサポートを受けられる予定です。この機会に作品を作ってしまい、自らのスキルのジャンプアップを狙いましょう! ※昨年の大垣開催の様子 今回のテーマ:Pythonで新しい日常を創造しよう! 近年、クラウドサービスの普及、及びセンサーや通信機器の小型化、通信費の低価格化などにより、IoTの導入が容易な時代となってきました。また、人工知能によって蓄積したデータを効果的に活用する事例も多く見られます。 本ハッカソンはIoTと人工知能にPythonからフォーカスし、新しい日常を創り出すようなモノづくりを目指します。 どんな人向け? ハードウェア、ソフトウェアの開発経験があるもしくは興味がある人 Pythonや機械学習に興味がある人(Pythonや機械学習の経験不問) ※初学者及び希望者にはPythonでの機械学習の勉強資料や2、3時間のハンズオンを提供予定 その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! 必要なもの ノートパソコン 参加する勇気 週末の時間 ※昼食はお弁当をご提供いたします。 ハッカソンでの賞 Twilio賞 IBM Cloud賞 本ハッカソンでは最優秀賞を決めずに、参加者同士で作品を体験し合う事を優先いたします。 ということで、参加者同士、得意技術の教え合いも大歓迎です。 また,個人賞も募集します。提供していただける方は主催者までご一報ください。 テクニカルサポート 技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます! ※決まり次第順次公開してまいります。 NOBY API  NOBY APIはCotoGoto(コトゴト)内で利用している会話型のAIです。NOBY APIは自動で会話対応し、会話から形態素解析、固有表現抽出、モチベーションの解析、機能呼び出しをしてくれるAPIです。 ノビィ取扱い説明書 ノビィ取扱い説明書_使い方編 IBM Cloud  IBM Cloudでは以下をお使い頂けます。 ・Webアプリ実行環境 ・DBなどのミドルウェア ・AIのWatson(API、機械学習ツール) ・サーバーレス ・コンテナ ・ブロックチェーン ・Node-REDなどの開発ツール ・その他いろいろ ハッカソンにて無償でお使い頂けますので事前にアカウント登録をお願いします。 デベロッパー向けリンク Twilio  Twilioは音声通話、メッセージング(SMS/チャット)、ビデオなどの 様々なコミュニケーション手段をアプリケーションやビジネスへ容易に組み込むことのできるクラウドAPIサービスです。初期費用不要な従量課金制で、各種開発言語に対応しているため、多くのハッカソンイベントやスタートアップなどにも、ご利用いただいております。 デベロッパー向けリンク TwilioをPythonで使うための記事 当日利用できるPythonで開発可能なデバイス Raspberry Pi RaspberryPi 3B 1台, RaspberryPi 2B 1台,RaspberryPi Zero W 4台 HAT(拡張ボード):Enviro+ PHAT 1台,Enviro PHAT 1台,Cube:Bit(3x3x3) 1台,Touch PHAT 1台,SPEAKER PHAT 1台,MICRO DOT PHAT(赤) 1台, MICRO DOT PHAT(緑) 1台,FOUR LETTER PHAT 1台,SCROLL PHAT HD 1台 Raspberry Pi(ラズベリーパイ)は、ラズベリーパイ財団によって英国で開発されたARMプロセッサを搭載したワンボードマイコンです。基板にはCPUやチップセット、BIOS、メモリ、入出力端子などが実装されています。OSは搭載されていませんがインストールして使用することができます。インターネットに接続できるためサーバ側の開発が可能です。 micro:bit 10台程度 BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Pepper / ソフトバンクロボティクス  1台 Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 その他当日利用可能デバイス・API  あいぼっと /4D Pocket  2台 スマートフォンをロボット化するアタッチメントです。 標準で雑談と腕を動かす機能が付いています。専用SDK(iOS)を使用することで、様々なセンサーやAPIと連携して動作するロボットサービスを簡単に作ることができます。 ハンズオン資料 MESH / SONY  4セット 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 ※決まり次第順次公開してまいります。 MA持ち込み素材  ※決まり次第順次公開してまいります。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 オープニング ハッキングタイム 12:00 ランチ 15:30 作業終了・ 各作品プレゼン 16:30 タッチ&トライ 18:00 終了 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上につき、あらかじめご了承ください。 協賛 ・Code for Japan 運営協力 ・Python東海 ・Japanese Raspberry Pi Users Group ・大垣情報ネットワーク研究会 ・CODE for GIFU

9/14 (土)

015699b0d4050824979d40424bf97c40 一般社団法人MA
尾張名古屋はゲーミング
GameControllerizer&kintoneハンズオン&もくもく会 #ヒーローズリーグ (注意)CGハンズオン申し込みの方はkintoneハンズオンも同時参加できますので、CGハンズオン側に申し込みを行ってください。 ヒーローズ・リーグとは?(旧MashupAwards) 一般社団法人MAが主催している、『作るを通じて、「誰もがヒーローになれる」』開発コンテストです。 『クリエイティビティ』を刺激をする場として,開発の楽しみを知る、未来を知るような学びの場として、テーマを通じ愛着を持つ方同士の交流の場として、本イベントにご参加ください。 全国各所で様々なテーマを元にしたイベントが開催される予定です。 予選を通過することで全国から集まるツワモノ供と 出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったりして、モノづくりのネットワークを広げてください! 本イベントで創った作品も応募可能です!この機会にぜひご応募お願いいたします! 前年度の公式サイト: https://ma2018.we-are-ma.jp/ ヒーローズ・リーグに向けて、今回は名古屋では GameControllerizer by G.C.開発チーム kintone by サイボウズ のハンズオンイベントを開催いたします. みなさん集まって一緒にものづくりを楽しみましょう! GameContollerizerとは GameControllerizerは,ディジタルゲームをハックするためのガジェットです.G.C.を用いれば,マイコン,センサ,あなた自身のプログラムを通じて,ゲームを制御することが可能になります. micro:bitでLED点灯はできたけど,それだけじゃつまらない.. Javascriptで簡単なアニメーションはできたけど,なんだか物足りない.. そんなあなた,次の一歩はゲームハックにチャレンジしてみませんか? こんなことができます!(津田塾大学栗原研究室の研究事例紹介より) kintoneとは kintone(キントーン)は、開発の知識がなくても自社の業務に合わせたシステムをかんたんに作成できる、サイボウズのクラウドサービスです。業務アプリを直感的に作成でき、チーム内で共有して使えます。社員間のつながりを活性化する社内SNSとしての機能も備えているため、スピーディーに情報共有ができます。 短期決戦のハッカソンで活きるkintone API kintoneには、作成したアプリのデータを出し入れするAPIとしてREST APIが利用できます。(APIの仕様はドキュメントでご確認ください。) REST APIは言語を選ばずに、簡潔なパラメータで取り扱えるので限られた時間の中でおこなうハッカソンでは重宝します。 ノンプログラミングでのアプリ作成 ハッカソンで時間を有効に使うには、明確な役割分担が重要です。kintoneはノンプログラミングでアプリが作成できますので、エンジニアでなくてもアプリの作成がおこなえます。 どんな人向け? ゲーミフィケーションに興味のある方 IoTと連携したアプリやWebサービスを作ってみたい方 モノづくりに興味のある方 自分のアイデアを形にしたい方 ご提供するもの 会場の設備(電源・ネットワーク等) GameControllerizer のハードウェア(貸出し. 希望者には当日販売可能) G.C.ハンズオン参加希望の方 今回は「micro:bitを使っての簡単ゲームハック」にトライします. micro:bitを触ったご経験があれば,スムーズにハンズオンを進められると思います. 開発イメージについて知りたい方は公式サイトを参照ください. 必要なもの(貸出枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) (micro:bit, Grove shield, GameControllerizerは貸出します) 必要なもの(持参枠) PC(Windows, Wifi利用可能なもの) micro:bit + Grove shield (GameControllerizerは貸出します) kintone環境 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。 ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 ※運営側で用意できる機材に限りがあるため,持参枠で参加いただけると助かります. タイムテーブル time contents 9:30 開場 10:00 冒頭あいさつ、諸注意など 10:10 会場ご協力をいただいたサイボウズ様より 10:00 GameControllerizerハンズオン 12:00 ランチ 13:30 kintoneハンズオン 同時にもくもく会も可 15:00 もくもく会開始 17:00 本日の成果発表や感想など 17:20 HLのご紹介 18:00 終了 昼食に関しては各自でとっていただきます。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は時間が変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 WiFi接続可能なPCを持参してご参加ください。 以上あらかじめご了承ください。 運営協力:Mashup名古屋 開場協力:サイボウズ株式会社 機材協力:Seeed株式会社

11/7 (水)

7abb5f8a15e5f52a3ed3f3ea25602c04 MashupAwards
MashupAwards2018の東海予選【発表者】
MA2018の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月06日(火)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2018)への「発表者」「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2018に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2018の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/1)と呼ばれる「みんなで選ぶヒーロー」の決勝に参加することができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2ndSTAGE(「みんなで選ぶヒーロー」の決勝)へ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 発表作品一覧(発表順) ① Filmatch ② 鳥籠の人工苔は電気琴鳥の夢をみるか ③エアースイカ割り(スイカ割りスキル) ④スケジュール管理 by Alexa AND Pepper ⑤足指メモ ⑥ぼくのすいいセンサー ⑦ まねっこLEDミラー ⑧先端発見! ⑨GameControllerizer ⑩matatavi 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、デザイン) 審査員:会場での相互投票 接続環境   ・wifi,電源あり   ・Thunderbolt変換ケーブルあり タイムテーブル time contents 18:30〜 開場 ※接続確認等 19:30〜 イントロダクション+乾杯 19:45〜 プレゼンタイム 21:00〜 懇親会 21:30〜 結果発表 〜22:00 終了 最初から軽食提供予定です。 ※来栖川電さま提供 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。 開催協力 来栖川電算

10/10 (水)

5749 normal 1515154912 code4mikawa 200x200 Code for MIKAWA (うずらインキュベータ)
※おかげさまで、応募者多数のため参加枠を5枠緊急追加!!!! TensorFlowによる小規模ニューラルネットワークの活用   業務で使える!AI活用セミナー ・世界で話題のきゅうり農家登壇! たった一人で、身近な課題解決に取り組んだこのプロジェクトは、Googleの日本法人の目にとまり、大 変ユニークなAI活用例として世界に紹介され話題となりました。 ・開発奮闘記! このプロジェクトは一日4000本のきゅうりを手作業で仕分ける母親の負担を軽くしたいという思いから始まり、現在に至るまでの奮闘記をお話いただきます。 ・その場でライブ選別! 会場ではAIを使用したきゅうり選別機のデモンストレーションを行います。開発者の説明を交え、実際の自動選別の様子を生でご覧いただけます。 参加対象者 どなたでもお気軽にご参加いただけます。 特に以下に該当する方の参加をお待ちしております。 エンジニアや新しいテクノロジーに興味・関心がある方 農業・工業関係者でAIの導入を検討されている方 タイムスケジュール ・16:00 開会 ・16:30 講演 小池誠様「AIを使ったきゅうりの自動選別」 ・17:30 AIによるきゅうりの生ライブ選別!  アクセス 会場:ホテルアークリッシュ豊橋 5F  THE GRACE 豊橋駅東口より徒歩1分 ※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。 参加費 セミナーへの参加は無料です。 セミナーの申込みは本ページの参加申込みフォームより申し込みを行ってください。 ※懇親会はウェブからは受け付けておりません。 お申込み締切 10月3日(水) ※チラシによる申し込み多数のため、ウェブからの申し込みは30名に制限しておりますので、お申し込みはお早めに! お問合せ先 本イベントに関するお問い合わせにつきましては、 Code for MIKAWA(contact[a]uzura.org)までご連絡ください。 ※[a]は@に置き換え下さい 共催 ・Code for MIKAWA(うずらインキュベータ) ・中部アイティ協同組合 後援 ・豊橋市 ※本イベントは平成30年度豊橋市オープンデータワークショップ等開催費用補助金の助成を受けて実施予定です。 ハッシュタグ 本イベントに関するSNSへの投稿の際は以下のハッシュタグでお願いします。 #きゅうりのAI

9/29 (土)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
LINE BOOT AWARDS 2018 とは LINE BOOT AWARDS 2018は、LINEのMessaging APIおよびClova Extensions Kitを活用した 「グランプリ賞金1000万円」 の開発コンテストです。 コミュニケーションアプリ「LINE」・AIアシスタント「Clova」をベースに 様々な技術要素やアイデアが組み込まれ、 人と人のコミュニケーションを活発にする、人とモノ・情報・サービスとの接点を豊かにする、 多くの人々から愛されるサービスのご応募をお待ちしております!! 今年も開催!MashupAwards! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。今年の名古屋のイベントでは、これまでと開催形態を少し変え、技術サポート企業からのハンズオンなどとモノづくりに集中するもくもく会の形式で開催します。 今年のMAホームページはこちらです。 https://ma2018.we-are-ma.jp/ 今年も各地で地方予選を開催し、12月に2nd STAGE(全国大会)が開催される予定です。 予選を通れば全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。 どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひ作品作成のヒントや仲間集めをこのイベントでしてみてはいかがでしょうか? MA作品応募期間:2018/9/11(火)~11/5(月)※23:59:59締切 開催概要 【日程】 2018年9月29日(土)10:00 ~ 2018年9月30日(日)17:00(9:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 名古屋工業大学 講堂 (NITech Hall) 2階 ラーニングコモンズ(愛知県名古屋市昭和区御器所町) 【主催】 Mashup名古屋・一般社団法人MA タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 初日: 時間 内容 09:30~10:00 開場/受付 10:00~10:10 会場説明・はじめに・オープニング 10:10~12:30 テクノロジー紹介・ハンズオン LINE様 12:30~13:30 休憩・みんなでランチ 13:30~14:30 チーム組んだり・アイデア出したり 14:30~17:00 もくもく会・技術の質問など 二日目: 時間 内容 09:30~10:00 開場/受付 10:00~10:10 オープニング 10:10~12:30 IBM Watson紹介・ハンズオン※予定 12:30~13:30 休憩・みんなでランチ 13:30~17:00 もくもく会・最後にみんなで成果発表 現在詳細に関して調整中、随時更新します。 Mashup名古屋とは? 当日のご注意 イベントの様子を記事として公開する可能性があるため撮影いたします。あらかじめご了承ください。 ハンズオン・もくもく会の続きはMashupAwardsのハッカソンで! ハンズオンに参加頂くと、、、「実際にこんなアプリを作ってみたいな〜」となると思います。 今回のハンズオンの続きを9月6日から開催がスタートするMashupAwardのハッカソンで作品の具現化してみてはどうでしょうか?

6/16 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください

11/21 (火)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
MashupAwards2017の東海予選【発表者・見学者】
MA2017の1次予選 Mashup Battle 1stSTAGE!! 11月17日(金)18時までにご登録をお願いいたします こちらは、Mashup Battle 1stSTAGE(Mashup Awards 2017)への「発表者」および「見学者」の申し込みページになります。 当イベントにて作品の発表を行う方は、Mashup Awards 2017に応募を頂いている事が前提となります。こちらの申込を頂いても、発表者としてご参加いただけるわけではありません。該当される方は事務局よりご連絡をいたします。 本イベントについて MashupAwards2017の地域予選。1作品のみが2ndSTAGE(12/10 日)と呼ばれる「準決勝イベント」に参加をする権利を得ることができます。 プレゼンとは言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心! 東京(2回)、関西、東海、北陸の4地域5回開催する、作品のプレゼンで上位1作品を決める予選です。 会場での相互投票によって上位1作品が決まり、2nd Stageへ進出となります。 本イベントの申し込みについて 応募者(発表者) 発表をされる方・チームはご来場者さま全員のご登録お願いします。 事前申し込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承下さい。 出席される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録をお願いいたします。 また、参加登録の際に、事務局からお送りをしているメール文中に含まれる 「パスワード」 を記入いただけますようお願いいたします。 ・発表作品一覧(応募〆切日後に発表します) https://hacklog.jp/events/126 見学者の方 本イベントはどなたでもご見学をいただけます。 注意 写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で対処願います。 参加者が4名以下の場合は、イベント開催を見送らせていただきます。 ロボットやドローン等特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご相談下さい。 発表の順番は前日までにこちらのページにて発表を致します。 音響のご用意がございません。予めご了承下さい。 プレゼンルール 発表時間:5分 ※時間厳守 プレゼン:作品の完成度がわかる「デモ(もしくは動画)」を必ず含める事 審査基準  ●チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア)  ●ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度)  ●ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン)) 審査員:会場での相互投票 接続環境:VGAによる接続(1スクリーン) ※事務局にてVGA→サンダーボルトへの変換ケーブルを持参します。 ※ゲストWi-Fiはご用意がございます タイムテーブル time contents 18:30 開場 ※接続確認等 19:30 イントロダクション 19:45 プレゼンタイム 21:00 終了 ※場所を移動し任意の懇親会を行う予定(実費で3,000円程度)です。ご参加いただける方はアンケートにてご回答をお願い致します。 発表順 EmatchE node hands Jobs' presentation, Michael's dance 秘境駅ランキング My Favorite Farm 〜食育にエクササイズとインスタ映えを添えて〜 寄生ロボット「ヒダリー」 ミミ子のただいまプリンター 半自動抵抗仕分け機 ソーシャルストリーミングリモコン あしたてんきになぁれ シティレンジャー きれいな田舎は好きですか? あい旅っと パソコントローラ 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 内容は変更になる場合があります。 プレゼンが3作品に満たない場合、2ndSTAGEへの進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

10/14 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
IoT×API de 街ハック! Mashup Awards 地方予選 in 名古屋! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。最優秀賞賞金100万円のコンテストであると同時に、多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなMashup Awardsの地方予選も兼ねています!予選通過チームは、12/10(日)に東京で行われる準決勝(2ndSTAGE)に進出することになります。 最優秀賞100万円を目指すもよし、50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。準決勝や決勝では全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である準決勝2ndSTAGEは一番面白いイベント!準決勝進出を狙いましょう。 昨年の準決勝の様子 ※55作品が発表されました どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソン概要 テーマ:IoT×API de 街ハック! IoT機器に接続されるセンサーと各種APIやAIの機能を使用して、ワクワクする街に変えていこう! 働く場所としての街、暮らす場所としての街、遊ぶ場所としての街。街は生活そのものです。  生活・暮らしにまつわる様々なシーンに、最新の技術を反映させることで、どんなワクワクが引き出せるか!  参加者のみなさまで、ぜひ新しい街のあり方をHackしてください!  審査基準 チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア) ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度) ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン) ハッカソンでの賞 優秀賞:Mahup Awards 2017 準決勝(2ndSTAGE)への進出権利 その他、参加されるサポート企業からも、各企業賞の授与があるかも!?  テクニカルサポート企業 以下の技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます!  Pepper / ソフトバンクロボティクス Pepperはソフトバンクロボティクスが開発した世界初の感情認識パーソナルロボットです。 専用のSDK(Choregraphe)を使用することで、自由にアプリ開発を行えるプラットフォームとして活用できます。ビジュアルプログラミングに対応し、アイディアを直感的かつ簡単に形にすることができます。 チュートリアル Qiita記事 ハッカソン関連 SDK(Choregraphe 2.5.5) ※ライセンスキーはWebに掲載してます ※ドキュメントはSDKからリンクされています DataSpider Servista(データスパイダー) / アプレッソ   DataSpiderはハブ系 APIに属するソフトウェアです。各社から提供されるAPIを組み合わせ活用することも、オリジナルのAPIとして利用することもDataSpiderならノンコーディングで実現が可能です。 連携部分の実装を効率化させることでより多くの特徴的なAPIを利用することができます。 発想の具体的な実現にDataSpiderをお役立てください。 Qiita:appresso DataSpiderヘルプ 駅すぱあとWebサービス&駅すぱあと路線図 / ヴァル研究所 「駅すぱあとWebサービス」は乗換案内のWebAPIです。駅や路線データの取得もできます。 「駅すぱあと路線図」は路線図のWebAPIです。日本全国シームレスな1枚の路線図に、様々なデータとのAPI連携ができます。 駅すぱあとWebサービス 駅すぱあと路線図 APIリファレンス 駅すぱあと路線図 サンプル集 Yahoo! Open Local Platform (YOLP) / ヤフー株式会社 Yahoo! Open Local Platform(YOLP)は、Yahoo!JAPANがデベロッパー向けに提供する地図・地域情報のAPI・SDKです。ウェブページの制作はもちろん、スマートフォン向けアプリケーションの開発においても、多彩な地図表示、店舗・施設検索、ジオコーディング、ルート検索、標高地取得などの豊富な機能をご活用いただけます。 開発者向けページ konashi2.0 / ユカイ工学 スマートフォンから制御できるフィジカル・コンピューティング・ツールキット。Bluetoothスマートモジュール「Koshian」を搭載しており、BLE(Bluetooth Low Energy)を搭載したiOS端末やAndroid端末とダイレクトに通信を行うことができます。JavaScriptで操作することも可能(iOSのみ)。 ハードウェアの難しい設定は不要のため、初めて電子工作に挑むWeb・アプリエンジニアの方も容易に扱うことができます。 MA持ち込み素材  ロームセンサ評価キット / ローム Arduino Uno、Lazurite、mbedなどのオープンプラットフォームに対応したロームセンサ評価キット SensorShield-EVK-001です。  ロームの高性能センサ8種を組み合わせて評価できます。  ①加速度②気圧③地磁気④近接照度⑤カラー⑥ホール(磁気)⑦温度⑧紫外線  何をセンシングしてどう使う?みなさんのアイデア次第で可能性は無限大! MESH / SONY 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 Ollie Bluetooth アプリ制御ロボット Ollie は最高 14 mph の速度で移動し、100 ftの範囲で Bluetooth LE を介して機器に簡単に接続するロボット。 そのスピードを追求した設計や、プログラム済みのトリック等が特徴です。 動きをカスタマイズすることも可能です。 mabeee(マビー) スマホとつながる乾電池。おもちゃやライトなど、単3の乾電池で 動く製品をスマホ専用のアプリでコントロールできるようになる乾電池型IoT製品です。専用アプリを使って操作することで、おもちゃを動かしたり、 イルミネーションの演出をしたり、様々な遊び方を楽しむこと ができます。 その他半導体 もしもの為に、ごちゃっとある半導体をお持ちします。 審査員 河口信夫氏 / 名古屋大学 未来社会創造機構 教授/NPO 法人 Lisra 代表理事 専門は位置情報サービス、IoT、時空間データ解析、行動センシングなど。自動運転ベンチャー「TierIV」などの大学発ベンチャーに加え、行動センシングのためのデータ収集コンソーシアムHASCや位置情報サービスのためのNPO法人位置情報サービス研究機構(Lisra)を設立。先端的な情報技術の実社会への適用を目指し、オープンデータの活用なども含めた様々な活動を推進している。Code for Nagoya名誉代表。 桂川 将典氏 / 北名古屋市議会議員 北名古屋市議会議員 立命館大学経済学部卒業後、民間企業にて情報セキュリティやシステム運用などを担当(情報セキュリティアドミニストレーターなど資格多数)。2006年の冬に立候補のため退職。2007年に地元・北名古屋市の議員に27歳で初当選し現在3期(12年目・副議長)。民主主義の社会基盤としてオープンデータやオープンガバメントを推進するため、最近ではRESASハッカソンやStartup Weekendなどにも携わりオープンデータの活用に取り組む。地元中小企業のIT活用をサポートする個人事業主。Code for Nagoya名誉代表。 小林 茂氏 / 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授 博士(メディアデザイン学・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)。1993年より電子楽器メーカーに勤務した後、2004年よりIAMAS。Arduino Fioなどのツールキット開発に加えて、オープンソースハードウェアやデジタルファブリケーションを活用し、多様なスキルや視点・経験を持つ人々が協働でイノベーション創出に挑戦するための方法論を探求。著書に『Prototyping Lab 第2版』近刊に『アイデアスケッチ—アイデアを〈醸成〉するためのワークショップ実践ガイド』。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ ※各チーム毎に近隣の施設にて 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 審査情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ  ※各チーム毎に近隣の施設にて 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:00 タッチ&トライ 18:00 審査結果発表 18:30 終了 ※終了後19時程より近隣の飲食店で懇親会(3,000程度の実費)を予定しております。 ご参加をいただける方は申込時のアンケートにてお知らせください。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 領収証の用意はありません。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 ハッカソンでのプレゼンが3作品に満たない場合、準決勝進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。

10/7 (土)

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
遊びを再定義せよ !
遊びを再定義せよ !! Mashup Awards 地方予選 in 大阪! 「自由なものづくり」をテーマに、チャレンジ度、ギーク度、ワクワク度を競い合う日本最大級の開発コンテストであるMashup Aawards。最優秀賞賞金100万円のコンテストであると同時に、多くのハッカソンを開催し、トガったものづくりを応援するコミュニティでもあります。 本ハッカソンイベントはそんなMashup Awardsの地方予選も兼ねています!予選通過チームは、12/10(日)に東京で行われる準決勝(2ndSTAGE)に進出することになります。 最優秀賞100万円を目指すもよし、50種類ぐらいある他の賞を狙うもよし。しかし賞を狙うだけではありません。準決勝や決勝では全国から集まるツワモノ供と出会い、お互いの作品に触れ、話をしたり、懇親会で友だちになったり、モノづくりのネットワークが広がります。中でも全国大会である準決勝2ndSTAGEは一番面白いイベント!準決勝進出を狙いましょう。 昨年の準決勝の様子 ※55作品が発表されました どんな人向け? 何かアプリとかサイトとか、ロボットとかセンサーとか使ってみたかった方、何か週末作業しようと思っていた方、ハッカソンと言われてもよく分からない方、ハッカソン好きな方、みなさん集まってモノづくりしましょう! その場で思いついたアイデアを形にするのもよし、テクニカルサポートで来てくれてる人から技術を習得するもよし、単にものづくりを楽しむもよし、想いは人それぞれ。ぜひハッカソンを通して何かを形にしてみてください。 ハッカソン概要 テーマ:遊びのReハック!遊びを再定義せよ !! 昔からある「遊び」や使わなくなってしまったおもちゃやぬいぐるみを再開発するハッカソン。 遊びやおもちゃをIoTや最新の技術を活用して、生まれ変わらせましょう! また、IoTにこだわらず、おもちゃやゲームのコンセプトを「再定義」し、とにかく自分が楽しめる新しい遊びを開発しましょう! ※要らない「おもちゃ」がある場合は、ぜひ持ち寄りください!参加者同士で開発し合いましょう。 審査基準 チャレンジ度(ぶっ飛び度、変化球、新規性、アイデア) ギーク度(突き抜け度、こだわり度、完成度) ワクワク感(表現手法、体験、人を楽しませる仕組み、デザイン) ハッカソンでの賞 優秀賞:Mahup Awards 2017 準決勝(2ndSTAGE)への進出権利 その他、参加されるサポート企業からも、各企業賞の授与があるかも!?  個人賞:参加者の方による「個人賞」を募集します。是非お互いの作品をたたえて頂くべく、(不要かもしれないご自宅の)何かをお持ち込み頂き「個人賞」として下さい! ※アンケート欄に記入を頂き、記入頂いたものは本ページにて公開をさせて頂きます。 テクニカルサポート企業 以下の技術サポートの方が会場に来て、使い方やポイントなどをレクチャーしてくれます!  ※後日公開予定  MA持ち込み素材  ロームセンサ評価キット / ローム Arduino Uno、Lazurite、mbedなどのオープンプラットフォームに対応したロームセンサ評価キット SensorShield-EVK-001です。  ロームの高性能センサ8種を組み合わせて評価できます。  ①加速度②気圧③地磁気④近接照度⑤カラー⑥ホール(磁気)⑦温度⑧紫外線  何をセンシングしてどう使う?みなさんのアイデア次第で可能性は無限大! MESH / SONY 消しゴムサイズの電子タグ(MESHタグ)を簡単に接続・連携! ビジュアルプログラミングツールを使って開発可能です。さらにMESH経由で独自センサーも接続可能です。 Ollie Bluetooth アプリ制御ロボット Ollie は最高 14 mph の速度で移動し、100 ftの範囲で Bluetooth LE を介して機器に簡単に接続するロボット。 そのスピードを追求した設計や、プログラム済みのトリック等が特徴です。 動きをカスタマイズすることも可能です。 その他半導体 もしもの為に、ごちゃっとある半導体をお持ちします。 審査員 村岡 正和氏 / 株式会社神戸デジタル・ラボ 社外取締役 新事業創造係長 IoT班長 / バスタイムフィッシュ 代表 http://www.bathtimefish.com/ 株式会社神戸デジタル・ラボでIoTシステム開発、サービス事業を統括。長年クラウドシステム開発で培ったノウハウを活かしたクラウド、Web技術視点でのIoTサービスを創出する他、ウェアラブルデバイス関連技術やDeep Learningなど先端技術のビジネス活用を研究している。 次世代WEB技術であるHTML5に早くから着目し2008年より技術者向けの講演活動を開始。 全国各地でHTML5技術に関連した数多くの公演を行い最新Web技術普及に努めている。 HTML5-WEST.jp代表、NPO法人日本ウェアラブルデバイスユーザー会監事、Civic Hack Kansai 実行委員、HTML5Experts.jpメンバー、JS Board勉強会主宰などIT技術を普及するためのさまざまなコミュニティ活動に携わっている。 タイムテーブル 1日目 time contents 9:30 開場 10:00 インプット、技術プレゼン 11:00 アイデアソン 12:30 ランチ 14:00 アイデア発表 14:30 ハッキングスタート 20:00 1日目終了 2日目 time contents 9:30 開場 10:00 審査情報入力 ハッキングタイム 12:00 ランチ 15:30 作業終了 16:00 各作品プレゼン 17:00 タッチ&トライ 18:00 懇親会、審査結果発表 20:00 終了 1日目のお昼、2日目の懇親会で軽食が出ます。 当日の注意 connpassの6桁の受付番号を準備下さい。 イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。 領収証の用意はありません。 内容は変更になる場合があります。 開催1週間前の正午に参加者が12名に満たない場合、開催は見送りとなります。 ハッカソンでのプレゼンが3作品に満たない場合、準決勝進出権は見送りとなります。 以上につき、あらかじめご了承ください。