龍一郎 (@K_Ryuichirou)


参加する勉強会

12/2 (土)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

12/16 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

1/20 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム


過去の勉強会

11/20 (月)

No image 108x72 g JPSPS 名古屋分科勉強会
ますます盛り上がるSharePoint/Office365(とAzure)を、楽しく勉強しましょう︕
〜名古屋・東海のSharePoint/Office365をもっと盛り上げたい︕〜 おかげさまを持ちまして、第八回を開催することになりました。 SharePoint/Office365はますますMicrosoft社のクラウドファーストの号令のもと進化してきており、 当勉強会の意義も高まるばかりです。 昨今はMicrosoftの他のCloud関連のサービスとの連携も強化され、これからますます盛り上がるSharePoint/Office365(とAzure)を、楽しく勉強しましょう︕ 今回もいつものように、各登壇者による濃密なセッションをベースにお送りします。 【メインセッション】 【1】 松岡 由香里(株式会社エイペクス)   「SharePoint Onlineをコマンドで操作しよう!」 【2】 秋本 省吾(日本マイクロソフト株式会社)   「SharePoint による、これまでとこれからのファイル共有」 【3】杉本 和也(CData Software Japan 合同会社)   「Google HomeとSharePointを連携させてみた!(仮)」 【LT1】 【1】 山田 晃央(株式会社アイシーソフト)   「Power BI 勉強会@名古屋支部 発進!(予)」 【2】 黒宮 浩介(アーティサン株式会社)   「最近でたSharePointの本を読んでみた」 ほか LT枠まだありますので、ちょっと話したい!聞いてみたい!教えてほしい! ことがある方は、適宜LTお申し込みください。 LT希望(あるいは予定だが未定)の方は、参加申し込み時に一言コメントいただけると幸いです。 (当日いきなりもOK!) 資料無くてもOK! 時間無制限でもライトニングならOK! *関連勉強会告知OK! LTって、なんかすごいこと話さなければいけないような・・・ と思ってる方、そんなことはありません。 ・こんなことを試してみたけど、結局わからなかった!教えてPLZ! のようなネタでも大歓迎です! JPSPS名古屋分科会は、参加者の皆様が主役のコミュニティの場です。 是非積極的に参加してください。 それではみなさまにお会いできるのを楽しみにしております! ※参加費(¥1,500)には会場でのフリードリンク、フリースナック+主催者からのフードサービスが含まれております。

11/18 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

11/17 (金)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
「誰でもわかるOWASP」をテーマに勉強会を行います。
OWASP Nagoya Chapter ミーティング 第2回 第2回のChapterミーティングは、「誰でもわかるOWASPについて」をテーマに勉強会を行います。 今回はOWASPというコミュニティが必要とされる背景について解説します。 また、参加者同士でアプリケーションのセキュリティについてざっくばらんに対話する座談会を行います。 勉強会は持ち寄ったお菓子などを食べながら自由な雰囲気で進行しますので、ぜひ一品ご持参ください。 対象者 今回は初心者向けの勉強です。具体的には下記の方に向けた内容となっています。 OWASPというコミュニティが必要とされる背景について知りたい人 OWASPというコミュニティの活動について知りたい人 OWASPが作成しているドキュメントや活動中のプロジェクトに興味がある人 第1回ミーティングに参加できなかった人 本勉強会の目標は、OWASPがどのようなコミュニティで、どのような活動をしているか知っていただくこととしています。セキュアなアプリケーション開発については次回以降に取り上げます。 9/2の第1回ミーティングや、9/30のOWT2017と重複する内容となっておりますのでご注意ください。 会場 名古屋国際センター 5F 第6会議室 JR、名鉄、地下鉄、近鉄「名古屋」駅下車、徒歩約10分。 地下鉄 桜通線「国際センター」下車すぐ。 会議室近くに、OWASPストラップを付けたスタッフがいます。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 18:45 開場 19:00 - 19:10 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya リーダ 坂梨 19:10 - 19:40 誰でもわかるOWASP について OWASP Nagoya 住田、坂梨 19:40 - 19:50 休憩 19:50 - 20:20 OWASPで活動中のプロジェクトの紹介 OWASP Nagoya 井上 20:20 - 20:45 参加者同士の座談会 参加者全員 20:45 - 20:55 今後の活動について OWASP Nagoya リーダ 坂梨 21:00 解散 お願い 会場には無線LANが用意されております。SSID等は会場にて説明致します。 電源に限りがあります。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 会場はアルコール以外の飲食物の持ち込みが可能です。ぜひお菓子など一品ご持参ください。 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASPとは OWASP Foundation - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプター(支部)として活動をしております。 OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/

11/12 (日)

E14c153ebcbafbbfe9991688cedf83d9 豊田市IT勉強会
豊田市のコワーキングスペース(MG TOYOTA)で、何かしらをゆるーく勉強します。 もくもく会とは? 自由に集まって、各自もくもく作業することです。 もくもく会のススメ テーマ 勉強するテーマは自由です。 参加費 参加費はコワーキングスペースの利用料金です。キャンセル料は発生しません。 タイムスケジュール 時間 内容 09:00-12:00 午前もくもく 12:00-13:00 昼休憩 13:00-16:30 午後もくもく 16:30-17:00 成果発表 コワーキングスペースについて コワーキングスペースのオープンスペースで作業します。 場所が分かにりくいです。通り過ぎる可能性があります。 フリードリンクがあります。 Wi-Fiを利用できます 次回のもくもく会 12月はイベント盛りだくさんなためスキップします。 次回は1月の予定です。

11/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
※今回はオリファビル4階になります
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 今回は、4階になります。お気を付けください。 1. TensorBoradのハンズオン 機械学習で結果や途中経過を確認・レポートするのに、データの可視化が重要になってきます。 今回は TensorFlow に標準で付いてくる(※1) TensorBoard で、様々な可視化を体感できるハンズオンを行いたいと思います。 学習過程の可視化(loss、正解率、その他の評価指標などの確認) 学習途中経過の可視化(Data Augmentation 後の画像 、重みのHistogramなどの確認) 学習結果の可視化(汎化性能、分類結果などの確認) ※詳細は ハンズオン資料 を参照ください。 ハンズオン資料 ハンズオン資料 環境等 以下の環境を前提とします: Python 2.7.x / 3.x (3.5 以上を推奨) TensorFlow v1.3.0 それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorFlowをご用意ください。 TensorBoard v0.1.8(※1) それ以前のバージョンでもおそらく動作しますが、できる限り最新のTensorBoardをご用意ください。 numpy v0.11.x 以上 matplotlib v2.0.x 以上 ※これらの環境構築済の Docker イメージ を用意しました。docker pull antimon2/mln201711 してご利用ください。 ※ ハンズオン資料 も参照ください。 ※1…TensorFlow 最新版(v1.3)では別パッケージになっていますが、pip等でインストールした場合には依存関係で同時にインストールされるようになっています。 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2 (未定、NGK2017B の再アナウンス・Julia について等を予定) n-katsu doc2vecについて 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:30 ハンズオン 14:40-15:00 ハンズオンの解説・質疑応答 15:00-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム (4階) 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル4階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

10/21 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 過去の勉強会の様子 2017年 9月度勉強会 アルバム レポート 8月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 アルバム 4月度勉強会 アルバム レポート 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

10/6 (金)

E7751fe2ab7a0ba74ba5c9a648a4f0ab Mobile Act NAGOYA
フェンリル名古屋が開催するモバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 大変お待たせいたしました!前回から少し間があいてしまいますが、Mobile Act NAGOYA の第 7 回を開催いたします。 Mobile Act NAGOYA はフェンリル名古屋メンバーが開催するモバイルアプリ開発勉強会です。 今回は通常どおり前半に LT 6名、後半は懇親会という構成としたいと思いますのでよろしくお願いいたします。楽しく交流しましょう〜。 懇親会ではアルコールも提供いたしますが、未成年の方はご遠慮ください。 会場 ベースキャンプ名古屋 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 アクセス 19:00 より受付を開始します。 それ以前に入場されますと、ベースキャンプ名古屋の利用料がかかりますのでご了承下さい。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 受付開始 19:30 挨拶 19:35 LT 発表 (6名) 20:20 休憩&予備時間 20:30 懇親会開始 21:30 終了 LT 発表内容(予定) 発表者 発表内容 にーさん さん 初めて参加したiOSDCは〇〇のようだった! ysk-tngc さん iOS 端末上で CoreML のモデルをコンパイルする Tiny Mouse さん 家計簿アプリを作っています jp_pancake さん Cloud Firestore について niwasawa さん 未定 くぅ - kuxu さん フェンリルでのインターンシップの感想 ※ 上記は事前にランダムで決めた発表順となります。 懇親会 軽食(ピザやお菓子)とドリンク(ビールや烏龍茶など)をご用意します!(フェンリル株式会社からの提供です)。 開催履歴 第 1 回 [connpass] [開催の様子] 第 2 回 [connpass] 第 3 回 [connpass] 第 4 回 [connpass] 第 5 回 [connpass] 第 6 回 [connpass]

9/30 (土)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
2017 OWASP World Tour Tokyoのサテライト会場として名古屋で開催します
こちらは第2サテライト会場の募集ページです。 2017 OWASP World Tour Tokyo が東京で開催されます OWASP World Tour Tokyoのサテライト会場として名古屋で開催します。 第2サテライト会場用の募集ページです。 東京で開催されるイベントはこちら 2017 OWASP World Tour Tokyo OWASPとは OWASP Foundation - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプターとして活動をしております。 OWASP World Tourとは アプリケーションセキュリティのアプローチには、あらゆる側面が含まれています。その問題の解決には、人、プロセス、および技術の視点で取り組むことが必要です。こうしたコンセプトを推進する一環として、OWASPは、SDLC全体にセキュリティを組み込むことを希望する開発者のための基本的なAppSecトレーニングを提供します。 2017年において、このトレーニングは東京、テルアビブ、ボストンでそれぞれ開催されます。 OWASPの2017年の戦略目標にしたがって、それぞれのトレーニングイベントは各都市500名以上の開発関係者を対象とし、Call For Trainersのプロセスを経てOWASPが採用したプロフェッショナルによって以下のとおりトレーニングが提供されます。東京での開催においては、日本各地のサテライト会場とともに、できるだけ多くの方がこのイベントをきっかけにアプリケーション・セキュリティの扉を開いていただけるようにしたいと考えています。 トレーニング内容 このトレーニングイベントの目的は、以下のようなアプリケーションセキュリティに関するトピックの概観を提供することです。(以下の項目をすべて網羅することよりも実践的であることを求めます。また、ここに記載のないトピックを排除することもしません) アプリケーションセキュリティに関連する一般的なセキュリティ原則を理解します。 最小権限 多層防御 アタックサーフィス(攻撃面)の削減 フェール/クローズ セキュア セキュアなデフォルトの使用 潜在的な危険とその制限 アプリケーションセキュリティ固有のトピックを扱います。 入力の検証とエンコーディング SQLi(インジェクション)を防ぐためのクエリのパラメータ化 認証と認可 機密データ、TLSおよび暗号化の保護 セッション管理 ロギング、監査、侵入検知 エラー処理と例外管理 アプリケーションインベントリ/保有資産を知る クライアント側のJavaScriptの誤用、データ漏洩、HTML5 OWASPプロジェクトが、どのように役立つかを考慮します。 OWASPトップ10 プロアクティブコントロール OWASPチートシートシリーズ OWASP ASVS OWASP OpenSAMM OWASPトップ10 OWASP ZAP OWASP Dependency Check OWASP AppSensor OWASP ESAPI - 入力値の検証とエンコーディング 会場 テレピアビル 5階会議室 http://www.telepia.jp/access/index.html#topics 「栄」 駅 徒歩7分 お願い 会場に参加者用のWi-Fi環境がありません。各自でモバイル回線等をご用意ください。 また、テザリングで使用される方はWi-Fi混線を避けるため可能な限り有線での接続をお願いいたします。 電源容量および配線の都合上参加者全員に電源を提供する事はできませんので、譲り合ってご利用ください。 また、電源タップも全員使用できる数の提供できません。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 主催 OWT Tokyo 2017実行委員会:owt2017 [at] owaspjapan [dot] org OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/

9/16 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 8月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 アルバム 4月度勉強会 アルバム レポート 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

9/11 (月)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
イベント概要 GCPUG 名古屋支部の勉強会です。 今回はCloud Dataflowを使った事例やCloud IoTについてお話を伺います セッション内容 Cloud Dataflowについて 大日コンサルタント株式会社 石黒 靖規さん Cloud IoTについて グーグル合同会社 Google Cloud ソリューション・アーキテクト 八木橋 徹平さん Lightning Talk (5min * 6) 募集中 タイムテーブル 時間 内容 18:30 - 19:00 開場 19:00 - 19:05 開始の挨拶 19:05 - 19:35 セッション1 19:40 - 20:10 セッション2 20:15 - 20:45 LT 20:45 - 21:00 締め・撤収 その他 懇親会 希望者で懇親会を行う予定です 写真について イベントの風景や集合写真を撮影しますので、あらかじめご了承ください。 撮影した写真はGCPUGのイベントレポートに使用します。 撮影がNGな方は事前にご連絡をお願いします。

9/3 (日)

No image 108x72 g 10時間耐久もくもく会
10時間耐久もくもく会を行います。
10時間耐久もくもく会を行います。 ゆるい感じで作業を行っていきます。 誰でも参加OK。来る者拒まず、去る者追わずで。 テーマ自由のため、各自テーマの用意だけお願いします。 ※会場及び料金について変更となりました。 会場:sharebase.Inc 住所:愛知県名古屋市中区錦1丁目15−8アミティエ錦第1ビル6F http://www.sharebaseinc.com/ 料金:¥500(ドロップイン費用)

9/2 (土)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
OWASP Nagoya 始動!
これは勉強会(昼)の募集ページです。懇親会(夜)の募集ページはこちら OWASPが名古屋にやってくる! Open Web Application Security Project(OWASP) の名古屋チャプターがこの夏、誕生! 第1回のLocal Chapter Meetingは、OWASP Japan Chapter代表の岡田良太郎氏と「徳丸本」でおなじみの徳丸浩氏にお越しいただき「ここからはじめるアプリケーションセキュリティ」についてご講演いただきます。 OWASPとは OWASP Foundation - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプターとして活動をしております。 会場 愛知大学名古屋キャンパス(笹島)  講義棟8階、L802教室 JR、名鉄、地下鉄、近鉄「名古屋」駅下車、徒歩約10分。 あおなみ線「ささしまライブ」駅下車。 近鉄「米野」駅下車、徒歩約5分。 講義棟の1FにOWASPストラップを付けたスタッフがいます。場所や教室までの行き方に関しては、スタッフにお申し出ください。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 13:00 開場 13:30 - 13:35 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya Chapter 坂梨 13:35 - 13:50 はじめてのOWASP Nagoya〜OWASP Nagoyaのめざすもの〜 OWASP Nagoya Chapter 坂梨 14:00 - 15:00 IoT時代到来-アプリケーションセキュリティを実現する3つの視点とシフトレフト OWASP Japan Chapter 岡田良太郎氏 15:00 - 15:15 休憩 15:20 - 16:20 ウェブアプリケーションセキュリティ超入門 OWASP Japanアドバイザリーボード 徳丸浩氏 16:30 - 16:40 今後の活動について OWASP Nagoya Chapter 村井 17:00 解散 ご講演者プロフィール 岡田良太郎氏 株式会社アスタリスク・リサーチ エグゼクティブ・ディレクター OWASP Japan Chapter Leader 日本のセキュリティ・イニシアチブのひとり。”シフトレフト"というコンセプトを合言葉に、ハッキングと防御の関係、また攻撃に強いシステムづくりのあり方に関わり、企業・大学・政府機関でアドバイザやインストラクタを務める。また、コミュニティ活動として、「WASForum Hardening Project(ワスフォーラム・ハーデニングプロジェクト)」のオーガナイザー、「OWASP(オワスプ) Japan」リーダー、また日本カレー大学教授としても知られる。 Twitter: @okdt Facebook: riotaro.okada 徳丸浩氏 1985年京セラ株式会社に入社後、ソフトウェアの開発、企画に従事。1999年に携帯電話向け認証課金基盤の方式設計を担当したことをきっかけにWebアプリケーションのセキュリティに興味を持つ。2004年同分野を事業化。2008年独立して、Webアプリケーションセキュリティを専門分野とするHASHコンサルティング株式会社(現EGセキュアソリューションズ株式会社)を設立。 脆弱性診断やコンサルティング業務のかたわら、ブログや勉強会などを通じてセキュリティの啓蒙活動をおこなっている。著書に、「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践(ソフトバンククリエイティブ)」がある。 EGセキュアソリューションズ株式会社代表、京セラコミュニケーションシステム株式会社技術顧問、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員。技術士(情報工学部門)。 お願い 会場に参加者用のWi-Fi環境がありません。各自でモバイル回線等をご用意ください。 また、テザリングで使用される方はWi-Fi混線を避けるため可能な限り有線での接続をお願いいたします。 電源に限りがあります。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 懇親会について 当日夜、懇親会を開催します。 懇親会参加希望の方は、こちらからお申し込みください。 https://connpass.com/event/61993/ 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/

8/19 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

7/15 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

7/14 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その4
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第12回(2017/09 上旬予定))で扱います) 動画配信について 動画配信については、現在調整中です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『4章 ニューラルネットワークの学習』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第3回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ(Julia/Ruby のバージョンアップ)、および勉強会用リポジトリ(3章の内容の反映、および MNIST データセット利用スクリプト追加)を更新しました! イメージおよびリポジトリを更新(docker pull ~ / git pull)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT1 「AnnexML: Approximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト 田頭 幸浩 様 LT2 希望者がいれば※1 連絡事項 懇親タイム ~21:30 頃まで 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示いただき、係員の誘導にしたがってください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #5 2017/08/04(金)(予定)

6/17 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

6/16 (金)

680fa1d5928a79b58196e4e45fe24f69 MobileAct
フェンリル名古屋が開催するモバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 フェンリル名古屋メンバーが開催するモバイルアプリ開発勉強会 Mobile Act NAGOYA の第 6 回です! この 5 〜 6 月にかけてはモバイルプラットフォーマーの開発者向けイベントが目白押しですね! そこで今回の Mobile Act では、これらのイベントをテーマにして最新のモバイルアプリ開発動向を皆で勉強して、今年のアプリ開発のモチベーションをあげましょう! LT してくださる方は、イベントで公開された内容をテーマに NDA の範囲内での発表をお願いいたします。LT 枠での参加登録の際にどのイベントをテーマにするかをコメントいただけると助かります。 Google I/O 2017 (May 17-19, California) Microsoft Build 2017 (May 10-12, Washington) Microsoft de:code 2017 (May 23-24, Tokyo) Apple WWDC 2017 (June 5-9, California) などなど 懇親会ももちろん開催します!楽しく交流しましょう〜。 会場 ベースキャンプ名古屋 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 アクセス 19:00 より受付を開始します。 それ以前の入場は出来ませんのでご了承下さい。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 受付開始 19:30 挨拶 19:35 LT 発表 (6名) 20:20 休憩&予備時間 20:30 懇親会開始 21:30 終了 LT 発表内容(予定) 発表者 発表内容 くぅ - kuxu de:code ha_yshr WWDC ysk-tngc WWDC temoki WWDC ※ 上記は参加登録順となります。発表順は当日くじ引きで決めます。 懇親会 軽食(ピザやお菓子)とドリンク(ビールや烏龍茶など)をご用意します! 開催履歴 第 1 回 [connpass] [開催の様子] 第 2 回 [connpass] 第 3 回 [connpass] 第 4 回 [connpass] 第 5 回 [connpass]

6/9 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その3
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第11回(2017/07/02(日)予定))で扱います) 参加枠について 今回から、参加枠を1つにしました! 会場(会議室)は、入り口で受付票を提示して誘導にしたがってください。 動画配信について 今回は、動画のライブ配信は実施いたしません。 録画して後日公開予定です。 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『3章 ニューラルネットワーク』の「3.2 活性化関数」からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python / Ruby / Julia 等いずれかの環境: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Ruby 2.1 以上 Numo::NArray Numo::Gnuplot(グラフを表示するのに必要) Julia 0.5 以上 PyPlot または Gadfly 等(グラフを表示するのに必要) その他、あなたがお使いの言語環境(行列計算(ベクトル計算・テンソル計算含む)の出来るライブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境(Python+Ruby+Julia+Jupyter)をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) (第2回までの参加者向け:勉強会用 Dockerイメージ を更新しました(主に Ruby/IRuby の追加)! イメージを更新(docker pull ~)しておいてください) 内容 補足 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 読み合わせ+ハンズオン(続き) LT 希望者がいれば※1 連絡事項 片付け ※1 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。 今後の予定 #4 2017/07/14(金)(予定)

5/31 (水)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
イベント概要 GCPUG 名古屋支部の勉強会です。 セッション内容 セッション1 GCPでWebサイトを公開する GCPUG Nagoya 三浦 智 GCE、GCS、GAEを使ってサイトを公開する話をします セッション2 Cloud Spannerについて グーグル合同会社 Google Cloud ソリューション・アーキテクト 八木橋 徹平さん セッション3 Lightning Talk GCPでこんなことやってみたなどお話していただける方を募集中 タイムテーブル 時間 内容 18:30 - 19:00 開場 19:00 - 19:05 開始の挨拶 19:05 - 19:35 セッション1 19:40 - 20:10 セッション2 20:15 - 20:45 セッション3 20:45 - 21:00 締め・撤収 その他 懇親会 希望者で懇親会を行う予定です 写真について イベントの風景や集合写真を撮影しますので、あらかじめご了承ください。 撮影した写真はGCPUGのイベントレポートに使用します。 撮影がNGな方は事前にご連絡をお願いします。

5/24 (水)

概要 Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術を最新ビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたイベントです。 日時:5/24(水)の19:30-21:00 場所:ウインク愛知 11階 1103会議室(http://www.winc-aichi.jp/access/) その他:お飲み物と軽食をご用意しております。 タイムテーブル(仮) 時間 セッションテーマ 登壇者 19:00 開場 19:30 開演・オープニングトーク 19:30-19:40 進化するChainer Preferred Networks : 海野 裕也 19:40-19:50 PaintsChainerで創るクリエイティブの未来 Preferred Networks : 米辻 泰山 19:55-20:15 Aerial Robotics at Microsoft Research Microsoft Research : Shital Shah 20:15-20:25 Special Announcement Preferred Networks : 丸山 宏、Microsoft : 田丸 健三郎 20:25-20:35 お楽しみ抽選会 Microsoft Presents 20:35-20:55 歓談 21:00 終了

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017

5/20 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 4月度勉強会 アルバム レポート 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

5/13 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 1. tf-goghを使ったハンズオン 今回は、n_kats_さんより、前回の発表で、ある画像を「ゴッホ的」に見せるがありましたが、それを、実際にコードで書いて理解しよう!という趣旨の勉強会を行います n_kats_さんの発表について http://qiita.com/n_kats_/items/891489d8ef912af4e699 「ゴッホ的」な画像を作るにあたって、ポイントはこの二点です。 2つの画像の特徴を混ぜる方法の理解すること ハイパーパラメーターを変更するどうなるかを試すこと mnist では、大量の数字画像データを学習して数字の判別を行いました。その仕組みを理解されている方も多いと思います。 今回のハンズオンは、それとは違い、tensorflowを使って「如何に画像の特徴を読み取るか」です。その仕組みを理解されている人は少ないと思いますので、ぜひ、ハンズオンを行なって、理解していきましょう。 ハンズオンに必要なものを準備しておいてください。 ・ tf-goghのソースコード(https://github.com/n-kats/tf-gogh) ・ tf-goghで利用する画像(元画像になるものや画風画像になるもの) ・caffemodelファイル ninモデル vggモデル  パッケージ(いずれもpipもしくはpip3でインストールできます。) ・ chainer ・ pillow ・ tensorflow ・ jupyter ・ matplotlib pythonのversionは3系をおすすめします。 Dockerを利用する場合は、 docker pull nkats/mln:20170513 を利用してください。 上記のパッケージと日本語環境を備えています。 Dockerイメージにモデルやtf-goghのソースコードは含まれていませんので、これらのダウンロードを忘れないでください。 (Dockerイメージのサイズは大きいので、会場でのダウンロードは難しいかと思うので事前にダウンロードをしておいてください。) 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 A.Tajiri antimon2 tonosaki ディープラーニングでペットボトルの本数を数えてみる 時間割 13:00-13:10 挨拶 13:10-14:00 各自でハンズオン 14:10-14:30 ハンズオンの解説・質疑応答 14:30-     発表 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

5/12 (金)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その2
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 他枠の補欠の方で、空いているサテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/vb.1734757813481761/1751312885159587/?type=2&theater¬if_t=like¬if_id=1494582138228018 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 今回は『2章 パーセプトロン』からです。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる ハンズオンについて 以下の環境を前提とします: Python 3.x 以上 NumPy Matplotlib(グラフを表示するのに必要) Jupyter notebook(リアルタイムに打ち込みながら動作確認します) 以上の環境をまとめた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています!ぜひご利用ください! (使い方は、使い方解説ページ や、第1回の配信動画(録画)を参考にしてください) 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 ゼロから作る Deep Learning第2章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 (休憩) 20:00 までに1回休憩を挟む予定 (ゼロから作る Deep Learning第3章の読み合わせ) ※時間が余れば最初の方だけ LT1 『ゼロから作る Deep Learning』の内容をPython 以外の言語でやってみた話(仮)by niwasawa (LT2) 希望者がいて時間が余れば※2 連絡事項 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 LT希望者はイベント管理者までメッセージください。必ずしも希望に添えられないかもしれないので予めご了承ください。 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、今回も会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:30~18:50の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

4/28 (金)

C110c3d65ee13b7e44c1c76cbdf746c6 UX DAYS TOKYO
UXDT @名古屋
コンテキストを利用したWebサービス&サイト構築の視点を実習を通して学ぶ! UX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】参加費:無料 20名枠から25名枠に増員しました!ぜひ、お誘い合わせの上ご参加ください。 年に一度世界のUXのカンファレンスを行っている 「UX DAYS TOKYO」が提供する、UXの基礎が学べるワークショップを開催します。 コンテキストについて理解を深めよう! コンテキストとはプロダクトとユーザーの接点やユーザーの置かれた状況などを指します。 Webサービス、Webデザインにおいてコンテキストは重要です。 コンテキストは「モバイルユーザーってこういったコンテキストだよね」といった一括りにする考え方ではなく、主にデバイス、環境、時間、行動、個性、場所、ソーシャルなどの切り口を考慮し、デザインに取り入れます。 より詳しい情報は以下記事をご覧ください。 連載「コンテキストを理解する」 第1回: コンテキストの落とし穴 第2回: デバイスの多様化によって必要となる視点 第3回: 環境からデザインを逆算する 第4回: 時間軸の中で必要とされるものとは? 第5回: 受動的か能動的かを意識して体験を考える 第6回: 個別最適に、パーソナルスペースを考慮しているか? 第7回: 場所情報を用いるリスク 第8回: ユーザーの周りにも人がいることを意識する 最終回: コンテキスト・デザインの5原則 「コンテキストの理解と実践」ワークショップ 今回のワークショップでは座学とグループワークを通してコンテキストの理解を深め、そして実践に結びつく気付きが得られることをゴールとします。 グループワークでは「お題」に沿って、コンテキストを踏まえた改善シナリオを設計します。 より理解を深めたい方は、上部のリンク記事を読んできて参加されることをお薦めいたします。 講師 大本あかね / UX DAYS TOKYO タイムテーブル 18:30〜:開場 19:00〜:自己紹介 19:15〜:座学 20:00〜:グループワーク 21:00〜:発表&フィードバック 21:15〜:解散 参加枠について 一般枠:どなたでも申し込んでいただける枠です。 注意事項 ワークショップですので時間は厳守でお願いします! 欠席になりそうな場合は、前日までにキャンセル処理のご協力をお願いします。 当日はconnpassの受付表(6桁の数字が掲載されている画面)とお名刺の提示が必要です。 UX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】開催の目的 UXをより追求するためのコミュニティでのワークショップです。 海外のUX情報をより確実に理解するためのワークショップです。 ワークショップでの実習を通してディスカッションしてより実務で使えるノウハウを身につけていきましょう。 どんな人向け? よいプロダクトを作りたい、よいサービスを作りたい!そういった前向きのマインドを持った方向けの勉強会です。 デザイナーである必要は無く、UXをより勉強したい、世の中をUXで良くしていきたいという志を持っている方であればどなたでもご参加いただけます。 特に以下の様な方はぜひご参加ください。 UXがいまひとつ現場で役立たせていない方。 UXの基礎を勉強したい方。 UXをこれから学びたい方。 UX DAYS TOKYOに参加したい方。

4/21 (金)

680fa1d5928a79b58196e4e45fe24f69 MobileAct
フェンリル名古屋が開催するモバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 フェンリル名古屋メンバーが開催するモバイルアプリ開発勉強会 Mobile Act NAGOYA の第 5 回です! 第 1 回 [connpass] [開催の様子] 第 2 回 [connpass] 第 3 回 [connpass] 第 4 回 [connpass] 今回はフェンリル東京支社のエンジニアから少し長めの発表をいたします。その後、LT 3〜4 枠という形式にしたいと思います。 懇親会ももちろん開催します!楽しく交流しましょう〜。 持ち物 名刺などの自己紹介ができるものをご用意いただけると、懇親会等での交流のきっかけになると思います。 会場 ベースキャンプ名古屋 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 アクセス 19:00 より受付を開始します。 それ以前の入場は出来ませんのでご了承下さい。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 受付開始 19:30 挨拶 19:35 フェンリル発表 20:00 LT 発表 (3~4名) 20:20 休憩&予備時間 20:30 懇親会開始 21:30 終了 発表 発表者 : iseebi テーマ : アプリのビルドでコマンドを活用する LT 発表内容(予定) 発表者 発表内容 くぅ - kuxu amazon Android App Storeはいいぞ Takuya DroidKaigiから見る最新のAndroid技術動向 龍一郎 Cognitive Bot & Linguistic Bot pancake Tokyo Nomad ※ 上記は参加登録順となります。発表順は当日くじ引きで決めます。 懇親会 軽食(ピザやお菓子)とドリンク(ビールや烏龍茶など)をご用意します!

4/18 (火)

7519 normal 1454660750 poco red Oracle Cloud Developers 東海
またまた名古屋でのBot開発勉強会を開催します! 今回、前半はみなさまから自慢のBotを披露していただく自慢大会をおこないます。これまでにBotを開発された方々、絶賛発表者募集中ですので是非ご検討ください! 後半は60分でピザ注文受付Botを開発するというハンズオンセッションにしようと思っています。各自ノートPCで作業しますのでパソコンお忘れなく!(詳しくは後述) アジェンダ 19:00 - 19:15 【Bot自慢その1】「おしえて!たかしくん | Lineで名古屋を教えてくれるBot」 by 株式会社ドラス 瀬谷さん 19:15 - 19:30 【Bot自慢その2】「さんもっくん | 3もくならべ」by 株式会社ドラス 足達さん 19:30 - 19:45 【Bot自慢その3】「日本オラクルの社食で働くBot」by 日本オラクル 中嶋 19:45 - 20:00 【Bot自慢その4】「ビーコンとBotを使ったニュータイプなアンケート」by 日本オラクル 中嶋 20:00 - 21:00 【ハンズオンセッション】みんなでピザ注文受付Botを60分で開発します(詳細後述) 21:00 - 懇親会 発表者の方が増えるとアジェンダは一部変更する可能性があります。 ハンズオンセッションについて 概要 Node.jsで動作し、LINEとFacebook Messengerで会話できるBotを開発します。今回開発するBotは「ピザ注文受付Bot」で、その名の通りピザの注文をとることができるBotになります。ピザの種類、サイズ、配達先をユーザーに確認して注文受付を完了するというシロモノです。 今回はbot-expressという開発フレームワークを利用することで、60分という限られた時間の中で前述のBot開発をコンプリートしようと企んでいます。 今回のチュートリアル:http://qiita.com/nkjm/items/1ac1a73d018c13deae30 必要なスキル・知識 Node.js、Javascriptの基本的な知識 事前準備 api.aiのアカウントを作成しておいてください。 当日作業するノートPCにNode.jsのLTS(最新安定版)とgitをインストールしておいてください。gitはMacの場合Xcodeをインストールすると付属しています。Windowsの場合は https://git-scm.com/downloads よりインストーラーをダウンロードしてください。 Herokuのアカウントを作成しておいてください。Bot本体を稼働させるクラウドプラットフォームとして利用します。 Heroku CLIを当日作業するノートPCにインストールしておいてください。*このHeroku CLIは最悪なくても作業はできますが、あった方が便利です。 持ち物 ノートパソコン Wifiが利用できるもの。会社PCの場合は外部のネットワークでもつながるかどうかにご留意ください Node.jsの開発環境(Node.js本体、git、任意のコードエディター)がセットアップされていること。 LINEまたはFacebook Messengerがインストールされたスマートフォン 上記いずれかのデバイスでメールが受信できること 懇親会 会場すぐ近くの居酒屋さんで一杯いきましょう!! 予算は2000〜2500円くらいです。

4/17 (月)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
ゼロから作る Deep Learning 読書会+ハンズオン その1
機械学習 名古屋 分科会 機械学習名古屋 勉強会の分科会です。 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強をしていきます。 機械学習エンジニア として仕事をしている/仕事をしたい人 機械学習(Deep Learning)の 理論を知りたい 人 ぜひ、ご参加ください。 (最新動向・実践等は、通常会(次回:第10回)で扱います) 参加枠について 現在、「一般参加」「サテライト1」「サテライト2」の3つの参加枠が存在します。 どちらも会場は同じビルの同じフロア(別会議室)です。 司会進行は、大会議室側(一般参加枠側)で行います。収容人数とそれ以外に各参加枠の違いはありません。 各会議室は、TV会議システムで繋がっています。質疑応答等はリアルタイムにやり取りできます。 一般参加枠で補欠の方で、サテライト枠に切り替えたい場合、一旦参加申込をキャンセルして新しい枠で参加登録し直す必要がございます。自動で空いている枠への振り分け等はされませんのでご注意ください。 動画配信について 当日、Facebook Live を利用して勉強会の動画配信を行います。 参加出来なかった方も、ご自宅や職場で勉強会の様子をご覧いただけます(正常に視聴するには Facebook にログインする必要があるかもしれません)。 ライブ配信URLは当日、このイベントページおよびTwitterでお知らせします。 また動画は勉強会終了後、機械学習名古屋 の Facebookページ 内で視聴できるようになります。 ※ただいま動画配信中! https://www.facebook.com/mlnagoya/videos/1740496489574560/ 『ゼロから作る Deep Learning』読書会+ハンズオン 分科会のテーマとして、初回からしばらく、書籍『ゼロから作る Deep Learning』の読書会を行います。 進め方 参加者でさらっと読み合わせる(担当者は決めずその場で回し読み) Jupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認をする(ハンズオン) みんなで疑問点を質問、解消していく 機械学習エンジニア として実際に仕事をしている人から解説もらってハッピーになる 内容 補足 参加者自己紹介 1人あたり1分程度で簡単に※1 会場について ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項 オリエンテーション 初回ということで、勉強会の方向性等の説明をします Python 環境の確認 ※2 ゼロから作る Deep Learning第1章の読み合わせ+サンプル実行確認 Jupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問も受付 次回以降のスケジュールについて ※3 (LT) 希望者がいて時間が余れば 片付け 会議室の原状復帰にご協力をお願いします ※1 人数が多い場合は省略いたします。 ※2 参加者ごとの環境統一のため、勉強会用の Dockerイメージ を作成しました! → antimon2/mlnsc-dlscratch ↑の使い方解説ページ ぜひご利用ください! ※3 第2回以降は、毎月第1金曜日(第2回は第2金曜日)に開催予定。 第2回:2017/05/12(金)(予定) 第3回:2017/06/02(金)(予定) 会場 ヤフー株式会社様のご厚意により、会場をご提供いただきました! ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F(地図) JR・名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅 徒歩5分(地下鉄1番出口から) 注意事項 できる限り18:20~18:40の間にお越しください。会場の4Fまで直接お越しください。 4F 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。イベントページから「受付票を見る」リンククリックで表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示してご提示ください。 遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ません。 終了時間はあくまでも目安ですので、前後する可能性があります。 書籍「ゼロから作る Deep Learning」はご持参ください。 電子書籍版もあります。→ https://www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索 PCをご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確認していただく予定です。 無線LANの提供はあります。 大画面モニタはあります。

4/15 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
Nagoya.Swift+ 勉強会 Swift + その他 (Goとか機械学習とか) を勉強します この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 2017年 3月度勉強会 アルバム レポート 2016年 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

3/26 (日)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
3月度勉強会 Nagoya.Swift+3月度勉強会を開催します。 この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 当日はビルが閉まっています。 参加が遅れる場合は主催がビルの入り口を開けますので、何らかの手段でご連絡をお願いいたします。 (Twitterがおすすめです) 過去の勉強会の様子 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

3/11 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★  来栖川電算様にスポンサーになって頂きました。  ☆★☆★☆★ ☆★☆★☆★ 参加費無料です。どなたでもお気軽にご参加下さい。 ☆★☆★☆★ 前回、機械学習名古屋の管理人が運営するECサイト(http://www.imcshop.com)のアクセスログをディープラーニングを使って学習しました。 今回は、学習した内容を元に、サイトの改善にどうつなげるかのハンズオンを行います。 実際に運用しているサイトのデータですので、非常に実用性のある勉強会ができると思います。 通常公開しない極秘データ!?を使った勉強会です。ぜひ、ご参加下さい。 1. アクセスログを使ったハンズオン 前回の内容を確認して、学習データを用意して下さい。 https://machine-learning.connpass.com/event/43540/ 前回から引き続き、TensorFlow を利用します。 TensorFlow は、直接インストール or DockerイメージDL で準備しておいてください。 Installing TensorFlow(最新 v1.0 対応) / Download and Setup(v0.12 以下) Docker Docker for Windows / Docker for Mac / Docker Toolbox pyenv-virtualenv + TensorFlow 環境設定覚書(公式以外の方法の紹介 by antimon2) ※サンプルコードを公開します→ https://github.com/antimon2/MLN_201703/blob/master/CSVAnalyze.TF.ipynb 2. 発表 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kmt_t 「画像の精細化」 n-kats 「TensorFlowで絵を描いてみた」 satsuki kawamura  「人工知能xデザイン(仮)」 時間割 13:00-13:10 はじめに 13:10-14:00 バンスオン 14:10-15:10 kmt_t さん 15:20-15:50 satsuki kawamuraさん 16:00-16:30 n-kats さん 会場や会費について 会場:名駅南VIPルーム 住所:名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オリファビル3階 会費:無料 お気軽にご参加ください。 懇親会について 懇親会も来栖川電算様が一部、負担をしていただけます。 ぜひ、ご参加ください。

3/10 (金)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
〜WatsonとTwilioでChat botを作ってみよう〜
概要 多数のクラウドの講演や勉強会でご活躍されているIBM クラウドエバンジェリストの森住祐介さんと株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ Twilio事業部 高橋克己さんに来ていただき、IBM Watson、Bluemixのハンズオンを開催します!今話題のIBM Watson を、概要だけでなく、開発環境であるBluemixから実際に手を動かし使ってもらうことで、具体的に体験していただけます。 参考:TwilioとWatsonでChat botを作ろう(当日の内容とは異なる可能性があります) 事前準備 ハンズオンにはBluemixアカウントとTwilioアカウントが必要になります。当日すぐには取得できない可能性がありますので余裕を持って登録をして、イベント当日にはアカウントが使用できる状態でのご参加をお願いします。無料アカウントでかまいません(なお、無料期間は30日間です。取得タイミングに注意ください)。 Bluemixアカウント取得はこちらから Bluemixアカウント取得方法はこちらをご覧ください ※すでに無料期間30日間を過ぎてしまった方は、クレジットカードの登録をすることにより参加可能です。本ハンズオンでの料金はかかりません。終了後にサービスを停止してください。 Twilioアカウント取得はこちらから Twilioアカウント取得方法はこちらをご覧ください 当日ご準備いただく物 Wi-Fi 対応PC(会場内では電源と無料Wi-Fiがご利用いただけます) 日時 2017年3月10日(金)18:50~21:00(18:30 受付開始)  (参加される方は 15:00~ 会場コワーキング無料体験できます) 場所 ベースキャンプ名古屋  愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 主催 Bluemix Users Group 名古屋支部 参加費 会場費:1,000円(缶ジュース1本付き) 懇親会 テング酒場 名古屋堀内ビル店 21:15~ アジェンダ 時間 タイトル 18:30 受付開始 18:50 Bluemix Users Groupのご紹介 セントラルソフトサービス 花木 篤 19:00 Twilio x Bluemix(node-RED)×Watson実践ハンズオン 日本IBM クラウドエバンジェリスト 森住 祐介 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ Twilio事業部 高橋克己 21:00 終了 諸注意 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。

3/8 (水)

8265 normal 1482385997 logoicon 雲勉(kumoben)
概要 勉強会”雲勉”を名古屋でもご覧になれるようにリモート接続致します! TV会議システムは Zoom を利用しますので、クリアな映像でお送りできます。 今回のテーマはマネージドデプロイサービス「AWS CodeDeploy」です。 CodeDeployを使用するとアプリケーションのデプロイ作業を自動化することができます。 基本的な仕組みから、AutoScalingとの統合や最近追加されたBlue/Greenデプロイなど 便利な機能と注意点なども合わせて紹介します。 お願い 資料の写真撮影はOKですが、撮影音が気になる方もおられますので iPhone Microsoft Pix カメラ(無料) のようなカメラアプリソフトをインストールして撮影をお願いします。 キャンセルに関してのルールはキャンセル欄を参照ください。 参加対象者 AWS CodeDeployに興味のある方 開発に携わる方 対象となる技術 ・AWS CodeDeploy 重要 エントリーされている方のキャンセルについて 本勉強会は弊社会議室での開催実施となり、場所の都合上定員数を限定していますが、 出来るだけ多くの方にご参加いただくために、キャンセルに関しては二日前までにキャンセル処理をお願いします。 ※キャンセルの旨のご連絡は不要です。 当日キャンセル/ドタキャンに関しては申し訳ございませんが、次回以降で優先順位を下げさせて対応させていただきます。 重要 キャンセル待ちでエントリーされている方について キャンセル待ちで登録された方は開催前日に登録状況を再度確認ください。 キャンセル待ちから外れている場合で、スケジュールの都合上、 これない場合はキャンセル待ちでも前日までにキャンセル処理をお願いします。 重要 当日の会場について 20時を超えるとビル正面口が閉まりますので20時以降はご遠慮願います。 タイムテーブル 内容 開始 時間 受付 19:15 0:15 雲勉について 19:30 0:05 勉強会 19:35 0:30 休憩(質問コーナー) 20:05 0:10 勉強会 20:15 0:30 勉強会質疑応答 20:45 0:10 クロージング 20:55 0:05 撤収 21:00 0:05 講師情報 土持昌志 担当:構築担当 構築チーム所属。前職ではシステム開発に従事していたが インフラとして使っていたAWSに興味を持ちAWS専業のcloudpackにjoin。 その他 社外の方向けのwifiアクセスポイントをご用意しておりますので、ご自身のPCを持ち込み 説明を聞きながらAWSのコンソール等を操作いただくことが可能です。 主催者情報 cloudpackとは iret株式会社とは 雲勉 & cloudpack名古屋イベント 開催予定 開催日 時刻 タイトル 03/29(水) 19:30 雲勉:名古屋【勉強会:デバイス系開発者向け】re:IoTな時代に今更聴きづらいクラウド基礎入門勉強 03/15(水) 19:30 雲勉:名古屋【勉強会:インフラエンジニア向け】AWS Storage Gateway

3/7 (火)

7519 normal 1454660750 poco red Oracle Cloud Developers 東海
クラウド・ネイティブアプリをノン・プログラミングで開発するフレームワーク、APEXを使って実際に開発されたアプリを見ながら、どんなアプリができるのか、APEXのメリット・デメリットを学ぶ勉強会を開催します! アジェンダ 19:00 - 19:40 大変便利なAPEX、ORDSの実業務での活用例を見て!(日本オラクルさんアピール不足ですよ!) by フジミインコーポレーテッド 鈴木 達さん 製造業の社内情シスとしてオープンソースの活用を進めている中で、2015年ごろよりAPEX,ORDS(+AngularJS)を社内の基幹系情報基盤・購買業務などで使い始めており、今回はその利用方法と開発してみたときに感じたメリット・デメリットをお話しします! APEX:Oracle Application Express・・・SQLと画面操作だけでアプリ公開! ORDS:Oracle REST Data Services・・・SQLだけでRESTサービス! 19:50 - 20:30 APEXで作成したREST APIを認証でしっかり保護する方法 by 日本オラクル 中嶋 これが使いたいがためにAPEXに手を染めた、という方もいらっしゃるであろうREST API作成機能。本格的に利用する際に気になるセキュリティ(認証・認可)についてHow toをお話ししようと思います。 20:30 - 21:00 Lightning Talks(募集中) 公募!APEXを利用してみたフィードバック、アプリ紹介などしていただける方がいらっしゃれば是非! 21:00 - 懇親会 会場すぐ近くの居酒屋さんで一杯いきましょう!! 主な対象者 Webアプリの開発者。 IoTのシンプルなバックエンドを探している方。 社内のレガシーな仕組み(Excelで管理されている業務、クラサバ等)をクラウド化したい方。 必要な知識 特にありません。 もしAPEXに触れたことがない方は https://apex.oracle.com でフリーアカウントを取得して少し触っておくとより理解が深まると思います。下記の記事が参考になれば。 apex.oracle.comで無償の開発用Database Cloud環境を取得する APEX超入門チュートリアル Part 2 - Excelファイルをクラウドアプリ化する APEX超入門チュートリアル Part 3 - センサーデバイスからデータを受け取るIoTバックエンドを構築する

3/1 (水)

8265 normal 1482385997 logoicon 雲勉(kumoben)
概要 大阪でキャンセル待ちが出るほど大人気の勉強会”雲勉”を名古屋でもご覧になれるように リモート接続致します! TV会議システムは Zoom を利用しますので、クリアな画像でお送りできます。 https://cloudpack.jp/whitepaper/serverless.html からダウンロードできる「cloudpackサーバーレス開発ホワイトペーパー」の 解説と記載されていないlambdaを運用する時に必要な補足と質問会です。 ホワイトペーパーにないサーバーレスな質問も大丈夫ですので、 気軽にご参加ください! おねがい 資料の写真撮影はOKですが、撮影音が気になる方もいらっしゃりますので iPhone Microsoft Pix カメラ(無料) のようなカメラアプリソフトをインストールして撮影ねがいます。 参加対象者 IoTで使われるクラウドについて理解したい方 対象となる技術 クラウドの基本 SORACOM 参考資料 なし。公開予定もなし 重要 エントリーされている方のキャンセルについて 本勉強会は弊社会議室での開催実施となり、場所の都合上定員数を限定していますが、 出来るだけ多くの方にご参加いただくために、 キャンセルに関しては二日前までにキャンセル処理願います。 ※キャンセルの旨のご連絡は不要です。 当日キャンセル/ドタキャンに関しては申し訳ございませんが、 次回以降で優先順位を下げさせて対応させていただきます。 重要 キャンセル待ちでエントリーされている方について キャンセル待ちで登録された方は開催前日に登録状況を再度確認ください。 キャンセル待ちから外れている場合で、スケジュールの都合上、 これない場合はキャンセル待ちでも前日までにキャンセル処理お願いします。 重要 当日の会場について 20時を超えるとビル正面口が閉まりますので20時以降はご遠慮願います。 タイムテーブル 内容 開始 時間 受付 19:15 0:15 雲勉について 19:30 0:05 勉強会 19:35 0:30 休憩(質問コーナー) 20:05 0:10 勉強会 20:15 0:30 勉強会質疑応答 20:45 0:10 クロージング 20:55 0:05 撤収 21:00 0:05 講師情報 比企宏之 cloudpack大阪のセクションリーダー。 開発・構築・運用・営業・採用・雑務まで幅広くこなすオールラウンダー 2014年3月まで、オープンシステム系開発(〜1996)・モバイル端末開発(〜2011)・エンタープライズ開発(〜2014)を 自身がリーダーやPMで参画したプロジェクトは全て黒字にするも、アウトソーシング開発の業界構造自体に問題を感じ cloudpackにJOINし大阪オフィスの立ち上げを行う。 またコミュニティ運営も、過去はJAWS-UGの関西全域の立ち上げ・現在はイノベーションエッグ・関西オープンIoTグループと 1000人以上のコミュニティを5年間で3回立ち上げた経歴を持つ BLOG:雑なA型によるクラウドとモバイルと運営と その他 社外の方向けのwifiアクセスポイントをご用意しておりますので、ご自身のPCを持ち込み 説明を聞きながらAWSのコンソール等を操作いただくことが可能です。 主催者情報 cloudpackとは iret株式会社とは 雲勉 & cloudpackイベント 開催予定(勉強会がオープンになればリンク先が有効になります) 開催日 時刻 タイトル 講師 03/29(水) 19:30 雲勉:名古屋【勉強会:デバイス系開発者向け】re:IoTな時代に今更聴きづらいクラウド基礎入門勉強 比企宏之

2/25 (土)

No image 108x72 g Nagoya.Swift+
2月度勉強会 Nagoya.Swift+2月度勉強会を開催します。 この勉強会の内容 技術者としての好奇心や向上心を満たすために技術的な挑戦をするふりをして遊びます 類義語 : 技術の無駄遣い 参加者枠説明 遊びに来る枠: 手を動かしたい方向けです 見にきてみる枠: とりあえず雰囲気だけでも知りたい方向けです タイムスケジュール 時間 内容 09:00 開始 09:00 - 17:00 もくもく(途中お昼含む) 17:00 - 18:00 成果発表会 18:00 撤収 場所 栄山吉ビル 7F会議室 (エレベーターF 左手すぐの会議室) 過去の勉強会の様子 11月度勉強会 アルバム レポート 10月度勉強会 アルバム レポート 7月度勉強会 アルバム 6月度勉強会 アルバム 5月度勉強会 スライド アルバム 4月度勉強会 スライド アルバム

2/15 (水)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
フィーバー柳橋での開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 登壇希望もこちらのFBで! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 会場について 今回の会場はフィーバ柳橋となっております。 名古屋ゲーム制作部などクリエイターの方々があつまる面白い場所となっております。 行ってみたお話(Cre8さんのサイトへ移動します) 会場の場所が分かりにくいです。 こちらの動画などを参考にお越しください。 フィーバ柳橋への道 タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 18:30 開場 19:00 オープニング 19:05 会場説明 19:10 LT:MilkcocoaPushボタンをつくってみた わみ LT:GR-CITRUSとWA-MIKANで作る天気予報 武田さん LT:外出中に自宅の部屋の明るさをスマホで見られるようにした……のを手伝った Tiny Mouse LT:冷蔵庫IoTに挑戦 nishiokya LT:BuildrootとQtの紹介 nekomatu LT:名古屋勉強会らむだ」のデータを分析してみた! シュール LT:Windows 10 IoT Coreの影の働き者 .Net Native の紹介 くぅ@牛奶茶 19:50 交流会 20:30 締め 20:45 完全撤収 IoTに興味のある、ハードウェア/Webエンジニアの方を中心にどなたでもご参加できます! LT発表を希望の方はFacebookページの投稿にコメントをください。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ 参加費 会場費のカンパをお願いします。 本編 無料 交流会 100円程度 主催 わみ 愛知県でネットワークを勉強している学生。 Nefry(ねふりー)というフリスクサイズのIoTデバイスを作っている。 Nefry公式サイトはこちら @iyuto_ 情報系学生。インターンや個人でiOSアプリを開発。既製品ガジェットを使ったソフトウェア寄りのIoTハックが好き。 くぅ - kudu C# と Xamarin が好きな大学生。最近は、MSPになったらしい。

2/3 (金)

680fa1d5928a79b58196e4e45fe24f69 MobileAct
フェンリル名古屋が開催するモバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 フェンリル名古屋メンバーが開催するモバイルアプリ開発勉強会 Mobile Act NAGOYA の第 4 回です! 第 1 回 [connpass] [開催の様子] 第 2 回 [connpass] 第 3 回 [connpass] 前回と同様 LT 発表会としますが、今回は発表テーマを設けたいと思います。テーマは 「この年末年始の成果お披露目会」 です!みなさんこの年末年始はどのように過ごされましたでしょうか?モバイルアプリ開発を仕事にしている方、興味のある方々であれば長期休暇を使って何か勉強したり、作ったり、試したりされたのではないでしょうか。例えば・・・ 気になっていた◯◯ライブラリを試してみた! こんな技術書を読んでみた! アプリを一本作っちゃった! といったような成果をお披露目していただければと思います! 懇親会ももちろん開催します!前回いらっしゃった方も、今回初めての方も、楽しく交流しましょう〜。 持ち物 名刺などの自己紹介ができるものをご用意いただけると、懇親会等での交流のきっかけになると思います。 会場 ベースキャンプ名古屋 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目18-5 モンマートビル5階 アクセス 19:00 より受付を開始します。 それ以前の入場は出来ませんのでご了承下さい。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 受付開始 19:30 挨拶 19:35 LT 発表 (6名) 20:20 休憩&予備時間 20:30 懇親会開始 21:30 終了 LT 発表内容(予定) 発表者 発表内容 ysk-tngc Android Dagger2 入門 くぅ - kuxu Xamarin で Azure Mobile Apps を使って見た Tiny Mouse Onsen UI+Vue.js を使ってみた HidehikoKondo ウェアラブル端末対応の iOSアプリを作った話 katoyan_ RealmとiCloud Backupで失敗した話 temoki 年末年始の成果、そして現状の紹介 ※ 上記は参加登録順となります。発表順は当日くじ引きで決めます。 懇親会 軽食(ピザやお菓子)とドリンク(ビールや烏龍茶など)をご用意します!