Engineering Manager Meetup in NAGOYA by connpass


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8/3 (月)

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よりよいManagementを促す対話・ダイアログとはなにか。一緒に考えてみましょう。
概要 新型コロナウィルス感染拡大に伴って、わたしたちの日常も大きく変化してきました。 いわゆる3蜜を避け、マスク着用、消毒奨励、クローズな場所での会議禁止、リモートワーク・テレワーク・在宅勤務など。。中には3月以来同僚とオフラインで会っていない方もいると聴いています。 不足がちなコミュニケーションの中で、にもかかわらずコミュニケーションが大事、チームワークが大事、ネットワーク作りが大事と叫ばれている状況なのかなと思います。 一方、そのための手段として、Management として今一体何ができるのでしょうか? かつてオフィスをぐるっとまわってみると、メンバーの表情や顔色、声の調子、誰と誰がよく話し合って、逆に誰と誰が全く話していない、そんな中の気づき・違和感から、チームの危機やプロジェクトの本当の進捗を察知できたものでした。 今はそれすらままなりません。 実際、先日の #EM_NAGOYA では、「1on1が最後の砦じゃないか」という意見も出てきていました。 ところで、この1on1。ベースが対話となるわけですが、この対話って一体なんなんでしょう? わたしたちは本当に対話しているのでしょうか? わたし、かとうがいろいろと調べる限りでも、対話といっても、どうやらいろいろとイメージするものが異なり、実はフワッとしているもののようです。 今回、これら数ある「対話」の中でも、オープンダイアローグという対話を「たいわ」として取り上げます。 まずは「たいわ」とは何かからの説明から、そのお作法、続けるための仕掛けを、実際の体験を通して、本当に使えるものなのか実験と検証を行います。その際、職場に持ち帰った際の課題も一緒に話し合っていけたらと考えています。 かなり実験的なものになりますが、和やかにわいわい ほのぼのとした感じで研究していきましょう。 対象なかた 入社して1〜2年目でまだまだ躊躇・戸惑いが多い人を、早く協働の輪に参加させたい 「それ早く言えよ!」と言いたくなるような重要な課題を早期に察知したい 1on1やっているが、なかなか話が続かない、これでいいんだろうかもやもやしている 信頼関係を築こうにも、このご時世もあいまってなかなか築けていない リモートワーク時代ならではのコミュニケーションって何?そして Management って一体何?とあらためて思っている などなど。 ※以前ご参加された方も歓迎します。 ※また、今回もリモートでの開催です。東海3県・名古屋以外の方でも頑張っている方・苦労している方、ぜひぜひ歓迎します! タイムスケジュール 時間 内容 20:30- オープニング・アイスブレーク 20:40- 「たいわ」の説明 20:50- 本題開始 -22:20 本題終了 22:20- ふりかえり・感想 -22:30 クロージング -23:00 (希望者のみ)適宜飲み食いしながら歓談 ※話の流れや都合等により、タイムスケジュールや内容が変更される可能性があります。予めご了承ください。 場所 Zoom。開催一日前をめどに別途お知らせします。 金額 無料 最小決行人数 3人 行動規範 本勉強会は、エンジニアリング組織マネージメントに関する知見の共有とそれに関わる方々のコミュニケーションを目的とした勉強会です。私たちは、参加者のみなさまの「心理的安全性」と「表現の自由」を何よりも尊重し、重視しています。私たちは、すべての参加者にとって、安全で歓迎されるような場を作ることに努めます。 参加するすべての人は、以下の行動規範を守ることを求められます。全ての人にとって安全な場所を提供するため、一般参加者、運営スタッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いします。 私たちは、以下のような事柄に関わらず、全ての人にとって安全な場を提供することに努めます。 社会的あるいは法的な性、性自認、性表現(外見の性)、性指向 年齢、障がい、容姿、体格 人種、民族、宗教(無宗教を含む) 技術の選択 そして、下記のようなハラスメント行為をいかなる形であっても決して許容しません。 脅迫、つきまとい、ストーキング 不適切な画像、動画、録音の再生(性的な画像など) 発表や他のイベントに対する妨害行為 不適切な身体的接触 これらに限らない性的嫌がらせ スポンサーや登壇者、主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不適切です。 ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加者は、主催者の判断により、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わることを禁止します。 もしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメントされていることに気がついた場合、または他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心してカンファレンスに参加できるようにお手伝いさせていただきます。 ※本文章はKotlinFest Code of Conductとして公開された文章( https://github.com/KotlinFest/KotlinFest2018/blob/master/CODE-OF-CONDUCT.md )を元に派生しています。 ※本文章はCreative Commons Zero ライセンス(https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/) で公開されています。 心のNDAをむすぶことにより、各社・各人の経験や、もやもやしていること、工夫している取り組みなどなど、現場の"生々しい"知見を共有していきましょう。 ファシリテーター役 かとうひろし 妻の批判はアドバイスをモットーとする 認定スクラムマスター(CSM)、ブリーフセラピスト。 1年後によりよい開発体験を促すひとをめざして修行中。 Management3.0ワークショップを受講し実際の開発業務にも適用しています。 Twitter: @warumonogakari Qiita:https://qiita.com/warumonogakari Slideshare:https://www.slideshare.net/warumonogakari/ Management3.0ブログ: feedback wrapとは…?

5/18 (月)

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リモートワーク、在宅勤務・テレワークのもやもやを、一度一緒に言語化して研究してみませんか。
概要 新型コロナウィルス感染拡大にともない、愛知県独自の緊急事態宣言が 4/10、全国対象の緊急事態宣言が 4/17と、ここ名古屋だけでなく日本中各地で もはやリモートワーク・在宅勤務・テレワークは避けて通れない状況になってきました。実際、会社によっては、思った以上にうまくいっている、準備してきたので全く問題ない、もはや当たり前の業務形態なのではないか という声もちらちらと見受けられています。 ですが、このリモートワーク・在宅勤務・テレワーク。 いくら環境が激変したとはいえ、やるしかない状況とはいえ、そんなにうまくいくものでしょうか。 私 かとう が見聞きしたことによると、もう20数年前からブームになっては立ち消え、中には定着した企業でさえ見直し・制度廃止した 事例 もあります。また、業務の中には、要求定義・コンサルティングといった対人業務の場合、現実的ではないケースもあるとか、さらには、数多くの製造業の会社の場合、試作機を開発現場から持ち出すわけにいかず、逆に輪になって話し合って開発してきたからこそ競争優位を保てきたのであって、現物・現場第一だ、在宅勤務なんてとんでもない という方もいたと、きいています。 もちろん、この中には時代錯誤や思い込み、過去のしがらみもあったかとおもいます。 にもかかわらず、一定の合理性や「正義」があったからこそ、また、露わになってこなかった現実があったからこそ、今まで推進しても普及・定着しなかったのではないでしょうか。 逆に、今この現在、うまくいっている・うまくいくようになったとしたら、それは一体なんなのでしょうか。 リモートワーク・在宅勤務・テレワークが全国的に本格的に普及しだした ここ1・2か月。 組織・チームの一体感がよりすすんでいるのか、はたまた、よくマネージャーは孤独だといいますがメンバもまた孤立への道を歩んでいるのか。 あらためて ふりかえり、現場のリアルにある もやもやしていること 苦労していることを一度言語化し、一緒に研究してみたい!とおもい、開催をよびかけます。 かなり実験的なものなんですが、単に愚痴の言いあい会に終わらせず、今まさに苦労していること・困っていることを、和やかにわいわい ほのぼのとした感じで研究していきましょう。 対象なかた この大変な環境の中で、エンジニアリングマネージャー、開発チームを率い・盛り立ててマネジメントする立場の方 激変する現場に直面し、事実を伝えてもわかりあえない経営層や上位マネージャに もやもやしている 悩んでいる開発リーダーの方 この状況下でも、成長してくれたらというメンバや、扱いに困っているメンバをおもちのマネージャ・リーダーの方 今まさしく対面で交渉できない状況下で、困難な相手と交渉していて悩んでいるプロジェクトマネージャーな方 その他、何かしらもやもやをかかえているマネージャー・リーダーな方  などなど。 ※以前ご参加された方も歓迎します。下記にも触れる適用課題の説明以外は内容は違ってくる予定です。 ※また、今回リモートでの開催です。東海3県・名古屋以外の方でも頑張っている方・苦労している方、ぜひぜひ歓迎します! すすめかた 上記のような問題を仮説として「適応課題(adaptive challenge)」ととらえます。適応課題とは、ある特定の人自体・人格に問題があるのではなく、人と人、人と計算機、組織やシステムの関わりの中で生じる問題ととらえたものです。 まずは、進め方の案内とこの適用課題の一般的な説明を行い、ネタふりをしたうえで、公開噂話(リフレクティング・ダイアローグ)を実施、そのうえで、みんなでわいわい言いながら研究するというすすめかたをしてみようかと考えています。 話の流れや都合等により、タイムスケジュールや内容が変更される可能性があります。予めご了承ください。 行動規範 本勉強会は、エンジニアリング組織マネージメントに関する知見の共有とそれに関わる方々のコミュニケーションを目的とした勉強会です。私たちは、参加者のみなさまの「心理的安全性」と「表現の自由」を何よりも尊重し、重視しています。私たちは、すべての参加者にとって、安全で歓迎されるような場を作ることに努めます。 参加するすべての人は、以下の行動規範を守ることを求められます。全ての人にとって安全な場所を提供するため、一般参加者、運営スタッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いします。 私たちは、以下のような事柄に関わらず、全ての人にとって安全な場を提供することに努めます。 社会的あるいは法的な性、性自認、性表現(外見の性)、性指向 年齢、障がい、容姿、体格 人種、民族、宗教(無宗教を含む) 技術の選択 そして、下記のようなハラスメント行為をいかなる形であっても決して許容しません。 脅迫、つきまとい、ストーキング 不適切な画像、動画、録音の再生(性的な画像など) 発表や他のイベントに対する妨害行為 不適切な身体的接触 これらに限らない性的嫌がらせ スポンサーや登壇者、主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不適切です。 ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加者は、主催者の判断により、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わることを禁止します。 もしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメントされていることに気がついた場合、または他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心してカンファレンスに参加できるようにお手伝いさせていただきます。 ※本文章はKotlinFest Code of Conductとして公開された文章( https://github.com/KotlinFest/KotlinFest2018/blob/master/CODE-OF-CONDUCT.md )を元に派生しています。 ※本文章はCreative Commons Zero ライセンス(https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/) で公開されています。 心のNDAをむすぶことにより、各社・各人の経験や、もやもやしていること、工夫している取り組みなどなど、現場の"生々しい"知見を共有していきましょう。 タイムスケジュール 時間 内容 20:30- 開場 20:50- ごあいさつと説明 21:00- 本題開始 -22:00 本題終了 22:10- ラップアップ -22:30 (希望者のみ)適宜飲み食いしながら雑談 場所 zoom or remo or その他。開催一日前をめどに別途お知らせします。 金額 無料 最小決行人数 3人 ファシリテーター かとうひろし 妻の批判はアドバイスをモットーとする 認定スクラムマスター(CSM)、ブリーフセラピスト。 1年後によりよい開発体験を促すひとをめざして修行中。 Management3.0ワークショップを受講し実際の開発業務にも適用しています。 Twitter: @warumonogakari Qiita:https://qiita.com/warumonogakari Slideshare:https://www.slideshare.net/warumonogakari/ Management3.0ブログ: feedback wrapとは…?

3/10 (火)

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エンジニアや非エンジニア、マネージャとの関わり方に苦労している方、一度一緒に研究してみませんか。
(2020.3.1 Update)3/10開催にあたっての新型コロナウィルス感染拡大に対する対応について 悩みましたが、運営メンバ(かとうとhiroyuki_kitazawaの2人)含め最大8人の特定少数での極々小さな勉強会です(3.1現在7人で開催予定)。 追加で、これ以上の公的機関の要請(ex.外出を控えようといった緊急事態宣言)など、大きな変化がなければ開催する予定でいます。 ただし、下記の条件になりますことをご了承ください アルコール消毒液を準備しますので、会場にはいる際に消毒 咳エチケットの徹底 マスクの事前着用(ない場合はご相談ください) 万が一参加前に発熱、風邪のような症状がある方、体調不良を感じた場合には、参加のキャンセル ご迷惑とお手数をおかけしますが、どうかご理解とご協力のほどお願いします🙇 概要 開発チームを引っ張っていく・盛り立てていく立場になると、プログラムが動く・動かない以外の多くの苦労と向き合わざるをえません。 まず、市場の代弁者や、デザイン・法律・セキュリティといった高度な専門家、上位のマネージャ、経営層とも渡り合っていく必要がでてきます。ときには、開発チームメンバーの中にも、いずれリーダー・マネージャーになってほしいがまだまだ及ばない方、あとちょっとだけ成長してくれたらというメンバとも、なにかしら働きかける必要がでてくるでしょう。中にはナントモ困った方もいるかもしれません。 この思わず「わからずや!」と言いたくなる相手とわたりあっていくのは、タフな仕事でなによりツライですよね。 よくマネージャは孤独だといいますが、それは 何よりも わかりあえない相手に働きかけていかないといけない、そんな状況下にあるからではないでしょうか? 今回、このような 単なる技術や従来の方法で解決しなかった問題、向き合うのがとても難しく、複雑で見えない問題を、一緒に研究してみたい!とおもい、開催をよびかけます。 かなり実験的なものなんですが、単に愚痴の言いあい会に終わらせず、今まさに苦労していること・困っていることを、和やかにわいわい ほのぼのとした感じで研究していきましょう。 対象なかた エンジニアリングマネージャー、開発チームを率い・盛り立ててマネジメントする立場の方 わかりあえない経営層やマネージャに悩んでいる開発リーダーの方 あとちょっとだけ成長してくれたらというメンバや、扱いに困っているメンバをおもちのマネージャ・リーダーの方 困難な相手と交渉していて悩んでいるプロジェクトマネージャーな方 その他、組織の中で なんとなく もやもやしているマネージャー・リーダーな方  などなど。 ※前回(12月)だけでなく、以前ご参加の方も歓迎します。適用課題の一般的な説明以外は内容は違ってくる予定です。 すすめかた まず、上記のような問題を「適応課題(adaptive challenge)」ととらえます。適応課題とは、ある特定の人自体・人格に問題があるのではなく、人と人、人と計算機、組織やシステムの関わりの中で生じる問題ととらえたものです。この適用課題の一般的な説明と、今回は当事者研究(関わり方研究)という枠組みを共有し、ワークを一つやってみる予定でいます。 そのうえで、参加者の方から実際のお悩みを一つを共有してもらい、みんなでアイデアをだしあいながら研究してみようといったすすめかたをしてみようかと考えています。 話の流れや都合等により、タイムスケジュールや内容が変更される可能性があります。予めご了承ください。 行動規範 本勉強会は、エンジニアリング組織マネージメントに関する知見の共有とそれに関わる方々のコミュニケーションを目的とした勉強会です。私たちは、参加者のみなさまの「心理的安全性」と「表現の自由」を何よりも尊重し、重視しています。私たちは、すべての参加者にとって、安全で歓迎されるような場を作ることに努めます。 参加するすべての人は、以下の行動規範を守ることを求められます。全ての人にとって安全な場所を提供するため、一般参加者、運営スタッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いします。 私たちは、以下のような事柄に関わらず、全ての人にとって安全な場を提供することに努めます。 社会的あるいは法的な性、性自認、性表現(外見の性)、性指向 年齢、障がい、容姿、体格 人種、民族、宗教(無宗教を含む) 技術の選択 そして、下記のようなハラスメント行為をいかなる形であっても決して許容しません。 脅迫、つきまとい、ストーキング 不適切な画像、動画、録音の再生(性的な画像など) 発表や他のイベントに対する妨害行為 不適切な身体的接触 これらに限らない性的嫌がらせ スポンサーや登壇者、主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不適切です。 ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加者は、主催者の判断により、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わることを禁止します。 もしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメントされていることに気がついた場合、または他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心してカンファレンスに参加できるようにお手伝いさせていただきます。 ※本文章はKotlinFest Code of Conductとして公開された文章( https://github.com/KotlinFest/KotlinFest2018/blob/master/CODE-OF-CONDUCT.md )を元に派生しています。 ※本文章はCreative Commons Zero ライセンス(https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/) で公開されています。 心のNDAをむすぶことにより、各社・各人の経験や、もやもやしていること、工夫している取り組みなどなど、現場の"生々しい"知見を共有していきましょう。 タイムスケジュール 時間 内容 19:10- 開場 19:30- ごあいさつと説明 19:40- 本題開始 -21:20 本題終了 21:20- ラップアップ 21:30 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 場所 フェンリル名古屋支社 〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉 1-21-27 泉ファーストスクエア4F ※ご厚意でお借りすることができました。ありがとうございます > フェンリルさま フェンリルさんの会議室に直接入ることができません。 泉ファーストスクエア4Fにエレベーターであがったら、twitter #EM_NAGOYAで「ついたー」とつぶやいてください。 お迎えにいきまーす。 金額 200円(お茶とお菓子(飴))代として) 最小決行人数 3人 ファシリテーター かとうひろし 妻の批判はアドバイスをモットーとする 認定スクラムマスター(CSM)、ブリーフセラピスト。 1年後によりよい開発体験を促すひとをめざして修行中。 Management3.0ワークショップを受講し実際の開発業務にも適用しています。 Twitter: @warumonogakari Qiita:https://qiita.com/warumonogakari Slideshare:https://www.slideshare.net/warumonogakari/ Management3.0ブログ: feedback wrapとは…?

12/2 (月)

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エンジニアや非エンジニアの関わり方に苦労している方、一度一緒に研究してみませんか。
概要 開発チームを引っ張っていく・盛り立てていく立場になると、プログラムが動く・動かない以外の多くの苦労と向き合わざるをえません。 まず、市場の代弁者や、デザイン・法律・セキュリティといった高度な専門家、上位のマネージャ、経営層とも渡り合っていく必要がでてきます。ときには、開発チームメンバーの中にも、いずれリーダー・マネージャーになってほしいがまだまだ及ばない方、あともうちょっとだけ成長してくれたらというメンバとも、なにかしら働きかける必要がでてくるでしょう。中にはナントモ困った方もいるかもしれません。 この思わず「わからずや!」と言いたくなる相手とわたりあっていくのは、タフな仕事でなによりツライですよね。 よくマネージャは孤独だといいますが、それは 何よりも わかりあえない相手に働きかけていかないといけない、そんな状況下にあるからではないでしょうか? 今回、このような 単なる技術や従来の方法で解決しなかった問題、向き合うのがとても難しく、複雑で見えない問題を、一緒に研究してみたい!とおもい、開催をよびかけます。 かなり実験的なものなんですが、単に愚痴の言いあい会に終わらせず、今まさに苦労していること・困っていることを、和やかにわいわい ほのぼのとほのぼのとした感じで研究していきましょう。 対象なかた エンジニアリングマネージャー、開発チームを率い・盛り立ててマネジメントする立場の方 わかりあえない経営層やマネージャに悩んでいる開発リーダーの方 困難な相手と交渉していて悩んでいるプロジェクトマネージャーな方 その他、組織の中で なんとなく もやもやしているマネージャー・リーダーな方  などなど。 すすめかた まず、上記のような問題を「適応課題(adaptive challenge)」ととらえます。適用課題とは、人と人、人と計算機、組織やシステムの関わりの中で生じる問題ととらえたものです。この適用課題とはなにかの一般的な説明と、適用課題の解決に役立ちそうな枠組みを共有し、ワークをいくつかやってみる予定でいます。 そのうえで、参加者の方から実際のお悩みを一つ・二つを共有してもらい、どんなワークやアプローチがつかえそうか、みんなでアイデアをだしあいながら研究してみようといったすすめかたをしてみようかと考えています。 話の流れや都合等により、タイムスケジュールや内容が変更される可能性があります。予めご了承ください。 行動規範 本勉強会は、エンジニアリング組織マネージメントに関する知見の共有とそれに関わる方々のコミュニケーションを目的とした勉強会です。私たちは、参加者のみなさまの「心理的安全性」と「表現の自由」を何よりも尊重し、重視しています。私たちは、すべての参加者にとって、安全で歓迎されるような場を作ることに努めます。 参加するすべての人は、以下の行動規範を守ることを求められます。全ての人にとって安全な場所を提供するため、一般参加者、運営スタッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いします。 私たちは、以下のような事柄に関わらず、全ての人にとって安全な場を提供することに努めます。 社会的あるいは法的な性、性自認、性表現(外見の性)、性指向 年齢、障がい、容姿、体格 人種、民族、宗教(無宗教を含む) 技術の選択 そして、下記のようなハラスメント行為をいかなる形であっても決して許容しません。 脅迫、つきまとい、ストーキング 不適切な画像、動画、録音の再生(性的な画像など) 発表や他のイベントに対する妨害行為 不適切な身体的接触 これらに限らない性的嫌がらせ スポンサーや登壇者、主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不適切です。 ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加者は、主催者の判断により、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わることを禁止します。 もしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメントされていることに気がついた場合、または他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心してカンファレンスに参加できるようにお手伝いさせていただきます。 ※本文章はKotlinFest Code of Conductとして公開された文章( https://github.com/KotlinFest/KotlinFest2018/blob/master/CODE-OF-CONDUCT.md )を元に派生しています。 ※本文章はCreative Commons Zero ライセンス(https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/) で公開されています。 心のNDAをむすぶことにより、各社・各人の経験や、もやもやしていること、工夫している取り組みなどなど、現場の"生々しい"知見を共有していきましょう。 タイムスケジュール 時間 内容 19:10- 開場 19:30- ごあいさつと説明 19:40- 本題開始 -21:20 本題終了 21:20- ラップアップ 21:30 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 場所 フェンリル名古屋支社 〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉 1-21-27 泉ファーストスクエア4F ※ご厚意でお借りすることができました。ありがとうございます > フェンリルさま フェンリルさんの会議室に直接入ることができません。 泉ファーストスクエア4Fにエレベーターであがったら、twitter #EM_NAGOYAで「ついたー」とつぶやいてください。 お迎えにいきまーす。 金額 200円(お茶とお菓子(飴))代として) 最小決行人数 3人 ファシリテーター かとうひろし 妻の批判はアドバイスをモットーとする 認定スクラムマスター(CSM)。 2年後によりよい開発体験を促すひとをめざして修行中。 Management3.0ワークショップセミナーを受講し実際に開発業務にも適用しています。 Twitter: @warumonogakari Qiita:https://qiita.com/warumonogakari Slideshare:https://www.slideshare.net/warumonogakari/ Management3.0ブログ: feedback wrapとは…?

8/26 (月)

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その1on1、うまくいっていますか?一度もやもやしていることを話し合ってみませんか?
概要 先日 「1on1ミーティング」 大手企業で導入始まるというNHKの報道がありましたように、traditionalな企業でも 1on1の導入がはじまっている状況です。 ところで この1on1、 一体何をすることでしょうか? わたし(=かとう)の知る限り 1対1で話し合う以上の明確な定義はなく、じゃ従来の面談などと何が違うのというと、目的が「メンバのための時間」くらいのようにおもえます。あとは、会社やマネージャーさん各々試行錯誤しながらやっているのが実情ではないかなぁと。 対象なかた すでに 1on1 を実施しているマネージャー・メンターの方でもやもやしている方 すでに 1on1 を実施しているマネージャー・メンターの方でマンネリだなぁと感じている方 すでに 1on1 を実施しているマネージャー・メンターの方でどうもうまくいっていないなぁと感じている方 これから 1on1 を実施する予定のマネージャー・メンターの方 1on1 をうけている方でもやもやしている・マンネリだなと感じているエンジニアの方 その他、なんとなく 1on1に興味がある方 すすめかた 今回は、まずは2組(以上)にわかれ、1組目は「1on1について頭に思い浮かべたこと」をネタに1on1をおこない、残りの組はそれをきいて 1on1(あるいは NonN)をおこない 1組目にフィードバックします。 それをきいた最初の1組目は 1on1を再開し、最後に全体で ふりかえりをおこない、全体をとおして、気づきや知見を交換する試みをしてみたいなとおもっています。 前回の不参加な方でも全然OKです。 心のNDAをむすぶことにより、各社・各人の経験や、もやもやしていること、工夫している取り組みなどなど、現場の"生々しい"知見を共有していきましょう。 タイムスケジュール 時間 内容 19:10- 開場 19:30- ごあいさつと説明 19:40- 本題開始 -21:20 本題終了 21:20- ラップアップ 21:30 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 場所 フェンリル名古屋支社 〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉 1-21-27 泉ファーストスクエア4F ※ご厚意でお借りすることができました。ありがとうございます > フェンリルさま フェンリルさんの会議室に直接入ることができません。 泉ファーストスクエア4Fにエレベーターであがったら、twitter #EM_NAGOYAで「ついたー」とつぶやいてください。 お迎えにいきまーす。 金額 200円(お茶とお菓子(飴))代として) 最小決行人数 3人 ファシリテーター かとうひろし 妻の批判はアドバイスをモットーとする 認定スクラムマスター(CSM)。 2年後によりよい開発体験を促すひとをめざして修行中。 Management3.0ワークショップセミナーを受講し実際に開発業務にも適用しています。 Twitter: @warumonogakari Qiita:https://qiita.com/warumonogakari Slideshare:https://www.slideshare.net/warumonogakari/ Management3.0ブログ: feedback wrapとは…?

6/17 (月)

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概要 先日 「1on1ミーティング」 大手企業で導入始まるというNHKの報道がありましたように、traditionalな企業でも 1on1の導入がはじまっている状況のようです。 ところで この1on1、 一体何をすることでしょうか? わたし(=かとう)の知る限り 1対1で話し合う以上の明確な定義はなく、会社や人それぞれで 定義、ノウハウや工夫、そして悩みがあるのではないかとおもっています。 本イベントでは とくに エンジニアを対象とした1on1を実践中の方、実践しようとしている方を中心に和やかにわいわい ほのぼのと情報交換する勉強会です。 心のNDAをむすぶことにより、各社・各人の経験や、工夫している取り組みや成功・失敗談などなど、現場の"生々しい"知見を共有出来たらとおもっています。 対象なかた チームのメンバーにエンジニアがおり、これから 1on1 を実施する予定のマネージャ・メンターの方 チームのメンバーですでに 1on1 を実施しているマネージャ・メンターの方 1on1 をうけている方でもやもやしているエンジニアの方 私の考えた最強の 1on1 を語りたい方 その他、なんとなく 1on1に興味がある方 LT(談義・講演)内容 お題 登壇者 〈仮題〉はじめに と 1on1の進め方「戦略」 かとうひろし @warumonogakari (仮題)いいのわるいの、この 1on1 hiroyuki_kitazawa さん 未定 ※談義枠(登壇枠)でご応募いただいた方は、タイトルが決まりましたら下部フィードにタイトルを投稿をお願いします。 ※発表時間は特に指定ございません。1〜20分程度を目安にいい具合に発表してください。 ※時間に余裕があれば当日の飛び込み談義・資料ナシのアドリブ談義も大歓迎です! タイムスケジュール 時間 内容 19:10 開場 19:30 LT(談義・講演)開始 21:30 LT(談義・講演)終了 21:30 (希望者のみ)食事しつつ座談会/近場で 場所 フェンリル名古屋支社 〒461-0001 愛知県名古屋市東区泉 1-21-27 泉ファーストスクエア4F ※ご厚意でお借りすることができました。ありがとうございます > フェンリルさま フェンリルさんの会議室に直接入ることができません。 泉ファーストスクエア4Fにエレベーターであがったら、twitter #EM_NAGOYAで「ついたー」とつぶやいてください。 お迎えにいきまーす。 金額 200円(お茶とお菓子(飴))代として) 最小決行人数 1人 ファシリテーター かとうひろし 妻の批判はアドバイスをモットーとする 認定スクラムマスター(CSM)。 2年後によりよい開発体験を促すひとをめざして修行中。 Management3.0ワークショップセミナーを受講し実際に開発業務にも適用しています。 Twitter: @warumonogakari Qiita:https://qiita.com/warumonogakari Slideshare:https://www.slideshare.net/warumonogakari/ Management3.0ブログ: feedback wrapとは…?