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参加する勉強会

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使ったマイクロサービスのトレーサビリティ向上 sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:45 Q&A 澁井(司会) 20:45-20:50 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 申し訳ありませんが、交流会は中止とさせていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。


過去の勉強会

10/22 (木)

02ba2dc2202a3ca9f45b8f35cd84fe81 みそカツWeb
名古屋移住の実態を話します。
エンジニアの名古屋移住の実例を共有します。 名古屋移住してきたエンジニアのきっかけや実際の仕事、生活について話します。 移住を考えて見たい人は参考になると思います。 開催概要 2. 内容 名古屋移住を経験した3人が移住についての困ったことや良かっことについて語ります。 トーク後、移住者人ごとに別れてフリートークセッションを設けています。 opening 地方移住のきっかけ 移住にあたっての困ったこと 移住してどうか? コロナの影響ってある? アフタートーク(移住者ごとに別れてフリートーク) 3.登壇者プロフィール 株式会社スタメン 小林 一樹 東京でヤフー、グリーの11年間、エンジニア、及び、エンジニアマネージャーとして勤務後、34歳で愛知県にUターン。39歳で株式会社スタメンの創業にCTOとして参加し、2020年3月よりVPoEとしてエンジニア組織の運営に従事。 freee株式会社(中部支社) 山崎 遼介 2012年にシンプレクス株式会社で証券取引システムなどを開発に従事。2015年よりfreee株式会社にて人事労務freee, 会計freee, プロジェクト管理freeeの開発に携わる。2020年7月よりfreeee中部エンジニア組織立ち上げのため蒲郡に移住。 ヤフー株式会社 河原崎 英夫 2007年にヤフー株式会社に東京で新卒入社をし、動画配信システムのインフラまわりの運用に携わる。 2013年10月に自ら手を上げて名古屋に転勤し、現在は社内のエンジニア向けに使われるシステムの運用や開発に従事しながら、学生向けハッカソンHack Uやヤフー名古屋Tech Meetupの運営を行う。 4. 参加方法 参加申し込みを頂いた方に、後ほどZoomのURLをお送りします。 お送りしたURLからイベントにご参加ください。 ※注意事項 connpassのアカウントに登録しているメールアドレス宛にお送りしますので、受信できるよう設定をお願いいたします。 6. その他 本イベントのLTオープニング〜LTクロージングはYoutube Liveでの配信を予定しています。 参加者様のお顔が映る可能性がありますので、ご承知ください。 カメラOFFやアバターでのご参加ももちろんOKです。 Youtube Liveは後日このページと、参加者へのメールにて連絡させていただきます。 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 対象者 参加者 イベントスタッフ 観点 ハラスメント(他人を困らせる行為や嫌がらせ)の観点には、以下のような例があります。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向 障がい 外見、身体的特徴 人種、民族、国籍 年齢 宗教 所属企業 特定のツールや技術、プログラミング言語と、その愛好者またはコミュニティ 禁止行為 上記の観点に対する、以下のような行為を禁止します。 攻撃的、非建設的、過剰に批判的な発言や揶揄 脅迫、ストーキング、つきまとい 不適切な身体的接触 性的な関心を引く行為(性的な画像の掲示や、性的なコスチュームの着用等) ジェンダーを強く意識させるコンテキストで、特定の個人をほめたたえる行為 その他、スタッフがハラスメントである判断した行為

9/30 (水)

B0d52d1ca3ba4cb24b58e1f217ae9e26 freee 株式会社
IBM / LINE / freee 3社によるfreeeアプリ開発の合同勉強会
IBM / LINE / freee 3社による、APIを連携してfreeeアプリを開発する勉強会 freeeが主催し、IBM / LINE が協賛する「freeeアプリアワード2020」。 https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 大賞には100万円、優秀賞には30万円x2、IBM賞・LINE賞 各10万円が提供される、大型開発コンテストです。 今回の勉強会では、freeeのAPIとIBM Cloud, LINE API をそれぞれ連携するアプリ開発のサンプルをご覧いただき、実際の連携イメージをつかんでいただきます。 ご参加いただき、API連携の実際についてオンラインで学んでみませんか?そして、freeeアプリアワード2020に参加して、大賞を獲得してください! 内容 freee API x IBM Cloud 連携開発 freee API x LINE API 連携開発 について、サンプルアプリを通じた連携イメージを掴む freeeアプリアワード2020について https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 「あなたの技術とアイディアで、経営をもっと軽く、楽しいものに。」をコンセプトに、スモールビジネスに溢れる困りごとをアプリ開発で解決する、アプリ開発コンテストです。 「会計freee API」「人事労務freee API」を利用して、アプリを開発してご参加ください。 大賞賞金は100万円。IBM Cloudとの連携アプリ開発を表彰する「IBM賞」、LINE APIとの連携アプリ開発を表彰する「LINE賞」には各10万円を進呈します。 タイムテーブル (9/30) 登壇の順番に変更があります。ご了承ください。 時間 内容 担当 19:00-19:05 入場時間 19:05-19:15 本日の内容とfreeeアプリアワード2020について freee 長内毅志 19:15-19:25 Introduction of IBM Cloud IBM 萩野たいじ 19:25-19:35 Introduction of LINE API LINE 引間 明子 19:35-19:40 休憩 19:40-20:15 IBM Cloud と freee API 連携によるアプリ開発 IBM Champion 田中 正吾 20:15-20:50 LINE API とfreeeAPI連携によるアプリ開発 LINE API Expert 三浦 耕生 20:50-21:00 質疑応答 21:00 終了 登壇者 萩野たいじ IBM Sr. Developer Advocate/IBM Champion Japan Regional Director/筑波大学特別非常勤講師 元美容師で元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを 起業。その後、商社系SIerを経て、現在はIBM Globalチームにて、Developer Advocateとし て技術者へリーチしたマーケティング、DevRel(Developer Relations)を展開。エールビ ールが大好きな二児の父。著書に『開発者向けマーケティング DevRel Q&A』(インプレス R&D)『はじめてのNode-RED』『実践Node-RED活用マニュアル』(工学社)など。 Twitter: taiponrock https://developer.ibm.com/profiles/taijih/ 引間 明子 LINE株式会社AI事業推進室 DXコンサルティングチーム 生命保険会社の基幹システムなどレガシーなシステムの開発からweb、クラウドに関する開 発やPMなどの経験を経て、近年注目度の高いAIスタートアップでのPMやカスタマーサポー ト、ビジネス開発を経験。 LINEではAIカンパニーでAIソリューションの導入・提案を担当。 日本最大のRPAユーザーコミュニティーRPACommunityの主催メンバーとしても活動。 三浦 耕生 サーバーサイドエンジニア 学生時代にウェブ開発に興味を持ち、コミュニティ活動やハッカソンに精力的に参加。現在は名古屋のゲーム会社でサーバーサイドエンジニアとしてゲームサーバーの運用、ツール開発を行う。 LINE API Expert / IBM Champion(ともに2020~) 田中 正吾 ワンフットシーバス フリーランスエンジニア フロントエンジニアのスキルを軸に、とりあえず触ってみるプロトタイプの姿勢で、既存の技術やVR・IoTのような新しい技術を混ぜてみて新しい可能性を日々探っています。ウォンバットが好き。 IBM Champion / Microsoft MVP ( Windows Development ) 長内毅志(Nick) freee株式会社 プラットフォーム部 Developer Relation 早稲田大学卒業後、アスキーでゲームビジネス従事。シックス・アパート株式会社でディベロッパーリレーションを担当後、2019年8月にfreeeへjoin。 AWS認定ソリューションアーキテクト(SAA) Qiita Microsoft Azure Anntena賞(2018) Most DevRel Committer 2019 ハッシュタグ #IBMDeveloper #linedc #freeeAPI #freeeAppAward 参考情報 IBM Developer (https://developer.ibm.com/jp/) LINE Developers (https://developers.line.biz/ja/) freee Developers Community (https://developer.freee.co.jp/) freeeアプリストア (https://app.secure.freee.co.jp/) 主催者 主催:freee株式会社 共催:IBM / LINE株式会社 本イベントの内容およびご参加について プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性があります。あらかじめご了承ください。 本イベントにおける登壇者の発表内容は、参考情報となります。主催者・登壇者が発表する内容、およびアプリ実装方法・開発手法・技術仕様についての動作を保証するものではありません。発表内容および各サービスに対するご質問やサポートは、お受け致しかねますのでご了承ください。 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合があります。 事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。 当イベントの参加にあたっては「Conference Code of Conduct」を参考に、主催者・登壇者・参加者皆様が気持ちよくお過ごしいたけるようご協力ください。 当イベントへの参加をもって上記内容に同意いただいたものとさせていただきます。

9/22 (火)

E5513d9f535b67cdfe751427e96624b4 SpaceApps Japan
10/03(土)〜04(日)に開催される、宇宙データを活用するハッカソンNASA International Space Apps Challenge 2020 のプレイベントのWebセミナーです。YouTube Liveで配信します。 配信URLはこちら https://www.youtube.com/watch?v=faEbYOeUKOU SpaceAppsハッカソンへの参加は https://spaceappsjapan.connpass.com/ からお申し込みください。今年は東京、豊橋、和歌山(串本)、大阪、宇部で開催予定で、すべての会場がオンライン開催です タイムテーブル 以下は予定で、詳細は変更になる可能性もあります。 時刻 内容 19:00-19:20 SpaceApps 概要紹介 19:20-19:35 SpaceApps COVID-19 参加報告1: Emergency Evacuation during Pandemic (EEP) 19:35-19:50 SpaceApps COVID-19 参加報告2: Satellite Data Assimilation for COVID19 19:50-20:20 チャレンジ紹介・データ紹介 20:20-20:30 SpaceApps 2020 に向けて