Kazuhito00 (@KzhtTkhs)


参加する勉強会

6/22 (土)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
OWASP TOP 10のリスクを体感してみよう
OWASP TOP 10のリスクを体感してみよう 今回のチャプターミーティングでは、OWASP Kansaiとのコラボ企画のハンズオンです。 【初心者大歓迎!】やられWebアプリケーションをつかってOWASP TOP 10に掲載されている脆弱性を自分の手で実感してみよう! 今回はOWASP Kansaiで開催した「やられWebアプリケーション」へ実際に攻撃をかけることで、OWASP TOP 10に掲載されている脆弱性を自分の手で実感してみるハンズオンイベントになります。 特別講師 OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 対象者 セキュリティ初心者大歓迎です 普段診断を行なっているっていうプロやセミプロの方は混雑具合に応じてご配慮頂けると助かります 自分でWebアプリケーションを作ってはいるけれど、セキュリティの検査って何からどうすればいいのかわからない人 OWASP TOP 10って存在は知ってるけど中身はちゃんと知らないよっていう人 使用ツール やられWebアプリケーション BadLibrary 事前準備 手元のPCにNode.js(8系(8.11.1や8.15.0)推奨)をインストールしてください。 BadLibraryのZIPをダウンロードしてください。 ZIPをダウンロードしたら展開し、BadLibrary/src ディレクトリ内で npm install を実行してください。 BadLibraryをインストール後にログインできることを確認してください。 ご準備いただく持ち物 ノートパソコン(メモリ8GB以上推奨) 延長コード 会場 株式会社中電シーティーアイ(CTIイノベーションLab(ラボ)) NHK名古屋放送センタービル 20F 名古屋市営地下鉄 東山線・名城線「栄」駅下車、徒歩約5分。 開催ビル棟の20Fのエレベータ前でOWASPストラップを付けたスタッフがいます。会場までの行き方に関しては、スタッフにお申し出ください。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 13:00 開場 13:30 - 13:45 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya Chapter 坂梨、村井 13:45 - 14:00 自己紹介タイム 各グループ 14:00 - 14:30 OWASP TOP10概要説明 OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 14:30 - 14:45 休憩 14:45 - 15:45 OWASP TOP10ハンズオン(前半) OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 15:45 - 16:00 休憩 16:00 - 17:00 OWASP TOP10ハンズオン(後半) OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 17:00 - 17:15 クロージング OWASP Nagoya Chapter 丹羽 お願い 参加者の方は上記事前準備(Node.jsとBadLibraryのインストール、動作確認)を予め実施の上、参加ください。 Node.jsはWindows、Linuxともに「8系(8.11.1や8.15.0)」をインストールしてください。 電源に限りがあります。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 飲み物は、ペットボトルなどふた付きの飲み物のみ持ち込みできます。 コンビニのカップコーヒーは持ち込みできません 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASPとは OWASP - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプターとして活動をしております。 OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/ Slack こちらから登録してください

6/28 (金)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
IoTLTオンラインと接続してやります!
名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになっていますが、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 基本的には、今回は同じ時間に東京で行われている「IoTLT オンライン vol2 - 赤坂TBSより配信」とオンラインで結んでのイベントとなります。予定としては名古屋のLTも東京に飛ばしたいと考えています。(LTの内容は一般公開されますので、ご注意ください) https://iotlt.connpass.com/event/131844/ 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。3件程度を想定しています。 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 オープニング 19:40 オンライン接続 東京側との接続をいたします 22:00 解散

7/6 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 人数についての注意事項 会場の関係で定員を 50名 70名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. [2019/06/11] 公開からわずか4日ほどで満席となりました.たくさんのご参加ありがとうございます. 会場にもう少し余裕があるとのことですので,定員を 70名に増枠 致しました. 会場について ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) をお借りします. 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください. http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き,タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます.ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください.) 内容 6月16日〜20日にアメリカ・Long Beachで,トップカンファレンス「IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR)」が開催されます.これに合わせて,今回はCVPRにフォーカスした勉強会にしたいと思います! 中部大学 村瀬卓也さんによるCVPR参加報告 CVPRに参加する中部大学の村瀬さんより, CVPR全体の報告,発表の傾向,会議の雰囲気,workshopの内容などを報告頂きます. NEC バイオメトリクス研究所 福井宏様によるご講演 当勉強会の前幹事で,CVPRでAttentionに関する研究でオーラル発表を行う福井様よりご講演頂きます. CV分野やNLP(自然言語処理)分野で今話題のAttentionについて,基礎からご説明頂きます. CVPR論文紹介 CVPRで発表される(された)論文を紹介します. 発表者とタイトル: 中部大学 森啓介(TBA) 中部大学 瀬尾俊貴(TBA) 中部大学 足立浩規(TBA) 中部大学 荒木諒介(TBA) 発表者は随時募集中です. 1人あたり10〜15分を予定しています. 発表して頂ける方は,@ryors_k までご連絡ください. 昨年の発表も参考にしてください. 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

7/12 (金)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でも Vue.js や Nuxt.js の話がしたい!という気持ちで開催します! Vue をつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.js や Nuxt.js に関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は5〜15分です。 登壇枠で申込まれた方は、Slack の #manage チャンネルまで発表タイトル、発表時間を連絡してください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 なお、他発表者の都合で時間調整など行う可能性があります。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 調整中です、もう少しお待ちください 21:00 敬称略 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。

7/13 (土)

デモを見て、ディープラーニングを体感しよう!
概要 ディープラーニングを使ったガジェットを持ち寄って、品評会を行います。 内容は、「発表」と「デモ」の二段構成になっています。 ガジェットを見てワイワイしましょう。 日時・場所 時 間:2019年7月13日(土) 14:00-16:30 場 所:イールーム 名古屋駅前 A(愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14 今井ビル 5F) 参加費:500円(会場費に充てます。) タイムスケジュール 時間 内容 備考 13:40~ 開場 14:00~(5分) オープニング 14:05~(20分) 発表① 「かめはめ波を支える技術」他 by shin 14:25~(20分) 発表② 【仮】エッジコンピュータで高速な骨格検出! by PINTOさん 14:45~(20分) 発表③ タイトル未定 by からあげさん 15:05~(20分) 発表④ タイトル未定 by Kazuhito00さん 15:25~(5分) 休憩 15:30~16:30 デモ & 流れ解散 ガジェットの内容について ガジェットはディープラーニングを使った「画像系」のものに限定させていただきます。 画像+文字(音楽)でも可です。 ハードウェアは、ノートPCやラズパイなど持ち運べるものに限ります。 演算はクラウドを使っても良いです。 発表について 発表者の方に、ガジェットの中身(特徴、アルゴリズム、開発で苦労した点など)を 発表していただきます。 発表:15分 質疑応答:5分 デモについて ポスターセッションのような形式で、発表者の方にデモを行っていただきます。 デモを見ながら、雑談や議論を交わしていただきます。 見学者の方へ 本イベントでは、撮影は基本的にNGとさせていただきます。 どうしても撮影したい場合は、発表者と個別に相談してください。 会場設備について(見学者用) Wifiは、発表用に使うため、ご使用できません。 コンセントは、基本的にデモ用に使うため、ご用意できません。 発表者の方へ 発表者の方には、「発表」と「デモ」を行っていただく予定ですが、片方だけでも大丈夫です。 コメント欄に以下の項目を書いていただけると幸いです。 [〇 or ×]発表 [〇 or ×]デモ 発表タイトル(後で差し替えることも可能です。) 発表資料があればリンク先を教えてください。 また、発表する順番は申し込み順とさせていただきます。 会場設備について(発表者用) Wifiが利用可能です。 発表はプロジェクターをご使用ください。HDMIもしくはVGAの端子が接続できます。 延長コードは用意しますが、多くの電源が必要な場合は、大型のものを持参してください。 モニターが必要な場合は、持参してください。

7/27 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。


過去の勉強会

6/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第20回勉強会 Watson API を使ったセッション・ハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/127563/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、「人工知能といったらワトソン!」ということで、IBM ワトソンの Watson API を使ったセッション・ハンズオンを行います。 セッション・ハンズオンはIBMの方に来て頂き行なって頂きます! IBM ワトソンも実は、APIを使ったサービスを提供してくれています。 IBM ワトソンと言ったら、人工知能の代名詞のような存在で、その人工知能を手軽に利用できるんですね。 ワトソンの人工知能のサービスを手軽に利用でき、かつ、東京でしか聞けない内容を名古屋で聴けます。 ぜひ、ご参加ください! ハンズオン・セッション資料 https://speakerdeck.com/kyokonishito/lets-use-watson-at-nagoya https://speakerdeck.com/kyokonishito/watson-studio-watson-api-hands-on 準備 勉強会用のIBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzB7N 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.2 の紹介(仮) alex: Fast.ai について(仮) Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 時間割 13:00-16:00 Watson Studioのjupyter notebookを使用したWatson APIのハンズオン 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia v1.2 の紹介(仮) 16:20-16:30 発表 alex - Fast.ai について(仮) 16:30-16:40 発表 KMiura - Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 16:40-16:50 発表 yuji38kwmt - AnnoFab使って、機械学習してみた(仮) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/129961/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/1 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
ビアバッシュLT大会!
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回の内容について 今回はビアバッシュ形式での開催です。 お酒を飲みながら気軽にワイワイガヤガヤ発表して学びましょう。 申し込みについて お酒を飲みながらの開催となります。(ソフトドリンクもありますが、費用は変更いたしません。) キャンセルをされる場合には必ず開催4日前の5月28日までにキャンセルをお願いします。 ※キャンセル可能日以降のキャンセルや当日欠席された場合、次回以降の勉強会への参加をお断りする場合がございます。 お車でお越しの方は飲酒をご遠慮ください。 会場について 大衆酒場 クロカル 熱田本店 愛知県 名古屋市熱田区 神宮 3-2-7 交通手段 地下鉄 名城線 「神宮西駅」2番出口より 徒歩10分 名鉄 「神宮前駅」より 徒歩5分 JR 「熱田駅」より 徒歩5分 コース内容 《お料理》 ■小鉢 ■のりサラダ(キャベツ・トマト・キュウリ・のり) ■ナス揚げ浸し ■竜田揚げ ■鶏焼き5種又は白湯鍋(※白湯鍋は季節限定) ■茶漬け 《飲み放題》 L.O.30分前 ■アサヒ生ビール ■クロカルレモン ■こッカハイボール ■黒霧島 ■いいちこ ■濃厚梅酒 ■ワイン赤・白 ■コーラ、カルピス、ジンジャエール ■緑茶、ウーロン茶 その他 プロジェクターあり wi-fiなし 飲食物持ち込み不可 会場内は禁煙です 時間割 当日変更となる場合もあります。 なお会場は12:45頃には入場できるようにする予定です。 時間 内容 12:45 - 13:15 開場&準備 13:15 - 13:30 Python東海説明・自己紹介 13:30 - 16:00 LT発表大会 16:00 - 16:15 片付け&撤収 発表について 発表時間はLTベースとなりなすので、5~10分程度でお願いします。 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 発表枠 未定 持ち物 年齢確認ができる物 (受付時に確認させて頂くことがあります) Pythonが実行できるPCもしくは無線LAN接続が可能なPC(無くても参加は可能ですが、その場で試せたりできるのであったほうがよいです。) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 飲みながらなので開催予定はないです。

5/11 (土)

1c45836181307ef29338a1e3f6902df3 JuliaTokai
令和最初のJulia勉強会
概要 Julia は、技術計算を得意とする新しい汎用プログラミング言語です。 動的言語の柔軟性をもちつつ、LLVMをベースにしたJITコンパイラを備えており、C言語などにも匹敵する実行速度を誇ります。 JuliaTokai は Julia言語 の普及と情報共有を目的とした、東海地方のユーザグループです。企業・アカデミアを問わず皆さまの参加を歓迎します。 JuliaTokai Slack Slack を用意しています。お気軽にご参加ください。 https://join.slack.com/t/juliatokai/shared_invite/enQtNTkwMDQyOTE3NjY0LTU4ZTc3YjhlZTNlZjI4OGZkZTRlZTZkMDVhNDE1NmMxYzM3YzA2NDFkNDM1ODRjMWEwNTkzMzNkMzI3YjlkOGM イベント内容 基本的にはもくもく会ですが、今回は試験的に、1つだけテーマを決めます。 令和最初のJulia勉強会(たぶん)ということで、Juliaで何か『初めて』をやりましょう! Julia を初めてインストールする、初めて "Hello, World!" を書く、初めて Webアプリフレームワーク を使ってみる、初めて発表(LT)してみる、なんでも『初めて』ならOK! (もちろん『初参加』ならそれだけで条件を満たします) 特に『発表』大募集!「やってみた」「調べてみた」「実装してみた」なんでも大歓迎です(大画面モニタあります)! 行動規範 参加者には Julia の コミュニティ規範 は尊重していただきます。 特に、個人の属性や嗜好に関するハラスメントは一切認められません。 持ち物 Julia が実行できるPC、もしくは無線LAN接続が可能なPC(必須) 発表したい人は、発表資料等 会場 有限会社 来栖川電算 ラウンジ(+会議室) 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり 大画面モニタあり(50インチ/70インチ、HDMI接続) 懇親会等 イベント後に有志で懇親会も考えています(未定)。 駅前のファミレスか会場付近の飲食店で食事をしながら歓談しましょう。 当日参加確認をします。

4/15 (月)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
OWASP Nagoya Chapterミーティング第10回
オワスプナイト ナゴヤ #3~OWASP Nagoya Chapterミーティング第10回~ 新年度1発目のOWASP Nagoya Chapterミーティングは、オワスプナイトナゴヤ! です。 参加者の皆さんで楽しく飲んで食べてセキュリティを語って!熱いOWASPの夜を過ごしましょう! スキル、役職、業種、国籍、性別、年齢関係なく、アプリケーションセキュリティに興味のある方はどなたでもお気軽にご参加ください。 ライトニングトーク(LT)参加者募集 今回は「強靭化」をテーマにLTを募集します。 「こんなセキュリティ対策しています」「セキュリティ訓練うけてきました」など、強靭化にまつわるネタでしたらどんなものでもOKです! 発表希望の方は下記メールアドレスまたは「イベントへの問い合わせ」からご連絡ください。 (注意) 商業目的での特定製品やサービスの宣伝、勧誘等はご遠慮願います。 詳細は申込時にお問い合わせください。 ライトニングトーク申込先: owasp758 [at] gmail.com ([at]を@に置き換えてください) 会場 名古屋ギークバー(Club Adriana) 名古屋市中区葵1-27-37シティハイツ1F 地下鉄「新栄町」駅下車、徒歩約10分 参加費 名古屋ギークバー入場料1500円(ソフトドリンク、スナック付き) アルコール、フード類は有料です ※未成年の方や車を運転される方の飲酒は固くお断りいたします。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 開場 19:30 - 19:40 OWASP Nagoya運営からの説明 & カンパイ! OWASP Nagoya リーダ 坂梨、村井 19:40 - 20:00 歓談(魅惑のOWASPタイム) 参加者皆さん 20:00 - セキュリティは手で覚える(仮) ipanda4twitさん MINI Hardening体験記 赤﨑功紀さん LT(募集中) LT(募集中) 20:40 - 20:50 歓談(魅惑のOWASPタイム) 参加者皆さん 20:50 - 21:00 今後の活動について OWASP Nagoya リーダ 村井、坂梨 21:00 解散 主催 OWASP Nagoya Chapter - 連絡先: owasp758 [at] gmail.com ([at]を@に置き換えてください) OWASPとは OWASP - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプター(支部)として活動をしております。 OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/ Slack こちらから登録してください

4/13 (土)

Ff66d5304ea2b6c953c47ecb47562c7c Center CLR
4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです
Visual Studio 2019 Launch Event in NAGOYA 4月2日に公開された、Visual Studio 2019記念イベントです。みんなでわいわいやりましょう! 公式のローンチサイトはこちら ローンチは4月2日ですが、本イベントは4月13日開催です。 "Your ideas deserve great tools Join us on April 2 for the launch of Visual Studio 2019. Learn about how Visual Studio 2019 is more productive, modern, and innovative, participate in live Q&As, and be the first to take the latest version for a spin." 「あなたのアイデアは素晴らしいツールに値します。 4月2日にVisual Studio 2019の立ち上げに参加してください。VisualStudio 2019の生産性、現代性、そして革新性について学び、ライブQ&Aに参加して、スピンのために最新バージョンを入手してください。」 公式ローンチイベントでは、2019の新しい機能などの紹介をライブビデオ配信しました。本イベントでは、このセッションをかいつまんで紹介したり、使い方についてざっくばらんに話ができる場として開催する予定です。 Visual Studio 2019は、すでに誰でも入手可能になっています。 これまでどおり、Community Editionもあるので、無償で試したり、OSSへの貢献に使用することができます。 タイムスケジュール 全体(以下はざっくりとした内容です) 時刻 内容 13:00 開場 13:00~13:30 受付 13:30~13:40 オープニング 13:40~15:00 キーノート 解説 15:20~15:40 ファーストルック デモ 15:40~16:20 旧.NETプロジェクトを新しい形式に、そして.NET Coreにアップグレードする 16:30~17:00 Live shareで共同作業 17:00~17:30 C#8.0 null許容参照型 ライブデモ 17:40~18:20 (企画中) 18:20~18:40 ライトニングトーク 18:40~18:50 クロージング 18:50~19:00 (会場清掃) 19:00 閉場 ライトニングトーク ライトニングトークはVS2019の事なら大歓迎ですが、以前のVisual Studioの事でも、.NETの事でもOKです! 奮って登壇してください! 参加登録について 本イベントのエントリーには、本名と所属企業名が必要です(会場提供ポリシー)。ご入力いただいた情報は、出席者確認以外の用途に使用しません。また、この情報を事前集約するため、募集締め切りが4月10日に設定されているのでご注意ください。 参加費用について 皆様から徴収する参加費用は、会場設営にかかる費用に充てます。 残金が発生したときは、懇親会費への充当及び次回の会場利用費に積み立てします。 飲食について 会場内での飲食は可能ですが、ゴミは各自でお持ち帰り下さい。 懇親会について (企画中) ビデオ撮影について 会期中、ビデオ撮影を行うかもしれません(企画中)が、撮影する場合は、プレゼンターと画面キャプチャのみで参加者側は撮影しません(但し、質疑応答がある場合に音声が録音される可能性はあります)。録画またはストリーミングかについては未定です。 会場提供について 日本マイクロソフト株式会社中部支店様 に会場をお借りしました。コミュニティへのご協力ありがとうございます。

3/30 (土)

43ceada35401ecb06657a570c49203a0 Adobe XD ユーザーグループ名古屋
更新履歴 02/25 - イベントページを公開しました 03/07 - 懇親会情報を更新しました 03/11 - LT情報を更新しました Adobe XD ユーザーグループ名古屋 vol.2 XD好きが集まるユーザーグループ「Adobe XD ユーザーグループ名古屋」の第2回目の勉強会&交流会です。 わからないこと、知りたいこと、聞きたいこと、広げたいこと…XDのことなら何でも持ち込みOK!あなたが持っている知識やノウハウを、どんどんXDユーザー同士で共有していきましょう。 第2回目の今回は新年度間近ということで、主に初心者向けの内容を予定しています。新入社員さん、新しくXDを始めたい方、XDをなかなか使いこなせないとお悩みの方。お気軽にご参加ください! また、本編終了後は参加者同士の交流を深める懇親会を予定しています。是非一緒に美味しいものを食べながらXDについて語りましょう。 開催概要 日時 2019年3月30日(土)14:00-17:00 場所 【イベント会場】 ベースキャンプ名古屋 (名古屋市中村区名駅3-18-5 モンマートビル5F) 【懇親会会場】 旨し料理勝手場 ※別途飲食代3,500円がかかります タイムテーブル 随時更新! 時間 セッション 13:30-14:00(30分) 受付 14:00-14:05(5分) opening会場説明・Adobe XD UGについて 14:05-14:25(20分) session「これだけは伝えたい Adobe XDの5つの強み」(井斉花織@いおり) 14:30-14:40(10分) LT「Adobe XDのビデオ録画と自動アニメーションを利用したクライアントへのアプローチ」(株式会社NextDoor Webディレクター 井畑徹也) 14:45-16:55(130分) work「(仮)XDの機能をフル活用してちょっといい感じのプロトタイプを作ろう」 16:55-17:00(5分) ending 17:30- 懇親会(参加希望者のみ) 内容 session「これだけは伝えたい Adobe XDの5つの強み」 どんどん進化するAdobe XD、使わないのは勿体無い!このセッションでは、デザインツールとしての特徴的な機能や得意なことなど、XDの強みを5つに厳選してお話しします。 井斉花織@いおり 有限会社アップルップル デザイナー XDユーザーグループ名古屋版「Adobe XD ユーザーグループ名古屋」管理人 Twitter Facebook ブログ LT 「Adobe XDのビデオ録画と自動アニメーションを利用したクライアントへのアプローチ」 XDの機能は、アップデートを繰り返すごとに増え、我々製作者のワークフローを助けてくれます。 今回は「ビデオ機能」と「自動アニメーション」を活用して、クライアントへの確認をスムーズにできた事例をご紹介します。 井畑徹也 さん 株式会社NextDoor Webディレクター Twitter Facebook ブログ work「(仮)XDの機能をフル活用してちょっといい感じのプロトタイプを作ろう」 XDの機能やAdobe公式が用意しているアセットをフル活用して、ちょっといい感じのプロトタイプを作成します。 また実際のプロジェクトの現場でも生かせるように、XDを使ったコミュニケーションの方法なども実践していきます。 注意事項 Adobe XD をインストールしたパソコンをお持ちになると、より有意義にご参加いただけます。 参加のキャンセルは3/28(木)までにご連絡をお願いします。それ以降のキャンセルにつきましては、キャンセル料をいただく場合がございます。ご了承ください。 Adobe XD ユーザーグループ名古屋 について 「Adobe XD ユーザーグループ」の名古屋版です。 Adobe XD ユーザーグループ名古屋 :承認制ですがご気軽にご参加ください Adobe XD ユーザーグループ Adobe XD ユーザーグループ札幌 Adobe XD ユーザーグループ仙台 Adobe XD ユーザーグループ大阪 Adobe XD ユーザーグループ京都 Adobe XD ユーザーグループ福岡

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第19回勉強会 Google Cloud Platform を使ったセッション・ハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/116328/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:30 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 ハンズオン・セッション内容 Vision API Speech-to-Text API Translation API NL API AutoML Vision BQML 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 アカウント作成資料 http://goo.gl/ua5fQw *課金設定を有効にしますが、初回登録時は無料クーポンがあるので実際には課金されません *すでに登録済みの方には、当日、無料クーポンを利用いただけるようにする予定です。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

3/16 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. 注意事項 会場の関係で定員を50名とさせていただきました. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いいたします. 会場について ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋駅セントラルタワー 50F) をお借りします. 当日は名古屋駅セントラルタワー 15Fにお越し下さい. http://www.towers.jp/floor/towers_15.html https://www.towers.jp/office/access.html 15Fから会場まではヤフー社員さんにエスコートいただきます. エスコートが必要な関係で,セントラルタワー 15Fへ13:00 - 13:30にお越しいただけると幸いです. 13:30以降に到着される方は,15F案内板に携帯番号が書かれていますので,そちらまでご連絡ください. また,会場にてVISITORSカードをお渡しします.その際にお名前の記入をお願いいたします. 研究に役立つ情報をご紹介 年度の区切りということで,当勉強会現幹事らが研究に役立つ(であろう)資料やツールを紹介します! 4月から研究室配属になる学生や自身の研究ワークフローに不満がある方などぜひご参加ください! また,発表者も随時募集中ですのでぜひ紹介したい資料がある方などお気軽にご連絡ください. 発表者: 中部大学 荒木諒介 「楽しい研究のために今からできること ~新しく研究を始める皆さんへ~」 中部大学 大西剛史 「ROSを使ったロボットによる研究環境の準備」 中部大学 福井宏 「最近の研究情勢についていくために - Deep Learningを中心に - 」 来栖川電算 教師データ作成ツール AnnoFab 来栖川電算で開発・無償提供している教師データ作成ツール AnnoFabをご紹介いただきます. 学生さんや研究者が本来の研究でなく、教師データ作成のためのツール作成や運用に追われている ツールを外注したが、リードタイムやコストがかかる といった問題の解決になるかもしれません. 名古屋大学 榎本憲二 「研究効率化のための自作ツール紹介」 (使ってくださいではなくみなさんも作ってみては,という発表です) 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています.

3/11 (月)

4ee21041446c1f7bc52d68d6120f9144 Yahoo! JAPAN Nagoya
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスの新オフィス移転を機に、毎月1回クリエイター向けの勉強会イベントを開催します。1回目となる今回は、ヤフーのクリエイターマインドやサービスを支える技術についてご紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 19:05-19:25 キーノート) クリエイターの才能と情熱を解き放つ!そのためにヤフーが名古屋でやりたいこと。 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) 19:25-19:35 セッション1) 画像認識技術のローカルサービスへの適用 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:35-19:45 セッション2) 東名阪をまたいだLeSS HugeにおいてScrum Masterとして実践したこと 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:45-19:55 セッション3) 現場のインフラエンジニアから見たヤフー 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 19:55-20:05 セッション4) キャラクターを使ったユーザーコミュニケーション 〜けんさくとえんじんの秘密〜 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 20:05-20:10 クロージング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 20:10-20:20 休憩 - 20:20-21:30 懇親会 ヤフー社員によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) クラウドソーシングやIoTなどの新規事業の開発やエンジニアリングマネージャーを経て、Developer Relationを担当。 現在はアドボケートとして、ヤフーの技術的な取り組みや開発文化を社外に広める技術ブランディング活動を行っています。 普段はヤフーの大阪拠点で働いていて、プライベートではデブサミ関西の実行委員をしています、毎年秋に開催してるので遊びにきてください! 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 住所検索エンジンや自動車の走行ログ分析などのローカルサービスのデータ処理を専門にキャリアを構築。2016年にヤフー株式会社に2度目の入社。 現在はMapアプリ、カーナビアプリのデータパイプラインの構築と情報検索の改善。 画像認識の力に魅入られローカル領域に適用するべく勉強中 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 2017年10月中途入社。 ヤフーカーナビアプリ担当、スクラムチームの立ち上げなど実施。 地元は愛知県一宮市。東京での戦いに疲弊し今は名古屋で頑張ってます。 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 2015年新卒入社。ヤフーのサービスを提供するインフラ部隊にて、ストレージ分野を主に担当。 データ保持の最適化を目的に、検証・設計・構築・運用・可視化・ツール開発など手広く行う。 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 2015年コミュニティファクトリーから転籍。 キャラクターを使用したブランディングのおしごと。イラストを描いたり、キャラクリエイティブ全般の監修を担当。 東京から来ました。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 当日、20:20 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

3/8 (金)

Bdb36dacd19e6c0cd0cc99e21913c1cc MeetUp Sasashima
Vtuberを支える技術
イベントについて Vtuberを支える3DCG技術とコンテンツプロデュースをテーマ意見交換をする場です。 イベントの対象者 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。 Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 開催概要 【日程】 2019年3月8日(金)19:00 ~ 21:00(18:30 受付開始予定) 【対象】 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。      Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 【場所】 中京テレビ放送株式会社 クリエイティブルーム(愛知県名古屋市中村区平池町4-60-11) 【主催】 MeetUpSasashima運営委員会 【協力】 株式会社アイデアクラウド、中京テレビ放送株式会社 タイムテーブル 以下のタイムスケジュールは予定となりますので、変更されることがあります。 時刻 項目 スピーカーなど 18:30 受付スタート 19:00 主催者挨拶・会場諸注意 主催者より 19:05 アイスブレイク 19:15 ライトニングトーク枠1 抽選により決定 19:20 ライトニングトーク枠2 抽選により決定 19:25 ライトニングトーク枠3 抽選により決定 19:30 ライトニングトーク枠4 抽選により決定 19:35 ライトニングトーク枠5 抽選により決定 19:40 ゲストスピーカートーク 「xRの技術とクリエイティブについて」中京テレビ ビジネス推進部 工藤様アイデアクラウド 羽根田様 19:55 質疑応答 20:10 懇親会 簡単な軽食とソフトドリンクをご準備いたします 20:55 集合写真撮影・イベント終了 注意点 当日は写真撮影をいたしますので、映り込みがNGの場合にはイベントの事前にスタッフまでご連絡ください。 ライトニングトークの接続環境はHDMIのみとなりますので、別途変換コネクタが必要な場合にはお持ちください。 参加費用に関しては現金にてお願いいたします。 当日は写真撮影を行います。撮影がNGの方は会場受付時にお申し出ください。

2/23 (土)

D8bdb68c21e450253e0cfe92657ca3f8 ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
ハードウェアI/OからAzure IoT Hubまでを網羅した短時間集中セミナー
開催概要 Azure Sphereデバイスのアプリケーションをゼロから作成し、ハードウェアI/Oやライブラリの利用、Azure IoT Hubへメッセージ送信するまでの短時間集中型ハンズオンセミナーです。 本セミナーに参加することで、Azure Sphereデバイスの基本的な開発方法を得ることができます。 イベント名:第1回 Azure Sphere ハンズオンセミナー 日時:2月23日(土) 14:00-17:00(13:30 受付開始) 場所:日立ソリューションズ 中部事業所(名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー 28F) タイムスケジュール 時刻 内容 講師 13:30-14:00 受付開始 - 14:00-17:00 ハンズオンセミナー Takashi Matsuoka 14:00- Lab#1 The Blink Sample 14:30- Lab#2 Create Digital I/O App from the Blank App 15:00- Lab#3 To use Static Library 15:30- Lab#4 The Azure IoT Hub Sample 16:00- Lab#5 Create Telemetry App from the Blank App 17:00-17:30 片付け - 前提知識 C言語によるプログラミング。(コーディングはコピペで進めることができますが、多少知っていないと読めません。) Visual Studioの基本的な操作。(解説しません。) Gitの基本的な操作。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) Azure IoT Hub。(知らなくても進めることができますが、知っていたほうが良いです。) 事前準備 開発ボード持参の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール デバイスのOSをアップグレード(azsphere device recover) デバイスをクレーム(azsphere device claim) サイドローディングとデバッグを有効化(azsphere device prep-debug) [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) 開発ボード貸出の方 Windows 10 1803以降のノートパソコンを用意 Visual Studio 2017 15.9.4以降をインストール Azure Sphere SDK Preview for Visual Studio 18.1119.02をインストール Git for Windowsをインストール Device Explorerをインストール [有効なAzureサブスクリプションを用意](Azure IoT Hubを作成、使用するため) セミナー会場への行き方 名古屋ルーセントタワーの1階エントランスから、中層用 or 高層用エレベータで28階に上がってください。 28階の「日立ソリューションズ Room J」と書かれた壁(フロアの東側)があるので、その左側の扉から中に入ってください。 ※ 当日は地下1階からエレベータに乗ることができません。1階からお越しください。 主催・後援 主催 ALGYAN名古屋支部 後援 株式会社日立ソリューションズ アヴネット株式会社 Seeed株式会社 ALGYAN Center CLR

2/22 (金)

48cd247d8524a5114330d892d05501ab SikuliX勉強会@名古屋
SikuliX勉強会@名古屋とは OSSのRPAツール「SikuliX」の勉強会です。 ベテランはもちろん、RPAに関心のある方をはじめ「SikuliX」をこれから触ってみたい初心者も大歓迎! だれでも気軽に相談できて、参加者がお互いに助け合えるコミュニティを目指しています。 イベント内容 無料で使えるOSSのRPAツール「SikuliX」を使って「簡単な作業の自動化」を体験するワークショップです。 自分のPCに「SikuliX」をインストールして、実際に手を動かしながら基本操作を体験! 最後に簡単な問題を解いてみます。実践を通して業務自動化のイメージをつかんでもらうことを目的としています。 RPA初心者の方でも安心。RPAの基礎知識から「SikuliX」のインストールまで最初に解説します。 「業務の自動化ってなに?」という疑問をお持ちの方から、「RPAツールに興味があって触ってみたい」、「RPAのイメージをつかみたい」という方までぜひご参加ください! タイムテーブル 時刻 内容 18:30~ 開場・受付開始 19:00~19:05 オープニング 19:05~19:15 自己紹介(一人30秒くらい) 19:15~19:25 RPAとSikuliXについて簡単に紹介 19:25~20:25 ワークショップ(SikuliXの基本操作や簡単な乗換検索自動化) 20:25~20:55 わからないところを相談したり、参加者同士で交流 20:55~21:00 クロージング・完全撤退 ※ワークショップ後、希望者のみで懇親会に行きます(当日点呼) 会場 ベースキャンプ名古屋(愛知県名古屋市中村区名駅3-18-5 モンマートビル5F) 会場では、電源と無料Wi-Fiをご利用いただけます。 途中からの参加、退出も自由です。 参加費の1,000円は会場利用料になります。 ゴール 「SikuliX」のインストールから基本的な操作までできるようになる 持ち物 名刺 ノートパソコン ※本ワークショップでは「SikuliX」の最新バージョン1.1.4を使用します。 バージョン1.1.4では64ビット版OSしかサポートされていないので注意してください。 事前準備(必須ではありません) ワークショップでは実際に手を動かして「SikuliX」を操作します。 当日もセットアップの時間を設けますが、事前に準備しておくとスムーズです。 セットアップ手順についてはこちらの記事をご覧ください。 SikuliX1.1.4のダウンロード方法から構築後の基本操作まで解説

2/16 (土)

B84d9ab0ba61de0092d3a8a22ddeaddf Python東海
久しぶりのアンカンファレンス!
勉強会について Pythonについてゆるーく勉強する会です。 今回の内容について 今回はアンカンファレンス形式での開催です。 参加者の方は自由に発表ができます。 ワイワイガヤガヤ発表しながら学びましょう。 時間割 当日変更となる場合もあります。 なお会場は12:30頃には入場できるようにする予定です。 時間 内容 12:30 - 13:15 開場&準備 13:15 - 13:30 Python東海説明・自己紹介 13:30 - 15:00 発表1(5~30分程度の発表をいくつか) 15:00 - 15:20 休憩 15:20 - 16:45 発表2(5~30分程度の発表をいくつか) 16:45 - 17:00 片付け&撤収 17:00 - 19:00 懇親会(参加者は当日確認) 発表について 発表時間は基本的に制限はありません。(発表者数によっては短縮をお願いする場合があります) 発表枠は当日募集しますが、事前に連絡していただけた方を優先しますのでご了承ください。 事前連絡はコメント欄に書いていただければ対応します。 発表枠 globophobeさん (10分) 未定 会場について 来栖川電算様 会議室(+ラウンジ) 愛知県名古屋市中区新栄1丁目29−23 アーバンドエル新栄 飲食可(汚さない/ゴミは持ち帰る) 電源・Wi-Fi有り 大画面モニタ(50インチ/70インチ)有り 禁煙 持ち物 Pythonが実行できるPCもしくは無線LAN接続が可能なPC(無くても参加は可能ですが、その場で試せたりできるのであったほうがよいです。) 可能であれば電源タップを持ってきていただけると助かります。 懇親会について 勉強会終了後、希望者にて懇親会を開催します。 参加有無は当日確認します。

2/15 (金)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 第38回なごスタのご案内です。 今回のなごスタは、「第38回RPA体験!現場の思うメリットデメリット」を開催します。 『Robotic Process Automation 』 (ロボティック プロセス オートメーション ) 以前より耳にすることが増えてきた「RPA」といった言葉。 既に実際に業務でこの技術に触れている方もいるかもしれません。 人間が手作業で行っている業務の一部をロボットによって自動化し、 コストや人為的なミスの削減、そればかりでなく業務の効率化をしていこうという取り組みが、 2019年もさらに進んでいく様相を見せています。 ロボットが作業を進める? 実際に自動化するテクノロジーはどのように実現されるのでしょうか。 ぜひこの機会に体験してください。 詳細は下記となります。 【対象】 ・RPAに興味をお持ちの方はどなたでもご応募ください (プログラムの知識不要・初心者の方大歓迎です) 【セミナー内容】 ●RPAとは? ●UiPathを使ったハンズオン ・UiPath Studioの起動 ・Recording機能 ・PDFデータの読み込み ・Webデータの読み込み ・デバッグ方法 ●Excel業務への活用について  ・実際に業務活用の際のメリット/デメリット 【定員】10名 【持ち物】 ・ハンズオンでWindowsPCを使用しますので、お持ちの方は是非ご持参ください。  また、ハンズオンで「UiPath」が必要になりますので、下記ページより事前にダウンロードをお願いします。 <ダウンロード手順>  " rel="nofollow">https://www.uipath.com/ja/community  上記URLにアクセス  →(ページ最下部)「Community エディションのダウンロード」クリック  →(個人向け無償提供)「Community エディションのダウンロード」ページ  →(情報入力して右側の)DLボタンクリック  →(Uipath Registration起動)Email Addressを入力 【注意事項】 ※予定よりも多くのお申込みがあった場合、抽選とさせて頂きます。予めご了承ください。 ※また、参加希望状況により人数を調整させていただく可能性があります。 ※お貸しできるPCの数に限りがございますので、お持ちの方はできる限りご自身のWindowsPCをご持参いただくようにお願いします。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

2/8 (金)

1aa54cc756acd622a04d16bab9e09599 実践Scala入門読書会in名古屋
WebAPIを開発しながらまなんでいきます。
実践Scala入門を読んで、モブプログラミングでWebAPIをつくってみよう! 実践Scala入門 をみんなで読んでつかってみようという読書会です。 みんなでモブプログラミングをしながら、WebAPIを開発します。 毎回GitHubで共有しながらすすめていきます。 コードを普段かかないよーっていう人でも大丈夫です。やさしくまわりの人がサポートしあいながらすすめます。 今回の範囲 1章 Scalaひとめぐり、6章 Scalaプロジェクトのビルド 2章 Scalaの基礎 : ←対象範囲 3章 Option/Either/Tryによるエラー処理 4章 コレクション 5章 並行プログラミング 7章 ユニットテスト 8章 知っておきたい応用的な構文、9章 よりよいコーディングを目指して は適宜よみながらすすめていきます。 すすめかた 18:45 - 開場 19:00 - 19:05 自己紹介 19:05 - 19:10 環境構築 19:10 - 20:00 よみながらモブプログラミング 20:00 - 20:10 休憩 20:10 - 20:50 よみながらモブプログラミング 20:50 - 21:00 コード共有 21:00 - 21:10 撤収 対象者 Scalaわかってみたいという気持ちがあればOKです! Scala全然わからない => OK Scalaわかる => OK 書籍について意見を交わしたい => OK 初心者に対してマウンティングしたい => NG 書籍紹介引用 本書は、Scalaの言語仕様、そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版です。 基本的な構文からはじまり、Scalaに特徴的なOption、Eitherといった型によるNull安全なプログラミング、 for式などの強力な機能を伴うコレクション操作、Futureを使った並行プログラミングなどの 各種言語機能を学べるほか、Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方や テストといった現場での開発に必須の知識も身につく、Scalaプログラマ必携の一冊です。

2/2 (土)

1c45836181307ef29338a1e3f6902df3 JuliaTokai
概要 Julia は、技術計算を得意とする新しい汎用プログラミング言語です。 動的言語の柔軟性をもちつつ、LLVMをベースにしたJITコンパイラを備えており、C言語などにも匹敵する実行速度を誇ります。 JuliaTokai は Julia言語 の普及と情報共有を目的とした、東海地方のユーザグループです。企業・アカデミアを問わず皆さまの参加を歓迎します。 イベント内容 Julia に関すること、ということ以外に 特にテーマは決めません(重要)。 当日最初に、自己紹介と「今日やりたいこと」を聞く予定です。 もくもくと Julia プログラムを書いたり、Julia のことで分からないことを質問・相談したり、何か「Julia でやってみた」等発表したいことがあればそれも大歓迎です(大画面モニタあります)。 後はその場の流れでその日の内容を決めていきます(何もなければもくもく会になります)。 行動規範 ゆるーいイベントではありますが、参加者には Julia の コミュニティ規範 は尊重していただきます。 特に、個人の属性や嗜好に関するハラスメントは一切認められません。 持ち物 Julia が実行できるPC、もしくは無線LAN接続が可能なPC(必須) 発表したい人は、発表資料等 会場 有限会社 来栖川電算 会議室(+ラウンジ) 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり 大画面モニタあり(50インチ/70インチ、HDMI接続) 懇親会等 イベント後に有志で懇親会も考えています(未定)。 駅前のファミレスか会場付近の飲食店で食事をしながら歓談しましょう。 当日参加確認をします。

1/26 (土)

A6a703109d563328a55d18c7fef07053 若手Web名古屋
ゲストに株式会社スタディストの北野 勝久氏をお招きして、SRE をテーマにします!
名古屋若手Webエンジニア交流会 若手Webエンジニアがざっくばらんに話す場所です。 フロントエンド、サーバサイド、インフラ問いません。 若手の定義は「学生」「新卒○年目」「気持ちが若手なら若手」です。 東京や大阪に行かなくても、名古屋でWebエンジニアが集まってわいわいしている場所がもっとほしい!そんな動機で開催致します。 参加費は場所代や飲食代のために使います(余りは次回の運営費に囘します)。 第6回について 今回はSRE(Site Reliability Engineering)をテーマにします!!SREに関しては例えば..以下の記事を御覧ください。 https://codezine.jp/article/detail/11002 SRE Loungeをフィーチャリングしています。 https://sre-lounge.connpass.com ゲストは↑の記事を執筆していてSRE Loungeの運営もしている北野 勝久さんです。 北野 勝久(きたの かつひさ) 株式会社スタディスト 印IT企業でインフラ・ミドルウェアエンジニアとして勤務した後、スタディスト入社。 マニュアル作成・共有プラットフォーム「Teachme Biz」の新規機能開発を担当の後、SRE チームの立ち上げを行う。 信頼性に関わる一連の実装、運用を担当する。 日程 1月26日(土)14:00 - 17:00 会場 株式会社スタメン 〒453-0012 愛知県名古屋市中村区井深町1-1 https://stmn.co.jp/ スケジュール 時間 タイトル 内容 スピーカー 13:30 開場 14:00 オープニング 14:05 スポンサー紹介 14:10 SRE Lounge主催者が見てきた各社のSRE的取り組み 私は、SRE Lounge 主催者の1人として、各社のSRE的取り組みに関する発表を聞いてきました。本講演では、SRE Lounge で発表された各社の取り組みを振り返り、SRE本らしく彼らの発表をまとめます。 北野 勝久 14:30 Q&Aタイム 14:35 サーバーレスでのSRE試行錯誤 (来栖川電算) サーバーレースアーキテクチャでは、運用上の多くの責務をクラウドプロパイダーに任せることで、開発者がイノベーションに注力しやすくなると言われます。その恩恵は大いに感じていますが、だからといって放ったらかしでサイトの信頼性がよくなることはなく、普通のアプリ同様、不断の努力が欠かせません。来栖川電算における初めてのサーバーレスアーキテクチャ製品で、どのようにサイト信頼性エンジニアリングに取り組んでいるかをお話します。 @smogami 14:55 Q&Aタイム 15:00 休憩 15:10 Infrastructure as Code: Terraformがもたらす恩恵と苦悩、希望の光 エイチーム引越し侍さんよりInfrastructure as codeと、Terraform 0.12 に関する発表です。 坂宮 智樹 15:30 Q&Aタイム 15:35 信頼への一歩目 (株式会社スタメン) SREチームとして動き出して間もないですが、SREチーム立ち上げの背景と直近の仕事内容についてお話します。 松谷 勇史朗 (@uuushiro) 15:55 Q&Aタイム 16:00 懇親会 17:00 エンディング 運営 定期開催のためにも、運営メンバーをいつでも歓迎です。 毎回呼びたい方をお呼びするという裏目標があります。 久我(@gkuga) 名古屋で働く若手Webエンジニア mziyut 東京から名古屋に来たWebエンジニア 松谷(@uuushiro) 名古屋のスタートアップで働くWebエンジニア ヒラノ(yir) 2019卒 / Laravel / フロント好き / 細目 ひでお(hkawaras) 東京から名古屋にやってきた転勤4年目の新卒◯年目の若手エンジニア

12/8 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
パソナテック名古屋Labにて、組込Deep Learningの1日体験コースを開催いたします! 難しい理論は横において、まずは組込ボード上でDeep Learningを動かすハンズオンの講座になります。 みなさんふるってご応募ください。 コースの目的 ・ディープラーニングとは何か?を理解する ・ディープラーニングに関する基礎用語を理解する ・ディープラーニングによるニューラルネットワークの学習方法を理解する ・学習後のニューラルネットワークの性能評価の指標を理解する ・学習後のニューラルネットワークの組込みシステムへの実装フローを理解する ・学習後のニューラルネットワークの組込みシステムへの実装を体験する トレーニング内容 Raspberry Piを使用して、組込ボード上でDeep Learningを動かします。 講座はこのような構成になっています。  ◆講義   ・はじめに   ・ディープラーニングとは   ・ニューラルネットワークの種類  ◆デモ /tiny-YOLOの動作   ・ディープラーニングの学習  ◆デモ /tiny-YOLOの学習の実行   ・ディープラーニングの性能評価の指標   ・ディープラーニングの組込みシステムへの実装  ◆演習   ・Raspberry Piでのtiny-YOLOの実装と動作確認    Deep LearningにおけるNeural Networkの説明から入り、物体検出で有名なTiny-YOLOについて学びます。    その後、Neural Networkの学習を行い、最終的には組込機器で動作させるまでを1日で体験いたします。 応募資格 ・組込ボードの取り扱いに関する基本的な知識 ・何かしらのプログラミング経験 ・基本的なUNIXコマンドの知識(mkdir, cd等) 準備物 当日特に準備物は不要です。必要な機材は全て用意いたします。 【注意事項】 ※定員は15名(先着順)を予定しております。ただし、定員に達した場合、抽選とさせていただく可能性がございます。 ※開場時間は 9:45 です。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。

12/1 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第18回勉強会 TensorFlow Hub ハンズオン と SageMakerの紹介」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/104440/ ■場所 世界の山ちゃん 栄店 愛知県名古屋市中区栄4-16-24(水亀パーキングビル 2F・3F) ■時間 17:00-19:30 ■料理 3000円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

10/20 (土)

B11b3eb82f141bd85e7c8508b69236e1 なごやかスタディ
なごスタ・TECH FESTIVAL
<<なごスタ・TECH FESTIVAL!>> 毎月、第3金曜日に開催している技術コミュニティ"なごやかスタディ(通称:なごスタ)ですが、 10月は大規模技術セミナー"なごスタ・TECH FESTIVAL"を開催いたします!! テーマは...  「Industry 4.0 から Society 5.0 の時代へ      ~AI・IoT技術・ソリューションの今と未来」です。 日本で提唱された概念「Society(ソサエティ)5.0」をご存知でしょうか。 「狩猟社会」「農耕社会」「工業社会」「情報社会」に続く、新しい社会。それが「Society 5.0」です。 ※「内閣府公式ページ」より Society 5.0で実現する社会は、IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり、 様々な知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出すことで、これらの課題や困難を克服します。 また、人工知能(AI)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、 ロボットや自動走行車などの技術で、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されます。 社会の変革(イノベーション)を通じて、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会、 世代を超えて互いに尊重し合あえる社会、一人一人が快適で活躍できる社会となります。 本セミナーでは、最先端の技術・サービスを創出する企業の5名をスピーカーに迎え、 「Society 5.0」時代を生きるために必要な技術・サービス・ソリューションについてお話しいただきます。 ◆プログラム 「じゃんけんマシン」で学ぶ機械学習とスマートIoT  13:20 ~ 13:50  機械学習は組込機器やIoTデバイスを含む、あらゆる計算機のプログラミング方法を変える技術です。  人手によるプログラムより効率的に、IoTデバイスが集めたデータから重要な「知識」を抽出できます。  このセッションでは、2つの事例紹介を行います。  まず「じゃんけんマシン」では、TensorFlowによる簡単な機械学習モデルで動く「賢い」Arduinoデバイスのご紹介、   そして、「Smart Shopping Navigator」では、GoogleのCloud IoT Coreとディープラーニングモデルを使い、  カート内の品物を検知して次に買うべき品物を提案するRasPiデバイスをご紹介します。  グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト  佐藤 一憲 氏 やりたいことを「できる」に変える、さくらインターネットのIoTソリューション  13:50 ~ 14:20  いままで電気すら通っていなかったモノからデータを取得/提供することによって、  コスト削減だけではない価値提供が可能にもなってきました。  さくらのIoTソリューション、sakura.io(さくらあいおー)とセキュアモバイルコネクトによって、  デバイスとのデータをやり取りする仕組みや、連携する機能、セキュリティ対策など、  やらなければならないことを大幅に削減し、今まで困難だった製品/サービスの提供ができるようになりました。  これらのことを実際に使われている製品や事例をお見せしながらお話をさせていただきたいと思います。  さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー  山口 亮介 氏 「毎朝体操で学ぶAI×IoTで実演される世界+α」  14:20 ~ 14:50  AIやIoTが、どのように活用され、何が実現されるのか、この先どうなってゆくのか、  毎朝体操などの具体例を用いて分かりやすく解説します。  毎朝体操の他に、来栖川電算がヘルスケアや自動運転などの分野で  AI技術を研究開発・社会実装する過程や、その中で得られた知見や課題なども共有します。  <参考>毎朝体操  有限会社来栖川電算 取締役  山口 陽平 氏  ◆◆ 14:50 ~ 15:00  休憩(10分) ◆◆ 「組込Deep Learning人材の教育・育成について ~取組み事例のご紹介~」  15:00 ~ 15:30  組込Deep Learningの人材育成について、弊社の取り組みと実績を発表します。  人材不足が叫ばれる中、経験者を採用するのでは無く、未経験者の育成スキームを作り  組込AIエンジニアを増やしてきました。  自作フレームワーク、シニアエンジニア、コミュニティなどをキーワードに、  今までの取り組みと、これからについてご説明します。  株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー  夏谷 実 「エッジとクラウドのハイブリッドで実現するマイクロソフトの IoT とは?」  15:30 ~ 16:00  マイクロソフトの IoTって何が違うのか?一言でいうと "ハイブリッド" です。  クラウドだけでもエッジだけでもない "ハイブリッド"なのが、マイクロソフトの IoT の特徴です。  そして、IoT で "モノをインターネットにつなげる" だけでは意味がありません。  モノから吸い上げたデータを可視化して分析し、それを活用してアクションをおこしてはじめて価値が生まれます。  みなさんのビジネスを変えられるのです。  本セッションでは、こういったマイクロソフトのハイブリッドなIoTで実現するビジネス変革を、  事例を交えながらご紹介します。  日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部  エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT  窪田 彰子 氏  ◆◆ 16:00 ~ 16:40  懇親会(ケータリング) ◆◆ 【注意事項】 ※定員は100名を予定しております。参加希望状況により、人数を調整させていただく可能性がございます。 ※講師のスケジュールにより、セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。 ※開場時間は13:00です。 ※名刺をお持ちの方は、当日ご持参ください。 ◆講師プロフィール 佐藤 一憲 氏 (グーグル合同会社 Google Cloud デベロッパーアドボケイト)  Google CloudチームのデベロッパーアドボケイトとしてTensorFlow、Cloud ML、BigQuery等の  データ分析及び機械学習プロダクトの開発者支援を担当。  Google Cloud Next、Google I/O、Strata、NVIDIA GTC等の主要イベントでスピーカーを務め、  GCP公式ブログ英語版にて多数の記事を寄稿。  Googleクラウドの開発者コミュニティを7年以上にわたり支援してきた他、  ハードウェアやIoTにも興味を持ちFPGA技術の勉強会を2013年より主宰している。 山口 亮介 氏 (さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長 IoTチームシニアプロデューサー)  2003年、中国地方の大手ケミカル企業の情報システム子会社に入社し、システムエンジニアとして  システムの設計・構築に携わる。  2009年から、ニフティ株式会社にて「ニフティクラウド」の立ち上げに尽力。  2013年から、エバンジェリスト、 コミュニティー活動も積極的に行い、参加規模約1,000名の  大規模カンファレンスCROSSを立ち上げる。  2015年より、コネクティッドホームのデバイスイスクラウド、データ分析サービスを提供する、  コネクティッドデザイン株式会社マネージャーを兼務。  2016年4月より、さくらインターネット株式会社 IoT事業推進室 室長に就任。  さくらインターネットのIoT事業の展開を担う。  sakura.io  さくらのセキュアモバイルコネクト 山口 陽平 氏 (有限会社来栖川電算 取締役)  機械学習・画像認識・行動認識・文字認識・並列分散計算・データベース・プログラミング言語に関わる  アルゴリズムに関する研究開発、機械学習を応用したサービスの企画~実装、コミュニティ活動、  講師、講演、執筆など、幅広く手がけるプレーヤー型経営者。  IPA未踏ソフトウェア創造事業採択者、MashupAwards受賞者でもある。 夏谷 実 (株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー)  株式会社パソナテック2013年入社。  半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。  現在は、自社プロダクト「Qumico」のプロダクトマネージャーとして、  組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 窪田 彰子 氏 (日本マイクロソフト株式会社 クラウド&エンタープライズビジネス本部エグゼクティブ プロダクトマネージャー,IoT)  外資系マーケティングリサーチ会社で顧客向けアプリ開発やシステムサポート担当を経験後、  テクニカルサポートエンジニアとして、日本マイクロソフトに入社。  その後、ビジネス・マーケティング側に軸足を移し、企業のIT担当者をターゲットにした  オーディエンスマーケティングを担当後、サーバー製品のビジネス担当部門に異動。  運用管理製品、セキュリティ製品の担当を経て、  現在は、IoTの日本担当者として、ビジネス開発、マーケティング施策の企画、実行を担当。 ◆お問い合わせ先  <なごスタ事務局>   フリーダイヤル:0120-109-758   E-mail:[email protected]

6/23 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 慶應義塾大学 秋月 秀一様によるご講演 講演内容:3D物体検出とロボットビジョンへの応用 概要(SSII2018 チュートリアル講演より引用) 物体の位置姿勢の認識技術は知能ロボティクス、VR/MR等に欠かせない、 重要な技術です。今日では3D点群を撮像可能なセンサには様々な選択肢 があり、そのデータを処理するためのアルゴリズムやライブラリ、可視 化ツールも揃ってきています。本講演では位置姿勢認識を例として、ラ イブラリ・可視化ツールの使い方を含めた3D点群処理の基礎と、代表的 なアルゴリズムを説明します。さらに、これまでに関わってきた3D認識 技術を利用したロボットアプリケーションの事例についても紹介します。 CVPR論文紹介 6月18 - 22日にアメリカ・ソルトレイクシティで開催されるConputer Vision and Pattern Recognition (CVPR)で発表される論文を紹介します! 発表者 中部大 荒木 中部大 森 中部大 祖父江 中部大 近藤 ShuffleNet: An Extremely Efficient Convolutional Neural Network for Mobile Devices 中部大 福井 Non-local Neural Network 名大 榎本 CartoonGAN: Generative Adversarial Networks for Photo Cartoonization 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. また,勉強会後に懇親会を予定しています. ぜひぜひご参加ください!(近くの居酒屋になると思います.)

12/2 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
内容 産業技術総合研究所 片岡様によるご講演 タイトル: CVPR2017/ICCV2017から見た研究動向 発表者: 片岡裕雄(産総研) 2017年のCV分野に何が起きたのか,さらに今後すべき研究についてご講演いただきます. 名古屋工業大学 福嶋先生によるご講演 タイトル: 計算機アーキテクチャを考慮した高能率画像処理プログラミング 発表者: 福嶋慶繁(名工大) 本稿では,画像処理における高能率計算を達成するために,並列化・ベクトル化プログラミング手法とそのデザインパターンや画像処理専用プログラミング言語について述べる.ムーアの法則に従ってトランジスタの集積度が上がり続けているが,一方で計算機アーキテクチャは複雑化しており,計算機の性能を生かすためにはアーキテクチャに合わせたプログラミングが必須である.また,データI/O性能の成長は演算能力の向上に比べてなだらかであり,この非対称性を考慮したプログラミングも重要である. 実験では,これらを考慮することで画像の単純な線形変換や畳み込み処理,高度なアップサンプル処理が効率化されることを示す. 参加費 参加費は無料です.気軽に参加して下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします.