Processing部 by connpass


開催する勉強会

10/5 (土)

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「数学から創るジェネラティブアート 著:巴山 竜来」を理解する
1. テーマ学習 今回も「数学から創るジェネラティブアート」(著者:巴山 竜来)の書籍から「第3章 フィボナッチ数列」を理解していきます。書籍からもダウンロードできるサンプルがありますので、そこから予習してもらっても構いません。 イベント用もサンプル( Sample )を用意し、これをベースに学習を進めますので、ダウンロードしておいてください。(サンプルのアップロードはイベント直前になることもあります。気長にお待ちください。) 2. 課題 課題のキーワードは「再帰」or/and「BGM」です。 ・提出方法は、OpenProcessing にアップロードしても、当日持参してもどちらでもOKです。 ・課題を1から作るのが難しい場合は、これまでのサンプル( Sample )や、勉強中の書籍、ウェブにあったコード例から、キーワードを取り入れて改造するだけでもOKです。その際、出典を示してくださいね。 ・課題を製作できない場合は、キーワードに関連する作品を見つけてきて、自分の気に入ったポイントを紹介ください。Webサイト OpenProcessing や、キーワード "generative art" 等で検索すると色々みつけることができます。 3. 進行予定 1.製作した課題紹介 工夫した点、努力したところ、うまく出来た/出来なかった箇所、などを紹介。 気に入った作品は、どういった点が興味を惹かれたか、などを紹介。 2.テーマ学習 サンプル( Sample )をベースに説明をします。 テーマ学習のサンプルを、自分なりにアレンジしてみます。 適宜 途中休憩など。 3.情報交換など イベント行かれた方、これから行く方、面白げな情報あれば教えてください。 4.次回に向けて 課題のキーワードや、学習テーマの相談。 4. その他 共用スペースですので、音や話し声が大きくなりすぎないようにしましょう。 飲食可能ですが、ゴミは持ち帰りましょう。 終わってから軽く食事/お茶に行くかもしれませんので、ご都合のつく方はお声かけください。


過去の勉強会

8/18 (日)

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「数学から創るジェネラティブアート 著:巴山 竜来」を理解する
1. テーマ学習 今回も「数学から創るジェネラティブアート」(著者:巴山 竜来)の書籍から「第2章 連分数」を理解していきます。書籍からもダウンロードできるサンプルがありますので、そこから予習してもらっても構いません。 イベント用もサンプル( Sample )を用意し、これをベースに学習を進めますので、ダウンロードしておいてください。(サンプルのアップロードはイベント直前になることもあります。気長にお待ちください。) 2. 課題 課題のキーワードは「ランダム」or/and「(効果)音」です。 ・提出方法は、OpenProcessing にアップロードしても、当日持参してもどちらでもOKです。 ・課題を1から作るのが難しい場合は、これまでのサンプル( Sample )や、勉強中の書籍、ウェブにあったコード例から、キーワードを取り入れて改造するだけでもOKです。その際、出典を示してくださいね。 ・課題を製作できない場合は、キーワードに関連する作品を見つけてきて、自分の気に入ったポイントを紹介ください。Webサイト OpenProcessing や、キーワード "generative art" 等で検索すると色々みつけることができます。 3. 進行予定 1.製作した課題紹介 工夫した点、努力したところ、うまく出来た/出来なかった箇所、などを紹介。 気に入った作品は、どういった点が興味を惹かれたか、などを紹介。 2.テーマ学習 サンプル( Sample )をベースに説明をします。 テーマ学習のサンプルを、自分なりにアレンジしてみます。 適宜 途中休憩など。 3.情報交換など イベント行かれた方、これから行く方、面白げな情報あれば教えてください。 4.次回に向けて 課題のキーワードや、学習テーマの相談。 4. その他 飲食可能ですが、ゴミは持ち帰りましょう。 終わってから軽く食事/お茶に行くかもしれませんので、ご都合のつく方はお声かけください。

7/6 (土)

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書籍「数学から創るジェネラティブアート」第1章を理解する
1. テーマ学習 今回から、「数学から創るジェネラティブアート」(著者:巴山 竜来)の書籍を理解してい行きます。「第1章 ユークリッド互除法」から始めていきます。書籍からもダウンロードできるサンプルがありますので、そこから予習してもらっても構いません。 イベント用もサンプル( Sample )を用意し、これをベースに学習を進めますので、ダウンロードしておいてください。(サンプルのアップロードはイベント直前になることもあります。気長にお待ちください。) 2. 課題 課題のキーワードは「分岐」です。 ・提出方法は、OpenProcessing にアップロードしても、当日持参してもどちらでもOKです。 ・課題を1から作るのが難しい場合は、これまでのサンプル( Sample )や、勉強中の書籍、ウェブにあったコード例から、キーワードを取り入れて改造するだけでもOKです。その際、出典を示してくださいね。 ・課題を製作できない場合は、キーワードに関連する作品を見つけてきて、自分の気に入ったポイントを紹介ください。Webサイト OpenProcessing や、キーワード "generative art" 等で検索すると色々みつけることができます。 3. 進行予定 1.製作した課題紹介 工夫した点、努力したところ、うまく出来た/出来なかった箇所、などを紹介。 気に入った作品は、どういった点が興味を惹かれたか、などを紹介。 2.テーマ学習 サンプル( Sample )をベースに説明をします。 テーマ学習のサンプルを、自分なりにアレンジしてみます。 適宜 途中休憩はご自由に。 3.情報交換など 4.次回に向けて 課題のキーワードや、学習テーマの相談。 4. その他 飲食可能ですが、ゴミは持ち帰りましょう。 終わってから軽く食事/お茶に行くかもしれませんので、ご都合のつく方はお声かけください。

5/12 (日)

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変数、配列、演算子、制御文(と少しのオブジェクト)を使ってアルゴリズムを考える。
1. テーマ学習 今回のテーマは、前回のプログラミングの基本(変数や演算子、制御文)を踏まえたアルゴリズムの実装を学んでいきます。内容は、書籍「[普及版]ジェネラティブアート Processingによる実践ガイド」の「8.4 ケーススタディ:サトクリフ五角形」を理解していきましょう。 サンプル( Sample )をベースに学習を進めますので、ダウンロードしておいてください。(サンプルのアップロードはイベント直前になることもあります。気長にお待ちください。) 2. 課題 課題のキーワードは「線」です。 1.line() や arc(), circle() でシンプルな直線や円弧を描くのも良いですが、noise() を加えたり、線を"引く" 振る舞いや、折れ線なども考えながら制作してみてください。 提出方法は、OpenProcessing にアップロードしても、当日持参してもどちらでもOKです。 2.課題を1から作るのが難しい場合は、これまでのサンプル( Sample )や、勉強中の書籍、ウェブにあったコード例から、キーワードを取り入れて改造するだけでもOKです。その際、出典を示してくださいね。 3.課題を製作できない場合は、キーワードに関連する作品を見つけてきて、自分の気に入ったポイントを紹介ください。Webサイト OpenProcessing や、キーワード "generative art" 等で検索すると色々みつけることができます。 3. 進行予定 1.製作した課題紹介 工夫した点、努力したところ、うまく出来た/出来なかった箇所、などを紹介。 気に入った作品は、どういった点が興味を惹かれたか、などを紹介。 2.テーマ学習 サンプル( Sample )をベースに説明をします。 テーマ学習のサンプルを、自分なりにアレンジしてみます。 適宜 途中休憩はご自由に。 3.情報交換など 4.次回に向けて 課題のキーワードや、学習テーマの相談。 4. その他 貸し会議室で飲食可能ですが、ゴミは持ち帰りましょう。 終わってから軽く食事/お茶に行くかもしれませんので、ご都合のつく方はお声かけください。

4/6 (土)

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プログラミングの基本。変数、配列、演算子、制御文など。それとアルゴリズム。
1. テーマ学習 今回のテーマは、プログラミングの基礎から見直してみよう、です。コードを書くときの基本、構造化プログラミングを、Javaの変数や演算子、制御文などを振り返りつつ、学んでいきましょう。できればアルゴリズムも考えながら。 サンプル( Sample )をベースに学習を進めますので、ダウンロードしておいてください。サンプルのアップロードはイベント直前になることもあります。気長にお待ちください。 2. 課題 課題のキーワードは「5」です。 1.5 / 五 / Ⅴ / …、要素でも変化でも回数でも、思いつくまま製作してみてください。 提出方法は、OpenProcessing にアップロードしても、当日持参してもどちらでもOKです。 2.課題を1から作るのが難しい場合は、これまでのサンプル( Sample )や、勉強中の書籍、ウェブにあったコード例から、キーワードを取り入れて改造するだけでもOKです。その際、出典を示してくださいね。 3.課題を製作できない場合は、キーワードに関連する作品を見つけてきて、自分の気に入ったポイントを紹介ください。Webサイト OpenProcessing や、キーワード "generative art" 等で検索すると色々みつけることができます。 3. 進行予定 1.製作した課題紹介 工夫した点、努力したところ、うまく出来た/出来なかった箇所、などを紹介。 気に入った作品は、どういった点が興味を惹かれたか、などを紹介。 2.テーマ学習 サンプル( Sample )をベースに説明をします。 テーマ学習のサンプルを、自分なりにアレンジしてみます。 適宜 途中休憩はご自由に。 3.情報交換など 4.次回に向けて 課題のキーワードや、学習テーマの相談。 4. その他 貸し会議室で飲食可能ですが、ゴミは持ち帰りましょう。 終わってから軽く食事/お茶に行くかもしれませんので、ご都合のつく方はお声かけください。

3/2 (土)

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Network ライブラリを使ってみる
1. 概要 ビジュアルアート表現のソフトウェア Processing を使って何か作品を作ろうの会です。 ↓こういったのを作るのが目標ですが、簡単なものから少しづつ楽しく作っていければと思います。 OpenProcessing プログラミングが分からない場合は、知識がある人がテーマ学習を通してサポートします。プログラム?変数?関数?ループ?条件分岐?オブジェクト? など分からなくても、前向きに学ぶ気持ちがあればOKです。 Generative Art とか Creative Coding などとも呼ばれる世界に、楽しく触れてみてください。 2. テーマ学習 「Network ライブラリ」を使ってみる、です。Client/Serverアプリケーションを使って、Networkのイベントやデータのやりとりを学びます。加えて、class を使ったオブジェクト指向の考え方を取り入れた実装の仕方も取り入れてみます。 3. 課題 課題のキーワードは「Noise関数」です。下記、出来るところをトライしてみてください。 1.Noiseを使ったSketchを1つ以上作ってきてください。 提出方法は、OpenProcessing に登録しても、当日持参してもどちらでもOKです。 2.課題を1から作るのが難しい場合は、これまでのサンプル( Sample )の中から適当なものを選択し、キーワードを取り入れて改造するだけでもOKです。 3.課題を製作できない場合は、キーワードに関連する作品を見つけてきて、自分の気に入ったポイントを紹介ください。Webサイト OpenProcessing や、キーワード "generative art" 等で検索すると色々みつけることができます。 4. 進行予定 1.製作した課題紹介 工夫した点、努力したところ、うまく出来た/出来なかった箇所、などを紹介。 気に入った作品は、どういった点が興味を惹かれたか、などを紹介。 2.テーマ学習 テーマ学習は、いくつかのサンプル( Sample )をベースに学習を進めます。 テーマ学習のサンプルを、自分なりにアレンジしてみます。 適宜 途中休憩はご自由に。 3.情報交換など 4.次回に向けて 課題のキーワード決め、学習テーマの選択 5. その他 貸し会議室で飲食可能ですが、ゴミは持ち帰りましょう。 終わってから軽く食事/お茶に行くかもしれませんので、ご都合のつく方はお声かけください。