Tatsufumi Hino (@HinoTatsufumi)


参加する勉強会

7/12 (金)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でも Vue.js や Nuxt.js の話がしたい!という気持ちで開催します! Vue をつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.js や Nuxt.js に関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は5〜15分です。 登壇枠で申込まれた方は、Slack の #manage チャンネルまで発表タイトル、発表時間を連絡してください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 なお、他発表者の都合で時間調整など行う可能性があります。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 Nagoya Frontend User Group について 19:05 未定 corocn 19:15 ずっとバックエンドやってたエンジニアがvuejsを使って1から某システムを(アーキテクチャ含めて)作ったという話(仮) ogawa 19:30 「Nuxt.js + Netlify CMS」の話(仮) pocchi --:-- 調整中です、もう少しお待ちください 21:00 敬称略 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。

7/27 (土)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。


過去の勉強会

6/18 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
IBM WatsonのAIを活用して、社会課題解決のためのアプリをつくって、世界を救おう!
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" Call for Code に向けて Watson Discovery Service の体験&実験会をやります 今まで Code for AICHI は、Watson Discovery Service も含め、たくさんある Watson API の基本的な使い方をスキルシェアしてきました。ハンズオンでは "今日のゴール" を設定し、Watson API を使う楽しさをシェアしました!(勝手に輪ワトソンカフェ) 今回は、今までと少し違います。"あらかじめ決められたゴール" はありません!あるのは Discovery のみ。参加者自ら 「Discovery」し、Call for Code を見据えたゴールを見つけましょう! Watson Discovery Serviceとは https://www.ibm.com/watson/jp-ja/developercloud/discovery.html 2019 Call for Code チャレンジとは 自然災害を打破し、防災状況を改善するソリューションを構築するグローバル規模のコンペティション 今回のスコープ   以下に関するアプリケーションの作成   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ https://speakerdeck.com/kyokonishito/call-for-code-2019-latest-information イベント詳細 【日時】2019年6月18日(火)19:30~21:00(19:15 開場) 【場所】IBM名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加費】入場料500円:セキュリティの関係上事前に申込みをお願いいたします 【持ち物】 ・ノートパソコン(ハンズオン希望者のみ) ・ドキュメントデータ(以下の事前準備をご参照ください) 事前準備 Call for Code の下記スコープに関係するドキュメントデータをご準備頂けましたら幸甚です(PDF/WORD/HTML/JSON形式)。 例えば、「気になるテーマの論文」「様々な自治体の総合計画」「裁判記録」などなど 皆で持ち寄ったドキュメントを合わせて Watson Discovery に入れてみて「Discovery」するハンズオンを考えています。   ・自然災害への対策や回復   ・自然災害回復時の人々の健康   ・地域コミュニティが良好な状態になること

2/27 (水)

Fb27d3fd20e99273806b7bab191a530a Start Python Club
みんなで集まってPythonでもくもく作業&勉強する会です。初心者歓迎!
概要 ・Pythonで各自もくもく作業をする会です ・これからPythonを始めたい人も大歓迎です ・分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(プロのプログラマも参加します) イベント要綱 日時 2019月2月27日(水)19:00〜21:00 会費 500円 持ち物 自分で作業するためのノートパソコン(Wifiは用意します) 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 会場 おてがる会議室in758《モノトーン》 名古屋市西区名駅2-34-17 セントラル名古屋404 https://www.spacee.jp/listings/11534