ME (@ME_Testa)


参加する勉強会

1/18 (土)

No image 108x72 g NGK2020S
イベント全体の詳細は https://ngk2020s.netlify.com/ でお知らせしています。 スポンサー募集要項 https://ngk2020s.netlify.com/call-for-sponsors.html をご覧ください。 LTレギュレーション LTを希望される方は、必ず本レギュレーションを遵守ください。 毎年、故意・過失でレギュレーション違反があり、遵守されている方から苦情をいただきました。 今年度は試験的に、レギュレーション違反を防ぐ取組をします。 少し手間が増えますが、ご協力おねがいいたします。 一般LT枠&スポンサーLT枠 アンチハラスメントポリシー を一読し、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 LTは持ち時間1人5分厳守です。5分経過して合図(ドラなど)が鳴ったら拍手とともに強制終了です。時間が余っても5分経過されるまで放置されます。 一般LT枠 求人や製品の宣伝など営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はゴールドスポンサー枠をお申し込みください。 本ページで一般LT枠に参加申込の上、2019年12月28日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 期日までに送付ない場合、あるいはポリシーに抵触する場合、その他運営が必要と認めた場合は、Reject いたします。 2019年1月5日(日) までに採択された発表者を選定します。 Rejectされた応募者を差し引いても、応募者数が参加LT枠を上回った場合は、厳正に抽選を行います。 Reject やキャンセルを含めて一般LT枠が余った場合は、1月10日までに追加募集をし、1月13日までに確定します。


過去の勉強会

12/5 (木)

C0b52d9f5afb3687a866314d6fe7e9b5 Nagoya Frontend User Group
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1〜2回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 例 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など Slack 上でフロントエンドのやりとりや勉強会開催についての話をしてます! 次回の開催情報を知りたい フロントエンド周りの情報共有したい 勉強会やりたい、喋りたい! フロントエンド興味あるから運営手伝いたい などなど、フロントエンドなど雑多な話題をするチャンネルと、勉強会の運営のチャンネルの2つが用意されており、 いずれもオープンなチャンネルとなっていますので、どなたもお気軽にご参加ください。 (もちろん、勉強会の情報を得るだけに利用していただいても OK です!) 興味のある方はこちらのリンクから参加してね! https://join.slack.com/t/nfug/shared_invite/enQtMzAxNDA1NTM5MzQ1LTQ1ZGEyY2Y5OGEwNjRiMzdhMjBiMDkyNTAzZDU0MGZmZWVlODJmYjEyMTllOGNiYTMwYzFiMzRlMDY3M2I2YWU Slack 以外の SNS もあるよ Twitter Facebook Slack 内でやりとりされている勉強会の情報をこちらにも流しています。 勉強会の開催情報のみ受け取りたい方は、こちらもご利用ください。 よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 大歓迎します! ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整もある程度可能ですのでお気軽にご相談ください。 敷居が高くて参加しづらいんだけど・・・ 初めて参加される方はみなさんそう言われます! そういう方々が集まって勉強会が出来上がっていきます。 もし迷っているのなら、一度お友達など誘って試しに一度参加してみると良いのではと思います。あなたが参加されるのをお待ちしてます!

11/21 (木)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1〜2回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 例 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など Slack 上でフロントエンドのやりとりや勉強会開催についての話をしてます! 次回の開催情報を知りたい フロントエンド周りの情報共有したい 勉強会やりたい、喋りたい! フロントエンド興味あるから運営手伝いたい などなど、フロントエンドなど雑多な話題をするチャンネルと、勉強会の運営のチャンネルの2つが用意されており、 いずれもオープンなチャンネルとなっていますので、どなたもお気軽にご参加ください。 (もちろん、勉強会の情報を得るだけに利用していただいても OK です!) 興味のある方はこちらのリンクから参加してね! https://join.slack.com/t/nfug/shared_invite/enQtMzAxNDA1NTM5MzQ1LTQ1ZGEyY2Y5OGEwNjRiMzdhMjBiMDkyNTAzZDU0MGZmZWVlODJmYjEyMTllOGNiYTMwYzFiMzRlMDY3M2I2YWU Slack 以外の SNS もあるよ Twitter Facebook Slack 内でやりとりされている勉強会の情報をこちらにも流しています。 勉強会の開催情報のみ受け取りたい方は、こちらもご利用ください。 よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 大歓迎します! ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整もある程度可能ですのでお気軽にご相談ください。 敷居が高くて参加しづらいんだけど・・・ 初めて参加される方はみなさんそう言われます! そういう方々が集まって勉強会が出来上がっていきます。 もし迷っているのなら、一度お友達など誘って試しに一度参加してみると良いのではと思います。あなたが参加されるのをお待ちしてます!

11/6 (水)

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フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1〜2回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 例 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など Slack 上でフロントエンドのやりとりや勉強会開催についての話をしてます! 次回の開催情報を知りたい フロントエンド周りの情報共有したい 勉強会やりたい、喋りたい! フロントエンド興味あるから運営手伝いたい などなど、フロントエンドなど雑多な話題をするチャンネルと、勉強会の運営のチャンネルの2つが用意されており、 いずれもオープンなチャンネルとなっていますので、どなたもお気軽にご参加ください。 (もちろん、勉強会の情報を得るだけに利用していただいても OK です!) 興味のある方はこちらのリンクから参加してね! https://join.slack.com/t/nfug/shared_invite/enQtMzAxNDA1NTM5MzQ1LTQ1ZGEyY2Y5OGEwNjRiMzdhMjBiMDkyNTAzZDU0MGZmZWVlODJmYjEyMTllOGNiYTMwYzFiMzRlMDY3M2I2YWU Slack 以外の SNS もあるよ Twitter Facebook Slack 内でやりとりされている勉強会の情報をこちらにも流しています。 勉強会の開催情報のみ受け取りたい方は、こちらもご利用ください。 よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 大歓迎します! ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整もある程度可能ですのでお気軽にご相談ください。 敷居が高くて参加しづらいんだけど・・・ 初めて参加される方はみなさんそう言われます! そういう方々が集まって勉強会が出来上がっていきます。 もし迷っているのなら、一度お友達など誘って試しに一度参加してみると良いのではと思います。あなたが参加されるのをお待ちしてます!

10/9 (水)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1〜2回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 例 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など Slack 上でフロントエンドのやりとりや勉強会開催についての話をしてます! 次回の開催情報を知りたい フロントエンド周りの情報共有したい 勉強会やりたい、喋りたい! フロントエンド興味あるから運営手伝いたい などなど、フロントエンドなど雑多な話題をするチャンネルと、勉強会の運営のチャンネルの2つが用意されており、 いずれもオープンなチャンネルとなっていますので、どなたもお気軽にご参加ください。 (もちろん、勉強会の情報を得るだけに利用していただいても OK です!) 興味のある方はこちらのリンクから参加してね! https://join.slack.com/t/nfug/shared_invite/enQtMzAxNDA1NTM5MzQ1LWM0NWYwZTQ0ZDdkZTJjM2UzMmRmMjAwNmFmNzgxNGY0MzBhZjFkYzBjNmI2ZThkNTMzMDdiMDU4MGIwOGM3MWI Slack 以外の SNS もあるよ Twitter Facebook Slack 内でやりとりされている勉強会の情報をこちらにも流しています。 勉強会の開催情報のみ受け取りたい方は、こちらもご利用ください。 よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 大歓迎します! ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整もある程度可能ですのでお気軽にご相談ください。 敷居が高くて参加しづらいんだけど・・・ 初めて参加される方はみなさんそう言われます! そういう方々が集まって勉強会が出来上がっていきます。 もし迷っているのなら、一度お友達など誘って試しに一度参加してみると良いのではと思います。あなたが参加されるのをお待ちしてます!

9/4 (水)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
フロントエンドまわりと、それ以外のこともやるもくもく会です。終わった後もぐもぐもします。
月1〜2回のペースでフロントエンドもくもく会を開催しています! もくもく会とは? もくもく会とは、自由に集まってもくもくと作業を行う会のことです。 フロントエンドもくもく会では、フロントエンドを中心にもくもくできる場を用意していきます。 こんな方におすすめ いつも家でもくもくと作業してるけど、 たまには気分転換したい 他の人がどうやってるか気になるので 聞いてみたい その日もくもくと作業した 進捗を見せたい ちょうど名古屋に出張してきてるんだけど名古屋のエンジニアの人たちに会いたい などなど。 終わった後は懇親会もあります。 お気軽にご参加ください! テーマ フロントエンドを中心にしつつも自由です。 何をもくもくしても良いです。 参加費について 有志で集まって開催しているため、 基本的には会場費を参加人数で等分する形になります。 そのため、参加費用の項目と若干のずれが出てしまう点は予めご了承ください。 例 会場が無料ならば無料 8人席 4,000 円ならば8人参加で1人あたり500円 など Slack 上でフロントエンドのやりとりや勉強会開催についての話をしてます! 次回の開催情報を知りたい フロントエンド周りの情報共有したい 勉強会やりたい、喋りたい! フロントエンド興味あるから運営手伝いたい などなど、フロントエンドなど雑多な話題をするチャンネルと、勉強会の運営のチャンネルの2つが用意されており、 いずれもオープンなチャンネルとなっていますので、どなたもお気軽にご参加ください。 (もちろん、勉強会の情報を得るだけに利用していただいても OK です!) 興味のある方はこちらのリンクから参加してね! https://join.slack.com/t/nfug/shared_invite/enQtMzAxNDA1NTM5MzQ1LWM0NWYwZTQ0ZDdkZTJjM2UzMmRmMjAwNmFmNzgxNGY0MzBhZjFkYzBjNmI2ZThkNTMzMDdiMDU4MGIwOGM3MWI Slack 以外の SNS もあるよ Twitter Facebook Slack 内でやりとりされている勉強会の情報をこちらにも流しています。 勉強会の開催情報のみ受け取りたい方は、こちらもご利用ください。 よくある質問 何かルールはありますか? 特に大きなルールはありません、会場のルールに準じます。 ルールは極力少なくしたいので、公序良俗に反しない範囲での行動を各自お願いします。 フロントエンド以外はやっちゃだめなの? 何をもくもくしてもよいです。 ただフロントエンドもくもく会なので、 フロントエンドに関することをやっていると相談しやすいかもしれません。 ずっともくもくと作業してても良い? もちろん良いです。ただときどき周りで相談するのは許容していただければと思います。 こういうの参加したことない 初めて参加される方も多くいらっしゃいます。 やることは家でもくもく作業するのと大差ありませんが、 他の方がどうやってるかを見るのも刺激になると思います。 敷居は低いと思いますのでぜひご参加を。 プロジェクタに写さないとだめ? もちろん写さなくてもOKですが、お互い相談しやすくするために写す準備をしておくことをオススメします。 何を持ってくれば良いの? PC (or もくもくできる何か、書籍など) 会場付近のおいしいお店情報 もくもく会で何をやるかを考えてくる PCもってないんだけど参加したらだめなの? 基本的にPCをお持ちいただくことをオススメします。 PC以外に書籍などの代わりとなるものを持ってくる方もいますが、 おしゃべり会ではないため、何らかもくもくできるものを各自ご用意ください。 懇親会は行うの? 基本的に毎回行いますが、場所や参加人数などは当日相談の上決定します。 会場付近のおいしいお店情報をお持ちください! 名古屋近辺じゃないんだけど参加したい 大歓迎します! ぜひ名古屋に寄る機会があれば、日付を合わせてご参加ください! 会場確保の都合で2か月~1か月半ほど前に開催日を決定しています。 過去何度か参加している方々にご連絡いただければ、開催日の調整もある程度可能ですのでお気軽にご相談ください。 敷居が高くて参加しづらいんだけど・・・ 初めて参加される方はみなさんそう言われます! そういう方々が集まって勉強会が出来上がっていきます。 もし迷っているのなら、一度お友達など誘って試しに一度参加してみると良いのではと思います。あなたが参加されるのをお待ちしてます!

4/24 (水)

E2b9c3afe4886e57c8d5ad48c5b0753a JellyWareクラゲのIoTイベント
Intel® Movidius™ Neural Compute Stickでリアルタイム画像認識
【概要】 「Techツクール名古屋」の無料体験ハンズオンセミナーとして開催される本イベントは、ディープラーニング推論をゼロから学べるイベントです。 開発環境構築、プログラミング基礎、ディープラーニング概要などの講義・ハンズオンから始まり、段階的な演習を経て「GoogLeNet応用アプリ」を完成させます。 ハードウェアとしてIntel Movidius Neural Compute StickとRaspberryPi、USBカメラを主に使います。 プログラミングはPythonを使用し、NumPyやOpenCVなどを活用します。 Neural Compute StickのNCAPIを使うことにより、ディープラーニング推論を手軽に実行することができます。 NCAPIはディープラーニングのフレームワークとしてTensorFlowとCaffeをサポートしています https://software.intel.com/en-us/movidius-ncs 【学べること】 Neural Compute Stick概要と導入方法・開発手法 ディープラーニング概要と推論 Python基礎 NumPy基礎 OpenCV基礎 GoogLeNet応用アプリ USBカメラに写した映像をリアルタイムに画像認識し、物体名と認識率を同一画面上に描画します。 その他、GenderNetやTinyYoloを応用したアプリの実行体験も行う予定です。 GenderNet応用アプリ USBカメラに写した映像をリアルタイムに性別を判別し、性別に応じた画像を表示 TinyYolo応用アプリ 動画をリアルタイム物体認識し、認識した位置を利用したAR 【参加費】 無料 【必要な持ち物】 名刺2枚(学生の方などお持ちでない場合は受付にて用紙にご記入下さい) USBメモリ(資料やご自分で打ち込んだコードをお持ち帰りしたい方のみ) ※PCは不要です。Neural Compute Stick、RaspberryPi、ディスプレイ、マウス、キーボード、カメラ等はこちらで貸し出し致します 【必要な事前準備】 なし ※Raspbian、NCSDKがインストール済の環境を用意しております 【必要なスキル】 何らかのプログラミング経験があること(趣味の初級者レベルでOK) ※Neural Compute Stick、RaspberryPi、ディープラーニング、Python、NumPy、OpenCVについて、全くの初心者でも問題ありません ※事前にPython基礎についてざっくり学んでおくと、当日スムーズに進められます http://jellyware.jp/kurage/movidius/c05_python.html 【日時】 2019年4月24日(水) 13:00〜18:30 (12:45開場) 【場所】 株式会社エスケイワード 名古屋市東区泉一丁目21番27号 泉ファーストスクエア9階 桜通線「高岳駅」1番出口より徒歩5分 桜通線「久屋大通駅」1B出口より徒歩7分 ※駐車場がございませんので、公共交通機関をご利用いただくか、お近くのコインパーキングをご利用ください。 【タイムテーブル】 時間 内容 詳細 12:45~ 開場・受付 ※時間は前後する場合があります 13:00~ オープニング 主催挨拶/Techツクール名古屋の紹介など 概要 ゴール、学べる事、流れ Neural Compute Stick講義 特徴、開発環境、NCSDKインストール ディープラーニング講義 概要、AIとは、学習と推論、ネットワーク RaspberryPi講義&ハンズオン 環境構築、開発スタイル、OSインストール プログラミングハンズオン Python基礎、NumPy基礎、OpenCV基礎 ディープラーニング演習 NCAPI、GoogLeNet、リアルタイムカメラ対応 Appendix GenderNet応用アプリ、TinyYolo応用アプリの実行 ~18:30 クロージング アンケートなど ※内容や時間配分は状況に応じて変動する場合がございます 【備考】 【WiFiについて】 WiFiはRaspberryPi用途のみ準備しています。お持ちの機器等で必要な方はモバイルルーターやテザリングなど各自でご準備お願いします。 【開発スタイルについて】 こちらで準備しているRaspberryPiに直接ディスプレイ、キーボード、マウスを接続して行います。ご自身のRaspberryPiやご自身のノートPCを使ってSSH/VNC接続などを行う開発スタイルは想定しておりません。ご了承ください。 【注意事項】 ハンズオンイベントですので時間は厳守でお願いします。 途中からの参加や退出はご遠慮ください。 欠席になりそうな場合は、キャンセル処理のご協力をお願いします。 当日はconnpassの受付票(6桁の数字が掲載されている画面)を受付係にご提示ください。 【個人情報の取り扱い】 本イベントに関して登録いただいた個人情報は主催者で管理・保管し、本イベントの参加受付・運営および今後主催者が開催するイベントのご案内に限って利用させていただきます。主催者の個人情報の取扱方針は以下のホームページをご覧ください。 http://jellyware.jp/privacy 【お問い合わせ】 ハンズオン事務局:JellyWare株式会社 Email : [email protected] Tel:03-6273-0758 【共同主催】 【参考リンク】 AIガジェットを作りながらゼロから学ぶディープラーニング推論

6/23 (土)

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日程 2018年6月23日(土) 14:00 〜 17:30(受付:13:30 〜 / 懇親会:18:00 〜) 会場 勉強会:ベースキャンプ名古屋 ABO HALL 6F 懇親会:楽楽 名駅店  費用 勉強会: 一般 4,000円 / 早割 3,000円 ( 学生 1,000円 ) 懇親会: 3,500円 現金払いはお受けできません。かならず事前にお支払い下さい。 お申し込み後、24時間入金がない場合、自動的にキャンセル処理が行われます。 タイトル WCAN 2018/06「Webアクセシビリティの学校 2018 in 名古屋」 内容 全国各地で開催されているセミナー「Webアクセシビリティの学校」は、Web担当者やWeb制作者全般を対象にしています。アクセシビリティを確保したWebコンテンツ制作の基礎を分かりやすく楽しく学べるセミナーとして、全国各地でご好評をいただいています。 「Webアクセシビリティって何?」というWeb制作者、Web担当者の皆さん、日頃のWebコンテンツ制作の業務の中で、すぐに実践できることがあります。あるいは、そんなに身構えなくても、既にもう実践できていることもあるかもしれません。 Webアクセシビリティを確保することによって、より多くのユーザーが、より多くの場面で、より多くの利用環境から、皆さんのWebコンテンツを快適に利用できるようになるのです。 このセミナーでは、Webアクセシビリティ確保の考えかたから、すぐに実践できる基本テクニックまで、最低限押さえておきたいポイントをレクチャーします。 全国各地で受講された皆さんの声 アクセシビリティについて、周りの制作者やウェブに関わる方に知って欲しかったことがぎゅっと凝縮されていて、本当に人におすすめしたくなるセミナーでした。「アクセシビリティ基本のキ 10項目」では、今自分ができていること、次に取り組めそうなことを確認できました。(2017/11/25 高知) アクセシビリティはフロントエンドの人が主に意識すればよいことだと勘違いしていました。ディレクターやデザイナーの人も、誰にでも平等に情報を届けるために知って実践していくべきこととして同僚にも伝えたいなと思いました!(2017/11/23 山口) アクセシビリティについての知識が低いのでついていけるか不安でしたが、世界と日本の現状、実務レベルの対応、対象者の考え方など、かなり意識が変化しました。つい、「他人事」や「まだ先のこと」と考えてしまいそうでしたが、そうではなくなったのが一番の収穫でした。(2017/9/23 京都) 具体的な内容が多かったのと実際の読み上げなどを聞くことでより実感できました。基礎からしっかり教えていただき、ためになりました。3時間でも足りないかも。(2017/7/8 新潟) とても分かり易い講座だったので「Webアクセシビリティ」とは何かということが、きちんと理解が出来ました。これからはさらに「Webアクセシビリティ」を意識して取り組んでいきたいと思います。(2017/2/16 横浜) あっという間の時間でした。単なる「ルールだから」程度の理解で、何となくマークアップしていた部分が、何故必要なのかが理論からよく理解できました。(2016/11/5 札幌) 基本中の基本として、考え方・誰でもすぐに取り組めるところを紹介されていて、今日からでもデキそうなのが良かったです。(2016/9/3 浜松) わかりやすかったです。今まで”みんなやっていたから”でなんとなく構築していたソースのほぼすべてに意味があったことに感動しました。3時間半という長丁場でしたが、時間の長さを全く感じない素敵なセミナーでした!(2016/5/28 秋田) Webアクセシビリティとは具体的にどういったものから取り組んで行ったらいいのかわからなかったですが、今回のセミナーを通して楽しく学習できてよかったです♪(2016/2/6 福岡) 持ってる知識のレベルがわかり、古い知識だったりモヤっとしているところがきちんとアップデートできて、さらにとても面白かったです!(2015/11/7 岡山) 今回アクセシビリティの話を伺い自分が見えていなかった大切なことを教えていただきました。しかも、途中までは「サイトのターゲットが違うからなぁ」などと考えておりましたが、話が進むにつれてそこに関しても「だから"ダメ"なんだ!」って言われた気になりました。(2015/9/11 東京) 感覚的に考えていたことが、かなりロジカルな考えに転換しました。今後の制作の際、大きな変化がありそうです。ありがとうございます。(2015/9/2 大阪) 普段の仕事で取り組んでいることが、アクセシビリティの向上につながっていることが実感できて良かったです! ハードルは思った以上に低いのかもと感じました。(2015/7/17 高松) ユーザーの利用環境の複雑化にともない、アクセシビリティの重要性は今後ますます高まることと思います。今回の勉強会をきっかけとして、ユーザビリティやUXとも絡めて知見を広げていきたいと思います。(2015/5/25 仙台) 「Webアクセシビリティ」の基本の「キ」をみんなと一緒に楽しく学ぼう! 「Webアクセシビリティ」といえば、2004年6月にWebコンテンツのJIS規格(JIS X 8341-3)が初めて公示されたことにより、『高齢者や障害者を含む全てのユーザーがWebコンテンツを利用できるようにする』という考え方が広く知られるようになりました。 さらに、スマートフォンやタブレットの普及、ウェアラブルデバイスやスマートデバイスの登場などにより、Webにアクセスする際の利用環境は多様化が進んでいます。それに伴い、Webコンテンツを利用するユーザー、ユーザーが使用するデバイスやユーザーエージェント、そして利用する場所や場面も多様化してきています。 そのため、私たちが制作して公開しているWebコンテンツは、いつ、誰が、どこから、どのようにアクセスしてくるか、ますます分からなくなってきています。近年では、単なる高齢者・障害者ユーザーへの対応のみならず、ユーザーのさまざまな利用環境に対応することもふまえたWebコンテンツの品質基準の一つとして、「Webアクセシビリティ」を位置づける考えかたが求められそうです。 一方で、実は海外では、障害を理由とした差別を禁じる法律によって「Webアクセシビリティ」の確保が義務化されている国も少なくありません。日本では、2016年3月22日に「JIS X 8341-3:2016」が公示され、2016年4月1日からは「障害者差別解消法」という新しい法律も施行されています。時代や社会からの要請といった側面からも、アクセシビリティを確保したWebコンテンツの制作がますます求められるようになりそうです。 この講座では、明日からすぐにでも実践できる基本的なポイントについて、分かりやすく解説します。まずは、「Webアクセシビリティ」の基本の「キ」を楽しくしっかりと一緒に学びましょう! 全国各地で受講された皆さんの声 受講してアクセシビリティに対する考えが大きく変わりました! すぐに実践していこうと思います。(2017/11/25 高知) 大変わかりやすい内容で楽しく受講できました。モチベーションが上がりました!(2017/11/23 山口) 概要から具体的なTipsまで教えていただき、堅苦しい雰囲気もなくとてもよかったです。(2017/9/23 京都) 3時間はちょっと長いかなと思っていましたが、時間が足りないくらいの気持ちでした。(2017/2/16 横浜) 内容が濃密かつユーモアも交えられたセミナーでとても楽しく学べました。(2016/11/5 札幌) アクセシビリティはもっと固いイメージだったが、むしろこれからやらなければならないことであることが理解できました!(2016/9/3 浜松) 一見堅そうな内容に見えるセミナーですが、最後まで楽しく受講させていただきました。(2016/5/28 秋田) 講座内容 Webコンテンツにおけるアクセシビリティ Webコンテンツとは アクセシビリティとは 国内外で進む法律による義務化 海外諸国のWebサイトの動向 Webアクセシビリティ確保の基本の「キ」 全ての基本となるキーワード HTMLにおけるマークアップの基本的な考えかた アクセシビリティを確保するWeb制作の基本テクニックとチェック方法(初級編) HTMLコーディングの基本ルール セクショニング要素とランドマークroleの使いかた ページタイトルのつけかた 見出しのマークアップ リストのマークアップ 画像の代替テキストの書きかた リンクテキストの注意点 色の使いかた フォーム作成のポイント テーブルのマークアップ キーボードによる操作 今すぐ使える「WAI-ARIA」 など 講師 株式会社インフォアクシア 植木 真 さん 診断・評価、ガイドライン作成、教育・研修、ツール開発などを通じて、主に企業のWebサイトおよびWebアプリケーションのアクセシビリティ確保をコンサルティングしている。 国内外のアクセシビリティ・ガイドライン策定にも従事しており、W3C/WAIのワーキンググループで「WCAG 2.0」や「WCAG 2.1」、財団法人日本規格協会 INSTAC(情報技術標準化研究センター)のワーキンググループで「JIS X 8341-3:2004」および「JIS X 8341-3:2010」の原案作成に参画。現在は、WAIC(ウェブアクセシビリティ基盤委員会)の委員長で、「JIS X 8341-3:2016」の原案作成委員会でも委員長を務めた。   サイト診断、ユーザビリティテスト、ガイドライン作成、教育・研修などのサービスを提供 日本工業規格「JIS X 8341-3」やW3C勧告「WCAG 2.0」、「WCAG 2.1」など国内外のガイドライン策定に従事 ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)委員長(2012年10月~現在) JIS X 8341-3 改正原案(JIS X 8341-3:2016)作成委員会 委員長 及び 分科会 主査(2014年度) W3C AG (Accessibility Guidelines) ワーキンググループ Invited Expert 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会の第3回Webグランプリ「Web人賞」を受賞。 IAAP(International Association of Accessibility Professionals)より「Webアクセシビリティ・プロフェショナル(CPWA)」として認定される。 申し込み これまでの WCAN とは申し込みの方法が違います。2018年からは doorkeeper を利用することになり 入金後に参加が確定となります ので、お申し込みを行ったら早めに入金をお願いします。申し込み24時間以内に入金がない場合には自動キャンセルになりますのでご注意ください。 クレジットカードであれば決済処理を行うだけで構いませんが、銀行振込の際には入金確認ができる画像をシステムにアップロードする必要があります。スマホで撮影してアップすることで簡単にできますので、振り込んだ際には撮影をお願いします。 学生の方は、早割のみ設定してあります。早割終了後は一般で参加ください。また、学生の方については、参加時に学生証の提示をお願いします。 協賛 2018年 協賛募集中! WCAN 開催予定 2018/07/07 contents.nagoya WCAN 2018/08 株式会社サービシンク / 名村 晋治 さん