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10/20 (日)

5b8b230014f7297b55ca5ad3b069e2c5 OthloTech
はじめに OthloTechは、東海圏のIT界隈を盛り上げることを目標に活動しているコミュニティです。 OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1-2回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 今回は株式会社VOYAGE GROUP様のご協力により、 「仮想環境構築ハンズオン」 を開催いたします。 講師として、株式会社VOYAGE GROUP 技術者育成責任者 データベーススペシャリスト 三浦 裕典さん(Twitter:@hironomiu) にお越しいただきます。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は参加いただけません。 こんな人におすすめのイベントです Vagrant、VirtualBox、Dockerなど仮想化の技術に興味のある方 Webアプリ開発をするときにより良い環境構築の方法が知りたい方 これからチーム開発をしてみたい方 資料: https://github.com/hironomiu/Local-Development-Environment-Hands-On イベント概要 このイベントでは、VagrantとDockerを使った仮想環境の構築方法が学べます。 仮想環境とは 仮想環境とは、パソコンやサーバーなどのハードウェア内で、「仮想化」の技術を使って創り出されたヴァーチャルな世界を意味します。また、「仮想化」の技術とは、ハードウェアを構成するCPUやメモリを、理論上で分離または統合する技術です。 例えば、物理的には1台のサーバーであっても、仮想化の技術を適用することによって、OSが異なるサーバー2台を動かすことができます。 引用元: https://kuguru.jp/3544# 仮想環境を使うメリット OSの違いを気にすることなく、プログラムが動く環境を作ることができる 環境を分けることで、同時に異なるバージョンのソフトウェアを使うことができる 設定ファイルさえあれば、環境を簡単に作り直すことができる Vagrant(ベイグラント)とは 仮想環境を簡単に構築・管理し配布することができるツール 引用元: https://qiita.com/kenju/items/00050972fdf74e37e71f Docker(ドッカー)とは 軽量な仮想マシンを簡単に構築することができ、インフラを含めたアプリ全体をまるまる、 コンテナという箱に閉じ込めることができる。また、コンテナの配布やバージョン管理も可能 引用元: https://qiita.com/wMETAw/items/b9bc643ded4b92bf6add イベントで学べること 今回のイベントでは、VirtualBox、Vagrant、Dockerの基本的な扱い方を学びます。 ローカルPCにVirtualBox、Vagrantを用いてLinux環境を構築し、その環境にDockerコンテナを立ち上げます。 仮想環境を使えるようになることで、新たな言語を勉強するときのハードルが下がったり、 本やサイトを見ながら勉強するとき、本やサイトとのバージョン違いに悩まされることが減ります。 【ステップ1】Vagrant、VirtualBoxを用いて仮装環境を構築する Vagrantを使って仮想環境を起動してみよう! 仮想環境にリモートでも接続できる設定(SSH接続)と仮想環境にローカルPCのファイルを共有しよう! 【ステップ2】作成した仮装環境をLAMP環境にカスタマイズする 仮想環境を使ってWebサーバ(Apache)、バックエンド(PHP)、データベースサーバ(MySQL)を作ろう! 世界で一番利用されているサイト作成ツールのWordPressが使える環境を作ろう! 【ステップ3】LAMP環境のMySQLをDockerコンテナに置き換える 仮想環境にDockerをインストールして、動作が早いことを確認しよう! Dockerを使いやすくするためにdocker-composeをインストールしよう! WordPressが使える環境をDockerでも作ってみよう! 持ち物 【必須】PC(macOS, Linux, Windows) ハンズオンでは以下のソフトウェアを使うので、事前に準備お願いします。 Vagrant( https://www.vagrantup.com/ ) VirtualBox( https://www.virtualbox.org/ ) TeraTerm(windowsの方のみ)( https://ja.osdn.net/projects/ttssh2/ ) タイムテーブル 時間 内容 14:15 受付開始 14:30 - 15:30 自己紹介・ステップ1 15:30 - 15:45 休憩 15:45 - 16:45 ステップ2 16:45 - 17:00 休憩 17:00 - 18:00 ステップ3 18:00 - 19:30 懇親会 19:30 クロージング 会場 ラルゴ会議室 会場のHP 〒453-0016 愛知県名古屋市中村区竹橋町5−12 交通手段 名古屋駅 太閤通口より徒歩5分 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり connpassでの参加登録時に名前、所属(学校名)、学年、メールアドレスをお伺いします。これは当日slackに招待するために必要な情報となりますので、ご了承ください。 株式会社VOYAGE GROUPについて VOYAGE GROUPは、アドテクノロジー事業・ポイントメディア事業・インキュベーション事業を展開している、人を軸にした事業開発会社です。 会社情報:https://voyagegroup.com/ OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼今年も東海地方最大規模の学生ハッカソンを開催します! OthloHack2019 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント @OthloTech Facebookページ

9/27 (金)

7672f97b4d2178f3ab63b28417485c76 清流elixir
CodeReTreatが東海地方に無い? 無ければ自分で作ればいいじゃない
第12回清流elixirコミュニティ勉強会の概要 トピック まだまだ若いコミュニティですので至らぬ点も多いですがどうか宜しくお願いします かなりゆる〜くやってますのでお気軽にお参加ください 主催者 => 参加者という一般の勉強会ではなく 主催者 <=> 参加者という双方で情報共有できるような勉強会を目指しております 現在は学生さんをはじめ、ベテラン、つよつよのエンジニアと幅広い方にご参加頂いております 参加頂ける方も多くなってきたのでLT会とか出来たらなぁと思うてます CodeReTreatについて 以下、[全員対象]コードリトリートのすゝめ 〜プログラマーのスキル向上への道〜からの引用になります コードリトリート(CodeRetreat)とは、プログラマーのスキル向上を目的に 世界各地で定期的に実施されているイベントです。特徴としては - ペアプログラミングで進めて開発する - 開発言語、開発手法、ツールは自由 - 45分で1セッション、複数回(通常は6回ほど)繰り返す - 毎回ペアは変わる 時間と金銭の都合により清流elixirでは 30分で1セッション 15分の共有会・反省会 お菓子と飲み物は持参(その日の気分で多少なりのお菓子が出せるかもしれません) 清流elixirと謳っていますが、使用言語をelixirに限定する必要は必ずしもありません (出来れば使ってね程度の認識で問題ないです) 今回の内容について 上記で説明したようなCodeReTreatを開催します テーマは「ソートアルゴリズムの実装(当日、頂いた意見で変更する場合が御座います)について」を予定しています 少人数のチームを作り、30分で実装、15分で共有会・反省会を2セッション回します はじめての試みですので今回の内容をベースに改善等に役立たせて頂きます ざっくりアジェンダ CodeReTreatについて 第1セッション -> 共有会・反省会 第2セッション -> 共有会・反省会 タイムスケジュール 19:30 ~ 19:40 => 会場準備(お互いの自己紹介など) & CodeReTreatについて 19:40 ~ 19:45 => 初回のチーム決め 19:45 ~ 20:15 => 第1セッション開発時間 20:15 ~ 20:30 => 第1セッション共有会・反省会 20:30 ~ 20:35 => チーム替え 20:35 ~ 21:05 => 第2セッション開発時間 21:05 ~ 21:20 => 第2セッション共有会・反省会 21:20 ~ 21:30 => 撤収準備(終了時間が決まっているのでご協力ください) 開催場所 お気軽会議室名古屋丸の内ブルーというレンタルオフィスになります (地下鉄桜通線3・4番出口より徒歩1分) DK丸の内ビル4階の402号室になります [居酒屋まるく] [桜通線エレベーター] [--> 会場ココ!! <--] 会場での注意事項 飲食可ですが、ゴミは各自お持ち帰りください 喫煙は禁止となっておりますのでご注意ください 周囲に迷惑となる騒音は控えてください 使用できる時間が決まっておりますので終了10分前には撤収の準備をお願い致します お持ちいただくもの ノートパソコン(必須) ※こちらからの貸し出しは御座いません 飲み物(自由) 書籍(自由) ※プログラミングelixirは僕が1冊、毎回持っていきます 環境構築について OS問いませんが、elixirのプロンプト(iex)が起動するところまで完了しているものと想定しております インストール方法につきましてはelixir-lang公式サイトよりご確認下さい 今回扱う内容ではlocal環境での実行が必要となります ブラウザ上でElixirを実行できる環境も御座いますのでこちらだけでもOKですPaiza

9/6 (金)

7672f97b4d2178f3ab63b28417485c76 清流elixir
やっとこさ並行処理。その技法の1つ「Task」について
第11回清流elixirコミュニティ勉強会の概要 トピック まだまだ若いコミュニティですので至らぬ点も多いですがどうか宜しくお願いします わりとゆるくやってますのでお気軽にお参加ください 主催者 => 参加者という一般の勉強会ではなく 主催者 <=> 参加者という双方で情報共有できるような勉強会を目指しております Elixir入門会について 入門会ではどんな内容をやっているのかを知りたい方は詳細を私のブログにまとめてますのでぜひご一読下さい 【レポート】第9回清流elixir勉強会を開催しました【ウェルカムElixir入門会】 今回の内容について Elixirの魅力としてしばしばあげられる、並行処理についてようやく触れることになりました Elixirに標準モジュールとして用意されているTaskモジュールを使用することで気軽に並行処理を試すことが可能です 今回はTaskを使ってElixirでの並行処理に馴れ、最終的に自作のモジュールで処理を並行で実行させるところまでを目標に勉強会を進めます ざっくりアジェンダ 並行処理とは何ぞや Taskモジュールについて Taskモジュールで遊ぶ 今後取り組みたい内容について タイムスケジュール 19:30 ~19:40 => 会場準備(お互いの自己紹介など) 19:40 ~ 20:00(変動あり) => 本日取り組む内容についてざっくりと説明 20:30 ~ 21:20 => 手を動かして共に学ぶ 21:20 ~ 21:30 => 撤収(終了時間が決まっているのでご協力ください) 開催場所 お気軽会議室名古屋丸の内ブルーというレンタルオフィスになります (地下鉄桜通線3・4番出口より徒歩1分) DK丸の内ビル4階の402号室になります [居酒屋まるく] [桜通線エレベーター] [--> 会場ココ!! <--] 会場での注意事項 飲食可ですが、ゴミは各自お持ち帰りください 喫煙は禁止となっておりますのでご注意ください 周囲に迷惑となる騒音は控えてください 使用できる時間が決まっておりますので終了10分前には撤収の準備をお願い致します お持ちいただくもの ノートパソコン(必須) ※こちらからの貸し出しは御座いません 飲み物(自由) 書籍(自由) ※プログラミングelixirは僕が1冊、毎回持っていきます 環境構築について OS問いませんが、elixirのプロンプト(iex)が起動するところまで完了しているものと想定しております インストール方法につきましてはelixir-lang公式サイトよりご確認下さい 今回扱う内容ではlocal環境での実行が必要となります ブラウザ上でElixirを実行できる環境も御座いますのでこちらだけでもOKですPaiza

8/21 (水)

1f71846c9188badb9095852d9867f815 Hack U
【エントリー受付終了しました、ご応募ありがとうございました!】 【Hack U 2019 NAGOYAとは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【スケジュール】 開発期間:8月1日(木)〜8月20日(火) なんでも相談会:8月16日(金) @ JRセントラルタワーズ50階 + オンライン 発表会:8月21日(水) 13:00-17:30頃(終了は参加チーム数により変動) 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 2019 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/2019/ 【参加条件について】 小学生以上の学生・生徒・児童であること(社会人学生を除く) 2名以上6名以下でチームを組み、出場申し込みはこちらのconnpassよりメンバー一人ずつ全員が行ってください 「Hack U 2019」全国開催の内、何れか一つの開催にのみエントリーとし、重複参加を行わないでください 出場申込書の内容に同意の上、お申込みください https://yahoo.jp/EZOne5 成年の方は、イベント参加時に出場申込書に署名の上、ヤフー運営担当までご提出ください イベント開始日時点で未成年の方は、保護者の同意が必要です。参加時に出場申込書へ保護者の署名捺印をいただいた上、ヤフー運営担当までご提出ください

8/9 (金)

7672f97b4d2178f3ab63b28417485c76 清流elixir
Elixirの強力なパターンマッチ。ifやcase...どちらが速いのかを測定してみる
第10回清流elixirコミュニティ勉強会の概要 トピック まだまだ若いコミュニティですので至らぬ点も多いですがどうか宜しくお願いします わりとゆるくやってますのでお気軽にお参加ください 主催者 => 参加者という一般の勉強会ではなく 主催者 <=> 参加者という双方で情報共有できるような勉強会を目指しております 前回は「Elixir大入門会」を開催させて頂きまして、6名の方にご参加頂きまして 参加人数の過去最高記録を更新することが出来ました。ありがとうございます!! 今後も定期的にElixir入門会(内容は同じになるかと思います)を開催していくつもりですので 開催の時期につきましては改めて告知をさせて頂きます 入門会ではどんな内容をやっているのかを知りたい方は詳細を私のブログにまとめてますのでぜひご一読下さい 【レポート】第9回清流elixir勉強会を開催しました【ウェルカムElixir入門会】 今回の内容について Elixirには強力なパターンマッチが用意されています このパターンマッチの性能を引き出すことによって、あらゆる処理をシンプルに気軽に記述することが可能です defmodule Sample do #パターンマッチを使う記述 def pattern_match("banana") do 110 end def pattern_match("apple") do 90 end #caseを使う記述 def if_or_case(fruit) do case fruit do "banana" -> 110 "apple" -> 90 end end end res = [ Sample.pattern_match("banana"), Sample.pattern_match("apple"), Sample.if_or_case("banana"), Sample.if_or_case("apple") ] Enum.map(res, &(IO.puts(&1))) # 110 # 90 # 110 # 90 Elixirには「ifやcase」といった従来の馴染みの深い制御文が用意されていますが これらの制御文は可能な限り使わずにパターンマッチを使いこなすというのがお作法となっています しかしながらパターンマッチで記述した場合とifやcaseのような制御文で記述した場合、どちらの方がパフォーマンスに優れているかということは気になりつつも、数値化されているソースはあまりありません ないのならやっちゃおうというノリで今回はElixirでのパフォーマンス測定の方法から学び 実際にパターンマッチと制御文でどれだけパフォーマンスに違いがあるのかを確認していきます Elixirでのパフォーマンス測定の方法については事前に私のブログにまとめましたので、ご参照下さい Elixirでの実行速度の測定と色々と実験してみた【Enun.sum vs Enum.reduce etc...】 ざっくりアジェンダ Elixirに用意されている制御構文について Elixirでのパフォーマンス測定の方法について パターンマッチ vs if, case... タイムスケジュール 19:30 ~19:40 => 会場準備(お互いの自己紹介など) 19:40 ~ 20:00(変動あり) => 本日取り組む内容についてざっくりと説明 20:30 ~ 21:20 => 手を動かして共に学ぶ 21:20 ~ 21:30 => 撤収(終了時間が決まっているのでご協力ください) 開催場所 お気軽会議室名古屋丸の内ブルーというレンタルオフィスになります (地下鉄桜通線3・4番出口より徒歩1分) DK丸の内ビル4階の402号室になります [居酒屋まるく] [桜通線エレベーター] [--> 会場ココ!! <--] 会場での注意事項 飲食可ですが、ゴミは各自お持ち帰りください 喫煙は禁止となっておりますのでご注意ください 周囲に迷惑となる騒音は控えてください 使用できる時間が決まっておりますので終了10分前には撤収の準備をお願い致します お持ちいただくもの ノートパソコン(必須) ※こちらからの貸し出しは御座いません 飲み物(自由) 書籍(自由) ※プログラミングelixirは僕が1冊、毎回持っていきます 環境構築について OS問いませんが、elixirのプロンプト(iex)が起動するところまで完了しているものと想定しております インストール方法につきましてはelixir-lang公式サイトよりご確認下さい ブラウザ上でElixirを実行できる環境も御座いますのでこちらだけでもOKですPaiza

7/20 (土)

5b8b230014f7297b55ca5ad3b069e2c5 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月2回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 今回は株式会社VOYAGE GROUP様のご協力により、 「実践AWSハンズオン」 を開催いたします。 講師としては株式会社VOYAGE GROUP 技術者育成責任者 データベーススペシャリスト 三浦 裕典さん(Twitter:@hironomiu)をお呼びしてます。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は参加いただけません。 イベント概要 AWS(Amazon Web Service) を実際に使ってクラウド基盤作成について学ぶためのハンズオンです。 AWSマネジメントコンソール・シェルターミナルを利用してAWSアーキテクチャの手法と構築の仕方について学びます。 具体的には、以下のことを学びます。 【ステップ0】 環境構築 AWS動作確認 【ステップ1】 VPCを使用したプライベートネットワークの作成 プライベートネットワーク構築技法 プライベートネットワーク内にEC2インスタンスの作成 【ステップ2】 EC2インスタンスを用いてアップロードファイルの格納場所をAmazon S3に変更 Linuxミドルウェアレベルでの垂直分散技法 VPCを使用した複数のプライベートネットワークの利用 Amazon Auroraの作成 Amazon S3を用いた共有フォルダの実装 【ステップ3】 ELB(ALB)の構築 ELB(ALB)用いたアクセス分散 Webサーバ(+アプリケーション)レイヤの水平分散技法 冗長化の理解 可用性の理解 無料でAWSを使える機会は滅多にないと思います。 このチャンスをモノにして、現代の開発において需要の高いAWSエンジニアに入門しましょう!! こんな人におすすめです AWSに興味がある方 無料でAWSを使ってみたい方 現在主流のクラウドサービスを利用したWebサービス開発に興味のある方 クラウドを用いたWebサービスのインフラ構築に興味のある方 資料:https://github.com/hironomiu/AWS-Hands-On 事前準備 Chromeブラウザのインストールをお願いします。 SSH接続可能なターミナルをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 14:15 受付開始 14:30 - 15:30 自己紹介・ステップ0・ステップ1 15:30 - 16:45 ステップ2 16:45 - 18:00 ステップ3 18:00 - 19:30 懇親会 19:30 クロージング ※ハンズオン中の休憩は適宜取る予定です。 会場 ラルゴ会議室 〒453-0016 愛知県名古屋市中村区竹橋町5−12 交通手段 あおなみ線 名古屋駅から徒歩5分 名古屋市営地下鉄桜通線 中村区役所駅から徒歩6分 JR東海道本線(浜松~岐阜) 名古屋駅から徒歩5分 JR関西本線(名古屋~亀山) 名古屋駅から徒歩5分 JR中央本線(名古屋~塩尻) 名古屋駅から徒歩5分 持ち物 【必須】PC(Mac, Linux, Windows) 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり 株式会社VOYAGE GROUPについて VOYAGE GROUPは、アドテクノロジー事業・ポイントメディア事業・インキュベーション事業を展開している、人を軸にした事業開発会社です。 会社情報:https://voyagegroup.com/ OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント @OthloTech Facebookページ

7/19 (金)

7672f97b4d2178f3ab63b28417485c76 清流elixir
Elixirに興味がある、やってみたいという方をお待ちしております
第9回清流elixirコミュニティ勉強会の概要 トピック まだまだ若いコミュニティですので至らぬ点も多いですがどうか宜しくお願いします わりとゆるくやってますのでお気軽にお参加ください 主催者 => 参加者という一般の勉強会ではなく 主催者 <=> 参加者という双方で情報共有できるような勉強会を目指しております 今回の内容について Elixirについて約3ヶ月の清流elixirでの勉強会を通してある程度の知見が溜まってきました 初回の勉強会の開催時に「とりあえずはElixirのいい所を言えるようになりたいね」というレベルに到達したかと思います そして、自分たちの知見を高めるという気持ちと同時に「Elixirという言語を多くの方に触ってもらいたい」と思うようになりました また東京でのElixirErlangFest2019に参加したりfukuoka.exさんとのリモートでの勉強会を通じて コミュニティの盛り上がりが非常に重要であると痛感しました そのためにも多くの方にElixirについて知ってもらい触ってみて頂きたいと思い、今回の入門勉強会を開催致します Elixirなにそれ、美味しいの? というレベルで問題ありません!! Elixirって何なの?ポーションじゃないの?から始まり Elixirの特に強力な構文を順に追って解説していく予定です プログラミングについてはある程度、知識がある(経験がある)という前提で進めますが 可能な限り丁寧に伝えるつもりですので、全くの初心者の方でもご遠慮なくご参加下さい ゆるくやっていきましょう~ ざっくりアジェンダ 関数型言語Elixirについて リストをパイプ演算子とEnumでゴリゴリ回す パターンマッチで楽々にFizzBuzz的なのを作る タイムスケジュール 19:30 ~19:40 => 会場準備(お互いの自己紹介など) 19:40 ~ 20:00(変動あり) => 本日取り組む内容についてざっくりと説明 20:30 ~ 21:20 => 手を動かして共に学ぶ 21:20 ~ 21:30 => 撤収(終了時間が決まっているのでご協力ください) 開催場所 お気軽会議室名古屋丸の内ブルーというレンタルオフィスになります (地下鉄桜通線3・4番出口より徒歩1分) 4階の402号室になります 会場での注意事項 飲食可ですが、ゴミは各自お持ち帰りください 喫煙は禁止となっておりますのでご注意ください 周囲に迷惑となる騒音は控えてください 使用できる時間が決まっておりますので終了10分前には撤収の準備をお願い致します お持ちいただくもの ノートパソコン(必須) ※こちらからの貸し出しは御座いません 飲み物(自由) 書籍(自由) ※プログラミングelixirは僕が1冊、毎回持っていきます 環境構築について OS問いませんが、elixirのプロンプト(iex)が起動するところまで完了しているものと想定しております インストール方法につきましてはelixir-lang公式サイトよりご確認下さい ブラウザ上でElixirを実行できる環境も御座いますのでこちらだけでもOKですPaiza

6/15 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 groovesさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、「人工知能といったらワトソン!」ということで、IBM ワトソンの Watson API を使ったセッション・ハンズオンを行います。 セッション・ハンズオンはIBMの方に来て頂き行なって頂きます! IBM ワトソンも実は、APIを使ったサービスを提供してくれています。 IBM ワトソンと言ったら、人工知能の代名詞のような存在で、その人工知能を手軽に利用できるんですね。 ワトソンの人工知能のサービスを手軽に利用でき、かつ、東京でしか聞けない内容を名古屋で聴けます。 ぜひ、ご参加ください! ハンズオン・セッション資料 https://speakerdeck.com/kyokonishito/lets-use-watson-at-nagoya https://speakerdeck.com/kyokonishito/watson-studio-watson-api-hands-on 準備 勉強会用のIBM Cloudアカウント作成は以下のURLからお願いします: https://ibm.biz/BdzB7N 取得方法のガイドはこちら(動画): https://youtu.be/Krn1jQ4iy_s?t=44 (動画は https://ibm.biz/BdzB7N にアクセス後の部分から開始するようになっています。 アカウント作成のURLは動画のものではなく https://ibm.biz/BdzB7N からお願いいたします) 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.2 の紹介(仮) alex: Fast.ai について(仮) Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 時間割 13:00-16:00 Watson Studioのjupyter notebookを使用したWatson APIのハンズオン 16:10-16:20 発表 antimon2 - Julia v1.2 の紹介(仮) 16:20-16:30 発表 alex - Fast.ai について(仮) 16:30-16:40 発表 KMiura - Watson API とIBM Cloudで作るLINE Bot(仮) 16:40-16:50 発表 yuji38kwmt - AnnoFab使って、機械学習してみた(仮) 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について connpassより申し込みを行っていただきます。 下記よりお申し込みください。 https://machine-learning.connpass.com/event/129961/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

5/12 (日)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
はじめに OthloTechは東海圏のIT界隈を盛り上げることを目標に活動しているコミュニティです。 主に学生向けに月1-2回のペースでイベントを開催しています。 本イベントは学生(大学/専門/高専/高校/中学)と若手社会人(25歳以下)にご参加いただけます。 今回は株式会社リブセンス様のご協力により、「データ分析勉強会〜SQL活用〜」を開催いたします。 イベント概要 SQLを活用したデータ分析についての勉強会です。 普段なかなか知ることがない、企業での実務的なSQLの使い方を知ることができます! 今回はリブセンスさんをお招きして、エンジニアリングとビジネスの2つの観点からセッションをしてもらいます。 ・ 非エンジニアのSQL活用が加速させる事業成長(ビジネス) ・ 大量の物件情報を短時間で処理するハック(エンジニアリング) 最後にはエンジニアの方に講師になっていただき、セッションの内容を踏まえてハンズオンを行います! こんな人におすすめ ・データ分析に興味がある人 ・SQLがビジネスにどの様に活かせるのか興味ある人 ・データベースを学んでいる人&学び始めた人 発表内容 稲垣 景子 (Keiko Inagaki) 株式会社リブセンス IESHILチーフプロダクトマネージャー。愛知県出身。2008年東京大学卒。ブライダル企業にて集客戦略の企画・運用や、CRM・業務サポートシステムの開発販売を行う子会社立ち上げに参画。2014年株式会社リブセンスに入社。賃貸サイト「DOOR賃貸」のディレクターを経て、事業部横断でのSEO戦略企画に従事。2017年以降は不動産事業部にて、B向け不動産情報サービス「IESHIL CONNECT」の立ち上げや、中古マンション査定価格サイト「IESHIL」のプロダクトマネジメントを行う。 非エンジニアのSQL活用が加速させる事業成長(ビジネス) リブセンスのプロダクトマネージャーが普段どのようにSQLを活用しているか・またSQL活用で事業成長にどんな嬉しいことがあるかを具体例を交えてご紹介します。 小沼 陸 (Riku Onuma) 明治大学経済学部を卒業して2016年からリブセンスで働いています。リブセンスではデータエンジニアとして大量の不動産情報の処理、統計分析、機械学習を用いた物件の価格査定などをやっています。 大量の物件情報を短時間で処理するハック(エンジニアリング) データエンジニアがどんな仕事をしているのかの紹介を始め、エンジニアリングを行う上でのDBとの向き合い方を解説します。 ワークショップ TreasureDataとHivemall(SQLで書く機械学習フレームワーク)を使って、簡単な機械学習のドラフトと検証を行ってみます。 タイムテーブル 時間 内容 13:30 開場 14:00 開会のあいさつ 14:10 稲垣 景子 (Keiko Inagaki) 非エンジニアのSQL活用が加速させる事業成長 14:40 休憩 14:50 小沼 陸 (Riku Onuma)大量の物件情報を短時間で処理するハック 15:30 質問タイム 16:10 ハンズオン 16:30 懇親会(軽食を出します) 17:30 クロージング 会場 ・場所 : メーゾンオザワビル 403 ・住所 : 愛知県名古屋市中区栄4丁目16−24 メーゾンオザワビル ・アクセス : 地下鉄矢場町駅から徒歩5分。 懇親会について 軽食とアルコール、ソフトドリンクをご用意します。 この機会に学生、社会人枠を超えて交流しましょう! ※アルコールを提供する関係上、未成年の方は受付時にお申し出ください。お手数をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いします。 備考 ・ 持ち物 : PC ・ Wi-Fi: あり ・ 電源: あり(人数分はありませんので、譲り合ってご利用ください) 株式会社リブセンスについて "あたりまえを、発明しよう。" わたしたちが取り組むのは、『情報の非対称性』『日常の不便や不満』『旧態依然とした業界』といった社会的な課題です。 新しい物の見方・行動の仕方で、世の中に常識として定着するサービスを開発するという意志で、誰もがほしいけれど世の中にまだないサービスをつくっています。 データ活用と柔軟な発想から、社会に対してポジティブで不可逆的な変化を生み出し、幸せを増やすことに挑戦しています。 ▼コーポレートサイト https://www.livesense.co.jp/ ▼リブセンスのエンジニア文化について https://recruit.livesense.co.jp/lp/engineer/overview OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント @OthloTech Facebookページ

4/23 (火)

C31b58ff1fa1b4404a8d37b0100e10c1 Code for AICHI
Chainer入門#0(環境構築〜CNNを使った画像処理編)
Code for AICHI スキルシェアスペース"ナイトサロン" 好きなときに来て、自分の持ってるスキルをシェアしたり、学んだり、c4aのプロジェクトに参加したり。お気軽にご来場ください! ▼Chainer入門#0(環境構築〜CNNを使った画像処理編) ・Chainerを使用すると、深層学習のプログラム(Pythonでデータの特徴を学習したかのように振る舞うプログラム)を簡単に作成できます! ・深層学習(Deep Learning)は、大量のデータに対して、大量の数値計算を行うことで、プログラムがデータの特徴を学習したかのように振る舞わせることができる計算手法の1つです。 AIや深層学習(Deep Learning)に興味がある方はぜひ!! ※勉強会は19時スタート 【参考情報】 Deep Learning 入門(1) - Chainerを初学者向けにわかりやすく解説 - Chainer入門 【詳細】 ・19:00スタート(18:45 開場) 入場料500円 いつ来ても、いつ帰ってもOK 【持ち物】 ・特になし ※PCがあると自分で操作も体験できますので、お持ちの方はぜひ。 ・ネット環境は会場で刈谷市の公共Wifiが利用できます。 【場所】 ・刈谷市民ボランティア活動センター 愛知県刈谷市東陽町1丁目32番地2 刈谷市民交流センター

4/10 (水)

D27bd7b28ce955fc63539ed93579d828 [email protected]
みなさんはSPARQL Readyですか?
今回のテーマ:SPARQLハンズオン 今回はハンズオンですよ、ハンズオン! [email protected]を題材に、SPARQLの使い方を学んでいきます。 初めてのクエリから、リンクし合うデータを一度に取得するクエリまでを段階的に学びます。 題材としてTHE [email protected]シリーズを利用しますが、詳しくない方でもOK! SPARQL Readyな技術者を一緒に目指しましょう! 4月後半の休日にアイマスハッカソン2019 in 名古屋を予定しています。 SPARQLとは オープンデータの中でも最高位の、5つ星オープンデータであるLOD(Linked Open Data)に問い合わせが可能なクエリ言語です。Web界の標準化団体"W3C"に2008年に勧告されました。 [email protected]とは THE [email protected]シリーズの各種情報をまとめたLODを持つ、データベースです。SPARQLに対応しており、クエリを送信することで、様々な情報を取り出すことができます。 参考 5つ星オープンデータ SPARQL 1.1 Query SPARQL 1.1 Query(日本語版) [email protected] 主催団体:[email protected]について アイドルを愛でる、アイマスにContributeする アイマスの二次創作界隈において、歌姫庭園とかミリフェスとかミリオンリーとかニコ動とかTwitterとかいろいろあるけれど、エンジニアを主な対象とした時にこれという機会がありません。 私たちはみんなアイドルをプロデュースしています。 そして、コードの力によって技術の面からContributeすることができます。 この二つの側面を組み合わせて面白いこと、してみませんか。 4/21にはアイマスハッカソン2019 in 名古屋も開催されます。 ご都合がつく方はぜひどうぞ! ハッシュタグ:#imas_hack Slack:imas-hack (是非ご登録ください) 企画の経緯など:imas/hackathon 共催 Code for AICHI Code for AICHIは市民の課題を考え、テクノロジーで解決することをめざした団体です。LOD(Linked Open Data)や教育、防災、高齢福祉などの分野の課題に取り組んできました。 参加に制限はありません。解決したい課題がある、テクノロジーを学びたい、楽しいことがしたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも大丈夫です。 今回は、[email protected]の方々とSPARQLハンズオンをいたします。いっしょに面白そうなことしてみましょう。 開催日時 04/10(水) 19:00~21:00(予定) 内容 なにかクエリ打つ アイドル名を取得する アイドルのプロフィールを一部取得する ユニット名とメンバーのURIを取得する ユニット名とメンバー名を取得する [余裕あれば]可視化 開催場所 名古屋工業大学附属図書館 新講堂2階ラーニング・コモンズ 正門を入ってすぐ右に見える「NITech Hall」という建物です。 https://www.nitech.ac.jp/access/campusmap.html もご覧ください(マップ右下側にあります)。 留意事項 ハンズオンですので、ご自分のノートPCをご用意ください ブラウザがあれば[email protected]は利用できます

3/23 (土)

C0a692bf3e8aa66150559ea1a042a31d 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  会場費用全額と懇親会費用の一部負担 グルーブさま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、Google Cloud Platform のセッション・ハンズオンの勉強会を行います。 Googleの方に来ていただき、Google Cloud Platformを使った機械学習についての説明や、ハンズオンを行なっていただきます。 先日のAWS SageMaker のように、サービスプロバイダーの方から、直接、お話を聞く大変、いい機会です! なかなかない機会ですので、ぜひ、ご参加ください。 ハンズオン・セッション内容 Vision API Speech-to-Text API Translation API NL API AutoML Vision BQML 準備 Google アカウントをお持ちでない方は、Googleアカウントを作成してください。 アカウント作成資料 http://goo.gl/ua5fQw *課金設定を有効にしますが、初回登録時は無料クーポンがあるので実際には課金されません *すでに登録済みの方には、当日、無料クーポンを利用いただけるようにする予定です。 2. 発表(LT) 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/ディープラーニングに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 antimon2: Julia v1.1 の紹介(仮) n-kats: 最近調べたこと(TF2.0とか) ShoHashikawa: Google Colabについて alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた mursts GCPUGの紹介 時間割 13:00-16:00 ハンズオン(想定2時間)とセッション2枠 16:00-16:10 発表 antimon2 - Julia v1.1 の紹介(仮) 16:10-16:20 発表 n-kats - 最近調べたこと(TF2.0とか) 16:20-16:30 発表 ShoHashikawa Google Colabについて 16:30-16:40 発表 alex「Nagoya Castle or Not」、Fast.aiの機能を使ってお城を分類してみた 16:40-16:50 発表 mursts GCPUGの紹介 会場について 名古屋市中区栄4丁目16番29号 中統ビル 4001 飲食可能(ゴミはお持ち帰りください) Wi-fi なし(テザリング環境等は各自でご用意をお願いいたします) 電源あり(電源タップケーブルを持ってきていただけると助かります) 勉強会開始前はバスケットボールのゲームをスクリーンに流しています。 懇親会について 参加希望の方は、下記より申し込みをお願いします。 https://machine-learning.connpass.com/event/121160/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

3/17 (日)

0a476715ddf6d5f414252d83a7d7bf1e 学生LT
本イベントは、東京・名古屋・大阪にて3箇所別日での開催になります。 このイベントページは名古屋の募集ページです。 公式HP http://kosenconf.jp/?128studentLT 開催概要 日時 : 2019年3月17日(日) 13:00-18:00 場所 :N高等学校名古屋キャンパス 愛知県名古屋市中区新栄町2-3YWCAビル5階 テーマ :繋がる。 参加費用(懇親会費用込み) 学生:500円 社会人:1000円 定員 : 各50名程 発表枠について*1 本会では以下のプレゼン発表枠を設けております。プレゼン発表される方はconnpassにて参加登録の後、下記プレゼン発表者募集フォームよりプレゼン発表者登録をよろしくお願いします。 発表者募集ページはこちらから もし、プレゼンタイトルを変更希望の場合は[email protected]もしくは下記の実行委員までご連絡ください。 プレゼン発表者募集フォーム LT(5分) 一般(10分) 15分LT(15分) *1 学生LTに参加されている皆さんへ注意です。 今までの学生LTでは参加枠とLT枠と分けていましたが、今回に限りGoogleフォームにてLT枠を募集しています。お手数おかけしますがよろしくお願いします。 スタッフ 名前 Twitter ぽちゃま @PotyaExe 淵 @pmsm_p siguma @ssssssigma タイムテーブル 開始時間 内容 12:30 開場 13:00 オープニング 13:05 基調講演 13:25 前半 14:20 休憩 14:40 後半 15:55 クロージング 16:10 懇親会 18:00 終了 前半 スタート 発表者名 枠 タイトル 13:25 Siketyan 10分 部活システム制作のすすめ 13:38 Sora Arakawa 15分 「それっぽい」Webサイトを作る 13:56 Sigma 5分 不思議のダンジョンのアレ 14:04 Akz 15分 インタラクティブミュージック 後半 スタート 発表者名 枠 タイトル 14:40 smk7758 15分 画像認識を広めたい 14:58 68氏 5分 忙しい人のための暗号理論 15:06 88IO 5分 低スペック環境で使えるエンコーダーFFmpeg 15:14 弩.net 10分 CDNの最前線 15:27 ギルド 5分 将棋めしではじめる観る将棋ファン 15:35 moscwa 15分? クラスLINEで使えるbotを作った話 高専カンファについて 高専カンファレンス」とは、その名称を用いて行われる、高等専門学校および高専生をテーマとする、勉強会をはじめとした各種活動(以下、「個別の活動」と言う)の総称、およびその集合体(以下、「コミュニティ」と言う)の名称のことを言います。 学生LTについて 学生エンジニアがお互いに繋がれる環境を作る為に立ち上がったコミュニティです。

2/25 (月)

55651c61f6cae09eb5fb2f6adc812381 DEEP LEARNING LAB
全国6都市ハンズオンツアー行います!
Deep Learning Labとは? Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 コミュニティご紹介資料はこちらです。 https://1drv.ms/b/s!ApdnOiBtVi9VlNoNnkNLWr9Oe89wAw 3 度目の全国ツアー 6 都市に増強して開始 Deep Learning Lab は 2019 年も機械学習エンジニアの育成に取り組みます。機械学習の実用化を推進するために、学習部分だけでなく推論部分の重要性も上がってきており、その流れが AI と IoT の出会いにつながっております。その両者の技術を学べるようなハンズオンを全国で開催します。 エヌビディア + Deep Learning Lab = Jetson + Azure ハンズオン エヌビディアは NVIDIA Deep Learning Institute ハンズオントレーニングを Deep Learning Lab と共同で開催するなど、これまでも連携してきました。 今回のハンズオンセミナーでは Microsoft Azure GPU VMを使用してネットワークをトレーニングし、その学習済みモデルを NVIDIA Jetson TX2 に実装して、入力画像を判別させる推論を行います。ディープラーニングの一連のプロセスをハンズオンで体験することにより、エッジにおけるAI実装のための基本的な流れを習得することができます。 学ぶことが出来ること Jetson TX2 開発キットを使った基本的な開発方法。 NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VMの基本操作。 学習モデルの生成から推論までの一連の流れ。 こんな方が対象です AI や IoT に興味をお持ちの方。 NVIDIA Jetson と Microsoft Azure を連携させてみたい!方。 参加するために必要なスキル Linux マシンに ssh 接続して ls や cp 等の基本的なコマンドを実行することに抵抗がない程度のスキル 当日持参をお願いするもの Wi-Fi に接続できるPC 本ハンズオンでは、全ての作業を Jetson TX2 上で行うことが (理論的には) 可能です。ただし、会場で提供する Jetson 用のモニタは 7 インチの小さなもので、広々と快適な画面とは言えません。そのため、各自の PC から Jetson に SSH あるいは VNC で接続し、PC の大きな画面で Jetson を操作します。 OS の種類やバージョンに厳密な制約はありませんが、Windows 7 以降、あるいは OS X 10.10 以降が稼働する製品を推奨します。 PC へのインストールを推奨するソフトウェア Google Chrome (NVIDIA DIGITS の推奨ブラウザ) VNC Viewer (Jetson TX2 の画面を転送するため) SSH 接続用ソフトウェア SSH 接続は、 Jetson TX2 及び Microsoft Azure 上の VM へのログインに使用します。 Mac や Windows 10 の標準 ssh コマンドの他、Tera Term や MobaXterm等、接続できれば何でもかまいません。ご参考までに、講師は Windows 10 上で MobaXterm を使います。 Jetson TX2 を持ち込まれる方 Jetpack はバージョン3.3をインストールしてください。 Jetson を会場の Wi-Fi に接続する必要があります。開発者キット付属の Wi-Fi アンテナを忘れずにご持参ください。 Microsoft Azure アカウント Microsoft Azure 有償版アカウントが必要となります。Azure アカウントをお持ちでない方は、必ず事前に取得してください。すでに Azure を利用中であれば、既存のアカウントも利用可能です。 ※重要※ また、本ハンズオンは無料アカウントでは受講出来ません。無料アカウントは必ず有償版へのアップグレードを行ってください。無料アカウントでは今回使用する GPU 搭載 VM のコア数上限が 0 になっており変更もできないため、GPU 搭載 VM を作成できません。 なお、無料アカウントには「サインアップから最初の 30 日の間に使用できる ¥22,500 のクレジット」が付与されますが、これはアップグレード後も有効です。つまり、無料アカウントを作成してすぐに有償版へアップグレードしても、クレジットが無駄になることはありません。今回のハンズオンでは、Azure の East US リージョンで NC6 インスタンスを使用しますが、この使用料金は ¥100/hour 程度で、無料アカウントのクレジットが残っている場合はそこから消費されます。 有償版へのアップグレードにはまれに数日かかることがあるという報告があります。ハンズオン当日までの期間に余裕を持ってアップグレードし、念のためアップグレードがされたかログインしてご確認を済ませておいてください。 確認方法としては、Azure ポータルの Cloud Shell から下記のコマンドを実行してください。 az vm list-usage -l eastus -o table | grep "Standard N" 下記のように、「Standard NC Family vCPUs」の最後の列が 6 以上の数字になっていれば、GPU 仮想マシンを作成できます。 Standard NC Family vCPUs 0 12 万一うまくいかない場合はご自身で個別に Microsoft サポートにコンタクトして問題解決してください。 (Azureアカウントについてはご自身の管理下で手続きをお願い致します) その他必要なもの 購入枠のかたはクレジットカード (株式会社マクニカ様に来て頂き販売します。購入手続きのため13:30にお越しください)。 会場の設備 インターネットに接続可能な Wi-Fi Jetson 用のモニタ (7 インチ)、キーボード、マウス、USBハブ (4 ポート) Jetson 及び持ち込み PC 用の電源コンセント タイムスケジュール 時間 概要 詳細 13:00 - 開場 13:00 - 14:00 入場・準備 この時間を使って準備が出来ているか確認しましょう。準備がまだのかたは、必要な準備を開始前に必ず完了しましょう。 14:00 - 17:00 本編 本日の流れのご説明(10分間)NVIDIA GPU Cloud on Azure GPU VM & Jetson リアルタイム画像認識ハンズオン【概要】Microsoft Azure の GPU VM (仮想マシン) でニューラルネットワークをトレーニングし、できあがった推論モデルを使って Jetson TX2 のカメラでリアルタイムに画像認識するまでの一連の流れをハンズオン形式で実習します。※ハンズオンの性質上、多少時間をオーバーしてしまう可能性もあります。ご了承ください。    (途中で適宜休憩を挟みます) 17:00 - 18:00 懇親会 ささやかな懇親会を行います。ビールと簡単なおつまみを提供します。講師や他の参加者と技術交流しましょう! 18:00 - 終了 ゴミの分別と後片付けにご協力ください。 ※ 会費1000円はイベント運営費用、懇親会代に充てさせていただきます。また、代金の徴収はイベント運営を行う株式会社中外が代行します。 本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社とエヌビディア合同会社の個人情報保護方針に従って取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx https://www.nvidia.com/ja-jp/about-nvidia/privacy-policy/

12/22 (土)

開催概要 「高専カンファレンス」は、高専に関係している人々が中心となり行う、勉強と他の方との交流を目的とした会です。 日時:2018年12月22日 場所:東カン名古屋キャステール2階 大会議室 テーマ:「ものづくり」 ”思いを形にする「ものづくり」というものに着目し、このテーマに決定いたしました。昔からものづくりで栄えてきたこの愛知県で様々なものを創るみなさん、また何かものを創ってみたいみなさんのご参加をお待ちしております。 参加費用(本会のみ、懇親会のみの参加でも同額です : 学生:500円 社会人:1000円 定員:80名ほど 当日の受付 受付の際は応募いただいたユーザーネームを受付担当に申し出ていただきますようお願いします。 開場は 12時から オープニングは13時から行う予定ですので、間に合うように入場していただけますよう、よろしくおねがいします。遅刻した場合でも問題なく入場することは可能ですが、参加費は変わりませんので悪しからず。 LT/一般発表について 登壇の応募はこちらからお願いいたします。 登壇応募は締め切らせていただきました プレゼン応募について 募集期間 ~11/22(木) 当落通知予定(都合により前後する場合がございます) 12/1(土) 発表形式はLT(5分枠)もしくは一般発表(10分枠)のどちらかを選んでいただきます。また、LTは11枠、一般発表は4枠を予定しております。 当日、時間によっては飛び込みLTもございますので、よろしければ発表者以外の方もスライドを用意していただければと思います。 プレゼンタイムテーブル 開始時間 発表者 発表形式 タイトル 13:20 RΛwxii LT 校歌Remixで始めるDTM入門 福野泰介 LT kosen solid / 今こそ高専生発のSNSを! sublimer LT Androidアプリを作ったら(だいたい)2万ダウンロードになった話 てぃあ LT Pythonの話 ちげ LT フォントばっかり あけまつしんじ 一般 高専教育リライト計画。 14:28 ちゅーり LT 高専ネットワークの場「KOSENメディアラボ」について onsd_ LT KOSENハッカソン はやた LT HackDay参加記録 はすみ 一般 技術同人誌を作った話 Siketyan 一般 ASP.NET Core ではじめる簡単Web開発 15:33 しゅんぴ LT どろーんの本を作っちゃう話 Y.Yamashiro LT ものづくりカフェ ぽちゃま LT そのセ↑キュ↓リ↓ティ↑で大丈夫?? ヤマゲン 一般 ぼくの考えた最強のものづくり 懇親会 会場は同じです。参加者同士の交流を深めることを目的にしておりますので、名刺等用意しておくことをおすすめいたします。 配信について 発表のようすをライブ配信する予定です。撮影NGの場合は受付にてお申し出ください。よろしくお願いいたします。 公式ホームページ https://kosen.cf スタッフ 名前 担当役職 ひとこと ヤマゲン 実行委員長 ゆで卵が上手に剥けません。 Siketyan 受付・HP作成 C#とかJavaとかできません。よろしくおねがいします。 てぃあ 懇親会 DDRはじめました asasigure デザイン だれか僕の自己紹介考えて らっふぃ 会計 一言:転んでも立ち上がるタイプ たか プレゼン 助っ人外国人です

12/9 (日)

35affb773a5a9318e7d2e3934a7749a5 IoT縛りの勉強会! IoTLT
株式会社スタメンでの開催!
業界初?! 名古屋版 IoT縛りの勉強会/LT会です! IoTというワードがバズワードになりつつあります。 とはいえ、IoT領域には関連する幅広い知識や技術があります。 また、アイディアやインスピレーションも重要です。 この会は個々が持っている知識や開発していることの情報共有や発信の場になります。 名古屋で開催です! 開催前後の交流ためのFBグループもあります! 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! https://www.facebook.com/groups/iotlt IoTLT名古屋専用のFBページつくりました。 https://www.facebook.com/groups/NGOIoTLT/ タイムテーブル LTは一人5分です。8件程度 時間 内容 発表者 13:30 開場 14:00 オープニング 14:10 LT:会場スポンサーLT 株式会社スタメン からあげ(https://twitter.com/karaage0703 )さん ででん でん ででん(https://twitter.com/deden_twi )さん Yoshiよし(https://twitter.com/yosiyos38795255 )さん くぅ寿司大好き : ‍♂️ 鯖: (https://twitter.com/Fumiya_Kume )さん わみ(https://twitter.com/wamisnet )さん 15:45 懇親会 16:45 撤収

11/18 (日)

0a476715ddf6d5f414252d83a7d7bf1e 学生LT
第4回名古屋開催
イベント概要 今回は名古屋工学院専門学校文化祭の2日目に開催いたします。 1日目には、こちらの勉強会を開催します。 文化祭はどなたでも参加できる貴重な日です。興味のある方は是非、ご参加ください。 NKC生は学内掲示もしくはパンフレットをご覧下さい。 NKC生用の席をご用意しております。席に限りがございますのでご了承ください。 LTとは? LTとはライトニングトークの略で、「5分きっかりで行うプレゼン」です。5分ピッタリでプレゼンは強制終了するため一つ一つのプレゼンを集中して見ることができ、登壇する人のハードルもグッと下がります。 この会は学生によるLTがメインの会です。LTを通して、同じ技術に興味がある学生同士の交流が生まれることや、技術に対する興味の幅が広がることなどを意図しています。 学生エンジニア集まれ!!! 学生がメインのLT大会です。大学生だけでなく、中高生の方にも多くお集まり頂いています。 LTのテーマは特に決まっていません。各々好きなテーマでLTをしてください。例えば、 プログラミング言語 自己紹介 至高のテキストエディタ、Vimについて ソフトウエア・アーキテクチャ 作ったもの ブロックチェーン 好きな曲 などについて話されています。 懇親会無しです!(重要) 学生LTではLT会の後に懇親会を開催していますが、今回は時間の都合上行いません。 追記10/30 WiFi無いです! WiFiは無いです! Youtube配信について 回線の都合上、Youtube Live配信は行いません。録画を公開します。顔出しNGの方は運営の方にお申し付け下さい。 16歳未満の方の参加について 16歳未満の方の参加については保護者の同意が必要です。 必ず同意を得た上で参加してください。 応募枠の説明 枠名 解説 LTする? 参加枠 LT聞きたい人 しない 登壇枠 LTしたい人 する NKC生枠 LT聞きたい人は応募不要 しない イベント対象者 テクノロジーに興味がある人が対象です。ProgateやUdemyでプログラミングを学び始めた方から、既に自分のプロダクトや研究がある方まで、幅広くご参加頂きたいです。少しでも興味があれば是非! LT登壇者募集!! 環境構築でコケた!Vimが分からない!黒い画面辛い!などプログラミング勉強中あるあるのLTを積極募集 当日のスケジュール 時間 やること 10:00 LT順決め 10:20 1部(LT x4-5)スタート 11:00 休憩(20分) 11:20 2部(LT x4-5)スタート 12:00 昼休憩(40分) 12:40 学生LT紹介 13:00 3部(LT x4-5)スタート 13:40 終了 14:00 撤収 会場 愛知県名古屋市熱田区伝馬2丁目4−2 名古屋工学院専門学校1号館 2階 GoogleMap 学校アクセスページ 学生LTの公式サイトとDiscordチームが出来ました! 是非学生エンジニアの皆さんに参加していただき、お互いに繋がれたらと思います。 公式サイト : https://student-lt.tech/ Discordチーム : https://discord.gg/F4u9yKN 諸注意 当日の予定は変更となる可能性があります。 イベントは止むを得ず中止させて頂く場合があります。 (その場合、学生LTのTwitterで告知を行います) 疑問点や質問等ありました場合は、学生LTのTwitterまでご連絡下さい。