だから、そのデザインはダメなんだ。 by connpass


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7/22 (日)

5539eb886fdf627c6e8e1e8e0df907c0 だから、そのデザインはダメなんだ。
UIデザインを徹底的に学べる9時間!WEBサイト制作に最も大切なユーザー視点を理解できる講座
実戦で使えるUIデザインのテクニックを徹底的に学ぶ1日!ユーザー視点で作る情報デザインの極意がわかる2本立て講座 <他のUIデザイン講座では【ぜったいに】聞くことができない、第一線で培ったノウハウを惜しげもなく大公開!!!> 東京・大阪・名古屋・博多で、のべ865人の方に受講頂いた、他の講座では絶対に教えてもらえないUIデザイン講座の福岡・博多 出張版! 「ユーザー視点」でサイトを作ることは、当たり前なようで当たり前ではありません。 ユーザーの立場に立って、「誰が何を知りたいのか?」という根本的な情報デザインの基本構造を考え、わかりやすいサイト内の遷移構造を設計するための具体的な事例をふんだんに使って講義します! まったく新しい視点でUIを構築できるようになります! このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教育プログラムです。 豊富な実績をもったUIの専門家がレクチャーします! 電通グループで17年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに関する知見をご紹介します。 そして、勉強になるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します! <第3部②:スマホサイトを根本から快適にする「UIデザインのツボ」> スマートフォンのサイト構築において、『本来あるべき使い勝手』や『わかりやすさ」の観点から、スマホ用UIデザインをユーザー視点に立って徹底的にその性能を検証し、あらゆるデザイナーのバイブルになるUIデザインの方向性や、最適なデザイン表現や構成レイアウトを学べぶことができます! 【講義内容】 ※各内容は開発中のため、タイトルは仮であり内容は変更になる場合があります。 【スマートフォンとは】 真の“スマートフォン”と言えるデバイスが2007年に誕生 スマートフォンはどっちで使う?右手?左手?片手?両手? 【スマートフォンには欠かせない「ハンバーガーメニュー」】 ハンバーガーメニューの普及率を徹底調査 ハンバーガーメニューの種類 ハンバーガーメニューは、なぜ多くの企業に採用されているのか? だから、ハンバーガーメニューはダメなんだ。 スマートフォンでは階層構造を理解・把握しにくい 直感性を損なわずに使えるスマホ用ナビゲーションメニュー 使い方に注意が必要なスマホ用ナビゲーションメニュー 【レスポンシブデザインが実現できるスマートフォンへの最適化】 レスポンシブデザインの普及率 レスポンシブデザインがもたらすメリット レスポンシブデザインによって失われるモノ レスポンシブデザインは、適合化であって最適化ではない スマートフォンサイトの未来を作るモバイルファースト 【入力操作を快適にする入力フォームの良し悪し】 入力ミスを起こさせないインタフェース ユーザー視点に立った入力の省力化 【操作を分断しないモーダル表示、アコーディオン表示】 モーダル表示にはTPOが大切 スマートフォンの閲覧性を左右するアコーディオン表示 【快適を維持するためのスマートフォン向けUI】 グーグルモバイルファーストについて 右手でも左手でも押せる最適なボタン表現 最低限認識可能なアイコンサイズや表現方法 <第5部:ユーザー視点で作る「UI性能が高いサイト設計&提案書」> Webデザインのリニューアルや新規の提案の際は、議論の中心は常にデザイン表現になりますが、今の時代、デザインの善し悪しももちろん大切ですが、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と合わせてサイトの「利用価値」が大変重要になって来ています。 使いやすく・わかりやすいWEBサイトを設計するためのユーザー視点の考え方と戦略を例にノウハウを初公開、勝てる提案書作成法も解説します! 【講義内容】 ▼UIデザインの基礎知識編 WEBサイトの歴史と、今後のWEBサイトのトレンドと方向性 市場構造の移り変わりに対応して変化してきた消費行動モデル ユーザーの消費行動に対するサイトの役割を見据える ▼情報設計に絶対必要な着眼点 サイトの課題をあぶり出す着眼点 WEB戦略に基づくターゲットユーザーとそのユーザーニーズ 企業のブランディングとWEBサイトの役割 ▼サイト構造設計 基本編 ユーザーのサイト内行動とビジネスゴールを洗い直す 決裁者はだれかを考えたBtoBサイトの着目ポイント ▼サイト構造設計 分析編 競合分析による業界のトレンド(役割)を洗い出す 重箱の隅をつつくような分析にしないためのポイント continue式ヒューリスティック分析レーダーチャート ▼サイト構造設計 情報デザイン編 オリエンの内容を疑え!本質を見極める提案ポイント 情報の要。ユーザー心理と対話するサイトナビゲーション 情報の多様性とターゲットのバリエーションに密接に関わる検索性能 出口戦略に沿ったコンテンツ構成と問い合わせフォーム ビジネスコンバージョンを上げるためのWEBフォームの設計 サイト構造図(サイト内遷移図)の作成がアピールできるポイント 誰に何を知ってもらいたいのか? ▼競合に勝つ!提案書の作り方 提案書のあるべき方向性を考察する 提案書をよりよくしていくためのポイント 「勝つ提案書」のための具体例 少ない時間で、個別の課題を調査できるノウハウ(着眼点) ▼サンプル動画 コンテンツをポジショニングマップで分析 提案書のあるべき方向性(QCD)

7/21 (土)

5539eb886fdf627c6e8e1e8e0df907c0 だから、そのデザインはダメなんだ。
UIデザインを徹底的に学べる9時間!WEBサイト制作に最も大切なユーザー視点を理解できる講座
UIデザインを徹底的に学べる9時間!人間の特性や性質を認知学の観点から学び、WEBサイト制作に最も大切なユーザー視点を理解できる3本立て講座 <知ってると知らないでは、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学んでみませんか?> Webデザインを制作する際に、デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用するユーザーが、どのような目的で利用しているのか? どんな情報を探しているのか?』ということを、皆さんはちゃんと考えていますか? 「ユーザー視点」でサイトの構造を考え、わかりやすい導線設計や、ユーザーが目的とする情報が探しやすくなるような「デザイン表現」を目指した『UIデザインの基礎』を、WEBサイト以外のさまざまな日常的な事例や、世に公開されている著名サイトがくり返す情報発信側目線の間違ったデザインやサイト構造を反面教師にして、本来あるべきUIデザインについての「本質」を基礎からしっかり身につけられます! <まったく新しい視点でUIを構築できるようになります!> このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教育プログラムです。 <豊富な実績をもったUIの専門家がレクチャーします!> 電通グループで16年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに関する知見をご紹介します。 そして、勉強になるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します! <第1部:UIデザインの常識を改める「認知学から学ぶUIの基本」> 今まで常識だと思っていた『いつも目にするWEBデザイン』は、人間本来がもつ知覚能力の限界や、認知心理学などのデータを用いて検証していくと、実は使いにくい・わかりにくいデザインだったことに気づかされることでしょう。 キレイなデザインやカッコいいデザインだけじゃない、本当にユーザーの役に立つWEBデザインの仕掛けを理解できます。 人間はそもそも見える範囲に限界がある ある一定量を超えた情報に対して読みたくなくなる心理 短期記憶がカギになるWEB閲覧 ナビゲーションの分かりやすさの仕掛け 男性と女性の意識の違い 誰でも使えるわけではない検索機能 よくある質問は、よくない質問 ▼サンプル動画 視野角2度の領域 視線をコントロールする <第2部:ユーザー視点でわかりやすいサイトを作る「UI設計のツボ」> 著名サイトで表現されているデザインやインタフェースは参考事例として注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が、数多く浮かび上がってきます! いつも目にするWEBデザインのユーザービリティを、有名サイトだからと安心せず、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをたっぷりと学びます。 ▼インタフェース編 トップページの位置づけと求められる役割 トップページ「カルーセルパネル」の見せ方善し悪し ナビゲーションの位置づけと求められる役割 『次』が見えるナビゲーション 機能がわかるボタンらしいフラットデザイン スマホ版の使いやすいメニューとハンバーガーメニュー 『無駄』なことをさせないヘルプ表示 ▼コンテンツページ編集構成編 ターゲットのリテラシーを考えたコンテンツテーマと専門性 検索窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能 もっとも欲しい情報にリーチすることこそUXだ。 タイトルとリードで伝わる情報デザイン メイン導線とサブ導線で分かれるターゲットの興味 注意喚起は見てもらわなければ意味がない ユーザーの利用シーンを考慮した表組み 登録フォームはいかに入力要素を削減できるかがカギ! ストレスがためない入力フォーム ▼サンプル動画 ユーザーの知りたい度を考える タイトルとリードで伝わる情報デザイン <第3部:ユーザーの知りたいことにちゃんと応える「伝わるUIデザイン」> 企業が、発信するデザイン統一された広報戦略に基づくWEBデザインは、たしかにカッコよくもあり素晴らしい見え方を実現できます。 しかし、一方的になりがちな情報コントロールは、「知りたい度」が異なる多様なユーザー心理に対して、その伝わり方にムラが生じてしまうことにもなりかねません。 伝えることだけを目的とするデザインと、伝わることを目指したデザインの違いについて学ぶ、まったく新しい講座です。 ▼伝えるデザイン編 自動車メーカーによる車両・WEB・店舗における統一コンセプトによるデザイン戦略がWEBサイトに与える影響 トライベック社のユーザビリティランキングが示す使いやすさ デザイン統一によって失われたユーザビリティ 接触ポイントとWEBの役割を見つけ出すカスタマージャーニーマップ 企業ブランディングと就活ブランディング ▼伝わるデザイン編 37年連続1位にはならなかったが、積み上げられた老舗旅館の価値 ホスピタリティとおもてなしの違い WEBサイトにおけるUIとは、まさに、来訪者への「おもてなし」 ユーザーに対してどんなプライオリティでブランド価値やロイヤリティを高めていきたいのか? 縦書き構成によって、画面内を視線が左右に振られる原因を作る ひとつの画面で、目的や用途が違う、複数のユーザーに対してアプローチ 格安ビジネスホテルの宿泊プランと大差ない詳細情報表示 ゆったりとしたレイアウトの中に、明確な選択肢が示されたインタフェース サービスのひとつと位置づけるWEB戦略 ▼伝わるデザインを実現していくためには 世の中のセオリーに囚われない戦略を! 表層的なニーズでなく深層的なエクスペリエンスを考える ユーザのニーズを捉えるサイト設計の考え方 ▼サンプル動画 サンプル動画「ユーザーのサイト内行動を踏まえたWEB設計を考える」 サンプル動画「旅館サイトが実現したいこととユーザーが期待する体験価値」 ▼こんな方におすすめ Web制作初心者だけでなく、本当にユーザーの役に立つWEBデザインを修得したい実務経験者にも最適です。 UIデザインに関わっている人(ディレクター、デザイナー、広報担当など) もっと効率的で評価されるUIデザインを勉強したい方 * WEBサイトやUIデザインについて役立つ情報がほしい方 など、今までのWEBに対する知識や技量をもっと高めたいという方々にお奨めです。

2/17 (土)

5539eb886fdf627c6e8e1e8e0df907c0 だから、そのデザインはダメなんだ。
どんな目的でサイトを利用するかを見据えた、明確なターゲット設定が、最も効果的なUIを実現!
サイトを利用するユーザーがもっとも知りたいことに、的確に応えられるUI性能と内容をもっているからこそ、本当に求められているWEBサイトと言える! 企業側が、広報戦略として一貫性をコントロールしたり統一されたデザイン表現をすることは、たしかにカッコよくもあり素晴らしい見え方を実現できます。 しかし、ある意味一方的な情報コントロールは、「知りたい度」が異なる多様なユーザー心理に対して、画一的に情報発信されるために、その伝わり方にムラが生じてしまうことにもなりかねません。 もっとも伝えたいユーザーに正しく伝わっていれば問題ないのかも知れませんが、ターゲットとするユーザーセグメントが多岐に渡る場合、それぞれのユーザーが思い描く「知りたい情報のカタチ」と、その結果が遠くなってしまっていたら、伝わるものも伝わらないことになり、特にWEBにおいては、表面的なデザインの格好良さとは裏腹に、本質が実現できないという結果を産み出してしまいます。 ▼修得できるポイント 【伝えるデザインが、伝わるデザインではありません!伝わるデザインに必要な考え方や表現方法を学べます!】 単に、情報を「伝える」という一方通行な取組であれば、一貫性や統一性という点でコントロールすればすむ話ではあるものの、その情報を的確に・正確に・同一のメッセージと「伝わる」ことに主眼を置くのであれば、受け手となるユーザーがその情報とどう接触するのか?どんな感情を生み出すのか?など様々な「伝わり方」を想定しなければ、企業が目指すプレゼンスとしての「真の価値」には成らないのでは無いでしょうか。 そこで、伝えることだけを目的とするデザインと、伝わることを目指したデザインの違いについて学ぶ新しい講座です。 ▼具体的な講座内容 【伝えるデザイン 編】 企業のブランド戦略が実現したいメッセージ性と WEBが機能性として実現しなければいけないユーティリティ性能 情報を発信する側だけの意識だけでは解決できないWebサイトがになう役割 サンプル動画「ユーザーのサイト内行動を踏まえたWEB設計を考える」 自動車メーカーによる車両・WEB・店舗における統一コンセプトによるデザイン戦略がWEBサイトに与える影響 トライベック社のユーザビリティランキングが示す使いやすさ デザイン統一によって失われたユーザビリティ 接触ポイントとWEBの役割を見つけ出すカスタマージャーニーマップ 企業ブランディングと就活ブランディング 【伝わるデザイン 編】 日本を代表する大手有名旅館のWebサイトからわかる 人と人の間にある「おもてなし」がもたらす価値とは違う、 WEBサイト上で情報デザインが実現すべきホスピタリティのむずかしさ サンプル動画「旅館サイトが実現したいこととユーザーが期待する体験価値」 37年連続1位にはならなかったが、積み上げられた老舗旅館の価値 ホスピタリティとおもてなしの違い WEBサイトにおけるUIとは、まさに、来訪者への「おもてなし」 ユーザーに対してどんなプライオリティでブランド価値やロイヤリティを高めていきたいのか? 縦書き構成によって、画面内を視線が左右に振られる原因を作る ひとつの画面で、目的や用途が違う、複数のユーザーに対してアプローチ 格安ビジネスホテルの宿泊プランと大差ない詳細情報表示 ゆったりとしたレイアウトの中に、明確な選択肢が示されたインタフェース サービスのひとつと位置づけるWEB戦略 【伝わるデザインを実現していくためには】 世の中のセオリーに囚われない戦略を! 表層的なニーズでなく深層的なエクスペリエンスを考える ユーザのニーズを捉えるサイト設計の考え方

5539eb886fdf627c6e8e1e8e0df907c0 だから、そのデザインはダメなんだ。
UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かを学ぶ4時間です。
著名サイトで表現されているデザインやインタフェースは参考事例として注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が、数多く浮かび上がってきます! いつも目にするWEBデザインのユーザービリティを、有名サイトだからと安心せず、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをたっぷりと学ぶ3時間です。 大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します! ▼サンプル動画 ユーザーの知りたい度を考える タイトルとリードで伝わる情報デザイン 【インタフェース編】 トップページの位置づけと求められる役割 トップページ「カルーセルパネル」の見せ方善し悪し ナビゲーションの位置づけと求められる役割 『次』が見えるナビゲーション 『次』を明示させるヘルプ機能 機能がわかるボタンらしいフラットデザイン スマホ版の使いやすいメニューとハンバーガーメニュー 検索窓を使わない検索機能 【コンテンツページ編集構成編】 重要なことはPV数を稼ぐことではなく伝えること タイトルとリードで伝わる情報デザイン メイン導線とサブ導線で分かれるターゲットの興味 リピートユーザーには内容だけでなく情報鮮度も大切 注意喚起は見てもらわなければ意味がない ユーザーの利用シーンを考慮した編集 ターゲットのリテラシーを考えたコンテンツテーマと専門性 登録フォームはいかに入力要素を削減できるかがカギ! ストレスがためない入力フォーム

5539eb886fdf627c6e8e1e8e0df907c0 だから、そのデザインはダメなんだ。
UIデザインの基本の基を改めて学び直す、論理的で理に適った「表現」とは何かがわかる2時間です。
今まで常識だと思っていた『いつも目にするWEBデザイン』は、人間本来がもつ知覚能力の限界や、認知心理学などのデータを用いて検証していくと、実は使いにくい・わかりにくいデザインだったことに気づかされることでしょう。UIデザインの基本の基を改めて学び直す、論理的で理に適った「表現」とは何かがわかる2時間です。 キレイなデザインやカッコいいデザインだけじゃない、本当にユーザーの役に立つWEBデザインの仕掛けを理解できます。 大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します! ▼サンプル動画 視野角2度の領域 視線をコントロールする ▼サンプルスライド https://www.slideshare.net/MutsumiKozai/02uiui 人間はそもそも見える範囲に限界がある ある一定量を超えた情報に対して読みたくなくなる心理 短期記憶がカギになるWEB閲覧 ナビゲーションの分かりやすさの仕掛け 男性と女性の意識の違い 誰でも使えるわけではない検索機能 よくある質問は、よくない質問

5539eb886fdf627c6e8e1e8e0df907c0 だから、そのデザインはダメなんだ。
UIデザインを徹底的に学べる9時間!WEBサイト制作に最も大切なユーザー視点を理解できる講座
UIデザインを徹底的に学べる9時間!人間の特性や性質を認知学の観点から学び、WEBサイト制作に最も大切なユーザー視点を理解できる3本立て講座 <知ってると知らないでは、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学んでみませんか?> Webデザインを制作する際に、デザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用するユーザーが、どのような目的で利用しているのか? どんな情報を探しているのか?』ということを、皆さんはちゃんと考えていますか? 「ユーザー視点」でサイトの構造を考え、わかりやすい導線設計や、ユーザーが目的とする情報が探しやすくなるような「デザイン表現」を目指した『UIデザインの基礎』を、WEBサイト以外のさまざまな日常的な事例や、世に公開されている著名サイトがくり返す情報発信側目線の間違ったデザインやサイト構造を反面教師にして、本来あるべきUIデザインについての「本質」を基礎からしっかり身につけられます! <まったく新しい視点でUIを構築できるようになります!> このUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか?どんなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか?といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教育プログラムです。 <豊富な実績をもったUIの専門家がレクチャーします!> 電通グループで16年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに関する知見をご紹介します。 そして、勉強になるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介します! <第1部:UIデザインの常識を改める「認知学から学ぶUIの基本」> 今まで常識だと思っていた『いつも目にするWEBデザイン』は、人間本来がもつ知覚能力の限界や、認知心理学などのデータを用いて検証していくと、実は使いにくい・わかりにくいデザインだったことに気づかされることでしょう。 キレイなデザインやカッコいいデザインだけじゃない、本当にユーザーの役に立つWEBデザインの仕掛けを理解できます。 人間はそもそも見える範囲に限界がある ある一定量を超えた情報に対して読みたくなくなる心理 短期記憶がカギになるWEB閲覧 ナビゲーションの分かりやすさの仕掛け 男性と女性の意識の違い 誰でも使えるわけではない検索機能 よくある質問は、よくない質問 ▼サンプル動画 視野角2度の領域 視線をコントロールする <第2部:ユーザー視点でわかりやすいサイトを作る「UI設計のツボ」> 著名サイトで表現されているデザインやインタフェースは参考事例として注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析していくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が、数多く浮かび上がってきます! いつも目にするWEBデザインのユーザービリティを、有名サイトだからと安心せず、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをたっぷりと学びます。 ▼インタフェース編 トップページの位置づけと求められる役割 トップページ「カルーセルパネル」の見せ方善し悪し ナビゲーションの位置づけと求められる役割 『次』が見えるナビゲーション 機能がわかるボタンらしいフラットデザイン スマホ版の使いやすいメニューとハンバーガーメニュー 『無駄』なことをさせないヘルプ表示 ▼コンテンツページ編集構成編 ターゲットのリテラシーを考えたコンテンツテーマと専門性 検索窓を使わなくても、だれにでも使える検索機能 もっとも欲しい情報にリーチすることこそUXだ。 タイトルとリードで伝わる情報デザイン メイン導線とサブ導線で分かれるターゲットの興味 注意喚起は見てもらわなければ意味がない ユーザーの利用シーンを考慮した表組み 登録フォームはいかに入力要素を削減できるかがカギ! ストレスがためない入力フォーム ▼サンプル動画 ユーザーの知りたい度を考える タイトルとリードで伝わる情報デザイン <第3部:ユーザーの知りたいことにちゃんと応える「伝わるUIデザイン」> 企業が、発信するデザイン統一された広報戦略に基づくWEBデザインは、たしかにカッコよくもあり素晴らしい見え方を実現できます。 しかし、一方的になりがちな情報コントロールは、「知りたい度」が異なる多様なユーザー心理に対して、その伝わり方にムラが生じてしまうことにもなりかねません。 伝えることだけを目的とするデザインと、伝わることを目指したデザインの違いについて学ぶ、まったく新しい講座です。 ▼伝えるデザイン編 自動車メーカーによる車両・WEB・店舗における統一コンセプトによるデザイン戦略がWEBサイトに与える影響 トライベック社のユーザビリティランキングが示す使いやすさ デザイン統一によって失われたユーザビリティ 接触ポイントとWEBの役割を見つけ出すカスタマージャーニーマップ 企業ブランディングと就活ブランディング ▼伝わるデザイン編 37年連続1位にはならなかったが、積み上げられた老舗旅館の価値 ホスピタリティとおもてなしの違い WEBサイトにおけるUIとは、まさに、来訪者への「おもてなし」 ユーザーに対してどんなプライオリティでブランド価値やロイヤリティを高めていきたいのか? 縦書き構成によって、画面内を視線が左右に振られる原因を作る ひとつの画面で、目的や用途が違う、複数のユーザーに対してアプローチ 格安ビジネスホテルの宿泊プランと大差ない詳細情報表示 ゆったりとしたレイアウトの中に、明確な選択肢が示されたインタフェース サービスのひとつと位置づけるWEB戦略 ▼伝わるデザインを実現していくためには 世の中のセオリーに囚われない戦略を! 表層的なニーズでなく深層的なエクスペリエンスを考える ユーザのニーズを捉えるサイト設計の考え方 ▼サンプル動画 サンプル動画「ユーザーのサイト内行動を踏まえたWEB設計を考える」 サンプル動画「旅館サイトが実現したいこととユーザーが期待する体験価値」 ▼こんな方におすすめ Web制作初心者だけでなく、本当にユーザーの役に立つWEBデザインを修得したい実務経験者にも最適です。 UIデザインに関わっている人(ディレクター、デザイナー、広報担当など) もっと効率的で評価されるUIデザインを勉強したい方 * WEBサイトやUIデザインについて役立つ情報がほしい方 など、今までのWEBに対する知識や技量をもっと高めたいという方々にお奨めです。