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9/16 (水)

Fdc868d1b87695d3ad7fc42954ce2826 ラクス
【途中入室/退場OK!】持続可能なSaaSを展開するラクスの開発戦略を紹介します!
イベント概要 ラクスは「IT技術で中小企業を強くします!」をミッションに掲げ、 メール共有・管理システムのメールディーラーから始まり、経費精算システムの楽楽精算に至るまで、 延べ50,000社を超えるお客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきました。 このイベントでは、現場最前線のエンジニア達から 普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術情報を発信し、お届けします。 このイベントが新しい気づきや成長につながる機会を提供する場になるとともに ラクス社員と参加者の皆さま、また参加者の皆さま同士で新たなつながりが生まれるきっかけになれば幸いです! ※宜しければ、ラクス開発者ブログ/Twtterもご覧ください! ・開発者ブログ https://tech-blog.rakus.co.jp/ ・Twitter https://twitter.com/DevRakus   テーマ 今回のMeetupのテーマは『持続可能な大規模SaaSの開発戦略』です! ラクスでは長いもので約20年、そして今後も新たなサービスがリリース予定と、「中小企業を強くする」ための大規模なSaaSプロダクトを幅広く展開しています。 今回は多様なSaaSを長く開発し続けるラクスに根付く費用対効果を考え、やるべき最適な対策をとるための開発戦略を紹介します。 長く持続可能なSaaSの成長を支えるエンジニア達の発表にご期待ください! 発表内容 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 登壇:やなせたかし[担当サービス:メールディーラー] 2015年に社会人となり、プログラミングの沼にはまる。その中でさまざまなプロジェクトを経験し、プログラミング言語や設計に興味を持つ。 2019年から現職。メールディーラーの新規機能開発を主に担当。 レガシーシステムとはなぜか縁が深く、新人のころから可愛がられている。現在はレガシーシステムとの上手い付き合い方を模索中。 <内容> 長期間運用されているシステムでは、往々にして技術的負債の蓄積が問題視されています。 蓄積された技術的負債は少しずつ返済するにしても大きなコストがかかり、辛いプロジェクトになることも・・・ このような状況下では、技術的負債をいきなり返済しないという選択をするのも1つの手です。 蓄積された技術的負債は、互いに影響しあい返済が困難となっていることが多いためです。 このような状況では、普段の開発から技術的負債の返済を見据えた戦略をとり、下地を整えることが重要です。 このセッションでは、多くの技術的負債を抱えたプロジェクトで負債とどのように付き合っていくかを考察します。 そして、実際のシステムを事例に、技術的負債と向き合い、コントロールしていく戦略をお話します。 DB容量肥大化への取り組み 登壇:山内覚 [担当サービス:楽楽販売] 前職ではメールとウェブからの情報漏洩対策用パッケージを開発。 2019年07月にラクスの楽楽販売開発チームに入社。 チームでは運用作業を以下を中心に担当中。 バージョンアップ後のリリース作業 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応(運用担当のメインはインフラチームだがアプリに関わる開発側の作業を担当) <内容> 長く続くSaaSでは、保持するデータ量の肥大化問題に遭遇する事が多くなります。 データ量の肥大化はメンテナンス時間の長期化やパフォーマンス劣化など多くの問題を発生させ、お客様に今後も長く利用いただく上で大きな課題に発展します。 本発表では成長していくサービスに合わせ肥大化したデータベースに対して行ったアーキテクチャ見直しプロジェクトで検討した事、実施した事、得られた事をご紹介します。 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 登壇:西尾敬太 [担当サービス:配配メール] 前職では客先常駐でのシステム開発~保守運用を経験。 2016年3月からラクスにJOIN。配配メールの開発チームで以下を担当。 開発業務 新機能開発/機能改修 オフショア開発物の受入 運用サポート業務 リリース作業/トラブル対応等の運用業務全般 顧客問合せ対応 <内容> 長年に渡りサービスを運用していると、様々な課題やトラブルが発生します。 トラブルを起こさないに越したことはありませんが、全てを制御できないのがSaaSサービスの運用です。 これまでに経験したトラブル事例をもとに、実施してきた試行錯誤をご紹介いたします。 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 登壇:山村祐太 [担当サービス:ChatDealer] 2014年に株式会社ラクスパートナーズに入社。 常駐先の運用業務で、主にサーバ構築やネットワーク周りの構成変更作業などを担当。 2018年4月から株式会社ラクスのMaildealer/ChatDealerのNW構築・運用チームへ異動。 主にChatDealer運用で以下を担当。 担当商材のChatdealerバージョンアップ及び、負荷試験の実施。 ChatDealerのサーバ構築。 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応。 <内容> 私自身の経験を元にインフラエンジニアとしての技術的負債を考え、 Infrastructure as Code(IaC)によるインフラ環境の自動化に辿り着き、解決に至るまでの工程をご紹介致します。 開催概要 日時: 2020/9/16(水) 19:00-20:30 会場: オンライン(Zoom) ※Connpassのメッセージ機能、およびイベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催前にURLを通知いたします。 参加費: 無料 ハッシュタグ: #RAKUSMeetup 主催: ラクス 当日のタイムテーブル 内容 登壇者/備考 18:50 (入室開始)途中参加OK! 19:00 オープニング 主催者 19:10 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 やなせたかし 19:35 DB容量肥大化への取り組み 山内覚 19:55 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 西尾敬太 20:15 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 山村祐太 20:20 クロージング 主催者 ※発表内容、タイムテーブルなどは変更となる場合がございますのでご了承ください 注意とお願い 個人情報の取り扱いについて 個人情報は関係法令に従って管理いたします。 なお、当日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、ラクスの個人情報保護方針に基づき適切に管理いたします。 注意事項 内容は予告なく変更される場合がございます。 本イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはこのアカウントから行います https://twitter.com/DevRakus 当日のイベント風景(写真)や内容は後日レポート記事やSNSにて掲載される場合がありますのでご了承ください。

8/17 (月)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
【重要】 参加申し込みをいただいた方は↑イベント前日までに「参加者への情報」に、オンライン入室用のURL等が表示されます。 「このイベントに申し込む」ボタンより参加お申し込みの上こちらをご確認ください。 開催概要 TECH Street主催テレワークイベント第1弾。今回のテーマは、 Microsoft Teams活用 について テレワーク・リモートワークが進む今だからこそ聞きたい Microsoft Teamsの様々な活用! Power Appsを使ったデモや Power Automateのライトニングトークも行います! 今回のイベントはRPACommunity Power Automate Talk支部との共催企画となります タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:35 オープニング 19:35〜21:00 ・Teamsの概要について・Teams向けアプリ開発について Power Platform on Teamsを使ったデモ・RPACommunity ライトニングトーク・質疑応答・リアルタイムアンケート《セミナー登壇者》 ・春日井 良隆氏 / 日本マイクロソフト株式会社《ライトニングトーク登壇者》 ・中村 亮太氏 / 株式会社ソントレーゾ《ファシリテーター》チャラ電Mitz氏 / TECH Streetコミュニティ エバンジェリスト・RPACommunity 主催 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 春日井 良隆氏 / 日本マイクロソフト株式会社Microsoft 365 ビジネス本部エグゼクティブ プロダクト マーケティング マネージャー 岐阜大学 教育学部 哲学科を卒業後、大沢商会を経て、アドビ システムズに入社し、リリースされたばかりのAfter EffectsとPremiereを育てる。2007年にマイクロソフトに入社し、ExpressionやSilverlightを立ち上げる。2009年からUXやHTML5のエバンジェリストを務めた後、2015年よりWindows、2018年よりMicrosoft 365のマーケティング担当となって今に至る。 中村 亮太氏 / 株式会社ソントレーゾ(Sentreseau ,Inc)CTO/Co-FounderMicrosoft MVP for Business Applications ( Power Apps / Power Automate ) 主に中小企業のDX推進をMicrosoft 365やPower Platformなどを用いてお手伝いしている。 また併せて、Power Platformの観点から、Diversity Inclusionの実現に向けて尽力している。 Japan Power Platform User Group/Japan Power Virtual Agents User Group 運営 Japan Power Apps User Group Lead コロナ対策エンジニア創立メンバー兼技術サポート ファシリテーター Mitz(松岡光隆) /TECH Streetコミュニティエバンジェリスト 初心者から上級者まで、全国各地から約4,800名のRPAユーザーが集まる「RPACommunity」の創設者。様々な職種を経験し、ITシステムのエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュースする「コミュニティ・プロデューサー」が正式な職種。 参加対象 ・Teams活用に興味がある方・ITエンジニア・Power Apps/Power Automateに興味がある方 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!

6/30 (火)

A0a9886e9406a856cd7929cbff5052f6 ニフクラ エンジニア ミートアップ
第26回 ゲストにトレンドマイクロ様を迎え、第二波到来に備えるテレワークのセキュリティについて語る
connpassアカウントのメールアドレスを更新してください connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用Zoomアドレスはグループメッセージでお送りします 当日18時に締め切り後にconnpassのメッセージ送信機能でZoomミーティング参加用のアドレスをお送りします。 ※急遽追加した、YouTube Live枠についても同じようにご連絡いたします。 送信システムの関係上、配送に時間がかかる場合があります。発信を行ったことは本ページに記載しますのでご確認ください。 ニフクラ エンジニア ミートアップは、エンジニアによるエンジニアのための交流会です。 ニフクラのユーザーはもちろん、AWSなど他社のクラウドサービスを利用しているエンジニアの方も大歓迎です。 リラックスした環境で、ニフクラのエンジニアや、一般参加者によるライトニングトーク(LT)をお聞きいただけます。現在は、新型コロナウイルス感染症対策のため、オンライン開催とさせていただいております。 食べ物、飲み物を用意してご参加ください。 通常のミートアップでは運営側で食べ物、飲み物をご用意させていただいておりますが、オンライン開催のためできません。 気軽に参加していただけますので、お手元に食べ物、飲み物をご用意の上でご参加ください。 今回のテーマ ようやく非常事態宣言が解除されましたが、以前とは様相が異なる価値観で生活しなければならなくなりました。 「新しい生活様式」「ニューノーマル」などいろいろな呼び方がありますが、少し落ち着いた今こそ、非常事態宣言の緊急避難的なテレワーク・リモートワークでわかった課題をセキュリティ観点で検証してみよう!というのが今回の趣旨です。 リモートデスクトップやVDIやVPNなどさまざまな方法でテレワークを行われましたが、どうすればセキュアにテレワークができるのか、技術面・環境面・運用面などさまざまな視点で語っていただこうと思います。 これから、テレワークを定着させたいち考えている企業の方、これから増えると予想されるサイバー攻撃の対応や、セキュリティと利便性の両立に悩んでいる情シスの方、とりあえず集まりたいエンジニアの方、ぜひ参加をお待ちしております。 コンテンツ 『緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリストを解説する』 セッション(10分) 概要:情報セキュリティ監査人(補)という微妙な資格を持つニフクラのツイッター中の人が、セキュリティ的にギリギリなテレワーク実施者必見の「緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリスト」を解説 講師:鮫島 宗隆氏 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 ビジネスデザイン本部サービスデザイン部 『入社2年目社員から見たDaaSの運用とセキュリティ』 セッション(20分) 概要:テレワーク実施率95%を達成した富士通クラウドテクノロジーズの情シス担当者(入社2年目)が、緊急事態宣言下でのDaaSの全社運用とセキュリティについて語る 講師:長尾 彪真氏  富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 ワークスタイル開発本部オフィスソリューション部 『テレワークの情報セキュリティ対策』 セッション(20分) 概要:急速に普及するテレワークで新たな課題となってきたセキュリティの確保。特に「技術的対策」に焦点を当て、対策のポイントを解説します。 講師:鈴木 真史氏 トレンドマイクロ株式会社 エンタープライズSE部 セールスエンジニアリング部 サーバセキュリティチーム 課長 『VPNなしで安全にリモートアクセスする方法』 セッション(10分) 概要:テレワークのための安全なリモート接続の手段として広く扱われているVPNの持つセキュリティ課題を解説し、新しいリモートアクセスの方法をご紹介します。 講師:髙濱 大嗣氏 remot3.it, Inc.(リモートイット) CISSP, Business Development Director 開催概要 日時 2020年6月30日(火) 20時~21時30分  Zoomミーティングでの開催となります。 事前登録をいただければ、Zoomミーティングのイベント設定を行いましたら、メッセージにてご案内いたします。 対象 ・クラウドに興味があるエンジニア ・すでにニフクラを利用しているエンジニア ・他社のクラウドを利用しているが、他のクラウドユーザーとも情報交換したいエンジニア 当日のタイムスケジュール 開始 終了 内容 19:50 20:00 入場開始 20:00 20:10 ご挨拶・オンライン乾杯 20:10 20:20 『緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリストを解説する』 20:20 20:40 『入社2年目社員から見たDaaSの運用とセキュリティ』 20:40 21:00 『テレワークの情報セキュリティ対策』 21:00 21:10 『VPNなしで安全にリモートアクセスする方法』 21:10 21:30 オンライン飲み会・雑談・終了

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。