falloutkids (@AckyF1)


参加する勉強会

10/2 (金)

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開催概要 本イベントは、 最新のITエンジニア向け情報を 第一線で活躍する方の目線で お昼の短い時間でインプット がコンセプトの「日替わりニュースピックラジオ(ライブ配信)」です。 connpassでは、便宜上イベント開催日を10/2で設定しておりますが、このイベントへのエントリーだけで、9/14~10/2までのすべての配信のリマインドを受け取ることができます。 平日お昼の20分程度で、その日までに出たITエンジニア向けのニュース・技術ブログ等から、気になる話題を2,3個取り上げて紹介します。 ランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、コードを書きながら、リラックスしながら視聴してください。 放送された動画は、後日、1週分をまとめてYouTubeアーカイブで公開予定です。 期間は、9月14日(月)〜18日(金)までの一週間、および、9月28日(月)〜10月2日(金)までの一週間、毎日12時10分から20分放送予定です。 登壇者には、所属企業内チャットで気になったニュースをシェアし合う感覚で参加していただきながら、視聴者の方にとって、社外のエンジニアや技術者コミュニティに係る方々がどんなニュースをどんな観点で気になったのかを気楽に知れる場を目指します。 また、Twitter のハッシュタグ(#ForkwellTechCast)を使って、同じ時間に参加者同士の意見をシェアすることで、更に多様な視点を獲得することを目指します。 主催は、毎回1000名以上のエンジニアが集まるオンライン勉強会を開催してきた Forkwell。 これまでの勉強会では、1つのカテゴリに対して深く網羅的なコンテンツを学べる場として運営してきましたが、今回は、広く多様な視点を獲得できる場として企画しました。 開催日程とゲスト 本ラジオは、曜日毎にゲストが異なります。 インフラ、フロントエンド、スタートアップ、マネジメントにDX、そして開発者向けメディアの編集長と、ITエンジニアが情報を多角的に知れるゲストをお招きしました。 月曜日枠(9/14, 9/28 12:10〜) さくらインターネット研究所 上級研究員 松本亮介さま 京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、Forkwell技術顧問、セキュリティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。 火曜日枠(9/15, 9/29 12:10〜) 日本Node.jsユーザグループ代表 古川陽介さま 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。「Node.js」の日本ユーザーグループコミュニティを主宰。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 水曜日枠(9/16, 9/30 12:10〜) Coral Capital 創業パートナー澤山 陽平さまと投資先企業のエンジニア 約150億円を運用するVCであるコーラルキャピタルの創業パートナー。 野良エンジニア→JPM IBD→野村證券(NRA)→500 Startups Japan→現職。 現在でも継続的にコーディングを行っており、おそらく国内で唯一ハッカソンで優勝した実績を持つベンチャーキャピタリスト。個人として TechCrunch Tokyo Hackathon に参加し、2014 年は TOP5入賞、2015年はIBM賞を受賞したほか、大学時代の友人とMaker Faire Tokyoに4年連続出展するなど幅広く活動。vim派。 木曜日枠(9/17, 10/1 12:10〜) 日本CTO協会理事/レクター取締役 広木大地さま 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 金曜日枠(9/18, 10/2 12:10〜) 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長 近藤 佑子さま 2014年よりソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のオーガナイザーに就任、2018年には若手デベロッパー向けカンファレンス「Developers Boost」の立ち上げを行う。2020年6月、編集長就任。プライベートでも開発者コミュニティへの参加・登壇・運営や技術同人誌の執筆を行うなど、いち実践者としても開発者コミュニティへの貢献に奔走する。キャッチコピーは「踊る編集者」。 カレンダー早見表 タイムスケジュール(目安) 時間 内容 12:05〜 配信開始 12:10〜 挨拶&ゲスト紹介 12:12〜 ゲストによるニュース紹介 12:20〜 配信終了予定 参加方法 YouTube Liveのため、connpass登録なしでも誰でも視聴できます。 connpass に登録すると、放送開始時、アーカイブ動画のアップロード時に、通知を受け取ることができるだけでなく、運営のモチベーションアップ、次回開催に繋がります。ぜひご登録ください。 connpass では、最終日の10/2の日で公開していますが、ここへのエントリーだけで、他の回の通知を受け取ることができます。 配信方法 YouTube Live 、Twitter(条件が整った場合)を使用してライブ配信いたします。 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】  https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強会チャンネル ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 なお、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承くださいませ。 留意事項 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 イベントの風景を、メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。 アンケート回答の内容は、今後のイベント企画に利用します。 主催・協力 主催/コミュニティ支援協賛 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。


過去の勉強会

9/28 (月)

No image 108x72 g 開発知見共有のためのEnablersの会
9/28(月) 19:00 オンライン(Zoom) 開催 第1回開発知見共有のためのEnablersの会 (会の趣旨の紹介) 開発で培った知見を共有したり移転したりしませんか?ドメイン(分野)と技術に分けて議論を進める場にしたいと思います。前半はその説明を、後半はサイバーフィジカルシステムズでの開発知見を共有する場にしたいと思います。 19:00~19:30 Enablersの会の主旨の説明とお誘い 森崎 修司 (Enablersの会 代表 (名古屋大学)) 19:30~20:00 宇宙機開発におけるサイバーフィジカルシステムズの品質評価の取り組み 梅田 浩貴 氏 (JAXA) 20:00~20:30 質問、意見交換 Enablersの会 設立メンバー Enablersの会 設立メンバー (50音順) 今西 洋二 (ソニーグローバルマニュファクチャリング&オペレーションズ) 梅田 浩貴 (宇宙航空研究開発機構: JAXA) 公文 一博 (ソニーグローバルマニュファクチャリング&オペレーションズ) 小林 展英 (デンソークリエイト) 森崎 修司 (名古屋大学) 脇本 美知代 (三菱電機マイコン機器ソフトウエア) 申込み このページから申し込みください。申し込み時に、Zoomのアドレスをお知らせします。あらかじめZoomをインストールしておいてください。 申込み締切り 9/28(月) 19:00

7/29 (水)

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〜 Newライフスタイルへの挑戦 〜
匠Methodには様々なコミュニティがあります。 そのコミュニティが集まる大会を開催することになりました。 匠Methodコミュニティは、それぞれにユニークな特徴がありますので、本イベントでその魅力を味わっていただければと思います。 匠道場、関西匠道場 匠Methodを本気で学ぶ道場。ビジネススキル、プロジェクトスキル向上の武器として楽しくかつ真剣に匠Methodを学んでいます。段位制度があり、現在は初段〜六段まであります。 匠塾 匠Methodを楽しく学ぶ無料のコミュニティ。皆んなの価値を創造するに主眼をおいたコミュニティ。 匠ビジネスデザインコミュニティ 匠Methodを使って、ビジネスデザインを行う。テーマは社会、家庭、女性に絞っているが、もちろん男性も歓迎しています。 匠Method Value Metrics研究会 匠Methodデザインされた価値と活動を計測することで企画のさらなる洗練化や決済権限を持つステークホルダーへの説得力を あげるための手法研究。この手法は匠Methodのオプションとして誰でも使えることを目指しています。 匠Methodの魅力、余すことなくお見せします! コミュニティのメンバーが匠Methodへの情熱と魅力を熱く語ります。 匠Methodは、要求開発方法論を「ビジネススピード」と「未来志向」という2つの観点で洗練化させた手法です。 2009年からプロジェクト戦略の上位に価値を描くモデルを導入し、幅広い世代の心をつかむ手法となりました。 現在では「みんなの嬉しい」を創造するメソッドとして親しまれ、さらに、それを実現するための戦略から活動まで落とし込むメソッドとしても活用されています。 ビジネスとITを融合させて企画・開発を素早く進める、未来の組織や製品をデザインする。 そのようなことを可能にする、これからのビジネスに欠かせない手法として成長を続けています。 さらに詳しく知りたい方は、匠Methodの[書籍]もございます! http://www.takumi-businessplace.co.jp/product/books.html タイムテーブル 時間 内容 登壇者 18:50 - 19:00 入場 (Zoom待機室から順次承認して入室いただきます) 19:00 - 19:30 匠Method 超入門 萩本 順三 氏 19:35 - 19:55 事例LT 佐藤 治夫 氏(ビープラウド)滝口 政行 氏(信興テクノミスト)前川 直也 氏(日新システムズ)平山 翔 氏(ニッポンダイナミックシステムズ)他(調整中) 19:55 - 20:35 匠Method コミュニティ座談会 匠道場:佐藤 治夫 氏、滝口 政行 氏関西匠道場:前川 直也 氏匠塾:高崎 健太郎 氏、濱井 和夫 氏匠Method Value Metrics:安樂 啓之 氏、永田 敦 氏匠Business Design Community:謝花 照美 氏、豊田 昌幸 氏モデレーター:関 満徳 氏 20:35 - 20:40 閉会 匠Method 超入門 株式会社匠BusinessPlace 代表取締役会長萩本順三(JUNZO HAGIMOTO) 氏 1997年 オブジェクト指向開発方法論Dropを自ら作成して一般公開、開発で活用し始めた頃から自分の天職はメソドロジストであることを強く意識し始め、次はビジネスのメソッドを作ることを考えていました。2000年に仲間と豆蔵を立ち上げ、要求開発方法論(Openthology 0.6)の初版を書き下ろし、その後要求開発アライアンスメンバーと共に書籍「要求開発(日経BP)」にて要求開発方法論(Openthology 1.0)を公開しました。 2008年 新たに匠BusinessPlaceを起業し、要求開発をベースとして、ビジネス企画メソッド「匠Method」を作りあげ、価値のデザインから要求を導き出し活動につなげる手法として継続的に進化させ、ビジネス企画、製品企画、業務改革、プロジェクトデザイン、部門デザイン、キャリアデザインなどのコンサルティング・教育活動を通して匠Methodの活用領域を広げてきました。 【事例LT】製品企画での匠Method活用 ビープラウドでは、2014年からconnpassやPyQなどの製品企画に、匠Methodを活用してきました。匠Methodをどのように活用してきたかを紹介します。 株式会社ビープラウド代表取締役社長佐藤 治夫 氏 Twitter: @haru860 IT勉強会支援プラットフォーム connpass、Pythonオンライン学習サイト PyQを企画・開発・運営。 【事例LT】匠Methodの社内展開と海外展開 弊社では直販案件での顧客との要件定義にとても苦労していました。 藁を掴む思いで匠道場の門を叩き、匠Methodに衝撃を受け、社内展開を推進。 組織の変革や自社提供価値の再構築、ビジネス拡大への活用に大きく発揮することが出来ました。 今では海外講演をきっかけに海外展開も計画しており、どのように活用したのかを紹介します。 (一部英語による発表もご了承ください) 株式会社 信興テクノミスト 超スマート社会プロデュースグループ 本部長滝口 政行 氏 システムインテグレータとして150名の組織運営を担当 2017年に匠Methodライセンス購入、営業活動、要件定義工程に活用 組織メンバの価値向上や顧客満足度向上に向けた価値向上の考え方を社内に浸透するのに陣頭指揮をとっている。 【事例LT】匠Method+スクラムでのシステム開発実践中!(仮) 単なる受発注の関係を超えて、「お客様と一緒に価値を描き、一緒にシステムを創りあげる関係」を目指して、お客様と一緒に、匠Methodを活用した価値デザインから始め、スクラムで形にしていく開発モデルを実践中です。匠MethodとAgileを組み合わせることのよい点と、逆に苦労してしまう点が見えてきました。 まだまだ実践中なので、中間報告ではありますが、LT形式でサクッとシェアさせていただきます!! 株式会社日新システムズ 未来戦略室 室長/システム開発事業部 新事業創出PJ推進室 室長前川 直也 氏 ソフトウェアベンダー、パナソニックを経て、2015年から日新システムズに籍を移し、未来戦略室を設立。現在は、匠Method+アジャイルを活用した価値共創型開発モデルを構築・定着させるため、事業部で実践しながら未来を戦略中。 社内外でアジャイル、プロジェクトファシリテーションのワークショップを中心とした研修、導入コンサルティングなどもやってます。 【事例LT】匠Method×部門デザイン、4つの数字でお話しする成果と価値 株式会社ニッポンダイナミックシステムズでは、2017年度下期に匠Methodを活用した部門デザインを行い、そこで策定した中期経営計画に則って2018年度から活動をしています。匠Methodを活用することで組織がどう変わったのか、匠Methodの価値がどこにあるのかをお伝えします。 株式会社ニッポンダイナミックシステムズ 取締役平山 翔 氏 大手SIerを経て2016年より現職。会社の後継者として全社的な事業戦略や人材戦略、組織力向上に携わりつつ、会社の屋台骨であるシステムインテグレーション事業の変革により深く入り推進中。 匠Methodコミュニティ座談会 以下のテーマを元に座談会を開催いたします。 匠Method をどう活用していますか? 匠Method をどう広めていますか? 匠Method と出会えてよかったことは? 匠道場・関西匠道場 匠Methodライセンス購入企業または個人ライセンス購入者が参加する、匠Methodを実践的に学び切磋琢磨する勉強会です。 しっかりとビジネスデザインやプロジェクトデザインを身に付けていただくために段位制度が設けられており、匠Methodの理解度および実践活用実績により段位が定められています。 上級者は「師範代」「副師範代」の肩書を得て、初級者の指導にあたっています。 座談会参加者 匠道場:佐藤 治夫 氏、滝口 政行 氏関西匠道場:前川 直也 氏 匠塾 匠塾は、「価値から物事を考え、現状にとらわれずに価値を生み出すビジネスモデルを導く思考が身につく場を皆で作り上げる」をビジョンにかかげ、匠メソッドという方法論を学ぶ場です。 匠塾へのご参加は、紹介制となっております。 既に塾生の方が紹介することで参加が可能ですので、匠Method に興味があり匠塾へご参加されたい方は、塾生に紹介して貰ってください。 座談会参加者 匠塾:高崎 健太郎、濱井 和夫 匠Method Value Metrics 匠Methodは価値をデザインしビジネス戦略や業務戦略を介して活動にシームレスに繋げる手法です。このような匠Methodの特徴を活かして、デザインされた価値の重みを主要なステークホルダーによって定量的に評価します。また、価値から導き出される活動についても、価値を獲得するための活動としてふさわしいかを定量的に評価します。このように、価値と活動を定量的に評価できれば企画品質は向上します。 匠method Value Metricsは、定量評価を行うための手法作りの研究会で2016年8月から活動を進めてきました。 基本は、匠Methodライセンス企業または個人の方向けですが、バリューメトリクスに興味を持つ方も受け付けています。 座談会参加者 匠Method Value Metrics:安樂 啓之 氏、永田 敦 氏 匠Business Design Community 匠Method全体を学ぶのではなく、ビジネスデザインに注力するために、匠Methodの3つのモデル(ステークホルダーモデル、価値デザインモデル、価値分析モデル)や匠Methodのオプションモデル(ビジネスモデル図)、そしてビジネスモデルキャンバスなどを活用します。また、ビジネスの対象として、「社会」、「家庭」、「女性」の3つのテーマのどうれかに該当するものを選んでデザインしています。これは本コミュニティが匠女子会というコミュニティの発展形であるため、その名残として残しているもので、現在は男性も会員として参加しています。 座談会参加者 匠Business Design Community:謝花 照美 氏、豊田 昌幸 氏 モデレーター 関 満徳 氏 グロース・アーキテクチャ&チームス株式会社 プロダクトオーナー支援スペシャリスト ディスカバリーコーチ エクスパッション合同会社 代表社員 大手SIer、中堅SIerに勤務後、2018年よりグロース・アーキテクチャ&チームス株式会社勤務。プロダクトオーナー支援スペシャリスト、ディスカバリーコーチとして、エンタープライズ領域の企業にDX化のコンサルティングサービスを提供。プロダクトマネジメント・デジタルサービスデザイン領域にてハンズオンでの事業支援や教育を行なっている。「INSPIRED 熱狂させる製品を生み出すプロダクトマネジメント」(日本能率協会マネジメントセンター/2019)監訳。