Tatsufumi Hino (@HinoTatsufumi)


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8/6 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜Webフロントエンドを支えるノウハウを共有〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第3回目となる今回は、Webフロントエンドを支える様々な取り組み紹介やノウハウ共有の場とし、ヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、Webフロントエンドまわりについて名古屋で語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:20 セッション1)Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 19:20-19:35 セッション2)Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 渡邉 悠真 様 (株式会社スタメン) 19:35-19:45 休憩 - 19:45-20:00 セッション3)Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと 鹿山 玲子(ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 20:00-20:15 セッション4)カオスなユニットテストからの脱却 松岡 やよい 様(株式会社カルテットコミュニケーションズ) 20:15-20:30 セッション5)Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 岸本 耀平(ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 20:30-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 2008年にヤフー株式会社のエンジニアとして新卒入社。Yahoo!ニュース、天気、地図などの担当を経て 現在は電子書籍販売サービス「ebookjapan」の開発を担当しています。 Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 ヤフー株式会社と株式会社イーブックイニシアティブジャパンが共同で運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」が2018年10月にリリースされました。 コンポーネント設計としてAtomicDesignに挑戦してみた話や、状態管理をどうおこなっているかなど主に設計についてお話していきます。 渡邉 悠真 (株式会社スタメン) 2019年4月に株式会社スタメンに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして、TUNAGの開発に従事し、Reactによる新規機能の開発や改善を担当している。 Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 株式会社スタメンで開発している「TUNAG」はリリースしてから約2年半経ちます。 その間、Reactのバージョンを更新しておらず、古くなっていました。新しいReactのAPIや、ライブラリを利用するため、Reactのバージョンアップを行ったので、そこで得た知識を紹介します。 鹿山 玲子 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 2016年にヤフー株式会社にデザイナーとして新卒入社。 現在はヤフーニュースでWeb・アプリのフロントエンドとUIデザインを担当。名古屋グルメは味噌カツが大好きです。 Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと Yahoo!ニュースのWeb版をリニューアルすることになり、AtomicDesignの思想を取り入れた設計でデザイン・開発を行いました。 なぜAtomicDesignを取り入れることにしたのかという話から、その結果についてお話したいと思います。 松岡 やよい (株式会社カルテットコミュニケーションズ) 2013年に株式会社カルテットコミュニケーションズに入社。リスティング広告の運用者向けサービスのフロントエンド開発に従事。 カオスなユニットテストからの脱却 フロントエンドでコンポーネント開発をするにあたり、機能が追加されるたびにカオスになっていくテストコードに悩んでいました。 悩んだ末にたどり着いたテストとの向き合い方やスタイルをコードを交えて紹介したいと思います。 岸本 耀平 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 2015 年ヤフー株式会社に入社。Yahoo!検索のウェブ検索やバーティカル検索の開発を担当し、2017 年よりウェブ検索フロントエンドのアーキテクチャ刷新を担当。 Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 Yahoo!検索ではフロントエンドにおいてReactを利用した開発を進めており、フレームワークとしてNext.jsを利用しています。Next.jsをサービスの開発に利用したいと考えている人向けに、Yahoo!検索におけるNext.jsのフロントエンド開発への組み込み方や、カスタマイズの事例について紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 Twitter実況枠 イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 ※ イベント開催後にtogetterを利用してまとめを作成します。イベント終了後にTweet削除はしないようにお願いします。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 今回のテーマにあう内容でなにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 懇親会 当日、20:30頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

7/27 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
※6/28:定員を25人に増枠しました 東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。

7/12 (金)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でも Vue.js や Nuxt.js の話がしたい!という気持ちで開催します! Vue をつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.js や Nuxt.js に関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は5〜15分です。 登壇枠で申込まれた方は、Slack の #manage チャンネルまで発表タイトル、発表時間を連絡してください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 なお、他発表者の都合で時間調整など行う可能性があります。 会場のご案内 ヤフー名古屋さまにて行います! 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 Nagoya Frontend User Group について - 19:05 未経験者が完全独学でVue.jsのSPAを作れるようになるまで arapower 19:15 入門3日目くらいに知りたかったことたち ひさだ 19:20 VueとMarkdownでスライドショーライブラリーを作り始める Brandon Pittman 19:30 JavaScript何も判らんマンが、Vueなら扱えそうだと思って、業務システムのGUIをほぼVueで作った話 ogawa 19:45 Vueのdataってどうやってうごいてるんだっけ? めろたん 19:55 休憩 - 20:00 会場スポンサーLT ヤフー株式会社 20:10 VueとjestでやるTDD しぐま 20:15 最近ホットな認証とNuxt.jsの話 corocn 20:30 Nuxt.js + Netlify CMS でブログを立ててみた pocchi 20:35 NuxtをTS&SCSSで書くにあたってのLinter&formatterの話 kaave 20:45 Nuxtでのサーバー、クライアント間でのデータ共有について steelydylan 20:55 お片づけ・終了 - 敬称略 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。

6/18 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
IBM WatsonのAIを活用して、社会課題解決のためのアプリをつくって、世界を救おう!
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" Call for Code に向けて Watson Discovery Service の体験&実験会をやります 今まで Code for AICHI は、Watson Discovery Service も含め、たくさんある Watson API の基本的な使い方をスキルシェアしてきました。ハンズオンでは "今日のゴール" を設定し、Watson API を使う楽しさをシェアしました!(勝手に輪ワトソンカフェ) 今回は、今までと少し違います。"あらかじめ決められたゴール" はありません!あるのは Discovery のみ。参加者自ら 「Discovery」し、Call for Code を見据えたゴールを見つけましょう! Watson Discovery Serviceとは https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/discovery.html 2019 Call for Code チャレンジとは 自然災害を打破し、防災状況を改善するソリューションを構築するグローバル規模のコンペティション 今回のスコープ   以下に関するアプリケーションの作成   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ https://speakerdeck.com/kyokonishito/call-for-code-2019-latest-information イベント詳細 【日時】2019年6月18日(火)19:30~21:00(19:15 開場) 【場所】IBM名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】入場料500円:セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします 【持ち物】 ・ノートパソコン(ハンズオン希望者のみ) ・ドキュメントデータ(以下の事前準備をご参照ください) 事前準備 Call for Code の下記スコープに関係するドキュメントデータをご準備頂けましたら幸甚です(PDF/WORD/HTML/JSON形式)。 例えば、「気になるテーマの論文」「様々な自治体の総合計画」「裁判記録」などなど 皆で持ち寄ったドキュメントを合わせて Watson Discovery に入れてみて「Discovery」するハンズオンを考えています。   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること

2/27 (水)

Fb27d3fd20e99273806b7bab191a530a Start Python Club
みんなで集まってPythonでもくもく作業&勉強する会です。初心者歓迎!
概要 ・Pythonで各自もくもく作業をする会です ・これからPythonを始めたい人も大歓迎です ・分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(プロのプログラマも参加します) イベント要綱 日時 2019月2月27日(水)19:00〜21:00 会費 500円 持ち物 自分で作業するためのノートパソコン(Wifiは用意します) 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 会場 おてがる会議室in758《モノトーン》 名古屋市西区名駅2-34-17 セントラル名古屋404 https://www.spacee.jp/listings/11534