大阪駆動開発 by connpass


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4/9 (日)

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Unityのハンズオンです。今年発表されたばかりのHoloLens体験もできます!初心者大歓迎!
追記(2017/04/04) 実機を3台確保しましたので、「見学チケット」の代わりに「受講チケット」を追加しました。 是非この機会に近未来を体験してみてください! 皆様のご参加をお待ちしております! 追記(2017/03/16) ご好評につき、早々に定員オーバーとなってしまいましたので、「見学チケット」を4枠追加しました。 実機の数の都合によりHoloLens体験はして頂けないものの、 その他のプログラム(ハンズオンや名刺交換など)には通常通りご参加頂けます^^ 名古屋からイノベーションを巻き起こしたい皆様のご参加をお待ちしております! ※見学枠の方はハンズオン中のフォローアップ等はできかねますので、ご注意下さい。 概要 2017年1月18日より提供開始された「Microsoft HoloLens」。 HoloLens関連のイベントは全国各地で開催されていますが、 なぜか名古屋が飛ばされている・・・ そこで、このたび名古屋で初めてとなるHoloLensハンズオンのイベントを実施します。 開発者の方は、デバイスをお持ちでなくてもデバッグできるよう、 HoloLens(一般向け:¥555,800、Developer向け:¥333,800)をお貸しします。 (既に1台持っているという方は、複数台を使用した空間共有機能を試すことができます。) HoloLensは夢のあるデバイスだと思いますが、デバイス自体が高価で触れる機会が少なかったり、 日本語での情報が少なかったりで開発のハードルがまだ高めだと思いますので、 そのハードルを少しでも下げられたらと思います。 HoloLensやAR(MR)開発に興味を持つ者同士、開発にスタートダッシュをかけていきましょう! 参加可能な方 ・Unityで開発したいと考えているエンジニアの方(経験年数不問) ・HoloLensを使用してAR(MR)コンテンツを作りたいと考えている方 過去のイベント「HoloLensスタートダッシュ!」の様子 複合現実(MR)デバイスのアプリを作るハンズオンに参加 ※weed様のブログをご紹介させて頂きます。初心者にもよくわかる環境構築手順や解説も詳しく掲載されています。 過去のイベント「はじめてのHoloLensハッカソン」の様子 HoloLensのアプリ開発の準備とはまったこと ※satoshi_nodaさんのQiitaエントリーをご紹介させて頂きます。環境構築手順やはまりどころなども含め、HoloLensの開発のイメージがつかめます。 参加を希望される方は・・・ 必ずconnpassで、事前に参加申し込みをしてお越しください。 参加するメリット ・HoloLensでの開発の流れを知ることができます! ・HoloLensを購入、入手する前に実機の確認や使ってみた話を聞くことができます! ・HoloLensやXR(AR,MR,VRなどの近未来技術)開発に興味を持つクリエイターと知り合うことができます! ・AR(MR)とVRの特性の違いについて理解を深めることができます! ※人数を絞っていますので、顔の見える関係が構築できます(^o^) コンテンツ 【14:45】受付開始 【15:00】ハンズオンスタート ・Microsoft HoloLensの概要説明 ・実機でアプリを体験+名刺交換 ※体験時間:1人5分以内 ・Unityを使用したHoloLens開発ハンズオン(1時間半~2時間) ・質疑応答、意見交換等 ・希望者は自分の作ったプログラムを実機に転送して動作確認 【18:00】イベントおひらき ※希望者がいれば、このあと飲みにいきましょう! 持ち物 ・名刺 ・Windows10インストール済みPC(デバッグ実行を行わない場合はWindows8.1でも可能なことを確認済み) HoloLens用にUnity(ver5.5.1f1)とVisualStudio2015をハンズオンで使用しますので、事前にインストールをお願いします(Unityが最新バージョンでないことに注意)。 https://developer.microsoft.com/en-us/windows/holographic/install_the_tools <インストール手順(YouTube)> https://www.youtube.com/watch?v=81N9cU47tn8 <ディスクスペース> VisualStudioとUWP開発用のSDK等で19GB UnityとWindowsStore出力用のコンポーネントで7~8GB 余裕を持って30GBぐらいを考えておいた方がよさそうです。 <メモリ> 基本的には開発環境(UnityとVS)が動作すればよいので、4GBでも可能だと思います。 御礼 このたび、クラウド請求管理サービスでおなじみの株式会社Misoca様のご厚意により、セミナールームをお借りさせて頂きます。 Misocaを使えばたった1分で請求書・見積書・納品書の作成が可能に! 関係各位の皆様のご厚情に心より御礼申し上げますm(__)m