Masanobu Ebine (@FineMassan)


参加する勉強会

7/25 (土)

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
名古屋の新しいXR聖地巡礼
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流を目的とした名古屋xRコミュニティです。 イベント内容 最新のXR技術を使用したエンターテイメント施設体験会! 2020年6月26日(金) 11:00にオープンしました、 XR AMUSEMENT SASASHIMAに設置されたアトラクションを体験する事ができます! <申込み> 参加希望者は16,17,18時台いずれかを選択の上、申込みをよろしくお願いします。 XRA施設側で本人確認用の個人情報(氏名)を控える為、申込アンケートには氏名の入力をお願いします。 <当日> ウイルス等感染症予防としまして、マスクを着用の上ご出席願います。 申し込みをした時間帯には原則遅刻の無いようにお願いします。 アトラクションは下記2つ(①怪士奇譚, ②PLAGUE蝗害)のいずれか1つを体験頂けます。 アトラクション名 内容 怪士奇譚(あやかしきたん) とある田舎町に蔓延る強大な怨念に対し、巫女となったバイリンガルVTuber キミノミヤ と共に立ち向かい世界を救うという、和風ホラーアクション!! PLAGUE蝗害(プレイグこうがい) 無差別に人々を襲う不明生物との激闘を描く、近未来SFシューティングです。アナウンサーVTuber 大蔦エル や仲間と力を合わせ、撃って撃って撃ちまくれ! アトラクション終了後、アンケートフォームの記入をお願いします。 アンケート記入後は自由退場となります。 会場情報 場所:XR AMUSEMENT SASASHIMA(名古屋市中村区平池町四丁目60番地14号 マーケットスクエアささしま) 営業時間:11:00~20:00 問い合わせ先:[email protected] 協力 中京テレビ放送株式会社 運営 xR Tech Nagoya代表 むろまち 注意事項 機器の乱暴な取り扱いによる機器破損、参加者間のトラブルには当運営は一切の責任を負いません。

7/29 (水)

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
ヤフー名古屋のLT会!今回のテーマは「リモートワーク環境」です!
本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー名古屋オフィス」での開催ではなく、オンラインで参加いただく形式にします。参加申し込みいただいた方に参加用のURLを、connpassアカウントのメールにてご連絡いたしますので、参加希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、今回はZoomを利用する予定です。視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願い致します。 イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は、オンラインでLT会をします。 LTで話したいことがある人、LT興味あるけど話したことがない人、テーマに興味があるの聞いてみたい人でわいわいしてみませんか? 今回のテーマ コロナ禍で働き方がリモートワークとなった方も多いかと思います。 他の人がどんな環境でリモートワークをしているか気になったりしませんか? そこで今回のLT会のテーマを「リモートワーク環境」にしました! リモートワークになって働き方がこんなに変わった 自宅環境を良くするためにコレを買ってすごく良かった チームの働き方がリモートワークで変化があった 自分が考えるリモートワークのメリット/デメリット …などなど、「リモートワーク環境」を快適にするために工夫していること、購入したもの、自慢したいもの、普段と変わった生活スタイルなどをネタに交流しませんか? LT発表される方へのご注意 開催日の前日(7/28)の19:00から運営と登壇者でZoomを繋ぎ、スライドの切り替えや音声を確認するリハーサルを行います。(30〜60分程度の予定です) お手数ですが、登壇者の方はリハーサルへのご参加もお願いします。詳細は、運営からメールにてご連絡致します。 発表時間は 5分以内 でお願いします。 発表資料内に権利侵害の画像・映像などは使用しないでください。 宗教やビジネスの勧誘、商品の販促を目的としたLTはお断りします。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー(敬称略) 18:45 - Zoomオープン - 19:00 - 19:05 ヤフー名古屋 Tech Meetup LT について - 19:05 - 19:13 リモートワークについて(仮) 横井翔伍(ヤフー株式会社) 19:13 - 19:21 学生のリモートワーク(仮) RyogaTakao 19:21 - 19:29 フルリモートワーカーのデスク選定 ころちゃん 19:29 - 19:37 リモートワーク環境と習慣について(仮) ex_SOUL 19:37 - 19:42 休憩(5分) - 19:42 - 19:50 仮)リモートワークで腰痛めました めろん 19:50 - 19:58 社会人1年目が構築したリモートワーク環境 KMiura 19:58 - 20:06 リモートワークを楽しく快適にするための工夫点 小島 優介 20:06 - 20:14 強いチームじゃないとオフィスを捨てられないのか -リモートワークとマネジメントの話- やまもとまなぶ(ヤフー株式会社) 20:14 - 20:20 クロージング ※ 進行上、終了時間が多少前後することがあります 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、下記のメールアドレス宛でお聞かせください。 [email protected] その他・注意事項 イベント中に撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、カメラオフをお願いします。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等は [email protected] までお願い致します。


過去の勉強会

7/10 (金)

4f105cba090b38e4339568de55c01fce Seeed
The Things Network Nagoyaコミュニティの公式化を記念して、お披露目イベントを開催いたします。世界最大のLoRaWANコミュニティであるThe Things Networkとは何か、また使い方などお伝えしたいと考えています。ですので、The Things Networkをよく知らない方もぜひご参加ください。 主催はThe Things Network Nagoyaコミュニティですが、イベントの告知ページを作るに当たってSeeed K.K.のconnpassを間借りさせていただいています。(The Things NetworksのゲートウェイをSeeedの予算で出すなど、Seeed K.K.はThe Things Network Nagoyaコミュニティの公式化要件を満たすために協力をしています。) 場所 イベントはオンラインでTeamsを使って開催をする予定です。 日が近づいてきたら、参加方法の詳細を追記いたします。 Zoomを使うことにしました。ZoomのURLとパスワードは、「参加者への情報」に記載してあります。 タイムテーブル 内容は叩き台です。名古屋以外のコミュニティからの招待登壇者の都合に応じて変更を致します。 時間 内容 19:00-19:05 ご挨拶 The Things Network Nagoyaコミュニティ コアメンバー 坪井義浩 19:05-19:15 The Things Networkとは (英語) Wienke Giezeman - Initiator of The Things Network 19:15-19:25 The Things Networkとは (日本語) The Things Network アンバサダー 吉田秀利 19:30-20:00 The Things Networkのゲートウェイを設置してみよう 20:00-20:30 The Things Networkのクライアントを設置してみよう

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/19 (金)

824 normal 1569018238 10618 normal 1568952431 200 200 Startup Weekend Osaka
Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、世界150ヶ国・1200以上の都市、日本25都市以上で開催されいる起業体験イベントです。金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイデアのプロトタイプを作りあげていきます。机上の空論で終わらず、週末の3日間で集中的に起業のきっかけや成果を生む実践的な取り組みとなります。 世界中で48,000回以上開催され、500都市以上で1,100,000人以上が参加しています。 オンライン開催なので、宿泊なし、食事なし、その代わり参加費もなし。 日程(2日目からの参加や、途中で少し抜ける等も可能です) 6月19日(金)18時30分~22時00分 6月20日(土)09時00分~22時00分 6月21日(日)09時00分~21時00分 特にこんな方におすすめのイベントです! ・ 起業を目指している又は起業している学生、社会人の方 ・ 新しい ビジネスがアイデアから形になるまでを学びたい方 ・デザイナーやエンジニアでアイデアを形にするのが好きな方 ・起業仲間や先輩起業家とつながりたい方 ・ 刺激的な体験をしたい方 体験談など スタートアップウィークエンド山形のドキュメンタリー動画 https://youtu.be/r3jPaVQaChU 東京参加(優勝チーム)のブログ http://yukichiyo-blog.hatenablog.com/entry/2014/05/20/210051 プログラム 大切なのは、この3日間でイベントが終わるだけで、これが始まりだということ です。是非、それを体感しにお越し下さい!忘れられない3日間となるでしょう。しかし、どんな3日間にするかはあなた次第。皆様にお会いできるのを楽しみにしております!! (前回のスケジュール) ◯ 1日目(金曜日) この日にアイデアがある方は1分間でアイデアピッチをしていただきます。そして、投票を行い、選抜後のアイデアでチームを編成し、初日は終了です。 18:30 開場・開会・懇親会(受付 18:00開始) 19:30 参加者によるアイデアスピーチ 20:00 話し合い・投票 20:30 チーム作り・作業開始 22:00 帰宅 ◯ 2日目(土曜日) 朝からチームでアイデアを形にしていきます。 09:00 オープン・朝食 10:00 チーム作業 12:00 昼食 13:00 チーム作業 14:00 チームごとのコーチング 18:00 夕食 19:00 チーム作業 22:00 帰宅 ◯ 3日目(日曜日) 最終日。午後のプレゼンに向けて最終仕上げをしていきます。 午後からは審査員の前で各チームプレゼンをしていただきます。 09:00 オープン・朝食 10:00 チーム作業 12:00 昼食 13:00 チーム作業 17:00 最終プレゼンテーション 18:30 授賞式 19:30 懇親会 21:00 閉幕 ◆コーチ Coach 2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略) 岡田 充弘 氏 岡田 充弘(おかだ みつひろ) クロネコキューブ株式会社 代表取締役 カナリア株式会社 代表取締役 1996年日本電信電話に入社。企業情報通信システムを扱う関西法人営業本部に配属。営業成績トップによる受賞多数。支店初となる精密機器製造会社の大規模BPRプロジェクトを獲得し、プロジェクトをリード。その後、IBMとの合弁会社に出向し、大手商社の大規模BPRプロジェクトを獲得。 2001年より世界最大級の会計系コンサルティング会社プライスウォーターハウスクーパースへ。 同社では、ハイテク業界におけるサプライチェーンマネジメントや組織変革等、多くの大規模プロジェクトをリード。自社プロジェクトでは、丸ビルオフィスにコンサルトの癒しと知的交流を促す多目的スペース「ピアッツァ」を企画・設計、現在も稼動中。 2005年より世界最大の組織・人事戦略コンサルティング会社マーサージャパンへ。 同社では、大手金融機関の再生案件や自動車メーカーの組織・人材変革プロジェクトなど、多数の変革プロジェクトに参画。また、社内のIT活用を推進し、プロジェクト管理ツールやコミュニケーションポータル等、多くのビジネスシステムを企画・設計。 2006年より企業コンサルティングの経験を生かして、カナリアの前身である甲南エレクトロニクスにマネジメントディレクターとして参画。同社では、事業再編、ブランド構築、プロセス改革、ナレッジマネジメント、経理改革、オフィス改革など、短期間に多くの改革を実行し、創業以来の最高益を達成。 2008年4月よりカナリア㈱への商号変更と同時に代表取締役に就任。経営参画以来、5年連続で2桁営業利益率を記録し無借金化を達成。製造業屈指の高収益企業へと導く。 2013年4月より謎解きイベントの企画会社クロネコキューブ㈱を設立し、代表取締役に就任。 設立5年で西日本を代表する謎解きイベント会社に成長。 また、多くの企業や団体でアドバイザーを務め、起業支援や若手人材の育成にも精力的に取り組む。趣味はワークハックの研究とトライアスロン、固定席を持たず走りながら働く独自のラン&ワークスタイルが注目を集めている。 著書は7万部のベストセラー「超速パソコン仕事術」や「仕事のムダとり図鑑」ほか全15冊。PRESIDENT WOMAN連載中。 山田 敬宏  氏 大学卒業後、メーカー・デザイン事務所勤務を経て、1999年9月「有限会社リプルエフェクト」設立。2017年9月「株式会社リプルエフェクト」を松山市に設立。東京・大阪・愛媛の大小様々な企業の製品開発やブランディング、デザイン、ビジネス創出など、「0 to1」業務のブレインを担当。国内をはじめ、世界3大デザイン賞やビジネスコンテストのグランプリなどを多数受賞。 国内各地のStartup Weekendに、プレイヤー、コーチ、ジャッジ、オーガナイザーとして参加している。 株式会社リプルエフェクト 代表取締役 有限会社リプルエフェクト 代表取締役 クリエイターズクラブ愛媛 代表 企業デザイン顧問 プロダクトデザイナー ブランディング デザイナー クリエイティブ アドバイザー 製品開発 プロデューサー UX・UIデザイナー 谷口 悠一 氏 地元役場、県立天文台勤務時に公認会計士を目指す。大学院へ進学も在学中に受からずニートとなる。その後、一念発起し税理士法人勤務中に公認会計士試験に合格。有限責任監査法人トーマツにて、会計監査、株式上場支援、事業計画策定支援、資金調達支援、組織戦略立案、PR戦略支援、VC対応、大企業連携、起業家メンター等の業務に従事。その後、2017年コバコ株式会社を設立し、佐用町に泊まれるコワーキング「コバコWork&Camp」を開業している。兵庫県佐用町出身。公認会計士・税理士。スタートアップ経営管理支援家。 コバコ株式会社 代表取締役 たにぐち税理士公認会計士事務所 代表 監査法人奏令 代表社員 ◆審査員 Judge 3日目の審査を担当されるジャッジ)のご紹介です(敬称略) 中村 正敏 氏 ◇NTT西日本 オープンイノベーション推進室長 ◇一般社団法人「コトの共創ラボ」代表理事 ◇「SEEDATA(シーデーター)」アドバイザー   ◇イトーキCSW事業プロデューサー ※その他、自治体、企業の各種プログラムのメンター等、事業開発・サービスの開発、オープンイノベーション、インキュベーション、ベンチャー関連が専門。 山内 拓也 氏 アウトドア&フィッシングECの「ナチュラム」の急成長を支え、その後取締役就任。上場後は、ECソリューション企業を取締役として立上げ。様々な企業の経営指導を歴て、現在は多様な事業展開で急成長を続ける「DIY FACTORY」を運営する(株)大都の取締役COOとしてDIYを世に広げる事業をやっています。 渡瀬 ひろみ 氏 1988年京都大学農学部農林経済学科卒、同年リクルート入社。ブライダル情報誌「ゼクシィ」の生みの親。リクルートにて新規事業畑を歩み、プロジェクト・リーダー、編集長、事業責任者を歴任。退職後、大手企業専門の新規事業開発コンサルティング会社アーレア設立。支援実績30社以上。上場企業社長経験あり。また個人投資家として、スタートアップ投資育成多数。社会課題解決型事業に注力している。新規事業ひと筋25年。商工中金、マックスバリュ西日本、DLEなどの社外取締役として経営にも携わる。2020年4月 虎ノ門ヒルズビジネスインキュベーションセンター “ARCH” チーフインキュベーションオフィサー就任。 粟生 万琴 氏 なごのキャンパス 企画運営プロデューサー 株式会社LEO 代表取締役 エンジニアとしてソフトウェア開発に従事した後、大手総合人材サービス会社にて社内ベンチャーを立ち上げ、Webアプリ開発に特化した事業を手掛ける。2012年 TECH系カンパニー 女性初の役員に就任、新規事業、およびマーケティング責任者として、海外事業(Thailand)の立上げ(JV)、タレントシェアリングWEBサービス(JOB HUB)の分社、産官学連携スタートアップの立ち上げ支援を担当。2016年 関西発AIベンチャー、株式会社エクサインテリジェンス(現 株式会社エクサウィザーズ)取締役として創業より参画。2019年10月 名古屋駅前の廃校になった小学校 次の100年をつくるインキュベーション施設 「なごのキャンパス」プロデューサー就任。2020年4月よりZIP-FM「Startup [N]」のナビゲーター就任。 ◆スケジュール Time schedule 4月26日 (金) 4月27日(土) 4月28日 (日) 06:00pm 開場及び懇親会 09:00am 2日目開始 09:00am 3日目開始 06:30pm ファシリテーター挨拶 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食 07:30pm 1分ピッチ 12:00pm 昼食 03:00pm プレゼン前のテックチェック 08:30pm 話し合いと投票 02:00pm コーチング開始 05:00pm 発表&審査 09:00pm チーム作り 04:00pm コーチング終了 07:00pm 審査発表 09:30pm 1日目終了&帰宅 06:30pm 夕食 07:30pm パーティー 09:00pm 2日目終了&帰宅 09:00pm 3日目終了&帰宅! ファシリテーター Facilitator 梛野 季之 氏 澤村 功夫 氏 ◆オーガナイザー 林 永周 氏 山下 悠 滋賀大学経済学部 准教授 1980年奈良県奈良市生まれ。現在は滋賀県守山市に在住。「Startup Weekend 守山」発起人。 神戸大学大学院経営学研究科を修了後、滋賀大学経済学部講師を経て、現在に至る。専門は「ビジネス・エコノミクス」で、フランチャイズ・ビジネスや、中小企業にとって役立つインターンシップのあり方、Startup Weekendを始めとする起業家教育などについて、理論・実務の双方向から研究を行っている。2016年3月に行われたStartup Weekend 滋賀・彦根や、2018年2月と10月に開催されたStartup Weekend 奈良、2020年5月に開催されたStartup Weekend 愛媛など、これまで8回のStartup Weekendに参加および運営してきた。 Startup Weekendから「スゲ~!」「ヤベー!」と言える商品やサービスがどんどん生まれてくるのを楽しみにしている。 朝河 孝元 2006年 自転車が好きでシマノに就職し、表面技術を中心した研究を行う。2012年 マレーシアに出向、マレー人、世界を旅するノマド等、様々な背景を持つ人間と出会い刺激を受ける。2019年 マレーシア在住時の友人からSWを紹介され、SW豊田初参加で2位。そこから、SWの面白さにハマり今まで6回参加。他にハマっていることは、ものづくり、旅行、子育て、古民家リノーベーション、芸術活動、地域活性化。 ◆スポンサー 中央会計株式会社 様 株式会社First step 様 立命館大学 様 マツヤマスペース 様 ◆《日本全国・通年スポンサー》 弥生株式会社 様 Startup Weekend Osaka 公式サイト http://osaka.startupweekend.org Facebookページ https://www.facebook.com/StartupWeekendOsaka

5/8 (金)

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
午前『決定木とランダムフォレスト』開催
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催90回・参加250名の実績> 【テーマ】「XGBoostによる回帰分析」      ※「決定木とランダムフォレスト」の回に参加された方       または同等の知識を習得の方向け。 【日 時】 2020年5月8日(金) 14:40-18:10 【参加費】 無料     勉強会中に画面共有した資料のコピーをご希望の方には後日郵送します。(資料代:1,000円 郵送代込み)     (参加の方に限ります)     (手数料はご負担ください)       振込み先:・ジャパンネット銀行 本店営業部 普通6207320            ・三井住友銀行 ときわ台支店 普通6569453            ・りそな銀行 常盤台支店 普通4329261       名義:株式会社インサイト 【参加登録】[email protected] へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *資料希望の方は送り先の住所・氏名      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名   ※弊社からの返信が無い場合は迷惑メールフォルダのチェックをお願いします。   ※登録者数表示のため、このConnpassのページでの登録も行ってください。 【参加までの流れ】  ・[email protected] へ上記、必要な情報を送信してください。   ↓  ・インサイトより受付完了メール送信   ↓  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開始30分前までにconnpassの一斉メールZoomミーティングへの招待メールをお送りします。   定刻に開始の為、5分前までに接続してください。   5分前に未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。   ↓  ・開催後:資料希望の方は振込確認後郵送します。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。    開催時刻前に設定の上、待機ください。   ・基本的に、テキスト送付後のキャンセルは受けておりません。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 【内容】 XGBoostは一言で言えばテーブルデータの回帰(分類)に有効な技術です。 テーブルデータは、即ちCSV(エクセル)のデータと考えれば良いです。 多次元の説明変数と1個の目的変数が有る時、それを学習する技術です。 現在Kaggleで知られている機械学習のコンペにおいて上位入賞者が使用している 回帰/分類技術として脚光を浴びています。 従来、KaggleはIT系のデータサイエンティストにのみ関係する世界だと 考えられていましたが、サロゲートモデルを作成する上でKaggleで有効な 技術は十分使えるようです。 XGBoostを習得して行く事が今後CAEの世界でも必須となるであろうと考え、 勉強会を開催します。 決定木、分類木、回帰木について(決定木の復習) アンサンブル学習(特にブースティング)の概要 勾配降下法(GBDT)の概念とアルゴリズム XGBoostパラメータ ケーススタディ 等 株式会社インサイトでは、2018年末より「CAEの為のデータサイエンス 勉強会」を開始、 15のテーマについてオリジナルテキストを作成し、 述べ90回を超える開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋、 オンラインでの開催も行っております。 また、企業への出張セミナー、 外部でのセミナーでの講師も行っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 「データサイエンスを仕事に取り入れたいが漠然としていてどのように 着手したらよいか分からない。」「仕事でデータサイエンスを使っているが、 何となく曖昧だったところをはっきりさせたかった。」など、様々な動機で 幅広い分野の方々に、継続的にご参加頂いております。 少人数の勉強会ですので、お気軽にご参加ください。 また、こんな事が出来るといいなと言う意見があれば、 是非お聞かせください。

4/20 (月)

68591b8804fe1f3e3caa271cce3347f1 全脳アーキテクチャ勉強会
汎用AIと共生インタラクション
第30回 全脳アーキテクチャ勉強会[オンライン] (現状に鑑み、当法人では、オンラインでの勉強会を進めてゆく所存です) テーマ:汎用AIと共生インタラクション 開催趣旨:我々の日常生活圏にて我々と共生し,我々をサポートすることが汎用AIの活躍が期待される主たる用途の一つである.ここで重要となるのが,人とAIとの間に発生するインタラクションである.インタラクションに関する研究は常にAI研究のメインストリームの一つであり長い歴史を持つ.そして,「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」と題して,人間・機械・情報環境からなる共生社会におけるインタラクションに関する理解を深め,人間同士から環境全体まで多様な形態でのインタラクションを高度に支援する情報基盤技術の創出と展開を目指す研究テーマが現在,JST CRESTとしても実施中である.そこで,今回の勉強会は,人と共生するAIの実現に向けた取り組みにおいて,インタラクションという切り口から研究を2件紹介するとともに,共生AIを実現する上での汎用AIの必要性についてパネル討論を行う. 勉強会開催詳細 日 時:2020年04月20日(月) 18:00~21:00 会 場:オンライン Zoomウェビナー 定 員:400名 主 催:NPO法人 全脳アーキテクチャ・イニシアティブ 運 営:WBA勉強会実行委員会 申し込みから参加までの流れについては、下記を参照ください。 参加枠/参加費について 今後とも、当勉強会を末永く続けてゆくために、主要な支出である講師謝金・配信運営費等の必要経費について、学生以外の参加者に分担していただく方針とさせていただきます。参加をご検討の皆様には何卒ご理解いただけますと幸いでです。 一般参加枠: 先着順になります。お支払いいただいた代金は、今回の講師謝金および配信運営費に充当させていただきます。 学生参加枠: 学生のみが応募できる、無料の先着順枠です。 懇親会枠: 案内開始いたしました。 こちらから申し込みください。 https://wba-meetup.connpass.com/event/173189/ Zoomミーティングでオンラインで実行いたします。 勉強会参加者の方が申し込めます。 どうぞよろしくお願いいたします。 講演スケジュール 時間 内容 講演者 17:55 開場 18:00 開会の挨拶 山川 宏(全脳アーキテクチャ・イニシアティブ) 18:05 趣旨説明 栗原 聡(慶應義塾大学) 18:20 開催ご挨拶 間瀬 健二(名古屋大学) 18:30 Brain-Computer interfaceによる脳とAIのインタラクション 栁澤 琢史(大阪大学) 19:15 休憩(10分) 19:25 ヒューマンエージェントインタラクション:AIとHCIの葛藤 今井 倫太(慶應義塾大学) 20:10 ディスカッション 栗原聡(モデレーター)、間瀬 健二、栁澤 琢史、今井 倫太、山川 宏 20:50 Closing Remark 藤井 烈尚 (実行委員長) 21:00 終了 21:15 懇親会 オンライン Brain-Computer interfaceによる脳とAIのインタラクション 講演者:栁澤 琢史(大阪大学 高等共創研究院 教授) 概要: 脳信号から様々な知覚認知内容や運動状態などをAIによって推定する脳情報解読技術(Neural Decoding)によって、脳とコンピュータを直接つなぐBrain-Computer Interface(BCI)が実現した。また、脳表脳波を用いたneural decodingにより、人の言語や気分を推定できることが報告されている。さらに、体内埋め込み型脳信号計測技術が実用化され、脳の電気刺激と組み合わされることで、AIが推定した脳情報に応じて脳活動を制御するBrain-chipが、失った脳機能の補填や機能拡張として期待されている。しかし、BCIを介した脳とAIのインタラクションによる脳への影響は明らかではない。本講演では、BCIの現状とAIとのインタラクションについて議論する。 ヒューマンエージェントインタラクション:AIとHCIの葛藤 講演者:今井 倫太(慶應義塾大学理工学部 教授) 概要: 他者の行動・環境の変化を予測し生存力を高めるために知的能力を身につけてきたのが生物という観点に立つと、他者や環境とのインタラクションを成り立たせている原理・仕組みを考えることは知能研究において重要な位置を占めることが分かる。本講演では、人とインタラクションするエージェント(ロボットやCGキャラクタ)を通して、インタラクションを扱う知的情報処理システムについて考える。特に、人と機械の間のインタラクションを改善する目的で始まった人工知能研究とヒューマンコンピュータインタラクション研究が独自に発展し袂を分かつようになった中で、再度お互いに連携しあう可能性について考える。 申し込みから参加までの流れ 一般参加枠の方 Connpass から申し込み、PayPalでお支払いをお願いします。 開催前日および当日、Connpass から Zoom への登録情報(URL)のお知らせが届きます。 開催当日16時までに Zoom の登録URLにアクセスし、登録を行ってください。この際、 名前は実名でなくてもかまいません。質問などある方はわかりやすい名前が有利です。 メールアドレスは、PayPal お支払いの際に用いたメールアドレスをご使用ください。 登録承認後、Host WBAI ([email protected]) から Zoom Webinar アクセス用のリンクを含むメールが送られてきます。 Zoom アプリの準備がまだの方はお使いの端末にインストールしておいてください。 開演時間(18時)になったら上記リンクをクリックし、Webinar にアクセスしてください。 学生参加枠の方 Connpass から申し込みをお願いします。 開催前日および当日、Connpass から Zoom への登録情報(URL)のお知らせが届きます。 開催当日16時までに Zoom の登録URLにアクセスし、登録を行ってください。この際、 First Name:Connpassのユーザー名、Last Name:学校名を入力ください。 登録用のメールアドレスには、通学中の学校のドメインのアドレスをご使用ください。 (事情があって学校ドメインのアドレスが使えない場合、Connpass 経由で連絡ください。) 登録承認後、Host WBAI ([email protected]) から Zoom Webinar アクセス用のリンクを含むメールが送られてきます。 Zoom アプリの準備がまだの方はお使いの端末にインストールしておいてください。 開演時間(18時)になったら上記リンクをクリックし、Webinar にアクセスしてください。 Zoomパーフェクトマニュアル 今後色々なところでオンラインイベントが行われるようになると思います。 参考にしていただければ幸いです。 https://zoomy.info/zoom_perfect_manual/ 運営スタッフ プログラム委員長:栗原 聡 実行委員長:藤井 烈尚 司会:山川 宏 Zoomウェビナー担当:門前 一馬、横田 浩紀、生島 高裕、荒川 直哉 connpass:生島 高裕、孫 暁白 SNS告知:荒川 直哉 全脳アーキテクチャ勉強会オーガナイザー ◎ 産業技術総合研究所 人工知能研究センター 一杉裕志 1990年東京工業大学大学院情報科学専攻修士課程修了。1993年東京大学大学院情報科学専攻博士課程修了。博士(理学)。同年電子技術総合研究所(2001年より産業技術総合研究所)入所。プログラミング言語、ソフトウエア工学の研究に従事。2005年より計算論的神経科学の研究に従事。 「全脳アーキテクチャ解明に向けて」 ◎ 全脳アーキテクチャ・イニシアティブ 山川宏 1987年3月東京理科大学理学部卒業。1992年東京大学で神経回路による強化学習モデル研究で工学博士取得。同年(株)富士通研究所入社後、概念学習、認知アーキテクチャ、教育ゲーム、将棋プロジェクト等の研究に従事。フレーム問題(人工知能分野では最大の基本問題)を脳の計算機能を参考とした機械学習により解決することを目指している。 ◎ 東京大学 教授 松尾豊 1997年東京大学工学部卒業。2002年東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。博士(工学)。産総研、スタンフォード大学等を経て、2007年から東京大学勤務。深層学習を中心とする人工知能の研究に従事。産学連携やスタートアップの育成などにも取り組む。 http://ymatsuo.com/japanese/ 全脳アーキテクチャ・イニシアティブ創設賛助会員 全脳アーキテクチャ・イニシアティブでは、賛助会員を募集しております。賛助会員に登録いただきますと、当サイトに貴団体ロゴとホームページへのリンク掲載や、各種イベントの優先参加など、さまざまな特典がございます。詳しくは、こちらをご覧ください。 これまでに開催された勉強会の内容 第29回 全脳アーキテクチャ勉強会 テーマ:脳と創造性 ひらめきは準備された心にやってくる ー認知科学における創造性研究ー | 三輪 和久(名古屋大学) 創造性における多角的なアプローチ ー認知・身体・他者ー | 清水 大地(東京大学) 第28回 全脳アーキテクチャ勉強会 テーマ:社会性の認知モデル ナイーブな欲求に基づくインタラクションの始まりとデザイン | 竹内 勇剛(静岡大学) 社会性の認知脳メカニズム | 嶋田 総太郎(明治大学) 「心の理論」の計算論的モデリング | 中橋 亮(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 第27回 全脳アーキテクチャ勉強会 テーマ:確率的グラフィカルモデルと脳 動的ボルツマンマシンとPommerman | 恐神 貴行(IBM 東京基礎研究所) 確率的グラフィカルモデルと離散構造処理 | 石畠 正和(NTT コミュニケーション科学基礎研究所) 第26回 全脳アーキテクチャ勉強会 テーマ:自由エネルギー原理 正解のない問題の解決: 実用的知能と行動選択の心理学 | 熊田 孝恒(京都大学) 感情と感情障害のしくみ -自由エネルギー原理の観点からとらえ直す- | 乾 敏郎(追手門学院大学) 第25回 全脳アーキテクチャ勉強会 テーマ:計算論的精神医学 エンジニアのための計算論的精神医学 | 浅川 伸一(東京女子大学) 計算論的精神医学:脳の計算理論に基づく精神障害の病態理解 | 山下 祐一(国立精神・神経医療研究センター) 第24回 全脳アーキテクチャ勉強会 トップダウン制約からの強化学習と社会学習 | 高橋 達二(東京電機大学) 仮説生成に向けた等価性構造抽出 | 佐藤 聖也(東京電機大学) 現代人工知能によって何が変わるのだろうか | 前田 英作(東京電機大学) アブダクションは具体的に研究しうる〜遮蔽補完の計算論〜 | 坂本 一寛(東北医科薬科大学) 第23回 全脳アーキテクチャ勉強会&第4回WBAハッカソン説明会 テーマ:脳における強化学習 強化学習 もう一つの源流:分類子システム | 荒井 幸代(千葉大学) 脳における強化学習| 太田宏之先生(防衛医大) 第22回 全脳アーキテクチャ勉強会 テーマ:自律性と汎用性 創発インタラクションの意義:機能分化に対する変分原理と数理モデル | 津田 一郎(中部大学創発学術院) デザインされた行動から自律発達的な行動へ:インテリジェンスダイナミクスに関して | 藤田 雅博(ソニー株式会社) 勉強会概要と発表資料 第21回 全脳アーキテクチャ勉強会 テーマ:「推論」 【脳科学】前頭葉での推論 | 坂上雅道(玉川大学) 【認知科学】人の推論過程 | 服部雅史(立命館大) 【人工知能】ベイジアンネット | 植野真臣(電気通信大学) 勉強会概要と発表資料 第20回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 海馬における文脈表現 海馬とエピソード記憶 ―脳は物語をいかに表現するか?― 全脳における海馬の計算論 第20回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 海馬における文脈表現 まとめ (togetter) 第19回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 脳・人工知能とアナログ計算・量子計算 アナログ計算機と計算可能性 量子アニーリングのこれまでとこれから 第19回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 脳・人工知能とアナログ計算・量子計算〜 まとめ (togetter) 第18回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 全脳規模計算 全脳シミュレーション 時間領域アナログ方式で脳の演算効率に迫る 第18回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 全脳規模計算 ~ まとめ (togetter) 第17回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 失語症と発達性ディスレクシア ~ 失語症と発達性ディスレクシア 脳内神経繊維連絡と失語症 発達性ディスレクシア - 生物学的原因から対応まで 第16回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 人工知能は意味をどう獲得するのか ~ ヒト大脳皮質における意味情報表現 画像キャプションの自動生成 第15回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 知能における進化・発達・学習 ~ ヒトの知性の進化 発達する知能 -ことばの学習を可能にする能力― 勉強会概要と発表資料 第14回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 深層学習を越える新皮質計算モデル ~ 大脳新皮質のマスターアルゴリズムの候補としての Hierarchical Temporal Memory (HTM) 理論 サル高次視覚野における物体像の表現とそのダイナミクス 勉強会概要と発表資料 第13回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ コネクトームと人工知能 ~ コネクトームの活用とその近未来 脳全体の機能に迫る 勉強会概要と発表資料 第12回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 脳の学習アーキテクチャー ~ 脳の学習アーキテクチャ パネルディスカッション「神経科学と全脳アーキテクチャ」 勉強会概要と発表資料 第11回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ Deep Learning の中身に迫る ~ 深層学習の学習過程における相転移 Deep Neural Networks の力学的解析 SkymindのDeep Learning への取り組み 勉強会概要と発表資料 第10回 全脳アーキテクチャ勉強会 「全脳アーキテクチャのいま」~ 全脳アーキテクチャプロジェクトとそれをとりまく周辺の最新状況報告 ~ 全脳アーキテクチャの全体像 人工知能の難問と表現学習 全脳アーキテクチャと大脳皮質モデル BESOM の実用化研究の構想 全脳アーキテクチャを支えるプラットフォーム 人工知能・ロボット次世代技術開発 汎用人工知能に向けた認知アーキテクチャが解決するべき知識の課題 感情モデルと対人サービス 若手の会の活動報告 勉強会概要と発表資料 第9回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 実世界に接地する言語と記号 ~ 脳内視覚情報処理における物体表現の理解を目指して ~ Deep neural network の利用とブレイン・マシン・インタフェースへの応用 ~ 記号創発ロボティクス ~内部視点から見る記号系組織化への構成論的アプローチ~ 脳科学から見た言語の計算原理 勉強会概要と発表資料 第8回 全脳アーキテクチャ勉強会 時系列データ ~ 脳と機械学習技術は時間をどう扱うのか ~ 脳における時間順序判断の確率論的最適化 順序とタイミングの神経回路モデル 深層学習によるロボットの感覚運動ダイナミクスの学習 勉強会概要と発表資料 第7回 全脳アーキテクチャ勉強会 感情 ~ 我々の行動を支配する価値の理解にむけて ~ 感情の進化 ~ サルとイヌに見られる感情機能 ~ 情動の神経基盤 ~ 負情動という生物にとっての価値はどのように作られるか? ~ 感情の工学モデルについて ~ 音声感情認識及び情動の脳生理信号分析システムに関する研究 ~ 勉強会概要と発表資料 第6回 全脳アーキテクチャ勉強会 統合アーキテクチャー ~ 神経科学分野と AI 分野の研究蓄積の活用に向けて ~ 分散と集中:全脳ネットワーク分析が示唆する統合アーキテクチャ 脳の計算アーキテクチャ:汎用性を可能にする全体構造 認知機能実現のための認知アーキテクチャ 勉強会概要と発表資料 第5回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 意思決定 深いゴール探索と深い強化学習の技術をヒントにして、前頭前野の機構の解明を目指す ~ Deep Learning とベイジアンネットと強化学習を組み合わせた機構による、 前頭前野周辺の計算論的モデルの構想 BDI ― モデル、アーキテクチャ、論理 ― 強化学習から見た意思決定の階層 勉強会概要と発表資料 第4回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 機械学習と神経科学の融合の先に目指す超知能 ~ 全脳アーキテクチャ主旨説明 AI の未解決問題と Deep Learning 脳の主要な器官の機能とモデル 脳をガイドとして超脳知能に至る最速の道筋を探る 自然な知覚を支える脳情報表現の定量理解 脳型コンピュータの可能性 勉強会概要と発表資料 第3回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 海馬:脳の自己位置推定と地図作成のアルゴリズム ~ 「SLAM の現状と鼠の海馬を模倣した RatSLAM」 「海馬神経回路の機能ダイナミクス」 「人工知能 (AI) 観点から想定する海馬回路の機能仮説」 勉強会概要と発表資料 第2回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 大脳皮質と Deep Learning ~ 「大脳皮質と Deep Learning」 「視覚皮質の計算論的モデル ~ 形状知覚における図地分離と階層性 ~」 「Deep Learning 技術の今」 WBA の実現に向けて: 大脳新皮質モデルの視点から 勉強会概要と発表資料 第1回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 機械学習と神経科学の融合の先に目指す超知能 ~ 勉強会開催の主旨説明 AI の未解決問題と Deep Learning 脳の主要な器官の機能とモデル 脳を参考として人レベル AI を目指す最速の道筋 勉強会概要と発表資料 全脳アーキテクチャ勉強会の開始背景(2013年12月) 人間の脳全体構造における知的情報処理をカバーできる全脳型 AI アーキテクチャを工学的に実現できれば、人間レベル、さらにそれ以上の人工知能が実現可能になります。これは人類社会に対して、莫大な富と利益をもたらすことが予見されます。例えば、検索や広告、自動翻訳や対話技術、自動運転やロボット、そして金融や経済、政治や社会など、幅広い分野に大きな影響を与えるでしょう。 私達は、この目的のためには、神経科学や認知科学等の知見を参考としながら、機能的に分化した脳の各器官をできるだけ単純な機械学習器として解釈し、それら機械学習器を統合したアーキテクチャを構築することが近道であると考えています。 従来において、こうした試みは容易ではないと考えられてきましたが、状況は変わりつつあります。すでに、神経科学分野での知見の蓄積と、計算機速度の向上を背景に、様々な粒度により脳全体の情報処理を再現/理解しようとする動きが欧米を中心に本格化しています。 また Deep Learning などの機械学習技術のブレークスルー、大脳皮質ベイジアンネット仮説などの計算論的神経科学の進展、クラウドなどの計算機環境が充実してきています。 こうした背景を踏まえるならば、全脳型 AI アーキテクチャの開発は世界的に早々に激化してくる可能性さえあります。 そこで私達は、2020年台前半までに最速で本技術を実現できるロードマップを意識しながら、この研究の裾野を広げていく必要があると考えています。 そしてこのためには、情報処理技術だけでなく、ある程度のレベルにおいて神経科学等の関連分野の知見を幅広く理解しながら、情熱をもってこの研究に挑む多くの研究者やエンジニアの参入が必要と考えています。

3/28 (土)

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
フォトグラメトリコンペ
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流を目的とした名古屋xRコミュニティです。 今回はCluster上に用意されたVR会場にてイベントを開催致します。 VR環境の無い方であっても、スマホでの参加が可能です。当日は以下リンクより入場下さい。 →Clusterイベントページ イベント内容 VR上でのフォトグラメトリ小作品コンペ&フリートーク(19:00~21:30予定) 展示者はフォトグラメトリ作品を3/25までに主催に提出し、当日展示の上観覧者に紹介を行う。 後半に投票等何かしらの評価を行い、一部入賞者には協賛からの景品を授与。 作品ルール:OBJ+Textureファイル合わせて15MB上限。 提出方法については主催との連絡の上取り決める。 展示希望、興味ある方は主催 Twitterまで連絡をお願いします。 会場設営枠としてご協力頂いた方はスペシャルサンクスとしてイベント内で紹介させて頂きます。 打順 ポジション 作品内容 ① レフト   むろまち 『求不得の修羅道』 ② セカンド  noria 『沼津の消火栓』 ③ ショート  桑山 『瓦の仲間たち』 ④ サード   Tnohito 『古の文化、象徴としてのサンダル』 ⑤ センター  せぎゅ 『Kumano Shrine』 ⑥ ピッチャー ヤス『胡椒による特徴点の変化猫』 ⑦ ライト   EIJI 『タイ料理店』 ※登壇者敬称略 東海圏外の方も気軽にご参加下さい。 № 景品一覧 ① J&Tsystems様より『Amazonギフト券3000円分』 随時募集しております。 サテライト会場参加希望の方へ(18:30~入場可) 場所:xRHouse(名古屋市中区錦1−15−8アミティエ錦第一ビル6F sharebase.InC内) VR環境無い方でもVR会場へ参加する事ができます!操作説明も致します。 xRHouse利用手引き 注意事項 サテライト会場に持ち込まれた機器はコミュニティメンバーの持ち寄り品です。故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。

2/29 (土)

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流を目的とした名古屋xRコミュニティです。 今回はVR会場にてイベントを開催致します。 VR環境が無い方はコワーキングスペースに集まりみんなでVRChat会場へ! イベント内容 VR上でのパネル展示&フリートーク(19:00~21:00予定) 展示者は関連したテーマを基にパネルを主催に提出(2/25〆)し、参加者とトークを行う。 会場は後日展開致します。 展示希望、興味ある方は主催 Twitter/ Facebook /『イベントのお問い合わせ』までDMをお願いします。 パネル形式:JPGもしくはPNG、横1280×縦720、2枚まで № 内容 ① サンマックス [TBA] ② ワイクウーデザイン(株式会社桑山瓦) [TBA] ③ Tnohito [TBA] ④ botamochi6277 [TBA] ⑤ イクスアール株式会社 [TBA] ⑥ segur [TBA] ⑦ ミチクサ [TBA] ※登壇者敬称略 サテライト会場参加の方へ(18:30~入場可) 場所:sharebase.InC(名古屋市中区錦1−15−8アミティエ錦第一ビル6F) ドロップイン料金として、当日1000円徴収 VR環境無い方でもVR会場へ参加できます!操作説明も致します。 VR環境に余剰(HMDやノートPC)のある方は当日提供頂けると大変助かります。 注意事項 サテライト会場に持ち込まれた機器はコミュニティメンバーの持ち寄り品です。故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。

2/8 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
話題のSPRESENSE+NNCで音声を推論!あなたも軽量ニューラルネットワークをスキルセットに!
イベント中止のお知らせ この度はご応募ありがとうございます。 しかし実は大変残念なことに、イベントを中止することとなりました。 せっかくご応募頂きましたのに、誠に申し訳ありません。 ALGYANではこれまでSPRESENSEイベントを開催してまいりましたが(2019年9月14日横浜開催:参加者39名、2019年11月9日沖縄開催:参加者12名)NNCサーバーとアップローダーの不具合のため予定のハンズオン内容を実施することができず(影響を受けた参加者数 横浜39名中25名、沖縄12名中7名)、参加者の皆様には大変なご迷惑をお掛けいたしました。 サービス提供側の不具合により参加者が所定の目標を達成できない状態が、単発ではなく継続して発生しているというのは技術セミナーとしてあってはならないことです。 ALGYANはこの事態を重く受け止め、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様との緊密な協業により事態の打開を図ってまいりましたが、次回開催予定2019年11月23日(埼玉)、また無償ボランティア20名(ものつくり大学 学生有志)による事前テスト予定の2019年11月18日までに改善の見込みが立たず、ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様から今後全てのイベント開催の取りやめ、およびALGYANとの提携解消の申し入れがございました。 大変残念ではございますが、ALGYANとしてはこれ以上参加者にご迷惑を掛けないことが最優先だと判断し、これを受け入れることといたしました。 つきましては今後開催が決まっていた下記のイベント 埼玉 2019/11/23 金沢 2019/12/7 札幌 2019/12/14 島根 2020/1/11 大阪 2020/1/13 名古屋 2020/2/8 を全て中止すると共に、2019年11月15日を持ちましてソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様とALGYANの提携関係を終了したことをご報告申し上げます。 このような事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。 ALGYANは今後もこれまで通り活動を継続してまいりますので、何卒ご理解ご賢察とご容赦の程、そして変わらぬご支援の程、くれぐれもよろしくお願い申し上げます。 IoT ALGYAN理事長 小暮敦彦 ====================================================== IoT+AI入門!SPRESENSE+ニューラルネットワーク無料お試し体験ハンズオン! SPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し出し! そしてなんと!SPRESENSE+拡張ボード+カメラモジュール+Wifiモジュールの4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント※! (※条件あり。詳細は下記参照) IoT ALGYAN (あるじゃん )は、会員 4300人超の、極めてアクティブな技術コミュニティです。 セミナーや全国ハンズオンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積極的に進めています。 さて今回は、個性あふれる仕様で話題のSPRESENSEを体験します! IoTで注目のデバイス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。 AIのプロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング・最適化作業が結構大変。 しかし、ニューラルネットワークコンソール(NNC)を使えば、優しい直感的なGUIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能です。 ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社からの熱いメッセージ 「ニューラルネットワークコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネットワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします。 具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手かを聞き分け、結果をLEDに出力します。 ありがちな画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあえて挑戦するわけです。 ステップ・バイ・ステップで進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心して参加いただけます!」 この素敵なアイテムを無償で体感できたら面白いのではないか。 という素朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がりました! なんと、この素敵なプロトタイピングボードを無償貸し出し! ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様、 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様、 情報科学専門学校様、 ご協力ありがとうございます。 ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 追伸: 本コンテンツはALGYANオリジナルコンテンツです。全国展開を予定しています! 乞うご期待! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生されます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【SPRESENSEボード情報】 SPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信機能とハイレゾリューション・オーディオコーデックを搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、GPSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以上にスマートで高度なものにしていきます。 詳細は公式サイトをご覧ください。   https://www.sony-semicon.co.jp/products/smart-sensing/spresense/ 応用事例(Impress サイト「AV Watch」リンク)   https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1134725.html 【参加費】 無料!! アルコール飲料・簡単なおつまみを提供します。(フードスポンサー:__様 ご提供) ソフトドリンクはご自分でご用意ください。 ミニ懇親会も含めて無料です。 【開催場所】 ヤフー名古屋さまにて行います!  JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータからセントラルタワー15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。  ※最寄りの「ゲートタワーオフィス」ではありませんのでご注意ください。  ヤフー株式会社 名古屋オフィス   名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階   JR名古屋駅直結 【参加条件】 ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが絶対条件です。 connpassグループ(必須):https://algyan.connpass.com ALGYAN本会FBグループ(強い推奨):https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ (ALGYANグループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) 当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくださること。 無断欠席や悪質なキャンセルをしないこと。 無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損失となりますので絶対におやめください。  また、都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに確実にキャンセル処理をしてください。  直前や当日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。  運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断した場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【参加ターゲット】 電子工作/IoT/AIに興味のある方 AIをやってみて挫折した方 AIの技術をつかったモノづくりを始めてみたい方 AIと電子工作を組み合わせて遊んでみたい方 AIに興味がある方 マイコンプログラミングに興味がある方 SPRESENSE に興味がある方 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味がある方 →電子工作やプログラミングの経験は問いません 【当日貸し出しするもの】 SPRESENSE メインボード 拡張ボード WiFi add on board コンデンサマイク、LEDなど電子パーツ一式 MicroSDカード  →各参加者に1セット ハンズオンで使うサンプルコード及び説明資料のPDFを収めたUSBメモリ  →5,6名に1つ 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出します(もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでください)。 【プレゼントの4点セットとは※】 なんと!下記4点セット一式をコンテスト参加希望者にどんとプレゼント! * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1) * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1) * SPRESENSE Camera Board (CXD5602PWBCAM1) * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B) (※条件については下記参照) 【プレゼント条件について】 IoT ALGYAN主催 第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト への参加を条件とします。 ・第2回SPRESENSE IoT作品製作コンテスト  2020年4月25日(土) 開催  コンテスト応募ページ  https://algyan.connpass.com/event/153284/  →第2回は地方のかた向けにリモート開催します。最大5分間の動画でご応募ください。応募多数の場合は予選あり。  ご自宅からでも遠隔参加できます。もちろんリアル参加可能な方は大歓迎です!(横浜) ①IoT作品であること(IoT作品であればテーマは自由です。) ②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること(繋がればどんな機能でも良いです) ③構想だけではなく動作デモ可能な作品であること(構想だけで挫折しましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作する作品制作にチャレンジしてください。) を前提とします。 作品製作は失敗を恐れずトライしてください。 ググると先人たちのわくわくする先行事例が出てきます。 ちなみにカメラ画像の推論手法などは下記イベントページの下部にある「資料」が参考になると思いますよ! https://algyan.connpass.com/event/128666/ 当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出品に自信を持てなかったかたは返上できます。 返上したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。 プレゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品を宣言したものとみなします。 必ず出品してください。 なお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は絶対におやめください。 心無い行為が発覚した参加者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名を明記します。 ちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエントリー出来ます! 【必要な持ち物について】 Wifiが使えてUSBポート(タイプA)があるノートパソコン(PCの貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの編集を行うため、タブレットなどはお控えください。) OS: Mac OSX 10.12(Sierra)以降 もしくは Windows(8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版 ノートPCの電源 micro USB Type-Bケーブル(SPRESENSEに接続するのに必要です・充電専用ではなくデータ通信が出来るもの) 可能なら電源タップも。(譲り合いの精神で、隣席の人にシェアをお願いします。) (可能なら)MicroSDカードリーダーも。 一緒に楽しむ優しい気持ち。 熱い情熱。  会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。  →大切な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。  →一般的な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部品のお持ち帰りはできません 【事前準備について】 ・ Azure サブスクリプション(無料サービス期間で可)  →Azure サブスクリプション契約  → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが必要です。 ■Neural Network Consoleクラウド版アカウント登録 当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用してハンズオンを実施いたします。 Neural Network Consoleクラウド版アカウント作成及びサインイン方法  https://dl.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリックするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウントの作成」ボタンクリックします。 必要項目を入力して、進めてください。 入力したメールアドレス宛にメールが送信されているので、当該メールを受信してください。 メールを開いて「確認する」をクリックしてください。 WEB画面に戻り「確認済み」ボタンをクリックしてください。 アカウントを作成後、サインイン画面に戻るのでサインインします。 詳細はこちらをご覧ください。 ■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5以上がインストールされているPCの準備 Arduinoの開発環境(IDE)を利用して操作します。こちらを参照し、事前にセットアップをお願いいたします。 ※ ArduinoIDEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Spresense Community のv1.3.1以降への事前にアップデートをお願いいたします。 ※ USB シリアルドライバのインストールもお忘れなく! 【イメージ画像】 【前回の様子】 【タイムテーブル】 時  刻 進行内容( 2020年2月8日土曜日 ) 敬称略 10:00〜10:20 受付 →時間厳守にご協力ください。 10:20〜開始 【開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長 小暮 【協力各社ご紹介】 10:30〜 【ハンズオン本番】メイン講師:IoT ALGYAN運営委員/SPRESENSE USER GROUP発起人 ハッピー佐藤 ゲスト講師:ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社 小泉 貴義(または代役のかた)①SPRESENSE と Neural Network Consoleの紹介 ②SPRESENSEへの電子回路作成(マイク・LED接続) ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の作成と録音作業(拍手、声) ④録音したデータのNeural Network Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成と学習 ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード ⑥推論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認 ⑦IoT Centralの準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイスセット等の定義・SASトークン生成等) ⑧Azure Functionsの作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパティ更新用) ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Functions呼び出し機能の追加と動作確認 ⑩推論プログラムへのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新機能 ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装 (お昼休み1時間、それ以外に約1時間ごとに5〜10分程度の休憩をはさむ予定です)集合写真の撮影にご協力ください! 17:00 〜 懇親会:フード&ドリンクスポンサー様LT動画(5分間)____様アルコール投入開始!乾杯用のビールと簡単なおつまみを無料ご提供(ソフトドリンクはご自分でご購入ください)。会場の移動など進行にご協力ください。 〜 17:40 終了予定 レイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。 →時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側で用意したもので代用することがありたす。予めご了承ください。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内容が変更になることがあります。予めご了承ください。 【注意事項】 ※会場をご厚意でお借りしています。ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、細心の注意を払ってください。 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 * 前記の通り、無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあります。 強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。 ※席でスライドなどを撮影する際は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願いいたします。 当イベント運営を温かく応援するスピリッツをどうかお持ちください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを持ってご参加ください お互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 協力協賛各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行ってください。 なお、協力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与することは一切ありません。 【主催・協力・協賛】 主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 会場 ヤフー株式会社様 協賛・協力  日本マイクロソフト株式会社様  ソニーセミコンダクターソリューションズ株式会社様  ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社様  岩崎学園 情報科学専門学校様  SPRESENSE USER GROUP(ハッピー佐藤)  株式会社テクモード  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た!  【SPRESENSEハンズオン全国開催スケジュール調整状況】 沖縄 11/9【確定】 埼玉 11/23(祝)【確定】 金沢 12/7【確定】 札幌 12/14【確定】 島根 1/11【確定】 名古屋 2/8【確定】←今回 熊本 調整中 香川 調整中 上記は変更することがございます。正式な開催日時は各募集ページをご覧ください。 順次公開いたします。 「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」 SPRESENSEの開発者も参加しているFacebookコミュニティがあります! もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加下さい。 コンテスト出品作品の途中経過や、質問などが集まると嬉しいなと思っております! https://www.facebook.com/groups/2145058999069915/

2/1 (土)

5c474af37f77bac444d13c95a438e113 Geospatial Hackers Program 2019
G空間ハッカーになろう! 多方面で注目を集める高需要スキル 「G空間技術」 をイチから学び、エンジニアも非エンジニアも地域課題の解決や新規ビジネス創出に活かせる力を手にいれる2日間の集中プログラムです。 ※Geospatial Hackers Programは、総務省が主催するG空間人材の育成事業です。 ※定員に達したため、応募は締め切りました。 G空間社会とは?なぜ今注目されている? 「G空間社会」とは、乗り物の移動や人の行動といったさまざまなデータが、位置や時刻と紐付けられ、整備されて活用できるような社会のことで、「Geotechnology(地理空間情報技術)」の頭文字を取った新たな社会のあり方です。 G空間情報は、防災、交通、ゲーム、家電など、ありとあらゆる私たちの暮らしやサービスに密に関係し、より便利に、より面白く、より安全に、社会を多様で豊かにしていく可能性を秘めています。場所や位置の測位データは、そのままではただの「データ」でしかありませんが、私たちの生活における様々なサービスや製品や課題と結びつけることで、これまでにない新しい仕組みを生み出すことができます。例えばポケモンGO。例えば災害救助など。 このプログラムは、そんなG空間情報の最新動向から、ビジネスや課題解決に活かすための考え方、アイディア創出の方法、そして技術を学んで、実際にプロトタイプを作ってみるという、実践から学ぶスタイルのプログラムです。 プログラムに参加するとこんなことが学べます G空間技術とはなにか G空間に関する「今これがアツイ!」最新事例や研究内容 地域課題(都市部のモビリティ)に関するインプット講義 技術を応用したアイデアのつくりかた プロトタイピングにつかえるAPIやデータセットの情報と扱い方 (初心者向け・参加自由)プログラミングが初めてでも作れる地図アプリ制作 その他動画教材による複数の技術アプローチ こんな人にオススメのプログラムです 注目の技術を学びたい! G空間技術を利用したビジネス・起業・サービス開発に興味がある! 社会課題の解決手段の一つとしてG空間技術を習得したい! ポートフォリオとなるような成果を短期間で作りたい! ハッカソンに参加してみたい! ※メンターが入り、分からないところも丁寧にメンタリングしますので、ハッカソンやプログラミング初心者でも安心してご参加いただけますが、初学者の方は、提示する教材による事前学習をしていただくことでよりスムーズに参加することができます。 実施テーマ 『都市部のモビリティ』 テーマの詳細は追って追記いたします。 参加によって得られるメリット 仕事や社会活動に活かせるG空間技術を始めるきっかけになる! アイデアを形にする技術を手に入れることができる! 優秀チームには東京での発表の際の交通費・宿泊費を提供! 短期間でモノを創る、ハッカソンを体験! 昨年度参加者の声 「プログラミングについて世界が広がりました」 「知識や技術がなくても、集まり仲間を増やしながら、アイデアを具現化していくハッカソンをとても楽しめた」 「参加後、高校情報教育における地理空間情報技術の活用方法を考えている」 「プログラムに参加したことで、データや地理空間技術について自分の言葉で語れることが増えました」 「社内コミュニティの中で、みちびきのデータ活用に取り組んでいます」 実施タイムライン(予定) ※タイムラインは変更になる可能性があります [ 名古屋会場 ] 2020.2.1(Sat) - 2(Sun) 場所:ヤフー株式会社 名古屋オフィス 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ 50階 アクセス地図 ※Google Mapが開きます Day.1 時間 内容 10:30 開始・イントロ 10:40 オープンデータを活用した地図アプリを作ってみよう(初学者向け/参加自由) 13:00 午後の部開始(ここから全員参加) 13:30 地理空間情報とは? 14:00 使用できるデータやAPIなどを紹介 14:30 モビリティに関するインプットセミナー(名古屋大学 河口信夫先生) 15:00 アイデアソン 16:00 チーム作り 17:00 開発開始 22:00 Day1終了 Day.2 時間 内容 10:00 開発再開 17:00 発表会/参加者全員による投票・審査 18:00 Day2終了 講師プロフィール 準備中 参加費 無料(会場までの交通費はご負担ください) 持参品 PC(必須!) ご自身でハックしたいツールなど(持参自由) お申込み方法 チームエントリー及び個人エントリーを受け付けています。 チームエントリーの場合、1チームは2名以上5名以下が原則です。 チームエントリーの場合は、代表者の方のみお申込みいただき、メンバー記入欄にチーム全員のお名前をご記入ください。 個人エントリーの方は、参加フォームで「個人参加」を選択してください。 お申し込み ※定員に達したため、応募は締め切りました。 参加同意書 事前に参加同意書をご一読いただいてから、参加のお申し込みをお願いいたします。 参加同意書はこちら 参加者用Slackワークスペース 参加者はこちらのSlackにて、事務局からの連絡や、参加者どうしのコミュニケーションをとっていきます。 参加申し込み前でもSlackには入ることができますので、事務局への質問等がありましたら、Slackからご連絡ください。 Slack招待URLはこちら↓ https://join.slack.com/t/geospatial-hackers/shared_invite/enQtNTE0MTI1Mzc2OTk3LWY0ZmJkNzY3YWNmNjQxZTY5ODJiODU1Y2VlNjQ3NzgzODRlNzIzMDVlOGQwODI1ODhkZGFmOTk5M2Y2ZDhjYzk SNS 公式SNSでは最新情報や、プログラムの様子が分かる昨年の様子、開発実例などをアップしています。 ぜひフォローしてください! ▶ Facebook ▶ Twitter 主催・協力団体 主催 総務省 協力団体(2019/12 現在) Code for Japan / FOSS4G TOKAI / ヤフー株式会社名古屋オフィス / Code for Nagoya / つくるUOZUプロジェクト実行委員会 / 国立研究開発法人防災科学技術研究所 / Startup Lab Lagoon

1/25 (土)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第23回勉強会 Amazon Forecastのハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/158678/ ■場所 はかた野菜巻き串 きばくもん 愛知県名古屋市中区栄3-4-105 ■時間 17:15-19:15 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、AWSが提供するAmazon ForecastのハンズオンとAWSの機械学習に関する新サービスの紹介です。 https://aws.amazon.com/jp/forecast/ Amazonの方に来ていただき、ハンズオンとセッションを行います。 名古屋でAmazonの勉強会に参加できるチャンスです。 この機会にぜひ、ご参加ください。 Amazon Forecast について Amazon Forecast は、機械学習を使用して精度の高い予測を行うフルマネージド型のサービスです。 だれでも、Amazonのテクノロジーを自社で利用可能です。 エンジニアじゃない方でも、簡単にご利用いただけますので、プログラミング知識の無い方もお気軽にご参加ください。 様々な業種で活用可能 Web上の管理画面から操作できるので、プログラムの知識がなくても運用可能 アマゾンが培ったノウハウで精度の高い販売管理、在庫管理、生産管理などが可能 サービスの特徴としては、以下のようになります。 機械学習の使用により予測精度が最大 50% 上昇 予測時間を月単位から時間単位に短縮 時系列予測をいつでも仮想的に作成 ビジネスデータは安全に保護されるので安心 どなたでもお気軽にご参加ください! 準備 AWS アカウントをお持ちでない方は、以下サイトをご参考にアカウントの作成をお願いいたします。 (ハンズオンの際に使用します。) "AWS アカウント作成の流れ" : https://aws.amazon.com/jp/register-flow/ ※ハンズオンは無料利用枠の範囲内で実施いたします。 発表と時間割 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 13:00-15:50 Amazon Forecast ハンズオンと AWS新サービス紹介 15:50-16:15 発表 horikawa - 時系列予測サービスAmazon Forecast の初学レポート(再演) 16:15-16:25 発表 antimon2 - Julia v1.3 の紹介(仮) 16:25-16:30 発表 Hashikawa - ディープラーニングを使ったLineBotアプリ作ってみた 16:30-16:40 発表 Alex - 財務データのラベル付け with Amazon forecast 16:40-16:50 発表 Miura Open MVを触ってみたその2(仮) 会場について 栄 ガスビル キングルームになります。 Wi-Fiはありません。デザリング等でインターネットの用意をお願いします。 懇親会について お気軽にご参加ください。 https://machine-learning.connpass.com/event/161568/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

1/5 (日)

1835 normal 1559867580 logo Startup Weekend Nagoya
 副業ではなく複業を、一本だけのキャリアではなく複数のキャリアを同時並行で。働き方改革への取り組みや企業の副業解禁も相まってか「パラレルキャリア」に関するフレーズが世の中で溢れるようになりました。スタートアップを考える時でさえも、辞表を会社に叩きつけ貯金を崩し背水の陣で挑むのではなく、まず守られた雇用を確保しつつ、プロトタイプ製作やクラウドファンディング実践を通じてアイデアが上手くいくのかどうか検証するといった具合に活用が進んでいます。  そういった背景もあってか、「副業や複業、パラレルキャリアに興味関心があるけれども、どうやって始めて良いか分からない。」「パラレルキャリアを実践している方の体験談を聞いてみたい。」といった声を多々耳にするようになりました。そこで今回、実践者の声や事例を踏まえつつ「パラレルキャリア」について語り合う機会をご用意させていただきました。副業・複業・サイドプロジェクト・パラレルワーカー・ライフシフト・ライフワークインテグレーションといったキーワードに興味関心をお持ちの方、新しい取り組みを始めようと準備中の方の一助となれば幸いです。 <日時> 2020年1月5日(日)15:00~17:00 -15:00~16:30 パラレルキャリアの始め方 -16:30~17:00 座談会 <会場> なごのキャンパス (愛知県名古屋市西区那古野2丁目14−1) <会場外観> <会場内部>   <アクセス > JR/名鉄/地下鉄東山線・桜通線 名古屋駅 桜通口より徒歩8分 <過去参加者の声> ・これから自分の人生をどうやって進めていこうか迷っている中で、少しヒントをもらった気がします。ありがとうございました。(20代女性 コンサルタント) ・今の仕事を続けたら「お金の満足」はあるけれども、新しいことを始めないと「心の満足」は満たされないと改めて分かりました(30代男性 エンジニア) ・正解が分からないからこそ、小さくてもやってみて、どんなこともやってみて、自分に合った道を見つけていきたいです。LIFE SHIFTを手に取ってから、まだまだ人生これからな気がするので(30代女性 経理) ・パラレルキャリアに興味があって、取り敢えず何も考えずに手当たり次第全部やってました(笑)きちんと整理するのも大事ですね(20代女性 地方創生事業創出) ファシリテーター 中本 卓利(Nakamoto Takuto) 神戸大学発達科学部卒業後、教育法人などでファシリテーションに従事。その後に起業家のためのコワーキングスペース運営やインキュベーション施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。現在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成やイノベーション促進を手掛けている。加えてスタートアップを切り口に中国深圳やフィリピンセブ島やベトナムハノイやホーチミンなど、アジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。 備考 こちらは「StartupWeekend名古屋[email protected]なごのキャンパス」のプレイベントとなります。詳細は下記画像をクリックの上、ご確認ください。 StartupWeekend Startup Weekendは、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで1,500都市で7,000回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 スポンサー 開催にあたり、以下のスポンサー様からご支援をいただいております。 弥生株式会社 様

1835 normal 1559867580 logo Startup Weekend Nagoya
・クラウドファンディングで企画を立ち上げた ・クラウドファンディングで地域を盛り上げた ・クラウドファンディングで顧客を開拓できた ・クラウドファンディングで製品を検証できた ・クラウドファンディングで… ここ数年で世には「クラウドファンディング」が溢れるようになりました。アイデアに対して資金を募ることができるだけでなく、製品やサービスが本当に顧客に刺さるかどうかを検証することもできることから、スタートアップの場面にても活用されることも増えてきました。今回は、そんな「クラウドファンディング」について、どのような要素で構成されているのか、どうやって進めていけば良いのか等々、始めるに際して気を付けるべき内容を簡潔に整理し、お伝えする企画を準備いたしました。アイデアをカタチにする一つの手段を学ぶ機会として、是非とも本会をご活用いただけると幸いです。 詳細 <日時> 2020年1月5日(日)13:00~15:00  13:00~14:30 クラウドファンディングの始め方  14:30~15:00 座談会 <会場> なごのキャンパス (愛知県名古屋市西区那古野2丁目14−1) <会場外観> <会場内部>   <アクセス > JR/名鉄/地下鉄東山線・桜通線 名古屋駅 桜通口より徒歩8分 <過去参加者の声> 参加された方々の声をいくつかご紹介いたします。 ・自問自答しながらクラウドファンディングについて整理が出来て良かったです(20代男性 エンジニア) ・「クラウドファンディング」と聞くと「世の中からお金を集める」と抽象的に考えていました。 私のパートナーが新製品の着手に入っておりますので、是非とも引き続きご相談させてください(40代男性 顧問) ・本質を突き詰めていくと、クラウドファンディングもコピーライティングも、全て同じだと気付けたことが一番の学びです。(30代女性 コピーライター) ・ファンディングに挑戦する前に、順を追って何に取り組むべきなのかの流れが把握できました。私も一足飛びにファンディングするのではなく、一つ一つチャレンジしていきます(20代女性 企画) ・流行りのクラウドファンディングをすれば私の夢を叶うような気がしていました。表参道にお洒落なカフェを作ったりとか(笑)けれどもその前にいくつも踏まなきゃいけないステップがあったなんて。少しの間、何のためのクラウドファンディングなのか考え直してみることにします(10代女性 学生) ・やってみなくちゃ分からないことばかりですね。ただ学ぶだけじゃなく、擬似的に実践して学べて良かったです(30代男性 フリーランス) ・クラウドの方々に向き合う前に、目の前にいる方々に向き合わなくちゃいけない。ですね!肝に銘じます!!!(20代女性 広報) ファシリテーター 中本 卓利(Nakamoto Takuto) 神戸大学発達科学部卒業後、教育法人などでファシリテーションに従事。その後に起業家のためのコワーキングスペース運営やインキュベーション施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。現在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成や新規事業開発を手掛けている。加えてスタートアップを切り口に中国深圳やフィリピンセブ島やベトナムハノイやホーチミンなど、アジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。 備考 こちらは「StartupWeekend名古屋[email protected]なごのキャンパス」のプレイベントとなります。詳細は下記画像をクリックの上、ご確認ください。 StartupWeekend Startup Weekendは、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで1,500都市で7,000回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 スポンサー 開催にあたり、以下のスポンサー様からご支援をいただいております。 弥生株式会社 様

12/6 (金)

477b0addbd08240921b7de9721fa52a2 IBM Developer Dojo
Kubernetes 101 入門ワークショップ with OpenShift & Watson
概要 本Dojoでは、オープンソースのコンテナ実行環境である OpenShift と、その簡易的な実行環境である Minishift について解説します。また 101 ワークショップを通じてその操作を体験いただきます。 ワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 タイムテーブル 受付は13:30より、会場のイベント受付にて手続きをお願いいたします。 時間 内容 発表者 13:30-14:00 開場 14:00-15:00(60分) オープニングOpenShift (Minishift) 解説 日本IBM 西戸 京子 15:00-17:00(120分) Minishift 101 ワークショップ(休憩含む) 日本IBM 西戸 京子 17:00-17:30 クロージング ※ タイムテーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下さい 参加条件 受講前に以下の条件準備をお願いいたします IBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメールではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 また当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 ください。メモリが8GB以上ある機種が必要です。 ★注意点★ Windows 10 Home もしくはWindows 10以前のWindows OSを利用されている方は、Hyper-V を利用できません。その場合、Virtual Boxを使用した英語マニュアルを見ながらの操作となります。ご了承ください。 特に Windows 機の場合、セットアップには時間がかかります。以下のガイドを参照いただいて、できるかぎり事前に準備作業を進めていただけますと助かります。 Windows10 Hyper-V 環境に Minishift をインストールする方法まとめ 講師 西戸 京子 日本アイ・ビー・エム株式会社 デジタルビジネスグループ デベロッパー・アドボカシー事業部 Developer Advocate 日本IBMにて主にIBMの社内システム開発・保守に従事 。要件定義から保守まで、開発者・PM・アーキテクトとして日本、AP各国の生産管理システムや購買システム、IT資産管理システム 等、幅広く経験。2018年4月より現職。

11/24 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Twitterの投稿から自己分析をしよう!
内容について 第4回目の今回はWatson Personality Insightsを使って、Twitterの投稿から自身の性格を分析します。今回はGoogleのColaboratoryを用いて、Pythonでコーディングします。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。テキストから筆者のパーソナリティ(ビッグ・ファイブ、価値、ニーズ)の3つの特徴を推測できるWatson Personality Insightsを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。Watsonやプログラミングに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 前半 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 後半 ※予定は多少変更する可能性があります。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成をこちらからお願いします。 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は こちら にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく こちら からお願いいたします) Twitter Developer アカウントの取得をこちらからお願いします。 取得方法は、こちらの記事を参考にしてください。

11/17 (日)

70b6bb5ab1865efe847f3becc3d1287e nagoya.go
イベント概要 2012年のスタートGo #0以来、7年ぶりにGoの勉強会を行うことになりました!! Goをやったこと無い方でも構いません!これからGoを初めてみたい方、学生のみなさん、ぜひ参加してください! タイムテーブル 時間 内容 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 13:10 会場からのご案内 13:10 - 16:00 ハンズオン 16:00 - 16:20 セッション1 16:20 - 16:30 休憩 16:30 - 16:50 セッション2 16:50 - 17:00 クロージング 17:00 - 有志で懇親会へ 講師・スピーカー 上田 拓也 (@tenntenn) 豊橋技術科学大学出身。メルカリ/メルペイ所属。バックエンドエンジニアとして日々Goを書いている? Google Developer Expert (Go)。 Go Conference主催者。golang.tokyo、Goビギナーズ、GCPUG Tokyo運営。 大学時代にGoに出会い、それ以来のめり込む。 社内外で自ら勉強会を開催し、Goの普及に取り組んでいる。 マスコットのGopherの絵を描くのも好き。人類をGopherにしたいと考えている。 Twitter: https://twitter.com/tenntenn ブログ: https://tenntenn.dev/ 中村 弘武 (@po3rin) 愛知県出身のバックエンドエンジニア。現在は東京でGoやPythonを駆使して記事のレコメンド、分類APIの開発を行なっている。アウトプットが好きで、よくGo関連の記事執筆やカンファレンスなどでの登壇を行なっている。 Twitter: https://twitter.com/po3rin ブログ: https://qiita.com/po3rin 申し込み時アンケートについて 申し込み時に所属と氏名を入力して頂いていますが、集めた情報は入館管理のためだけに用います。 会場について 受付にて記名と引き換えに名札をお渡しします。50Fフロア内では身につけていただけますようお願いします。 飲食は自由です。 会場内に自販機があります。最寄りは15Fのコンビニがあります。 50Fフロアには喫煙スペースはありません。15Fの喫煙所をご利用ください 受付は 13:00で締め切ります WiFi環境あります 電源を使いたい場合は電源タップをご持参ください。

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG TokaiのIoT ワーキンググループの会です。
メインはWio Node+Node-REDでパトライトをゴニョゴニョ制御することを試行錯誤する会です。その他にやってみたいことがある場合でもオーケーです。 概要 2019-11-17(日)10:00 - 12:00 参加条件 継続して来れる人・東海イベントで講師やりたい人優先です。 やり方を教える会ではありませんのであしからず。 タイムテーブル 時刻 内容 10:00 - 12:00 Wio NodeでIoT制御 注意事項 ドタキャン、ダメ絶対。(都合が悪くなったときは、きちんとキャンセル手続きしましょう) 持ち込みで飲食自由。ゴミは持ち帰りで。 当日は写真撮ってSNSに流れたりします。ご了承ください。 本イベントはNode-RED User Group Tokai主催です。(Seeed株式会社主催ではありません。)

11/16 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第22回勉強会 AnnoFab ハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/148266/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 4000円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、学習用データの整備、特に アノテーション(教師付け、タグ付け) に注目し、来栖川電算の提供するアノテーションツール AnnoFab の紹介とハンズオンを行います。 AnnoFab を活用している機械学習研究者 AnnoFab 開発者 をお呼びして、実例を元にハンズオンをしていただく予定です。 ぜひ、お気軽にご参加ください! AnnoFab について 機械学習(特にDeep Learning)では「どのように学ぶか(=アルゴリズム)」は、さまざまなベンダーがしのぎを削って研究開発しており、クラウドサービスなどとしてカンタンに利用できます(ここ最近の本勉強会で取り上げてきたテーマです)。 アルゴリズムと同じくらい重要なのは「何から学ぶか(=学習用データセット)」です。 一般公開されているデータセットの活用で間に合う場合もありますが、自分の思い通りのタスク(≒「何を」「どのように」推定したいか)を実現するには、「地道なデータ収集」と「データへのアノテーション」がとても重要になってきます。 そうしたアノテーションには、個人ユース向けを中心に多くの無償ソフトが公開されています。 来栖川電算の開発・提供しているクラウド型アノテーションツール AnnoFab は、単純なアノテーションはもちろん「高度で高品質なアノテーション」も可能であり、また「大人数で協調作業」したいという企業向けの要望にも応えられるものになっています。 ハンズオン資料 AnnoFabハンズオン ~機械学習名古屋 第22回勉強会~ - Qiita 準備 Annofabハンズオンの事前準備 手順に従って、アカウントの作成・ハンズオン用組織への登録・対応ブラウザの確認をお願いします。 発表と時間割 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 13:00-15:45 AnnoFabハンズオン (仮) 15:50-16:00 発表 sakurai - 櫻井流!少量データで企業支援! 16:00-16:10 発表 miura - open MVのついての話 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia の紹介(仮) 16:20-16:30 takahashi - Hand Detectionとプレゼンの話 16:30-16:40 alex - ローソク足チャートの違う表現 16:40-16:55 horikawa - hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート2 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/149353/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

11/9 (土)

B5575e68d7c22c038662709c7d7464a5 Rakuten Tech Nagoya
Rakuten Technology Conference 2019 楽天テクノロジーカンファレンス2019@楽天名古屋支社 名古屋支社では独自コンテンツで開催しておりますが、今年は例年にも増して魅力的なセッションが盛りだくさん♪ 弊社エンジニアのセッションに加えて、 昨年に続き、ゲストスピーカーとして株式会社パソナテックの夏谷実様よりご講演をいただきます。 ランチ、懇親会には飲み物や軽食を用意しております。 懇親会は退席自由で乾杯だけ参加!でも大丈夫です。お気軽にご参加ください! Rakuten Technology Conference 2019 @ Rakuten Nagoya Branch Office Rakuten Nagoya has been delivering its unique content every year. Continuing this trend in 2019 as well, Rakuten Nagoya comes back with yet another jam-packed day full of captivating contents. In addition to sessions conducted by Engineers at Rakuten, like last year, there will be a special session by guest speaker from Pasona Tech, Inc., Mr. Minoru Natsutani. We have prepared free lunch as well as free drinks/snacks for After-Party. Please feel free to leave the After-Party at any given time. 開催概要 / Event Overview 開催日 / Event Date 2019/11/09 (Sat) 開催時間 / Event Time 11:00 スタート(10:30受付開始) / 11:00 Start (10:30 Reception) 場所 / Venue 愛知県名古屋市中区栄1-12-17 富士フイルム名古屋ビル 13F (楽天名古屋支社) Aichi-Ken, Nagoya, Naka-ku, Sakae 1-12-17 FujiFilm Nagoya Building 13F (Rakuten Inc.) 定員 / Seating Capacity 50名 / 50 people 参加費 / Entrance Fee 無料 / Free ランチ・懇親会費無料!/ Free Lunch & After-Party! 電源/WiFiあり / Power/WiFi Available ノベルティあり / Free Novelties 営業目的などのご参加はご遠慮ください。/ Please refrain from promoting business activities. タイムスケジュール / Time-Schedule 時間 スピーカー 言語 コンテンツ 10:30 - 11:00 - - 開場・受付 11:00 - 11:20 野澤 広子 (楽天株式会社) / Hiroko Nozawa (Rakuten, Inc.) JPN/ENG Opening Session 11:20 - 12:00 Chhabra Aman (Rakuten, Inc.) ENG How we build creative global teams at Rakuten? 12:00 - 13:00 - - ランチ / Lunch (13時まで飲食可となります)(Allowed to have lunch until 13:00) 12:20 - 12:55 MICKEY MIKITANI (Rakuten, Inc.) ENG Keynote Speech (Streaming) 12:55 - 13:20 Hirano Miku (Founder & CEO of Cinnamon) ENG Keynote (Streaming) 13:30 - 14:15 河村 真 (楽天株式会社) / Makoto Kawamura (Rakuten, Inc.) JPN/ENG 楽天市場で使われている技術、エンジニアに必要なコアスキルとは Technology used in Rakuten, core skills needed for software engineers 14:30 - 15:15 夏谷 実 (株式会社パソナテック) / Minoru Natsutani (Pasona Tech, Inc.) JPN AutoMLとQumicoを使って、ラズパイでディープラーニングを動かす話 Using AutoML & Qumico to run Deep Learning on Raspberry Pi 15:30 - 16:00 朴 鈺 (楽天株式会社) / Pak Gyoku (Rakuten, Inc.) JPN/ENG 名古屋開発サービスをよりよくするために 16:00 - 18:00 - - 懇親会(※希望者)いつでも途中退場可能です. After-Party(※For Interested People) You can leave at anytime you want. コンテンツ紹介 / Contents Introduction ●楽天市場で使われている技術、エンジニアに必要なコアスキルとは / Technology used in Rakuten, core skills needed for software engineers セッション概要 / Session Overview 13:30 - 14:15 楽天市場のサービス開発ではどんな技術が使われているのだろう?他のIT企業とはどう違うのか。 新しい技術も取り入れていくが取捨選択も必要である。楽天市場のサービス開発では何が重要でどういう技術を選び、それを使うスキルをどう磨いているのかを紹介する。後半では楽天にとどまらずこれからのソフトウェアエンジニアが活躍するために重要なコアスキルとは何かについて考える。 What technologies are used in the “Rakuten Ichiba” development? How different are they from other IT companies? We always try to introduce new technologies but we are also selective. In this session, what is critical in Rakuten and how our engineers are building skills around it are explained. Also, this session touches upon what will be the commonly important skills of software engineers in the industry. スピーカー紹介 / Speaker Introduction 河村 真 (楽天株式会社) 楽天株式会社 ECマーケットプレイス開発部 ヴァイスジェネラルマネージャー 多国籍企業での大規模ソフトウェア開発の各種マネージメントやスタートアップのCTOを経て2018年楽天株式会社入社。現在楽天市場サービスのアーキテクチャおよび次世代プラットフォームの開発推進を担当。 Makoto Kawamura (Rakuten Inc.) Vice General Manager, EC Marketplace Development Department Joined Rakuten in 2018 after experiencing CTO of EC start-up and various management roles in large scale software development organizations in MNC. Currently responsible for architecture and next-generation platform development of Rakuten Ichiba service. ●AutoMLとQumicoを使って、ラズパイでディープラーニングを動かす話 / Using AutoML & Qumico to run Deep Learning on Raspberry Pi セッション概要 / Session Overview 14:30 - 15:15 2019年7月に、パソナテックで開発したQumicoをオープンソースとして公開いたしました。 https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumicoは、組込み向けのDeep Learningフレームワークとして開発され、業界標準のONNXフォーマットから、組込み向けのC言語を出力します。 移植性の高いC言語を出力するため、組込み向けのCコンパイラを使用して簡単にコンパイルし、プログラムを実行できます。 今回の発表では、Google社のCloud AutoMLの技術とQumicoを組み合わせた手法を紹介します。Deep Learningの学習にAutoMLを使用することで、 特別な知識が無くても簡単に学習済みのモデルを作ることができます。また、量子化、プルーニング、ARM向け最適化などの技術を使い、ラズベリーパイ上でどこまで動かせるかを発表します。 Qumicoを使用することで、モデルの学習から組込み向けの最適化まで専門知識がなくても簡単に動かせるようになります。 URL: https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumico developed by Pasona Tech, Inc. was made available to the public as Open Source in July 2019. https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 Qumico, developed as a Deep Learning framework for embedded software, takes industry-standard ONNX format as input & outputs C language program intended for embedded software. As it outputs the C language program which is known for its high portability, C compiler for embedded software can be used for compilation & running the program easily. This presentation will introduce the technique of using Google's Cloud AutoML technology along with Qumico. By using AutoML for Deep Learning, even without any special training, an already trained model can be produced. Moreover, the speaker will talk about the scope of using Raspberry Pi for running Deep Learning using Quantization, Pruning, Optimization for ARM, etc. From Model Training to Optimization for Embedded Softwares, Deep Learning can be run easily with the help of Qumico, even without any training data or knowledge. URL: https://www.pasonatech.co.jp/workstyle/column/detail.html?p=2113 スピーカー紹介 / Speaker Introduction 夏谷 実 (株式会社パソナテック) 株式会社パソナテック IoEソリューション事業部 Qumicoプロダクトマネージャー 2013年パソナテック入社。半導体開発から、組込Deep Learning、データサイエンティストと幅広い業務をこなす。現在は自社プロダクトQumicoのプロダクトマネジャーとして組込Deep Learningの普及と人材育成を狙う。 Nastutani Minoru (Pasona Tech, Inc.) Pasona Tech, Inc., IoE Solutions Business Department, Qumico Product Manager Joined Pasona Tech, Inc. in 2013. From Semiconductor Development to Embedded Deep Learning, he works with Data Scientists & holds various kinds of responsibilities. Presently, as a Product Manager for Qumico, he strives towards Human Resource Cultivation & the spread & adoption of Embedded Deep Learning. 入場方法 / Regarding Admission 当日10:00-18:00の間は、ビルの出入口に警備員が待機しています。 お越しの際は、楽天テクノロジーカンファレンスでご来場の旨をお伝えになったうえで、ご入場ください。 On event day 10:00 - 18:00, there will be a security guard present at the building's main gate. Kindly inform the security guard about your visit to Rakuten Technology Conference (13F) when entering. link Official Site Facebook Twitter 楽天グループオフィス入館規約 / Rakuten Group Office Admission Rules 楽天グループオフィスへの入館にあたり、情報の取扱いについて定めた項目にご了承いただく必要がございます。 ご一読いただき、下記の同意欄に必要事項をご記入お願いいたします。 何卒ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 楽天グループオフィスの入館により、知り得た楽天グループの全ての機密に属する情報の無断使用及び第三者等への漏洩を行わないこと 許可のない撮影及び録音を行わないこと 所定の場所以外に立ち入らないこと 前項に反したことにより楽天グループに損害が発生した場合には、損害賠償請求に応じるべきこと なお、ご入力いただきました個人情報、及び防犯のため館内に設置しておりますビデオカメラにより記録される個人情報は、 当社において厳正に管理し、楽天グループの入退館管理及び情報管理の目的でのみ使用します。 また、同意いただいた内容は、同意者本人のみならず、同伴者すべてに適用されます。 上記の内容を理解し、同意の上入館します。 (登録時のアンケートでチェックをONにしてください。) When you enter any of the Rakuten Group Offices, it is necessary to be aware of the items specified for the handling of information. Please read the following items before joining the tech conference. Thank you for your understanding. By entering any of the Rakuten Group Offices, all information belonging to the Rakuten Group that is known to the Group shall not be used without permission and shall not be leaked to third parties. Inside the office, please do not record or take photos without permission. If you want to enter a place other than the designated one, please ask for permission first. Should damage be caused to the Rakuten Group by violating any of the above, a claim for damages shall be made. Besides, personal information provided by guests, as well as personal information recorded by the camera is strictly managed by the company and is used only for the purpose of entering and leaving the Rakuten Group and information management. In addition, the contents of the agreement will be applied not only to the person who agrees but also to all accompanying persons.

10/31 (木)

39c07eb906e0d36d76aa57936d1bb6c2 Node-RED User Group Tokai
Node-RED UG Tokaiのキックオフを行います!
日時 2019-10-31(木)19:00 - 21:00(受付開始は18:45より) 対象 Node-REDという名前を聞いてどんなものか知りたい方 Node-REDを興味があり、学んでみたいという方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 日本のコミュニティ情報 URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 日本ユーザ会公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ セッション内容の紹介 時間 内容 LT枠1 @ueponx Node-RED UG Tokai はじめるよー​ LT枠2 @TetsujiIshii プロトタイプ開発に最適なNode-RED LT枠3 @KokiMiura 未定 LT枠4 @ShigekiInatama 組込屋がNode-redを使ってハマった話 LT枠5 @shinichi_seya ラズパイ+Node-RED+工作で、IoTカードフォルダー作ってみた LT枠6 @RyogaTakao もっとNode-REDを使いこなしたい! LT枠7 @TakashiMatsuoka (予定)Node-REDでハードウェア制御ノードを作りたいと思っているあたりの話 LT枠8 @itkrish 一緒にわくわくしませんか?(仮) ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 タイムテーブル(現時点での予定) LT枠は5分から10分を目安でお願いいたします。 今回は旗揚げ会なので、Node-REDを使ってこういうことができるかなとか、 Node-REDのこういうことが知りたいという内容もOKです。 自分はこういうものを作ったよという作品紹介もお待ちしております。 時間 内容 会場/受付開始 18:45 - 19:00 会場説明 19:00 - 19:10 ごあいさつ 19:10 - 19:20 LT枠1/LT枠2 19:20 - 19:35 LT枠3/LT枠4 19:35 - 19:50 休憩&座談会・ワイワイ 19:50 - 20:10 LT枠5/LT枠6 20:10 - 20:25 LT枠7/LT枠8 20:25 - 20:40 座談会・ワイワイ 20:40 - 20:50 記念撮影&後片付け&解散 20:50 - 21:00 登壇者 会場情報 会場 日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所 住所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 URL https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 注意事項 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らない場合もあります。念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 会場は禁煙です。 PC、通信機器などの持ち込み荷物については、各自で管理をお願いします。万が一紛失や破損が発生しても会場管理者や主催者は責任を負いかねます。 イベント中、必要に応じて会場の写真撮影をいたします。撮影した画像は公開することもありますので、顔写真公開NGの方は事前にお知らせください。できるかぎり配慮させていただきます。 アンチハラスメントポリシー Node-RED UG Tokai が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 Node-RED UG Tokai は、登壇の機会提供、様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、 以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 (このポリシーは 名古屋初心者LT大会 のポリシーを参考にしています)

10/25 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
バーチャルキャストとVR、そしてその未来
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 株式会社バーチャルキャスト CTO MIROさん登壇 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション(+質問5分) 5分LT(+質問&交代5分) ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

10/14 (月)

146d937e0c18942975f6ce75c54a9376 Seeed
参加するには発表必須!のSeeedに関する情報交換会です。
本イベントはSeeedJP User Group主催です。(Seeed株式会社主催ではありません。) タイムスケジュール 時刻 タイトル 発表者 14:00 開始 14:00- #1 「夏休みに深セン行ってきた」 KMiura 14:30- #2 「Fusion PCBの中」 つぼい 15:00- #3 「Wio LTEのバージョンとライブラリ」 TakashiMatsuoka 15:30- #4 「Rebuttonを家庭内で実運用してみたお話。」 ばら 16:00- #5 「いきなり!AIボード」 Massan 16:30- #6 「これまでseeed製品を使ってみて」 ueponx 17:00 終了 続きは、名駅近辺の居酒屋へ移動する予定。 注意事項 ドタキャン、ダメ絶対。(都合が悪くなったときは、きちんとキャンセル手続きしましょう) 開始時刻には来てください。(遅れないように) 持ち込みで飲食自由。アルコールもOK。ゴミは持ち帰りで。 当日は写真撮ってSNSに流れたりします。ご了承ください。

9/27 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
Hello, Virtual World
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (その他持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ワンダープラネット株式会社 名古屋本社 持ち物 VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 株式会社ambr Co-Founder tanaco VR (@tanacooo) 19:30-19:50 15分セッション② Psychic VR Lab YORIMIYA(@jav6868) 19:50-20:00 休憩 20:00-20:05 スポンサーセッション 20:05-20:25 15分セッション③ 道草 (@michikusa_xR) 20:25-20:30 運営からのお知らせ 20:30-20:35 記念撮影 20:35-21:30 自由セッション 展示体験会 21:40までに 完全撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 バーチャル登壇 現地登壇 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。 当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
Dockerにふれてみよう!
開催概要 CloudNativeの第1歩であるDockerについて、具体的に理解を深めるためにもくもく会を開催します 参加対象者 Dockerやってみたい 個人的にやってみたけど正しい知識か不安なため、解消したい 技術的に聞ける環境が欲しい 経験者も大歓迎 前日・当日キャンセルが増えています。スケジュールを確定させた上で参加登録頂きますようお願いします レギュレーション ssh可能な端末を用意 Docker環境を実行するOSを事前に用意(運営からは提供しません) 環境:CentOS7以降 ディストリビューション毎の差異が理解できる場合は、CentOS7以外でも可 会場はwi-fi環境整備済み 電源あり Docker初心者向けのもくもく会 不明点あれば都度お気軽にご質問ください 内容は@cyberblack28様のコンテンツを使用(許諾済み) https://qiita.com/cyberblack28/items/7ed6fbc75503bf9418b3 https://qiita.com/cyberblack28/items/76cde5637fa1e58cc85a 上記記事を実践済みの方向けにもう少しチャレンジングなコンテンツを用意します ベースキャンプ名古屋の使用料はCloudNativeNagoya 運営が負担します コンテンツ概要 Dockerのインストール Docker Hubからコンテナーイメージのpull コンテナーの起動 起動したコンテナーの確認 コンテナーとホストLinuxとの切替 コンテナーの起動と停止 DockerfileからWordPress環境作成 コンテナーのcommit コンテナーイメージをDocker Hubにpush コンテナーのライフサイクル 複数コンテナー Docker Compose docker-compose.ymlの内容 .envファイルの内容 主なコマンド 注意事項 講師はいません Docker経験者はいます 端末・Docker実行環境は事前にご用意ください コンテナ型仮想化について説明はしませんが、個別にご質問いただければ主催側で説明します CloudNative Nagoyaについて CloudNativeに関して情報交換や交流をするためのコミュニティ 名古屋近郊の技術力向上に貢献することが目標 本コミュニティに参加する場合は規範に同意したと見なします。規範に同意出来ない行動や言動が見られる場合、今後のご参加をお断りすることもございます。ハラスメント被害を受けた方は即時に主催者に連絡ください。(ツイッターのDMなども可) 規範 ハラスメント行為の禁止 企業による積極的な広告・宣伝行為の抑制 人材募集やユーザー会の誘致などは可とする(迷った場合は主催者へ相談)

9/8 (日)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
■開催概要 VR空間プラットフォーム『STYLY』を開発するPsychic VR Labさんをお招きし、フォトグラメトリの基本を学べるワークショップを開催します。 ワークショップでは、フォトグラメトリやSTYLYの基本を学ぶことができます。今話題の銭洗弁天VRも体験できる他、撮影したフォトグラメトリ作品をSTYLYにアップロードする方法も紹介します。また、誰でも参加できるVRコンテンツアワード『NEWVIEW AWARD 2019』の展開もございます。 フォトグラメトリに興味がある方も、興味はあるけどまだ始められていない方も、ぜひこのワークショップに参加し、あなただけの景色から作品を投稿してみましょう! NEWVIEW AWARD 2019 ■スポンサー Psychic VR Lab様 ■ワークショップ内容 フォトグラメトリ体験&VR体験(①銭洗弁天VR体験、②簡単なフォトグラメトリに挑戦しよう!) フォトグラメトリ基礎講座(①フォトグラメトリってなに?、②誰でもできるぞフォトグラメトリ) 作成した3DモデルをSTYLYへアップロードしよう(STYLYでVR空間を作ろう!) ■こんな人にオススメ フォトグラメトリ初心者 フォトグラメトリに興味はあるけれど、まだ始められていない… フォトグラメトリで作品を生み出したい! テクノロジーで地域を盛り上げたい! ■こんなことができるようになります フォトグラメトリで身の回りのものをスキャン STYLYでVR空間を作る ■持ち物 ワークショップ形式で実際にフォトグラメトリを体験していただきます。 そのために必要な機材のご用意をお願いいたします。 メールアドレス(STYLYアカウント作成用) カメラ(スマートフォンでもOK) ノートPC(Windows/VRに対応するほど高性能なものでなくて構いません) また、以下のソフトウェアのインストールを事前に行なっていただけますと幸いです。 (ワークショップの中でも解説しますので、必須ではございません) 参考記事 Unity過去バージョンインストール方法 Windowsの場合 Unity 2017.4.x 3DF Zephyr 無料体験版 Macの場合 Unity 2017.4.x Metashape ■タイムテーブル 時間 内容 Lecturer 14:30 会場/受付開始 15:00~15:10 NEWVIEW AWARD紹介 Discont 15:10〜15:30 フォトグラメトリ基礎講座 Discont 15:30〜16:30 フォトグラメトリ体験&VR体験 16:30〜16:40 休憩 16:40〜17:25 フォトグラメトリをSTYLYにアップロードしよう! Discont 17:25〜17:30 NEWVIEW AWARD応募方法の紹介 Discont 17:30 ワークショップ終了 ■Lecturers Discont XR SPATIAL DESIGNER / ARCHITECT.  20世紀神奈川生まれ。建築史専攻。 2018年にPsychic VRLab, Loftwork, PARCOが主催するVR空間デザインアワード「NEWVIEW AWARDs 2018」に作品を応募し、PARCO賞を受賞。これをきっかけに、XR空間デザイナーとしての道を歩み始める。2019年渋谷PARCO開業に向け、xRコンテンツを作成予定。 Twitterアカウント@VR_landscape ■会場及び入退場について 会場:サイボウズ株式会社 名古屋オフィス 所在:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階 途中退出可としますが、原則開始時刻に間に合う方のみ参加をお願い致します。 当日遅刻などの連絡は主催のTwitter(@i_osd1_Bonsai)までよろしくお願い致します。 ■注意事項 イベントの内容は変更となる場合がございます。 館内は禁煙です。 スムーズな運営・進行のため、主催者側で不適切だと判断した方はご参加をお断りする場合がございます。 ■問い合わせ先 質問等ございましたら、Twitterにてむろまち(@i_osd1_Bonsai)にDMいただければと思います。 開催概要 イベント名:フォトグラメトリワークショップ 日程:9月8日(日) 時間:14:30 受付開始 15:00~17:30  会場:サイボウズ株式会社 名古屋オフィス 所在:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階 費用:無料 主催: xR Tech Nagoya 協力団体:Code for AICHI様

9/1 (日)

D4addceb3afa54cbe77a93073451729a Blockchain-Nagoya
ブロックチェーンプログラミングを学ぶとは? ブロックチェーンについて知りたい! スマートコントラクトについて知りたい! ブロックチェーンに興味ある人向けの初級ワークショップ&ハンズオンになります、ブロックチェーン とは?パブリックプラットフォームとは?スマートコントラクトとは?から学べます。 実際に、ブロックチェーンのアプリケーション(Dapp)を開発してるエンジニアと交流ができます。 どんなことをしますか? ブロックチェーン業界で活躍してるエンジニアの話を聞きけます オンラインIDE(開発環境)を使ってスマートコントラクトを学びます *スマートコントラクト=ブロックチェーンのプログラミング *JavaScriptで記述したプログラムをブロックチェーン上で動作させる(スマートコントラクトを記述) ハンズオンで使用するプラットフォーム:IOST コンセンサスメカニズムのPoB(Proof-of-Believability)を採用するパブリックチェーン・プラットフォーム イーサリアム、EOS、TRONに並ぶ4大プラットフォームのひとつ 対象 JavaScript初心者以上 ブロックチェーンを知りたい方、ブロックチェーン初心者大歓迎! 講師 椙村 優太、ブロックチェーンエンジニア/Enbowl Inc. 名古屋でのブロックチェーン技術コミュニティ、Blockchain-Nagoyaの運営メンバー。革新的技術を使って次世代のインフラの構築を目指すEnbowlに在籍。 Twitter:@YutaSugimura ライトニングトーク 椙村 優太、ブロックチェーンエンジニア/Enbowl Inc. 宮崎敦史、ブロックチェーンエンジニア/エバーシステム株式会社 MEET IOST 開発者コミュニティメンバー 持ち物 PC タイムテーブル *時間、内容は変更することがあります。 時間 内容 14:00 ドアオープン 14:30 スタート ~ ライトニングトーク ~ JavaScriptでスマートコントラクト・ハンズオン 17:15 ネットワークキング 17:30 終了 場所 場所は名古屋市中区錦1丁目13-19 ネオハイツ錦 604号室です。 「ネオハイツ錦」は伏見10番出口より徒歩3分の場所にございます。 通り(中ノ町通)を挟んでの向かいに下園公園があります。 1階に喫茶店と呉服屋さんがあるビルです。 建物正面向かって右側奥のエレベーターに乗ってお上がりください。 6階のフロアです。エレベータ降りてすぐ右側にある部屋が604号室です。 主催 blockchain.nagoya 名古屋でのブロックチェーン技術普及に向けて活動する団体 名古屋にはブロックチェーン技術を知っている人、熱中している人が少ないように感じます。 私たちは名古屋でのブロックチェーン技術普及に向けて勉強会やハンズオンを開催しています。 協力 INTERNET OF SERVICES FOUNDATION LTD. (IOST / IOS財団) 高速TPSを可能にするコンセンサスメカニズムのPoB(Proof-of-Believability)を採用するブロックチェーン・インフラストラクチャーを開発する非営利財団(シンガポール、開発者約50名)。開発者フレンドリーな実用的なパブリックチェーンプラットフォーム。イーサリアム、EOS、TRONに並ぶ4大プラットフォームのひとつ。2019年2月に始動したIOSTメインネット上では、3ヶ月間ですでに20以上のDapp(分散型アプリケーション)がリリースされています。IOSTエコシステムを支えるノードは、世界で300を超えています。 IOST 開発者コミュニティ MEET IOST IOST ブロックチェーン・プラットフォームの開発に特化したワークショップ/ハンズオンを行う。 コミュニティでネットワークノードを管理、報酬はコミュニティ活動に活用します。

8/31 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第21回勉強会 Azure Machine Learning」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/139028/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:00 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Microsoft の機械学習基盤である Azure Machine Learning をテーマにお送りします。 AWS Sage Maker, Google Cloud Platform, IBM Watson に続き、Azure Machine Learning を使ったセッション・ハンズオンです。 今回もMicrosoft MVP 受賞者の方を講師にお招きしていますので、始めて Azure Machine Learning という方も安心です。 以前の勉強会に参加された方は、各社のサービスの違いをより実感していただけます。 ぜひ、お気軽にご参加ください! ハンズオン資料 Azure Machine Learning Handson2019 準備 Azure アカウントをお持ち出ない方は、Azureのアカウントを作成してください。 Azure Machine Learning サービス サイト右上の「無料アカウント >」リンクをクリックし、指示に従ってください。 途中クレジットカード情報の入力を求められますが、自動課金はされませんのでご安心ください。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 kimura: Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた antimon2: Gen on Julia の紹介(仮) alex: Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 hori_thg: MLSE第2回夏合宿参加レポート takahashi: Azure Ink Recognizer の精度に感動した ShoHashikawa: めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 時間割 13:00-15:30 Azure Machine Learning (仮) 15:35-15:45 発表 kimura - Azure Custom Vision Serviceを使って、某先輩でお試し機械学習やってみた 15:50-16:00 発表 antimon2 - Gen on Julia の紹介(仮) 16:00-16:10 発表 alex - Fast.ai レッソン4:ULMFiTで自然言語処理 16:10-16:25 発表 hori_thg - MLSE第2回夏合宿参加レポート 16:25-16:35 発表 takahashi - Azure Ink Recognizer の精度に感動した 16:35-16:45 発表 ShoHashikawa - めんどくさい画像の整理をMLに任せよう(プロトタイプ) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://connpass.com/event/139428/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

8/30 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション 5分LT ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 目玉①キルロボさんによる『Looking Glass』、『プリメイドAI』 目玉②ヤスさんによる『Kinect V1』 目玉③ヨルノイシさんによるVRキーボードソフトウェア『Pieinput』 その他スタンドアロン型のHMD持ち込み自由 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 会場案内 ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。) 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 『VTuber配信システムLuppetの顔認識の工夫』izm (@izm) 19:30-19:50 15分セッション② 『水中フォトグラメトリ(仮)』 京都造形芸術大学非常勤 yuma(@YYouzhen) 19:50-19:55 休憩 19:55-20:00 スポンサーセッション 20:00-20:10 5分LT① 『不思議の国VRChatのギミック制作』 ヨルノイシ (@yorunoisi) 20:10-20:20 5分LT② 『Amazon SumerianでVRをサクッと作る(仮)』ノリノリたかのり (@nori2takanori) 20:20-20:30 5分LT③ 『最適化で苦しんだ話とシェーダー芸をできるようになりたい話』 道草 (@michikusa_xR) 21:30-20:35 運営からのお知らせ 20:35-21:20 自由セッション 展示体験会→ Pieinput、Kinect V1、Looking Glass、プリメイドAI 21:20-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 登壇者 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

8/26 (月)

Dddb8d4fe6d88cfa552d6670942cdb39 Interfaceオフ会
コンピュータ実験雑誌Interface読者の集いです(読んだことなくても歓迎&自作物持ち込み歓迎)
●オフ会について コンピュータ技術実験月刊誌Interface 2019年8月号「AIモダン計測制御の研究[1万円エッジ・コンピュータJetson Nano&TPU]」の記事執筆者が来場し,Jetson NanoやAIモダン計測制御についてデモやプレゼンを行います. https://interface.cqpub.co.jp/ https://interface.cqpub.co.jp/magazine/201908/ https://www.amazon.co.jp/dp/B07RQ3SZ9P/ 前半は記事執筆者のショートプレゼン,後半は交流会になります. 記事執筆者や編集者とも話ができる気軽な集いです. ●こんな方も歓迎 Interfaceを知らない方も大歓迎です. 自作物の持ち込み&プレゼンも大歓迎です. ※イベントの様子を撮影し,SNSやウェブ,雑誌に掲載しますので,ご了承ください. ※できるだけ多くの方に参加していただきたいので,キャンセルは早めのご協力よろしくお願いします. ●全国開催の予定 各地で開催検討中です

8/19 (月)

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2日間開催 ゲームハッカソン in 名古屋大学
最新情報 二日目のみの参加も歓迎します.準備の都合,その際にはその旨を必ずメールでお伝えください. 初日の講演会のみのご参加も歓迎いたします!(参加登録不要) スケジュールの詳細は一部変更の可能性があります.The schedule of the event is still tentative. 開催趣旨 人工世界を創って生命や社会に関する創発現象を理解する我々の研究室にとって「ゲーム」はとても重要なキーワードです.仮想生物が住む空間を表現するゲーム開発環境、社会での人の相互作用を表現するゲーム理論、教育ツールとしてのボードゲーム,ゲームの枠組みで実社会の行動を促進するゲーミフィケーション、あるいは、人工世界の中で仮想生物たちが繰り広げているのも生き残りをかけた壮絶なゲームそのものと言えます。 今回、仮想生物の進化に関する研究交流のために来日中で,Global Game Jamの創始者のひとりであり、ゲーム開発者のGorm Laiさんの協力を得て、ゲームそのものを創ることを楽しむ機会を設けることになりました。また、贅沢なことに、初日にはLaiさんのGlobal Game Jamのお話に加え、Unityの多方面の活用についてユニティの簗瀬洋平さん、進化や学習する人工生命とゲームについて開発者の中村政義さんにお話しいただけることになりました。 Game Jamの醍醐味はその場での多様な参加者によるアイデアや方法の相互交流です。多方面からの参加者の皆さんが相互作用して「ビックリ」するゲームが創発する瞬間を共有できれば幸いです。なお、初日の講演のみのご参加も歓迎いたしますので(その場合は申し込み不要)ぜひお越しください。 Game Jam とは 今回行うGame Jamは、2日でゲーム開発を行うハッカソンです。1日目の講演のあとにテーマの発表とグループ分けを行います。そのテーマに沿ってグループでゲーム開発を行います。1グループは4~5人を予定しています。 このイベントの大元である Global Game Jam (以下GGJ)は、世界でもっとも大きなゲームハッカソンの一つで、毎年1月頃に開催されます。 イベントの前にGame Jamで利用可能なリソースの一覧を見ることをお勧めしています。 リソース一覧:https://docs.google.com/document/d/1qQf5zjvJHEB40xYhTiFo9GzNYUBt8iAw8vzPu2Oy354/ GGJについて(日本語): http://ggj.igda.jp/ GGJについて: https://globalgamejam.org/about 登壇者 Gorm Lai Gorm Lai はベテランの独立系のゲーム開発者、かつフリーランスのプログラマーであり、公開されたビデオゲーム16本に携わっている。彼は Nordic と Global Game Jam の共同創設者である。GGJ はギネスブックに記録されており、冬季オリンピックよりも多くの参加国を集めるイベントである。現在、協力研究員として有田・鈴木研究室を訪問中。 簗瀬 洋平 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 プロダクト・エヴァンジェリスト / 教育リード 東京大学先端科学技術研究センター 客員研究員 1995年から2012年までゲーム開発に従事。2012年より研究職に転身し主にHCI、VRの分野で活動。2017年 Unlimited Corridorで文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞受賞 中村 政義 仮想生物が進化・学習していくシミュレータの開発に携わる。2014年から株式会社ドワンゴの人工知能研究所、その後事業部にて人工生命のサービス立ち上げとリリース。2019年より人工生命関連の技術・サービスを作るアトラクチャー株式会社を創業。同時に2019年より株式会社Preferred Networksエンジニア。 スケジュール 1日目 (8/19) 13:00 - 受付開始 - (第一部) 13:30 オープニング 13:45 Plenary talk: "(Global) Game Jams" by Gorm Lai 14:35 - 休憩 - 14:45 Guest talk #1: "ゲームだけじゃない!広がるUnityの世界" by 簗瀬 洋平 15:35 - 休憩 - 15:40 Guest talk #2 "ゲーム内キャラクターを進化・学習させて遊ぼう" by 中村 政義 16:30 - 休憩 - (第二部) 16:40 開発チュートリアル by 土井 麻未 17:10 テーマ発表、アイデア出し 17:30 グループ作成 2日目 (8/20) 08:30 開場,ゲーム開発開始 18:00 開発終了 18:30 プレゼンテーション(10分/1グループ) 必要なもの 開発用PC Wi-Fiは会場で準備致しますが,回線の容量の都合,お手持ちのルータ等でのネットワークの利用にご協力いただく場合があります. なお,宿泊については各自で手配ください(1日目の終わりと2日目の開始の間に作業をする場は提供されません). 会場 (19日/1日目)名古屋大学 東山キャンパス 工学部・工学研究科 3号館(B3-1)321室 (20日/2日目)名古屋大学 東山キャンパス 情報学研究科棟 (A4-3) 1階第1講義室 http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/ 主催 名古屋大学大学院情報学研究科 有田・鈴木研究室 オーガナイザ:Gorm Lai,土井麻未,鈴木麗璽,有田隆也 有田・鈴木研究室: https://www.alife.cs.is.nagoya-u.ac.jp 第一部は第21回創発システムセミナーの一環として開催 共催 名古屋大学 大学院情報学研究科 About Game Jam Game Jam is a 2-day hackathon for the development of a game. The theme will be revealed on the first day and you will develop a game along the theme in a group. A group consists of 4-5 people. Global Game Jam (GGJ) that is the origin of this event is one of the largest game hackathons in the world and it will be held about every January. Gorm Lai, one of the directors of GGJ, will join the event! He is not only organizing GGJ events but also creating a lot of games. We strongly recommend that you take a look at the list of resources for jammers before the event. Resources for jammers: https://docs.google.com/document/d/1qQf5zjvJHEB40xYhTiFo9GzNYUBt8iAw8vzPu2Oy354/ About GGJ(Japanese): http://ggj.igda.jp/ About GGJ: https://globalgamejam.org/about Speakers Gorm Lai Gorm Lai is a veteran indie game developer and freelance programmer, who has worked on 16 published video games. He is the co-founder of the Nordic and Global Game Jams. The Global Game Jam has been recorded into Guinness Book of World Records, and has more participating countries than the Winter Olympics. He is visiting the Arita-Suzuki Lab as a Cooperative Research Fellow. Yohei Yanase Product evangelist / Education lead at Unity Technologies Japan Visiting researcher at the Research Center for Advanced Science and Technology, The University of Tokyo He was engaged in developing games from 1995 to 2012. In 2012, he threw himself into research, and since then he has been working mainly in the fields of HCI and VR. He won the First Prize in Japan Media Arts Festival (Entertainment Division) for "Unlimited Corridor" in 2017. Masayoshi Nakamura Nakamura-san has been engaged in developing simulators in which virtual creatures evolve and learn. Since 2014, he has launched and released artificial-life-related services from Dwango Artificial Intelligence Laboratory and subsequently the operations department of Dwango. He established Attracture Co., Ltd. to develop technologies and services related to artificial life in 2019. He has also been an engineer at Preferred Networks, Inc. since 2019. Schedule First day (8/19) 13:00 - Venue opening - 13:30 Opening address 13:45 Plenary talk: "(Global) Game Jams" by Gorm Lai 14:35 - break - 14:45 Guest talk #1: "Not only games! The expanding Unity world" by Yohei Yanase 15:35 - break - 15:40 Guest talk #2 "Let's enjoy making in-game characters evolve and learn!" by Masayoshi Nakamura 16:30 - break - 16:40 Tutorial talk by Asami Doi 17:10 Theme announcement and brainstorming 17:30 Group forming (and jamming start) Second day (8/20) Tuesday: 08:30 Opening, and jamming start 18:00 End of the development. (All groups must have uploaded their game to websites such as itch.io.) 18:30 Presentation (10 mins/1 group) Requirements PC for developing We will prepare Wi-FI for everyone. Venue (19th/first day) Room 321 in Building 3, Graduate School of Engineering (B3-1) at Nagoya University (20th/second day) Room 1 on the 1st floor, Graduate School of Informatics Building (A4-3) at Nagoya University http://en.nagoya-u.ac.jp/map/index.html Organization Organizers: Gorm Lai, Asami Doi, Reiji Suzuki, and Takaya Arita Host organization: Arita-Suzuki Lab., Graduate School of Informatics, Nagoya (University(https://www.alife.cs.is.nagoya-u.ac.jp) Co-organized by Graduate School of Informatics, Nagoya University

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
BMXUG TJBot Fan Workshop
はじめに ハンズオンの参加は抽選です! TJBot Zeroハンズオン 時間 タイトル 13:00-13:10 コミュニティからのお知らせ IBM Champion 横井 13:10-15:30 TJBotを組み立てよう TJBotカット済みダンボールの組み立て。 TJBotのコア部分(Raspberry Pi Zero WH) IBM 加藤 15:30-17:00 Node-REDを使用してTJBotを動かそう TJBotの基本動作紹介, IBM CloudとTJBotを連携しよう IBM Champion 横井 ハンズオンは 抽選 になります。 持ち物・事前準備 TJBot Zeroのキット(本体+ラズパイ)は貸出になります。 (進行の管理上部品類のお持ち込みはお断りしています) ハンズオンで利用するパソコン(Windows / Mac推奨。 Wifiが利用可能なもの) IBMCloud ライトアカウント(Bluemixの無料アカウント)をハンズオン内で使用します。アカウント作成はこちら 参加者特典 (1) ハンズオン参加の方にはもれなくTJBot Zeroのカット済段ボールを無料配布します。 参加者特典(2) ラズパイキットの有償配布 利用したハードウェアの買い取りを行うことができます。 提供価格 ¥10,000円(予定) Raspberry Pi Zero WH 本体 マイクロSDカード(microSDHC)16GB RaspberryPiカメラモジュール Raspberry Pi Zero Camera 変換Cable ワンタッチ樹脂スペーサー 穴径3mm×6mm MINI Microphone ミニUSBマイク マイクロサーボ9g SG-90 RGBフルカラーLED 5mm OSTA5131A カソードコモン USB OTGケーブル microB 10cm USB(2.0)micro USBケーブル フラットタイプ オーディオアンプIC NJM386BD 半固定ボリューム 3362P 10kΩ 電解コンデンサー 100μF 電解コンデンサー10μF ミニブレッドボード BB-601(白) ブレッドボード用ダイナミックスピーカー フィルムコンデンサー 0.022μF 各種抵抗 配線 その他 *内容は変更になる可能性があります。 (購入は現金またはPaypal決済となる予定です) 日時 2019/08/19(月)13:00 - 17:00 片付け&懇親会 17:00 - 19:00 ※ハンズオン最後に記念撮影をいたします。 会場は地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分「CODE BASE NAGOYA」 アクセス ◆場所:愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F ◆最寄駅  地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 参加費 懇親会は別途お一人様1,000円のご負担をお願いします BMXUG Slackアカウント申請はこちら https://goo.gl/VXvsc5 諸注意 IBM社員はスタッフ参加のみとさせていただきます。(抽選終了後枠が空いている場合は参加可能です) プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 入館管理のため、本人と確認できるもの(免許証や名刺など)をご持参ください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、BMXUG TJBot Fanによる運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘 個人情報について ご登録頂いた情報は、ハンズオン当日の入館手続きのために使用させていただきます。

8/6 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜Webフロントエンドを支えるノウハウを共有〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第3回目となる今回は、Webフロントエンドを支える様々な取り組み紹介やノウハウ共有の場とし、ヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、Webフロントエンドまわりについて名古屋で語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:20 セッション1)Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 19:20-19:35 セッション2)Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 渡邉 悠真 様 (株式会社スタメン) 19:35-19:45 休憩 - 19:45-20:00 セッション3)Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと 鹿山 玲子(ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 20:00-20:15 セッション4)カオスなユニットテストからの脱却 松岡 やよい 様(株式会社カルテットコミュニケーションズ) 20:15-20:30 セッション5)Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 岸本 耀平(ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 20:30-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 2008年にヤフー株式会社のエンジニアとして新卒入社。Yahoo!ニュース、天気、地図などの担当を経て 現在は電子書籍販売サービス「ebookjapan」の開発を担当しています。 Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 ヤフー株式会社と株式会社イーブックイニシアティブジャパンが共同で運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」が2018年10月にリリースされました。 コンポーネント設計としてAtomicDesignに挑戦してみた話や、状態管理をどうおこなっているかなど主に設計についてお話していきます。 渡邉 悠真 (株式会社スタメン) 2019年4月に株式会社スタメンに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして、TUNAGの開発に従事し、Reactによる新規機能の開発や改善を担当している。 Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 株式会社スタメンで開発している「TUNAG」はリリースしてから約2年半経ちます。 その間、Reactのバージョンを更新しておらず、古くなっていました。新しいReactのAPIや、ライブラリを利用するため、Reactのバージョンアップを行ったので、そこで得た知識を紹介します。 鹿山 玲子 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 2016年にヤフー株式会社にデザイナーとして新卒入社。 現在はヤフーニュースでWeb・アプリのフロントエンドとUIデザインを担当。名古屋グルメは味噌カツが大好きです。 Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと Yahoo!ニュースのWeb版をリニューアルすることになり、AtomicDesignの思想を取り入れた設計でデザイン・開発を行いました。 なぜAtomicDesignを取り入れることにしたのかという話から、その結果についてお話したいと思います。 松岡 やよい (株式会社カルテットコミュニケーションズ) 2013年に株式会社カルテットコミュニケーションズに入社。リスティング広告の運用者向けサービスのフロントエンド開発に従事。 カオスなユニットテストからの脱却 フロントエンドでコンポーネント開発をするにあたり、機能が追加されるたびにカオスになっていくテストコードに悩んでいました。 悩んだ末にたどり着いたテストとの向き合い方やスタイルをコードを交えて紹介したいと思います。 岸本 耀平 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 2015 年ヤフー株式会社に入社。Yahoo!検索のウェブ検索やバーティカル検索の開発を担当し、2017 年よりウェブ検索フロントエンドのアーキテクチャ刷新を担当。 Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 Yahoo!検索ではフロントエンドにおいてReactを利用した開発を進めており、フレームワークとしてNext.jsを利用しています。Next.jsをサービスの開発に利用したいと考えている人向けに、Yahoo!検索におけるNext.jsのフロントエンド開発への組み込み方や、カスタマイズの事例について紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 Twitter実況枠 イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 ※ イベント開催後にtogetterを利用してまとめを作成します。イベント終了後にTweet削除はしないようにお願いします。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 今回のテーマにあう内容でなにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 懇親会 当日、20:30頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

8/4 (日)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
Hyperledger Fabricで学ぶBlockchain
内容について 第3回は、今話題のブロックチェーンの講習会を開催します。ブロックチェーンの技術に興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は講習会という形で、聞くだけの参加でも、一緒に進めていく形でも参加者のみなさん自身で参加形態を決めて参加していただくことができます。さらに今回は、東京からIBM Developer Advocateチームの萩野さんを講師としてお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 12:30 開場、入場開始 13:00~14:15 Blockchain基礎学習(座学) 14:15~14:30 休憩 14:30~16:00 IBM Blockchain Platform, VS Code Extension for IBP (デモ) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzKBB 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzKBB にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzKBB からお願いいたします) 以下のURLを参考に、PAYGアカウントへのアップグレードをお願いします: https://www.youtube.com/watch?v=uFCSvAKapr0&list=PLzpeuWUENMK28zoOXBcf4t8KLlIkteOmz&index=4&t=0s ※IBPはIBMCloudのKubernetesクラスタを利用します。その為ライトアカウントからPAYGアカウント(従量課金の標準アカウント)が必要になります。 今回のデモではPAYGアカウントの中の無料サービスを使うので課金はされません、ご安心ください。 講師紹介 IBM Developer Advocate 萩野たいじ 元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転職後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを企業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Adocateとして開発者マーケティングを推進している。 コミュニティ Node-RED UG Japan 運営 DevRel Meetup in Tokyo 運営 Tech Learn w/English 運営 Cloud Developers Circle 運営 DIST 運営 Marketing for Developers JP 運営 ───────────────────────

7/31 (水)

B57e038d77fbe3c6c8eebc845138395f 名古屋検索勉強会
本イベントは名古屋エリアでの検索技術に関する勉強会です。 毎週水曜日朝8時から検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)の読書会を実施します 発表内容 時間 内容 スピーカー 08:00 開場 08:10 オープニング @c_tyo 08:15 検索技術の基礎 第13章 テキストの分類とナイーブベイズの続き sasaki 09:30 完全撤収 今後の計画 毎週水曜日朝8:10から1章ごと参加者の1名が事前に資料を準備し発表いただく形式です 第21章までのスケジュールをグループ説明で公開しています 持ち物 読書会なので、検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)を持参してください 英語版はPDFで公開されています 参考文献 2008年に実施された輪読会の記事1記事2 2008年に実施された輪読会の振り返り資料 リクルートテクノロジー社による検索結果の品質向上 Elasticsearch入門 Udemy: Information Retrieval and Mining Massive Data Sets 本書の内容を丁寧に説明 レトリバ社による情報検索の説明動画 会場の案内 名古屋駅セントラルタワー 15Fから高層階用エレベータで50Fまでお越し下さい ※JRセントラルタワーズ50Fへのエレベータの稼働はAM8:00からです 当日は本勉強会用の案内掲示はありませんので、不明点等があればconnpassのコメント等で連絡ください http://www.towers.jp/floor/towers_15.html https://www.towers.jp/office/access.html 会場にWifiおよび電源コンセントがあります

7/30 (火)

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
始めよう!Cloud Native生活
Cloud Native Nagoya #02 開催概要 名古屋周辺地域のCloud Nativeに関する勉強会コミュニティです こんな方に是非来ていただきたい!!! 技術が好きで好きでたまらない人たち Cloud Nativeってなに? って初心者の方 Cloud Nativeなアーキテクチャが好きな人たち マイクロサービス、サービスメッシュの運用について語り合いたい人たち Kubernetesってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 Dockerってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 これからのアプリケーションのアーキテクチャに関心がある コンテナ(オーケストレーション)についての課題や悩みを抱えてる方々 登壇予定者(敬称略、順不同) 山口 大地 片倉 義昌 片倉さんからの応援登壇について 今回はAzureコンサルタントであり、Microsoft MVPである片倉さんに応援頂いております。 ご登壇の概要は「KubernetesをAzureネイティブで利用するための、その他Azure PaaSとの組み合わせとセキュリティ担保のための構成について」になります。 片倉さんのプロフィール Azureコンサルタント/イクメン/カワイイモノズキ/デジタルモノズキ/バイクノリ/Microsoft MVP for Azure(2017-)/JAZUG/pnop Blog: https://zakki.nya-n.net/ Qiita: https://qiita.com/yotan CNDT Feedback枠について 7/22-23 に開催されたCloudNative Days Tokyo 2019(CNDT)に参加いただいた方にLTとして登壇頂きます。 CNDTのレポートではなく、CNDTに参加して、刺激を受けたことややってみようと思ったことをお話頂きます。 会場・時間 日時:2019年7月30日(火) 19:00 (開場18:30)~ 20:30 会場:エイチーム本社(名古屋駅全線より地下で直結) 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F Web:" rel="nofollow">https://www.a-tm.co.jp/about/outline/ タイムテーブル ※ LTご希望の方は、LT枠に登録のうえタイトル等メッセージをください! 時間 講師 タイトル 18:30- - 開場 19:00- 山口大地 (@DaichiYamaguchi) 会場説明 19:10- 山口大地 (@DaichiYamaguchi) Cloud Nativeをなぜ実践するのか? 19:30- 片倉 義昌(@yo_ta_n) Kubernetes on Azure ~Azureで便利にKubernetesを利用する~ 20:00- - 休憩 20:05- @rytmrt VirtualBoxとk3osでk3sクラスタ作ったら超簡単だった話 20:10- @Melon いろいろな角度からクラウドネイティブを考える 20:15- @onsd_ CloudNative Days Tokyo 2019 参加のフィードバック(仮) 20:20- - アンケート 20:25 - クロージング 20:30 - 終了予定

7/27 (土)

No image 108x72 g DonkeyCar 名古屋
AI(機械学習,ディープラーニング,ラズベリーパイ,カメラ)でRCカーを自動運転する「DonkeyCar」の走行会です. 各自もくもくとセッティングして走らせるだけです. 使用する貸会議室の部屋番号は1208です. コンセントはありますがインターネット接続は有線も無線もありません有線はあります. 18時から部屋に入れます.最初に机を端に寄せてコースを作ります. コースは床にテープを貼って作ります. 小さなコースになりますので,車体によっては走行が困難かもしれません. 21時より前に机を元通りにして部屋から退出しなければいけません. お手伝いをお願いします. 複数人のグループで1台の車を扱う場合は,一人が走行枠に登録し他のメンバーは見学枠に登録してください.

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
名古屋初!LINE Thingsとkintoneを連携するハンズオン
※6/28:定員を25人に増枠しました 東京や大阪で開催されているLINE Thingsハンズオンを名古屋で開催します!! 皆さんはLINE Thingsを知っていますか?スマホのLINEアプリからハードウェアを接続することができるプラットフォームです。 LINE Thingsは主に2つの機能があります。 LIFF(LINE Frontend Framework)経由でデバイスにBLEを利用し接続した双方向の通信 予め登録したトリガーとアクションから、バックグラウンドでの自動通信(Webhookを使っています) このハンズオンでは、上記2つの機能を基礎から理解していただけます。さらに自動通信から受け取った値をデータに貯めるためにkintoneを使ってデータを貯めて定期的にbotに通知する機能も実装していきます。 LINE Thingsについて (https://developers.line.biz/ja/docs/line-things/about-line-things/ ) そして今回のイベントでは東京からLINE、サイボウズのテクニカルエバンジェリストの方も起こしいただく予定ですので、何かわからないことがあったら気軽に聞いてサポートをしていただけます。 盛りだくさんの内容になっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております! 内容 このハンズオンでは以下の内容を行います。 LIFFの作成方法とLINE Things設定 kintoneを使用したデータの蓄積、通知 対象の方 以下に当てはまる方でしたらどなたでも参加していただけます。 LINEを使った新しいサービスを作ってみたい方 そもそもLINE Botを作りたい方(事前にどんなものか知っているとハンズオンがスムーズに進みます) kintoneの活用法を知りたい方(アカウントの作成方法はこのページの下記に掲載しています) IoTに興味がある方 フロントエンドに興味がある方 ハードウェアに興味がある方 BLEについて知りたい方 イベント詳細 日時:2019年7月27日(土)14:00~18:30(13:30 会場) 場所:サイボウズ名古屋オフィス(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 栄サンシティビル 12階、中区役所のあるビルです。) 参加費:1000円 タイムスケジュール 時間 内容 13:30 受付開始 14:00〜16:00 LINE Thingsハンズオン(LIFFの設定とデバイスの動作確認) 16:00〜16:15 休憩 16:15〜18:30 kintoneハンズオンとLINE Thingsハンズオン(自動通信の設定とLINE botからの通知) ※予定は変更することがございます。 当日の持ち物【必須】 Wifiが使えるノートパソコン(Wifiは会場でご利用いただけます。デバイスと接続を行うので、USB Type-Cのみのパソコンをお持ちの方はType-Aを接続するためのアダプターをご用意ください) LINEアプリがインストールされたスマートフォン ※ハンズオンに使用するマイコンボードは貸し出します。 事前準備【必須】 curlコマンドが必須となります。こちらを参考に、お使いのPCのPowershellやターミナルでcurlが問題なく実行出来ることをご確認下さい。 Atom、VSCode等何らかのプログラミング用テキストエディタが使える用にしておいて下さい。 LINE Developerでご自身のLINEアカウントでログインできるかを確認しておいてください。 Githubを使用しますのでアカウント登録をしておいてください。 kintoneのライセンス登録をしておいてください。まだ登録していない方は、kintoneの開発者ライセンスから登録していただくと無料でお使いいただけます。ライセンスの発行にはメンテナンス等、時間がかかることがあるので、お時間に余裕を持って登録しておいてください。 自動通信機能を使うにはLINEアプリの9.6以上が必須となります。ご確認の上ご参加下さい。

6850bf2d113accfd5420c7f92712a68e IoTSecJP
帰ってきたIoTSecJP名古屋でハック!
概要 名古屋で2度目のIoTSecJPを開催します! IoTセキュリティについて良いアウトプットをしていく場として、IoTSecJPというコミュニティを立ち上げました。 発表者への非難などは厳禁とし、前向きな方のご参加をお待ちしております。 一部公開NGな話に関しては、発表者の指示に従っていただきますようお願い申し上げます。 今後のIoTSecJPなどを手伝ってくれる運営チームを募集しています。技術レベルは問いません。 ※登壇希望者の方は是非、運営にご連絡下さい!(適宜調整致します) 登壇や参加に関する連絡は、hiww(@hiww)までIoTSecJPのSlackやメール、TwitterDMにて宜しくお願い致します。 IoTSecJPのページ http://ruffnex.net/iotsecjp/ IoTSecJPのSlack https://join.slack.com/t/iotsecjp/shared_invite/enQtMjk0ODI2MTc2NTc3LWI2YTNlNjBlZDVjZGQ3OWU4NjIwMTEwNGNiY2UyYjFhN2VkZWI5MTY5OGU2MmMzZDcxODY2ZTc2MjE4NWU4ODE スケジュール キャンセルは 早め にお願いします。 当日キャンセル や キャンセルのない不参加 は、なるべくおやめ下さい ( 前回の当日キャンセル者から参加制限を掛けています ) 当日に繰り上がりになっても参加できない方が多いので、キャンセルは早めでお願いします。 開催日時 2019年07月27日(土曜日) 13:00-18:00 13時ごろ開場 受付後、順次セミナールームへの案内となります。 connpassの受付票を事前に表示しておいて下さい。 13時30分 から 18時で、IoTSecJPを開催します。 会場 株式会社 Misoca 様 名古屋市中村区名駅2-35-22 メビウス名古屋ビル2階 株式会社Misoca 内 セミナールーム「木曽川」 会場注意 会場ビルでは、当日の関係者以外も多数おられるためお気遣いいただきますようお願い申し上げます。 会場内では飲み物は可ですが、ゴミはご自身でお持ち帰りいただくようお願い申し上げます。 電源タップ等が必要な場合、各自で持参していただくようお願い申し上げます。 入館ができない等の問題があった場合は、Slackかイベント管理者( @hiww)に連絡をください。迎えに上がります。 内容 IoTSecJP名古屋 #2 時刻 タイトル 時間 その他 13:00 開場 30[min] IoTSecJP運営 13:30 会場書注意など 5[min] hiww ( @hiww ) 「株式会社Misocaについて」 n[min] 株式会社Misoca様 13:35 「技適とチップセットについて(仮)」 n[min] hiww ( @hiww ) ??? 「「最近のドローン界隈(仮)」」 n[min] ( @hogehuga ) ??? 「CAN(仮)」 n[min] jptomoya ( @jptomoya ) ??? 「OpenWrtでDS-Liteしてみた(仮)」 n[min] KageShiron ( @KageShiron ??? 交流会(フリートークや名刺交換など) 無限[min] IoTSecJP運営(IoTSecJP) ???頃 終わりに 5[min] hiww ( @hiww ) 18:00までに 撤収 ※登壇希望者の方は是非、運営にご連絡下さい!(適宜調整致します) 登壇や参加に関する連絡は、hiww(@hiww)までIoTSecJPのSlackやメール、TwitterDMにて宜しくお願い致します。 mail: iotsecjp[at]gmail[dot]com その他 持ち物 会場ではWiFiを提供して頂ける予定です。 電源は一定数用意させていただく予定ですが、参加者同士、譲り合ってご利用下さい。 また、必要な人は、以下を持参ください。 ノートパソコン 参加費 無料 株式会社 Misoca様の会場提供による https://www.misoca.jp/ ハッシュタグ #IoTSecJP

7/26 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
①GOROmanさん登壇 ②VR空間デザインコンテスト『VRAA』 ③自閉症体験VR
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋xRコミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション(+質問5分) 5分LT(+質問&交代5分) ②自由セッション(20:30~21:20予定) xR体験会&展示会 なかしゅんさん『Quest用1軸触覚デバイス』展示 (HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( HMD以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① バーチャル登壇(内容調整中) 株式会社エクシヴィ代表取締役社長 近藤義仁(@GOROman) 19:30-19:35 休憩 19:35-19:55 15分セッション② 『建築VRとVRAAの裏側』ワイクウーデザイン 桑山(@YkuwDesign) 19:55-20:00 休憩 20:00-20:10 5分LT① 『素人から始めたワールド作成』 道草 (@MichikusaCrypto) 20:10-20:20 5分LT② 『自閉症体験VRを作ってみた』VRコネクション 嶋田 和浩 (Facebook) 20:20-20:30 5分LT③ 『VRで遠隔触作ってみた』 EXR Inc. 松浦 (@roi_akase) 20:30-21:20 自由セッション 展示体験会→ ①なかしゅん『Quest用1軸触覚デバイス』 ②ヤス『Asure Kinect』 21:20-21:25 エンディング - 次回開催のお知らせ 21:25-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

7/22 (月)

E7ddc8cce00091f4693c266f7a883bff blockchain.nagoya
実際の講師が講座内容の一部を無料で教えます!
ブロックチェーンアプリ開発集中講座とは 「ブロックチェーンアプリ開発に興味あるけどなにから始めたらいいのかよくわからない...」 「開発を始めてみたけど挫折してしまった...」 「技術的な話が複雑でよくわからない...」 こんな課題を感じたことはありませんか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座では、充実した講義と強力な講師陣によるサポートにより”1ヶ月”でブロックチェーンエンジニアになる未来を提供します! ブロックチェーンは既存の技術の組み合わせでできていますが、その一つ一つの要素が一般のエンジニアに馴染みの薄いものとなっています。 結果的に、「なんとなくキーワードとなる単語は理解したけど、結局よくわからない」という状態になってしまいます。 そこで、本講座を受講することで、網羅的にブロックチェーン技術を理解し、実際のアプリケーションを作ることで、どこでも通用する知識と経験を得ることができます。 また、修了者には修了証明トークンを発行しておりますので、本講義を受講した証がブロックチェーンに記録されます。 詳しくはこちらからご覧ください! 体験会ではなにをしますか? ブロックチェーンアプリ開発集中講座の第1週目のコンテンツの一部を体験します。 エンジニアに馴染み深いJavascriptを用いて、「簡単なブロックチェーンを作成するハンズオン」を行います。 本講座では、実際に手を動かしてブロックチェーンに対する理解を深めていく形となっておりますので、講義を聞くだけではわからないブロックチェーン技術の仕組みが理解できるようになっています。 体験会は複数回開催していますので、日程の合う日にちでご参加ください。 【体験会#1】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#2】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! 【体験会#3】ブロックチェーンアプリ開発集中講座 : Javascriptでブロックチェーンを作る! こんな人におすすめです! ブロックチェーンに興味があるけど、講座の雰囲気が知りたい ブロックチェーンに興味があるエンジニアや学生 業務で使いたいが、よくわからなくて困っている技術系の方 新しい技術が好きなエンジニア 時間効率よく学びたいエンジニア タイムスケジュール 時間 内容 19:00- 開場 19:15-19:30 ブロックチェーンアプリ開発集中講座の説明 19:30-20:30 Javascriptでブロックチェーンを作るハンズオン 20:30-21:00 質問・解散 持ち物 PC 充電器 会場 JRゲートタワー27階 名古屋大学オープンイノベーション拠点OICX 15階からオフィスビルの方へ向かっていただきますと、27階まで昇れるエレベータがございますのでそちらを使用してください。 ハンズオン資料 https://qiita.com/YuasaJunki/items/c18e06dc9a5970813c38#comment-91a624debdf8dfbf2305

7/15 (月)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

1f35adff100107f73125a2a24a49ed04 IBM見習い隊
「オリジナル分類機」を作ろう
内容について 第2回目の今回はWatson Visual Recognitionを使って画像認識の基礎とスマホで使える画像認識分類器を作っていきます。Watsonは簡単に導入することができ、手軽に人工知能アプリを作成することができます。ディープ・ラーニングを使用して画像に写った物体・情景・顔など様々なものを分析・認識するVisual Recognitionを使用します。プログラミング未経験者でも自信の無い方でも楽しんでいただけます。機械学習や画像認識に興味がある方もしくはWatsonに興味がある方でしたらどなたでも参加して頂けます。今回は、IBM Championの石井さんをお招きします。 ご参加お待ちしております! 予定 時間 内容 17:30 開場、入場開始 18:00~19:15 「画像認識とは」「Watson Visual Recognitionでできること」 19:15~19:30 休憩 19:30~21:00 オリジナル分類器をつくろう(ハンズオン) ※予定は多少変更する可能性があります。 ※終了後、有志で懇親会を予定しております。 持ち物 ※必須 Wi-Fiが使えるノートパソコン(Wi-Fiは会場で使えます) 事前準備 ※必須 IBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/Bdzyhd 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします)

7/13 (土)

デモを見て、ディープラーニングを体感しよう!
概要 ディープラーニングを使ったガジェットを持ち寄って、品評会を行います。 内容は、「発表」と「デモ」の二段構成になっています。 ガジェットを見てワイワイしましょう。 日時・場所 時 間:2019年7月13日(土) 14:00-16:30 場 所:イールーム 名古屋駅前 A(愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14 今井ビル 5F) 参加費:500円(会場費に充てます。) タイムスケジュール 時間 内容 備考 13:40~ 開場 14:00~(5分) オープニング 14:05~(20分) 発表① 「かめはめ波を支える技術」他 by shin 14:25~(20分) 発表② 「MiniPC ✕ DL ✕ Drone」 by PINTOさん 14:45~(20分) 発表③ 「ディープラーニングで作るAIガジェット」 by からあげさん 15:05~(20分) 発表④ タイトル未定 by Kazuhito00さん 15:25~(5分) 休憩 15:30~16:30 デモ & 流れ解散 ガジェットの内容について ガジェットはディープラーニングを使った「画像系」のものに限定させていただきます。 画像+文字(音楽)でも可です。 ハードウェアは、ノートPCやラズパイなど持ち運べるものに限ります。 演算はクラウドを使っても良いです。 発表について 発表者の方に、ガジェットの中身(特徴、アルゴリズム、開発で苦労した点など)を 発表していただきます。 発表:15分 質疑応答:5分 デモについて ポスターセッションのような形式で、発表者の方にデモを行っていただきます。 デモを見ながら、雑談や議論を交わしていただきます。 見学者の方へ 本イベントでは、撮影は基本的にNGとさせていただきます。 どうしても撮影したい場合は、発表者と個別に相談してください。 会場設備について(見学者用) Wifiは、発表用に使うため、ご使用できません。 コンセントは、基本的にデモ用に使うため、ご用意できません。 発表者の方へ 発表者の方には、「発表」と「デモ」を行っていただく予定ですが、片方だけでも大丈夫です。 コメント欄に以下の項目を書いていただけると幸いです。 [〇 or ×]発表 [〇 or ×]デモ 発表タイトル(後で差し替えることも可能です。) 発表資料があればリンク先を教えてください。 また、発表する順番は申し込み順とさせていただきます。 会場設備について(発表者用) Wifiが利用可能です。 発表はプロジェクターをご使用ください。HDMIもしくはVGAの端子が接続できます。 延長コードは用意しますが、多くの電源が必要な場合は、大型のものを持参してください。 モニターが必要な場合は、持参してください。

7/12 (金)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でも Vue.js や Nuxt.js の話がしたい!という気持ちで開催します! Vue をつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.js や Nuxt.js に関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は5〜15分です。 登壇枠で申込まれた方は、Slack の #manage チャンネルまで発表タイトル、発表時間を連絡してください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 なお、他発表者の都合で時間調整など行う可能性があります。 会場のご案内 ヤフー名古屋さまにて行います! 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 Nagoya Frontend User Group について - 19:05 未経験者が完全独学でVue.jsのSPAを作れるようになるまで arapower 19:15 入門3日目くらいに知りたかったことたち ひさだ 19:20 VueとMarkdownでスライドショーライブラリーを作り始める Brandon Pittman 19:30 JavaScript何も判らんマンが、Vueなら扱えそうだと思って、業務システムのGUIをほぼVueで作った話 ogawa 19:45 Vueのdataってどうやってうごいてるんだっけ? めろたん 19:55 休憩 - 20:00 会場スポンサーLT ヤフー株式会社 20:10 VueとjestでやるTDD しぐま 20:15 最近ホットな認証とNuxt.jsの話 corocn 20:30 Nuxt.js + Netlify CMS でブログを立ててみた pocchi 20:35 NuxtをTS&SCSSで書くにあたってのLinter&formatterの話 kaave 20:45 Nuxtでのサーバー、クライアント間でのデータ共有について steelydylan 20:55 お片づけ・終了 - 敬称略 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。

7/6 (土)

No image 108x72 g 名古屋CV・PRML勉強会
本イベントは名古屋CV・PRML勉強会とヤフー株式会社の共催です. お問い合わせは幹事 (@ryors_k) までよろしくお願いします. 人数についての注意事項 会場の関係で定員を 50名 70名 90名とさせて頂きます. 参加される方はconnpass上で必ず参加登録をお願いします. [2019/06/11] 公開からわずか4日ほどで満席となりました.たくさんのご参加ありがとうございます. 会場にもう少し余裕があるとのことですので,定員を 70名に増枠 致しました. [2019/07/01] 予想を遥かに上回る方に参加申し込みを頂き,誠にありがとうございます. ヤフー様にご高配を賜りまして, 90名に増枠 致しました.これ以上の増枠はありません. 会場について ヤフー株式会社 名古屋オフィス (名古屋セントラルタワー 50F) をお借りします. 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください. http://www.towers.jp/floor/towers_15.html (JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き,タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます.ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください.) 内容 6月16日〜20日にアメリカ・Long Beachで,トップカンファレンス「IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR)」が開催されます.これに合わせて,今回はCVPRにフォーカスした勉強会にしたいと思います! 中部大学 村瀬卓也さんによるCVPR参加報告 CVPRに参加する中部大学の村瀬さんより, CVPR全体の報告,発表の傾向,会議の雰囲気,workshopの内容などを報告頂きます. NEC バイオメトリクス研究所 福井宏様によるご講演 当勉強会の前幹事で,CVPRでAttentionに関する研究でオーラル発表を行う福井様よりご講演頂きます. CV分野やNLP(自然言語処理)分野で今話題のAttentionについて,基礎からご説明頂きます. CVPR論文紹介 CVPRで発表される(された)論文を紹介します. 発表者とタイトル: 中部大学 森啓介:Grounding Human-to-Vehicle Advice for Self-driving Vehicles 中部大学 瀬尾俊貴:Bounding Box Regression with Uncertainty for Accurate Object Detection 中部大学 足立浩規:Mask-Guided Portrait Editing with Conditional GANs 中京大学 秋月秀一:Normalized Object Coordinate Space for Category-Level 6D Object Pose and Size Estimation 中部大学 荒木諒介:Triply Supervised Decoder Networks for Joint Detection and Segmentation 発表者は随時募集中です. 1人あたり10〜15分を予定しています. 発表して頂ける方は,@ryors_k までご連絡ください. 昨年の発表も参考にしてください. PRMUアルゴリズムコンテストについて 毎年恒例のPRMUアルゴリズムコンテストについて,参加者の募集を行います. 参加費 参加費は無料です.お気軽にご参加下さい. その他 本イベントページの参加人数は参考程度にご覧ください. イベントページを確認されずに参加される方も多いので, 実際の参加人数は表示されている人数よりも多いときがほとんどです. 人数の把握のため, 本イベントページを確認されて参加される方はできるだけ本ページからの参加登録をお願いします. 今回は座席数に限りがありますので,参加される方は 必ず 参加登録をしてください. 恐れ入りますが,参加登録をされていない方のご参加はお断り致します. また,勉強会後に懇親会を予定しています.希望者は是非ご参加ください. ※終了後に現地で招集します.

7/4 (木)

348ee0cfbf23ee0a248edff2e6a2e78e Rancher JP
第2回 Rancher ユーザー会 in Nagoya
【第2回】コンテナ管理ツール Rancher勉強会 Nagoya Rancherとは? RancherはOSSと商用版で提供されるコンテナ環境構築・運用プラットフォームです。 Rancherの特徴は、Kubernetesコンテナオーケストレータ自体をデプロイし、その機能を利用した効率的なコンテナインフラの構築・管理運用が可能なことです。 また、Active Directory連携や監査ログな機能などにより本格的なエンタープライズ向けプラットフォームとして世界で導入実績を重ねています。 是非この機会にRancherについて学んで頂ければ幸いです。 皆様のご参加お待ちしております! OSS版: https://github.com/rancherlabs/ 商用版: http://rancher.com/ イベント開催概要 会場・時間 日時:2019年7月4日(木) 19:00 (18:30開場) ~21:00 会場:ヤフー名古屋オフィス 住所:名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ50階 プログラム No. 時間帯 発表内容 タイトル 発表者 [1] 19:00-19:30 (10min) 会場スポンサー LT Yahoo! Japan 立川様 [2] 19:10-19:30 (20min) はじめに - Rancher 国内外事例 Rancher Labs 新藤 [3] 19:30-19:50 (20min) 次に - Rancher 最新アップデート情報 Rancher Labs 程 [4] 19:50-20:00 (10min) 休憩 [5] 20:00-20:20 (20min) 製造業向けクラウドサービスとRancher 手羽先さん [6] 20:20-20:25 (5min) 開発環境でk8sやるなら一回k3dさわってみ Ateam Lifestyle 大西 [7] 20:25-20:30 (5min) LT2 [8] 20:30-20:35 (5min) クロージング(+バッファー) RancherLabs 新藤 ※LT参加されたい方は、「LT枠」に登録して、コメント欄で発表内容をお知らせ下さい。 ※上記タイトルは変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 持ち物 当日は受付のため、以下をご持参ください。 ConnpassIDの確認出来る物 又は 受付票 主催 Rancher JP 会場注意事項・諸連絡 ※ 会場では禁煙となりますのでご了承ください。 ※ ゴミを捨てる場所は無いので各自でお持ち帰りください。 ※ 会場内に自動販売機はありません。飲み物が必要な方は会場に入る前にご準備ください。 参加に関する注意事項 本イベントは、コミュニティのボランティアにより活動しています。 なるべく広く様々な方にご参加いただきたいのですが、参加人数が限られておりますので確実にご参加いただける方を優先したいと考えております。 その為、以下に該当される方は参加をお断りいたします。 採用・飲食のみを目的とした方 同時間帯に複数のイベントに申し込まれている方 (前日・当日までにキャンセルして頂いた方はその限りではありません) 過去に 無断キャンセル(Rancher JP関連イベントでキャンセル処理を行わずに欠席をすること) が目立つ方 過去にイベント進行に関しての問題を起こした方 当方で上記に該当すると判断させていただいた方は強制的にキャンセル処理を行わせていただく場合があります。 また、上記に該当する方でも参加登録時に熱いコメントを頂ければ考慮いたしますので、ぜひよろしくお願い致します。

7/3 (水)

B57e038d77fbe3c6c8eebc845138395f 名古屋検索勉強会
本イベントは名古屋エリアでの検索技術に関する勉強会です。 毎週水曜日朝8時から検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)の読書会を実施します 発表内容 時間 内容 スピーカー 08:00 開場 08:10 オープニング @c_tyo 08:15 検索技術の基礎 第13章 情報検索のための言語モデル kumagai 09:30 完全撤収 今後の計画 毎週水曜日朝8:10から1章ごと参加者の1名が事前に資料を準備し発表いただく形式です 第21章までのスケジュールをグループ説明で公開しています 持ち物 読書会なので、検索技術の基礎 (原著名:Introduction to Information Retrieval)を持参してください 英語版はPDFで公開されています 参考文献 2008年に実施された輪読会の記事1記事2 2008年に実施された輪読会の振り返り資料 Udemy: Information Retrieval and Mining Massive Data Sets 本書の内容を丁寧に説明 レトリバ社による情報検索の説明動画 会場の案内 名古屋駅セントラルタワー 15Fから高層階用エレベータで50Fまでお越し下さい ※JRセントラルタワーズ50Fへのエレベータの稼働はAM8:00からです 当日は本勉強会用の案内掲示はありませんので、不明点等があればconnpassのコメント等で連絡ください http://www.towers.jp/floor/towers_15.html https://www.towers.jp/office/access.html 会場にWifiおよび電源コンセントがあります 夜の勉強会の調整 https://chouseisan.com/s?h=98c62e22009f4a53927dd9638c29a1e0

6/28 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
VR空間創造プラットフォーム『STYLY』体験会
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋コミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①登壇セッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 15分トークセッション(+質問5分) 5分LT(+質問&交代5分) ②自由セッション(20:30~21:20予定) VR空間創造プラットフォーム『STYLY』体験会 Oculus製デバイス体験会&展示会(ゴーグル以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します) 参加者間で自由に交流 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 持ち物 LT発表の方はPC VR機器の持参は任意( ゴーグル以外の持ち込みは事前に主催まで連絡をお願い致します ) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付(入場は18:30~可能)&オープニング 19:10-19:30 15分セッション① 『VR Creative Platform STYLY』Psychic VR Lab - afjk(エーエフ)(@afjk01) 19:30-19:35 休憩 19:35-19:55 15分セッション② (Virtual)『バーチャルライブコーティングやってみた』よーへん(@361Yohen) 19:55-20:00 休憩 20:00-20:10 5分LT① (Virtual)『Windows APIで、Unityでもできることを広げよう』 キルロボ (@kirurobo) 20:10-20:20 5分LT② EXR. Inc Co-Founder - Makoto Kanie (@kanipon) 20:20-20:30 5分LT③ 『初心者のワールド作成』 道草 (@MichikusaCrypto) 20:30-21:20 自由セッション - 空間創出プラットフォーム『STYLY』体験会 21:20-21:25 エンディング - 次回開催のお知らせ 21:25-21:30 記念撮影 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 運営側からの飲食提供はございません。 会場は飲食可ですが、ゴミ等はご自身でお持ち帰り頂きますようお願い申し上げます。

6/22 (土)

67bfef72f413200df049f8ded1785730 OWASP Nagoya
OWASP TOP 10のリスクを体感してみよう
OWASP TOP 10のリスクを体感してみよう 今回のチャプターミーティングでは、OWASP Kansaiとのコラボ企画のハンズオンです。 【初心者大歓迎!】やられWebアプリケーションをつかってOWASP TOP 10に掲載されている脆弱性を自分の手で実感してみよう! 今回はOWASP Kansaiで開催した「やられWebアプリケーション」へ実際に攻撃をかけることで、OWASP TOP 10に掲載されている脆弱性を自分の手で実感してみるハンズオンイベントになります。 特別講師 OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 対象者 セキュリティ初心者大歓迎です 普段診断を行なっているっていうプロやセミプロの方は混雑具合に応じてご配慮頂けると助かります 自分でWebアプリケーションを作ってはいるけれど、セキュリティの検査って何からどうすればいいのかわからない人 OWASP TOP 10って存在は知ってるけど中身はちゃんと知らないよっていう人 使用ツール やられWebアプリケーション BadLibrary 事前準備 手元のPCにNode.js(8系(8.11.1や8.15.0)推奨)をインストールしてください。 BadLibraryのZIPをダウンロードしてください。 ZIPをダウンロードしたら展開し、BadLibrary/src ディレクトリ内で npm install を実行してください。 BadLibraryをインストール後にログインできることを確認してください。 ご準備いただく持ち物 ノートパソコン(メモリ8GB以上推奨) 延長コード 会場 株式会社中電シーティーアイ(CTIイノベーションLab(ラボ)) NHK名古屋放送センタービル 20F 名古屋市営地下鉄 東山線・名城線「栄」駅下車、徒歩約5分。 開催ビル棟の20Fのエレベータ前でOWASPストラップを付けたスタッフがいます。会場までの行き方に関しては、スタッフにお申し出ください。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 13:00 開場 13:30 - 13:45 OWASP Nagoya運営からの説明 OWASP Nagoya Chapter 坂梨、村井 13:45 - 14:00 自己紹介タイム 各グループ 14:00 - 14:30 OWASP TOP10概要説明 OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 14:30 - 14:45 休憩 14:45 - 15:45 OWASP TOP10ハンズオン(前半) OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 15:45 - 16:00 休憩 16:00 - 17:00 OWASP TOP10ハンズオン(後半) OWASP Kansai 桝谷氏、安達氏 17:00 - 17:15 クロージング OWASP Nagoya Chapter 丹羽 お願い 参加者の方は上記事前準備(Node.jsとBadLibraryのインストール、動作確認)を予め実施の上、参加ください。 Node.jsはWindows、Linuxともに「8系(8.11.1や8.15.0)」をインストールしてください。 電源に限りがあります。電源タップを持参するなど周りの方とシェアしてください。 飲み物は、ペットボトルなどふた付きの飲み物のみ持ち込みできます。 コンビニのカップコーヒーは持ち込みできません 主催 OWASP Nagoya Chapter OWASPとは OWASP - Open Web Application Security Project は、Webシステムをはじめとするアプリケーションソフトウェアのセキュリティについての情報共有と、セキュアなソフトウェア開発を促進するための普及・啓発を行うオープンコミュニティです。 OWASP Nagoya は東海地区におけるOWASPのローカルチャプターとして活動をしております。 OWASP Nagoya 各ページ 公式ページ https://www.owasp.org/index.php/Nagoya Facebook https://www.facebook.com/owaspnagoya/ Twitter https://twitter.com/owaspnagoya/ Slack こちらから登録してください

6/19 (水)

2e40d5ea7e7c6f6267f54c939ba634f4 株式会社エイチーム
※最終枠増!※インフラエンジニア/社内情報システム部門担当者向/カジュアル勉強会&交流会!
※最終枠増!※『Ateam Corporate TECH MeetUp_vol.01』のテーマは"1000人規模の組織を支える社内システムの基盤づくり" スマホ向けゲーム・アプリや、日常生活に密着したWebサービスの企画・開発・運営を行うエイチーム。今回は、エイチームの社内システムの運用・保守を担うIT戦略グループのエンジニアより、交流&勉強会を開催します。コーポレート部門の社内SE ver.のイベントは初開催となります。 1000人規模のエイチームグループを支える社内システム部門のエンジニアがどのように基盤づくりに取り組んでいるのか、またSIerからエイチームの社内SEに転職した入社4ヵ月目のエンジニアの話など、社内インフラに関わるあれこれをお話します。 また、『Ateam Corporate TECH MeetUp』では、参加者のライトニングトークセッション(以下:LT)の時間を設けております。参加エンジニアのアウトプットの機会を増やすことにより、エンジニア同士の交流を促進し、会社や組織などの垣根を越えた横のつながりを深めることを目的としています。積極的に発信していただき、名古屋のエンジニア業界を盛り上げていきましょう! 開催日時 日程 2019年6月19日(水) 時間 19:30~21:30(19:15~受付開始) 場所 株式会社エイチーム 名古屋本社 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F ※名古屋駅全線と地下で直結 セッション登壇者① 小規模SIerのインフラ屋からエイチームの社内SEになったお話 所属:エイチーム IT戦略グループ IT推進チーム 担当領域:社内システム運用、問い合わせ対応 得意技術分野:Windowsサーバ、スイッチ、情報セキュリティ、ハードウェア全般 セッション概要 小規模SIerからエイチームに転職して4ヵ月経ちました。急成長を続けるエイチームの社内SEは「スピード感」「変化への柔軟性」が重要とされます。事業会社とSIerとの考え方の違い、今まで培ったスキルや経験の活かし方などをお話しします。 セッション登壇者② 全国拠点を繋ぐエイチームグループのネットワーク 所属:エイチーム IT戦略グループ インフラセキュリティチーム 担当領域:社内サーバ管理、ネットワーク管理、セキュリティ 得意技術分野:Windowsサーバ セッション概要 社員数の増加にともない、毎年、既存拠点の増席・増床や新規拠点を開設してきました。全国各地に開設されたすべての拠点を繋ぐネットワークは日々スピード感のある日々の業務を支えています。そんなエイチームグループのネットワークの繋ぎ方と使い分けをご紹介します。 セッション登壇者③ 「社内システム」が、「早く」「安く」「安全」に繋がるための仕組み 所属:エイチーム IT戦略グループ IT企画チーム 担当領域:コーポレート業務システム全般 得意技術分野:アジャイル開発 セッション概要 エイチームグループの様々な事業成長・規模拡大の裏で、様々な社内システム・業務アプリケーションが導入されてきました。1000名規模に組織が拡大した現在、各システムを「効率的に繋ぐ」事の重要性が非常に高くなっています。今回、そんな「多くのシステムを効率的に繋ぐ」ために取り組んでいる「早く」「安く」「安全」な仕組み作りの一部を紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 19:15 受付 ※会場に入られた方から自由にご歓談ください 19:30 オリエンテーション、エンジニアのご紹介、フリートーク 19:50 エイチームのご紹介 19:55 セッション①:小規模SIerのインフラ屋からエイチームの社内SEになったお話 20:10 セッション②:全国拠点を繋ぐエイチームグループのネットワーク 20:25 懇親(休憩&参加者LT枠募集タイム) 20:35 セッション③:「社内システム」が「早く」「安く」「安全」に繋がるための仕組み 20:50 LT①:参加者枠 20:55 LT②:参加者枠 21:00 フリートーク ※ドリンクと軽食を準備しております 21:30 終了 こんな方大歓迎です! 情報セキュリティ・インフラセキュリティに興味がある方 エイチームに興味がある方 エンジニア組織、社内インフラチームに所属しているエンジニアの方 エイチーム社員とディスカッションしたい、交流したい方 懇親会に参加し人脈をつくりたい方 ※フランクな交流会ですので、情報収集の場としてもご活用ください。 ※営利目的のご参加・お名刺交換等はご遠慮ください。 エントリー方法 connpassよりエントリーをお願いします。 ※当日はお名刺1枚ご持参ください ※提供可能な設備:Wi-Fi、電源、プロジェクター ※本イベントは「エイチーム コーポレート部門 IT戦略グループ」のエンジニアによる勉強会となります。ゲーム関連のセッションの予定はございませんのでご了承ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社エイチーム MeetUp運営事務局:小笠原 TEL:052-747-5575 MAIL:[email protected] URL:https://www.a-tm.co.jp/

6/14 (金)

357082a29137e56db4dad81237b27e2d Cloud Native JP
始めよう!Kubernetes & Cloud Native生活
Cloud Native 名古屋 #01 開催概要 海外では、Kubernetesを用いたコンテナ関連技術のサービスやビジネスが急速な拡大を見せています。 事実上の「コンテナ関連技術業界団体」と言えるCloud Native Computing Foundation (通称CNCF)も 2017年になってAmazon、Microsoft、VMwareなどの大手ベンダーが相次いで加盟しました。 ・Cloud Native Computing Foundation (CNCF) 加盟企業一覧 " rel="nofollow">https://www.cncf.io/about/members/ 今回の「Cloud Native Nagoya #01」では、Cloud Nativeとは何か、また、関連技術や、それを活用したアプリケーションのアーキテクチャなどに関するセッションをお話しいたします。 こんな方に是非来ていただきたい!!! 技術が好きで好きでたまらない人たち Cloud Nativeってなに? って初心者の方 Cloud Nativeなアーキテクチャが好きな人たち マイクロサービス、サービスメッシュの運用について語り合いたい人たち Kubernetesってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 Dockerってなに? 少し触った事あるぜ って初心者の方 これからのアプリケーションのアーキテクチャに関心がある コンテナ(オーケストレーション)についての課題や悩みを抱えてる方々 登壇予定者(敬称略、順不同) 新藤 洋介 大西 勉 だびっつ (@dabits) 会場・時間 日時:2019年6月14日(金) 19:00 (開場18:30)~ 20:30 会場:エイチーム本社(名古屋駅全線より地下で直結) 住所:名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F (*増枠につき、階が変更になりました!) Web:" rel="nofollow">https://www.a-tm.co.jp/about/outline/ タイムテーブル ※ LTご希望の方は、LT枠に登録のうえタイトル等メッセージをください! 時間 講師 タイトル 18:30- 開場 19:00- 新藤洋介 (@shindoy) オープニング「世界における急速なCloud Native化の流れと日本の現状」 19:30- 大西勉 (@tsutorm) 「遊びながら感じた Kubernetes の魅力」 19:45- だびっつ(@dabits) 「コンテナビルド高速化への道(仮)」 20:00- <LT1> @手羽先 「Cloud Immigrant: オンプレウェブアプリをコンテナ化して Amazon ECS にデプロイするまで」 20:05- <LT2> @DaichiYamaguchi Dockerインストール後の設定をしよう 20:15- ネットワーキングタイム 20:30 クロージング

6/4 (火)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
名古屋でML Dayを視聴する会
イベント概要 4月にサンフランシスコで開催されたGoogle Cloud Next 2019 で様々なサービスの発表がありました。 GCPUG TokyoではGoogle Cloud Next 2019の報告会が開催されます。 今回Machine Learningに関連する発表の会であるML DayをHangoutで配信してもらえることになったので、 サテライト会場としてイベントを視聴する会を名古屋で開催します。 実際にCloud Nextに参加された、スピーカーをされた方々のお話を聞ける貴重な会です。 GCPに興味がある方、実際にMLサービスを使っている方、いろいろ質問してみたい方はぜひご参加ください イベントの詳細は下記を参照してください https://gcpug-tokyo.connpass.com/event/128570/ 会場 西川コミュニケーションズ株式会社 名古屋市東区東桜2-11-4 SHOEI SQUARE 6F タイムテーブル 内容 時間 受付 18:40 - 18:55 挨拶 18:55 - 19:00 リモート参加 19:00 - 21:00 フリータイム 21:00 - 22:00 撤収 22:00 その他、注意点等 イベントの様子を撮影、ブログやSNSなどで公開する場合があります。その際、参加者の姿も公開されることがあることをご了承ください

5/31 (金)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜インフラ技術カンファレンス/Kubernetes Meetup Tokyo を生中継!〜
イベントについて コンテナ技術をテーマに開催のヤフー名古屋 Tech Meetup #2の番外編ということで、Yahoo! JAPAN MEETUP #32 インフラ技術/Kubernetes のパブリックビューイングをヤフー名古屋オフィスで開催します。 ヤフー名古屋オフィスでわいわいしながら配信をみんなで見て交流しましょう。 ※ 今回のイベントは YouTube配信のパブリックビューイングイベントです。東京会場の人に質問したりすることは出来ません。 タイムテーブル 時間 内容 備考 18:30 受付開始 - 18:50 名古屋内でのOpening - 19:00~19:05 Opening (5min) ここから配信開始 19:05~20:05 The origins and future of Kubernetes (en/英語) (60min) Joe Beda (@jbeda), VMware 20:05~20:35 Kubernetes at Yahoo! JAPAN IaaS team (30min) Ryutaro Inoue, Yahoo! JAPAN 20:35~21:05 懇親タイム 名古屋でも懇親タイムとします 21:05-21:30 LT大会x5 (Lightning Talks x5) (各5分) 配信ここまで 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19時半までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 懇親タイム お菓子と飲み物をご用意します。参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者側では一切責任を負えません。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

5/29 (水)

41f306d465399e879b19385c42d3058b GCPUG Nagoya
名古屋でBigData Dayを視聴する会
イベント概要 4月にサンフランシスコで開催されたGoogle Cloud Next 2019 で様々なサービスの発表がありました。 GCPUG TokyoではGoogle Cloud Next 2019の報告会が開催されます。 今回BigDataに関連する発表の会であるBigData DayをHangoutで配信してもらえることになったので、 サテライト会場としてイベントを視聴する会を名古屋で開催します。 実際にCloud Nextに参加された方々のお話を聞ける貴重な会です。 GCPに興味がある方、実際にBigDataサービスを使っている方、いろいろ質問してみたい方はぜひご参加ください イベントの詳細は下記を参照してください https://gcpug-tokyo.connpass.com/event/128568/ 会場 西川コミュニケーションズ株式会社 名古屋市東区東桜2-11-4 SHOEI SQUARE 6F タイムテーブル 内容 時間 受付 18:40 - 18:55 挨拶 18:55 - 19:00 リモート参加 19:00 - 22:00 撤収 22:00 その他、注意点等 イベントの様子を撮影、ブログやSNSなどで公開する場合があります。その際、参加者の姿も公開されることがあることをご了承ください

5/27 (月)

9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
Call for Code 2019 説明会@名古屋 【概要】 Code の力で世界の未来を変えよう! 人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、IBM は Code and Response を始めました。4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。 Code and Response https://developer.ibm.com/jp/code-and-response/ 優勝賞金$200,000(2,200万円相当)のコンテストであるCall for Code 2019の説明会とミニセミナーを名古屋で初開催します。この機会を逃さず奮ってご参加ください。 【開催】 2019.5.27(月) 19:00 - 21:00 (受付18:30開始)  参加募集数 20名  場所 IBM名古屋オフィス    愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28階 【参加対象者】 地域コミュニティの災害対策に興味のある方 エンジニア・非エンジニアで最新技術に興味のある方 災害対策やヘルスケアに取り組む専門学校生・大学生 【プログラム概要】 時間 内容 18:30 受付開始 19:00 オープニング 19:10 Call for Code について 19:20 ミニセミナー1  Watson Build 事例「Watsonを利用した物流課題の解決」 (株)セイノー情報サービス 石井 哲治 19:40 ミニセミナー2 「Call for Code 2019 を掴むコツ」  IBMデベロッパーアドボケイト戸倉彩 20:00 休憩(10分) 20:10 グループディスカッション 「私たちができる身近な災害対策」 20:50 クロージング 21:00 終了 ※プログラムは変更になる可能性があります。ご了承ください。 【事前準備】 ・なし ・コンテストにエントリーする方はパソコンをお持ちください

5/24 (金)

63d4f426e73cc664abc00e61578c33ce xR Tech Nagoya
Oculus新製品ゴーグル体験
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流、名古屋コミュニティの形成を目的としています。 イベント内容 ①LTセッション(19:10~20:30予定) 発表者は関連したテーマを自由に持ちこみ、プレゼンを行う 質問タイム含めて最大15分程 ②自由セッション(20:30~21:20予定) 5月21日発売のOculus社新デバイス『Quest』,『Rift S』の体験会 『pieinput』展示会(ヨルノイシさん) 参加者間で自由に交流(ソフトドリンク有り) 対象者 VR / AR / MR に興味のある方 Oculus新デバイスに興味のある方 持ち物 LT発表の方はPC 『Quest』,『Rift S』の持参は任意(当日タグ付けを行います) タイムテーブル 時間 内容 19:00-19:10 受付&オープニング 19:10-19:25 LT① 『フォトグラメトリとVRChatでの空間盆栽』(Virtual) VoxelKei (@VoxelKei) 19:25-19:40 LT② 『Virtual失禁はVRなのか』(Virtual) 亀岡 嵩幸 (@faruco10032) 19:40-19:45 休憩 19:45-20:00 LT③ 『初心者が3Dモデルを完成させるまで』 道草 (@MichikusaCrypto) 20:00-20:15 LT④ 『スマホ向けVRのUI作ろうとしたら使いやすいキーボードができた話』 ヨルノイシ (@yorunoisi) 20:15-20:30 LT⑤ 『アフリカでMRを使って物理を覚えた話』 Feel Physics (@feelphysicsjp) 20:30-20:35 記念撮影 20:35-21:25 自由セッション - Oculus新製品体験会、『pieinput』展示 21:25-21:30 エンディング - 次回開催のお知らせ 21:30 撤収 ※登壇者敬称略 注意点 お借りする『Quest』,『Rift S』の故障、破損に繋がるような乱暴な扱いはお控え下さい。 参加費の100円はドリンク代に充てさせて頂きます。

5/15 (水)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 Javaのサーバーアプリケーション開発について知ってみよう! 今回はJava標準のサーバー技術との親和性が高いサーバーを開発しているPayara Services Ltdさんとコラボイベントになります。Java8でのDate and Time APIで有名な蓮沼さん、Javaのアプリケーションサーバーの最新技術について標準策定、開発しているからOndrej Mihályiさんにトークしていただけることになりました。 Ondrej Mihályiさんのトークは英語のため通訳付きでのセッションとなります。英語わからない人でも安心してご参加ください。 タイムテーブル 時刻 内容 スピーカー 18:50 受付 19:10 会場案内 19:15 オープニング 19:20 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 19:40 Previewing Payara Platform 5.192 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 20:00 Effective cloud-ready apps with MicroProfile Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) 20:45 JavaEE開発最前線 山本裕介 20:55 アンケート 21:00 撤収 セッション詳細 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) Eclipse GlassFish 5.1 が今年 1 月 29 日に正式リリースされ、Jakarta EE は新しいステップを踏み出しました。このセッションでは、Jakarta EE と Eclipse GlassFish の最新動向についてお話しします。 Previewing Payara Platform 5.192 Payara Platform は Jakarta EE および MicroProfile をサポートしたオープンソースのアプリケーション・サーバーです。まもなくリリースされる最新版の Payara Platform 5.192 では、長い間待望されていた JDK 11 対応が実現する見込みです。このセッションでは、JDK 11 対応をはじめとする Payara Platform 5.192 の新機能について見てゆきたいと思います。 ※正式リリース前の情報であるため、リリース時には一部内容が変更になる可能性もあります。 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 日本人初のPayara Serverのコミッタであり、現在はPayaraでカスタマー・サポート、コミュニティ・サポート、エバンジェリズムなどを担当しています。Java EEとGlassFishについて寺田佳央氏に師事し、現在は日本GlassFishユーザー会の共同代表を務めています。JJUG CCCの常連スピーカーとしてJakarta EEやMicroProfileに関する登壇経験があるほか、日本における Date and Time API (JSR 310) の第一人者という意外な側面もあります。 Effective cloud-ready apps with MicroProfile In this session, you'll learn how to develop applications that evolve according to your needs, can easily run in the cloud and integrate with common cloud technologies. We'll start with a simple application, focusing on business logic. MicroProfile framework, powered by a lightweight opensource Payara Micro runtime, will get us started quickly and allow gradual improvements later. MicroProfile contains a lot of components that make developers productive. It allows separating business logic from common concerns like configuration, failure-recovery, REST service calls, context propagation across service calls and securing services. Adding all of these to existing code is easy. It's also easy to introduce new microservices as needed and adopt cloud technologies as your application grows. I'll show you how, in a step-by-step demo. And if time allows, I'll also show how to run and scale your application effectively with Kubernetes in the cloud. (日本語訳) このセッションでは、皆様がニーズに合わせて発展するアプリケーションの開発手法を学び、アプリケーションをより簡単にクラウド上で実行して共通のクラウド技術と連携させることができるようにご案内します。私達はまずシンプルなアプリケーションからスタートして、徐々にビジネス・ロジックへとフォーカスしてゆきます。MicroProfileフレームワークを用いて、軽量なオープンソースのPayara Microランタイム上で素早く立ち上げ、後から徐々に進化させられる様子をご覧いただけます。 MicroProfileには開発者の生産性を高める多くのコンポーネントが含まれています。MicroProfileを用いると、構成、障害復旧、RESTサービス呼び出し、サービス呼び出し間のコンテキスト伝搬、サービスのセキュア化といった共通的関心事をビジネス・ロジックを共通的関心事から分離することができます。これらはすべて、簡単に既存のコードに加えることができます。また、必要に応じて新しいマイクロサービスを導入し、アプリケーションの成長に合わせてクラウド技術を採用するのも容易です。その具体的な方法について、ステップ・パイ・ステップのデモをご覧いただきたいと思います。また時間が許せば、Kubernatesを用いてアプリケーションをクラウド上で効果的に実行・スケールさせる方法についてもご説明したいと思います。 Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) Ondro is a software developer and consultant specializing in combining standard and proven tools to solve new and challenging problems. He's been developing in Java and Java EE for 9 years. As an experienced Java EE developer and trainer, he's helped companies to build and educate their development teams, improve their development processes and be flexible and successful in meeting client requirements. He's a core member of Payara and MicroProfile opensource projects and a leader of Czech JUG. He loves working with the Jakarta EE community and would welcome anyone to contribute to Payara, MicroProfile, Jakarta EE as well as to any other opensource project in the Java ecosystem. (日本語訳) スピーカー紹介: Ondrej Mihályi Ondro(Ondrej)はソフトウェア開発者・コンサルタントであり、標準技術と実績あるツールを組み合わせて新しく難しい問題を解決するスペシャリストです。彼はJavaおよびJava EEについて9年にわたる開発経験を有しています。 経験豊かなJava EE開発者・トレーナーとして、彼はいくつもの企業において開発チームの立ち上げと教育、開発プロセスの改善に携わり、クライアントの要求に柔軟に対応し、成功に導いてきました。 彼はPayaraおよびMicroProfileオープンソース・プロジェクトのコア・メンバーであり、チェコJUGのリーダーでもあります。彼はJakarta EEコミュニティと共に働くことが大好きで、Javaエコ・システムのその他のオープンソース・プロジェクトと同様に、Payara、MicroProfile、Jakarta EEに貢献しようとする皆様を温かく迎えたいと思っています。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com

4/24 (水)

2e40d5ea7e7c6f6267f54c939ba634f4 株式会社エイチーム
【席数増!】エンジニア向けカジュアル勉強会&交流会!LT参加者募集中!
『ATEAM TECH MeetUp_vol.08』のテーマは「新サービス開発とチームの技術力向上に挑戦した話」 新しいサービスが日々生み出されているエイチーム。2019年3月にリリースされた新サービスの開発技法についてお話します。さらに、新サービスを支えるために、エンジニアチームがどのように技術力UPに取り組んでいるのかなど、実際の事例を交えながらお話します。 また、『ATEAM TECH MeetUp』では、参加者のライトニングトークセッション(以下:LT)の時間を設けております。参加エンジニアのアウトプットの機会を増やすことにより、エンジニア同士の交流を促進し、会社や組織などの垣根を越えた横のつながりを深めることを目的としています。積極的に発信していただき、名古屋のエンジニア業界を盛り上げていきましょう! 「ATEAM TECH」とは 「ATEAM TECH」はゲームやインターネット業界で働く技術者向けに業界の技術トレンドに関する勉強会や交流会です。知識のアウトプット・インプットの場を設け、新しい気づきや成長につなげる機会を提供することで、技術力の向上や業界のさらなる発展を目指します。自社サービスならではの考え方や業界の技術トレンドに関する共有、交流の場を通じてより深い知識を得て、さらには参加者同士でのつながりもできればと考えております。 開催日時 日程 2019年4月24日(水) 時間 19:30~21:30(19:15~受付開始) 場所 株式会社エイチーム 名古屋本社 名古屋市中村区名駅3丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F ※名古屋駅全線と地下で直結 セッション登壇者① 元SIerがRuby on Railsの新サービスを2ヵ月でリリースした話 所属:エイチームブライズ 技術開発部 担当サービス:Hanayume(ハナユメ), HIMARI(ヒマリ) 得意技術分野:データベース, Ruby, Clojure セッション概要 新サービスのプロジェクトにジョインしてから2ヵ月でリリースまでに行ったこと。SI企業と事業会社でのサービス開発の進め方の違いを含め、何を行ったかお話します。 セッション登壇者② 技術成長するチームをつくるために行ったあれこれとその考え方 所属:エイチームライフスタイル 名古屋開発部 担当サービス:Life.(ライフドット), すまいうる, minorie(ミノリエ) 得意な技術分野:Ruby, PHP, Node, Python セッション概要 エンジニア一人ひとりはもちろん、チーム全体の技術力の底上げは必要不可欠。挑戦しやすい風土や環境づくり、積極的なメッセージの発信など、様々なトライを繰り返し試行錯誤したことをお話します。併せて、エイチームのエンジニアが日々大切にしている考えもお伝えします。 タイムテーブル 時間 内容 19:15 受付 ※会場に入られた方から自由にご歓談ください 19:30 オリエンテーション、エンジニアのご紹介、フリータイム 19:55 エイチームのご紹介 20:00 セッション①:元SIerがRuby on Railsの新サービスを2ヵ月でリリースした話 20:20 セッション②:技術成長するチームをつくるために行ったあれこれとその考え方 20:40 懇親(休憩&参加者LT枠募集タイム) 20:55 LT①:参加者枠:システム障害対応を半自動化した話 21:00 LT②:参加者枠 21:05 LT③:参加者枠 21:10 フリートーク ※ドリンクと軽食を準備しております 21:30 終了 こんな方大歓迎です! Web開発に興味がある方 BtoCといったWebサービスの開発に興味がある方 エイチームやそのサービス開発・技術に興味がある方 エンジニア組織、開発チームに所属しているエンジニアの方 エイチーム社員とディスカッションしたい、交流したい方 懇親会に参加し人脈をつくりたい ※フランクな交流会ですので、情報収集の場としてもご活用ください。 ※営利目的のご参加・お名刺交換等はご遠慮ください。 エントリー方法 connpassよりエントリーをお願いします。 ※当日はお名刺1枚ご持参ください ※提供可能な設備:Wi-Fi、電源、プロジェクター ※本イベントは「ライフスタイルサポート事業」のエンジニアによる勉強会となります。ゲーム関連のセッションの予定はございませんのでご了承ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社エイチーム MeetUp運営事務局:小笠原 TEL:052-747-5575 MAIL:[email protected] URL:https://www.a-tm.co.jp/

4/17 (水)

A6c658ed31e02406b25e91865b61061f Nagoya.unity
Nagoya.unityとは? 概要 名古屋を中心に活動を行うUnityユーザのコミュニティです。 Unityに興味がある人であれば、どなたでもご気軽にご参加いただけます! コンセプト 企業や個人が持っているUnityノウハウを共有する場として機能する 主に企業や個人にスポットを当てて、各自のプレゼンス(業界における価値や存在感)を向上する機会として機能する Unityクリエイター同士の交流の場として機能する 会場 ワンダープラネット株式会社 名古屋市中区錦3-23-31 栄町ビル11F (GoogleMap) 名古屋市営地下鉄 東山線/名城線「栄」駅・名鉄瀬戸線「栄町」駅、地下街より直結 改札を出ましたら、そのまま地下の「クリスタル広場」まで進み、「[西 West]丸栄・ニューサカエビル」方面へお進みください。突き当たり右手に見えます「栄町ビル」の1F奥のエレベーターより、11Fオフィスまで直接お越しいただけます。 内容 LT枠 LTの発表者を募集します! (接続準備含め) "8分" の時間の中で発表を行っていただきます LTに関してはUnityに関係ある事柄であれば、特にテーマはありません! Unityに関するTIPS / 新機能の紹介 Unityコンテンツの運営ノウハウ アセット使ってみた 現在制作中のゲーム/成果物の紹介 ... etc 懇親会 (任意参加) 自己紹介したり、Unityの話したり、成果物の試遊したり、ゲームしたりしましょう! 同会場でそのまま実施します。 軽食と飲み物を用意する予定です。 無料でご参加頂けます。是非とも軽ーい気持ちでご参加ください! タイムスケジュール 時間 内容 発表者 19:00~ 受付開始 19:15~ イントロダクション @tomo2neco 19:25~ LT #1 Unityでシェーダーライブコーディング @oryoco2 LT #2 初めてのUnityによるゲーム制作 佐藤友紀 LT #3 Music Engineを使ってみた @akzkouki2 LT #4 openCV plus Unity試してみた @ichgw LT #5 @LandyNagata LT #6 LT #7 20:30~ 懇親会 21:00~ 解散 諸注意 参加者 会場ではWi-Fiを使用できます。 会場では電源を全員分提供できかねます。PC等をご使用になる場合、事前の充電にご協力ください。 都合が悪くなった場合は早めのキャンセル処理をお願いします。 体調不良や緊急の業務等、やむを得ない場合をのぞき、当日キャンセルは控えてください。 スムーズな運営のため、以下に該当する方はご参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。 反社会的勢力に属する方 飲食のみが目的と見られる方 保険/投資用不動産/宗教/ネットワークビジネス等の勧誘が目的と見られる方 主催者判断で不適切だと判断した方 トーク/LT発表者 発表に使用するコンピューターはご持参ください。 LT 希望の方は内容が決まり次第、コメント欄もしくは @tomo2neco までDMを頂けますと幸いです。 更新履歴 2019/3/25 … イベントを公開しました

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「第19回勉強会 Google Cloud Platform を使ったセッション・ハンズオン」の後の懇親会です。 https://machine-learning.connpass.com/event/116328/ ■場所 居酒屋 哉月 愛知県名古屋市中区栄5-3-4 栄ゴールドビル 1A ■時間 17:00-19:30 ■料理 3500円の飲み放題コース 予約の関係で人数制限をしています。 当日の参加申し込みはできませんので、ご了承ください。 みなさまのご参加、お待ちしております。

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 ハンズオン・セッション内容 Vision API Speech-to-Text API Translation API NL API AutoML Vision BQML 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 アカウント作成資料 http://goo.gl/ua5fQw *課金設定を有効にしますが、初回登録時は無料クーポンがあるので実際には課金されません *すでに登録済みの方には、当日、無料クーポンを利用いただけるようにする予定です。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

3/16 (土)

2864 normal 1458035951 mbed fest 2016 200x200 mbed祭り
2019年最初のmbed祭りは名古屋で開催! Mbedとは誰でも気軽に始められるマイコンモジュールです。 オンラインコンパイラや豊富なライブラリによりファーストステップがあっという間! Webと連動するガジェットやスマートフォンと連携するウェアラブルなプロトタイプも手軽に行えます。 このイベントは? mbed祭りはMbedに関するプレゼンや交流を楽しむ為のイベントです。 Mbed触ったこと無いけど興味が有る方 フィジカルコンピューティングに興味が有る方 手軽にハードウェアをプロトタイピングしてみたい方などなど 参加資格は特にありません。気軽にご参加下さい。 ※ mbed祭りは『mbed祭り実行委員会』の企画によるものです。 参加条件 誰でも参加頂けます。 作品展示について 会場にはMbedを使った作品を展示するスペースがあります。 ぜひ、作品をお持ちください。 お持ちいただける方は参加登録時のアンケートで、展示希望とお答えください。 スケジュール(変更する場合もあります) 時間 内容 発表者(敬称略) 13:30~13:35 オープニング mbed祭り実行委員会 13:35~13:55 Mbed(えんべっど)の概要と最新情報 アーム株式会社 渡會豊政 13:55~14:15 Pelion Device Management をセルラーで使ってみた Seeed株式会社 坪井義浩 14:15~14:35 Arm Pelion IoT Platform のご紹介 トレジャーデータ株式会社 中嶋淳子 14:35〜14:55 mbedマイコンボードを使っていたら、いつのまにか作っていた 有限会社来栖川電算 土井 伸洋 14:55~15:50 休憩・展示物鑑賞・Mbedふれあいコーナー(ミニ体験ワークショップ) 15:50~16:10 mbedとFPGAで作ったAIチップもどき とりてん 16:10~16:30 スムースデジタル時計の作り方 suupen 16:30~16:50 「ながら開発」は危険です! 余熱@れすぽん 16:50~17:20 LT(5分間のLightning Talks)枠 17:20~17:30 お楽しみ大抽選会、エンディング&集合写真 mbed祭り実行委員会 注意事項 初心者枠の方はMbedふれあいコーナー(ミニ体験ワークショップ)に参加いただけます。参加をご希望の方は、無線LANに接続可能なノートPCをお持ち下さい。事前にインストールが必要なソフトは特にありません。当日は貸し出し用のMbedボードを準備しています。 イベントについて 日時:3月16日(土) 13:30~17:30 場所:名駅ABCビル 主催:mbed祭り実行委員会 協賛 (順不同)  アーム株式会社  NXPジャパン株式会社  株式会社ウフル  Seeed株式会社  合同会社ランニングエレクトロニクス  トレジャーデータ株式会社  有限会社来栖川電算  ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社  ナダ電子株式会社  株式会社スイッチサイエンス  STマイクロエレクトロニクス株式会社  ローム株式会社  ルネサスエレクトロニクス株式会社 ライブ配信 当日は以下のURLでライブ配信を行う予定です。 https://www.youtube.com/watch?v=hC1ecxzSIJ0

3/13 (水)

3bdf44427a0cda26209fa2b86d86b6a1 AliEatersNagoya
Alibabaクラウドを食らうど!AliEatersNaogyaコミュニティ誕生!
はじめに(重要事項) 受付の際に受付番号またはconnpassのIDを確認させていただきます。受付の際は受付票を予め手元にご準備いただけるとスムーズです。 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。 当日、ウェブ用に撮影担当が入る場合がございます。極力参加者の方のお顔が入らないようにする等配慮させていただきますが、写真掲載NGの方は受付にお伝え下さい。 参加にあたってはページ最下部の同意事項に同意されたとみなします。 名古屋地区初!Alibaba Cloud ミートアップ in 名古屋を開催いたします! Alibaba Cloudのdeveloper向けのミートアップを名古屋で初開催いたします! このミートアップは、すでに東京・大阪・札幌・九州でも開催されており、各地では継続的に活発な交流が行われています! Alibaba Cloud(アリババ クラウド)とは? Alibaba Cloud(アリババ クラウド)は、世界最大規模の E-commerce 企業である Alibaba グループの国際事業の 1 つです。 Alibaba最新の技術が詰まったクラウド基盤を、さまざまなサービス向けに利用することが可能です。 まだ深く馴染みの無いかたも多い技術ですが、今後、日本でも有力なクラウド基盤サービスとなることが予想されています。 こんな方におすすめです! Alibaba Cloudに興味がある方 Alibaba Cloudには、どんなサービスがあるのか聞いてみたい方 Alibaba Cloudを使ってみたいけど、はじめ方などがわからないという方 Alibaba Cloudを使った運用に興味がある方 中国など海外ビジネスに興味のある方 技術者のかた以外も、勿論大歓迎です 初開催ということもあり、簡単な内容から実際の操作内容まで様々に幅広いお話をしていただく予定です。 記念すべき1回目、この名古屋地区におけるAlibabaCloud独自の情報コミュニティの場としてもご活用いただけると思います。 興味がある方はぜひご参加ください! アジェンダ 時間 内容 スピーカー 18:00 - 18:15 受付 AliEaters名古屋TM 18:15 - 18:25 開始の挨拶/諸連絡事項 DA飯田 18:25 - 18:45 AliEatersインフォーメーション SBクラウド 大石さま 18:45 - 19:10 AlibabaCloudとは? SBクラウド 吉村さま 19:10 - 19:35 入口から動作までひととおりやってみた気づき DA 井上 19:35 - 19:45 質疑応答なんでも聞いてください AliEaters名古屋TM 19:45 - 20:00 そのままSNS いろいろ情報交換しましょう 皆様 当日の会場・受付 【会場名】 アクアリング セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-19-8 栄ミナミ平和ビル6F https://goo.gl/maps/Cz5rfoY4aR22 モバイル機器等の持ち込みは問題ございません ドリンク、ペットボトルについては蓋付きカップ等もれないようになっていれば問題ありません(懇親会での飲食は問題ありません) ゲストWifiあります。 【会場設備】 パソコン等モバイル機器/フード/ドリンク持ち込み 可 同意事項 参加者は他の方が快適に過ごせるように努めてください(いかなる差別やハラスメントもこれは認めません) 開発者コミュニティなので、話題の中心はテクノロジーにフォーカスしています。ビジネス関連の議論などはありませんのでご了承ください 物品の販売・勧誘などの一切の直接営業行為は禁止です

3/11 (月)

4ee21041446c1f7bc52d68d6120f9144 Yahoo! JAPAN Nagoya
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスの新オフィス移転を機に、毎月1回クリエイター向けの勉強会イベントを開催します。1回目となる今回は、ヤフーのクリエイターマインドやサービスを支える技術についてご紹介します。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 19:05-19:25 キーノート) クリエイターの才能と情熱を解き放つ!そのためにヤフーが名古屋でやりたいこと。 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) 19:25-19:35 セッション1) 画像認識技術のローカルサービスへの適用 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:35-19:45 セッション2) 東名阪をまたいだLeSS HugeにおいてScrum Masterとして実践したこと 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 19:45-19:55 セッション3) 現場のインフラエンジニアから見たヤフー 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 19:55-20:05 セッション4) キャラクターを使ったユーザーコミュニケーション 〜けんさくとえんじんの秘密〜 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 20:05-20:10 クロージング 河原崎 英夫 (システム統括本部大阪開発本部テクノロジー部) 20:10-20:20 休憩 - 20:20-21:30 懇親会 ヤフー社員によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール 山本 学 (テクノロジーグループ Developer Relations アドボケート) クラウドソーシングやIoTなどの新規事業の開発やエンジニアリングマネージャーを経て、Developer Relationを担当。 現在はアドボケートとして、ヤフーの技術的な取り組みや開発文化を社外に広める技術ブランディング活動を行っています。 普段はヤフーの大阪拠点で働いていて、プライベートではデブサミ関西の実行委員をしています、毎年秋に開催してるので遊びにきてください! 西岡 孝章 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 住所検索エンジンや自動車の走行ログ分析などのローカルサービスのデータ処理を専門にキャリアを構築。2016年にヤフー株式会社に2度目の入社。 現在はMapアプリ、カーナビアプリのデータパイプラインの構築と情報検索の改善。 画像認識の力に魅入られローカル領域に適用するべく勉強中 田中 優之 (メディアカンパニー 検索統括本部 ローカル検索本部 開発2部) 2017年10月中途入社。 ヤフーカーナビアプリ担当、スクラムチームの立ち上げなど実施。 地元は愛知県一宮市。東京での戦いに疲弊し今は名古屋で頑張ってます。 上田 雅幸 (テクノロジーグループ システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部) 2015年新卒入社。ヤフーのサービスを提供するインフラ部隊にて、ストレージ分野を主に担当。 データ保持の最適化を目的に、検証・設計・構築・運用・可視化・ツール開発など手広く行う。 武井 友里恵 (コーポレートコミュニケーション本部 ブランドマネジメント室) 2015年コミュニティファクトリーから転籍。 キャラクターを使用したブランディングのおしごと。イラストを描いたり、キャラクリエイティブ全般の監修を担当。 東京から来ました。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可 懇親会 当日、20:20 頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご注意 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 他の方が不快に感じるような行為、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

3/8 (金)

Bdb36dacd19e6c0cd0cc99e21913c1cc MeetUp Sasashima
Vtuberを支える技術
イベントについて Vtuberを支える3DCG技術とコンテンツプロデュースをテーマ意見交換をする場です。 イベントの対象者 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。 Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 開催概要 【日程】 2019年3月8日(金)19:00 ~ 21:00(18:30 受付開始予定) 【対象】 Vtuberを使用した3DCG技術を使用している技術者、または興味のある方。      Vtuberコンテンツのプロデュース・ディレクションに興味のある方。 【場所】 中京テレビ放送株式会社 クリエイティブルーム(愛知県名古屋市中村区平池町4-60-11) 【主催】 MeetUpSasashima運営委員会 【協力】 株式会社アイデアクラウド、中京テレビ放送株式会社 タイムテーブル 以下のタイムスケジュールは予定となりますので、変更されることがあります。 時刻 項目 スピーカーなど 18:30 受付スタート 19:00 主催者挨拶・会場諸注意 主催者より 19:05 アイスブレイク 19:15 ライトニングトーク枠1 抽選により決定 19:20 ライトニングトーク枠2 抽選により決定 19:25 ライトニングトーク枠3 抽選により決定 19:30 ライトニングトーク枠4 抽選により決定 19:35 ライトニングトーク枠5 抽選により決定 19:40 ゲストスピーカートーク 「xRの技術とクリエイティブについて」中京テレビ ビジネス推進部 工藤様アイデアクラウド 羽根田様 19:55 質疑応答 20:10 懇親会 簡単な軽食とソフトドリンクをご準備いたします 20:55 集合写真撮影・イベント終了 注意点 当日は写真撮影をいたしますので、映り込みがNGの場合にはイベントの事前にスタッフまでご連絡ください。 ライトニングトークの接続環境はHDMIのみとなりますので、別途変換コネクタが必要な場合にはお持ちください。 参加費用に関しては現金にてお願いいたします。 当日は写真撮影を行います。撮影がNGの方は会場受付時にお申し出ください。

3/7 (木)

2e40d5ea7e7c6f6267f54c939ba634f4 株式会社エイチーム
エンジニア向けゲーム開発技術交流会!他業界エンジニア歓迎!
好評につき、定員数を30名から40名へ増席いたしました(3/5) イベント内容 エイチームがエンジニアのみなさまに向けて、ゲーム開発技術交流会を開催いたします。軽食やアルコールなどのお飲み物をご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。 交流会の前には、エイチームのゲーム開発エンジニアが、事例を交えたゲーム開発ノウハウをご紹介します。 ゲーム開発初心者向けに、エイチームのゲーム開発エンジニアが事例を交えたゲーム開発ノウハウをご紹介します 「《ゲーム開発初心者講座》まるごと一本スマホゲームの設計ノウハウ大公開!」と題してエイチームのゲーム開発エンジニアから事例を交えた開発ノウハウをお話いたします。 サーバー編では「MVCアーキテクチャとタスク」「オンメモリキャッシュによる高速化」「パケットの往復処理と圧縮」の3つに分けて、タスクを容易に処理するための環境づくりをご紹介いたします。クライアント編では、「Unity活用事例」「グローバル展開の注意点」の2つをお話いたします。 エイチームのゲーム開発エンジニアが多数参加する交流会も開催!エイチーム流のゲーム開発方法や社内の開発環境をお話いたします 講座の後には、エイチームのゲームを支えるゲーム開発エンジニアが多数参加し、エイチーム流のゲーム開発方法や社内の開発環境を交流会形式でお話いたします。 ゲーム開発初心者の方やゲーム業界ではないエンジニアの方のご参加も大歓迎です。軽食やアルコールなどのお飲み物をご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。 対象の方 ・プログラミング、開発経験が2年以上ある方 プログラム 時間 19:45~ 受付 20:00~ オープニング 20:05~ まるごと一本スマホゲームの設計ノウハウ大公開 20:50~ 会社説明 21:00~ 社員との交流会 ※飲み物・軽食をご用意いたします※ ※当日は名刺を2枚お持ちください(お名刺をお持ちでなくても、ご参加いただけます) ※途中参加OKです。お仕事帰りなどにお気軽にお立ち寄りください ※平服でお越しください 会場 株式会社エイチーム 名古屋本社(名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F) 最寄駅:名古屋駅全線より地下で直結 地図 参加費 無料 エントリー方法 connpassよりエントリーください お問合せ先 株式会社エイチーム 運営事務局 [email protected] エイチームについて エイチームは、名古屋に本社をおく、総合IT企業です。人生のイベントや日常生活に密着した様々なWebサービスを提供するライフスタイルサポート事業、スマートデバイス向けゲーム・ツールアプリを提供するエンターテインメント事業、自転車専門通販サイトを運営するEC事業の3つの軸で事業を展開しています。 2012年に東証一部に上場し、現在は名古屋本社以外に、東京、大阪、福岡にオフィスを構えています。 株式会社エイチーム https://www.a-tm.co.jp/

3/2 (土)

5e66922a46759eeffe59c329ef8d3155 PowerApps + Flow アプリ作成研究所 in 名古屋
PowerApps と Flowを用いた即興かんたんアプリ開発を研究しよう!
アプリは現場利用者がすぐに作れる時代に! 誰でも手軽にアプリケーションを作れるMicrosoft PowerAppsと、様々なアプリケーションやサービスを繋いで連携できるMicrosoft Flowをメインに、かんたん高速にアプリケーション開発を実現する手法の研究やノウハウの共有を目指す勉強会です。 アプリ開発はもちろんのこと、PowerAppsを用いたプロトタイピングやFlowを利用した業務ワークフロー開発、その他のサービスを組み合わせた多機能アプリなど、ユーザー視点の実用ノウハウを中心に研究をしていきましょう。 第二回は、さまざまなケースでの開発実例の紹介やTIPS紹介などを行ってまいります。 技術者向けの勉強会というよりは、ユーザー向けに技術者が使い方や機能を紹介したり手ほどきすることを目的としています。 (もちろん技術者さんの参加も大歓迎です。) Microsoft PowerAppsとは? ビジネスを表わすアプリケーション 必要なビジネス アプリを容易に構築できます。既に利用しているアプリの拡張やカスタマイズも簡単です。 https://powerapps.microsoft.com/ja-jp/ Microsoft Flowとは? 生産性の向上 お気に入りのアプリとサービスの間に、通知の取得、ファイルの同期、データの収集などを自動化するワークフローを作成します https://flow.microsoft.com/ja-jp/ メインセッション テーマ 時間 登壇者 所属 開場・受付 12:45 ~ 12:59 受付係 開会の儀 13:00 ~ 13:05 PowerAppsを使ってリソースの持ち出し管理をしよう 13:10 ~ 13:50 吉川直邦 株式会社富士通エフサス 元技術者が所属するユーザー企業の現在地 13:55 ~ 14:35 野々山 衛 株式会社ジーノット PowerAppsとFlow、初めてさんんはどこから手をつける? 14:40 ~ 15:20 小室 陽子 トヨタコネクティッド株式会社 LT & おやつタイム 15:20 ~ 15:50 LT有志 オヤツスポンサー 個人商店にもおすすめ!!PowerAppsでスマートレジを作ろう! 15:50 ~ 16:20 中村亮太 株式会社ソントレーゾ アプリの民主化に立ちはだかる委任の警告の壁 16:25 ~ 16:55 榊原 伸也 オモシロインク合同会社 やまだ流 PowerAppsでやるべきか否かの指針?(※個人的見解) 17:00 ~ 17:40 山田 晃央 株式会社アイシーソフト | 閉会の儀 | 17:45 ~ 17:50 | | | ※上記は予定となります。当日までに変更の可能性があります。 LT(15:20~15:50) テーマ 時間 登壇者 所属 - LT登壇者さんを募集しております! 参加申し込みの際のアンケートにてお申し込みください! 懇親会 研究会終了後、近場の会場で懇親会を開催します。 通例で予算は¥3000~¥3500程度となります。 研究会の会場ではできない話、しましょう。 (参加の意思表示を申込時のアンケートでご回答ください) オヤツスポンサー オモシロインク合同会社 https://www.omoshiroinc.com/

2/26 (火)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3度目の全国ツアー 6都市に増強して開始 Deep Learning Labは2019年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れがAIとIoTの出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 Track1 ノンコーディングでできるAIアプリ開発 AIアプリ開発といえばエンジニアの仕事そう割り切っていた時代ももう終わりに近づいています。今回は非エンジニア・文系の方にも安心して参加することのできるテーマとなっています。AIの概念について学ぶイベントなどは数多くあります。しかし、概要は把握しても実際に手を動かしてみなければ理解は浅くなってしまうという問題点があります。 そこでハンズオン内ではAI(ディープラーニング)の開発のフローといった基礎的な概念の理解から実際にAIアプリの開発、デプロイ(Web上に公開)までを一気通貫して行い、AIに対する理解をより深いものにすることを目的としています。ハンズオンの終了時には顔認証アプリと画像認識を活用しての顧客情報収集アプリ(画像内の複数の顧客の年齢・性別の集計し、表示するアプリ)の2つのアプリケーションの作成を行い、更に完成したプロトタイプ(試作品)プロダクトをお持ち帰り頂けます。 学ぶことが出来ること ディープラーニングの基礎から実装までの流れを理解することができます。 ノンコーディングでアプリ開発を行うことができるようになります。 Microsoft Cognitive Servicesへの理解が深まり、様々な領域でAI活用を行うことができます。 こんな方が対象です AIについて理解が概念にとどまり、自身で一度AIシステムを作成して理解を深めたい方 Microsoft Coginitiveサービスについて理解したい、活用方法を知りたい方 文系出身・ビジネスサイドでAI、ディープラーニングについて未経験でAIがどのようなものか理解したい方 参加するために必要なスキルと推奨の事前予習 Azure Portalへの登録(ハンズオンで使用するためクレジットカード登録までお願いします。) ※必須 Azure Portal:https://azure.microsoft.com/ja-jp/features/azure-portal/ 事前予習などは特に必要ありません 事前にAI、ディープラーニングの理解を深めたい方は下記から申し込み動画をご確認ください 事前予習動画(補足):https://short-term.kikagaku.co.jp/udemy-coupon-form20181101/?utm_source=newsletter 持ち物 PC お名刺 Track1 タイムスケジュール 時間 概要 詳細 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 13:40 ディープラーニングの基礎 ・ディープラーニングの概要・ディープラーニングの開発のフロー・これからのAI事情と必要となる人材 13:40 - 14:10 Microsoft Cognitive Services ・Microsoft Cognitive Servicesの概要・Microsoft Cognitive Servicesのデモ体験 14:10 - 14:20 休憩 14:30 - 14:45 Microsoft PowerApps ・Microsoft PowerAppsの概要 14:45 - 16:00 AIアプリ作成ハンズオン1 ・顔認証アプリ - Face API(顔認証) - PowerApps 16:00 - 16:15 休憩 16:15 - 17:30 AIアプリ作成ハンズオン2 ・顧客情報収集アプリ - Face API(性別・年齢判別) - PowerApps 17:45 - 19:00 懇親会 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 Track2 Azure Machine Learning で体験する機械学習ハンズオン Azure Machine Learning service/AML とは、機械学習モデルのトレーニング、デプロイ、自動化、管理を行うためのクラウド サービスです。今回はAMLを活用して効率的に機械学習アルゴリズムを学習させるハンズオンを行います 学ぶことが出来ること AML を使ってできることの全体像 AML を活用した学習環境のセットアップ、ハイパーパラメーターチューニングの方法 こんな方が対象です 機械学習の知識をお持ちで、Python による機械学習プログラミングの経験のある方 機械学習アルゴリズム開発をより効率化したい方 Microsoft が機械学習エンジニア向けに行っているサービスを知りたい方 参加するために必要なスキルと推奨の事前予習 Azure Portalへの登録(ハンズオンで使用するためクレジットカード登録までお願いします。) ※必須 Azure Portal:https://azure.microsoft.com/ja-jp/features/azure-portal/ Azure Notebook(ログインが可能か確認してください) 事前にAI、ディープラーニングの理解を深めたい方は下記から申し込み動画をご確認ください 事前予習動画(補足):https://short-term.kikagaku.co.jp/udemy-coupon-form20181101/?utm_source=newsletter 持ち物 PC お名刺 タイムスケジュール 時間 概要 詳細 12:30 - 13:00 開場 13:00 - 14:30 Azure Machine Learning ・Azure Machine Learningの主要機能紹介(モデルの構築、トレーニング、クラウド/エッジへのデプロイ)・Azure Machine Learning トレーニングでできること・Azure Machine Learning 推論モデルのデプロイでできること 14:30 - 14:45 休憩 14:45 - 16:15 ハンズオン1 ・機械学習のモデルの構築とトレーニング・実験メトリックの記録、モデルのバージョン管理 16:15 - 16:30 休憩 16:30 - 17:30 ハンズオン2 ・ハイパーパラメータの自動チューニング 17:45 - 19:00 懇親会 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx

2/25 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3 度目の全国ツアー 6 都市に増強して開始 Deep Learning Lab は 2019 年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れが AI と IoT の出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 エヌビディア + Deep Learning Lab = Jetson + Azure ハンズオン エヌビディアは NVIDIA Deep Learning Institute ハンズオントレーニングを Deep Learning Lab と共同で開催するなど、これまでも連携してきました。 今回のハンズオンセミナーでは Microsoft Azure GPU VMを使用してネットワークをトレーニングし、その学習済みモデルを NVIDIA Jetson TX2 に実装して、入力画像を判別させる推論を行います。ディープラーニングの一連のプロセスをハンズオンで体験することにより、エッジにおけるAI実装のための基本的な流れを習得することができます。 学ぶことが出来ること Jetson TX2 開発キットを使った基本的な開発方法。 NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VMの基本操作。 学習モデルの生成から推論までの一連の流れ。 こんな方が対象です AI や IoT に興味をお持ちの方。 NVIDIA Jetson と Microsoft Azure を連携させてみたい!方。 参加するために必要なスキル Linux マシンに ssh 接続して ls や cp 等の基本的なコマンドを実行することに抵抗がない程度のスキル 当日持参をお願いするもの Wi-Fi に接続できるPC 本ハンズオンでは、全ての作業を Jetson TX2 上で行うことが (理論的には) 可能です。ただし、会場で提供する Jetson 用のモニタは 7 インチの小さなもので、広々と快適な画面とは言えません。そのため、各自の PC から Jetson に SSH あるいは VNC で接続し、PC の大きな画面で Jetson を操作します。 OS の種類やバージョンに厳密な制約はありませんが、Windows 7 以降、あるいは OS X 10.10 以降が稼働する製品を推奨します。 PC へのインストールを推奨するソフトウェア Google Chrome (NVIDIA DIGITS の推奨ブラウザ) VNC Viewer (Jetson TX2 の画面を転送するため) SSH 接続用ソフトウェア SSH 接続は、 Jetson TX2 及び Microsoft Azure 上の VM へのログインに使用します。 Mac や Windows 10 の標準 ssh コマンドの他、Tera Term や MobaXterm等、接続できれば何でもかまいません。ご参考までに、講師は Windows 10 上で MobaXterm を使います。 Jetson TX2 を持ち込まれる方 Jetpack はバージョン3.3をインストールしてください。 Jetson を会場の Wi-Fi に接続する必要があります。開発者キット付属の Wi-Fi アンテナを忘れずにご持参ください。 Microsoft Azure アカウント Microsoft Azure 有償版アカウントが必要となります。Azure アカウントをお持ちでない方は、必ず事前に取得してください。すでに Azure を利用中であれば、既存のアカウントも利用可能です。 ※重要※ また、本ハンズオンは無料アカウントでは受講出来ません。無料アカウントは必ず有償版へのアップグレードを行ってください。無料アカウントでは今回使用する GPU 搭載 VM のコア数上限が 0 になっており変更もできないため、GPU 搭載 VM を作成できません。 なお、無料アカウントには「サインアップから最初の 30 日の間に使用できる ¥22,500 のクレジット」が付与されますが、