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2/26 (金)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第19回 金融 第三の刺客 〜3rd party solutions〜 AWSには多種多様なサービスが用意されていますが、企業のニーズはさらに幅広く、奥深いものがあります。 そのようなニーズに対応できるサードパーティソリューションは、第三の刺客といって良いのではないでしょうか? 今回は、業界やユースケースに応じたサードパーティソリューションを開発している方々に、これまでの取り組みやAWSをどのように活用しているかをお話いただきます。 多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております! COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 2021年1月7日、首都圏1都3県を対象に緊急事態宣言が発出されました。JAWS DAYS、AWS Summitは今年もオンライン開催になりますが、AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンライン勉強会を開催しています。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 タイトル 登壇者 20:00-20:10 オープニングと乾杯 Fin-JAWS 運営 渥美さん 20:10-20:30 UXもアプリもインフラもモバイルもAWSもNew Relicでぜーんぶモニタリング New Relic 瀬戸島 敏宏さん 20:30-20:50 金融業界におけるゼロトラスト 〜セキュアなAWS開発を実現する3つのポイント〜 McAfee 赤嶺 菜々瀬さん 20:50-21:10 DXを阻害する“データの散財化“を解消させる手引き Box Japan 田中 亮さん 21:10-21:30 金融業界のDXを加速させるLooker Looker 稲野辺 俊樹さん 21:30-21:40 クロージング Fin-JAWS 運営 釜山 公徳さん 登壇者紹介 New RelicSenior Solutions Consultant瀬戸島 敏宏さん プロフィール 大手SIerでクラウドアーキテクトとして金融機関を中心としたエンタープライズ企業のクラウド導入をリード。その後、New Relicにジョインしお客様のNew Relic導入やオンボーディングを中心に担当。AWS Top Engineers 2019、APN Ambassador2019。複数のクラウド関連書籍執筆。好きなAWSサービスはIAM。 タイトル:UXもアプリもインフラもモバイルもAWSもNew Relicでぜーんぶモニタリング マカフィー株式会社 赤嶺 菜々瀬さん プロフィール 日系のSIerで金融業界担当のエンジニアとしてネットワーク及びセキュリティ分野に携わり、2018年にMcAfeeへ入社。以来、フィールドSEとして主に金融や生保顧客を中心とした提案活動を行っている。 タイトル:金融業界におけるゼロトラスト 〜セキュアなAWS開発を実現する3つのポイント〜 株式会社Box Japan金融営業部部長田中 亮さん プロフィール Box Japanで金融業界を担当。Box入社前は、VeriSign、Symantec、DXC Technologyで約15年サイバーセキュリティに従事。アクセルとブレーキの観点で顧客の業務プロセス最適化を目指すことをモットーにしています。 タイトル:DXを阻害する“データの散財化“を解消させる手引き Lookerエンタープライズセールスエグゼクティブ稲野辺 俊樹さん プロフィール 外資系IT企業で通信業界・金融業界の営業としてキャリアをスタート。SaaSプロバイダのServiceNow、Workdayの日本法人の立ち上げを経て現職に。Lookerを通じ日本企業様のデータ可視化を超えたデジタルトランスフォーメーションの推進に従事。 タイトル:金融業界のDXを加速させるLooker マルチクラウドに対応したBI分析プラットフォーム Looker の特徴を金融業界の事例を交えてご紹介します。 スペシャルサンクス (配信担当) 沼口 繁さん (Amazon Web Service Japan K.K) プロフィール アマゾンウェブサービスジャパン株式会社で2017年よりコミュニティプログラムを担当 リモート参加 について YouTube Liveでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ご注意 写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー その他、お気付きの点がございましたら、Fin-JAWS 運営メンバーへお知らせください。 Fin-JAWS 運営メンバー (50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳

2/4 (木)

75c4f7759284935242c76e0c066095ea Micro Hardening
※ 2021年1月21日追記 ※ 本イベントはオンライン開催に変更しました。 ※ 物理会場に参加予定の方はそのままオンライン参加として取り扱います。 本イベントについて 本イベントは「サイバーセキュリティデイズ2021」のPractice Dayとして開催します。 「ニューノーマル時代の『ビジネス』を護るサイバーセキュリティデイズ2021」を開催 北陸総合通信局 Micro Hardening とは? 戦う相手は過去の自分 Micro Hardening は「衛る技術の価値を最大化することを目指す」プロジェクトであるHardening Projectから生まれたサブプロジェクトです。「セキュアなハードニングをカジュアルに競技形式で学ぶ勉強会」であるMINI Hardening Projectよりもさらにカジュアルに「ゲーム感覚で」サイバー攻撃に対処する能力を磨くことを目指しています。 Micro Hardeningでは、参加者は45分という限られた時間のなかで、提供されたECサイトに対する様々なサイバー攻撃に対処することが求められます。参加者は用意されたECサイトにログインし、スタートコマンドを実行することで、ゲームの開始を任意のタイミングで行うことが可能です。スタートコマンドが実行されると、ECサイトに対して買い物を行うクローラが動き出します。このクローラがECサイトで購入した金額が参加者の得点となり、ECサイトを安定稼働させることが高得点につながります。クローラが動作する裏側では自動的に多数のサイバー攻撃も行われ、ECサイトの安定稼働を妨害します。参加者は次々と発生するサイバー攻撃を防御し、停止したECサイトを復旧することで売上を稼ぎ、さらに防いだ攻撃に応じたボーナス得点(追加のクローリング)を得ることができます。Micro Hardeningの評価は単純に稼いだ得点のみを対象としています。 Micro Hardeningのゲームは45分を1セットとし、複数セット(最低3回以上)繰り返すことを想定しています。毎回、同じタイミングで同じ攻撃が発生するように設定しています。Micro Hardeningは報告書作成や、攻撃手法や防御方法の解説の時間を組み込まない代わりに、毎回少しずつ攻撃の状況を観測し、対処する方法を試すことで、エンジニアとしての能力向上が実現できることを目指しています。理想的にはシューティングゲームのように、敵の攻撃のパターンを覚えることで高得点を稼ぐことができるシステムにしたいと願っています。 自分のスコアが少しずつ上がっていく達成感を味わいながら、サイバー攻撃に対応する経験を積んでもらえたらなと思っています。戦う相手は過去の自分。 ハッシュタグ #microhardening v1からv2の変更内容 競技環境を更新 新しい脆弱性やソフトウェアを導入 サービスの稼働率をSLAポイントとして集計 業務要件の制約の中でセキュリティ対策を実施することを実装 当日の流れ 13:00 説明開始 14:00 ゲーム開始 45分 x 3セット 18:00 終了 持ち物 自分のパソコン Zoomクライアント SSHターミナルクライアント(必須) Windowsの方はTeratermセットが便利 VNCクライアント 自分のパソコンのhostsファイルを編集できること (管理者権限を持っていること) 健康な体 SSHでログインしてLinuxコマンドで操作できること(操作できる人と一緒に参加することも可) 多少のトラブルを笑って受け入れられる広い心 会場 ハイブリッド開催 物理会場 IT ビジネスプラザ武蔵 交流室(金沢市武蔵町14−31) オンライン会場 ※オンラインのみの開催となりました その他 connpassの応募ボタンを押しただけではイベント参加情報は提供されません。1月20日以降、connpass経由で配信するメッセージを参照し、Micro Hardening用Slackにご参加ください。 チーム分けは事務局側で行います(各チーム4人~6人) 「チーム参加」希望者は、Slack の登録名を所属チームが分かるように工夫(例:個人名(チーム名))してください この演習は答えを教えるテストではありません。実践演習の学びを共有するスタイルです。演習終了後、シナリオの詳細は解説せず、参加者同士の取り組みを参照する形式にて振り返ります。 メディア記事 @IT セキュリティ・アディッショナルタイム(19):転んだ経験が、いつかセキュリティを進める力に (1/4) @IT セキュリティ・アディッショナルタイム(28):失敗が許される環境でインシデント対応に付きまとう利害調整や時間の制約を経験――あらためて振り返るHardening競技会 (1/2) 買い物安全防衛戦 サイバー攻撃を防げ セキュリティ競技会 学生たちが腕試し 札幌市 北海道警で大学・高校生向けのサイバーセキュリティイベント 参加者の体験談 v1 第1回、microhardening バージョン1 東京編 ~ 聖地さくらインターネット開催編 - Togetter Micro Hardening v1.0に参加してきました | *白百合めも* Webエンジニアのためのセキュリティ実践演習: Micro Hardening体験 | owlWorks やろう、ハードニング | セキュリティ | DoRuby Micro Hardening in 鹿児島 に参加しました | 降灰注意報! Micro Hardening in 鹿児島を開催しました 湯るセキュ Micro Hardening in 草津温泉に行ってきました。 - Flying Cat Penguin Micro Hardening in 草津 参加してきました?? - 努力なくして力なし 第7回tktkセキュリティ勉強会Tweetまとめ( #tktksec #microhardening) - Togetter 第7回tktkセキュリティ勉強会~Micro Hardening~で汚名返上しようとした結果 R3 Cloud Journey Micro Hardening v1.x@沖縄に参加しました! - nmtysh.log Micro Hardening v1.x@長野 writeup - blog.toxn Micro Hardening v1.x@長野でドン勝!! - nuwaa Micro Hardening v1.1に行ってみた - やっつけ不定記 Micro Hardening v1.x@岡山 でリベンジ? - banbanの備忘録 越後湯沢でMicro Hardeningを体験してきたゾ! - ファーエンドテクノロジー株式会社 コーポレートブログ OWASP Nagoya #8 ~Micro Hardening~@名古屋 040.副業元年/だらさんインタビューVol.4■Micro Hardening 「Micro Hardening長崎」を開催しました Micro Hardening で学ぶ 衛る技術(サイバーセキュリティ) mh4yに参加してきた(micro hardening for youth) 【MH4Y】マイクロハードニングForユース(個人の見解)【サーバ運用】 Micro Hardening for Youth 2019 に参加しました mh4yの参加記録 セキュリティをゲーム感覚で学べる競技 Micro Hardening for Youth 「Micro Hardening」に参加してきました Event Report Micro Hardening in Aizu 参加者の体験談 v2 Micro Hardening v2.0参加記録 - ohy-sのブログ Micro Hardening v2 オンラインに参加してみた - ぱんなこったのseclog Micro Hardening v2、ビミョーな結果と課題 - nuwaa Micro Hardening v2@オンラインに参加しました - 鹿児島県サイバーセキュリティ協議会 Micro Hardening v2 @オンラインに参加しました - SEが最近起こったことを書くブログ

1/13 (水)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
JAWS-UG名古屋と共同開催!
今回のイベントについて JAWS-UG名古屋様 との共同開催による合同勉強会です! Amazon SageMaker を使って携帯電話の解約予測をビルトインアルゴリズム XGBoost で行います 今回から、4回に渡ってAmazon Sagemaker を使ったハンズオンを「比較的」短い期間で行なっていきます! その第一回目として、XGBoostを使った携帯電話の解約予測です。 「携帯電話の解約予測」という実用的な内容でもあり、非常に興味のある方も多いのではないでしょうか。 ぜひ、ご参加ください。 通常、インスタンス利用料が発生しますが、当日、クーポンを配布しますのでご安心ください。 時間割 19:00-19:10 オープニング 19:10-20:10 XGBoost による顧客離反分析 (Churn Analysis) 質疑応答 参加方法 完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分の発表資料が正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 資料 当日、参加の方にリンクを送ります。 事前準備 ハンズオンには事前に以下のご準備をお願いします。 上限緩和申請が必要ですので、必ず、事前準備をよろしくお願いします。 ハンズオンの前準備 上限緩和申請 *AWS様からのご提供 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

12/23 (水)

B2ea68d6cceb5ea5418812613525141e スマートニュース / SmartNews
SmartNews Online Meetup #24
ハンズオンをしながらエンジニアリングチームをマネジメントするには?その楽しみ、コツ、挑戦とは。 についてお話しします! ハンズオンで活躍しているスマートニュースの Engineering Manager (EM) を交えて、その楽しみやベスト・プラクティス、具体的にマネジメント以外にどのようなことをやっているのか、大変なことはなにか、などをカジュアルにお話します。このセッションが今 EM をやられている皆さんの EM ライフをよりハッピーに、そして EM へのキャリアを考えている方々へのヒントになれば幸いです! 申込方法 12/22 (火) 19:00 までに Connpass の申し込みフォームからお申し込みください。 プログラム 時間 内容 19:00 - 20:00 パネルディスカッション / ハンズオンをしながらエンジニアリングチームをマネジメントするには? ※時間・内容は変更する可能性がございます。ご了承ください。 ※当日ご案内する通訳の無料アプリを使っていただくことで、英語でお聞きいただけます 登壇者紹介 大橋 英雄 (Hideo Ohashi) / Engineering Manager, Android 主にフィーチャーフォンやスマートフォンのアプリ開発に従事。Android 歴 10 年。2017 年にスマートニュースに入社し、2019 年 6 月から Android チームの Engineering Manager を担当。 西尾 亮一 (Ryoichi Nishio) / Engineering Manager, Ads 2008 年東京大学理学部物理学科卒業。東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構 (Kavli IPMU) にて素粒子理論の研究をし、2013 年博士 (理学) を取得。2013 年スマートニュース株式会社に入社。広告配信における最適化に従事。2018 年 3 月より Engineering Manager を務める。 井口 貝 (Kai Inokuchi) / Engineering Manager, Platform Backend 新卒で入社したメーカー系 SIer では EC システムの開発を担当。2014 年 12 月にスマートニュース株式会社に転職。 入社後はニュース配信基盤全般と管理機能の開発に携わり、2018 年からニュース配信に携わる開発チームの Engineering Manager を務めている。 参加方法 こちらのイベントはオンラインで実施する予定です。 抽選通過の方には前日 12 月 22 日 (火) に URL をお送りします。 当日は 19:00 にログイン頂きますようお願いいたします。 募集人数・対象者 定員 20 名 (エンジニアとしての実務経験者もしくはそれに準ずるスキル/ご経験をお持ちの方) ※応募人数が定員に達した場合は抽選とさせて頂き、 12 月 22 日 (火) 中にご連絡させて頂きます。   注意事項 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 当セッションではなるべく突っ込んだ話をするため、セッションの内容を SNS に投稿することはご遠慮いただいております(感想の投稿はしていただいて大丈夫です!) 当日は録画をさせていただきますが、社内のみで閲覧させていただき、外部に共有することはありませんのでご安心ください。 プライバシーポリシー 本イベントで収集した情報はスマートニュース株式会社が収集して管理しています。 ご入力頂いた個人情報は下記目的及び当社のプライバシーポリシー(下記 URL ご参照)に則り管理し、本件のみに利用します。 ▼SmartNewsプライバシーポリシー https://www.smartnews.com/privacy/#j コミュニティ行動規範 このコミュニティの全メンバーが、以下の行動規範に従う必要があります。このコミュニティの全メンバーが、いかなるイベントにおいても、オーガナイザーによる協力のもと、この行動規範を遵守することが求められています。私たちは、このコミュニティの全ての参加者が、誰にとっても安全な環境を保障するために、協力し合うことを期待しています。 私たちのコミュニティは、性別、性的自認、外形的な性別、年齢、性的指向、障害、身体的特徴、身体のサイズ、人種、民族、宗教(あるいは無宗教)、技術の選択、を理由としたハラスメントの無い状態を維持すべく行動します。私たちは、コミュニティメンバーに対する、いかなる種類のハラスメントも容認しません。性的な表現や画像は、トーク、ワークショップ、パーティ、Twitter その他のオンラインメディアを含め、いかなるコミュニティイベントでも、不適切なものとします。これらの規則を破った参加者は、オーガナイザーの決定のもと、制裁を受けるか、当該イベントおよび将来のあらゆるイベントあるいはコミュニティから、払い戻し(もしある場合でも)無しで参加を拒絶されることがあります

11/18 (水)

4ea0760b7fa8fa6b8074b3e40db6ba75 オルターブース
Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る
Alternative Architecture DOJOとは 株式会社オルターブースが提供するクラウドネイティブ特化型Webメディア。 今話題の”クラウドネイティブ”をキーワードに様々な角度から技術領域へディープダイブし、エンジニアの未来を映し出す。 それがAlternative Architecture DOJO(オルタナティブアーキテクチャー道場)です。 テーマ Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る こちらのテーマで、スペシャルゲストの方々にご登壇いただきます! 出演者プロフィール 日本マイクロソフト株式会社 内藤 稔 さん 日本マイクロソフト所属の CSA マネージャ。 日系 SIer でクラウド事業推進の後、日本マイクロソフトに Join 。 CSA としてパートナーの技術支援を担当し、7月からマネージャとして CSA-Infra チームを担当。 好きな Azure サービスは IoT Hub、Azure Policy LinkedIn 日本マイクロソフト株式会社 平岡 一成 さん 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部クラウドソリューションアーキテクト 日本マイクロソフト パートナー事業本部 クラウドソリューションアーキテクト Webアプリケーションエンジニアとして、キャリアの長くはECサービスのシステム開発&運用を担当。現在は日本マイクロソフト株式会社でAzure導入の技術支援を行うクラウドソリューションアーキテクトに従事。趣味はキャンプで不便を楽しむこと。 GitHub/Twitter/LinkedIn: @hoisjp 日本電気株式会社 釜山 公徳 さん NEC(日本電気株式会社)所属。 インフラエンジニア、セキュリティコンサルタント、マルウェアアナリスト等を経て、現在セキュリティとクラウドを専門とするエバンジェリスト兼コンサルタントとして従事。 また、その他活動として、日本クラウドセキュリティアライアンスでのWGリーダー、CompTIA Subject Matter Experts (CompTIA認定資格の日本語試験開発)、Fin-JAWSの運営メンバー等も担っている。 2020 APN AWS Top Engineers ZEN ARCHITECTS Co.,Ltd. 三宅 和之 さん ZEN Architects CTO - Twitter: @kazuyukimiyake - Connpass ID: mekn "Hack Everything" をモットーに Azure(Serverless/PaaS), Vue.js を中心に活動している。Microsoft MVP。 株式会社オルターブース 小島 淳 株式会社オルターブース ​代表取締役​ 金融、製造などの大型エンタープライズシステムを経験し、大手MSPでは技術部門、プリセールス部門、 コンサルティング部門の責任者として多くのWebシステムを担当後、クラウドコンサルタントとして活動。 2015年にクラウドインテグレーション企業であるオルターブースを創業。 クラウドアセスメントサービス『KOSMISCH』やFood Techの新たな試みとしてのフードコート施設向けモバイルオーダーなどのプロダクトを創出、提供しいている。 Microsoft Innovation Award 2017 受賞。 Microsoft Partner of The Year 2017 2019受賞。 Microsoft MVP5年連続受賞(2014〜2018) 元ハードコアバンドのベーシストであり、柔道整復師の資格を持つ。 ジーズアカデミー メンター。 特定非営利活動法人 AIP 理事。 株式会社クアンド 長井 孝幸さん QUANDO Engineer Twitter:@______new______ 自社サービス「SynQ Remote」の Web & Mobile の開発リード。 好きな技術キーワード 機械学習、Serverless タイムテーブル 時間 タイトル 登壇者 18:00-18:05 オープニング 18:05-18:25 閃光の Azure Update 日本マイクロソフト 内藤さん 18:25-18:45 アプリケーションエンジニアへのいちおし Azure Update 日本マイクロソフト 平岡さん 18:45-19:05 逆襲の Azure Well-Architected Framework NEC 釜山さん 19:05-19:25 2020年下半期 Cosmos DB の更新まとめ(アップデートが多すぎるので"使える"機能を中心に) ZEN 三宅さん 19:25-19:45 スタートアップだからこそ知っておきたいCloud Adoption Framework オルターブース 小島 19:45-19:55 Public Previewになった Azure Communication Services の現状(仮) 株式会社クアンド 長井さん 19:55-20:00 クロージング 配信プラットフォーム YouTube ライブ (connpass参加登録の方にURLをメールでお送りします) ※申込み人数の把握と連絡手段の確保のため、必ず本connpass上で参加申し込みをお願いいたします。

10/30 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
コンソーシアム型ブロックチェーンを体験!
※本セッションに限りハンズオンワークショップではなく座学形式になります。 概要 本Dojoでは、IBM Cloud上で使えるIBM Blockchain Platform(IBP)とVSCode拡張機能を使ってHyperledger Fabricの使い方を学びます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要となります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ IBPデモでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって、実施によって利用料金が請求されることはありません。 また当日、デモに合わせて手を動かしたい方は ノートPCをご持参 ください。 タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングBlockchain (Hyperledger Fabric) 日本IBM 萩野 たいじ 15:00-17:00(120分) IBP操作デモ(休憩含む) 日本IBM 萩野 たいじ 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 萩野 たいじ 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。 エールビールが大好きな二児の父。

10/23 (水)

Db030560013a709f8c0620a37d7e8e09 IBM Developer Dojo
コンテナの基礎知識から開発の流れまで
概要 コンテナの基礎知識から開発の流れまでを学べます。こちらのコンテンツではKubernetesクラスタを使用しますので、IBM Cloudの標準アカウントが必要になります。 秋の連続イベント 夏に続き、この秋も関連した8つのイベントを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みとなっています。 本イベントもこの連続イベントに含まれます。 No. 開催日 時間 タイトル #1 10月16日(水) 14:00-17:00 Cloud入門 #2 10月23日(水) 14:00-17:00 Webアプリ+DB on Docker/Kubernetes #3 10月30日(水) 14:00-17:00 Blockchain (Hyperledger Fabric) #4 11月13日(水) 14:00-17:00 IoT/Node-RED on OpenShift (Minishift) #5 11月20日(水) 14:00-17:00 AI (Watson API)+App on OpenShift (Minishift) #6 11月27日(水) 14:00-17:00 Analytics/機械学習 (Watson Studio) #7 12月 4日(水) 14:00-17:00 Function as a Service (Functions, Knative) #8 12月11日(水) 14:00-17:00 OpenShift (Minishift) 101 入門 ※ タイトルや実施日は変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 IBM Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジットカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ によるアカウントのアップグレード方法もご参照ください。 もしくは 既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscriptionを含む) をお持ちのかた はそのIDをお持ちください ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカウントへのアップグレードや、ワークショップ参加によって利用料金が請求されることはありません また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。 事前準備 下記のサイトの手順にしたがってIBM Cloud Kubernetes Serviceのワークショップに必要なセットアップを行なってください。 上記の有償アカウントの準備 ローカルマシンに CLI のインストール IBM Cloud Kubernetes Serviceクラスタの作成 詳細はこちらをご参照ください: https://ibm-cloud-labs.github.io/iks-handson-setup/ Windows 7、もしくは Windows 10 Home を利用されている方は、Docker for Windows をインストールできません。この場合は体験できる内容がコマンドおよびWebブラウザを使用したIKSのみに限定されますので、ご了承ください。 タイムテーブル 受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください。 社員の方は8階の #805 会議室に直接お越しください。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングWebアプリ+DB on Docker/Kubernetes 日本IBM 戸倉 彩 15:00-17:00(120分) Docker/Kubernetes コードチャレンジ(休憩含む) 日本IBM 戸倉 彩 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 講師 戸倉 彩 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 約16年にわたるセキュリティエンジニア、プロダクトマーケティング、テクニカルエバンジェリスト等の豊富なキャリアに基づく知見を活かし、現在はIBM Developer Advocateとして国内外でIBM CloudやWatsonを軸に最新技術を啓蒙中。*日本クラウドセキュリティアライアンス個人会員。

2/27 (水)

無料オンラインセミナー:概要 企業がお客様と関係を築く窓口であるコールセンターは、いつの日も顧客にあわせた進歩を模索してきました。 しかし、日進月歩の技術とコールセンター運営の狭間で翻弄されることも少なくないでしょう。実際、以下のような声が見られます。 ・・・コールセンター運営を始めるにあたり、必要不可欠な機能とは? ・・・コールセンターのお客様満足度を向上するにはどうすれば? ・・・人材不足、品質向上、コスト削減などの課題にどう対処していく? オンラインセミナーでは、皆様の質問にお答えしながら、コールセンター業界で長年の経験を持つメンバーによる実際のノウハウをお伝えしながらのハンズオン形式のセミナーを予定しています。 ガートナーより最高度の評価を受賞したコールセンターシステム「Bright Pattern Contact Center(ブライトパターン コンタクトセンター)」の実際の画面やデモを見ながら、今注目の「オムニチャネル」の他、オペレータやコールセンター管理者をサポートする技術がどのように皆様のお役にたつか、ご確認ください。 主催者紹介 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー  マーケティング事業部 マネージャー 大西真太郎 セミナー詳細 ■ タイトル:顧客満足を向上させるコールセンターシステムとは ■ 開催日時: 2019年2月27日(水)16:00~17:00 ■ 参加費用: 無料(事前にお申し込みください) ■ 主催: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー ■ 会場: 本セミナーはWEBでのセミナー実施となります。 ■ インターネットに接続できるパソコンがあれば、どこからでも気軽にご参加いただけます。 ※セミナーお申込後に視聴方法を別途ご案内いたします。 ※法人向けセミナーです。 ※スケジュール内容等に関して、予告なく変更が生じる場合がございます。 ※同業他社からのお申し込みはお断りする場合がございます。 お申込み 以下のリンクをクリックしてお申し込みください。 お申込みはこちらをクリック 本セミナーに関するお問い合わせ 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー 〒239-0847 神奈川県横須賀市光の丘3番4号 YRPセンター1番館 508号室 Tel: 046-821-3362(代) Email: marketing@cba-japan.com 皆様のご参加を心よりお待ちしております。

10/14 (日)

Ac5031ea94cd608632894b0d962874da Japan PowerApps User Group
アプリは誰でも作れる日が来た
イベント内容 PowerAppsを使って日々の仕事の課題ををノンコーディングで解決しましょう!PowerAppsは、PowerPointやExcelと同じような操作方法でアプリが簡単に作れるツールです。 あまり知らない方も大丈夫!当日はマイクロソフトのスタッフも参加します。 ハッカソンは各チーム8名、合計10チームに分かれてアプリをつくります。 ※運営・スタッフ枠は、すでにPowerAppsでアプリを作ったことのある方を対象としています。 日時 2018年10月14日(日) 10:00 - 18:00(受付開始:09:30) 場所 日本マイクロソフト株式会社 品川グランドセントラルタワー (アクセスマップ) 持ち物 Windows、Mac等のパソコンをご持参ください。Webブラウザが使えればどのバージョンでもOKです。 Windowsの場合はEdgeとChromeがおすすめです! 参加費 無料 アジェンダ 時間 タイトル 10:00 - 12:00 PowerAppsの概要、勉強会 13:00 - 17:00 ハッカソン(アプリ開発+発表準備) 17:00 - 18:00 各チームの発表会(持ち時間3分)