4/20 (火)

1f58d6631d61d5a1641f8c65318431fe 東海人工知能勉強会+kaggle会
TAIR(東海人工知能勉強会)で4月から新プロジェクトが始動!!
はじめに コロナの影響で人と話せる機会が激減していると思います。そんな中で、交流をできる場を作れたらと思い、イベントを企画しました! 名古屋をはじめ、東海圏にAI・機械学習に興味のある学生が集まれるコミュニティって少ないですよね。 でも、それってAIに興味のある人が少ないのか?そういうわけではないと思います! そこで、私たちはAI・データサイエンスに興味のある学生が集まれるコミュニティを目指し、活動しています! AIやデータサイエンスに興味をもっている方と話がしたい!仲間が欲しい!という人は是非参加してもらいたいです! 対象 (1つでも当てはまる人は是非お待ちしております!) AI, データサイエンス, 機械学習, ディープラーニング などに興味があるという学生(学部生、院生問わず) AI・機械学習の実装をしてみたい人 チーム開発をしてみたい人 内容 TAIR(東海人工知能勉強会)で4月から新プロジェクトが始動します!! データサイエンス・機械学習を用いた継続プロジェクトで、各々の興味分野を持ち寄り分析をしていきます! 今回は、そのキックオフイベントとして、どんなことを行うのか?というところから説明できたらと思うので、興味がある人は一度参加してもらえたらと思います!(このイベントに参加したからといって、今後のプロジェクトへの参加が強制されることはありません) テーマは 「愛知の住みよい町ランキング」の予測 愛知県の市や区をテーマにデータの分析・解析を通して、「愛知の住みよい町ランキング」の予測 をしていきます。 分析結果を用いて、自分の住んでいる地域が1位になるためには、どのような特徴に重きを置くといいのか?というのもわかるかも?? 場所 TECHCAFE

4373febb78adb5af4aaf219f6f2f1530 デザイン周辺勉強会
” 経営課題をともに解決するパートナーでありたい” を実現するためのキャリアと提案
参加者になると、この上部に参加用のURLが表示されます デザイン周辺勉強会について 人間中心デザインやUXデザイン、あるいはUIデザインやビジュアルデザインなど、デザイン自体の領域は広がりを見せています。その広がりも見つつ、デザインそのものというよりは、デザインの隣接・周辺領域にスポットを当てた勉強会シリーズをやっていきたいと思います。学際領域であり、かつ、実践領域でもあるため、関連は多岐に渡りますが、一つ一つに焦点を当ててやっていきます。 本シリーズの勉強会では、概ね、前半にはその隣接・周辺領域の方をお招きして、話し手としてお話いただきます。後半は、参加者を交えて、どのような接点があるのかなどをダイアログ方式で実施したいと思います。 得られるもの ・制作会社、事業会社、フリーランスで得られた経験・価値観について経験談の一例 ・「会社員からフリーランス」「デザイナーからディレクター」と働き方や役割を変えた中で、どのように技能を育てたかの一例 ・ウェブ制作だけでなく、企業課題をともに解決するパートナーとしての提案方法の一例 得られないもの・失うもの ディレクションの最適解 (このやり方がよい、など) 別領域、例えばプロダクトマネジメントなどの知見 時間(2時間ほど) 開催場所 オンライン開催です。 前半は、Discordのテキストチャットとzoomによる映像・音声配信で実施します。 後半は、zoomのブレイクアウトルームとmiroを利用したダイアログという対話の場を参加者で実施します。 タイムテーブル 19:30 開始説明<10分> 19:40 「” 経営課題をともに解決するパートナーでありたい” を実現するためのキャリアと提案」 うめだえりこさん<50分> ウェブ業界歴15年(独立して5年)、初めは制作会社のデザイナー&コーダーのキャリアから始まり、今は主に制作ディレクションやマネジメント、経営課題の解決をお客様とともに行っています。 わたしのキャリアの話を交えながら、  「会社員からフリーランス」  「デザイナーからディレクター」 と働き方や役割を変えた中で培った経験や価値観、どのように技能を習得してきたかをお話しします。 また独立してからは、「課題をともに解決するパートナーでありたい」という想いから、ウェブサイト制作・運用・プロモーションだけではなく、  - 社内ワークフローの整備  - 組織マネジメント  - 採用活動、教育  - インナーブランディング にも携わっています。 上記を行っている意図としては、ウェブサイト制作を依頼いただいたお客様とわたしの意思として一致している目標は「成果を出すこと」です。 そのために「制作以外」の部分でボトルネックを解消しなければいけないことも多々あります。 社内で解決できないボトルネックの解消をともに行うことで、より成果を出すための社内の体制づくりもお手伝いさせていただいています。 どのようにお客様へ提案してご理解いただいたかもお話できればと思います。 まだまだ志半ばではありますが働き方や選択肢の一例として、聞いていただいた方の参考になるものがあればうれしいです。 (※フリーランスを勧める内容ではありません) うめだえりこさんプロフィール うめだえりこ フリーランス ウェブディレクター・デザイナー ウェブ業界歴 15年、フリーランス5年。 制作会社や事業会社で経験を積んで2016年に独立。 ウェブ制作、集客提案、運用、プロモーションを主要業務として名古屋で活動している。 2021年1月よりMBAプログラム受講中(プレスクール/2022年度本科入学予定)。 趣味はスポーツ観戦(野球・バスケ・プロレス)、ごはん、お酒、旅行。 ドアラ党。 Twitter: @umeko12 20:30 休憩 <10分> 20:40 ダイアログ <40分> 当日ファシリテーションの上、Discord上で実施します。 今後のデザイン周辺勉強会の予定 第1回 09/26土曜昼 「 テクニカルライティング 」 第2回 10/14水曜夜 「 マーケティング 」 第3回 11/03祝日昼 「 情報設計 」 第4回 11/27金曜夜 「 アクセシビリティ 」 第5回 12/18金曜夜 「 デザイナー採用 」 第6回 01/08金曜夜 「 職場のコミュニケーション(1on1) 」 第7回 1/29金曜夜 「 モチベーションと職場の教育 」 第8回 2/18木曜夜 「 段取り 」 第9回 3/12金曜夜 「 つきつめPG 」 第10回 今回 後日録画視聴希望枠について 希望が多かったので、カンパ枠と後日録画視聴枠では、後日録画したものを視聴できるようにしました。 ※お話枠はカバーできますが、ダイアログ枠はカバーできないので、当日参加をオススメします。 その他 基本、通常参加枠での参加で構いません。(70名程度を上限として増席予定です) カンパ枠で申し込んでいただくと、そのカンパをこの勉強会をシリーズ化する上でのドメイン取得や、画像制作などに利用します。 不明点などあれば、主催の @chachaki にお問い合わせください。 デザイン周辺勉強会行動規範 (Code of Conduct) デザイン周辺勉強会 行動規範 申込の際には、こちらを内容を必ずご確認ください。 デザイン周辺勉強会(以降、本イベント)では、すべての参加者、話し手と運営メンバーは以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。本イベント主催者と運営メンバーは、本イベントの間を通じてこの規範の実施を徹底します。私達主催者と運営メンバーは、誰にとっても安全な環境を確約するためにすべての参加者が協力することを期待しています。 ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教(あるいは無宗教)、技術的指向に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他の本イベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含みます。参加者は、これらのハラスメント行為を止めるように求められた場合、すぐに従わなければなりません。 スタッフは、性的な関心を引き起こすような服装/制服/コスチュームを使うべきではありませんし、その他の手段で性的な関心を引き起こすような環境を作ることもすべきではありません。 参加者がハラスメント行為に属するふるまいをした場合は、本イベント主催者は適切と判断した範囲で、当該行為を行った者に対する警告や、参加費を返還せずに本イベントから追放処分とするなどを含むいかなる行動も取ります。 もしあなたがハラスメントに遭った場合、他の人がハラスメントに遭っている場合、あるいは他に気になることがあった時は、すぐに本イベントの募集ページにある問い合わせ先(chachaki@gmail.com) 、または本イベントスタッフに連絡していただくようお願いします。 スタッフによる十分な対応が期待できない場合は、Twitterなどのソーシャルメディアに助けを求めてください。 本イベントスタッフは、ハラスメントを経験した人が、本イベント期間中安全かつ安心と感じられるように、参加者が近隣の警察に連絡すること、相談者の提供、およびその他の支援を行います。私達にとってあなたが参加しているのは大事なことなのです。 私達は参加者が本イベントのオンラインワークショップ会場、また本イベントに関連したソーシャルイベントにて、このルールに従うことを望みます。

4/21 (水)

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
「DXシリーズ」のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、DX分野を主導されている方々をお迎えし、AITC Webセミナー「DXシリーズ」を開催いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。奮ってご参加ください。 なお、AITC WebセミナーDXシリーズ「DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 」の全容については、下記の「DXシリーズ開催計画」をご参照ください。 【動画&資料公開のご案内】 すでに開催済みの本シリーズ第1回~第5回の動画と資料(第2回は資料のみ)は、こちらに公開しております。https://apps.aitc.jp/dx/ どうぞご参照ください。 「DXシリーズ」第7回開催概要 いよいよ「日本企業におけるDX推進と実現に向けて」をテーマに、3回の講演およびパネルディスカッションから成るパート2が始まります。 最初は、2018年からは経済産業省のデジタルトランスフォーメーションに向けた研究会委員を、2020年からはデジタルトランスフォーメーションの加速に向けた研究会委員を務められ、AITCの顧問でもある名古屋大学名誉教授の山本先生から「DXの本質とガバナンスの必要性」についてご講演いただきます。 【特記事項】 本“DXシリーズ”は各回の内容が独立しており、初めてのご参加でも全く問題ありません。 また、本セミナーにはAITC会員に加え、非会員の皆さまにもご参加いただけます。お知り合いの方々にも是非お声掛けください。 日時:2021年4月21日(水)19時~20時 終了後に、30分程度で質疑応答や意見交換を予定 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 講演タイトル:「DXの本質とガバナンスの必要性」 講演概要 経産省が2020年12月に公開した『DXレポート2』では、DX推進の本質は「レガシー企業文化からの脱却」だと指摘しています。また、DX人材の確保では、ジョブ型人事制度の拡大を求めています。これまでの基幹系システムはメンバーシップ型人事制度の下で構築されており、デジタル技術を活用した新規事業創出を推進するために、ジョブ型人事制度に適応するモジュール型への変革が必要です。 一方、モジュール型のシステム構成では、ビジネスとの整合性を保証するだけで なく、分解されたモジュールの円滑な再結合のためにも、DXガバナンスが必要です。 本講演では、企業変革の視点でDXガバナンスの取組みを紹介します。 講演者:山本 修一郎様 (名古屋大学名誉教授、名古屋国際工科専門職大学情報工学科教授、経済産業省「デジタルトランスフォーメーションの加速に向けた研究会」委員、AITC顧問 プロフィール 1979年名古屋大学大学院工学研究科情報工学専攻修了、同年日本電信電話公社入社 2002年(株)NTTデータ 技術開発本部 副本部長 2007年同社初代フェ ロー,システム科学研究所 所長 2009年 同年より名古屋大学教授 2020年 名古屋大学名誉教授、電子情報通信学会フェローを経て2021年4月から現職 DX分野では、 2018年 経済産業省 デジタルトランスフォーメーションに向けた研究会委員 2020年デジタルトランスフォーメーションの加速に向けた研究会委員、情報処理推進機構 製造分野向けDX推進検討WG 主査などを歴任。 ソフトウェア工学、要求工学、ICカードプラットフォーム、エンタープライズ アーキテクチャ、デジタル変革などの研究に従事。 主な著書に、『要求開発の基礎知識 -要求プロセスと技法入門-』(2019) 『DXの基礎知識 -具体的なデジタル変革事例と方法論-』(2020)がある。 対象者: 日本企業におけるDX推進と実現について関心をお持ちの方 マネジメント、企業戦略担当、技術者 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り: 2021年4月19日(月) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 ---------------------------------------------------- AITC Webセミナー「DXシリーズ開催計画」 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント<開催済み> 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演<開催済み> 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演<開催済み> 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演<開催済み> 第5回:2021年3月24日(水)19時~20時 羽生田様ご講演<参加者募集中> 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション<参加者募集中> 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 第7回:2021年4月21日(水) 19時~20時 山本様ご講演※1 第8回:2021年5月07日(金) 19時~20時 前川様ご講演※1 第9回:2021年5月19日(水) 19時~20時 和泉様ご講演※1 第10回:2021年6月4日(金) 19時~20時30分 パネルディスカッション※2 ※1:終了後、質疑応答、意見交換の場(30分程度)を予定 ※2:終了後、オンライン懇親会の開催を予定

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 北海道、大阪、福岡 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

4/24 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ※当日PC貸出希望の方は、「参加者(子供)PC貸出」で申し込みください。 ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が15名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 ● オンライン会議室のURLは、前日に参加者に連絡いたします。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2021/04/24(土) 9:00-11:00 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室ABC / オンライン会議室 アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 オンライン会議室のURLは前日に連絡いたします。 タイムテーブル 時間 内容 08:50 受付開始 09:00 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:30 発表(各自今日やったことを発表してください) 11:00 終了・後片付け 11:10 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内及びオンラインで写真撮影&画面のキャプチャーを行い、ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/

3335f9bc78d86a4380c1321e6037c1e6 Laboratory Automation
2021年4月開催分です。オンライン開催の予定です。
おしらせ [2021-03-08 10:00] connpassを公開しました。 [2021-04-11 19:00] 今回のショートトーク予定演者は以下の通りです。 ・サメのゲノムに惹かれてラズパイで水槽管理2 ー WFH期を含めた1年の変遷(工樂樹洋/遺伝学研究所・理研BDR) ・細胞培養を計測してみて 2021(蟹江慧/名古屋大学)※事前録画によるオンデマンド配信。質問はdiscord上にて追って回答 ・マイクロイメージングデバイスを活用するモニタリングシステム提案 アップデートR3-April(上野宗一郎/株式会社IDDK) ほか 開催概要 内容やよくある質問、過去のトークはこちらのページに記載しております。はじめての方はご一読いただけますと幸いです。 ・自動化の潮流をショートトークで知る ・すでに取り組んでいる人が月に1回情報交換する ・何かを作っている人たちが月に1回開発会議をする ・そういう人たちを横目で見ながら雰囲気を知る ・「自動化」をコアに集まって月に1回雑談をする などなどそれぞれお好みのスタンスでご参加いただければと思います。 以下、4月の概要です。 【目的】研究室の自動化についてできること・できないこと・したいことを議論する 【対象】研究者・開発者・学生 【日時】2021年4月24日 [土] 13:00-17:00 【場所】オンライン 【内容】トーク、ディスカッション、ほか ※これまでに開催されたトークの一覧はこちらです。 ※今回は都合がつかないけど次回は!という方、継続的に参加したい方は こちらのページの画面右上の「メンバーになる」ボタンから登録してください。開催案内がメールで届きます(connpassの自動送信機能)。

1f58d6631d61d5a1641f8c65318431fe 東海人工知能勉強会+kaggle会
TAIR(東海人工知能勉強会)で4月から新プロジェクトが始動!!
はじめに コロナの影響で人と話せる機会が激減していると思います。そんな中で、交流をできる場を作れたらと思い、イベントを企画しました! 名古屋をはじめ、東海圏にAI・機械学習に興味のある学生が集まれるコミュニティって少ないですよね。 でも、それってAIに興味のある人が少ないのか?そういうわけではないと思います! そこで、私たちはAI・データサイエンスに興味のある学生が集まれるコミュニティを目指し、活動しています! AIやデータサイエンスに興味をもっている方と話がしたい!仲間が欲しい!という人は是非参加してもらいたいです! 対象 (1つでも当てはまる人は是非お待ちしております!) AI, データサイエンス, 機械学習, ディープラーニング などに興味があるという学生(学部生、院生問わず) AI・機械学習の実装をしてみたい人 チーム開発をしてみたい人 内容 TAIR(東海人工知能勉強会)で4月から新プロジェクトが始動します!! データサイエンス・機械学習を用いた継続プロジェクトで、各々の興味分野を持ち寄り分析をしていきます! 今回は、そのキックオフイベントとして、どんなことを行うのか?というところから説明できたらと思うので、興味がある人は一度参加してもらえたらと思います!(このイベントに参加したからといって、今後のプロジェクトへの参加が強制されることはありません) [学生限定]データ分析・活用プロジェクト ~ キックオフイベント ~ 4/20(火)開催 と同じ内容になりますが、平日に参加できない方や、遠方にお住まいで実際に来ることのできない方に是非参加してもらえたらと思います! テーマは 「愛知の住みよい町ランキング」の予測 愛知県の市や区をテーマにデータの分析・解析を通して、「愛知の住みよい町ランキング」の予測 をしていきます。 分析結果を用いて、自分の住んでいる地域が1位になるためには、どのような特徴に重きを置くといいのか?というのもわかるかも?? 場所 TECHCAFE (オフラインで来れる方) オンライン (ZOOM or Google Meet を使用予定。 リンクは後日お送りします)

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
今回は生涯学習センター第2集会室です
CoderDojo天白 4月、5月とTFabWorksのサーボモーター・セット https://tfabworks.com/product/tfw-kr1/ を使います。 4回使えますので、1回でも4回使うことを考えてもらっても結構です。 必要に応じて、CoderDojo天白の部品も(あれば)使ってください。 micro:bit用 ---TfabWorks 説明 スピーカー付きサーボコネクトボード 型番:TFW-KR1 本体価格 ¥2,200(税込 ¥2,420) micro:bitで様々な動く作品を作ることができます。車やロボット、可能性はアイデア次第。 サーボモーター2台をコントロールできます。スピーカーも搭載しました。 micro:bitとサーボモーター兼用の電池ボックスが載っているので、サーボを接続するだけで簡単に使えます。 micro:bitとの接続は、弊社独自のバネプラグでワンタッチで脱着できます。 当分、生涯学習センター第2集会室で行います。開始時間も13時30分にします** 内容は原則、自由ですが、今回も何かテーマを作って、みんなで楽しめればと思っています。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

4/25 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

413772ea5399f96515da835d9036280c 【名古屋】名駅 もくもく会
少人数で毎週日曜日にもくもく会
もくもく会の説明 名古屋駅から徒歩5分の会場にて毎週日曜日に開催のもくもく会です! エンジニア、デザイナーの方、プログラミング初学者の方、 その他何かもくもくしたい方、交流をしたい方は気軽にご参加ください! インフラ、バックエンド、フロントエンド関連でもくもくしたい オリジナルアプリ開発をしたい、デザイン作業をしたい 新しい言語を学びたい、プログラミングをしたい、などなど... 少人数でもくもくしていつもと違う過ごし方をしてみませんか? また、ただもくもくと作業するするだけではなく、いろいろな方との交流の場としても 活用していきたいと思っているので繋がりを作りたい方やIT業界に興味のある方、気軽にご参加ください! 仕事や転職のご相談になることも多いので会の終了後に懇親会を毎回開催しています。 時間 時間 内容 10:00~10:15 開校、自己紹介、取り組むことを発表 10:15~11:45 もくもく学習+雑談 11:45~12:00 片付け、雑談 12:00~13:00 懇親会(ランチ)※ ※懇親会は自由参加です。 もし、よかったら色々な話をして交流をしましょう! 場所 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19 桑名ビル4F 持ち物 マスク(必須、感染対策にご協力願います) 作業できるもの(PC、本、ノートなど) 飲み物、食べ物(任意です。)※ゴミの持ち帰りのご協力願いします 主催者の簡単な自己紹介 前職は9年程飲食店の店長を経験。 2年程前にエンジニアに転職し、現在は受託会社のWEBエンジニアとして日々奮闘中。 言語はPHP、Ruby、JavaScriptを使うことが多いです。 色々なエンジニアの方との交流をしていきたいと思っているので気軽に接してください。 コロナウィルスについて コロナウィルス対策として原則マスクの着用をお願いします。 また、愛知県の対応によっては勉強会自体を中止とさせて頂きますの予めご了承ください。 仮に不測の事態が発生しても当方では責任を追うことはできないです。 参加される場合は自己の責任でお願いします。

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
まん防でオンラインです
Technovation Girlsコンテストの作品発表会 Technovation Girlsコンテストの作品発表を行います。多くの女子達がアプリ開発の経験がない中、社会課題を解決するアプリを作っています。特にIT分野に興味のある女子達に見てもらいたいです。 CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 paypayで寄付できるようにしました。IDをpaypayの寄付画面に入力すると寄付できます。 ID:coderdojomizuho 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 運営連絡先 (Contact) eprogrammerr@gmail.com SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール (Time Schedule) 10:00 - Technovation Girlsコンテストの内容説明 10:10 - ジュニアAチーム発表 10:40 - ジュニアBチーム発表 11:10 - ジュニアBチーム発表 11:40 - 解散

4/27 (火)

A638e1f8aef02bf4b62fdce721bdf56e ARI_DX
《事業企画や「攻めのIT」を実現したいDX推進担当部門の方 必見》
イベント概要 DXの大きなテーマである「攻めのIT」の実現。その中でも重要な位置づけを占める新規事業・新規サービスの立ち上げに際して、そのミッションを担う方には今経営陣や社内から大きな期待が寄せられています。 その一方で、「千に三つ」と言われる新規事業の難しさもあり、理想と現実の壁に悩まれている方も多くいらっしゃいます。 そこで本セミナーでは、「新規事業」に立ち向かう上での勘所と見落とさないように注意したい落とし穴について、新規事業にご知見のあるお二人のゲストをお招きし、そのエッセンスをお伝えいただきます。また弊社事例の中から、外部パートナーの効果的な活用方法についてもお話させていただきます。 開催形式 オンライン(YouTubeLive) タイムテーブル ※予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する場合がございます Time What Who(敬称略) 13:00-13:10 【主催者挨拶】 ARアドバンストテクノロジ株式会社執行役員 山岡択哉 13:10-13:40 【ゲスト講演】新規事業イントレプレナー育成の落とし穴 株式会社レクター取締役 一般社団法人日本CTO協会理事 広木大地 13:40-14:10 【ゲスト講演】オープンイノベーションの理想と現実 株式会社パソナグループ事業開発ディレクター塩谷 愛 14:10-14:30 【主催者講演】新規事業立ち上げに関する外部パートナーの有効活用 ARアドバンストテクノロジ株式会社 取締役執行役員 中野康雄 ゲスト講演スピーカー紹介 広木大地(ひろき・だいち)氏 株式会社レクター取締役/一般社団法人日本CTO協会 理事 1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 Twitter:https://twitter.com/hiroki_daichi 塩谷 愛(しおたに・あい)氏 株式会社パソナグループ 事業開発ディレクター 大学時代から学生起業家として、京都の伝統産業再生プロジェクトや起業家育成事業を立ち上げ。その後、ベネッセコーポレーションでネット系新規事業の立ち上げ後、ベネッセホールディングスに異動し経営企画・R&D部隊でオープンイノベーションを担当。 渋谷でEdTech分野のコワーキングの運営後、2016年に富士通入社し、オープンイノベーションを通じて新しいビジネスを生みだすため、富士通アクセレータプログラムの立ち上げに尽力。 その後2018年よりセキュリティスタートアップCapy(キャピー)に参画し、事業開発をリード。コワーキングスペースfabbitのエコシステム形成や、複数社のアクセラレータプログラムの裏方や、メンターを担いつつ、世の中をアップデートする活動をプロジェクトベースで実践開発中。現在は、パソナグループの新規事業・スタートアップとの協業・投資を担当。 プロフィール:https://nexstokyo.jp/mentor/shioya_a/ 主催 ARアドバンストテクノロジ株式会社 Biz&Tech&Creative 三位一体型でサービス企画、UIデザイン、アプリ開発からクラウド基盤や音声基盤の構築、BIやAI-OCR、RPAなどのソリューション導入、自然言語AI技術を活用した社会実装、各種保守運用までをワンストップで提供するITコンサルティングとクラウドインテグレーションを行っています。渋谷、大阪、名古屋の国内3拠点体制で、AIチャットボットなど自社サービスも展開しています。 デザイン先行開発サービス UIデザイナーとビジネスプロデューサー、エンジニアによる三位一体のチーム編成による「プロトタイピング」を通して、高速な新規プロダクトの企画とその実装をご支援するサービスです。 個人情報の取扱い同意について 弊社はお客様の個人情報をお預かりすることになりますが、そのお預かりした個人情報の取扱について、下記のように定め、保護に努めております。 1.利用目的 弊社から情報提供を行うため 2.第三者への提供 弊社は法律で定められている場合を除いて、お客様の個人情報を当該本人の同意を得ず第三者に提供することはありません。 3.個人情報の取扱い業務の委託 弊社は事業運営上、お客様により良いサービスを提供するために業務の一部を外部に委託しており、業務委託先に対してお客様の個人情報を預けることがあります。この場合、個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先を選定し、契約等において個人情報の適正管理・機密保持などによりお客様の個人情報の漏洩防止に必要な事項を取決め、適切な管理を実施させます。 4.個人情報提供の任意性 お客様が弊社に対して個人情報を提供することは任意です。ただし、個人情報を提供されない場合には、弊社からの返信やサービスの提供ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 5.個人情報の開示請求について お客様には、貴殿の個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、追加、削除および利用又は提供の拒否権を要求する権利があります。詳細につきましては弊社窓口までご連絡いただくか「個人情報の取り扱いについて」をご確認ください。 本セミナーにお申し込み頂いた方は、上記にご同意いただけたとみなします。 個人情報の取扱いに関するお問い合わせ先 ARアドバンストテクノロジ株式会社 情報セキュリティ委員会 TEL:03-6450-6080 E-mail:ari-security@ari-jp.com

E615c2478ce46c5764a25f1ee18b261c TECH CAFE(名古屋エンジニア・デザイナー学生専用フリースペース)
これがわかれば英語の論文まで読みやすくなる!
目的 論文には書き方。読み方があります。 外国ではそれを大学などで教えられます。 書き方の構造を知ることで、読み方もわかります。 書き方には5つのステップがあり、 今回はその3つ目「メソッド」について学びます。 英語に自信がなくても講師のニンミタは日本語が話せるので、困ったときは大丈夫です。 講師 ニンミタさん 過去にアメリカ(シリコンバレーなど)、カナダに在住し、IT企業で勤務を経験しました。 そして日本での英語の先生(ALT)の経験もあるニンミタさんです。 日本語もわかるので、英語に自信がない方も安心してください。 こんな人は参加 論文の書き方、読み方を知りたい! AIについての最新情報に触れたい! 英語の勉強をしたい! 英語の論文を読みたい! アメリカやカナダのIT企業のことも知りたい 5STEPについて ①Abstract ②Introduction ③Method ④Result ⑤Discussion の5つです。 今回はその中の③Methodについてです。 その他 参加される方は資料などもあるので、slackに招待いたします。3

Ea292e1f94f172cc544252d569e712e2 Startup Issue Gym
旬のStartupが抱えるIssueについてディスカッションしよう!
What is Startup Issue Gym? Startup Issue Gym は、成長している Startup の様々な Issue を共有し、一緒に解決方法を考えるコミュニティです。 急成長している様々な Startup と共に 苦労して乗り越えた Issue まだまだ乗り越えてない Issue(だれか助けて・・・) といった様々な Issue を紹介しつつ、それら Issue をどうやって解消するか「集まった参加者とディスカッション」する場です。 第1回は「開発プロセスのIssue」について3社の抱える Issue を紹介しつつ、参加者とディスカッションを行います。 「開発プロセスのIssue」各社の具体的テーマ 「数字を使った計画設定とふりかえりができる組織づくり」ビビッドガーデン 西尾 慎祐 産直ECサイトの「食べチョク」はこだわり⽣産者から直接⾷材や花きを購⼊できるオンライン直売所です。この一年でユーザー数と注文数が共に数十倍に伸び、それに合わせて開発組織と体制を大きく変えてきました。 ビビッドガーデンが目指している「数字でフォーカスを定める、細かく改善する、数字で振り返る」開発に向けた取り組みと課題についてお話します。 「品質向上と新規開発のバランス感をどう取るか」カミナシ 沼田 佳介 現場管理プラットフォーム「カミナシ」は食品工場や飲食店のような現場の業務で使われていいて、安定して稼働することが求められるサービスです。一方でほとんどのお客さんが紙を利用したアナログな運用をしているため、そこから業務の制約をいかに最高の体験としてデジタルに落とし込むかが難しいです。 カミナシがどうやって品質の向上と最高の体験の追求を速度を落とさずに実現してきたか、そして今起きている課題をお話します。 「プロダクト開発と案件開発の両立」Synamon 渡辺 匡城 VRイノベーションタワー「NEUTRANS」はVR技術の活用によってバーチャル空間であらゆるビジネス活動を可能にします。プロダクトとしては1つですが、軸となるベース部分の開発とお客様の要望に沿ったカスタマイズ案件開発を同時に行っています。そのためプロダクト開発とプロジェクト開発という少し性質の異なる開発が共存します。このような開発体制のねらいとそれに伴うトレードオフなどのIssue、スクラム(LeSS)の中で取り組んでいる試行錯誤をお話します。 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 18:50-19:00 受付 - 19:00-19:05 Opening 19:05-19:20 数字使った計画設定とふりかえりができる組織づくり ビビッドガーデン 西尾 慎祐 19:20-19:35 品質向上と新規開発のバランス感をどう取るか カミナシ 沼田 佳介 19:35-19:50 プロダクト開発と案件開発の両立 Synamon 渡辺 匡城 19:50-20:20 ブレイクアウトルームに分かれディスカッション 3テーマの事例を議論 20:20-20:30 各テーマごとに3分ずつ情報共有しあった事例をプレゼン - 対象者 開発プロセスに課題感をもっているエンジニアの方 品質向上と新規開発のバランスに悩みをもつエンジニアの方 プロダクト開発と案件開発の両立に悩みをもつエンジニアの方 数字をつかった計画の設定・ふりかえり方法に興味をもつエンジニアの方 視聴方法 オンライン開催となります。配信はZoomを予定しております。 ご参加方法は、開催前日までに、お申し込みされた方のみにご案内します。 ※connpassからのメール、または上記「参加者への情報」欄でご案内します 注意事項 本勉強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 個人情報のお取り扱いについて 本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください。 <共催> 株式会社ビビッドガーデンの個人情報のお取り扱い方針 株式会社カミナシの個人情報のお取り扱い方針 株式会社Synamonの個人情報のお取り扱い方針

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
heyのPdM陣が「実店舗向け後払い」と「STORES料金プラン変更」の裏側をオフレコトークします。
イベント概要 【オフレコ】話題になった"あの企画"は今 ここでしか聞けない、「あの企画」の裏側を語ります。事前に質問も募集します。 ※ 当日の内容はスクショやSNSシェアNGでお願いします。感想はOKです! ※ コンテンツの特性上、全ての質問には答えられない場合があります。ご了承ください。 テーマ① 「STORES後払い(実店舗における後払い決済サービス)」は今 2019年5月に開始した、実店舗向けの後払い決済サービス 内容は「お店での商品購入時のお支払いにご利用いただけ、購入者は自分の電話番号をお店のスタッフに伝えるだけで決済を完了させることができる。支払い期限が購入日から最大2ヶ月後。クレジットカードをお持ちでない方でも便利にご利用いただける。」というもの。革新的です。 さて、2年経った現在、このサービスはどうなっているのか。なぜそうなっているのか。という裏側をお話しします! テーマ②「STORES料金プラン変更」は今 2019年6月、STORESは料金プランを大きく変更しました 内容は「有料プランの機能を拡充し、手数料も5%から3.6%に値下げする。ただし月額料金は980円から1,980円に値上げする。」というもの。サービスの料金設計をガラッと変える決断をしました。 さて、2年経った現在、この決断は正しかったのか。当時は何を考えていたのか。変更によって生じたメリット・デメリットは何なのか。という裏側をお話します! こんな人にオススメです heyにおけるサービス企画の成功事例・失敗事例とその裏側を知りたいプロダクトマネージャーの方 新規事業・新規サービスの立ち上げに取り組んでいるプロダクトマネージャーの方 サービスの料金設計やプライシングに悩んでいるプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは ハッシュタグ:#heytalk hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 第1弾「データ分析を活用したプロダクト開発」:イベントレポートはこちら! 第2弾「エンジニアと連携した優先順位決め」 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/04/27(火曜日)19:30〜20:40 (19:15頃から開場して前座トークをしています) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:15 19:30 開場・前座トーク スピーカーの何人かが事前に入って雑談しています。テーマは「PMとして新しい組織に入る時の苦労話・まずやったこと、受け入れ側のコツ」 19:30 19:35 はじめに 19:35 19:45 LT① 「STORES後払い(実店舗向け後払い決済サービス)は今」 谷塚 憲三 19:45 20:05 質疑応答トーク① 谷塚 憲三、塚原 文奈、濵村 拓巳、御守 一樹 20:05 20:15 LT② 「STORES料金プラン変更は今」 塚原 文奈 20:15 20:35 質疑応答トーク② 谷塚 憲三、塚原 文奈、濵村 拓巳、御守 一樹 20:35 20:40 アンケート回収&締め 20:40 21:00 アフタートーク スピーカーが残って公開反省会を実施します スピーカー hey | CPO 塚原 文奈 @ayanadesu 2003年インテリジェンス、04年サイバーエージェントに入社。その後フリーランスにて事業開発系プロジェクトを担当。12年からストアーズ・ドット・ジェーピーの立ち上げに携わり、COO としてプロダクトマネジメント、組織マネジメントを担当後、16年より同社 CEO に着任。18年ヘイ株式会社に経営統合後、同社取締役として、プロダクト部門全体の管掌。20年に CPO 就任。 STORES 決済|プロダクトオーナー 谷塚 憲三 化粧品メーカー、人材企業を経由して、2011年にフリークアウトに入社。セールスとしてチーム立ち上げフェーズから上場まで携わる。上場後は子会社として M.T.Burn の立ち上げを行い、COO に就任。事業の立ち上げフェーズから、LINE 社との資本提携、解散まで経験。hey 参画後は新規事業の立ち上げなどに携わった後、 昨年 STORES 決済事業のプロダクトオーナーに就任。 STORES | プロダクトマネージャー 濵村 拓巳 @thamamur フロントエンドエンジニアとしてオフショア開発のモンスター・ラボに就職。その後プロジェクトマネージャーとなり、複数のWEBサービス・アプリ開発ディレクションを行う。 2019年よりヘイ株式会社に入社し、STORES ECのPMを担当。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現CPOの塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 社内記録を目的としてイベントの様子は録画させていただきます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

4/29 (木)

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部
新型コロナウイルスによる状況につきまして 新型コロナウイルスの流行に伴い、通常の活動を休止させていただいていましたが 愛知県の緊急事態宣言も解除されましたので上限人数を縮小しての再開をいたしました。 マスク着用でのご来場をお願いいたします。 また、当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) 今後につきましては、しばらくは1~2週間おきの開催および 状況によっての一定期間休止を行いながらの活動予定となります。 通常開催時間中、Discord上でもオンライン開催を 行っておりますのでご興味ありましたらご参加ください。 名古ゲ部 通常開催 4月29日(木・祝) 名古ゲ部 定期開催分です 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降500円をお願いいたします。 学生さん限定・通常開催に限り、2回目以降も、 ・毎回先着1名、部室の掃除(開始前に行うので開始時間15分前に来場をお願いいたします) ・名古ゲ部ブログの記事の作成ひと記事つき1回 どちらかの場合、部費なしとします。 部屋掃除希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

67966c35763a0bbbaed602317afe2d89 DonkeyCar 名古屋
市販のラジコンカーにカメラとラズベリーパイ/JetsonNanoを載せてAIで自動運転する走行会です. カメラ画像の機械学習(ディープラーニング,tensorflow)でステアリングとスロットルをコンピュータが制御します. " rel="nofollow">https://www.donkeycar.com/ コースは写真の黒いシート(7m×5m)を使用します. コンセントはありますがテーブルタップと延長コードを各自用意してください. インターネット接続は有線も無線もありません.各自モバイル接続をご用意ください. 【注】 4月22日12時の時点で参加者が4人未満の場合は中止になることが有ります.

5/1 (土)

%e3%81%a7%e3%82%93%e3%81%a7%e3%82%93%e3%82%80%e3%81%97%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%af CoderDojo Anjo (安城) - プログラミング
ゴールデンウィークはプログラミング ゴールデンウィークの2021年5月1日・2日・3日で、プログラミングイベントを特別開催します。 「【マイクロビット123】工作とプログラミングで学ぼう・遊ぼう」と題して、BBC micro:bitを使った工作やプログラミングを学んだり、遊んだりしてみようと思います。 対象 小学生 中学生 高校生 日程(3日間連続) 2021年5月1日 - 入門編 micro:bitを使ってどんなことができるのかを学びます。 2021年5月2日 - 工作編 micro:bitの機能やサーボモーターを組み合わせた簡単な工作をします。 2021年5月3日 - 応用編 作ったものを実際に動かしたり、遊んだりして、改良します。 開始終了時刻 開始時刻:午前9時30分から 終了時刻:午前11時30分まで 貸出 micro:bit本体とUSB通信ケーブル micro:bit拡張ボード(電池ボックスと電池) サーボモーターやLED信号機 レゴブロック 持ち物 マスク ハンカチ、タオル(くしゃみや咳をおさえる為) ノート、筆記用具 ノートパソコン(貸し出しの場合は、事前にご相談ください。) 飲み物(フタ付きの容器) 工作に必要な材料や道具(2日目以降) ※ 会場では、公共の無料Wi-Fiをご利用いただけます。 参考書籍 Micro:bit for Mad Scientists: 30 Clever Coding and Electronics Projects for Kids (https://amzn.to/3mjZs7W) プログラミングであそぶ! 6コマ授業でぐんぐんできるプログラミング (https://amzn.to/3sSNNPN) 腹筋するブタ・はいはいする赤ちゃんほか (2) (https://amzn.to/2QYRg1e) コロコロ迷路Kids工作BOOK (https://amzn.to/3dDe3XY) 新型ウイルス対策 館内の入り口で、各自、アルコール消毒と体温チェックを行います。 マスクを着用していただき、比較的小さな声での会話をお願いします。 6人まで入室できます。それを超える場合、交代で、オープンスペースの自習テーブル等に移動していただきます。 換気の為、会場スペースの扉を開けたままにします。その為、一般の来館者の迷惑にならないように注意してください(大声での会話など)。 館内での食事は現在禁止されている可能性がありますので、当日、館内スタッフにご確認ください。

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2021年5月開催 (土曜日!)
GW 期間中なので土曜日開催、普段よりも大きな部屋を利用します。 GW期間中ということもあるので、5/1 (土) の変則 開催です。 研修室1・2を予約しています。 部屋は広いですが、新型コロナウイルス感染症対策にご協力のほどよろしくお願いいたします。 新型コロナ対策のため、参加定員を制限しています。 現地のニンジャの参加人数は、コロナウイルス感染症対策として最大20名の予定です。 PC持込・PC貸出の人数は申し込み状況に応じて変動しますので、予めご了承ください。 定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 保護者の同伴1名可 (2021年5月) 三密状態を防ぐため、定員を制限しています。 保護者の方の付添1名のみ可とすることになりました。 プログラミングや発表の様子をぜひ隣でみてあげてください。 それ以外の付添の方については、入室をご遠慮頂きます。 生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの三密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 代わりに、会場の様子を Zoom や限定公開の YouTube Live にてライブ配信いたします。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に226以上の道場があります (2021年2月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 Scratch アカウント作成のおすすめ Scratch では、オンラインアカウントを作成すると自分で作った作品をネット上に保存することができます。 もしよろしければ、以下の動画を参考に当日までにアカウントを作成しておいてください。 https://coderdojoowari.org/news/make-scratch-account/ 新型コロナウイルス感染症対策:岩倉市生涯学習センター、現地での参加に関して 当道場が定めた新型コロナウイルス感染症対策のルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じてメールで連絡します。 現地開催では、ニンジャ・メンター全員が非接触体温計による検温、体調チェックを行います、37.5℃以上の方、ご自身や濃厚接触者で家族に体調が悪い方がいらっしゃれば、現地参加をお断りし、オンライン参加をお願いします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 オンラインハイブリット開催 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 その他は当道場の方針を御覧ください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 貸出PC は2台保有しています。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう、当日だけでも貸していただける方、寄付していただけるスポンサーを常に募集しています。個人・法人は問いません。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2021年5月1日 (土) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室1・2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 よくある質問 ウェブサイトに「よくある質問」ページを作成しています。合わせてご覧ください。 https://coderdojoowari.org/about/faq/ 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/203348/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

5/7 (金)

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
「DXシリーズ」のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、DX分野を主導されている方々をお迎えし、AITC Webセミナー「DXシリーズ」を開催いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。奮ってご参加ください。 なお、AITC WebセミナーDXシリーズ「DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 」の全容については、下記の「DXシリーズ開催計画」をご参照ください。 【動画&資料公開のご案内】 すでに開催済みの本シリーズ第1回~第6回の動画と資料(第2回は資料のみ)は、こちらに公開しております。https://apps.aitc.jp/dx/ どうぞご参照ください。 「DXシリーズ」第8回開催概要 「日本企業におけるDX推進と実現に向けて」をテーマとするパート2の2回目の講演には、前川 徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授、国際大学GLOCOM主幹研究員)をお迎えし、「DXの本質とビジネスの変容」と題しお話いただきます。 【特記事項】 本“DXシリーズ”は各回の内容が独立しており、初めてのご参加でも全く問題ありません。 また、本セミナーにはAITC会員に加え、非会員の皆さまにもご参加いただけます。お知り合いの方々にも是非お声掛けください。 日時:2021年5月7日(金)19時~20時 終了後に、30分程度で質疑応答や意見交換を予定 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 講演タイトル:「DXの本質とビジネスの変容」 講演概要 デジタルトランスフォーメーション(DX)を従来の情報化やデジタル化の延長で考えてはいけない。DXは情報化による効率改善や製品やサービスのデジタル化でもない。DXはデジタルを前提としたイノベーションであり、ビジネスや組織、企業文化の変革である。ほとんどの産業はデジタルの渦に巻き込まれつつあり、時期や規模は異なるものの変革を迫られている。 この講演では、DXによって現実に起きているビジネスの変容の特徴を取り上げ、DXの本質を考えるとともに、企業がDXにどう取り組むべきなのかを考えてみたい。 講演者:前川 徹様(東京通信大学情報マネジメント学部 学部長/教授、国際大学GLOCOM主幹研究員) プロフィール 東京通信大学情報マネジメント学部 学部長/教授。 1978年に名古屋工業大学情報工学科を卒業後、通商産業省(現:経済産業省)に入省。機械情報産業局情報政策企画室長などを経て、1994年に日本貿易振興会(JETRO、現:日本貿易振興機構)に出向、JETROニューヨークセンター産業用電子機器部長。 1997年帰国。情報処理振興協会(IPA、現:情報処理推進機構)セキュリティセンター所長、早稲田大学大学院国際情報通信研究科客員教授(専任扱い)、富士通総研経済研究所主任研究員、サイバー大学IT総合学部教授、(一社)コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)専務理事、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)所長などを経て、2018年4月から現職。 国際大学GLOCOM主幹研究員、(一財)日本要員認証協会理事長、ラクラス株式会社取締役などを兼務。 『ソフトウェア最前線』(アスペクト)、『国民ID』(共著)(NTT出版)『ビッグトレンド ITはどこへ向かうのか』(共著)(アスペクト)などの著書がある。 対象者: 日本企業におけるDX推進と実現について関心をお持ちの方 マネジメント、企業戦略担当、技術者 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り: 2021年5月5日(水) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 ---------------------------------------------------- AITC Webセミナー「DXシリーズ開催計画」 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント<開催済み> 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演<開催済み> 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演<開催済み> 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演<開催済み> 第5回:2021年3月24日(水)19時~20時 羽生田様ご講演<開催済み> 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション<開催済み> 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 第7回:2021年4月21日(水) 19時~20時 山本様ご講演※1<参加者募集中> 第8回:2021年5月07日(金) 19時~20時 前川様ご講演※1<参加者募集中> 第9回:2021年5月19日(水) 19時~20時 和泉様ご講演※1 第10回:2021年6月4日(金) 19時~20時30分 パネルディスカッション※2 ※1:終了後、質疑応答、意見交換の場(30分程度)を予定 ※2:終了後、オンライン懇親会の開催を予定

5/8 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ※当日PC貸出希望の方は、「参加者(子供)PC貸出」で申し込みください。 ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が15名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 ● オンライン会議室のURLは、前日に参加者に連絡いたします。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2021/05/08(土) 9:00-11:00 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室ABC / オンライン会議室 アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 オンライン会議室のURLは前日に連絡いたします。 タイムテーブル 時間 内容 08:50 受付開始 09:00 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:30 発表(各自今日やったことを発表してください) 11:00 終了・後片付け 11:10 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内及びオンラインで写真撮影&画面のキャプチャーを行い、ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
今回は生涯学習センター第2集会室です
CoderDojo天白 4月、5月とTFabWorksのサーボモーター・セット https://tfabworks.com/product/tfw-kr1/ を使います。 4回使えますので、1回でも4回使うことを考えてもらっても結構です。 必要に応じて、CoderDojo天白の部品も(あれば)使ってください。 micro:bit用 ---TfabWorks 説明 スピーカー付きサーボコネクトボード 型番:TFW-KR1 本体価格 ¥2,200(税込 ¥2,420) micro:bitで様々な動く作品を作ることができます。車やロボット、可能性はアイデア次第。 サーボモーター2台をコントロールできます。スピーカーも搭載しました。 micro:bitとサーボモーター兼用の電池ボックスが載っているので、サーボを接続するだけで簡単に使えます。 micro:bitとの接続は、弊社独自のバネプラグでワンタッチで脱着できます。 当分、生涯学習センター第2集会室で行います。開始時間も13時30分にします** 内容は原則、自由ですが、今回も何かテーマを作って、みんなで楽しめればと思っています。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

5/9 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
今回は現地とオンラインの同時開催です (Notice) 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 瑞穂の文化であるお菓子交換は当面禁止します。 Please wear a mask. An alcohol for disinfection is in site. Eating food is ban. CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 持参するもの (Belongings) ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 Laptop (possible to connect Wi-Fi), tablet, power cable, computer mouse, and textbook. 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 paypayで寄付できるようにしました。IDをpaypayの寄付画面に入力すると寄付できます。 ID:coderdojomizuho CoderDojo is a non-profit organization. We don't demand fee at all. However we are very happy if you donate us for activity fee. You can donate from 500 yen. This is perfectly optional. The donation will be use network environment cost, teaching materials and so on. 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 Photos will be taken at the venue. We may publish them on our website or Facebook. Please be aware of this in advance. If you are not allowed to take photos, please let us know. メンターについて (About Mentor) 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 You will work with and support the children in developing the programs they want to create. You don't need to have any programming experience. Since there are many beginners and younger children, we will ask you to learn how to operate a computer and to think through books and materials together. We also ask for your help in setting up and tearing down the venue and taking pictures. Please note that we are run by volunteers, so we do not provide compensation or travel expenses. 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link Please go West from 2nd entrance of Mizuhokuyakusyo station if you use subway. An entrance of venue is difficult to understand. Please refer pictures in above instagram URL. 運営連絡先 (Contact) eprogrammerr@gmail.com SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール例 (Time Schedule) 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 10:00 - Open 10:05 - Orientation     Playing typing soft, confirming theme of why program, and so on 11:15 - Recital 12:00 - Close

515117881de3273b183b07f4aa041e02 みんなのバーチャルコワーキングジャパン( #みんコワ )
オンラインコワーキングスペースのみんコワ内でLTと勉強会
JavaScript のオンライン勉強会を開催します。 WebサイトやWebアプリケーションを作成する際に、必ず利用することになるのが JavaScript ですね。 一方で、年々進化する JavaScript について、もっと知りたいという方も多いのではないでしょうか。 最近では TypeScript の人気も高くなり、勉強したい、勉強しているというひともいらっしゃると思います。 というわけで、オンラインコワーキングの みんコワ 内で勉強会を開催することといたしました。 日時 2021年5月9日(日)15:00〜17:00 会場 みんコワ セミナールーム #1 https://live.remo.co/e/seminar-room?fpr=coworking イベント内容 希望者による LT 大会です。 時間は各5分程度を考えていますが、多少伸びても問題ありません。 JS, TS に関することであれば、どんなことでも構いません。 ぜひアウトプットの場として活用してください。 JavaScriptやTypeScriptについて知らない人向けに、いちから教えるというタイプの勉強会ではありません すでに勉強しているひと、勉強を始めたひとが、自分が学んだことをアウトプットし、またそれを聞いたりすることで、お互いに学びましょうという趣旨です。 初心者の方も一緒に楽しむ場ではありますが、JavaScriptについてまったく何も知らないという方は、それがどういうものかを知っていて、活用していきたいという想いを持っている方が対象ですので、ご注意くださいませ。 だいたいのスケジュール 時間 内容 15:00 勉強会 開始 15:10 アイスブレイク 15:20 LTタイム 15:50 休憩 16:00 LTタイム 16:30 雑談・交流タイム 17:00 終了 LT発表者 募集中 発表内容が(仮でも)決まりましたら、コメント等でお知らせください

5/13 (木)

9413b0f42affbabc02b63ba6f49e8b92 CoderDojo師勝
第19回
第19回CodreDojo師勝を開催します。 しゅくだいもってきてもいいよ。 しゅくだいすませてぷろぐらみんぐしよう! CoderDojoの活動について CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。 2011年にアイルランドで始まり、2011年にアイルランドで始まり、世界では112カ国・2,200の道場、日本には229以上の道場があります。 開催予定は月1回、第2木曜日(15:00~18:00)開催を基本にしています。 5月は13日に行います。 新型コロナウイルスの動向により、お休みする場合があります。 会場に入るときは建物入り口で手指の消毒をお願いします。 会場或いは自宅で体温の測定をお願いします。 マスクの着用をお願いします。 会場に入られる方全員の名簿記入いただきます。開催日より一月程度保存させていただきます。 COVID-19(新型コロナウイルス)対応にご協力お願いいたします。 CoderDojo師勝でいまやっていること scratchをメイン言語としますが、やりたいと思うことやわからないと思うことを持ってきてみてください。 ・micro:bitやraspberry_pi、Ichigojam、Makeblock halocode、mbot 等シングルボードコンピュータ ・先輩Ninja達が、JavascriptやC言語を始めました。 ・M5stackシリーズや、技術同人誌などで一緒に遊びませんか? 当日に解決できないこともありますが、一度持ってきてみてくださいね。 いっしょに調べたり考えたりしましょう! 必要な持物 ノートパソコンあるいはタブレット。 使用するアプリケーションはダウンロードしておいてください。よくわからない場合はとりあえず持ってきてみてください。      パスワードロックやチャイルドコントロールなどをされている場合はそのパスワードをお持ちください。      参加日前日までにインターネットにつなぎ、Windows updateを行うようにしてください。   (個人契約のインターネット環境のため、パケット量が逼迫し、インターネットにつなげられなくなる場合があります。    ご理解、ご協力よろしくお願いいたします。)    筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) なるべくもってきてね。なくても特に問題になるようなことはありません。 おことわり CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo師勝 では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けています。 個人スポンサー: (目安は 1回500円) 団体・法人: 1口1万円/年 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
オンラインで集まってPythonでもくもく作業する会です。初心者大歓迎!
【オンラインもくもく会】 概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 オンライン上でみんなでPythonを勉強したり、各自もくもく作業する会です これからPythonを始めたい人も大歓迎です 分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(プロのプログラマーや経験者もサポートします) メンバー間で分からないことや情報を共有するため本会のSlackを開設しています。ご自由に参加下さい Start Python Club 名古屋 イベント要綱 日時 2021月5月13日(木)19:00〜21:00 会費 無料 参加方法(Zoom) 参加申込み後に本ページで閲覧可能になる「参加者への情報」の欄をご覧頂き、そこに記載のURLよりご参加下さい。 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングや機械学習などに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です 「見学のみの参加」もOKです。(その場合はご自分のカメラとマイクをオフにして下さい) プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 LT会(希望者のみ。一人5分くらいで活動や成果について発表(事前申請は不要。会の中で皆様に何度か声掛けします)。レベルは一切問いません。「こんな勉強してます!」など簡単な事でもOK👍ご自身の頑張っていること・楽しいとお考えのことをどんどん発信してみんなでモチベーションアップしましょう!) その他 途中入場や退出OKです。その際はSlackや本connpassスレッドに一言書き込んで頂けましたら幸いです

5/14 (金)

92d1e831e7a54f0ef598c3d35a8e13d6 RPACommunity
ITを活かして普段の生活や業務で工夫している話を共有しましょう!登壇者 大募集中!
【★★参加URLについて★★】 参加申し込みをいただいた方は↑「参加者への情報」に、オンライン入室用のURL等が表示されます。「このイベントに申し込む」ボタンより参加お申し込みの上こちらをご確認ください。※メール発信等でのご連絡はいたしません。 参加条件 ◆女性  業種・職種・IT経験は問いません。 ◆イベント時のみ顔出しOKであること(顔出しNGの方は参加申込アンケートに理由を明記ください)  女性限定のコミュニティイベントの為です。  ※運営がアナウンスした際のカメラオンにご協力ください。アナウンスなく、勝手にSNS等に公開・拡散は致しません。 普段の女子部の雰囲気をより感じるために以下推奨です。 お手元にお好きなドリンク(アルコールも◎)🍸やスイーツ🍰などご用意ください。 ちょっぴりオシャレして参加しましょう👗💄記念撮影あります◎📷 かわいい背景画像を設定しましょう。 LT登壇をお願いします!【女性限定】 LT登壇者を大大大募集中です!お気軽にご連絡ください♪ 登壇に迷っているという方はお気軽に主催者 あややまでご相談ください!(✉TwitterのDMに飛びます) LT登壇のご応募はこちらから 参加費 無料 タイムテーブル(予定) 時間 内容 発表タイトル 19:00 Zoom開放 イベント開始まで運営メンバーや登壇者が雑談しています。 19:30 オープニング/Ayy イベント趣旨説明 LT① タイトル LT② タイトル LT③ タイトル 5分休憩&交流タイム LT④ タイトル LT⑤ タイトル 20:50 クロージング(集合写真) 最後にひとこと! チャットで感想や意見を共有しましょう! 21:00 イベント終了 女子部の雰囲気はこちらの動画でみることができます カレンダーに追加する📆 主催 RPACommunity女子部運営グループ Julia Bluemix User Group主催、他にも様々な女子部を主催・運営 IT業界の女性が気軽に積極的に楽しく活躍できる場を真剣に考えてコミュニティ活動を推進している。 Ayy プロのコミュニティマネージャーとして、RPACommunityを運営 女性が楽しく学べる場を築いていきたい! みさみさ RPAの推進がんばっています! 非エンジニアからスタートし、RPA転職で名古屋から東京に来ました!RPA女子の仲間を増やしたいです。RPAや女性の働き方、女子トークなどなど…みんなで楽しく交流しましょう!! たまい コミュニティ参加回数&ツイート盛り上げのプロ! RPAの推し活やってます。BizRobo・WinActor・UiPath・アシロボ・AutomationAnywhere勉強中。今はPower Appsも少しずつ勉強中。 サポート Mitz RPACommunity主催として裏方で支えます このイベントに申し込まれたり興味のある方はお気軽に友達申請・フォローください。 協力/スポンサー メディアパートナー RPABANK 参考 過去回の様子 イベントの様子(YouTube) IT業務自動化・効率化 記事 開催前後の交流ためのFBグループもあります! RPACommunity 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、RPACommunity運営グループの管理のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。  ■他の参加者やLT登壇者に対しての迷惑行為と見られる言動や行動  ■人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本イベントとは関係のない勧誘

5/20 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その38
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

5/23 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
今回は現地とオンラインの同時開催です (Notice) 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 瑞穂の文化であるお菓子交換は当面禁止します。 Please wear a mask. An alcohol for disinfection is in site. Eating food is ban. CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 持参するもの (Belongings) ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 Laptop (possible to connect Wi-Fi), tablet, power cable, computer mouse, and textbook. 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 paypayで寄付できるようにしました。IDをpaypayの寄付画面に入力すると寄付できます。 ID:coderdojomizuho CoderDojo is a non-profit organization. We don't demand fee at all. However we are very happy if you donate us for activity fee. You can donate from 500 yen. This is perfectly optional. The donation will be use network environment cost, teaching materials and so on. 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 Photos will be taken at the venue. We may publish them on our website or Facebook. Please be aware of this in advance. If you are not allowed to take photos, please let us know. メンターについて (About Mentor) 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 You will work with and support the children in developing the programs they want to create. You don't need to have any programming experience. Since there are many beginners and younger children, we will ask you to learn how to operate a computer and to think through books and materials together. We also ask for your help in setting up and tearing down the venue and taking pictures. Please note that we are run by volunteers, so we do not provide compensation or travel expenses. 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link Please go West from 2nd entrance of Mizuhokuyakusyo station if you use subway. An entrance of venue is difficult to understand. Please refer pictures in above instagram URL. 運営連絡先 (Contact) eprogrammerr@gmail.com SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール例 (Time Schedule) 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 10:00 - Open 10:05 - Orientation     Playing typing soft, confirming theme of why program, and so on 11:15 - Recital 12:00 - Close

5/25 (火)

Ecf2486de392c5817a13f87dd93018b5 Sansan株式会社
Sansanの技術的「挑戦」を共有するイベント
Sansan Technical View~Sansanの技術的「挑戦」を共有するイベント~ Sansanは「ビジネスインフラになる」べく、SansanやEight、新規プロダクトの開発に邁進しています。 自分たちが創り出すプロダクトの価値を訴求し、これまで無かった価値を生み出す。 なくてはならないものに変える。 このように "未来の当たり前" を創り出そうとする開発の現場では、どのようなチャレンジが行われているのでしょうか。 本イベントでは「挑戦」をテーマに、新規事業・モバイル・研究開発など様々な切り口から、Sansanエンジニア達のサービス開発における取り組みや、その過程で得た技術的知見を発表します。 ■こんな方におすすめ ・技術的な知識を共有、吸収したい方 ・サービス開発に携わる社会人の方 ・サービス開発技術を専攻されている学生の方 ・Sansanのエンジニアリングに興味がある方 ■ご参加方法・会場 ・connpassにてお申込みを受け付けます。右側の「このイベントに申し込む」よりご登録ください。 ・ご参加方法は、開催前日までに、お申込みされた方のみを対象にメールでご案内し、 上記「参加者への情報」欄にも記載します。ㅤ※直前にお申込みいただいた方にはメールが配信されません。上記「参加者への情報」欄よりご確認ください ・オンライン開催となります。配信はZoomもしくはYouTubeを予定しております。 ■Timetable 2021年5月25日(木) 19:00~21:15(受付開始 18:50) 時間 コンテンツ スピーカー 18:50 - 19:00(10分) 受付 19:00 - 19:05(05分) Introduction 19:05 - 19:15(10分) Opening Talk CTO 藤倉 成太 19:15 - 19:35(20分) XcodeGenを利用したマルチモジュール化の取り組み Sansan事業部 プロダクト開発部相川 健太 19:35 - 19:55(20分) ニューノーマル時代のイベント運営への取り組み Eight事業部齊藤 実 19:55 - 20:00(05分) 休憩 20:00 - 20:20(20分) 新規事業でもマイクロサービスに挑戦する Bill One事業部加藤 耕太 20:20 - 20:40(20分) エンジニアリングが支える研究開発 DSOC 研究開発部高橋 寛治 20:40 - 21:15(35分) Ask the Speakers ※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性があります。 ■Speaker Profile 相川 健太 / Sansan事業部 プロダクト開発部 iOS アプリエンジニア 発表テーマ:『XcodeGenを利用したマルチモジュール化の取り組み』 iOSアプリ開発の現場では、開発メンバーが増えれば増えるほどコンフリクトを解消することが難しくなりがちなファイルが存在しています。弊チームでも開発メンバーが増え開発スピードが上がるにつれ、その問題に悩むことが増えていました。 本セッションでは、その問題を XcodeGen というツールを用いて解決した話と、開発効率を改善すべく行っているマルチモジュール化の取り組みについてご紹介します。 プロフィール:@kalupas0930 公立はこだて未来大学大学院1年時に中退後、2020年にSansan株式会社へ入社。入社後はSansanのiOSアプリケーションエンジニアとして従事している。アプリの主要な機能の開発だけではなく、開発効率を改善するために XcodeGen を導入したりビルド時間を改善するためのマルチモジュール化などの業務も行っている。 齊藤 実 / Eight事業部 WEBエンジニア 発表テーマ:『ニューノーマル時代のイベント運営への取り組み』 コロナ禍の影響によりオンラインでのイベント実施が定番となりつつある今、オフラインでしか得られないユーザ体験を、どのようにしたらオンラインでも感じてもらえるかと試行錯誤した結果生まれた参加型オンラインイベント「Meets Online Live」の開発の裏側と、それを支えたチーム体制についてご紹介します。 プロフィール: Sier・ベンチャー企業を経て、2020年にSansan株式会社へ入社、名古屋支店に配属。Eight事業部で主にビジネスイベント「Meets」や、Eightの広告事業に関する開発・運用に携わる。最近では、参加型オンラインイベント 「Meets Online Live」の立ち上げに関わり、技術調査、インフラ構築からフロントエンド開発までを担当。 加藤 耕太 / Bill One事業部 ソフトウェアエンジニア 発表テーマ:『新規事業でもマイクロサービスに挑戦する』 一般に、開発チームが小さい開発初期からマイクロサービスに分割することは、マイクロサービスアーキテクチャのアンチパターンとされています。一方で、弊社の新規事業である「Bill One」では開発チームが3人の頃からサービスを3つに分割し、コードベースをシンプルに保ち、独立してデプロイできるメリットを享受し、開発スピードを維持できています。本セッションではBill Oneにおけるマイクロサービスへの取り組みをご紹介します。 プロフィール: SIerを経て、2018年にSansan株式会社へ入社。Sansanのサーバーサイド開発を経験後、2019年から新規事業であるクラウド請求書受領サービス「Bill One」の立ち上げに関わる。Bill Oneではフロントエンド・バックエンド両方の開発に従事しつつ、アーキテクトとして技術選定や全体的な設計を担当。 高橋 寛治 / DSOC 研究開発部 研究員 発表テーマ:『エンジニアリングが支える研究開発』 DSOC は、あらゆるビジネスデータを集約し、出会いの未来を描く組織です。研究開発により出会いの未来を描き、その未来をエンジニアリングにより現実のものへとしていきます。本講では、研究開発結果の紹介とともにどのように本番運用されているかを説明します。また、運用や改善をより強固なものへとする MLOps に関する取り組みについても紹介します。 プロフィール:@kanji250tr 長岡技術科学大学大学院 工学研究科修士課程 電気電子情報工学専攻修了。在学中は、解析ツールの研究開発や機械翻訳の評価手法の考案など、自然言語処理の研究開発に取り組む。現在は、キーワード抽出など自然言語処理に関連する研究開発に従事。 ■ご注意事項 ・参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災などにより、開催を延期または中止する場合がございます。 ・イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 ・参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 ■個人情報のお取り扱いについて 本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針については、以下内容をご確認、ご同意の上でお申込みください。 Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針 ■アンチハラスメントポリシー 本イベントはアンチハラスメントポリシーを定めております。参加者は内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いします。 本イベントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミング言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容しません。 加えて、参加者による以下のような行為を、SNS、イベント会場等問わず禁止します。 ・攻撃的な発言 ・脅迫行為 ・ストーキング行為 ・つきまとい ・不適切な接触 ・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報の開示 ・その他、事務局が不適切と判断した行為 参加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側は当該参加者に対し必要な処分を行うことができます。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止などを含みます。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳細をレポートとして公開する場合があります。 本イベントの中で、「これはハラスメントではないか?」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けていることに気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらのポリシーを満たさないと感じることがあった場合には、以下までご連絡ください。 mail:33tech@sansan.com 以上、イベントの健全な運営のため、ご協力をお願いします。

5/29 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋をオンラインで開催!
ご参加の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、5月28日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 質疑応答は共通のSlidoで行えます。 プログラム セミナー/ミーティング タイムテーブル 準備中 展示一覧 準備中 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部Jitsi/miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 Connpass登録締め切り:5月28日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月28日(金) 17:00までに送信予定 YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! 参加者が多くなったこと、またZoomを使用できない方のためにYouTube Liveでの同時配信も行います。 Zoomによるセミナー会場に入れるのは最大100名(講師・スタッフ含む)なので、満員になった場合にはYouTube Liveでセミナーを聴講してください。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です。 OSC2021 Online/Nagoya開催のご案内 昨年に引き続き、OSC名古屋は、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 Zoomミーティングを活用して、リモートでセミナー聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 セミナー・展示の出展者募集中です!公式サイトでご確認ください。 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催概要 日時 5月29日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2021 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催形式 Zoomミーティングを利用したオンラインセミナー、ミーティング、オンライン展示(事前登録必須) オンライン交流会&懇親会 最後のライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
今回は生涯学習センター第2集会室です
CoderDojo天白 今回は第4土曜日の部屋が取れなかったので、第5土曜日に代えさせてもらいました。 4月、5月とTFabWorksのサーボモーター・セット https://tfabworks.com/product/tfw-kr1/ を使います。 4回使えますので、1回でも4回使うことを考えてもらっても結構です。 必要に応じて、CoderDojo天白の部品も(あれば)使ってください。 micro:bit用 ---TfabWorks 説明 スピーカー付きサーボコネクトボード 型番:TFW-KR1 本体価格 ¥2,200(税込 ¥2,420) micro:bitで様々な動く作品を作ることができます。車やロボット、可能性はアイデア次第。 サーボモーター2台をコントロールできます。スピーカーも搭載しました。 micro:bitとサーボモーター兼用の電池ボックスが載っているので、サーボを接続するだけで簡単に使えます。 micro:bitとの接続は、弊社独自のバネプラグでワンタッチで脱着できます。 当分、生涯学習センター第2集会室で行います。開始時間も13時30分にします** 内容は原則、自由ですが、今回も何かテーマを作って、みんなで楽しめればと思っています。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

6/13 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2021年6月開催
新型コロナ対策のため、参加定員を制限しています。 現地のニンジャの参加人数は、コロナウイルス感染症対策として最大20名の予定です。 PC持込・PC貸出の人数は申し込み状況に応じて変動しますので、予めご了承ください。 定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 保護者の同伴1名可 (2021年6月) 三密状態を防ぐため、定員を制限しています。 保護者の方の付添1名のみ可とすることになりました。 プログラミングや発表の様子をぜひ隣でみてあげてください。 それ以外の付添の方については、入室をご遠慮頂きます。 生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの三密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 代わりに、会場の様子を Zoom や限定公開の YouTube Live にてライブ配信いたします。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に229以上の道場があります (2021年3月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 Scratch アカウント作成のおすすめ Scratch では、オンラインアカウントを作成すると自分で作った作品をネット上に保存することができます。 もしよろしければ、以下の動画を参考に当日までにアカウントを作成しておいてください。 https://coderdojoowari.org/news/make-scratch-account/ 新型コロナウイルス感染症対策:岩倉市生涯学習センター、現地での参加に関して 当道場が定めた新型コロナウイルス感染症対策のルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じてメールで連絡します。 現地開催では、ニンジャ・メンター全員が非接触体温計による検温、体調チェックを行います、37.5℃以上の方、ご自身や濃厚接触者で家族に体調が悪い方がいらっしゃれば、現地参加をお断りし、オンライン参加をお願いします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 オンラインハイブリット開催 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 その他は当道場の方針を御覧ください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 貸出PC は2台保有しています。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう、当日だけでも貸していただける方、寄付していただけるスポンサーを常に募集しています。個人・法人は問いません。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2021年6月13日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室1・2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 よくある質問 ウェブサイトに「よくある質問」ページを作成しています。合わせてご覧ください。 https://coderdojoowari.org/about/faq/ 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/206741/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact