Startup Weekend Nagoya by doorkeeper


開催する勉強会

7/7 (日)

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・イノベーションを起こすアイデアを作りたい ・そもそもスタートアップが何かを知りたい ・Startup Weekendに参加しようか迷っている そんなあなたに応える講座を「無料」でお届けします。 <日時> 2019年7月7日(日)13:30~17:00 ①13:30~15:45 アイデアのデザイン講座 ②16:00~17:00 スタートアップ座談会 【プログラム詳細】 ①13:30~15:45 アイデアの作り方 ・アイデアの種が見つけられない。 ・アイデアの練り方が分からない。 ・アイデアを発表に落とせない。 そんな課題を持つあなたのために「"良い"アイデアの作り方」を実践して学ぶ機会をご用意します。 ②16:00~17:00 スタートアップ座談会 ・Startup Weekendって、何だろう。 ・アイデアソンやハッカソンとは何が違うんだろう。 ・参加をすればどんなものが得られるんだろう。 そんな想いを持つあなたのために「座談会」をご用意します。 SWに関する内容から気になることまで何でもご質問ください。 ◆会場 株式会社中電シーティーアイ(NHK文化センター20階) 愛知県名古屋市東区東桜一丁目3番10号 <アクセス > 地下鉄 栄駅より徒歩1分 <費用> 無料(※本来は有料の各講座を無償提供いたします) <締切> セッションの関係上、先着順で30名限定です。 備考 本イベントは7月26日~28日に開幕の「StartupWeekend名古屋」のプレイベントとなります。 会場はプレイベント同様、HATCHを予定しております。 (※プレイベントにつき、各講座を無償提供出来ております。) 「StartupWeekend名古屋」の詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。 StartupWeekend Startup Weekendは、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで1,500都市で7,000回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 Sponsor 開催にあたり、以下のスポンサー様からご支援をいただいております。 弥生株式会社 様

7/26 (金)

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新規事業を立ち上げる起業体験イベント! 全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が名古屋にて再び開幕!新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに! スタートアップウィークエンドってなにをするの? スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。 SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいりません。 ※過去のStartup Weekend の様子 コーチ Coach 2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略) 長尾 政明 デロイトトーマツコンサルティング合同会社 シニアマネージャー  プライスウォーターハウスコンサルタント(当時 現IBM)に新卒入社。製造業における SCM、営業、マーケティングといったグローバルオペレーションの最適化および全社変革を支援後、電機メーカーにて新規事業企画等 成長戦略に携わる。その後、通信機器メーカーの欧州本社においてグローバルオペレーション企画推進を担当しスマートフォン黎明期の安定供給に貢献。IBMにおいては、クリエイティブデザイン統括リーダーとして、新しい顧客体験・サービスの創造、アプリなど顧客接点のデザイン、デザインカルチャーの導入定着等のクライアント支援に携わるとともに、社内デザインシンキング導入・定着等 デザインカルチャー変革にも従事。直近では デロイトにおいて ビジネスxデザインの融合による新しい価値の創造に取り組む。 岡田 貴裕 BCG Digital Ventures Lead Engineer  大阪大学大学院 生命機能研究科修了、修士(理学)。ソニーエリクソンでの日本初のAndroidスマートフォン開発に携わった後、ユカイ工学でコミュニケーションロボットやスマートホーム、ウェアラブル関連の企画、開発、量産マネジメント等を行う。2017年よりBCG Digital Venturesに参画し、IoTやブロックチェーン領域を中心としたプロダクト立案、開発に携わる。プライベートでもシェアリングエコノミー関連のIoTサービスや、デジタルとアナログを融合させたカードゲームを企画・開発・販売している。 齋藤 拓也 中国経済産業局 企画調査課所属 地方創生担当 1983年生まれ、島根県隠岐の島町出身。「挑戦を文化にして、価値にしたい」地域活性化においてベンチャービジネスの可能性を感じ、公私共に、中国地域を「0→1」の先進地域にすることを目指す。中国地域を中心に地域のスタートアップと積極的に交流。ベンチャー創出のプログラムを展開する経洗塾、岡山発のスタートアップコミュニティ Startup Kingdom等、中国地域を中心に新産業創出を目指す者と関り、多様なネットワークを構築。中国地域のベンチャーエコシステム構築に取り組む。現在は、中国経済産業局勤務(2009年入局)、企画調査課所属 地方創生担当。これまで中小企業庁へ創業支援係長として出向。帰局後、観光関連産業として観光分野での新事業創出に関与。サイクリングツーリズムによる産業創出を目的としたプロジェクトを立ち上げ。また、地域金融機関と連携したアクセラレーションプログラム&アクセラレーター育成プログラム、「明治日本の産業革命遺産」松下村塾でのピッチイベントを企画。 常川 朋之 株式会社エンターテイン 代表取締役CEO  2001年に商工会議所へ入所し、企業支援や総務職を経験したのち、伝統工芸を活用した事業で2015年に起業。/ビジネスをスケールさせる難しさを味わい、2016年12月にアクセラレーターに参画。スタートアップ支援及び東北アクセラレーター2017、宇都宮アクセラレーター2018、あいちアクセラレーター2018の主担当を務める。大阪府のメンタリングプログラムなども経験し、起業家との年間のメンタリング件数は500件を超えた(2018年度)。2019年3月にはキャリア教育の一環として、長野県塩尻市の高校生向けに「起業家から学ぶ、自分の価値を発見するセミナー」などを行った。2019年4月に全国各地の人や地域の強みを引き出し、育てることを使命と感じ、法人を設立して再度起業。     鳴海 禎造 glafit(株) 代表取締役 (株)FINE TRADING JAPAN 代表取締役 和歌山電力(株) 取締役 1980年   和歌山市に生まれ、15歳のときから商売を始める。 2003年  カーショップ「RMガレージ」を個人創業。 2007年   自動車輸出業「FINE TRADING JAPAN」を個人創業し、翌年に法人化。 2009年   自動車用品の製造・販売をスタート 2011年   中国広東省に生産管理を行う現地法人設立 2012年   香港に貿易業務を行う現地法人を設立 2012年   日本を代表する次世代乗り物メーカーとなることを見据えてメーカーブランド 「glafit」を立ち上げる。 2015年   和歌山県初の新電力事業者(PPS)となる和歌山電力株式会社の立ち上げに協力、取締役に就任。 2017年5月 glafitブランドとして初めての乗り物「glafitバイク」を発表。 (※glafitは総額1億2800万円超とクラウドファンディングの資金調達額で日本記録を樹立) 2017年9月 glafit株式会社を設立し代表取締役CEOに就任。 2018年1月 第36回日本経済新聞社 日経優秀製品・サービス賞2017最優秀製品賞を受賞! 2018年10月 glafitバイクがグッドデザイン賞を受賞 審査員 Judge 3日目の審査を担当されるジャッジ)のご紹介です(敬称略) 合田 ジョージ 01Booster Inc. 共同代表  MBA、理工学修士。東芝の重電系研究所・設計を経て、同社でSwedenの家電大手とのアライアンス、中国やタイなどでのオフショア製造による白物家電の商品企画を実施。村田製作所にて、北米向け技術営業、Motorolaの全世界通信デバイス技術営業を実施、その後、同社の通信分野のコーポレートマーケティングにて全社戦略に携わる。スマートフォン広告のNobot社に参画、同社Marketing Directorとして主に海外展開、イベント、マーケティングを指揮、KDDIグループによるバイアウト後には、M&Aの調整を行い、海外戦略部部長としてKDDIグループ子会社の海外展開計画を策定、2012年3月末にて退社。現在は01Boosterにて事業創造アクセラレータを運用すると共にアジアにおけるグローバルインキュベーションプラットフォーム構築を目指す。     牧野 成将 CEO&Co-Founder - Makers Boot Camp  2005年フューチャーベンチャーキャピタル(株)、2009年(財)京都高度技術研究所、2011年(株)サンブリッジにて「GVH Osaka」の立ち上げやIT分野のシードステージ企業への投資を行う。2015年8月、京都試作ネット等の日本の中小企業と連携したハードウェアスタートアップの試作支援「Makers Boot Camp」を行う株式会社Darma Tech Labsを創業。2017年7月にハードウェア/IoTスタートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「MBC Shisakuファンド(20億円強)」を設立して国内外のハードウェアスタートアップに投資を行う。     大川 陽介 LoanDEAL CCO  2005年富士ゼロックスにSEとして入社。ソリューション営業等を経て、2015年から新規事業開発。大企業やベンチャーとの共創活動を推進。2018年から人材開発を担当。また、約50社の大企業若手有志1000名を巻き込んだ任意団体「One JAPAN」の共同発起人/副代表として、挑戦する個人の育成、組織風土変革、オープンイノベーションによる価値共創に挑む。変革/成長には「越境」が効果的であるという実体験からローンディールに共鳴し、2018年12月より参画、最高顧客責任者。大企業・移籍者の経験価値向上に取り組む。中小企業診断士。2児の父。 会場 株式会社中電シーティーアイ(NHK文化センター20階) 愛知県名古屋市東区東桜一丁目3番10号 <アクセス > 地下鉄 栄駅より徒歩1分 スケジュール Time schedule 7月26日 (金) 7月27日(土) 7月28日 (日) 06:00pm 開場及び懇親会 09:00am 2日目開始 09:00am 3日目開始 07:00pm ファシリテーター挨拶 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食 08:15pm 1分ピッチ 12:00pm 昼食 02:30pm プレゼン前のテックチェック 08:45pm 話し合いと投票 02:00pm コーチング開始 04:00pm 発表&審査 09:15pm チーム作り 04:00pm コーチング終了 06:30pm 審査発表 10:00pm 1日目終了&帰宅 06:30pm 夕食 07:00pm パーティー 09:00pm 2日目終了&帰宅 09:00pm 3日目終了&帰宅! Sponsors クリエイトベースカナヤマ 様 株式会社コーワメックス 様 《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様 オーガナイザー Organizer 岩本 一良 KPMGジャパン 企業公開部所属  中部地区を中心に株式公開支援、会計アドバイザリー等、様々なアドバイザリー支援業務を行っている。また、一般社団法人未来創造に所属し、起業マインド創出のための活動を実施。2016年には未来予測イベント開催支援を行っている。     水野 敬亮 一般社団法人 未来創造代表・発起人  90年代、北米でインターネット創世記のビジネスを学び、ビジネスカレッジ時代に3度の起業を経験。 米ITギガベンチャーにてマーケティングや新規事業モデルの市場実験を推進。プロDJとして、有名DJらとの北米ツアー実施や、複数レーベルに所属するアーティストの統合スケジュールが組める DJ傭兵集団“Cross Point”の初代頭領として活動実績をもつ。 帰国後は自動車部品メーカーにて情報通信/IT事業企画に従事。クルマのデジタル化を進める。現在は〝個人のアイデア・情熱を実現するエコシステム〝をつくるべく、名古屋を拠点に2015年より未来創造を設立。 2枚目の名刺として活躍するメンバーを中心に、新規ビジネスを実装中。     嬉野 剛士 Code for AICHI 代表 一般社団法人未来創造 Chief Design Coordinator  本業はシステムエンジニア。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"の普及を目指して活動中。 イベントの企画・運営も得意とし、ナゴヤハッカソン、NAGOYA BOOST DAY等にも裏方で参加。プライベートではベーシストという顔もあり、野外イベント「Summer Tribe」などにもバンドで出演。フォトグラファー、デザイナーや映像クリエイターなど多方面で活躍中。      晝田 浩一郎 1987年生 三重県志摩市生まれ 岡崎市役所 勤務 / ここdeやるZone 代表 / Code for AICHI  代表  岡崎市役所に勤務しつつ、プライベートで2016年から業務外有志団体である「ここdeやるZone」(略称:ここやる)を立ち上げる。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"を広める活動を開始。【人と人、人と地域をつなげる活動】をとおして仕事でも、プライベートでも地域活性化に取り組んでいる。志摩市の魅力を伝えるブログ「shimazine」のライターや三十路式実行委員会2018の総合プロデュースを務め、出身地の志摩市(三重県)の活性化にも携わっている。     金原 良平 1987年、香川県高松市生まれ。引越を12回経験した出身地迷子。趣味は鉄道。特技は運賃計算。趣味が高じ、2007年総合旅行業務取扱管理者試験合格。  目に見えない心的世界に魅力を感じ、大学・大学院と心理学を専攻。心理統計や発達心理を習得。大学院時代に名古屋で相談支援のNPOの設立に参画し、相談員として勤務する傍ら、法人運営も足掛け6年担当。NPO勤務中にアメリカ国務省主催の国際交流プログラム(IVLP)に選抜され、ダイバーシティ&インクルージョンをテーマにアメリカの政府、企業、市民団体等を視察。2016年、東京のビッグデータ分析ベンチャーへ転職し、トップセールス、企画提案、分析業務に従事。商品開発の方向性分析、広告効果検証、株価予測、入退会予測、など様々な分野を経験。2018年、愛知の自動車部品メーカーに転職。現在は商品企画部門でIoT関連のアルゴリズ開発業務に従事     豊田隆一  2002年生まれの17歳。山本学園で男子生徒会長を務める。SWの参加は過去2回で、今回オーガナイザーとして初参加。前回のSW白浜では優勝チームのリーダーを途中まで務めるも、突然のチーム移行をし優勝を逃す。好きな色はピンク。    ご参考 FYI Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。 ・SWとは何をするところなのか? ・SWを通じて何が得られるのか? ・3日間でどれだけのことができるのか? そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。 https://okinawa-mag.net/sw_okinawa/ プレイベントのご案内 SWに興味を持たれた皆様に向け、プレイベントを開催いたします。参加費無料ですのでお気軽にご参加ください。 日時:2019年7月7日(日)13:30~17:00 場所:HATCH(株式会社中電シーティーアイ NHK文化センター20階)    愛知県名古屋市東区東桜一丁目3番10号 NHK文化センター20階 詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。 ) https://swnagoya.doorkeeper.jp/events/91300 キャンセルポリシー/Cancel policy 2019年7月12日(金)23:55までにご連絡頂ければ(WEB決済手数料/銀行手数料を除いて)100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注済みのため返金出来かねますのでご理解ください。


過去の勉強会

11/23 (金)

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■週末の54時間で「起業」してみませんか。 Startup Weekend (以下SW)は金曜日の夜から日曜日のたった54時間で「ゼロ」から「ローンチ」までスタートアップするイベントです。 金曜日のピッチで出していただく事業内容やコンセプトは全くの自由です。 エンジニア、デザイナー、ビジネス…各自のスキルを持ち寄ってアイデアを形にしてください。 実は過半数の方々が一人で初めて参加する方々です。初めての方でも心配はいりません。 ■Starup Weekend (スタートアップウィークエンド)ってなに? “Starup Weekend(以下SWと略)”は、金曜夜から日曜夜まで54時間かけて開催される、「スタートアップ体験イベント」を中とした、起業家を生み出すための世界規模の起業家コミュニティーです。SWは起業家になる”きっかけ”を与え、世界に起業家を増やすための活動を行っています。   発祥は2007年、アメリカのシアトル。その後、急速に世界中へ広まりました。これまで世界700都市にて1,500回以上開催され、13,000以上のスタートアップがここから生まれました。また、グローバルスポンサーとして、Googleなどとともに一緒に活動しています。 日本では特定非営利活動法人(NPO)として活動しています。北海道から沖縄まで全国16都市で開催。都市毎に有志のメンバーでオーガナイズされています。   ■Startup Weekend ってなにをするの? SWは初日の夜、みんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。 ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどとしてのスキルがあれば、チームで活躍することが出来、プロダクトを作成し、スタートアップをリアルに体験することが出来ます! 実は過半数の方々が一人で初めて参加する方々です。初めての方でも心配はいりません。 ■テーマはありますか? 金曜日のピッチで出していただく事業内容やコンセプトは全くの自由です。 エンジニア、デザイナー、ビジネス…各自のスキルを持ち寄ってアイデアを形にしてください。 当日のタイムスケジュール 11/23(金) 11/24(土) 11/25(日) 18:30 集合開始、名刺交換等 9:00 朝食、作業開始 9:00 朝食、作業開始 19:00 夕食 & 交流会 12:00 昼食 12:00 昼食 19:20 開会の挨拶 14:00 コーチへ援助要請 12:30 コーチを交えたピッチ練習 19:30 ピッチ開始 18:30 夕食 17:00 最終ピッチ 21:00 チームビルド & 作業開始 21:30 解散 18:30 審査 & 授賞式 21:30 解散 19:00 交流会 21:30 解散 ※イベント参加以外の見学も大歓迎です。  17時から行われる最終ピッチの見学は、一人2000円いただきます(会場払い、その後の交流会費込み)。 ◆協力  ◆ワイドスポンサー 弥生株式会社 様 ◆ゴールドスポンサー 中京テレビ様 ◆シルバースポンサー クラッソーネ様 東京貿易テクノシステム様 Kore-nani様 ◆ファシリテーター Facilitator マツモトサトシ 株式会社Misoca 取締役 京都府、丹波地方生まれ。 大学生時代は三国志好きが高じて、中国を始めとして、モンゴル、東南アジアの国などを巡る旅に出る。 卒業後は大学発ベンチャーの開発受託企業などに数年間務めた後、それまで名古屋ではほぼ皆無だったIT系勉強会を主催するように。 CSNagoya主催、名古屋Ruby会議1,2実行委員長、名古屋GeekBarなどで活動。 2011年11月にスタンドファーム株式会社(現、株式会社Misoca) 取締役に就任。クラウド請求書管理システム Misocaを開発、サービスを広めるべく幅広く活動中。 Startup Weekend Nagoyaのリードオーガナイザーを歴任後、2014年11月開催のStartup Weekend Nagoya Womanにて初ファシリテーション。サーバが趣味。 ◆ジャッジ Judges 両角 将太 F Ventures 代表パートナー 1988年、福岡生まれ。2012年早稲田大学卒業。在学中に、IT起業家特化型インタビューメディアを立ち上げ。サムライインキュベートに入社し、日本最大級のコワーキングスペース「SSI」のマネージャーに就任。2015年、社内起業家として、大企業とのアライアンスに務め、億単位の収益に届く事業をゼロから確立。2016年、前職を卒業し、福岡を拠点としたVCであるF Venturesを設立し、20社超に投資している。スタートアップイベントTORYUMONを半年毎に全国5都市で主催し、毎回スタッフだけで80名、参加者500名ほどのイベントに成長している。 中嶋裕之 中京テレビ放送株式会社 1967年、東京都生まれ。1991年明治大学政治経済学部卒業。広告代理店で営業や媒体担当を経験。1998年中京テレビ放送に入社。東京営業など営業局一筋で20年従事。今年6月、新設のビジネス推進局ビジネス開発部に異動。地上波放送局ならではの新規事業開発に取り組む。長らく培った営業感覚を生かし、新しいビジネスを産むことに情熱を傾ける。 ◆コーチ Coaches 大沢 香織 株式会社Misoca 執行役員 マーケティング担当 愛知大学文学部哲学科東洋哲学専修中退後、上場企業経理、携帯公式CP企画を経て、2010年、Web制作/スマートフォンアプリ制作会社株式会社トーキョーストームを設立。 2017年、株式会社Misocaにジョイン、現在に至る。 10歳の子を持つ母でもある。 池田 翔 グローバル・ブレイン株式会社 Principal 東京生まれ。一橋大学卒業後、みずほ銀行、デロイトトーマツコンサルティングを経てグローバル・ブレインに参画。みずほ銀行では、中堅・中小企業支援やシンジケートローン組成に従事。デロイトでは、新事業の企画・運用、ビジョン策定、短期/中長期戦略の立案・実行支援、および東南アジア(インドネシア)駐在での現地法人支援に従事。 小松 隆行 ソフトバンク株式会社 ITサービス開発本部 2005年、横浜国立大学教育人間科学部マルチメディア文化課程卒業。 いくつかのソフトバンクグループ企業サービスのシステム構築経験を経たのち、当時インターネットで普及し出したOpenID技術に夢中になったことがきっかけで自社のOpenID認証システムの開発を担当することに。 以後、認証・IDシステム開発を専門として様々な自社サービスの開発に携わる。 最近は海外との協業案件に関わることが増えてきている。 坂之上 達成 テックプレッソ株式会社 代表取締役CTO 飛騨高山出身。岐阜高専電子制御工学科を卒業後、オーストラリアで約半年間のワーキングホリデー生活を送る。 帰国後、SIerでサーバエンジニアを中心に、ネットワークエンジニア、Webアプリケーションエンジニア、アプリエンジニア、SI営業などを経験。 2年間のフリーランスエンジニア期間を経て、2014年にテックプレッソ株式会社を設立。 クラウドサーバの提供・保守・コンサルティングおよびWebアプリケーションの開発・運用を行っている。 日本貿易振興機構(JETRO)の海外進出支援事業に採択され、2017年に米国法人 TECPRESSO INC. を設立。海外向けのホスティング事業を推進中。 Startup Weekendとは Startup Weekend (以下SW)は金曜日の夜から日曜日のたった54時間で「起業」をゼロから体験できるイベントです。 金曜日の夜、みんながアイデアを発表する(ピッチ)ことから始まります。参加者は  ハスラー、ハッカー、デザイナーの3つの役割に分かれてチームを組み、日曜の最終プレゼンまでにユーザーが求めている必要最低限のビジネスモデルを作ります。 SWはITイベントとは違います。起業するのに必要な一連の流れ、 1、 アイデアを1分間で紹介する。また共感できるアイデアを探す 2、 アイデアに共感した仲間とチームを結成 3、 チームで各自のスキルを持ち寄り、アイデアを形にする 4、 形にしたアイデアを発表する をたった54時間で体験することが出来ます。 ◆注意事項 事前申込みの方以外のご入場はご遠慮いただいております。ご了承ください。 事前申込締切以降は、食事のご準備の都合上、キャンセルの受付はいたしかねます。 イベント中に撮影した写真は、Startup Weekend及びイベントスポンサーのウェブサイトやフェイスブックページ、その他取材メディアに掲載させていただくことがございます。掲載を希望されない方はイベント受付時にスタッフにお申し出ください。 会場アクセス方法 sharebase.InC 〒460-0003 名古屋市中区錦1−15−8アミティエ錦第一ビル6F 詳しくは、sharebase.InCのHPをご確認ください。 http://www.sharebaseinc.com/about/ そのほか 特定非営利活動法人 Startup Weekend https://nposw.org/ Facebookページ https://www.facebook.com/Startup-Weekend-Nagoya-1422309347988593/

6/15 (金)

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◆新規事業を立ち上げる起業体験イベント! 全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が名古屋にて再び開幕! 新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに! ◆スタートアップウィークエンドってなにをするの? スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。 SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいりません。 ※過去のStartup Weekend の様子 ◆コーチ Coach 2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略) 碇 和生 株式会社IDENTITY 共同代表取締役  大学卒業後、大手金融機関などへのWEBマーケティングのコンサルティングに従事。その後、非営利事業やスタートアップの創業を経て、複数のスタートアップで資金調達やマーケティング、新規事業立案のアドバイスを行う。2015年より名古屋で活動を開始。2016年、株式会社IDENTITY設立。 古仲 大輔 株式会社デンソー 東京支社 特プロ・共創HUB推進室 担当課長  大学卒業後、トヨタ自動車においてドライバ運転支援システムの企画開発・ECU企画・開発業務に従事。経営への興味からデロイトトーマツコンサルティングに転職し、主に自動車業界向けの技術戦略立案支援に従事。その後再度転職し、ソフトバンクモバイルの新規事業開発チームにジョイン。複数のプロジェクトののち、Pepper事業の立ち上げや事業拡大に貢献。現在はデンソー東京支社にて、ユーザ価値に主眼を置いた新価値創造や事業開発、そのためのオープンイノベーションの仕組み作りなどに従事。 岡本 ナオト 株式会社R-pro代表 / yamory代表 / Oissu不動産主宰 / CAMPFIRE×NAGOYA代表 神奈川県大和市生まれ。高校までプロ野球選手を目指すが挫折。部室の片隅に書いてあった落書き、「人生のレギュラー」が今でも座右の銘。株式会社R-proでは代表として社会・地域が繋がるデザインをプロデュースしている。現在はボウサイ事業部として「ボウサイをデザインする・yamory」、マチヅクリ事業部として「Oissu不動産」、スポーツ事業部として「BRATH」を運営中で、社会の課題解決や改善にコミットしている。 大槻 将久 エンジニア 1982年生まれ、神奈川県横浜市出身。愛知県の大手自動車会社にて医療介護ロボット開発に従事。幼少期より、モノづくりが好きで発明クラブなどに参加。パソコンやモノづくりに熱中するあまり、14歳から通学をやめ社会に出る。16歳で再度モノづくりのための勉学を志し単身渡米、現地高校を経て大学に進み電子工学・コンピュータ科学を学ぶ。現在は有志のモノづくり仲間と共にMONO Creator’s Labを設立、人を幸せにするもの、人の可能性や視野を広げるものをテーマに、幅広いロボットの開発に携わる。 武田 雄一郎 大学にてDNA中の電子移動を研究後、モノづくりで世界を変えるという想いを秘め自動車会社の門を叩く。材料分野にて、水素、リチウム電池、太陽電池とエネルギー関係の研究に携わった後に、車両開発における防錆業務に従事。2017年夏より現職の製品企画へと異動し、アジア・南米向けの車両開発に情熱駆動している。 浦野 隆好 イントラプレナーとして、長年、新規事業の開発・推進に従事。メーカーでは、世界初となるPCソフト自動販売システムの企画・開発を担当。その後、ディスラプターとなった通信カラオケの企画およびアジアでの市場調査に係わる。1996年に渡米、シリコンバーのITベンチャーにて映像圧縮装置のプロダクトマーケティングを担当。帰国後、公益企業にて携帯メールを活用した新規事業を展開し、学校向けITサービスを有料の社会貢献として事業化。現在は、新規事業の企画推進を担う。EMBA。 坂倉 和宏 総合印刷会社勤務。エンジニアとして製造・物流等の様々な業種の省力化・効率化を行う一方で新事業の立ち上げを経験。現在は、マーケティングプランナーとして様々な企業のデジタルマーケティングの支援を担当。 ◆審査員 Judge 3日目の審査を担当されるジャッジ)のご紹介です(敬称略) 合田 ジョージ 01Booster Inc. 共同代表  MBA、理工学修士。東芝の重電系研究所・設計を経て、同社でSwedenの家電大手とのアライアンス、中国やタイなどでのオフショア製造による白物家電の商品企画を実施。村田製作所にて、北米向け技術営業、Motorolaの全世界通信デバイス技術営業を実施、その後、同社の通信分野のコーポレートマーケティングにて全社戦略に携わる。スマートフォン広告のNobot社に参画、同社Marketing Directorとして主に海外展開、イベント、マーケティングを指揮、KDDIグループによるバイアウト後には、M&Aの調整を行い、海外戦略部部長としてKDDIグループ子会社の海外展開計画を策定、2012年3月末にて退社。現在は01Boosterにて事業創造アクセラレータを運用すると共にアジアにおけるグローバルインキュベーションプラットフォーム構築を目指す。 三浦 哲  ブラザー工業にて、新規事業の企画および、コーポレート・ベンチャー投資を担当。ヘルスケアやエネルギーほか、様々な新規事業の調査・企画・立ち上げを行うと同時に、2015年組成のDraper Nexus2号ファンド等をベースとして、日米クロスボーダー投資に関わる。新規事業の経験を活かし、ブラザー工業が協賛する社会起業家支援プログラム「東海若手起業塾」にて、プロボノとして社会起業家との伴走経験あり。 加福 秀亙 リンカーズ株式会社 取締役副社長   前職の野村総合研究所では、市場/技術調査、事業戦略立案、技術戦略立案、海外展開支援などのコンサルティングに従事し、特に、技術的切り口や産業構造の切り口から現地現物に基づいた調査ベースのコンサルティングを数多く実施。その後、野村総研時代の同僚が立ち上げたリンカーズ株式会社(当時Distty株式会社)に二人目のメンバーとして参画。当初は東日本大震災後の産業復興に伴う活動のため、東北を中心に活動を実施し、飛び込み等を含めて東北500社以上の中小企業を訪問し続け、次第にビジネスモデルを現在のリンカーズに集約。現在は、特に大企業の立場に立ったオープンイノベーション支援を担当し、日本ならではのオープンイノベーション・外部連携のあり方を追求。 崔 熙元(チェ・ヒウォン) JellyWare株式会社 代表取締役  早稲田大学政治経済学部卒業後、(株)ピーバンドットコムに入社。2013年からオリジナルハードウェアコンテストGUGENを立ち上げ、毎年100以上の新しいハードウェアを発掘しながら、より多くの新しいハードウェア発掘を目的にハードウェアやIoTに特化したハッカソンを多数手掛けきている。2015年にIoTハッカソンコンサル、IoT製品・コンテンツ開発事業を展開しているJellyWare(株)を設立。多数のハッカソン企画を始め、ハッカソンから生まれたアイデアの製品開発、IoT技術コンテンツ開発等の事業を展開している。名古屋では名古屋テレビの「メイキンクエスト」、名古屋市の「Nagoya Hackathon」等をコーディネートした実績を持つ。今年5月からは「作る」を中心とする最新技術スクール「Techツクール」を立ち上げ、メーカーズの裾を広げる取組みにも力を入れている。 ◆会場 KPMGあずさ監査法人 名古屋事務所(大名古屋ビルヂング) <アクセス > 地下鉄 東山線名古屋駅より徒歩1分 JR 名古屋駅より徒歩3分 ◆スケジュール Time schedule 6月15日 (金) 6月16日(土) 6月17日 (日) 06:00pm 開場及び懇親会 09:00am 2日目開始 09:00am 3日目開始 07:00pm ファシリテーター挨拶 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食 08:00pm 1分ピッチ 12:00pm 昼食 03:00pm プレゼン前のテックチェック 08:30pm 話し合いと投票 02:00pm コーチング開始 05:00pm 発表&審査 09:00pm チーム作り 04:00pm コーチング終了 07:00pm 審査発表 09:30pm 1日目終了&帰宅 06:30pm 夕食 07:30pm パーティー 09:00pm 2日目終了&帰宅 09:00pm 3日目終了&帰宅! ◆Sponsors 一般社団法人未来創造 様 株式会社日本政策金融公庫 国民生活事業 様 株式会社デンソー 様 中部電力株式会社 様 日本アイ・ビー・エム株式会社 様 mo.TOYOTA 様 株式会社コーワメックス 様 TIS株式会社 様 弥生株式会社 様 ◆Venue Sponsors KPMGあずさ監査法人 様 クリエイトベースカナヤマ 様 ◆後援 AUTODESK FUSION 360 様 メ~テレベンチャーズ 様 名城大学 様 経済産業省 中部経済産業局 様 名古屋市 様 ◆Staff ファシリテーター Facilitator Takuto Nakamoto  神戸大学発達科学部卒業後、NPO法人や教育法人などでファシリテーションに従事。その後にStartupWeekendに参画し、北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成及びイノベーション促進を手掛けている。またスタートアップを切り口にフィリピンやベトナム、中国等の東南アジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。加えて起業家のためのコワーキングスペースやインキュベーション施設のディレクターも務めている。 ◆オーガナイザー 岩本 一良 KPMGジャパン 企業公開部所属  中部地区を中心に株式公開支援、会計アドバイザリー等、様々なアドバイザリー支援業務を行っている。また、一般社団法人未来創造に所属し、起業マインド創出のための活動を実施。2016年には未来予測イベント開催支援を行っている。 水野 敬亮 一般社団法人 未来創造代表・発起人  90年代、北米でインターネット創世記のビジネスを学び、ビジネスカレッジ時代に3度の起業を経験。 米ITギガベンチャーにてマーケティングや新規事業モデルの市場実験を推進。プロDJとして、有名DJらとの北米ツアー実施や、複数レーベルに所属するアーティストの統合スケジュールが組める DJ傭兵集団“Cross Point”の初代頭領として活動実績をもつ。 帰国後は自動車部品メーカーにて情報通信/IT事業企画に従事。クルマのデジタル化を進める。現在は〝個人のアイデア・情熱を実現するエコシステム〝をつくるべく、名古屋を拠点に2015年より未来創造を設立。 2枚目の名刺として活躍するメンバーを中心に、新規ビジネスを実装中。 嬉野 剛士 株式会社パソナテック 勤務 一般社団法人未来創造 Chief Design Coordinator Code for AICHI 代表  現在、システムエンジニアとして上流工程を中心にBIのUI設計やDB構築などエンタープライズ系のシステム開発を担当。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"の普及を目指して活動中。多くの人がICTやテクノロジーに触れ合うことでシティズンデベロッパーの創出と育成に取り組んでいる。ベーシスト、飲食、建築土木、営業、機械エンジニア、コールセンターSV、デザイナーといった幅広い業界の知見が深く、幅広い視点からモノゴトを捉えている。プライベートでは中学生の息子を持つシングルファーザー。 晝田 浩一郎 1987年生 三重県志摩市生まれ 岡崎市役所 勤務 ここdeやるZone 代表 Code for AICHI  代表  岡崎市役所に勤務しつつ、プライベートで2016年から業務外有志団体である「ここdeやるZone」(略称:ここやる)を立ち上げる。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"を広める活動を開始。【人と人、人と地域をつなげる活動】をとおして仕事でも、プライベートでも地域活性化に取り組んでいる。志摩市の魅力を伝えるブログ「shimazine」のライターや三十路式実行委員会2018の総合プロデュースを務め、出身地の志摩市(三重県)の活性化にも携わっている。 ◆ご参考 FYI Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。 ・SWとは何をするところなのか? ・SWを通じて何が得られるのか? ・3日間でどれだけのことができるのか? そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。 https://okinawa-mag.net/sw_okinawa/ ◆プレイベントのご案内 SWに興味を持たれた皆様に向け、プレイベントを開催いたします。参加費無料ですのでお気軽にご参加ください。 日時:4月21日(土)13:00~17:00 場所:KPMGあずさ監査法人 名古屋事務所(大名古屋ビルヂング) 詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。 ◆Attention ※キャンセルポリシー/Cancel policy 2018年5月31日(木)23:55までにご連絡頂ければ(PAYPAL/銀行手数料を除いて)100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注済みのため返金出来かねますのでご理解ください。

4/21 (土)

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・イノベーションを起こすアイデアを作りたい ・そもそもスタートアップが何かを知りたい ・StartupWeekendをもっと理解したい そんなあなたに応える講座を「無料」でお届けします。 <日時> 2018年4月21日(土)13:00~17:00 ①13:00~15:45 アイデアのデザイン講座 ②16:00~17:00 スタートアップ座談会 【プログラム詳細】 ①13:00~15:45 アイデアの作り方 ・アイデアの種が見つけられない。 ・アイデアの練り方が分からない。 ・アイデアを発表に落とせない。 そんな課題を持つあなたのために「アイデアのデザイン」を実践して学ぶ機会をご用意します。 ②16:00~17:00 スタートアップ座談会 ・Startup Weekendって、何だろう。 ・アイデアソンやハッカソンとは何が違うんだろう。 ・参加をすればどんなものが得られるんだろう。 そんな想いを持つあなたのために「座談会」をご用意します。 SWに関する内容から気になることまで何でもご質問ください。 ◆ファシリテーター Takuto Nakamoto 神戸大学発達科学部卒業後、NPO法人や教育法人などでファシリテーションに従事。その後にStartupWeekendに参画し、北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成からイノベーション促進を手掛けている。またスタートアップを切り口にフィリピンやベトナム、中国等の東南アジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。加えて起業家のためのコワーキングスペースやインキュベーション施設のディレクターも務めている。 ◆会場 KPMGあずさ監査法人 名古屋事務所(大名古屋ビルヂング) <アクセス > 地下鉄 東山線名古屋駅より徒歩1分 JR 名古屋駅より徒歩3分 <費用> 無料(※本来は有料の各講座を無償提供いたします) <締切> セッションの関係上、先着順で50名限定です。 備考 本イベントは6月15日~17日に開幕の「StartupWeekend名古屋」のプレイベントとなります。 (※プレイベントにつき、各講座を無償提供出来ております。) 詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。 StartupWeekend Startup Weekendは、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで1,500都市で4,500回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 Sponsor ◆スポンサー 開催にあたり、以下のスポンサー様からご支援をいただいております。 弥生株式会社 様

8/4 (金)

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■この週末で「社会起業家」として、「継続する起業」をしよう! ・「困ってる人」のために何かをしたい方! そんな方たちのために、Startup Weekend Nagoya Socialを開催いたします。   「社会起業家」になって、「世の中の困っている人・こと」を解決するサービスを一緒に作りませんか? ■テーマ「Social(ソーシャル)」とは? 「Startup Weekend for Social Nagoya」では、「社会起業」(ソーシャルビジネス)を中心にしたサービスを作ります。 「世の中の困っていること・もの」を解決するサービス・ビジネスモデルをお待ちしております。 【こんな方にオススメです】 ・困っている人を放っておけない ・誰かの役に立ちたい ・世の中を変えたい 【社会起業の例】 ・児童買春がなくなる仕組みを作る ・製品をフェアトレードで買い取り販売する ・余った食材を安く買い取り、施設に提供する ・病児保育をサービスとして立ち上げる ・ニートの若者たちの挑戦を支援する 【社会的問題の例】 ・環境問題(自然破壊、気候変動など) ・教育(待機児童、途上国女子教育など) ・文化(文化財保護、スポーツ支援など) ・経済(所得格差、ブラック企業問題など) ・倫理(動物保護、フェアトレード(公正取引)など) ・人権(マイノリティ受容、障害者雇用など) ・労働(児童労働、ワーキングプアなど) ・人口(移民受入、人口減少など) ・医療(公共政策、介護問題など) ・地域(病児保育、公共政策など) ・資源(資源の枯渇、水問題など) ・安全(防災・減災、個人情報保護など) ・食料(食の安全、飢餓など) ■Starup Weekend (スタートアップウィークエンド)ってなに? “Starup Weekend(以下SWと略)”は、金曜夜から日曜夜まで54時間かけて開催される、「スタートアップ体験イベント」を中とした、起業家を生み出すための世界規模の起業家コミュニティーです。SWは起業家になる”きっかけ”を与え、世界に起業家を増やすための活動を行っています。   発祥は2007年、アメリカのシアトル。その後、急速に世界中へ広まりました。これまで世界700都市にて1,500回以上開催され、13,000以上のスタートアップがここから生まれました。また、グローバルスポンサーとして、Googleなどとともに一緒に活動しています。 日本では特定非営利活動法人(NPO)として活動しています。北海道から沖縄まで全国16都市で開催。都市毎に有志のメンバーでオーガナイズされています。   ■Startup Weekend ってなにをするの? SWは初日の夜、みんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。 ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどとしてのスキルがあれば、チームで活躍することが出来、プロダクトを作成し、スタートアップをリアルに体験することが出来ます! 実は過半数の方々が一人で初めて参加する方々です。初めての方でも心配はいりません。     当日のタイムスケジュール 8/4(金) 8/5(土) 8/6(日) 18:30 集合開始、名刺交換等 9:00 朝食、作業開始 9:00 朝食、作業開始 19:00 夕食 & 交流会 12:00 昼食 12:00 昼食 19:20 開会の挨拶 14:00 コーチへ援助要請 12:30 コーチを交えたピッチ練習 19:30 ピッチ開始 18:30 夕食 17:00 最終ピッチ 21:00 チーム形成 & 作業開始 21:30 解散 18:30 審査 & 授賞式 21:30 解散 19:00 交流会 21:30 解散 ※イベント参加以外の見学も大歓迎です。  17時から行われる最終ピッチの見学は、一人2000円いただきます(会場払い、その後の交流会費込み)。 ◆協力  公益財団法人あいちコミュニティ財団 ◆シルバースポンサー 中京テレビ株式会社 ◆ワイドスポンサー 弥生株式会社 ◆ファシリテーター Facilitator マツモトサトシ 株式会社Misoca 取締役 京都府、丹波地方生まれ。 大学生時代は三国志好きが高じて、中国を始めとして、モンゴル、東南アジアの国などを巡る旅に出る。 卒業後は大学発ベンチャーの開発受託企業などに数年間務めた後、それまで名古屋ではほぼ皆無だったIT系勉強会を主催するように。 CSNagoya主催、名古屋Ruby会議1,2実行委員長、名古屋GeekBarなどで活動。 2011年11月にスタンドファーム株式会社(現、株式会社Misoca) 取締役に就任。クラウド請求書管理システム Misocaを開発、サービスを広めるべく幅広く活動中。 Startup Weekend Nagoyaのリードオーガナイザーを歴任後、2014年11月開催のStartup Weekend Nagoya Womanにて初ファシリテーション。サーバが趣味。 ◆ジャッジ Judges 牧野隆広 株式会社ミライプロジェクト 代表取締役 株式会社エイチーム 取締役 1992年 名古屋大学教育学部卒業。電通国際情報サービス、マイクロソフト、インスパイアなどを経て、2005年にエイチーム取締役に就任(現任)。エイチーム上場後の2012年にミライプロジェクトを設立し代表取締役に就任(現任)。現在は非常勤でエイチーム取締役を続けながらミライプロジェクトで介護事業(デイサービス施設運営)、ベンチャー支援、投資事業などを行っている。2009年から名古屋大学で講師を務め、2017年から客員教授(現任)。 木村真樹 公益財団法人あいちコミュニティ財団 代表理事 1977年愛知県名古屋市生まれ。静岡大学卒業後、中京銀行勤務を経て、A SEED JAPAN事務局長やap bank運営事務局スタッフなどを歴任。 地域の課題解決に地域の"志金"を生かす「お金の地産地消」を推進したいと、2005年にコミュニティ・ユース・バンクmomo、2013年にあいちコミュニティ財団を設立し、NPOやソーシャルビジネスへの助成・補助・融資による資金支援と、ボランティアとの伴走支援に取り組んでいる。 鬼頭尚也 中京テレビ放送株式会社 早稲田大学政治経済学部を卒業後、2002年より大手会計事務所にてM&A時の財務デューデリジェンス、企業価値評価、上場企業の会計監査等に従事。2012年から中京テレビ放送にて経理、経営企画業務を担当し、現在は新規投資やエリアに根付いたオープンイノベーションの仕組みづくりに取り組む。愛知県出身。 ◆コーチ Coaches 茂森 仙直 株式会社アクアリング 取締役 兼 プランナー、プロデューサー IMCを視野にデジタルコミュニケーションを主力とするチームを指揮。 Web Grand Prix、DIGITALSIGNAGEAWARD等受賞。ボルダリングとデジタルを掛け合わせた「WONDERWALL」で2017年日経トレンディベストヒット予想コンテツに選出。地元滋賀長浜と現在居住の名古屋の発展を目的に街づくり活動にも尽力。2014年よりStartup Weekend Nagoya woman、Nagoya、Ogaki、Shigaでコーチ・審査員を務める。 大沢香織 株式会社Misoca Customer Developer。 愛知大学文学部哲学科東洋哲学専修中退。 上場企業経理、携帯公式CP企画を経て、2010年、Web制作/スマートフォンアプリ制作会社株式会社トーキョーストームを設立。 2017年、株式会社Misocaに Customer Developer としてジョイン。 9歳の子を持つ母でもある。 時田 由美子 (株)CURUCURU 代表取締役 CEO 20代前半PC資格取得応援サイトを作りそのジャンルで日本最大級にする。その後、IT企業のCTOを経て、女性ゴルフサイトCURUCURUを創業。ユーザーの声を活かしたサービスでゴルフ女子の10人に1人が使うサイトに成長させる。2015年には、女性の妊活を応援する事業も開始し、アワードを受賞。CURUCURUを日本を代表する女性のライフスタイル変革カンパニーにすることを目指している。愛知県出身。経営学修士(MBA) 三浦 哲 ブラザー工業にて、新規事業の企画および、コーポレート・ベンチャー投資を担当。ヘルスケアやエネルギーほか、様々な新規事業の調査・企画・立ち上げを行うと同時に、2015年組成のDraper Nexus2号ファンド等をベースとして、日米クロスボーダー投資に関わる。新規事業の経験を活かし、ブラザー工業が協賛する社会起業家支援プログラム「東海若手起業塾」にて、プロボノとして社会起業家との伴走経験あり。 Startup Weekendとは Startup Weekend (以下SW)は金曜日の夜から日曜日のたった54時間で「起業」をゼロから体験できるイベントです。 金曜日の夜、みんながアイデアを発表する(ピッチ)ことから始まります。参加者は  ハスラー、ハッカー、デザイナーの3つの役割に分かれてチームを組み、日曜の最終プレゼンまでにユーザーが求めている必要最低限のビジネスモデルを作ります。 SWはITイベントとは違います。起業するのに必要な一連の流れ、 1、 アイデアを1分間で紹介する。また共感できるアイデアを探す 2、 アイデアに共感した仲間とチームを結成 3、 チームで各自のスキルを持ち寄り、アイデアを形にする 4、 形にしたアイデアを発表する をたった54時間で体験することが出来ます。 ここでよく言われるMVP(Minimum Viable Product)について事前に理解を深めるために以下のページを参考にしてください。 http://leanstartupjapan.org/?p=530 また、三つの役割は公式ページを参照していただき、以下のページも参照していただけると理解が容易になります。 http://thebridge.jp/2011/04/hackers-hustler 過去のSWイベントの様子 https://www.youtube.com/watch?v=r3jPaVQaChU ◆注意事項 事前申込みの方以外のご入場はご遠慮いただいております。ご了承ください。 事前申込締切以降は、食事のご準備の都合上、キャンセルの受付はいたしかねます。 イベント中に撮影した写真は、Startup Weekend及びイベントスポンサーのウェブサイトやフェイスブックページ、その他取材メディアに掲載させていただくことがございます。掲載を希望されない方はイベント受付時にスタッフにお申し出ください。 ◆過去の参加者の体験記 過去のSW参加者の体験記はこちらからどうぞ。 http://nposw.org/?page_id=96 SWはハッカソンやビジネスプランコンテストとは違います。 起業するのに必要な一連の流れである、 1、 アイデアを1分間で紹介する。また共感できるアイデアを探す 2、 アイデアに共感した仲間とチームを結成 3、 チームで各自のスキルを持ち寄り、アイデアを形(MVP)にする 4、 形にしたアイデアを発表する をたった54時間で体験することが出来ます。 MVP(Minimum Viable Product)について事前に理解を深めるために、以下のページを事前に読んでおいてください。 http://leanstartupjapan.org/?p=530 また、プレイヤーは ・ハスラー ・ハッカー ・デザイナー の3つの中から役割を選び、自分の能力をアピールします。 どの役割がどのようなはたらきをするのか知るために、以下のページを読んでください。 http://thebridge.jp/2011/04/hackers-hustler 過去のSWイベントの様子 https://www.youtube.com/watch?v=r3jPaVQaChU 注意事項 事前申込みの方以外のご入場はご遠慮いただいております。ご了承ください。 事前申込締切以降は、食事のご準備の都合上、キャンセルの受付はいたしかねます。 イベント中に撮影した写真は、Startup Weekend及びイベントスポンサーのウェブサイトやフェイスブックページ、その他取材メディアに掲載させていただくことがございます。掲載を希望されない方はイベント受付時にスタッフにお申し出ください。 過去の参加者の体験記 過去のSW参加者の体験記はこちらからどうぞ。 http://nposw.org/?page_id=96 会場アクセス方法 あいちベンチャーハウス 〒460-0007 名古屋市中区新栄二丁目2番24号  アクセス:地下鉄東山線「新栄町」2番出口より徒歩3分 詳しくは、あいちベンチャーハウスのアクセスマップをご確認ください。 http://www.venture-house.jp/prev/access/index.html