マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー) by doorkeeper


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9/19 (水)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
Oracle Cloud Platform および Oracle MySQL Cloud Serviceの基本的な機能紹介から導入におけるコストメリット、AWSとの性能比較をご紹介いたします。MySQLを利用中の方やクラウド移行を検討中の方、Oracle Cloud にご興味をお持ちの方は是非ご参加下さい。 プログラム 14:30-15:00 受付 15:00-15:05 オープニング ご挨拶・セッション紹介 15:05-15:50 今、Oracle Cloudを選択する理由~コスト、パフォーマンス、運用の観点から特徴と相違点を語る~ <日本オラクル株式会社 オラクル・デジタル第二ソリューション部 部長 北嶋伸安 氏> クラウドの導入および年間のコストは適正ですか?データベースやOSなどのインフラ基盤をクラウドに移行後、性能や運用で困っていませんか? OracleやMySQLのデータベース、主要なOSやストレージなどインフラ基盤として、クラウドを導入する際のポイントを、他クラウドサービスとの相違点も踏まえて、様々な観点(コスト、パフォーマンス、運用・機能)からご説明します。 15:50-16:05 Oracle MySQL Cloud Service で使用できる MySQL Enterprise Edition のメリット <日本オラクル株式会社 MySQL Global Business Unit 山﨑 由章 氏> Oracle MySQL Cloud Serviceは、MySQLデータベースの商用版であるMySQL Enterprise Editionをベースにしています。MySQL Enterprise Editionでは、監視機能、バックアップ機能、セキュリティ強化機能など、オープンソース版では使用できない追加機能が使用できます。また、MySQL開発ベンダーであるオラクルからの強力なサポートも受けられます。本セッションでは、これらのMySQL Enterprise Editionのメリットについて、ご説明させて頂きます。 16:05-16:10 休憩 16:10-16:40 早くて安い Oracle MySQL Cloud Service <株式会社スマートスタイル データベース&クラウド事業部 技術部 北田> AWS RDS, Aurora に対して、 Oracle MySQL Cloud Service はどれだけ速いのかをベンチマーク結果をもとに紹介します 16:40-16:55 Oracle Cloud トータルサポートのご紹介 <株式会社スマートスタイル MySQLソリューション事業部 営業部 部長 内藤> スマートスタイルは2018年5月よりOracle Cloud Platformおよび、Oracle MySQL Cloud Serviceのトータルサポートを開始いたしました。サービスの詳細および、スマートスタイルに依頼するメリットをご紹介させていただきます。 16:55-17:30 質疑応答 主催 株式会社スマートスタイル 当日会場アクセスに関するお問合せ 株式会社スマートスタイル セミナー運営事務局 MAIL : [email protected] セミナー事務局 オープンソース活用研究所 ※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

9/12 (水)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
本セミナーのメリット Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。 ※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。 本セミナーの対象者 Alfrescoに感心のあるエンジニア Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。 Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。 Alfrescoについての知識は不要です。 Alfrescoとは Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。 以下の特徴があります。 Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。 Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。 Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。 クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。 Alfrescoの機能 最近では、以下のような機能強化が行われています。 AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。 ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。 従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。 Alfrescoハンズオン 本セミナーでは、実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。 また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。 少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい! プログラム 13:30~14:00 受付 14:00~15:45 ハンズオン 15:45~16:00 質疑応答、アンケート 主催 株式会社ヴィセント (協力)株式会社オープンソース活用研究所 ★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。 ★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。 ★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。 ★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。) ★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

7/27 (金)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
サーバにコンピューティング機能とストレージ機能を統合したシンプルな構成の仮想化基盤として、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)の導入が加速化してます。 先行採用されたお客様からは、「真の仮想化プラットフォームがやってきた!」、「シンプルな構成で非常に使いやすい!」、「コンパクトで、スモールスタートできる!」と、絶賛のコメントをいただいております。 一方で、HCIと一概にいっても、VxRail、vSAN 、Nutanix、Microsoft Storage Spaces DirectなどさまざまなアーキテクチャーのHCIが市場に浸透しつつあります。 そのためHCI導入を検討さているお客様には、HCIのアーキテクチャーがあるのをご理解いただいた上で、自社のシステム環境に最適なHCIとは何か、改めて見定めていただく必要があると考えております。 本セミナーでは、さまざまなHCIのアーキテクチャーをご紹介させていただくとともに、お客様のシステム環境や利用シーンに合わせて適材適所のHCIをご選択いただくノウハウをご紹介させていただくセミナーとなっております。 さらに、VMwareからもHCIの国内導入事例についてご紹介いただきます。 ぜひ、本セミナーへのご参加をお待ちしております。 プログラム 14:00 - 14:30 デジタル変革時代に向けたITインフラの未来 市川 智基 Dell EMC VMware シナジー アライアンスセールス 14:30 - 15:30 急激に成長するハイパーコンバージド市場とDell EMCのHCI戦略、ソリューションのご紹介 講演概要: Dell EMCのHCIソリューションの概要とメリット、ポートフォリオを分かりやすくご紹介いたします。 小野 誠 Dell EMC インフラストラクチャ・ソリューションズ事業統括 ソリューション本部ビジネス開発マネージャ 15:40 - 16:25 Dell EMCのVxRailソリューションとその導入事例のご紹介 講演概要: VxRailはDell Technologies グループが総力をあげて開発したvSANベースのHCIアプライアンス製品です。コンバージドインフラストラクチャ市場で実績のあるライフサイクルマネージメントツールなどを含め初期導入だけなく、稼働後の手間がかかる部分の削減や、サポート品質の向上を図っております。VxRailのRailは導入からリプレースも含めた未来への安心と安定を提供すると意味を持っています。VxRailは世界中で2500社以上/2万ノード以上利用されており、本セッションでは、事例も含めてご紹介いたします。この機会にぜひ、VxRailを知っていただき、ご提案やご活用の検討をいただければと存じます。 池亀 正和 Dell EMC (EMCジャパン株式会社) コンバージドプラットフォーム&ソリューション事業本部 シニアアカウントマネージャー 16:25 - 17:10 SDDC で始める次世代データセンターと最新ユースケース 講演概要: VMwareが提唱するソフトウェアで定義する次世代データセンターを活用して構築することはとてもシンプルかつ正しい選択肢です。HCI からはじめるハイブリッドクラウドを、よりシンプルな運用を行うためのTipsをご紹介させていただきます。また、HCI だけではなく、ネットワーク仮想化等の具体的なユースケース等もご紹介させていただきます。 内野 賢二 ヴイエムウェア株式会社 パートナーSE本部 パートナーSE部 シニアシステムズエンジニア 17:10 - 17:20 Q&A 当日連絡先 事務局 090-4172-5290 主催 Dell EMC (デル株式会社) / ヴイエムウェア株式会社 協力 オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

7/12 (木)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
「データを高速かつ安定供給」と「99.9999% 以上の可用性」を両立 ビジネスのデジタル化やクラウド化が進み、IT基盤の安定性が今までにも増して求められています。 そのような中、ITインフラに求められる「データを高速かつ安定供給」と「99.9999% 以上の可用性」を両立するストレージをご紹介します。 IoT と AI を効率的に利用 本セミナーでは、IoT と AI を効率的に利用して非常に高い顧客ロイヤリティスコアを獲得した HPE Nimble Storage について事例を交えてご紹介します。 また使用感を体験できる、デモンストレーションもご覧いただけます。 対象 ストレージ管理者、担当者、インフラ担当者の方で、特に以下の業務課題をお抱えの方。 ・アプリケーションの高速化を実現したい ・ITインフラのトラブルが多くて困っている ・ストレージのコストを削減したい マジセミでは10名をご招待 定員50名の内、マジセミでは特別に10名をご招待します。 プログラム 16:00-16:30 受付 16:30-17:30 HPE Nimble Storage 概要紹介・デモ Nimble Storageは何が違うのか?を事例を交えてご紹介します。 17:30-18:00 Q&A 主催 日本ヒューレット・パッカード株式会社 (協力) 株式会社オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、日本ヒューレット・パッカード株式会社に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および日本ヒューレット・パッカード株式会社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

6/21 (木)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
本ページは名古屋会場の申込ページです。 本セミナーは、東京で開催されるセミナーを、名古屋会場にライブ配信するものです。 東京会場の申込ページは、こちらです。 12万枚の請求書を手入力 ホンダロジスティクスとは、二輪車・四輪車や部品の陸・海上輸送を中心に、部品納入代行、通関業、梱包、倉庫業、販売、引越し、物流機器の研究開発・製造・販売などの様々な業務を手掛ける物流会社です。 北米のグループ会社である、ホンダロジスティクス ノースアメリカでは、アメリカ、カナダ、メキシコにあるグループ9社の物流を担当しており、毎年12万枚の請求書を会計システムに対して手入力していました。 スキャナで自動的に請求書を読み込み、データ化し、会計システムに自動的に登録 そこで同社では、請求書をスキャナで自動的に読み込み、機械学習の技術を使いながらデータ化し、会計システムに自動的に登録する仕組みを構築しました。 さらにワークフローツールを活用し、業務プロセス、承認プロセスを統合、自動化し、業務を効率化しました。 これによって業務の効率化は持ちろん、キャッシュフローの改善にもつながっています。 オープンソースのAlfresco+Ephesoft(OCR+ワークフロー)で、業務プロセスを自動化/効率化する 本セミナーでは、ホンダロジスティクスの業務効率化に大きく貢献した技術、Alfresco、Activiti、Ephesoftについてご紹介します。 ※ホンダロジスティクスの事例は、米Ephesoftの事例です。 ※ホンダロジスティクスの事例の詳細についての説明はありません。ご了承ください。 Alfrescoは、オープンソースのドキュメント管理プラットフォームです。 Ephesoftは、オープンソースのOCR+ワークフローツールで、紙文書のスキャンとデータ化を自動化し、承認などの業務プロセスも自動化し、業務システムとの連携まで含めて自動化することが可能です。 Ephesoftは、単独、またはAlfrescoとの組み合わせで利用されます。 本セミナーでは、オープンソースを活用し、データ入力や業務プロセスを自動化するとともに、周辺の業務システムともAPI連携することで生産性を向上させる提案を紹介します。 プログラム 15:00~15:30 受付 15:30~16:30 オープンソースの「Alfresco+Ephesoft」で、業務プロセスを自動化/効率化する 株式会社ヴィセント 森大地 16:30~17:00 質疑応答 主催 株式会社ヴィセント 協力 オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。 当日緊急連絡先 株式会社ヴィセント 名古屋営業所 Tel. 052-856-9568

4/25 (水)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
ファイル共有における課題 ファイル共有を行っている企業は多いと思いますが、課題も多くあります。 例えば、 機密文書に誰でもアクセスできてしまう ・フォルダやファイルの権限設定ができておらず、重要な文書が誰でもアクセスできてしまっている ・また、監査証跡が取れておらず、機密文書に誰がアクセスしたのか調査できない ・結果として、機密情報の漏えいリスクが高い ・また漏えいしたことを気づく手段が無い 文書が探せない ・最初はフォルダ分けをきちんとやるが、運用していくうちに適当になっていく・・・ ・誰もフォルダのルールをまもらなくなる ・結果として、必要なファイルを探すことができない メールにファイルを添付しての確認・承認依頼が多すぎて、混乱 ・ファイル(文書)を上司などに確認・承認してもらいたいケースは多数ある ・その場合、メールにファイルを添付して確認・承認依頼を行う ・しかしメールが多すぎて、確認・承認する側は混乱、優先順位もわからない、結果として「放置」されてしまうメールも ・依頼した側も、現在誰が確認しているのか、誰で止まっているのか、現在の状況がまったくわからない Alfrescoのアクセス制御、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフローで解決 このような課題に対して、Alfrescoのアクセス制御機能、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフロー機能を利用することで解決することが可能です。 ・アクセス制御によって、重要な文書を保護できます ・監査証跡によって、いつ誰がファイルにアクセスしたのか調査できます ・全文検索によって、欲しいファイルがすぐに見つかります ・スマートフォルダによって、自動的にフォルダが整理されます ・ワークフローによって、承認プロセスを自動化します 本セミナーでは、上記のような課題に対して、Alfrescoを使って解決する方法を解説します。 少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい! プログラム 14:15~14:30 受付 14:30~15:30 Alfrescoによるファイル共有の問題解決 15:30~16:00 質疑応答 16:00~16:30 個別相談会 主催 株式会社ヴィセント (協力)株式会社オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

3/20 (火)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
★★★全6名枠! Doorkeeper では4名募集します!★★★ ファイル共有における課題 ファイル共有を行っている企業は多いと思いますが、課題も多くあります。 例えば、 機密文書に誰でもアクセスできてしまう ・フォルダやファイルの権限設定ができておらず、重要な文書が誰でもアクセスできてしまっている ・また、監査証跡が取れておらず、機密文書に誰がアクセスしたのか調査できない ・結果として、機密情報の漏えいリスクが高い ・また漏えいしたことを気づく手段が無い 文書が探せない ・最初はフォルダ分けをきちんとやるが、運用していくうちに適当になっていく・・・ ・誰もフォルダのルールをまもらなくなる ・結果として、必要なファイルを探すことができない メールにファイルを添付しての確認・承認依頼が多すぎて、混乱 ・ファイル(文書)を上司などに確認・承認してもらいたいケースは多数ある ・その場合、メールにファイルを添付して確認・承認依頼を行う ・しかしメールが多すぎて、確認・承認する側は混乱、優先順位もわからない、結果として「放置」されてしまうメールも ・依頼した側も、現在誰が確認しているのか、誰で止まっているのか、現在の状況がまったくわからない Alfrescoのアクセス制御、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフローで解決 このような課題に対して、Alfrescoのアクセス制御機能、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフロー機能を利用することで解決することが可能です。 ・アクセス制御によって、重要な文書を保護できます ・監査証跡によって、いつ誰がファイルにアクセスしたのか調査できます ・全文検索によって、欲しいファイルがすぐに見つかります ・スマートフォルダによって、自動的にフォルダが整理されます ・ワークフローによって、承認プロセスを自動化します 本セミナーでは、上記のような課題に対して、Alfrescoを使って解決する方法を解説します。 少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい! プログラム 14:15~14:30 受付 14:30~15:30 Alfrescoによるファイル共有の問題解決 15:30~16:00 質疑応答 16:00~16:30 個別相談会 主催 株式会社ヴィセント (協力)株式会社オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。 ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

3/5 (月)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
高まるデータ活用の重要性 ビジネスにとって、ITの重要性は益々高まっています。 そしてその中心となるのは「データ」です。 データを企業の資産と位置付け、どうやってその中から価値を見つけ出すかが重要となっています。 乱立するツール そのためのツールは多くあります。 むしろ、さまざまなツールがあるために、企業でデータ活用を担当される方はその選定に迷われているのではないでしょうか。 2製品の特徴を比較 本セミナーでは、BI・BAツール2製品について、それぞれの特徴を比較し、製品選定に役立つ情報をご提供します。 比較するのは以下の製品です。 QlikView 多種多様なデータソースを独自の連想技術によりデータ統合し、得た大量な情報をインメモリ技術により、スピーディに集計・可視化させる 事が可能な“セルフサービス”BI(ビジネスインテリジェンス)システムです。 TIBCOSpotfire ビッグデータの分析を直観的に、超高速に行い、気付き・新たな知見を効率よく導きます。 東芝独自のMTシステム搭載し高度分析にも対応。 モノづくり技術者には欠かせない、BA(ビジネスアナリティクス)ツールです。 プログラム 14:00~16:15 BIソフトウェア比較セミナー 14:00-14:10 ご挨拶・概要説明 14:10-14:55 QlikView 特長解説とデモ(45分) 14:55-15:40 TIBCO Spotfire 特長解説とデモ(45分) 15:40-16:15 まとめ・アンケート記入 ※セミナー終了後、個別相談会を開催致します。 対象者 ・ データを自在に分析し、課題解決と迅速な意思決定を行いたい管理職・経営者 ・ 業務プロセスと連携した事象を予見し、商機を早期に捉えたい営業担当者・企画担当者 ・ レポーティング、ダッシュボード等、組織間の情報共有・活用を推進したいIT管理者 ・ 記述統計では解決できない、複雑に絡み合った要因分析、原因追及をされたい研究職 ・ 統計を利用したプロセスの自動化を検討されている、インフラ担当・システム担当 ・ BI・BA・統計ツールの導入を比較・検討されている方 ※同業者様、個人事業主様、学校関係者様、東芝グループ社員様はお申込みをお断りしております。 主催 東芝電子エンジニアリング株式会社 (協力) 株式会社オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

1/23 (火)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
ファイル共有における課題 ファイル共有を行っている企業は多いと思いますが、課題も多くあります。 例えば、 機密文書に誰でもアクセスできてしまう ・フォルダやファイルの権限設定ができておらず、重要な文書が誰でもアクセスできてしまっている ・また、監査証跡が取れておらず、機密文書に誰がアクセスしたのか調査できない ・結果として、機密情報の漏えいリスクが高い ・また漏えいしたことを気づく手段が無い 文書が探せない ・最初はフォルダ分けをきちんとやるが、運用していくうちに適当になっていく・・・ ・誰もフォルダのルールをまもらなくなる ・結果として、必要なファイルを探すことができない メールにファイルを添付しての確認・承認依頼が多すぎて、混乱 ・ファイル(文書)を上司などに確認・承認してもらいたいケースは多数ある ・その場合、メールにファイルを添付して確認・承認依頼を行う ・しかしメールが多すぎて、確認・承認する側は混乱、優先順位もわからない、結果として「放置」されてしまうメールも ・依頼した側も、現在誰が確認しているのか、誰で止まっているのか、現在の状況がまったくわからない Alfrescoのアクセス制御、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフローで解決 このような課題に対して、Alfrescoのアクセス制御機能、全文検索、スマートフォルダ(自動分類)、ワークフロー機能を利用することで解決することが可能です。 ・アクセス制御によって、重要な文書を保護できます ・監査証跡によって、いつ誰がファイルにアクセスしたのか調査できます ・全文検索によって、欲しいファイルがすぐに見つかります ・スマートフォルダによって、自動的にフォルダが整理されます ・ワークフローによって、承認プロセスを自動化します 本セミナーでは、上記のような課題に対して、Alfrescoを使って解決する方法を解説します。 少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい! プログラム 14:15~14:30 受付 14:30~15:30 Alfrescoによるファイル共有の問題解決 15:30~16:00 質疑応答 16:00~16:30 個別相談会 主催 株式会社ヴィセント (協力)株式会社オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。 ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

11/28 (火)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
本セミナーのメリット Alfrescoの機能の紹介とハンズオンです。 Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。 ※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。 本セミナーの対象者 ・Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。 ・ハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。 Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。 Alfrescoについての知識は不要です。 Alfrescoとは Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。 以下の特徴があります。 Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。 Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。 Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。 クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。 Alfrescoの機能 本セミナーの第一部では、Alfrescoの機能を中心に解説します。 最近では、以下のような機能強化が行われています。 AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。 ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。 従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。 そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。 Alfrescoハンズオン 実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。 また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。 少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい! プログラム 14:00~14:30 受付 14:30~14:45 Alfrescoの概要と機能 14:45~16:30 ハンズオン 16:30~16:50 質疑応答 主催 株式会社ヴィセント (協力)株式会社オープンソース活用研究所 ★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。 ★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。 ★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。 ★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。) ★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

2/17 (金)

3100 normal 1467672331 majisemi logo マジセミ(参加者の役に立つ”本気”の情報提供セミナー)
本セミナーは名古屋での開催です。 本セミナーの対象者 ・JP1やTivoli,SystemWalkerなどの商用監視ツールを既に使っている大手企業の情報システム部門 ・JP1やTivoli,SystemWalkerなどの商用監視ツールからZabbixへの移行や、Zabbixとの併存を検討している方 ・ハイブリッドクラウドやマルチクラウドにおける統合運用監視を検討している方 ・監視対象ノード数が多く、商用監視ツールのライセンス費用にお困りの方 本セミナーに参加していただくメリット 商用監視ツールからオープンソース監視ツールへ移行した事例、及び併用している事例を知ることができます。 大手企業では商用監視ツールが普及している 大手企業ではこれまで、稼働実績が豊富なJP1やTivoli,SystemWalkerなど商用監視ツールを導入している企業が多いと思います。 監視ノードが増えるにつれライセンス費用が問題 しかし、商用監視ツールでは既存システム監視の維持運用、継続的なシステムの拡大に伴う、ライセンス費用の追加支出など、大量ノード監視の際には費用が高額になります。 また、システムの拡大/縮小に伴いライセンス費用が変動するため予算化が難しくなっています。 オープンソースの監視ツール「Zabbix」が人気 このような問題を解決するため、オープンソースの監視ツール「Zabbix」が人気です。 オープンソースのサポート費用も監視象のノード数に依存しないため、とくに大量ノード監視の場合に大きなコストメリットが得られます。 商用監視ツールからZabbixに移行した事例 しかし稼働中の運用監視ツールをどのようにZabbixに移行すればよいのでしょうか? 本セミナーでは、JP1やTivoli,SystemWalkerなどの商用監視ツールからZabbixに移行したユーザ事例をご紹介します。 商用監視ツールとの併存や、複数Zabbixを統合管理した事例 また、JP1やTivoliを残しつつ、新規ノードの監視をZabbixで行ったり、複数のZabbixについて統合的に監視した事例についてもご紹介します。 プログラム 13:30 ~ 14:00 受付 14:00 ~ 14:10 主催者挨拶 14:10 ~ 14:50 TCOを削減する監視アプライアンスのご提案と事例  ~設定/運用コストを40%カット! 導入工数も大幅削減可能な統合監視サーバとは~ ミラクル・リナックス株式会社 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴 「MIRACLE ZBX8000」シリーズは監視サーバ専用にチューニングされたLinuxサーバOSや監視に必要なソフトウェア、クラスタソフトウェアなどをハードウェアにインストールした状態で提供されるハードウェア一体型アプライアンスです。 オープンソース版統合監視ソフトウェア「Zabbix」をベースとして、ミラクル・リナックスが独自に開発した統合監視ソフトウェア「MIRACLE ZBX」をインストールしています。 本セッションでは、ハードウェアアプライアンスという方法によって、高品質の監視サーバをご提供すると共に、TCOを削減した事例をご紹介します。 ハードウェアアプライアンスにより監視サーバの構築コストを低減し、監視サーバの障害を回避するための冗長化を含めた運用が容易になります。 また仮想環境に簡単に導入可能な仮想アプライアンスソフトウェアに関してもご紹介致します。 14:50 ~ 15:30 TivoliからZBXへの移行・併用成功例 ~ハードウェアアプライアンスの採用により導入コストの8割を削減!~ 株式会社インテージテクノスフィア   情報企画本部 情報システム部   ITインフラ第1グループ マネージャー  属 和広(さっか かずひろ)様 同社は商用の監視ツールを利用した運用管理をオープンソース化していくことにより、運用コスト削減を実現しました。1,000台を超える規模の運用環境監視システムに「MIRACLEZBXハードウェアプライアンス製品」を採択した事による短期導入が成功の要因の一つとなっています。 これら製品採択の経緯、導入の効果、移行作業のポイントやTivoliとの併存の方式などを採用顧客からの視点からお伝え頂きます。 15:30 ~ 15:40 休憩 15:40 ~ 16:10 商用監視ソリューションとMIRACLE ZBXの併存および移行によるコストダウンの手法 ミラクル・リナックス株式会社 マーケティング本部 本部長 青山雄一 商用ツールからオープンソース監視ソリューションへの移行および併用を適切に行うことで、スムースな移行とコストダウンメリットを得ることが可能です。 このセッションでは、JP1を代表とした各種商用ツールをMIRACLE ZBXに置き換える、もしくは適宜連携することで、コスト拡大をコントロールするための検討課題や対応方法に関して解説します。 16:10 ~ 16:30 運用統合ソフトウェアの決定打 「Hatohol」のご紹介 ミラクル・リナックス株式会社 プロダクトマーケティング部 部長 松永 貴 Hatoholは、複数のZabbix環境を統合的に管理できるオープンソースのツールです。 本セッションでは、基盤統合に伴いHatoholを使って複数拠点の統合管理を行った事例や、Hatoholによる様々な運用統合についてご紹介します。 16:30 ~ 17:00 GMOインターネット株式会社様における、Hatohol の導入事例のご紹介 GMOインターネット株式会社 システム本部 第二サービス開発部 オープンコンピューティングチーム チーフエグゼクティブアーキテクト 郷古 直仁様 IaaS型のオールSSDクラウドサービスの提供が評判の同社の「ConoHa」 日本、米国、シンガポールの3リージョンにまたがるホストの統合管理として「Hatohol」を採用されています。本セッションでは、「Hatohol」の採用の理由、導入の効果など、実際の運用を進められたご担当者様より事例を解説頂きます。 17:00 ~ 17:40 質疑応答、アンケート 主催 ミラクル・リナックス株式会社 協力 オープンソース活用研究所 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業のミラクル・リナックス株式会社にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。 〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。 ※講演者・講演内容は予告なしに変更される場合があります。ご了承ください。