HappySamurai294 (@HappySamurai294)


参加する勉強会

9/30 (水)

B0d52d1ca3ba4cb24b58e1f217ae9e26 freee 株式会社
IBM / LINE / freee 3社によるfreeeアプリ開発の合同勉強会
IBM / LINE / freee 3社による、APIを連携してfreeeアプリを開発する勉強会 freeeが主催し、IBM / LINE が協賛する「freeeアプリアワード2020」。 https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 大賞には100万円、優秀賞には30万円x2、IBM賞・LINE賞 各10万円が提供される、大型開発コンテストです。 今回の勉強会では、freeeのAPIとIBM Cloud, LINE API をそれぞれ連携するアプリ開発のサンプルをご覧いただき、実際の連携イメージをつかんでいただきます。 ご参加いただき、API連携の実際についてオンラインで学んでみませんか?そして、freeeアプリアワード2020に参加して、大賞を獲得してください! 内容 freee API x IBM Cloud 連携開発 freee API x LINE API 連携開発 について、サンプルアプリを通じた連携イメージを掴む freeeアプリアワード2020について https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 「あなたの技術とアイディアで、経営をもっと軽く、楽しいものに。」をコンセプトに、スモールビジネスに溢れる困りごとをアプリ開発で解決する、アプリ開発コンテストです。 「会計freee API」「人事労務freee API」を利用して、アプリを開発してご参加ください。 大賞賞金は100万円。IBM Cloudとの連携アプリ開発を表彰する「IBM賞」、LINE APIとの連携アプリ開発を表彰する「LINE賞」には各10万円を進呈します。 タイムテーブル 時間 内容 担当 19:00-19:05 入場時間 19:05-19:15 本日の内容とfreeeアプリアワード2020について freee 長内毅志 19:15-19:25 Introduction of IBM Cloud IBM 萩野たいじ 19:25-19:35 Introduction of LINE API LINE 引間 明子 19:35-19:40 休憩 19:40-20:15 LINE API とfreeeAPI連携によるアプリ開発 LINE API Expert 三浦 耕生 20:15-20:50 IBM Cloud と freee API 連携によるアプリ開発 IBM Champion 田中 正吾 20:50-21:00 質疑応答 21:00 終了 登壇者 萩野たいじ IBM Sr. Developer Advocate/IBM Champion Japan Regional Director/筑波大学特別非常勤講師 元美容師で元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを 起業。その後、商社系SIerを経て、現在はIBM Globalチームにて、Developer Advocateとし て技術者へリーチしたマーケティング、DevRel(Developer Relations)を展開。エールビ ールが大好きな二児の父。著書に『開発者向けマーケティング DevRel Q&A』(インプレス R&D)『はじめてのNode-RED』『実践Node-RED活用マニュアル』(工学社)など。 Twitter: taiponrock https://developer.ibm.com/profiles/taijih/ 引間 明子 LINE株式会社AI事業推進室 DXコンサルティングチーム 生命保険会社の基幹システムなどレガシーなシステムの開発からweb、クラウドに関する開 発やPMなどの経験を経て、近年注目度の高いAIスタートアップでのPMやカスタマーサポー ト、ビジネス開発を経験。 LINEではAIカンパニーでAIソリューションの導入・提案を担当。 日本最大のRPAユーザーコミュニティーRPACommunityの主催メンバーとしても活動。 三浦 耕生 サーバーサイドエンジニア 学生時代にウェブ開発に興味を持ち、コミュニティ活動やハッカソンに精力的に参加。現在は名古屋のゲーム会社でサーバーサイドエンジニアとしてゲームサーバーの運用、ツール開発を行う。 LINE API Expert / IBM Champion(ともに2020~) 田中 正吾 ワンフットシーバス フリーランスエンジニア フロントエンジニアのスキルを軸に、とりあえず触ってみるプロトタイプの姿勢で、既存の技術やVR・IoTのような新しい技術を混ぜてみて新しい可能性を日々探っています。ウォンバットが好き。 IBM Champion / Microsoft MVP ( Windows Development ) 長内毅志(Nick) freee株式会社 プラットフォーム部 Developer Relation 早稲田大学卒業後、アスキーでゲームビジネス従事。シックス・アパート株式会社でディベロッパーリレーションを担当後、2019年8月にfreeeへjoin。 AWS認定ソリューションアーキテクト(SAA) Qiita Microsoft Azure Anntena賞(2018) Most DevRel Committer 2019 ハッシュタグ #IBMDeveloper #linedc #freeeAPI #freeeAppAward 参考情報 IBM Developer (https://developer.ibm.com/jp/) LINE Developers (https://developers.line.biz/ja/) freee Developers Community (https://developer.freee.co.jp/) freeeアプリストア (https://app.secure.freee.co.jp/) 主催者 主催:freee株式会社 共催:IBM / LINE株式会社 本イベントの内容およびご参加について プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性があります。あらかじめご了承ください。 本イベントにおける登壇者の発表内容は、参考情報となります。主催者・登壇者が発表する内容、およびアプリ実装方法・開発手法・技術仕様についての動作を保証するものではありません。発表内容および各サービスに対するご質問やサポートは、お受け致しかねますのでご了承ください。 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合があります。 事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。 当イベントの参加にあたっては「Conference Code of Conduct」を参考に、主催者・登壇者・参加者皆様が気持ちよくお過ごしいたけるようご協力ください。 当イベントへの参加をもって上記内容に同意いただいたものとさせていただきます。


過去の勉強会

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) 無料お試し環境のご紹介(仮) そーたメイ scratch3.0&スマフォ対応 つくるっちliteリリース材料費¥500のscratch学習用つくるっちボード商品化 田中正吾 WEBカメラ USB→HDMI したRaspberry Pi制御にNode-REDで切り替え機能をプロトタイプした話 いなたましげき M5Stick-C とUIFlow でオンラインセミナー開催する話 akitam (仮) 積み残し どれにしようかなぁ 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングで電子工作(仮) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

7/22 (水)

7f7348e0ae4f32f733924937d1a9b014 Mobile Act
モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 Mobile Act ONLINE はフェンリルのメンバーが主催するモバイルアプリ開発勉強会です。モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的として開催しています。 これまで、名古屋、大阪、東京、京都の各拠点で開催してきましたが、今回はオンラインで開催します。どうぞよろしくお願いします。 運営などについてのお問合わせは Twitter: @mobile_act にお願いします。 内容と会場 トークセッションを YouTube Live で配信します。視聴用の URL は開催前にメールで案内いたします。 トークセッション終了後、懇親会を Remo で開催します。会場の URL は開催前にメールで案内いたします。参加時に Remo のアカウントが必要となります(Google アカウントが利用できます)。 いずれも、connpass で参加登録をしていなくても URL がわかれば参加可能となります。ただ、運営の都合上、できるだけ参加登録をしていただけると助かります。 Mobile Act は参加者の皆さんにトークセッションと懇親会との両方に参加いただけるよう準備していますので、ぜひ両方ともご参加いただきたいと思います。一方、途中入室や途中退室は自由ですので、都合のつく時間だけ参加する、ということでも問題ありません。 <2020/07/22 追記> トークセッションの視聴 URL は以下となります。 https://youtu.be/9Fp4emyFPpg イベントは19時開始となります。5分ほど前からライブ配信を開始する予定です。 懇親会の参加 URL は以下となります。 https://live.remo.co/e/mobile-act 懇親会の時間より前の場合、Remo のイベントページで「Save me a spot!」というボタンを押していただくと事前にアカウントの準備が可能です。 懇親会の時間にアクセスいただくと、カメラとマイクがオフの状態で、どれかのテーブルにランダムで着席します。テーブルは自由に移動することができます。 なお、YouTube と Remo の URL は自由にシェアしていただいて構いません。 事前に参加登録していない方でも参加していただくことは可能です。 <2020/07/22 追記 ここまで> 登壇者募集 トークセッションの登壇者を募集します。 トーク内容は、iOS / Android アプリ開発はもちろん、Web、デザイン、テスト、開発手法、スマートガジェット、IoT、など幅広く募集しますので、お気軽にお申し込みください。なお、登壇希望者が多数の場合、抽選で決めさせていただきます。 一人あたりのトークの長さは10分程度を想定しています。 登壇者の方には、別途 Google Meet の部屋をご案内します。当日に Google Meet 上でトークをしていただき、運営側で YouTube Live にライブ配信します。(なお、事前収録が良いなどご希望がありましたらご相談ください) 補足:一般公開されておらず特定の開発者のみが知り得るような情報については、トーク内容に含めないようにご配慮をお願いします。(例えば、現在 Apple WWDC のセッションや開発者向けベータ版が配布されていますが、こちらは Apple Developer Program 加入者のみの情報となりますので、トーク内容に含めないようにお願いいたします) 懇親会について 懇親会に利用する Remo は、少人数(2〜6人)のテーブルにわかれて会話する、オンラインのコミュニケーションツールです。オンライン飲み会で、多人数が同じ場所に集まると発言しづらいことがあると思いますが、Remo は少人数ですので会話しやすいです。 なお、懇親会での飲食は、ご自身で好きなものをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 挨拶 19:10 - 20:30 トークセッション 20:30 - 22:00 懇親会 22:00 終了 トークセッションの内容は以下のとおりです。途中で10分程度の休憩をいれる予定です。 登壇者(敬称略) 内容 dnjiro 大和団次郎(だいわだんじろう) スマホアプリにマウスとタッチを入れた話 lovee Danger-Swift導入のススメ 宇佐見 公輔 Combine をはじめよう Kazuki Watanabe Material Motion taku オカンとオトンから学んだOOUI コロッケそば 噛み合わない会話は嫌だが癒やされる 個人情報について 懇親会に参加いただく際に、Remo に当日参加者のメールアドレスが記録されます。また、登壇者の方が Google Meet に参加いただく際に、登壇者のメールアドレスが運営側に分かります。 フェンリルはこの個人情報を保管・使用いたしません。