7/15 (水)

06868654c2447b7bba3bc2c513845198 名古屋で働くITエンジニアの皆さん大集合!
しゃちほこオラクル倶楽部第5回 Oracle Cloudってご存知でしょうか? Oracle Cloudの基礎をお伝えいたします ~あのZoom社がオラクルIaaSを選んだ理由とは?~ 本イベントは、Zoomを利用したオンライン講座(ウェビナー)です。 今回のしゃちほこオラクル倶楽部では、 営業様向けの、初心者の方でもわかりやすい内容で 「Oracle Cloudってご存知でしょうか?Oracle Cloudの基礎」を開催します。 冒頭はこのコロナの影響で企業価値へも影響がでている「Digital Transformation(DX) 」に関するオラクルからの 最新情報の提供と「あのZoom社がオラクルIaaSを選んだ理由とは?」含めたいくつかのクラウド活用事例をご紹介 します。 営業様の「お客様の課題解決にも繋がる情報収集」の場としてご活用いただければ幸いです。 最後に今年度入社の営業様へのお声がけ含めご参加の程よろしくお願いいたします。 お申込みサイト⇒https://eventreg.oracle.com/profile/web/index.cfm?PKwebID=0x7471768da2&source=WWSA200624P00033:em:lw:ie:pt:SEV400066874&elq_mid=166315&sh=020616181612210616062326153433251702&cmid タイムスケジュール 時間 内容 発表者 13:30-14:00 接続準備 ZOOM ウェビナー 14:00-14:05 ご挨拶 オラクル高橋 14:05-14:15 Oracle Cloudの情報アップデート-Digital Transformation(DX) with COVID-19 オラクル中日本支社長 亀田 14:15-14:40 Oracle Cloud の基礎のご説明 オラクル高橋 14:40-14:50 事例紹介 あのZoom社がオラクルIaaSを選んだ理由とは?他 オラクル高橋 14:50-15:00 質疑応答 オラクル纐纈、高橋 *内容に変更が入る可能性がございます事ご了承ください。 参加方法 本セミナーはWeb上で開催されるセミナーとなっております。 こちらよりご参加ください。https://oracle.zoom.us/webinar/register/WN_Wj2q259RQdSDn8aG6iIFXA ※参加される方には追ってウェビナー専用のURLをご連絡いたします。 皆様のご参加心よりお待ちしております!! キーワード → #OracleCloud #Oracle #Cloud #自律型 #データベース #Exadata #ExadataX8M 個人情報の取り扱いについて ご提供頂いた個人情報は、日本オラクル並びに米国Oracle Corporation及びその子会社、関連会社がイベント/セミナー/製品/サービスに関するご案内を行うために利用させて頂きます。名刺の提供をもって、上記に同意いただいたものとさせていただきます。 ※以前より情報をご提供頂いている場合、今回ご提供頂いた情報を最新の情報としてデータを上書きさせて頂きます。 ※「個人情報保護基本方針」および「『個人情報の保護に関する法律』に関する公表事項」は、下記URLよりご覧頂けます。 日本オラクル株式会社 http://www.ora

Fe8f431ffa8fac6642820b9ff0ac54f5 福岡XR部
ZoomかHubsで参加できます!
【重要】オンライン参加について 新型コロナウイルスへの対応として当面のあいだオンラインのみでの開催となります。 オンライン接続にはZoomを使用し、福岡会場では以下の2通りの参加方法を用意します。 (A) 参加者が個人で直接Zoomに接続する (B) ソーシャルVRプラットフォーム『Hubs』で福岡Hubs会場に接続し、VR会場からZoom側とやりとりする どちらも接続用URLを前日〜当日にリマインドメールでアナウンスするので、どちらかの方法で接続してください。 (B)で入った後に接続が上手くいかなかったら(A)に切り替える、というのもOKです。 (A) 参加者が個人で直接Zoomに接続する 前日~当日にリマインドメールにてZoomに接続するためのURLをアナウンスするので、参加者各自のPC等からZoomで直接接続してください。 Zoomでは映像・音声およびテキストチャットでコミュニケーションをとります。(自分の映像・音声はオフにできます) こちらのほうが安定した視聴が可能だと思われます。 (B) 『Hubs』の福岡Hubs会場に接続する Hubsはブラウザで動作し、PCVR、スタンドアロンVR、デスクトップ、モバイルからアクセス可能なソーシャルVRプラットフォームです。 Hubsのルームに仮想スクリーンを設置してZoomの映像と音声を流します。また、Hubs側の映像と音声もZoom側に送ることで双方向のコミュニケーションが可能です。 (以前の回のTwitterまとめはコチラ) こちらもリマインドメールにてルームに接続するリンクをアナウンスします。 概要 XRに関する情報共有や交流の場として、 毎月第3水曜日に開催しているイベントです! 全国各地の拠点と中継でつないで、 最新ニュースや技術解説、作品紹介などなど各地の発表をみんなで聞きましょう。 発表の前後は現地の参加者同士での交流タイムです。 気になることを質問してみたり、参加者持参のデバイスを体験させてもらったり! 福岡&全国のXR好きとこれを機会に繋がりましょう! 参加対象 XR技術に興味がある方。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、 それ以外の方や初めてお越しになる方も歓迎です! 参加費 500円 軽食・お酒・ソフトドリンク代です。 その他、差し入れも大歓迎です! 発表について 各拠点で発表者を募っています。 〇〇作ってみたので感想が欲しい 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! など、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 参加してる誰かがアドバイスや解決策を提示できるかもしれません。 ※基本は先着順ですが、他会場の発表者数との兼ね合いで時間短縮や次回以降に発表をお願いする可能性があります。 スケジュール 19:00 Hubs会場オープン 運営側で会場設営やネットワークのテストなどします。 19:30 Hubs会場乾杯? 19:45 全国中継オープニング 20:00 発表・デモ紹介など 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 発表が終わり次第、各会場での交流・体験の時間になります。 22:00 Hubs会場クローズ 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 TBA TBA -分 北海道枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 会場 オンライン(ZoomおよびHubs) 他の会場 大阪 関東 北海道

東京、大阪、福岡、佐賀、長野、名古屋とつないで楽しくやりましょう!
(7/1・重要)新型コロナウイルスCOVID-19への対応としてのオンライン開催 新型インフルエンザ等緊急事態宣言および期間延長宣言(5/4)を受けまして、   今回のXRミーティングも前回に引き続きオンライン開催のみとさせていただきます。 急速に感染報告域を拡げておりますコロナウイルスの対策につきまして、本会の運営方針としましては *地元に感染者が居る旨の報道が出た *地元開催の音楽ライブやスポーツの興行が中止になった *直近のキャンセル者の理由に「会社でイベント自粛要請が出た」「移動/人混み/密室が不安なので」といった類のコメントがあった  などへの対応を迅速に行っていきたいと考えております。 ---今回の対応--- <一般参加者(初zoom or サポートスタッフ枠)の場合> 前回同様、 個別参加者への対応を拡大し、会議ソフトzoomでの個人接続枠を提供します。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 接続サポート(音声・映像)などは進行役(@jun_mh4g)が直接ツイッターDMなどで当日対応いたします。事前にご相談いただけますとスムーズです。 また、Zoomの接続サポートの人員の都合上参加枠が少人数からとなっておりますが、助けて頂ける経験者の方がいらっしゃいましたら、参加枠の拡大につながりますので是非ご協力いただければ幸いです。DMにて事前連絡をくださいm( "m) <登壇希望者の場合> 登壇希望も同様にDMにて受け付けておりますので(@jun_mh4g)、ぜひ知見共有の輪に加わっていただければ幸いです。 5分から10分の枠で各拠点との調整を行い、全国のxR好きの前で情報共有して頂けます。 初発表も大歓迎で、登壇サポートを行いますので、ご安心ください('ω') 2020年も他コミュニティとより積極的に繋がっていきます!! 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日関西、関東で実施する大阪駆動開発の「XRミーティング」と中継でつなぎ、関西、関東、北海道という距離を 超えたより広い範囲で参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西、関東、九州、北海道のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 対象参加者 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 開発未経験の方の参加も大歓迎です! 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表いただける方は参加登録時のアンケートにその旨記載ください 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 発表内容 発表者 タイトル 時間 地域枠 直彰さん(@diberidarshi) Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 大阪 Miyauraさん(@takabrz1) TBA 20分 関東 ライトニングトークセッション 楠川 さん(@kusu_gi) ARに体感フィードバックが欲しいので、作れるか試してみました 10分 福岡 中山北路 さん(@Zhongshanxiont) 応用物理学会第1回VR学術講演会 開催しました 10分 大阪 Tnohito さん(@Tnohito1) 盛夏音祭の告知 10分 VRChat TBA TBA 10分 大阪・北海道・東京・福岡その他地域 TBA TBA 10分 合計4-5枠くらい タイムテーブル 【19:30】 接続確認 【19:45】 XRミーティング 趣旨説明など 【20:00】 発表開始 【21:00】 情報共有(発表・デモ紹介) 【21:30】 オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 【22:00】 散会 or 二次会 別会場イベントページ(前回ページから変更発生し次第随時更新)(7/1大阪発表7/2東京更新7/3福岡更新) 関東 大阪 福岡 過去開催履歴  https://connpass.com/event/178712/ 協力(※今回は開場しません) 株式会社ProVision 開発センター Map: https://goo.gl/maps/KUPd9fUs2JT2

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 【北海道オンライン会場】XRミーティング 2020/7/15 #XRMTG 【zoom接続】 【大阪】【オンライン】XRミーティング 2020/07/15【AR/CR/MR/SR/VR】 【福岡-オンライン】XRミーティング 2020/XX/XX #XRMTG 【Zoom】【Hubs】 【佐賀】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 【名古屋】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

7/16 (木)

9413b0f42affbabc02b63ba6f49e8b92 CoderDojo師勝
第11回
第11回CodreDojo師勝を開催します。 しゅくだいもってきてもいいよ。 しゅくだいすませてぷろぐらみんぐしよう! CoderDojoの活動について CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。 2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本には216以上の道場があります。 (2020年6月時点) 開催予定は月1回、第2木曜日(15:00~18:00)開催を基本にしています。 7月は16日に行います。 新型コロナウイルスの動向により、お休みする場合があります。 会場に入るときは入り口で手指の消毒をお願いします。 会場或いは自宅で体温の測定をお願いします。 マスクの着用をお願いします。 会場に入られる方全員の名簿記入いただきます。開催日より一月程度保存させていただきます。 COVID-19(新型コロナウイルス)対応にご協力お願いいたします。 CoderDojo師勝でいまやっていること scratchをメイン言語としますが、やりたいと思うことやわからないと思うことを持ってきてみてください。 ・micro:bitやraspberry_pi、Ichigojam、Makeblock halocode、mbot 等シングルボードコンピュータ ・iPadのSwift play groundなど ・先輩Ninja達が、JavascriptやC言語を始めました。 ・M5stackシリーズや、技術同人誌などで一緒に遊びませんか? 当日に解決できないこともありますが、一度持ってきてみてくださいね。 いっしょに調べたり考えたりしましょう! 必要な持物 ノートパソコンあるいはタブレット。 使用するアプリケーションはダウンロードしておいてください。よくわからない場合はとりあえず持ってきてみてください。      パスワードやチャイルドコントロールなどをされている場合はそのパスワードをお持ちください。      参加日前日までにインターネットにつなぎ、Windows updateを行うようにしてください。   (個人契約のインターネット環境のため、パケット量が逼迫し、インターネットにつなげられなくなる場合があります。    ご理解、ご協力よろしくお願いいたします。)    筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) なるべくもってきてね。なくても特に問題になるようなことはありません。 おことわり CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo師勝 では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けています。 個人スポンサー: (目安は 1回500円) 団体・法人: 1口1万円/年 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催100回・参加300名の実績> 新しく、夕方のコースを設定しました! ベイズ統計学はデータサイエンスを学ぶ第一歩として最適です。 日中の参加が難しい方にも是非、ベイズ統計学を学んで頂きたいという思いで 従来3時間半の「ベイズ統計学入門」を 夕方半コース企画では、前半、後半の2回に分け、夕食後の2時間としました。 ◎データサイエンス、何から勉強する?→ヒント ・勉強会長期スケジュール→こちら 【テーマ】「ベイズ統計学初歩の初歩」 【日 時】 7月16日(木) 19:00-21:00 (集合18:55) 【参加費】 2,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません) 【参加登録】[email protected] へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *資料送り先の住所・氏名       (コピー版資料を送ります)      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名   ※資料送付のため、開催4日前までにお申し込みください。 【参加までの流れ】  ・参加登録  ・[email protected] へ上記を送信してください。   ↓  ・資料郵送  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。   定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。   ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。   ・基本的に、テキスト送付後のキャンセルは受けておりません。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 ■内容 レベル1:確率の基礎 レベル2:ベイズの定理 レベル3:基本的な用語 レベル4:ベイズの定理の導出 レベル5:集合で考える 質疑、討論 ■特徴 各レベルの構成:理論   ↓     実装例(無いレベルあり)   ↓     纏め   ↓     演習   ↓     演習解答 ・レベル内で情報や知識が完結する ・理論と実装コードとの対応が明確 ・各レベルのまとめで情報を再整理 ・演習で能動的に理解する 株式会社インサイトでは、2018年末よりデータサイエンス勉強会を開始、 17のテーマについてオリジナルテキストを作成し、述べ100回を超える 開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋等への開催地拡大に加え、 企業への出張セミナーも賜っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 「データサイエンスを仕事に取り入れたいが漠然としていてどのように 着手したらよいか分からない。」「仕事でデータサイエンスを使っているが、 何となく曖昧だったところをはっきりさせたかった。」など、様々な動機で 幅広い分野の方々に、継続的にご参加頂いております。 少人数の勉強会ですので、お気軽にご参加ください また、こんな事が出来るといいなと言う意見があれば、 是非お聞かせください。 <テキスト> オリジナルテキストをコピーして無料配布しますが、簡易製本版の販売も行っております。 簡易製本 1冊 5,000円(税、送料込み) " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html *簡易製本テキストと無料のテキストとの違い   " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/TextSample.png (1)簡易製本:1スライド1頁の印刷   無料テキスト:4スライド1頁の印刷 (2)製本の有無 *販売の理由* 無料配布の資料は1/4サイズですが、フルサイズの簡易製本では 数式など見やすくなっております。 もう一つ別の観点が御座います。 現在、この勉強会の参加費は会の運営費のみを賄う程度です。 この企画にご賛同頂ける方は「カンパ」の意味で購入頂けると有り難いです。 購入は強制ではありませんので それによって参加が出来なくなるという事は一切ございません。 コピー版での参加も歓迎です。 テキストのお申込みは上記【参加登録】同様、[email protected]まで。 最先端をカスタマイズ CAEソフトウェアMeshman◆株式会社インサイト

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その28
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

7/17 (金)

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MVP構築プログラミング教室は これから起業したい サービスを作りけど、プログラミングができないから困っている という方達向けの教室です。 巷ではプログラミング関連の書籍やサービスなど溢れるほど提供されておりますが、未経験者にとって一番難しい開発環境の設定を易しく解説しているサービス等はまだ少ないです。 この教室では一から全て手取り足取り教えるのではなく、あくまでも自分で取り組み、 わからないところは教えあったり、開発経験があるメンバーから解決するための道筋を学び 自分一人でもサービスを開発運営することができるようにする場所です。 このカリキュラムでは10週間で自分の作りたいWebサービスを構築します。 正直プログラミングは非常に難しいですし、 未経験から10週間で作り上げるという作業はかなり大変だと思います。 ですが、同じような志を持った仲間にも出会えるチャンスですし、 もしかしたら同じような課題感を持った共同創業者にも会えるかもしれません。 やる気とパソコンさえあればできるので、「起業してみたいな」と思っているなら是非ご参加ください! コロナ対策のお願い 非常事態宣言は解除されましたが、コロナウイルス感染を可能な限り避けるために以下の条件を設けております。 参加者は必ずマスクを着用すること 参加者同士一定距離を保つこと 窓やドアは開けて換気状態であること 発熱や体調不良の場合は必ず参加を控えること(その際Zoomなどでご参加いただけます) ドアノブや施設の物などに無闇に触らないこと 仮に感染者が急増したり政府や行政から自粛要請が発令された場合、Zoom等のツールへ移行する可能性がございます。 また、開催にあたっては名古屋市が主催するイベントのガイドラインを参考にした上で対応していきます。 名古屋市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(第 4 回)議事次第 参加資格 ※参加費無料 起業を考えている ・高校生、大学生 (将来起業するためにプログラミングを学びたい、起業に関する相談もしたい) ・社会人 (いきなり退職するのではなくある程度形にしてからリスクを下げて起業したい) の方が対象となります。 本イベントは起業家層を対象としておりますので、「エンジニアになりたいから参加する」という方はお断りしております。 スケジュール 18:00 開場 21:00 終了 18:00から全員でスタートするのではなく、都合の良い時間帯に来ていただき 各々プログラミング行うスタイルで進めていきます。 教材 基礎教材 Progateのサービスを利用します。有料プランを利用するので月額980円(税別)です。 ProgateのURL HTML, CSS, Ruby(Ruby on Rails) をメインで学んでいただきます。 発展教材 MVPプログラミング教室資料 イベント開催までに進めれるところまで進めておくと、ブラッシュアップに時間を多く使うことができますので、 できる方はお勧めしております。 持ち物 パソコンとパソコンの充電器 想定カリキュラム かなり短期間でカリキュラムを組んでいますが、 仕事や学業の兼ね合いもあるかと思いますので、最終的にはご自身で開発スピードを決めていただければと思います。 ※他のイベントの関係上スケジュールが変更される可能性がございます。 1週目(7月17日):HTML/CSSの基礎・応用 2週目(7月24日):Rubyの基礎・応用 3, 4週目(7月31日 / 8月7日):Ruby on Railsの基礎 5, 6週目(8月21日, 28日):Ruby on Railsの応用 7週目(9月4日):作りたいサービスの設計 8~10週目(9月11日, 18日, 25日):サービス作り込み 講師プロフィール 大久保将広 ( おおくぼまさひろ ) Vertech Consulting株式会社 代表取締役 略歴 1993年愛知県出身。愛知大学経営学部卒業。 ITベンチャーで資金調達やプロダクト構築などに従事し、 ベンチャー投資とコンサルティング事業を行うVertech Consultingを創業。

7/18 (土)

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
まだまだ、自粛の生活ですね・・・
CoderDojo天白 今回は通常のオフラインでの開催になります。ただ、場所が小さいのでオンラインも併用してみます。 ただ、開催場所が天白スポーツセンターにに変更になっています。ご注意ください。 また、時間帯も12:00から15:00になっています。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。玄関に消毒液が置いてあります。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・ 館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は [email protected] へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
CVPR2020読み会@オンライン(後編)
目的: 2019年の6月14日~19日にかけて開催されるコンピュータビジョンのトップカンファレンスの一つである 「Conference on Computer Vision and Pattern Recognition (CVPR) 2020」の論文読み会(後編)です。 今回、新型コロナウイルス対策として、関東、関西、名古屋のコンピュータビジョン勉強会合同で、オンラインにて開催いたします。 前編は7/4(土)に開催予定です。 https://kantocv.connpass.com/event/178126 CVPR2020で発表される論文はこちらからダウンロードできます。 http://openaccess.thecvf.com/CVPR2020.py 発表者: 今回参加申込みは ・「発表枠」 ・「参加枠」 の2つがあります。既にchouseisanで発表希望してくれている方も、発表者枠で参加登録して下さい。 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvprmlまでご連絡ください。 発表順は仮です。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:20 Opening+各勉強会の紹介 yumash TPNet: Trajectory Proposal Network for Motion Prediction alfredplpl Detecting Attended Visual Targets in Video sandglass Proxy Anchor Loss for Deep Metric Learning yasutomo57jp Disentangling and Unifying Graph Convolutions for Skeleton-Based Action Recognition t2kasa PolarMask: Single Shot Instance Segmentation With Polar Representation smygw72 There and Back Again: Revisiting Backpropagation Saliency Methods Takarasawa_ Self-Supervised Monocular Scene Flow Estimation Kenji RandLA-Net: Efficient Semantic Segmentation of Large-Scale Point Clouds 配信: 配信はZoomを使用して行う予定です。 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信のためのURLは、connpassのメッセージ機能で登録者に事前にお送りいたします。 (7/3追記) 配信はYoutube Liveでも行います。配信URLは都度、「諸連絡」に記載した各twitterアカウントより行いますので、フォローお願い致します。 質疑応答 質疑応答は、Slidoを使用して行います。 使用方法は以下の通りです。 connpassのメッセージ機能でお知らせしたURLにアクセス 発表者に質問があれば、都度ここに書き込んでください(匿名可) 質問は他の方も閲覧可能です。自分も聞きたいという質問があれば「いいね」ができます。 発表終了後、司会が「いいね」が多くついたものから、時間が許す限り順番んに質問致します。 口頭で質問したい方は、Zoomでホストにチャット等で連絡いただければ、音声のミュートを外します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicvprml

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部
新型コロナウイルスによる状況につきまして 新型コロナウイルスの流行に伴い、通常の活動を休止させていただいていましたが 上限人数を縮小しての再開をいたしました。 マスク着用でのご来場をお願いいたします。 また、当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) 通常開催時間中、Discord上でもオンライン開催を 行っておりますのでご興味ありましたらご参加ください。 名古ゲ部 通常開催 7月18日(土) 名古ゲ部 定期開催分です また、この日はUE4のオンラインの公式勉強会 UNREAL FEST EXTREME 2020 SUMMER が開催されていますので、 開催時間中は配信を再生しながら通常開催を行う予定です。 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降500円をお願いいたします。 学生さん限定・通常開催に限り、2回目以降も、 ・毎回先着1名、部室の掃除(開始前に行うので開始時間15分前に来場をお願いいたします) ・名古ゲ部ブログの記事の作成ひと記事つき1回 どちらかの場合、部費なしとします。 部屋掃除希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら [email protected]までお問い合わせいただければと思います。

2b69cc26dc1ca7a1e11dbf04bb73e4a6 Sports Analyst Meetup
現役スポーツアナリストとスポーツ分析に興味のある方々で情報共有をしましょう!
本イベントはzoomを利用したオンライン開催です。 当日の朝に、connpassの機能を利用してURLをメールにてご連絡します。 目的 スポーツアナリストおよびスポーツデータ分析に興味のある方に向けたイベントです。 本イベントはスポーツのジャンルを問わずスポーツアナリスト(を目指す人)にとって有益な情報共有の場になることを目的としています。 LT発表について ご自身の画面を共有しながら発表を実施していただきます。 時間は5〜10分程度の予定です。 発表者の方々にはイベント開始30分前にお集まりいただき、運営と共に画面共有や音声テストなどのリハーサルに参加していただこうと考えております。詳細はconnpassのメールにてご連絡予定です。 運営準備の都合上、事前に一定期間連絡が取れなかった場合には運営でキャンセル処理を実施させていただく可能性がございます LT内容の変更などありましたら、[email protected]宛てにご連絡ください。 参加費 無料 タイムスケジュール 14:25 入場開始 14:30 開会・諸注意 14:35 Zoom提供枠 14:40 LT発表 15:20 休憩 15:30 LT発表 16:10 休憩 16:20 LT発表 17:00 閉会 本イベントはzoomを使用したオンライン開催です。 LTされる方以外はカメラをオフ、マイクはミュートにしていただくようお願いいたします。 コメント・質問などはzoom上のチャットでお願いします。 ※各発表後、zoomのチャットを用いて5分ほど質問タイムを設けます。質問多数の場合、運営で質問を選定いたしますのでご了承ください。発表者の方には運営側で全質問を取りまとめて連携いたします。もし可能であれば、事後のご回答をいただけますと幸いです。 ※発表順は仮です。競技などを勘案して運営側で決定します。 発表順 発表者 競技 タイトル 1 gshirato サッカー サッカーxポーカー 2 kanakei 全体 スポーツアナリティクスのオリジナリティを考える 3 K_shoppi いろいろ 現場で近いうちに必要になるであろうスキル 4 Keisuke Fujii サッカー・バスケ 集団スポーツの軌道予測 5 hikarut バスケットボール(Bリーグ) 未定 6 nowism_sports 野球 予想外に変化する投球の軌道は打者に学習されやすい?~Predictive Codingと予測誤差を添えて~ 7 konakalab サッカー 無観客試合におけるホームアドバンテージ 8 MasashiW サッカー・卓球 個人スポーツ、団体スポーツにおけるアスリートのパフォーマンスのレーティングについて 9 AkinohiAkatsuki テニス サーブ制球力の定量的評価 10 hironowa_ru フィギュアスケート 未定 スポーツデータを分析したいけどデータがない人向けのデータ取得方法 主催者側で簡単にまとめましたので、コチラを参照ください。 参加について 注意事項 本勉強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セールスやリクルーティング、飲食目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。 行動規範 本イベントの行動規範はこちらをご参照ください。 万が一、ハラスメント行為を見聞きした方は、お手数ですが運営までご一報いただけますと幸いです。 [email protected] キャンセル 当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いします。 参加の状態のまま当日お越しいただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。 運営 主催:Sports Analyst Meetup運営委員会、日本経済新聞社日経イノベーション・ラボ ※日本経済新聞社日経イノベーション・ラボは会場(zoom)スポンサーとして参画します 管理者 ttakuya Tsuyupon スポーツアナリスト。野球好き。千葉ロッテマリーンズファン。[共著]データサイエンティスト養成読本登竜門編。[共訳]Pythonによる機械学習: 予測解析の必須テクニック upura データアナリスト&エンジニア。競技問わずスポーツ観戦が好き。わんぱく相撲名古屋市大会2年連続ベスト8, ベースボール×データ ハッカソン「エンジニアリング部門」準優勝など。 K_shoppi 現役ラグビーアナリスト。バスケとアメフトが好き。最近サッカーも見始めました。 flaty データアナリスト&エンジニア。小中は野球、高校はテニス、大学はトライアスロン、最近はまたテニスをやってます。観戦は競技関係なく色々。

7/19 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会、名古屋支部の定例オフライン開発ミーティングです。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

1f58d6631d61d5a1641f8c65318431fe 東海人工知能勉強会+kaggle会
AIに関する話題に対して、情報共有や話をする会です。東海地方以外の方も歓迎です!
はじめに コロナの影響で人と話せる機会が激減していると思います。 そんな中で、交流をできる場を作れたらと思い、交流会を企画しました! 名古屋をはじめ、東海圏にAI・機械学習に興味のある学生が集まれるコミュニティって少ないですよね。 でも、それってAIに興味のある人が少ないのか?そういうわけではないと思います! そこで、私たちはAI・データサイエンスに興味のある学生が集まれるコミュニティを目指し、活動しています! AIやデータサイエンスに興味をもっている方と話がしたい!仲間が欲しい!という人は是非参加してもらいたいです! 対象 AI, データサイエンス, 機械学習, ディープラーニング などに興味があるという学生(学部生、院生、経験・未経験問わず) 日時 7/19(日) 15:00~(1~2時間程度) 場所 オフライン → TECHCAFE オンライン上 (meet,zoomを使用予定) (大部屋(全体連絡)をmeet, 小部屋をzoom(ブレイクアウトルーム)にて設置予定) 内容 トークテーマを決め、そのテーマについて話し合うことができたらと思っています。 具体的な内容については以下の通りです! 自己紹介・顔合わせから 最近の近況報告 (本題) 何かテーマを決めてそれについて情報共有だったり、話をする (テーマ例としては、以下のようなもので、当日に発表するかもしれません) ・最近気になったニュース(AI系) ・自分が参加してみたものの共有、気になっているもの等

7/20 (月)

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
『変分法によるデータ同化』は8月4日に変更になりました
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催100回・参加300名の実績> 【テーマ】「ベイズ統計学入門」 「ベイズ統計学入門」はデータサイエンスを学ぶ第一歩として最適です。 弊社のデータサイエンス勉強会のうち、以下の各テーマは 「ベイズ統計学入門」の参加又は同等の知識を前提条件とさせて頂いております。   「MCMC」   「ベイズ最適化」   「アンサンブルカルマンフィルタとデータ同化」   「階層ベイズ・モデル」   「ベイズ統計学2」   「ベイズ統計学3」    ◎データサイエンス、何から勉強する?→ヒント 【日 時】 7月20日(月) 9:40-14:10 (集合9:35) (12~13時休憩) 【参加費】 4,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません)     6月まではオンサイト開催からオンラインへ変更のため     参加費は据え置きの2000円としておりましたが、7月よりオンライン開催の     通常の勉強会は新テーマを除き4000円とさせて頂きます。 【参加登録】[email protected] へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *資料送り先の住所・氏名       (コピー版資料を送ります)      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名   ※資料送付のため、開催4日前申込期限 【参加までの流れ】  ・参加登録(お支払い)  ・[email protected] へ上記、必要な情報を送信してください。   ↓  ・資料を郵送  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。   定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。   ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。   ・基本的に、テキスト送付後のキャンセルは受けておりません。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 【内容】 ベイズの理論 ベイズの定理 確率変数と確率分布 離散型・連続型 ベイズ更新 非ベイズ 頻度主義との比較 適用事例 質疑、討論 同テーマの勉強会では同じ内容となっておりますが 講師の説明は少しずつ更新されており、 お話する内容も進化しております。 習得度確認のための再度のご参加も歓迎です。 株式会社インサイトでは、2018年末より「CAEの為のデータサイエンス 勉強会」を開始、 17のテーマについてオリジナルテキストを作成し、 述べ100回を超える開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋、 オンラインでの開催も行っております。 また、企業への出張セミナー、 外部でのセミナーでの講師も行っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 「データサイエンスを仕事に取り入れたいが漠然としていてどのように 着手したらよいか分からない。」「仕事でデータサイエンスを使っているが、 何となく曖昧だったところをはっきりさせたかった。」など、様々な動機で 幅広い分野の方々に、継続的にご参加頂いております。 少人数の勉強会ですので、お気軽にご参加ください。 また、こんな事が出来るといいなと言う意見があれば、 是非お聞かせください。 <テキスト> オリジナルテキストをコピーして無料配布しますが、簡易製本版の販売も行っております。 簡易製本 1冊 5,000円(税、送料込み) " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html *簡易製本テキストと無料テキストとの違い   " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/TextSample.png (1)簡易製本:1スライド1頁の印刷   無料テキスト:4スライド1頁の印刷 (2)製本の有無 *販売の理由* 無料配布の資料は1/4サイズですが、フルサイズの簡易製本では 数式など見やすくなっております。 もう一つ別の観点が御座います。 現在、この勉強会の参加費は会の運営費を賄う程度です。 この企画にご賛同頂ける方は「カンパ」の意味で購入頂けると有り難いです。 購入は強制ではありませんので それによって参加が出来なくなるという事は一切ございません。 コピー版での参加も歓迎です。 テキストのお申込みは上記【参加登録】同様、[email protected]まで。 CAEソフトウェアMeshman◆株式会社インサイト

7/22 (水)

7f7348e0ae4f32f733924937d1a9b014 Mobile Act
モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 Mobile Act ONLINE はフェンリルのメンバーが主催するモバイルアプリ開発勉強会です。モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的として開催しています。 これまで、名古屋、大阪、東京、京都の各拠点で開催してきましたが、今回はオンラインで開催します。どうぞよろしくお願いします。 運営などについてのお問合わせは Twitter: @mobile_act にお願いします。 内容と会場 トークセッションを YouTube Live で配信します。視聴用の URL は開催前にメールで案内いたします。 トークセッション終了後、懇親会を Remo で開催します。会場の URL は開催前にメールで案内いたします。参加時に Remo のアカウントが必要となります(Google アカウントが利用できます)。 いずれも、connpass で参加登録をしていなくても URL がわかれば参加可能となります。ただ、運営の都合上、できるだけ参加登録をしていただけると助かります。 Mobile Act は参加者の皆さんにトークセッションと懇親会との両方に参加いただけるよう準備していますので、ぜひ両方ともご参加いただきたいと思います。一方、途中入室や途中退室は自由ですので、都合のつく時間だけ参加する、ということでも問題ありません。 登壇者募集 トークセッションの登壇者を募集します。 トーク内容は、iOS / Android アプリ開発はもちろん、Web、デザイン、テスト、開発手法、スマートガジェット、IoT、など幅広く募集しますので、お気軽にお申し込みください。なお、登壇希望者が多数の場合、抽選で決めさせていただきます。 一人あたりのトークの長さは10分程度を想定しています。 登壇者の方には、別途 Google Meet の部屋をご案内します。当日に Google Meet 上でトークをしていただき、運営側で YouTube Live にライブ配信します。(なお、事前収録が良いなどご希望がありましたらご相談ください) 補足:一般公開されておらず特定の開発者のみが知り得るような情報については、トーク内容に含めないようにご配慮をお願いします。(例えば、現在 Apple WWDC のセッションや開発者向けベータ版が配布されていますが、こちらは Apple Developer Program 加入者のみの情報となりますので、トーク内容に含めないようにお願いいたします) 懇親会について 懇親会に利用する Remo は、少人数(2〜6人)のテーブルにわかれて会話する、オンラインのコミュニケーションツールです。オンライン飲み会で、多人数が同じ場所に集まると発言しづらいことがあると思いますが、Remo は少人数ですので会話しやすいです。 なお、懇親会での飲食は、ご自身で好きなものをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 挨拶 19:10 - 20:30 トークセッション 20:30 - 22:00 懇親会 22:00 終了 トークセッションの内容は以下のとおりです。途中で10分程度の休憩をいれる予定です。 登壇者(敬称略) 内容 dnjiro 大和団次郎(だいわだんじろう) スマホアプリにマウスとタッチを入れた話 lovee 宇佐見 公輔 Combine をはじめよう Kazuki Watanabe taku コロッケそば 個人情報について 懇親会に参加いただく際に、Remo に当日参加者のメールアドレスが記録されます。また、登壇者の方が Google Meet に参加いただく際に、登壇者のメールアドレスが運営側に分かります。 フェンリルはこの個人情報を保管・使用いたしません。

7/24 (金)

Dd96537cb1bdd75eaa48417efada9c21 Adobe XD ユーザーグループ東京
Adobe XD って、実際にはどう使われているのでしょうか? だんだん便利になっていくAdobe XD。しばらく機能のお話が続いたので今回はもう少し実務よりのセッションを集めました。 事業会社で活躍中でAdobe XD ユーザーグループ名古屋を運営している井斉さん、BtoBアプリケーション案件でXDを活用した深沢さんにお話を伺ってみたいと思います Q&A 今回はzoom枠はないのですか? はい。今回はセッションはストリーミング配信で視聴になります。 もうちょっと話したい方向けにオンライン懇親会を予定しています。 東京エリアはなかなか集会が開きにくいので、いろんな形での開催を試しています。 アーカイブはありますか アーカイブとして残す予定です 申し込みは必要ですか? 不要ですが、参加してくれる!というのが登壇者とスタッフに伝わってみんな幸せになります!ぜひお申し込みください。 また、オンライン懇親会の方式が決まった時のアナウンスも優先的に行います! セッション紹介(登壇者敬称略) セッション1「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 井斉 花織(いさい かおり) 有限会社アップルップル デザイナー twitter: https://twitter.com/isaikaori facebook: isaikaori 2020年現在あらゆるデザインツールが台頭する中で、AdobeXDの強みは ①誰もが②手軽に③スピーディーに「アイデアを形にできる」ことだと思っています。しかし昨今の大型アップデートで少し敷居が高くなったと感じる方も少なくないのだとか…。そんな方々へ向けて、ライブデモを交えながらリアルなデザイン設計手順や操作方法をご紹介していきます。観てくださったみなさんにとって、少しでも「XD、チャレンジしてみようかな?」と思っていただけるきっかけになれば嬉しいです。 セッション2「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 深沢 幸治郎(ふかざわ こうじろう) 水交デザインオフィス・JUSO Coworking twitter: https://twitter.com/kojirofukazawa とある企業さまのBtoBアプリケーション向けに、Adobe XDで、200ほどのコンポーネントを抱えるデザインシステムを作る機会がありました。決して一筋縄ではいかなかった8ヶ月でしたが、そこでやったこと / できたこと / できなかったこと を簡単にご紹介します。 タイムテーブル 時間 項目 14:30〜 開場&雑談タイム 14:35〜 開始・オープニング 14:40〜 XD最新情報& Tips 15:00~ セッション1 「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 15:35~ 休憩 15:45~ セッション2 「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 16:20〜 クロージング 16:35〜 オンライン懇親会 イベントについて 主催(五十音順) Adobe XD ユーザーグループ東京 XDUG.jp スポンサー 株式会社まぼろし 今年もやりますXDUFes 2020! ↓まずはスタッフ&登壇者募集開始しました!↓ https://xdug.jp/xdufes2020-recruit/

7/25 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ● 今回はオンラインではなく、にぎわい交流館での開催です。 ● 時間が9:00-10:30です。(今までの10:00-12:00ではありませんのでお間違えのないようにしてください。) ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が15名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2020/7/25(土) 9:00-10:30 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室A,B,C アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 タイムテーブル 時間 内容 09:00 受付開始 09:05 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:00 発表(各自今日やったことを発表してください) 10:20 終了・後片付け 10:30 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/ 寄付やスポンサーのお願い 参加費を無料で運営するために、法人の寄付・スポンサーを募集しています。 寄付は書籍、micro:bitなどの電子機器、備品などの購入、印刷代等に使う予定です。 企業・事業者からのスポンサーも募集しています。スポンサーいただいた場合、会社名やロゴなどを本ウェブサイト、Facebook、チラシなどで紹介させていただきます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部
新型コロナウイルスによる状況につきまして 新型コロナウイルスの流行に伴い、通常の活動を休止させていただいていましたが 上限人数を縮小しての再開をいたしました。 マスク着用でのご来場をお願いいたします。 また、当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) ブレイクビーツでBGM製作講座 ブレイクビーツを使ってBGMを作る講座です。 ブレイクビーツでBGM製作講座 について まったくの初心者が曲作りに挑戦する講座です。 フリーソフトとフリー素材等を使って楽しくBGMを作ります♪ 音楽理論を知らなくても大丈夫です。楽器の演奏経験とかも不要です。 ソフトのインストールから、素材の展開、ソフトの使い方に曲作りのコツまで全部やります。 音楽を作ってみたい方はもちろん、ちょっと気になるという方も歓迎します。 奥は深いですが、実は入り口はそんなに敷居は高くないのです。 まずはやってみてください。きっとできるようになります。 参加される場合はノートPCとヘッドホンが必要になります。 また、素材データが多いので、HDDに余裕が無い場合は作業が出来ない可能性があります。 HDDの容量を空けるか、外付けHDDを準備するなどの対策をお願いいたします。 使用できるOSはWindow(win7 64bit or higher)/MacOSX(10.8.5 or higher)になります。 音素材は講座用セットで約10GB、最大で約90GBになります。 まずは講座用セットで始めていただき、希望者には残りの素材データを展開します。 参考として、過去の講座終了時にほとんどの方が最大の80BGBを持って帰られています。 むつかしいことはありません。まずは試してみてください。 みなさんのご参加をお待ちしています。 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 開催時間について 講座となりますので、開始時間に遅れる場合はご連絡ください。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 会場のWi-Fiは使用可です。 ブレイクビーツでBGM製作講座: ノートPC(メールが受信できる環境が必要です) ヘッドホン/イヤホン(サウンド作成作業のため) やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら [email protected]までお問い合わせいただければと思います。

96a6656c6905e7a55373be7fbbaae3f2 xR Tech Nagoya
名古屋の新しいXR聖地巡礼
当グループ概要 VR / AR / MR に関連する知見共有と交流を目的とした名古屋xRコミュニティです。 イベント内容 最新のXR技術を使用したエンターテイメント施設体験会! 2020年6月26日(金) 11:00にオープンしました、 XR AMUSEMENT SASASHIMAに設置されたアトラクションを体験する事ができます! <申込み> 参加希望者は16,17,18時台いずれかを選択の上、申込みをよろしくお願いします。 XRA施設側で本人確認用の個人情報(氏名)を控える為、申込アンケートには氏名の入力をお願いします。 <当日> ウイルス等感染症予防としまして、マスクを着用の上ご出席願います。 申し込みをした時間帯には原則遅刻の無いようにお願いします。 アトラクションは下記2つ(①怪士奇譚, ②PLAGUE蝗害)のいずれか1つを体験頂けます。 アトラクション名 内容 怪士奇譚(あやかしきたん) とある田舎町に蔓延る強大な怨念に対し、巫女となったバイリンガルVTuber キミノミヤ と共に立ち向かい世界を救うという、和風ホラーアクション!! PLAGUE蝗害(プレイグこうがい) 無差別に人々を襲う不明生物との激闘を描く、近未来SFシューティングです。アナウンサーVTuber 大蔦エル や仲間と力を合わせ、撃って撃って撃ちまくれ! アトラクション終了後、アンケートフォームの記入をお願いします。 アンケート記入後は自由退場となります。 会場情報 場所:XR AMUSEMENT SASASHIMA(名古屋市中村区平池町四丁目60番地14号 マーケットスクエアささしま) 営業時間:11:00~20:00 問い合わせ先:[email protected] 協力 中京テレビ放送株式会社 運営 xR Tech Nagoya代表 むろまち 注意事項 機器の乱暴な取り扱いによる機器破損、参加者間のトラブルには当運営は一切の責任を負いません。

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi.pyと合同でオンライン開催です
Python駿河 第15回勉強会 Python駿河 、Unagi.py の2つのPythonコミュニティーによる合同勉強会をオンラインで行います。 コロナの拡散防止のため現地に集まっての勉強会はしばらく行っていません。その代わりオンラインで盛り上がりましょう! 今回の内容:「もくもく読書会」 前回に引き続きもくもく読書会を開催します。紹介した資料の分量がかなり多かったので、引き続き読み進められるような枠として開催します。 なお、前回はスタッフが資料を見ながら座談会のようなスタイルをとりましたが、今回は資料を見ながら話すようなスタイルを止め各自で読み進めていただければと思います。 もちろん質問雑談はマイク, またはSlackの勉強会チャンネルでやり取りできるので、ぜひ声をかけてください。(Slackの参加方法は後半に記載) 「もくもく会」とは参加者が各自好きなテーマで、もくもく作業や雑談をしながら進める勉強会のスタイルのことを言います。 しかしながら、ある程度共通の話題があった方が盛り上がるので、今回は共通の読み物を設定した「もくもく読書会」とします。 参加者の皆さんは、次に紹介する資料の好きな部分を読みながら、ときおりチャットやマイクで質問したり意見を また、もくもく会としても開催するため、もくもくしたい方はPythonといったキーワードに限らず、ご自由に時間を使ってください! もくもく読書会のテーマ 初学者向け : 「1日で基本が身につく! Python超入門」の資料を読書 資料: 「1日で基本が身につく! Python超入門」 この資料公開元は[email protected]さんです。 -> https://twitter.com/yuichi110/status/1262929141600526336 勉強会での利用OKとのことで紹介しています。 ※(ご注意): 当勉強会は 著者や出版社とは関係はありません。有効な資料を公開してくださった著者に感謝しつつ、利用させていただきます。 初学者向け副読本: 「Python Boot Camp テキスト」 https://pycamp.pycon.jp/textbook/index.html Python Boot Camp の資料も、初学者向けに良い資料ですので副読本としてお使いください。 もくもくしたい方向け 単純にもくもく作業をされたい方は、お好きなことをもくもくやって構いません。 日程 スタッフは15:00頃からゆるく開始しています(プレもくもく枠)。後ほど公開されるMeet(もしくはZoom)のURLから参加できます。 なおプレもくもく枠含め, 本イベント途中参加途中退席はご自由です。時間を多めに取りたい方はこちらの枠もご利用ください。 時間 内容 15:00~ (プレもくもく会) 19:00~19:15 開始,自己紹介 19:15~22:00 本イベントもくもく会開始 22:00~22:30 成果発表、LT枠、記念撮影 22:30~ オンライン懇親会 本イベントの最初にスタッフ含めて軽く自己紹介の時間を設けます。できる方のみで構いません。 成果発表は、今日作業をした内容について、どこまで進めた、作れた、といった進捗を自由に発表できます。発表自体もやるやらないは自由です。 またLT(5分前後)も歓迎です。時間の許す限りどなたでも行えますので、当日に是非気軽に申し出てください。 参加方法 オンライン勉強会への参加方法 TBD...(MeetかZoomの予定) 開催日前日前にアドレス含む参加方法をconnpassの「参加者への情報」へ記載します。 Slackへの参加 Python駿河, Unagi.pyはSlackワークスペースも用意しています。当時の質問をテキストでやり取りされたい方はSlack経由でお願いします。 当日はPython駿河の Slackより #勉強会チャンネルを使って質問等のやり取りも行います。 参加方法は、connpassの「参加者への情報」から確認できます。 にぎやかし枠 とは? 「にぎやかし枠」とは、PyCon JP方面でよくある枠ですが、「カメラ・マイクはオフで基本的に見るだけの参加だけど、参加しているよ」という枠です。 途中からカメラやマイクをオンにしてもらっても大丈夫ですし、Slack経由でのテキストチャットでのやり取りの参加も大歓迎です。見学気分で見に来ていただければと思います。 オンライン懇親会(飲み会)やります! 最近は当たり前になりつつありますが、Python駿河/Unagi.pyでも「オンライン懇親会」をやります。各自で飲み物食べ物を用意してご参加ください。 終了予定時間からそのまま突入することになります。 懇親会の参加も任意、途中参加途中退出自由です。 Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。

7/26 (日)

C1852b8426d816ceb79d69256a13d4c7 CoderDojo瀬戸
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
🌟CoderDojo瀬戸 ますきち開催🌟 ますきちでの開催です。 状況を見て中止・オンラインへの切り替えの可能性もあります。 その際はまた連絡するのでご注意ください。 メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 全くの初心者の方は「Scratch」から始めるのをお勧めします。 その場合は事前にユーザー登録をしておくとスムーズです。 (作品が自動保存される様になります) Scratchユーザー登録 https://scratch.mit.edu/join プログラミング学習サービスの紹介 Scratch (スクラッチ)← 🌟 初めてにオススメ ブロックを組み合わせてプログラミングができます。簡単でいて奥深いです。 https://scratch.mit.edu/ 事前にユーザー登録しておくと便利です https://scratch.mit.edu/join HackForPlay (ハックフォープレイ) プログラミングを使ってRPGベースのゲームが作れます https://www.hackforplay.xyz/ Progate (プロゲート) 本格的なプログラミング学習ができます。 https://prog-8.com/ HackForPlay, Progateを試してみたい方はアカウントを貸すので教えてください。(当日で良いです) そのほかでプログラミング そのほか、自由にプログラミングしたい環境で楽しんでもらって結構です。 プログラミングにこだわり過ぎず、様々な作品作りをしていただいて結構です。 CoderDojo 瀬戸 子供向けプログラミング道場について CoderDojo瀬戸は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県瀬戸市で開催しています。 https://coderdojo-seto.github.io/ CoderDojo瀬戸は 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 ゲストハウスますきちでやっています。 道が狭く車で来にくいので、下記の説明を参考にお越しください。 https://coderdojo-seto.github.io/access/ 駐車場はそれほど多くないので、出席が多い場合は近くの瀬戸蔵やパルティ瀬戸の駐車もご検討ください。 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 10:00 ~ 11:30 : プログラミング 11:30 ~ 12:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。撮影した素材はブログやSNSなどで使わせて頂きます。参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 会場内では写真を撮影します。写真はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に136以上の道場があります。 (2018年5月現在)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
メンターも募集!!
今回は現地とオンラインの同時開催です (Notice) 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 瑞穂の文化であるお菓子交換は当面禁止します。 Please wear a mask. An alcohol for disinfection is in site. Eating food is ban. CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 持参するもの (Belongings) ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 Laptop (possible to connect Wi-Fi), tablet, power cable, computer mouse, and textbook. 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 CoderDojo is a non-profit organization. We don't demand fee at all. However we are very happy if you donate us for activity fee. You can donate from 500 yen. This is perfectly optional. The donation will be use network environment cost, teaching materials and so on. 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 Photos will be taken at the venue. We may publish them on our website or Facebook. Please be aware of this in advance. If you are not allowed to take photos, please let us know. メンターについて (About Mentor) 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 You will work with and support the children in developing the programs they want to create. You don't need to have any programming experience. Since there are many beginners and younger children, we will ask you to learn how to operate a computer and to think through books and materials together. We also ask for your help in setting up and tearing down the venue and taking pictures. Please note that we are run by volunteers, so we do not provide compensation or travel expenses. 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link Please go West from 2nd entrance of Mizuhokuyakusyo station if you use subway. An entrance of venue is difficult to understand. Please refer pictures in above instagram URL. 運営連絡先 (Contact) [email protected] SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール (Time Schedule) 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 12:01 - マイクラ発表(希望者のみ) 10:00 - Open 10:05 - Orientation     Playing typing soft, confirming theme of why program, and so on 11:15 - Recital 12:00 - Close 12:01 - Recital of Minecraft (Optinal)

7/28 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第2回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代の要件定義のススメ方」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいポイント ・ステークホルダーとの関係と、ビジネス要件と開発要件の適切なバランスをどうとるか ・開発部門、カスタマーサクセス、営業部門、マーケティング部門との円滑なコミュニケーションの取り方 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でプロジェクト/プロダクトマネジメントを紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <事前質問受付フォーム > 本イベントでは、皆様のご質問に岩上と林が回答していくフリートークイベントです。 「リモートワーク時代の要件定義のススメ方」について聞きたいことがある方は ぜひ事前質問フォームより質問内容をお送りくださいませ。 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:[email protected] ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

7/29 (水)

5929c29c004b381cfeed938375984fd0 Nutanix Meetup
Nutanixの最新トピックをお届けします!
初のフルオンライン開催! これまで49回日本各地で開催し、東京開催時にはリモート配信も行ってきたNutanix Meetupですが、完全オンラインで開催させて頂く形となりました! 今回は、オンライン開催ならではのメリットを活かして、東京・名古屋・大阪・福岡の各オフィスを拠点としているNutanix SEたちが、それぞれの推しNutanixソリューションをご紹介します! タイムテーブル 時間 セッション 登壇者 Photo 18:30 開会のご挨拶と各種ご案内 18:40 逸般の誤家庭でなくても捗る!Test DriveでNutanixの最新機能にふれてみるNutanixに触ってみたいけど、商用機はちょっとハードル高い。無償で使えるCEがあるみたいだけどTLみてもmy new gear...を連呼する逸般の方しか出てこない…と、お悩みのあなた、もう大丈夫です! ブラウザから簡単に使えるTest Driveがあります。このセッションではTest Driveの概要と、実際にハンズオンで試す際に有用なリソースやTipsをご紹介します。 清水 亮夫(Akio Shimizu)Twitter: @shmza国内SIerを経て2013年よりNutanixのプリセールスに従事。いつの間にやら老g、、もとい日本法人最古参メンバー 19:05 見せてもらおうか。NutanixのDRaaSの性能とやらをついに日本に上陸したNutanixがお送りするDRaaSであるXi Leap。ITインフラを意識させないことを目指すNutanixがDRaaSを作ったらどうなるのか?有事に戦力(IT)の決定的差を生むNutanix印のクラウド、ちょこっとだけご紹介します。 伊藤 宏樹(Hiroki Ito)Twitter: @hiroito1118Nutanix Japan西日本エリア担当SE(@名古屋)前職SIerでNutanixに出会い、扱うようになって早8年目。 19:30 Nutanixの提供するストレージサービス概要Nutanixの超得意分野であるストレージ機能。実は仮想化基盤の共有ストレージだけでなく、ユニファイドストレージ機能も提供します。今回は、その主要サービスであるFiles(SMB/NFS両対応NAS)、Objects(S3互換オブジェクトストレージ)、Volumes(iSCSI)の概要をUse Caseも踏まえてお話しします! 松本 龍洋(Tatsuhiro Matsumoto)Twitter: @marmoma2ma2Nutanix Japan西日本エリア担当SE(@大阪)サーバストレージ屋さん歴約20年好きなNutanixのサービス: Xi Leap, Xi Frame 19:55 オンプレでクラウド体験?Nutanix EraによるオンプレDB管理術Nutanixでインフラ管理が簡単になるだけでなく、なんとDBの管理までこんなに簡単に!?クラウドをそのままオンプレに持ってきたようなインフラ&データベース管理について、簡単なデモを交えてご覧いただきます。 凌 直孝(Naotaka Shinogi)ブログ Nutanix Japan九州エリア担当SE(@福岡)自称JPOUGメンバーの元Oracle屋さん 20:20 閉会のご挨拶と各種ご案内 運営・司会進行 Nutanix Japan テクニカルエバンジェリスト 島崎 聡史(Twitter @smzksts) 本編終了後にオンライン飲みを行います オフライン開催の際にはときどきMeetupの後に「近場で軽く1杯」ということをしていたのですが、 オンラインではそうも行きませんので、いわゆる「Zoom飲み」を行います。 基本的にゆるふわ・ぐだぐだ進行を想定していますが、 Nutanixチョットワカル人たちに色々聞いてみたり、ゆるっと会話してみたり、 みんな最近どんな感じか眺めてみたりしたい方は、どうぞお気軽にご参加ください。 ※Zoom飲みの参加URLはウェビナー本編内でのアナウンスを予定しています。 備考 ウェビナー配信システムへの登録のため、参加登録時に各種情報のご入力をお願いしております。何卒ご了承ください。 ウェビナー参加用のURLを事前にご連絡する都合上、お申し込み期限が開催前日の 7/28 13:00 まで となっておりますのでご注意ください。

4e2604d61a474e7c49371d9f5622ec3b Yahoo! JAPAN Nagoya
ヤフー名古屋のLT会!今回のテーマは「リモートワーク環境」です!
本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー名古屋オフィス」での開催ではなく、オンラインで参加いただく形式にします。参加申し込みいただいた方に参加用のURLを、connpassアカウントのメールにてご連絡いたしますので、参加希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、今回はZoomを利用する予定です。視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願い致します。 イベントについて ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催しています。 今回は、オンラインでLT会をします。 LTで話したいことがある人、LT興味あるけど話したことがない人、テーマに興味があるの聞いてみたい人でわいわいしてみませんか? 今回のテーマ コロナ禍で働き方がリモートワークとなった方も多いかと思います。 他の人がどんな環境でリモートワークをしているか気になったりしませんか? そこで今回のLT会のテーマを「リモートワーク環境」にしました! リモートワークになって働き方がこんなに変わった 自宅環境を良くするためにコレを買ってすごく良かった チームの働き方がリモートワークで変化があった 自分が考えるリモートワークのメリット/デメリット …などなど、「リモートワーク環境」を快適にするために工夫していること、購入したもの、自慢したいもの、普段と変わった生活スタイルなどをネタに交流しませんか? LT発表される方へのご注意 開催日の前日(7/28)の19:00から運営と登壇者でZoomを繋ぎ、スライドの切り替えや音声を確認するリハーサルを行います。(30〜60分程度の予定です) お手数ですが、登壇者の方はリハーサルへのご参加もお願いします。詳細は、運営からメールにてご連絡致します。 発表時間は 5分以内 でお願いします。 発表資料内に権利侵害の画像・映像などは使用しないでください。 宗教やビジネスの勧誘、商品の販促を目的としたLTはお断りします。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー(敬称略) 18:45 - Zoomオープン - 19:00 - 19:05 ヤフー名古屋 Tech Meetup LT について - 19:05 - 19:13 リモートワークについて(仮) 横井翔伍(ヤフー株式会社) 19:13 - 19:21 学生のリモートワーク(仮) RyogaTakao 19:21 - 19:29 フルリモートワーカーのデスク選定 ころちゃん 19:29 - 19:37 リモートワーク環境と習慣について(仮) ex_SOUL 19:37 - 19:42 休憩(5分) - 19:42 - 19:50 仮)リモートワークで腰痛めました めろん 19:50 - 19:58 社会人1年目が構築したリモートワーク環境 KMiura 19:58 - 20:06 リモートワークを楽しく快適にするための工夫点 小島 優介 20:06 - 20:14 強いチームじゃないとオフィスを捨てられないのか -リモートワークとマネジメントの話- やまもとまなぶ(ヤフー株式会社) 20:14 - 20:20 クロージング ※ 進行上、終了時間が多少前後することがあります 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 私たちは、いかなるハラスメントも認めません。 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。 これらについての不快な言動・表現・差別を含みます。 性のこと:性差・性同一性・性的指向 体のこと:外見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ(障がい・病気) 文化のこと:国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分 一方的な迷惑行為:不適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画 みなさんに期待する行動 ハラスメント行為に加担しないこと。 相手をリスペクトして行動すること。(全員が個性を表現できるよう過ごしましょう) すべての法令を遵守すること。(知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしましょう) 妨害となる行為をしないこと。(破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止です) スタッフの指示に従うこと。 不適切な行為を見つけたら? もしもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、下記のメールアドレス宛でお聞かせください。 [email protected] その他・注意事項 イベント中に撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、カメラオフをお願いします。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等は [email protected] までお願い致します。

Ce2da99440d2e8d234252477d47b9df7 ウェブプラ屋
#2 メール、魂の座
※「ウェブプラ屋」は、MarTechに関する勉強会コミュニティです。どなたでもご参加いただけますが、正解が欲しい方には不向きかと思われます。 開催概要 マーケティングオートメーション(以下、MA)とは、リードと呼ばれる見込み客情報を取得し、実顧客へとつなげるためのジェネレーション (醸成) とナーチャリング (育成) をデジタルに自動化する事を言います。 MAというと、ツールと併せて必ず必要になるのが「メルマガコンテンツ」です。どれだけ立派なツールを導入しても、リードの興味を惹くコンテンツがなければコミュニケーションは取れません。しかしながら、ツール以上に運用でコンテンツで苦戦する企業も多いのではないでしょうか。 コンテンツマーケティングが叫ばれる昨今。メルマガに限らずコンテンツ作りにも役立つ「メールを成果につなげるコツ」を、失敗談も含めながら学びつつ、みんなで実際にライティングをしてみましょう。 発表者紹介 佐藤 佳 愛知県岡崎市出身。ウェブ解析士。キャリアトランプ ダイバーシティ・ ナビゲーター。 大学卒業後、ITコンサルティング企業に入社し、企画広報部を設立。主に広報と採用の2軸でキャリアを築き、現在は社長室 マネージャーとして経営戦略部門を支援している。最も好きな仕事はウェブマーケティング。知識ゼロ・経験ゼロから始めて、自社サイトのアクセス数を4年連続で200%成長させている。 WACA Awards 2017 Best Content Producer、WACA Awards 2018 The Best Go-Getter、WACA Awards 2019 The Best Evangelistを受賞。 ファシリテーター 寺岡 幸二 WACA ウェブ解析士マスター 1974年、福島県いわき市生まれ。2004年より正式にデジタルマーケティング関連業務に従事。2019年1月、ウェブプラ合同会社設立。「WACAウェブ解析士認定講座」における、企業研修も含めた初級・上級・マスター講座の講師実績の他、企業・コミュニティにおける各種勉強会への参加・自ら企画運営なども行っています。 タイムスケジュール 時間 内容 19:30 - 19:35 ウェブプラ屋について (勉強会の意図等の説明) 19:35 - 20:10 発表「メールを成果につなげる考え方」 20:10 - 20:15 休憩 20:15 - 21:00 メルマガ作成ワークショップ 準備するもの Zoomを閲覧できる環境をご用意ください。(アプリ・Webカメラ・マイク等) ハンズオンは、PC付属のメモ帳などでも大丈夫です。 補足事項 随時更新いたします。

7/30 (木)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』出版記念&『革新コンソーシアム』設立記念 第一弾の2日目です
2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)ならびに「日本を元気に・革新コンソーシアム」設立を記念して、Webイベントを実施します。 このイベントは水曜日~土曜日を1クールとして、三回行います。 第一弾は7月29日(水)~ 8月1日(土) 本イベントはこちらの2日目です 第二弾は9月23日(水)~25日(土) 第三弾は10月28日(水)~ 31日(土) 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 登壇予定 講師: 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長 / 豊田エンジニアリング 講師 熊倉 靖隆氏 (TPSの総本山で改善に従事し、システム設計にも精通。IT、IOT、Industry 4.0などの最新の効率化も専門) 戦略スタッフ・サービス 三井 伸行 テーマ 現場が主役 TOYOTA way 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ等で、アクセス方法(URL)を案内します。 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ

23e428921c6ffe727bdca39546f276e2 ビヨンド勉強会
※今回の勉強会はオンライン(Zoom)開催になります ■ テーマ「越境EC」 with コロナ時代を生きていく中で、オンラインショッピングの需要は今後ますます増えていきます。 今回は「自分のECサイトを作ってみたいけど、何から手を付けたらいいか分からない」といった方に向けて、ECサイトを始めるためのノウハウを分かりやすくお伝えする勉強会です。 ■ ECを始めたい方大歓迎! このような人にオススメの勉強会です。 今すぐECサイトを運営したい方 ECサイトの正しい構築方法が分からない方 マーケティングについて理解を深めたい方 ■ タイムテーブル   時間       予定   18:45 ~ 19:00 入場 19:00 ~ 19:10 開始のご挨拶、ビヨンド勉強会について 19:10 ~ 19:40 ■ 第1セッション 株式会社A&S長澤 大輔 様株式会社 ウィズ・プランニング石原 大樹 様「タイトル未定」 19:40 ~ 20:10 ■ 第2セッション 株式会社ビヨンド佐藤 大輔「Shopify導入編のお話」 20:10 ~ 20:40 ■ 第3セッション 株式会社リンクス小橋 重信 様 「タイトル未定」 20:40 ~ 21:00 質問タイム・終了 ■ 各スピーカー情報 株式会社A&S CEO 長澤 大輔 様 国内のみならず海外マーケットでも成功できる「勝利の方程式」で、クライアントのビジネスの成果が出るまでとことん寄り添い続ける専門家集団、株式会社A&Sの代表取締役。 社団法人ウェブ解析士協会が認める最上位資格「マスター」を持つ。 顧客の事業成功のエッセンスを、「成功の4S(SNS運用、スマホ最適化、セールスや検索データの分析、SEO対策)」と呼び、そのノウハウをすべてのプロジェクトに導入するコンサルティング業務及びプロジェクトの陣頭指揮を執る。 株式会社 ウィズ・プランニング 代表取締役 石原 大樹 様 北海道留辺蘂町という人口9千人に満たない小さな町を拠点としながら独自の集客方法で、東京・大阪・福岡・名古屋・沖縄、そして海外に至るまで幅広いクライアント層を確立。 そのかたわら、TV/CMなどで活躍している大手上場企業や芸能プロダクションなど、多くのウェブ制作、デザイン業務、講師業にも携わっている。 趣味はベースギターと一眼レフカメラ 株式会社ビヨンド システム開発部 佐藤 大輔 株式会社ビヨンド 横浜オフィスマネージャー 横浜オフィスは開発系エンジニアが在籍している拠点になります。 Shopifyを皮切りに今後ECサイト開発に注力していきます 株式会社リンクス 代表取締役社長 小橋 重信 様 株式会社キレイコム 取締役 物流統括責任者、日本ロジスティクス協会認定 物流管理士、オムニチャネル協会 物流アドバイザリーボード、元株式会社オーティーエス 執行役員 アパレルメーカーにて、商品MDからブランドマネージャー。 上場から倒産を経験し、滞留在庫の怖さを知る。IT企業にてネットワーク構築に関わり、TCP/IPを習得。物流会社オーティーエスにて多くのアパレル企業の物流改善からEC物流の立上げ、大手セレクトのオムニチャネル物流構築経験あり。 現在は、物流コンサルとしてクライアント企業のEC含め、物流改善をサポート。各種メディアでの物流コラムやセミナーでの講演活動を行う。 ■ 当日の勉強会について Zoomでのオンライン開催となります 登壇内容について質問がある方はZoomのチャットに書き込みをお願いします(随時運営側で拾っていきます)

7/31 (金)

9450 normal 1508150342 9429 normal 1505918098 sw ts Startup Weekend 奈良
週末起業体験イベント「Startup Weekend」をオンラインで開催! アメリカはシアトルで誕生し、世界150カ国以上で開催されている熱狂的なイベント「Startup Weekend」をオンラインで開催!金曜の夜から日曜の夜までの54時間を使ってアイデアをカタチにすることで起業をリアルに経験できます!    【この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!】 新規事業を立ち上げたい方!起業を体験したい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!熱量のある場がとにかく好きな方!今のステージから一歩先へ進んでみませんか? Zoomなどのオンラインサービスを使って開催するため、パソコンやスマホのご準備をお願いします。    こんな方にオススメ ・起業を考えている方! ・起業に興味がある方! ・新規事業の立ち上げに関わっている方! ・新しいことに挑戦したい方! ・一緒に挑戦する仲間を見つけたい方! ・オンライン型のStartup Weekendに挑戦したい方!    知識やスキルがなくとも、実現したいアイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、起業をリアルに体験することができます! Startup Weekendに参加する半数以上の方が初参加のため、どなたでも安心してご参加いただけます! (参加条件は特にございません)    Startup Weekend 奈良の開催テーマ 開催テーマは 「Withコロナ時代の社会課題解決」 です。現時点で起きている問題はもちろん、これから起こりうる問題など、「新型コロナウィルス」に関連する問題を解決するアイデアであれば何でもOKです。AI、ヘルスケア、教育、観光、ロボットなど、あらゆる手段で新しい未来を描いてみてください! (開発着手中や既にローンチしているアイデアは対象外になりますのでご注意お願いします)    スケジュール 7月31日 (金) 8月1日(土) 8月2日 (日) 18:45 オンライン開場(※1) 9:45 オンライン開場(※1) 9:45 オンライン開場 (※1) 19:00 ファシリテーション 10:00 ファシリテーション 10:00 ファシリテーション 20:00 1分間ピッチ 14:00 コーチング開始 15:00 発表前チェック 20:30 投票 16:30 コーチング終了 17:00 最終発表(※1) 21:00 チームビルディング 18:30 ファシリテーション 18:30 審査発表 22:00 1日目終了 (※2) 21:00 2日目終了(※2) 19:00 懇親会 21:00 3日目終了 ※1 参加者の方にメールでZoomのURLをお知らせします。 ※2 1日目、2日目の終了時間は目安になります。 *進行状況によって多少変動することがございます。    コーチ(2日目)  平岡 仁志 株式会社ゼロワンブースター 事業創造アクセラレーター 2004年、新卒で自動車内装部品会社に入社。主にトヨタ自動車に対する内装部品の営業・企画・生産準備・品質管理等に従事。2007年、幅広く業務を経験する中で自身のキャリアの幅を拡げるため、日本GE Commercial Financeへ転職。中小企業を中心にリース・保険等の金融サービスのソリューション営業を担当。その後、リーマン・ショックの影響から、社会性・公共性・成長性の高い業界への転職を決意。2009年、医療系ベンチャーの株式会社エス・エム・エスに転職。同年12月、エムスリー株式会社との合弁会社、エムスリーキャリア株式会社の立ち上げに参画し、医師転職支援のキャリアコンサルタントとして、紹介事業立ち上げに従事。オペレーション構築、複数の大手医療グループとの取引拡大、事業提携等で医師人材紹介事業の拡大に貢献。2015年9月、独立。グロービス経営大学院MBA。Startup Weekend 奈良の立ち上げメンバー。   鈴木 カナコ 簿記会計スクール・起業家支援 boki cafe 代表 1982年奈良生まれ。大手資格学校での会計講師、教材開発、コンテンツ開発を担当したのち、会計事務で監査業務コンサルティング業務を経てフリーランス講師として独立。大学、商工会、商工会議所での指導経験を積み2015年に「楽しく数字を学ぶ」をコンセプトに簿記会計スクールboki cafeを開業。2017年からは起業家に対する経営相談、融資、補助金獲得支援なども行っており、自らの起業経験を生かした寄り添った経営支援に定評があります。2018年からは企業研修事業、2020年からは簿記教室のリモート化を進め、商圏を全国に広げています。著書「Q&Aと対話式で超わかりやすいネットで稼ぐ人の確定申告(セルバ出版)」   澤田哲也 ミテモ株式会社 代表取締役 1981年奈良生まれ。採用コンサルティング会社を経て、2007年 社会人教育・研修を手がける株式会社インソースに入社。5年間で述べ300社の民間企業に対して、次期経営人材育成や組織変革をテーマに人材育成プログラムの企画・設計に携わる。また、新規事業開発にも取り組み、2012年にミテモ株式会社の事業開発を担当、同年 代表取締役に就任。オンライン教育サービスやデザイン思考をベースとした新規事業・商品開発プログラムをはじめとした多種多様な育成支援事業を立ち上げる。また、2016年から全国各地の地方自治体との連携による事業創出・商品開発・販路開拓・デザインイノベーションのための教育事業に取り組む。2018年にはJAPAN BRAND PRODUCE SCHOOL設立。日本の地場産業や伝統工芸にデザイン・クリエイティブを取り入れ、商品開発・販路開拓を手がけるプロデューサー育成に取り組む。   審査員(3日目) 中島 章 一般社団法人TOMOSU 代表理事 / 奈良移住計画 代表 1982年生まれ。奈良市出身。東京の人材サービス会社、コンサルティング会社を経て、2015年に奈良にUターン移住・独立。奈良に移住したい方を応援する団体「奈良移住計画」を立ち上げ、移住検討者のコミュニティ形成や仕事・住まい探しのサポートを行う。その他、商店街を中心とした中心市街地活性に関わる仕事などを経て、2019年に一般社団法人TOMOSUを設立。自然と調和的な循環・共生の思想を基盤とし、持続可能な地域を作ることを目標に、創業・経営支援、事業開発を行う。またコワーキングスペースやカフェ・書店・イベントスペースなどが入る複合施設BONCHIを運営し、起業家だけでなく多様な生活者が集い知的探索を可能にする場づくりを行っている。   佐藤 英丸 btrax Japan Senior Advisor 1978年早稲田大学理工学部卒業。1980年米国スタンフォード大学大学院卒業後、日本ユニバック(現日本ユニシス)で、コンピュータアニメーションシステムの開発に携わる。95年にシチズン時計株式会社の米国現地法人代表。97年にAOLジャパン株式会社の代表取締役に転進。2003年4月、メディア·メトリックス·ジャパン株式会社CEO、その後、米国ダブルクリック社の100%出資によるアバカス·ジャパン株式会社の代表取締役社長、エクスペディア·ジャパン株式会社の日本法人代表、コムスコア·ジャパン株式会社の代表取締役を歴任。2014年9月より、米国サンフランシスコ本社のグローバルイノベーションを生み出すエクスペリエンスデザイン会社btrax incの日本法人であるビートラックス·ジャパン合同会社のシニア·アドバイザーに就任し、経営に参画すると同時に日本企業のイノベーション創出のサポート、スタートアップ企業の支援などにも携わり現在に至る。福岡市主催の「Global Challenge! STARTUP TEAM FUKUOKA」事業の企画・運営やIT関連イベントでの登壇やモデレータ、ピッチイベントの審査員などの経験も豊富。   鳴海 禎造 glafit株式会社 代表取締役 1980年 和歌山市に生まれ、15歳のときから商売を始める。 2003年 カーショップ「RMガレージ」を個人創業。 2007年 自動車輸出業「FINE TRADING JAPAN」を個人創業し、翌年に法人化。 2009年 自動車用品の製造・販売をスタート 2011年 中国広東省に生産管理を行う現地法人設立 2012年 香港に貿易業務を行う現地法人を設立 2012年 日本を代表する次世代乗り物メーカーとなることを見据えてメーカーブランド 「glafit」を立ち上げる。 2015年 和歌山県初の新電力事業者(PPS)となる和歌山電力株式会社の立ち上げに協力、取締役に就任。 2017年5月 glafitブランドとして初めての乗り物「glafitバイク」を発表。 (※glafitは総額1億2800万円超とクラウドファンディングの資金調達額で日本記録を樹立) 2017年9月 glafit株式会社を設立し代表取締役CEOに就任。 2018年1月 第36回日本経済新聞社 日経優秀製品・サービス賞2017最優秀製品賞を受賞! 2018年10月 glafitバイクがグッドデザイン賞を受賞 2019年1月 ヤマハ発動機と資本業務提携発表   ゲストスピーカー 高松明弘 編集奈良 代表 1981年 奈良県奈良市生まれ。2015年 奈良市役所入庁。動画広報・SNS・移住定住促進・シティプロモーションを担当。アーティスト・井上涼さんとコラボした奈良市PR動画「ENJOYNARA」は2017年観光映像大賞ファイナリスト作品に選出。再生回数は60万回を超える。2018年 奈良をもっと楽しむ地域活性化プロジェクト「編集奈良」を設立。学生・会社員・公務員・事業者など多様な活動者が対話・連携し情報共有を行い、地域情報WEBメディア「ならマガ」、ならどっとFMのラジオ番組「ならマガRADIO」、プレゼンイベント「ペチャクチャナイト奈良」、奈良未来会議などを主催し、縁をつなぐ取り組みを行っている。その他、ならまち遊歩実行委員、なら国際映画祭2018実行委員、官民連携事業「まちの食卓」プロジェクトメンバー、奈良町座事務局長のほか、地元の自治会長も務める。   初日の7/31(金)に「奈良」についてスピーチいただきます    スペシャルサポーター 吉田 友子 イラストレーター/グラフィックレコーダー 大阪市出身、生駒市在住イラストレーター、嵯峨美術短期大学卒業。企業、行政のイラストを制作する傍ら、議論や思考を可視化するグラフィックレコーディングにも尽力。制作、講座を通して描く+見える=伝わることの力と爽快さを実践している。 ※主なグラレコ実績(敬称略) 生駒市役所/大阪市立大学CERD/奈良北高校/土木学会インフラデータチャレンジ/内閣官房国土強靭化ワークショップ/CODE for JAPAN/他多数 マンガでわかるデザイン本「デザイナーじゃないのに!」(デザイナー平本久美子氏と共著)がソシムより9月11日発売予定。   運営メンバー ファシリテーター 福井 健司 1982年生まれ。奈良県大和郡山市出身。奈良工業高等専門学校→豊橋技術科学大学→奈良先端科学技術大学院大学を経て、新卒で電機メーカーに就職。入社後13年間に渡ってスマートフォンやパソコンの企画・開発・販促に従事。2020年3月にITサービス会社に転職し、サービス推進に従事。2016年2月にStartup Weekend 東京に初参加。その理念に共感して運営にも携わるようになる。故郷の奈良で2018年2月(奈良市)、2018年10月(生駒市)、2019年8月(天理市)、2020年2月(大和高田市)でStartup Weekend 奈良を開催。現在は奈良県の全市町村でStartup Weekend 奈良の開催と、オンラインとオフラインと融合させたStartup Weekendの開催に向けて活動中。また、Startup Weekendの活動とは別に、2019年8月にLEGO SERIOUS PLAY メソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテーターを取得し、LEGOを使ったワークショップも企画・開催している。   Startup Weekendのファシリテーション実績 19年8月 Startup Weekend 奈良 Vol.3 20年2月 Startup Weekend 大阪 Space 20年2月 Startup Weekend 奈良 Vol.4 20年4月 Startup Weekend Japan COVID-19(※)  20年6月 Startup Weekend TOKYO ONLINE Ver. Music+Tech  20年6月 Startup Weekend 守山 Vol.2 ONLINE ※日本初の完全オンライン型のStartup Weekend    オーガナイザー 山下 悠 滋賀大学経済学部 准教授 1980年奈良市生まれ。現在は守山市に在住。Startup Weekend 守山発起人。神戸大学大学院経営学研究科を修了後、滋賀大学経済学部講師を経て、現在に至る。専門は「ビジネス・エコノミクス」で、フランチャイズ・ビジネスや、中小企業にとって役立つインターンシップのあり方、Startup Weekendを始めとする起業家教育などについて、理論・実務の双方向から研究を行っている。2016年3月に行われたStartup Weekend 滋賀・彦根や、2018年2月と10月に開催されたStartup Weekend 奈良など、これまで8回のStartup Weekendに参加。Startup Weekendから「スゲ~!」「ヤベー!」と言える商品やサービスがどんどん生まれてくるのを楽しみにしている。   鈴田 晋也 1993年生まれ。大阪府、千葉県、愛媛県、茨城県と日本国内を転々とし、現在は千葉県在住。筑波大学大学院システム情報工学研究科(研究領域は経営組織論)修了後、都市銀行入行。現在は金融市場業務に従事。学生時代には経営学・経済学を主に学び、また地方銀行主催の地方創生ワークショップ発表、筑波大学発ベンチャー企業でのコンサルティング向け分析業務といった経験から、スタートアップに関心を持つに至る。Startup Weekend Tsukubaに第2回、第4回に参加。また、Startup Weekendの理念に共感し、運営にも従事(第3回~第6回Startup Weekend Tsukubaオーガナイザー、第7回Startup Weekend Tsukubaリードオーガナイザー、第3回Startup Weekend 奈良オーガナイザー)。 Notice ! We'll do it in Japanese and English as usual. (Facilitator will speak in Japanese mainly.)    協賛・協力・後援 《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様      公式サイト   Startup Weekend 奈良 公式Facebook https://www.facebook.com/swnara/    特定非営利活動法人 Startup Weekend http://nposw.org/   お問い合わせ先 [email protected]

8/1 (土)

Ad7ae15e8ac333ea29df5d2a377b2094 DEEP LEARNING LAB
DLL3周年とCDLEとの初・合同記念イベント
Deep Learning Lab(DLLAB)について Deep Learning Lab とはディープラーニングの実社会での活用を推進するコミュニティです。先端技術を実際のビジネスに応用するべく、技術とビジネスの両面に精通したプロたちが毎月の勉強会や教育活動をベースに、ニーズに合わせた最適な技術を選択し開発した事例や最新技術動向の情報発信を行い、ソリューション検討を具体的に行えるようにします。マイクロソフトとPFNの協業から生まれました。​コミュニティご紹介資料はこちらです。 Deep Learning Digital Conference DLLAB は2020年夏で3周年を迎えます。過去様々な企業やコミュニティと連携して企画を推進してきましたが、今回は日本ディープラーニング協会が実施する資格試験の合格者によるコミュニティ CDLE との合同企画としてデジタルカンファレンスを開催いたします。今年は特に、COVID-19 の影響で産業構造やビジネスを取り巻く環境が過去見ないほどに大きく変化している中、AI 自体の存在価値・在り方はどうなっていくのか。計30を超えるセッションから考察していければと思います。今回は、最先端のソリューション開発を行うスタートアップやベンダーに加え、大手メーカー・物流企業の実ビジネス化に向けた取り組みや人材教育についてもセッションを揃えております。 本イベントでは、「事例セッション」、「技術セッション」、「教育セッション」、「個人セッション」に分けてビジネス側からエンジニア側まで幅広い層を対象に AI の社会実装における現状をお届けします。 事例セッション: ML/ DL のビジネス活用事例の紹介。事業責任者、経営層、ビジネス向け。 技術セッション: 最新の技術動向、研究開発内容について紹介. 企業、研究者による取り組み紹介。データサイエンティスト、エンジニア向け。 教育セッション: 今後の AI 人材に求められるスキル、マインド、キャリア、コミュニティなどの紹介。 個人セッション: 個人で取り組む内容、事業、研究、学習方法など。トピックは限定しない。DLLからも登壇者の受付を行います。 イベント概要 【日時】2020年8月1日(土)12:30 配信開始、18:30 終了 【場所】 Microsoft Teams Live (登録いただいた方にリンクを別途送付いたします) 【費用】一般 500円(コンパス集金は事務局の株式会社中外が代行します。) ※学生無料 【Web】https://dldc-2020.dllab.ai/ セッションの割り振りはイベント当日まで変更の可能性があることをご容赦ください。 セッションカテゴリ セッションタイトル 詳細 演者 Keynote 2 リターン・オン・モデル(ROM)で価値の最大化を目指す、社会実装されるための機械学習テクニック 機械学習やディープラーニングの社会実装は、一般的なITプロジェクトと比較すると難易度の高い内容となっています。リターン・オン・モデルという機械学習モデルに対する費用対効果的なコンセプトから、実社会において活用されるための必要な要件定義、実装のテクニックについて解説します。一般社団法人リテールAI研究会において成功や失敗した事例をもとに、流通業界を中心とした最前線の実例から、機械学習の社会実装について切り込んでいきます。 一般社団法人リテールAI研究会今村 修一郎 事例セッション アマダのAI開発を加速するための、DevOPS・MLOPSの取り組み事例紹介 株式会社アマダでは約5年前くらいからAzureをつかった開発・テスト環境の構築に取り組んでおり、その一部としてDevOPS/MLOPSがあります。今回、アマダAIイノベーション研究所でMLOPSに対する要求を作成し、株式会社アバナード様に構築いただきました。その内容やアマダ側の受け入れについて事例を紹介します。 株式会社アマダAIイノベーション研究所三好 秀治株式会社アマダ中川 大樹アバナード株式会社ジャンノエル リベル 事例セッション ディープラーニングを用いたワインブドウの収穫量予測 本セッションでは、ワインブドウの収穫量予測の実証実験について紹介する。実証実験では、圃場内を網羅的に自動走行する台車によって撮影された画像を入力とし、①Semantic segmentationによって得られたブドウ領域と、深度カメラから得られた距離情報を用いたブドウの大きさの推定②ブドウの大きさー重量回帰モデルによる重量の推定の2ステップによってブドウの重量を予測する。また総重量を予測する際には、台車の自己位置推定によってフレームインしている畝の領域を特定し、抜け・重複の少ない予測を実現した。これらの手法を用いた収穫量予測の効果検証は2020年秋に実施予定である。 日鉄ソリューションズ株式会社徳竹 眞人 技術セッション Tensorflow Liteの量子化アーキテクチャ Tensorflow Liteに導入されたPost-training quantizationのアーキテクチャについて解説します。Post-training quantizationを使用することで、floatで学習したモデルを、キャリブレーションイメージを使用することでint8のモデルに再学習不要で変換することができます。また、LayerWiseQuantizationとChannelWiseQuantizationについて解説し、Tensorflow Liteの量子化モデルの精度が高い理由を考察します。 ax株式会社品部 仁志 技術セッション CPUだけでAIをやり切った最近のお客様事例 と インテルの先進的な取り組み インテルはここ数年間、AIを戦略の中心に置いて各種事業活動を行っております。最も分かりやすいところだとインテルCPUを始めとするハードウェア、および、ソフトウェア製品の強化になるのですが、実は同時に、ユーザー企業様へ直接アプローチし、AI導入およびそれによるビジネス課題の解決もお手伝いさせていただいております。本セッションでは、そうした弊社の活動の中からお客様事例をいくつかご紹介いたします。いずれも”CPUだけでAIを動かされている”お客様になりますので、AI導入の現実解として皆様のご参考になれば幸いです。また、最近インテルが注目している次世代のAI関連技術も併せてご紹介いたします。 インテル株式会社大内山 浩 技術セッション Azure における Reinforcement Learning の取り組み 近年、強化学習が注目されています。推薦システム、ロボット自律化、物流最適化などの幅広い分野で適用ができる可能性があります。しかしながら、強化学習の導入ハードルは非常に高く採用に至っていない状況です。Azure では Data Scientist だけでなく、ドメインの専門家や IT エンジニアでも利用できるサービスを展開しており、強化学習の民主化を目指しています。本セッションは強化学習の基本的な考え方に触れながら、Microsoft 社内やお客様での適用事例、Azure の強化学習のサービスをご紹介致します。 日本マイクロソフト株式会社女部田 啓太 教育セッション Post COVIDにおけるAI人材の新しい学習スタイルとAIの社会実装にむけたAIエンジニアに求められるE資格その後のスキル 変化が目まぐるしいAI領域でのキャリア形成のためには、基礎となる数学やPythonの習得と体系的な機械学習の知識習得および実装力はもちろんのこと、最新トレンドのキャッチアップが必要です。また、COVID-19の影響により、変則的な勤務や在宅勤務が増えたことで、学習スタイルにも変化が求められています。本セッションでは、今後社会へのAI実装に際して重要性が増すと考えられるスキルとして「XAI(説明可能なAI)」と「Azure Machine LearningのAutoML」を取り上げ、AIの基礎理解の後にどのようにして学んでいくべきかを、最新の学習科学の知見をもとにご紹介します。 スキルアップAI株式会社斉藤 翔汰 教育セッション DXを推進するAI人材育成の在り方 ~ e-learning によるAIリテラシの向上~ 「AI教育・研修を切り口に、要件定義・試作品(PoC)の開発支援など、AIプロジェクト成功に必要なソリューションをワンパッケージで提供、AIに強い組織づくりを支援」してきた株式会社アイデミーのエンタープライズサービス部長 桐原憲昭 が、「AI人材の育成」「AIを活用できる組織づくり」をテーマに語ります。 株式会社アイデミー桐原憲昭 教育セッション 人材育成で本当は大切なのに忘れがちな3つの価値 〜 オンライン/オフラインでの学びは何が変わって何が変わらないのか?なぜ社内でのAI活用は一向に進まない コロナウイルスの影響により、オンラインで学ぶ機会が圧倒的に増えました。弊社でもこれまでは教室に集まって講義を行っていましたが、今回を機に本格的にオンラインでの学びにシフトしています。オンラインでの学びというとE-learningを想像される方も多いと思いますが、オンラインでのリアルタイム講義を希望される方が多く、この形式を中心に行なっています。E-leaningは「いつでも」「どこでも」受講することができ、値段もお手頃であることが多い中、その逆であるリアルタイムの講義を望まれる方が多いのか。本セッションでは、このリアルタイムでの講義が持つ価値を要素分解し、視聴者の方にとって本当に必要な研修の構成要素を選択できるような情報を提供します。自社にとって最適なプランを最適な値段で受けられることこそ、オンラインでの学びの価値を最大限活かせていると言えます。また、ディープラーニングと関わりの深い AI を学ぶときに多くの人が陥る失敗を紹介します。長い時間、難しい本を読んで数学力やプログラミング力がしっかりと付いているにも関わらず、自社内の改善になぜか繋がらない。社内にデータは蓄積されているけれど、「使えるデータがない」と嘆く状態から抜け出せない。そこには、最初の設計に課題があります。どのように工程設計を行うと、この課題から抜け出すことができるか。キカガクでの社内ツールを作るまでの具体的な事例とともに紹介します。 株式会社キカガク吉崎 亮介 個人セッション オンサイトデータコンペの魅力。関わる全員が楽しいコンペ設計のための取り組み 近年機械学習課題の解決方法の一つとしてデータコンペという形式が台頭している。データコンペとは課題を抱えている企業がデータと課題を設定し、一般の参加者がその精度を競う大会である。出題側は良質な解法が得られる可能性がある一方で専用のシステムを用意しかつコンペに適した課題設計を行い、優秀な参加者を集客する必要あり、開催のためのハードルが高い。このセッションではatma株式会社が開催するatmaCupにおいて、出題側はもちろんのこと参加者全員が楽しいと思えるようなコンペになるために行っている取り組みについて紹介する。 atma株式会社 山口 貴大 個人セッション AI・ディープラーニングを駆使して、「G検定合格者アンケートのフリーコメント欄」を分析してみた 2020年5月に実施した「第2回G検定合格者がおススメするAI・DL本アンケート」のフリーコメント欄、「ディープラーニング協会へのご意見・ご要望」に寄せられた意見を、ディープラーニング協会らしく、機械学習とディープラーニングを駆使して分析した結果を紹介します。本発表ではワードクラウド、説明性XAI、クラスタリング、要約、ALBERTなどの自然言語処理技術の概要を解説し、そして実際にこれらの技術を、G合格者のみなさまの「ディープラーニング協会へのご意見・ご要望」データに適用すると、どのような分析結果が出たのか紹介します。 株式会社電通国際情報サービス小川雄太郎/御手洗拓真 個人セッション DLLヘルスケア分科会の取り組み 2019年から2度にわたりDLLヘルスケア分科会で医療×AI進歩ジウムを実施した。第1回では「医療×AI推進人材を考える」をテーマに日本メディカルAI学会浜本隆二代表や(株)OPTiMなど、アカデミック、ビジネス両サイドに登壇いただき議論を実施、参加者は約150名に上った。第2回では「地域包括ケアとAI」をテーマにAIホスピタルを手がける中村祐輔先生や(株)エクサウィザーズをはじめ、地域包括ケアの課題にどうAIを活用し解決していくのか議論した。また(株)キカガク協力の下医療データを用いたハンズオンセミナーを実施。新型コロナウイルスの流行下、急遽オンライン実施も行い、約100名が参加した。 千葉大学医学部附属病院亀田 義人 事例セッション (仮)旧来のDWHの課題とAzure Databricksでコストと性能を両立した分析基盤を実現したユースケース紹介 (仮)旧来型のDWHをご利用のお客様には「データの肥大化で集計用DWHの処理時間がボトルネックに​」、「コスト削減が困難 (計算リソースとストレージの分離不可)​」、「かといって、一時的に停止/課金停止ができない」といった課題がございました。本セッションではそのような課題をお持ちのお客様に対してAzure Databricksで改善した手法をユースケースを交えてお伝えいたします。 株式会社ナレッジコミュニケーション中西 貴哉 事例セッション AIの売上予測を発注システムに組み込んだリンガーハットのデータ活用戦略 プロジェクトの立ち上げの背景から、AIの活用を模索して発注システムの構築に至る過程だけでなく、AzureでのAI活用戦略に取り組みについてご紹介いたします。 DATUM STUDIO株式会社光田 健一 技術セッション 最新のNVIDIA AmpereアーキテクチャによるNVIDIA A100 TensorコアGPUの特長とその性能を引き出す方法 エヌビディアは、2020年5月に最新のNVIDIA Ampereアーキテクチャと、それに基づく最初のGPUであるNVIDIA A100 TensorコアGPUを発表しました。2017年のVoltaアーキテクチャで導入された行列演算ユニット「Tensorコア」がさらに進化しただけでなく、GPUをハードウェア的に分割する「Multi-Instance GPU (MIG)」など、様々な新機能が追加されています。このセッションでは、A100 GPUの新機能に加え、VoltaやTuring世代GPUも含めたTensorコアの活用方法や、今注目のCUDA on WSL2の最新情報もお伝えします。 エヌビディア合同会社佐々木 邦暢 事例セッション 製造業における最新AI適用事例のご紹介 企業におけるデジタルトランスフォーメーションの進展に伴い、多くの企業がAIを活用した事業創出や業務革新を本格化させています。こうした環境変化に応えるため、ISIDでは4年前に設置したAI専任組織を中核に、製造業の設計開発をはじめとする多様な領域において、最適なAIソリューションの開発や適用支援を行ってきました。これまでに、時系列データを利用した動作予測や予兆検知サービス、深層強化学習で機械制御を最適化していくためのAIモデル構築や因果分析サービス等、製造業を中心に100を超えるAIプロジェクトの推進実績があり、本セッションでは、これらのAI開発プロジェクト事例についてご紹介します。 株式会社電通国際情報サービス芝田 潤 個人セッション BERT の解剖学: interpret-text による自然言語処理 (NLP) モデル解釈 Google が 2018 年に発表した深層モデル BERT は、自然言語処理 (NLP) の多くのタスクでブレイクスルーを起こしました。性能面で進歩がある一方で、公平性に関するガイドラインが総務省から発表される等、産業界では解釈可能な AI を求める声が大きくなってきています。そこで本セッションでは、このギャップを埋めるために Microsoft Research が開発している、interpret-text と呼ばれる機械学習ライブラリをご紹介します。BERT を含む、様々な自然言語処理モデルを解釈するための 2 つの方法について解説し、簡単なデモをお見せします。 日本マイクロソフト株式会社山口 順也 技術セッション ディープラーニングのロボット応用事例ーデータからエクスペリエンスへ 深層学習研究では通常,学習データとラベル(報酬)が設計者によってトップダウン的(受動的)に与えられる.しかしロボットでは「感覚から運動が生成される」というだけでなく「動作から新しい感覚が生成される」という側面も重要となる.このように自身の経験を通じて能動的に得られる情報を,通常の学習データと区別して「エクスペリエンス(経験)」と呼ぶ.本講演ではこの視点からのディープラーニングのロボット技術,そして複数の企業との共同研究事例を紹介する. 早稲田大学尾形 哲也 技術セッション Spark + AI Summit 2020で発表された注目内容を一挙にご紹介〜AI/機械学習プロジェクトに関わる方は必見です〜 6/24 - 6/26 にグローバルで実施されたSpark + AI Summit 2020ので発表された最新テクノロジーのアップデート情報をお届けします!・ Spark 3.0 - 更に高速化、最適化されたSpark 3.0が目指すよりインテリジェントな統合分析・ Lakehouse - 従来のデータレイクにデータウェアハウスライクな直観操作を可能にした次のビッグデータパラダイムシフト・ Delta Engine - モダンCPUアーキテクチャに特化されたベクトル化実行エンジン「Photon」と最新のDelta Lakeでレイクハウスの超高速化を実現・ Redash - ビッグデータ用のグラフィカルな分析をSQLで簡単に実現 データブリックス・ジャパン株式会社ジャ・ジーシン (ジン) 事例セッション COVID19ワクチン開発に向けた、AIの挑戦 ~深層学習が導く、新領域との接点~ 新型コロナウイルスCOVID19のワクチン開発は世界的な急務です。フューチャーは、2018年から大阪大学等と深層学習を用いたワクチン開発の共同研究を開始し、その成果をCOVID19ワクチン開発にも活用しています。ワクチン開発というと遠い世界の話に思われるかもしれませんが、内部で使っている技術は、自然言語処理や画像処理等、お馴染みの分野で培われた深層学習技術です。本セッションでは、ワクチン開発という世界的重要課題において、深層学習が具体的にどのように利用されるかを紹介し、深層学習が医療に限らず、新領域に踏み出す際の心強いツールとなることをお伝えできればと思います。 フューチャー株式会社貞光 九月 技術セッション 準同型暗号を用いた秘密計算技術とデータベース/Deep Learningとの融合 近年、MaaSやスマートシティ、情報銀行などのデータ連携活用、産業界のデータ分析・AI開発プロセスにおいて、機密情報や個人情報のセキュリティ対策やプライバシー保護が課題となっている。その解決策として、データ通信時や保管時の保護だけではなく、活用時も秘匿にしたまま解析が可能なSecure Computing(秘密計算) という技術領域がグローバルトレンドとして注目されている。本セッションでは、秘密計算の要素技術である「データを暗号化したまま解析が可能な準同型暗号」という暗号技術について、またそのユースケースについて紹介する。 EAGLYS株式会社今林 広樹 教育セッション AI活用人材の社内育成に関する取り組みについて ~ダイキン情報技術大学~ ダイキン工業では、新入社員100名を2年間特定の部署に配属させることなく、AIやIoTといったスキルをゼロから学ばせる「ダイキン情報技術大学」という取り組みを行っています。本セッションでは、講義・演習やPBL(Project Based Learning)などのプログラム内容や、今後どのようなAIの利活用を考えているのかについて、具体的な事例をもとに紹介します。また本取り組みに対して電通国際情報サービスが実施しているアドバイザー支援やクラウド教育について紹介します。 ダイキン工業株式会社下津 直武 / 株式会社電通国際情報サービス久保田 敏宏 教育セッション アカデミックにおけるAI/ディープラーニング の教育と学習支援に関する研究 中部大学は教育機関として初めて日本ディープラーニング協会のE資格に関する認定プログラムを受けています.今年3月に開催されたE資格の試験では,本認定プログラムを終了した学生が全員E資格に合格することができています.認定プログラムを承認されるまでのプロセス,および本認定プログラムで取り組んでいる内容について紹介します.また,我々の研究グループは,企業の方へAI/ディープラーニング の教育を展開しており,その事例についても紹介します.加えて,教育現場で収集できる学習ビックデータを利用したAIシステムに関する研究も紹介します. 中部大学山下隆義 個人セッション CDLEハッカソンが、自分の人生のターニングポイントになった話 ・CDLEに参加し賞を受賞し、仲間と出会えた事や、キャリアチェンジに繋がった話。・仲間とKaggleに参加することで得られた知識を、業務に活用できた事例紹介。 矢崎総業株式会社圖師 秀幸 事例セッション PoCを超えて事業価値のあるAIを作るには 〜経営者・事業責任者が知っておくべきポイントを、事例を交えてご紹介〜 機械学習、ディープラーニング技術が著しい発展を遂げている一方で、それをビジネスとして本当に価値があるものにしていくことは非常に難易度が高く、PoCで終わってしまうAIプロジェクトも多いというのが現状です。そこで、事業価値あるAIを作るために何が必要かという点について、弊社が様々なプロジェクトを進めてきた経験からお話しいたします。特に、発注者側(経営者・事業責任者)の目線で、何ができるのかに言及します。AIプロジェクトを、「ただAIベンダーに発注してから任せきり」にするのではなく、「どんなリスクを考慮する必要があって、どう目利きをしていけばいいのか」についてお話しさせていただきますので、ご興味ある方は是非ご参加ください。 株式会社Algoage大野 峻典 教育セッション ビジネスで役立つAIリテラシーから機械学習エンジニアリングまで実践形式で学ぶ課題解決型AI人材育成とは?〜国内最大AIコンペサイトのノウハウから学ぶ最新学習法〜 AIプロジェクトにおいて高確率で成果が得られる方法として、世界中のAI人材がAIの精度を競い合う「AI開発コンペティション」が注目されています。参加者はコンペを通じた業務課題へのチャレンジにより、実践的なAIスキルを習得可能です。この育成効果は課題解決型学習(PBL)という教育手法に相当します。ビジネスマンがAIプロジェクト推進に求められるリテラシー。エンジニアが高精度な機械学習モデルを実装するためのテクニック。これらのスキルを実際のプロジェクトを追体験しながらオンラインで学べるサービス「SIGNATE Quest」を開発しました。今後の社会に必要なAI人材、その育成効果についてご紹介します。 株式会社SIGNATE齊藤 秀 メディアスポンサーありがとうございます! Media Web Ledge.ai(レッジエーアイ) https://ledge.ai/ AINOW(エーアイナウ) https://ainow.ai AVILEN AI Trend(アヴィレンAIトレンド) https://ai-trend.jp/ robosta(ロボスタ) https://robotstart.info/ 最後までお読みいただきありがとうございました。

8/2 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年8月開催
岩倉市生涯学習センターでの開催について(予定) 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じて行います。 当日は検温、マスク着用、入室時の健康確認にご協力をお願いいたします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 当道場が2020年2月に定めたルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 メンターも検温、体調チェックを行います。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 保護者の同席について(予定) 新型コロナウイルス感染症の状況が継続し定員が限定されていれば、保護者の方の付添を不可といたします。 また生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの3密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 会場の様子を Google Meet や、限定公開の YouTube Live にてライブ配信できるよう調整中です。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 オンラインハイブリット開催(予定) 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 必ずお読みください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に205以上の道場があります (2020年5月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 研修室2で開催 予約の関係で研修室2にて開催します。 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 試験的にメンターで余っている PC 貸出を行うことにいたしました。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年8月2日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/175462/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

web講演会/懇親会を開催し、若手の会が担ってきた学生間交流に焦点を当てた情報共有の場を提供します。
1 イベントの概要 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、恒例の若手の会夏の学校が軒並み中止を余儀なくされました。 こうした学会の中止を受けた動きとして最近、様々なバーチャルシンポジウムが開催されていますが、 これまで若手の会が担ってきた学生間交流に焦点を当てた企画はほとんどありません。 有機化学学生ウェビナーでは、学生を対象としたweb上での講演会/懇親会を開催することで、学生間の情報共有の場を提供することを目的にしています。 2 当日のスケジュールについて 14:30 – 14:40 挨拶、連絡など 14:40 – 15:10 講演①:分子骨格内部の変換を指針とした新規π電子系化合物の創出(福井先生) 15:10 – 16:10 質疑応答 16:20 – 16:50 講演➁:イオン種を原料に用いる有機分子変換(諸藤先生) 16:50 – 17:50 質疑応答 19:00 – 懇親会 3 対象 現役の大学生、大学院生を対象としています。 4 講演者情報 福井 識人 先生 (名古屋大学 忍久保研 助教) Twitterアカウント:Norihito Fukui @FukuiNorihito 研究室HP 諸藤 達也 先生 (学習院大学 狩野研 助教) Twitterアカウント:もろぴー@有機化学論文研究所 @morop_ 研究室HP 有機化学論文研究所 5 講演会について Zoom上で開催します。URLはメールにてお知らせします。 6 質疑応答について 講演の円滑化や深い理解を目指すために、 基本的な質問(20分)、少し応用的な質問(20分)、キャリアについてなど自由な質問(20分) という様に60分を三つに区切りたいと思います。 詳細は講演開始前に説明します。 7 懇親会について Spatial Chat(かRemo)上で開催します。URLはメールにてお知らせします。 8 参加費について 参加費として1人あたり500円を頂きます。集めた参加費は、講演者の謝礼や、懇親会で利用するWebサービスなどに利用する予定です。 9 その他 アンケートへのご協力をお願いします。 また、質問や意見がございましたら、下記のメールアドレスまでよろしくお願いします。 Email:[email protected]

8/3 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
ゲームの好きな人達があつまって、お酒を飲みながらわいわい遊ぶ企画です。 経験者のひとから親切に教えてもらえるはずなので、初心者さんでも安心してご参加いただけるかと思います。 このイベントでは、2部制にて構成されています。1部は19時30分〜21時00分。2部は21時00分〜23時00分となります。 1部では毎回のテーマに沿ったゲームをプレイしてもらいます。 2部では引き続きテーマに沿ったゲーム以外のゲームも遊ぶことができます。 当日ゲームを持ち込まれる場合には、予約時に持ち込まれるゲームのリストの記入をお願いします。 今回のテーマ 今回は「箱絵生き物」です。 箱絵に生き物が書かれたゲームをわいわい遊びましょう! 参加にあたっての注意事項 マスクの着用をお願いします。 体調がすぐれない場合、参加はご遠慮ください。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。 ご注意 【ゲームの持ち込みについて】 持ち込まれるゲームは、イベントの運営上、以下の条件を考慮して頂けるようご協力をお願いします。 持ち込みした方がゲームの説明ができること。 たくさんの方が遊んでいただけるように、1プレイが説明時間込みで30分以内のゲームとし、あまり長時間のゲームは避けるように協力お願いします。 イベントごとにテーマがあります。そのテーマに沿ったゲームを持ち込みされるように、協力お願いします。 飲食可、飲酒が可能なイベントの為、故意ではない事故等で、持ち込みされたゲームが汚れる可能性があります。持ち込みされた方が汚れないように管理して頂き、ゲームテーブルには飲食物を置かないような注意喚起を行うようご協力お願いします。 過失の如何にかかわらず、持ち込みされたゲームにあまりにも酷い汚れができてしまった場合、持ち込みをされた方と当事者同士にて話し合いをお願いします。

8/4 (火)

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
午後『変分法によるデータ同化』開催
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催100回・参加300名の実績> 【テーマ】「ベイズ統計学入門」 「ベイズ統計学入門」はデータサイエンスを学ぶ第一歩として最適です。 弊社のデータサイエンス勉強会のうち、以下の各テーマは 「ベイズ統計学入門」の参加又は同等の知識を前提条件とさせて頂いております。   「MCMC」   「ベイズ最適化」   「アンサンブルカルマンフィルタとデータ同化」   「階層ベイズ・モデル」   「ベイズ統計学2」   「ベイズ統計学3」    ◎データサイエンス、何から勉強する?→ヒント 【日 時】 8月4日(火) 9:40-14:10 (集合9:35) (12~13時休憩) 【参加費】 4,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません)     6月まではオンサイト開催からオンラインへ変更のため     参加費は据え置きの2000円としておりましたが、7月よりオンライン開催の     通常の勉強会は新テーマを除き4000円とさせて頂きます。 【参加登録】[email protected] へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *資料送り先の住所・氏名       (コピー版資料を送ります)      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名   ※資料送付のため、開催4日前申込期限 【参加までの流れ】  ・参加登録(お支払い)  ・[email protected] へ上記、必要な情報を送信してください。   ↓  ・資料を郵送  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。   定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。   ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。   ・基本的に、テキスト送付後のキャンセルは受けておりません。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 【内容】 ベイズの理論 ベイズの定理 確率変数と確率分布 離散型・連続型 ベイズ更新 非ベイズ 頻度主義との比較 適用事例 質疑、討論 同テーマの勉強会では同じ内容となっておりますが 講師の説明は少しずつ更新されており、 お話する内容も進化しております。 習得度確認のための再度のご参加も歓迎です。 株式会社インサイトでは、2018年末より「CAEの為のデータサイエンス 勉強会」を開始、 17のテーマについてオリジナルテキストを作成し、 述べ100回を超える開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋、 オンラインでの開催も行っております。 また、企業への出張セミナー、 外部でのセミナーでの講師も行っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 「データサイエンスを仕事に取り入れたいが漠然としていてどのように 着手したらよいか分からない。」「仕事でデータサイエンスを使っているが、 何となく曖昧だったところをはっきりさせたかった。」など、様々な動機で 幅広い分野の方々に、継続的にご参加頂いております。 少人数の勉強会ですので、お気軽にご参加ください。 また、こんな事が出来るといいなと言う意見があれば、 是非お聞かせください。 <テキスト> オリジナルテキストをコピーして無料配布しますが、簡易製本版の販売も行っております。 簡易製本 1冊 5,000円(税、送料込み) " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html *簡易製本テキストと無料テキストとの違い   " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/TextSample.png (1)簡易製本:1スライド1頁の印刷   無料テキスト:4スライド1頁の印刷 (2)製本の有無 *販売の理由* 無料配布の資料は1/4サイズですが、フルサイズの簡易製本では 数式など見やすくなっております。 もう一つ別の観点が御座います。 現在、この勉強会の参加費は会の運営費を賄う程度です。 この企画にご賛同頂ける方は「カンパ」の意味で購入頂けると有り難いです。 購入は強制ではありませんので それによって参加が出来なくなるという事は一切ございません。 コピー版での参加も歓迎です。 テキストのお申込みは上記【参加登録】同様、[email protected]まで。 CAEソフトウェアMeshman◆株式会社インサイト

内製化におけるSIerとの向き合い方
イベント概要 昨今のビジネス環境変化の激しさが増す中、情報システム/IT部門には、事業部門のニーズを正しく把握し、高品質な対応が求められるだけでなく、競争力を高める為、ビジネススピードに追随するべく迅速な開発や対応力が求められております。 このような背景からも社内システムやIT部門に対する期待もより高まっており、ユーザー企業が主体となってシステム構築の「内製化」を進める必要に迫られています。   しかしながら、いざ取り組むとなると通常の業務やタスクを抱えながら、どこから手を付けて、どのように内製化をリードしていけば良いか見えないといった課題を抱える企業も少なくありません。 そこで本セミナーでは、「内製化」を無理なく実現する為のノウハウを共有させていただきます。 開催形式 オンライン(URLは別途ご連絡させていただきます) タイムテーブル ※予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する場合がございます Time What Who(敬称略) 15:00-15:10 全体挨拶 ARアドバンストテクノロジ株式会社 山岡択哉 15:10-15:40 【ゲスト講演】これだけは押さえたい内製化の勘所と陰に潜む落とし穴 株式会社レクター取締役 一般社団法人日本CTO協会理事 広木大地 15:45-16:30 内製化におけるSIerとの付き合い方 ARアドバンストテクノロジ株式会社 中野康雄 ゲスト講演スピーカー紹介 広木大地(ひろき・だいち)氏 株式会社レクター取締役/一般社団法人日本CTO協会 理事 1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 Twitter:https://twitter.com/hiroki_daichi 主催 ARアドバンストテクノロジ株式会社 Biz&Tech&Creative 三位一体型でサービス企画、UIデザイン、アプリ開発からクラウド基盤や音声基盤の構築、BIやAI-OCR、RPAなどのソリューション導入、自然言語AI技術を活用した社会実装、各種保守運用までをワンストップで提供するITコンサルティングとクラウドインテグレーションを行っています。渋谷、大阪、名古屋の国内3拠点体制で、AIチャットボットなど自社サービスも展開しています。 DX対応度診断サービス 一般社団法人日本CTO協会が策定したDX Criteriaを活用しDX対応状況を診断いたします。 個人情報の取扱い同意について 弊社はお客様の個人情報をお預かりすることになりますが、そのお預かりした個人情報の取扱について、下記のように定め、保護に努めております。 1.利用目的 弊社から情報提供を行うため 2.第三者への提供 弊社は法律で定められている場合を除いて、お客様の個人情報を当該本人の同意を得ず第三者に提供することはありません。 3.個人情報の取扱い業務の委託 弊社は事業運営上、お客様により良いサービスを提供するために業務の一部を外部に委託しており、業務委託先に対してお客様の個人情報を預けることがあります。この場合、個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先を選定し、契約等において個人情報の適正管理・機密保持などによりお客様の個人情報の漏洩防止に必要な事項を取決め、適切な管理を実施させます。 4.個人情報提供の任意性 お客様が弊社に対して個人情報を提供することは任意です。ただし、個人情報を提供されない場合には、弊社からの返信やサービスの提供ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 5.個人情報の開示請求について お客様には、貴殿の個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、追加、削除および利用又は提供の拒否権を要求する権利があります。詳細につきましては弊社窓口までご連絡いただくか「個人情報の取り扱いについて」をご確認ください。 本セミナーにお申し込み頂いた方は、上記にご同意いただけたとみなします。 個人情報の取扱いに関するお問い合わせ先 ARアドバンストテクノロジ株式会社 情報セキュリティ委員会 TEL:03-6450-6080 E-mail:[email protected]

1a06f44dd1dc2dab17ed0192961bc6be Drupal Meetup 豊田
Drupal Meetup 名古屋地域【オンライン】
Drupal Meetup 豊田は、オープンソースCMS(コンテンツ管理システム)であるDrupal(ドルーパル)に興味があり豊田・名古屋地域を中心に活動する人達が交流する場所です。 Drupalとは? Drupalは、オープンソースCMS(コンテンツ管理システム)ですが、デジタルデータプラットフォームとしても世界中で支持されており、テスラモーターズ、GE、NASA、ホワイトハウスといったグローバルな大企業・政府機関などで、多くの採用実績があります。 https://www.drupal.org/ Drupal は、単なるウェブサイトの構築・管理にとどまらず、Webシステムのバックエンドのプラットフォームとして利用する事が可能で、Webシステムを一から作るより事に比べて、管理画面のセキュリティー等や世界各地のエンジニアが作成したモジュールを利用することで、様々な機能を追加することが可能です。例えば、デジタルサイネージやスマートウォッチなどのデバイスに表示・通知したり、IoTやAI(人工知能)といったシステムと連携することもできます。 また、Drupalホスティング会社であるアクィア社は、2020年の大手調査会社ガートナーのDXP(Digital Experience Platforms)部門のマジッククアドラントで業界リーダーとして評価されています。 Drupalにご興味がある方、またWeb技術者の方、デジタルマーケティング担当者の方のご参加をお待ちしております。 Drupal 技術動向に関する発表や意見交換を行います。 Drupal Meetup 豊田 Facebookページ オンライン開催 新型コロナウィルスの関係で、Meetup開催が難しくなっております。 今回も、オンラインでの開催となります。 ■オンライン開催概要 Zoomというオンライン会議システムを利用したネット上での開催となります。 https://zoom.us/ ※Zoom利用環境 パソコン(カメラ&マイク機能付き) スマートフォン(Zoomアプリのダウンロード) ☆別途、Zoomの参加用リンクとパスワードをお送りいたします。 ※ビデオ画像ONでのご参加お願いいたします。 関連情報 ◆その他の場所で開催されているDrupal Meetup 東京地区 Drupal Meetup 羽田 Drupal Meetup Tokyo 大阪地区 Drupal Meetup 梅田 諸注意 ・プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 ・開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 ・本イベントは全ての参加者が楽しんでいただくことを主旨としております。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室していただく場合がございます。また次回以降の参加もお断りさせていただく場合がございますので了承下さい。 過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 1)イベントの妨害と見られる言動 2)講師および参加者に対して一方的な批判また攻撃的な言動 3)人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘活動

8/5 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
※Vol.2と同じ内容ですので、Vol.2に参加される方はご注意ください。 PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 19:00〜 挨拶&PWA Nightについて 19:00〜19:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 19:30〜19:40 休憩/Q&A 19:40〜20:10 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 20:10〜20:20 Q&A 20:20〜20:25 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

8/8 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ● 今回はオンラインではなく、にぎわい交流館での開催です。 ● 時間が9:00-10:30です。(今までの10:00-12:00ではありませんのでお間違えのないようにしてください。) ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が15名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2020/8/8(土) 9:00-10:30 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室A,B,C アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 タイムテーブル 時間 内容 09:00 受付開始 09:05 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:00 発表(各自今日やったことを発表してください) 10:20 終了・後片付け 10:30 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/ 寄付やスポンサーのお願い 参加費を無料で運営するために、法人の寄付・スポンサーを募集しています。 寄付は書籍、micro:bitなどの電子機器、備品などの購入、印刷代等に使う予定です。 企業・事業者からのスポンサーも募集しています。スポンサーいただいた場合、会社名やロゴなどを本ウェブサイト、Facebook、チラシなどで紹介させていただきます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。

8/9 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

8/16 (日)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
今回は現地とオンラインの同時開催です (Notice) 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 瑞穂の文化であるお菓子交換は当面禁止します。 Please wear a mask. An alcohol for disinfection is in site. Eating food is ban. CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 持参するもの (Belongings) ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 Laptop (possible to connect Wi-Fi), tablet, power cable, computer mouse, and textbook. 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 CoderDojo is a non-profit organization. We don't demand fee at all. However we are very happy if you donate us for activity fee. You can donate from 500 yen. This is perfectly optional. The donation will be use network environment cost, teaching materials and so on. 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 Photos will be taken at the venue. We may publish them on our website or Facebook. Please be aware of this in advance. If you are not allowed to take photos, please let us know. メンターについて (About Mentor) 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 You will work with and support the children in developing the programs they want to create. You don't need to have any programming experience. Since there are many beginners and younger children, we will ask you to learn how to operate a computer and to think through books and materials together. We also ask for your help in setting up and tearing down the venue and taking pictures. Please note that we are run by volunteers, so we do not provide compensation or travel expenses. 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link Please go West from 2nd entrance of Mizuhokuyakusyo station if you use subway. An entrance of venue is difficult to understand. Please refer pictures in above instagram URL. 運営連絡先 (Contact) [email protected] SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール (Time Schedule) 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 12:01 - マイクラ発表(希望者のみ) 10:00 - Open 10:05 - Orientation     Playing typing soft, confirming theme of why program, and so on 11:15 - Recital 12:00 - Close 12:01 - Recital of Minecraft (Optinal)

8/23 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

8/28 (金)

486010047cc017b3317ca9f123391bb1 Hack U
【Hack U 中部大学 2020 とは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【スケジュール】 キックオフ&Meetup:2020年7月22日(水) 15:30 - 17:30 @オンライン 開発期間:2020年8月11日(火)〜8月27日(木) 開発環境構築 相談会:2020年08月12日(水) 15:30 - 17:30 @オンライン なんでも相談会:2020年08月21日(金) 時間調整中 @オンライン ※ 入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません 発表会:2020年08月28日(金) 13:00 - 17:00 @オンライン (終了は参加チーム数により変動) 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 中部大学 2020 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/chubu2020/ 【参加条件について】 参加者は中部大学に在籍する学生とする。 参加にあたっては参加同意書の提出が必要。(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要。) https://yahoo.jp/A6zILf (※ 同意書の提出については開催期間中にお知らせします) 参加者は、2名以上5名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。 開発期間中は、各チームが自由な時間に開発を行うこと 開発期間中は、各チームが対面で集まって開発を行わないこと (コロナウイルスの感染状況の変化に伴って変更になる場合があります) 開発する作品は、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない。) 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと。) 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

8/30 (日)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
今回は現地とオンラインの同時開催です (Notice) 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 瑞穂の文化であるお菓子交換は当面禁止します。 Please wear a mask. An alcohol for disinfection is in site. Eating food is ban. CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 持参するもの (Belongings) ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 Laptop (possible to connect Wi-Fi), tablet, power cable, computer mouse, and textbook. 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 CoderDojo is a non-profit organization. We don't demand fee at all. However we are very happy if you donate us for activity fee. You can donate from 500 yen. This is perfectly optional. The donation will be use network environment cost, teaching materials and so on. 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 Photos will be taken at the venue. We may publish them on our website or Facebook. Please be aware of this in advance. If you are not allowed to take photos, please let us know. メンターについて (About Mentor) 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 You will work with and support the children in developing the programs they want to create. You don't need to have any programming experience. Since there are many beginners and younger children, we will ask you to learn how to operate a computer and to think through books and materials together. We also ask for your help in setting up and tearing down the venue and taking pictures. Please note that we are run by volunteers, so we do not provide compensation or travel expenses. 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link Please go West from 2nd entrance of Mizuhokuyakusyo station if you use subway. An entrance of venue is difficult to understand. Please refer pictures in above instagram URL. 運営連絡先 (Contact) [email protected] SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール (Time Schedule) 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 12:01 - マイクラ発表(希望者のみ) 10:00 - Open 10:05 - Orientation     Playing typing soft, confirming theme of why program, and so on 11:15 - Recital 12:00 - Close 12:01 - Recital of Minecraft (Optinal)

9/5 (土)

情報処理技術者試験の当区分を、これから受験する方・活用したい方向けの受験対策勉強会です。
ITストラテジスト勉強会 情報処理技術者試験のITストラテジスト試験ってどうやれば合格できるの? そんな疑問にお答えしたいと思い、合格のための勉強会を開催致します! これから受験する方・受験してみようか検討中の方向けの勉強会です。 以下、詳細をご確認いただき、ぜひご参加を検討ください。 ◆ITストラテジスト試験とは? 情報処理の国家資格で、高度試験区分の1区分です。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が主催しており、どなたでも受験が可能です。 ITストラテジストは、【IT】と【戦略家】が組み合わさった言葉です。 企業においての戦略といえば、経営戦略・事業戦略・IT戦略など様々な領域での言葉が思い起こされます。 いずれも昨今のビジネスにおいては非常に重要なキーワードかと思います。 経営者が『社員全員に経営やビジネス的視点をもってもらいたい』と社員にメッセージを伝えるというのも良く聞かれますね。 ITストラテジストの試験では、そういった【ビジネスの視点で物を見る】ことが重要な要素となっています。 この試験は、ITの知識だけでなく、『経営者やお金を預かる者として考えた場合どうだろう・・・』といった視点で考えられることが重要であり、その考え方ができなければ合格することは難しく、苦手な方はとても苦労する点でもあります。 ですが、合格を勝ち取るまでの学習過程において、技術系の業務ではなかなか得ることの難しい『ビジネスの視点の考え方』を身に着けることができるというのも、この試験の特徴かと思います。 そのような考え方を持ちたい、又は持たせたいと考えている方にはぜひ知って頂きたい資格であると考えています。 ◆ITストラテジスト勉強会 開催内容 1.日時 9月 5日(土) 14:00~16:10 2.場所 Zoomによるオンライン開催(詳細は別途ご連絡します) 3.講師 日本ITストラテジスト協会 中部支部会員 4.受講料 無料 5.内容 ※内容は予告なく変更させていただく場合がございます。    講義内容:    ・支部長挨拶、注意事項(5分)    ・午後II対策講座(30分)    ・午後I対策講座(30分)     (休憩)    ・学習マネジメント、受験テクニック(30分)    ・合格体験談(10分☓2)    ・支部長挨拶、閉講(5分)    後日:論文課題の提出と添削、返却 6.定員 30人(定員になり次第、締め切ります) ▼当講座の申込方法  当Connpassのページよりお申込みください。  キャンセルも、当ページより可能です。 ◆JISTA(日本ITストラテジスト協会)について ITストラテジストの有資格者及び取得を目指す方で構成される団体です。 主な活動内容は、会員同士の情報交換・セミナーや勉強会の開催・地域貢献活動です。 詳細は右記よりご確認いただけます。  公式HP:" rel="nofollow">https://www.jista.org/ 中部支部では、2ヶ月に1度の定例会にて20名前後が集まり情報交換を行うほか、自主開催の勉強会やセミナーなどを行っています。 以上、皆さまのご参加をお待ちしております! 検索ワード:アナリスト、システムアドミニストレータ、情報処理技術者試験、情報処理試験、ビジネスアナリシス BA ストラテジスト IT 試験対策 名古屋 無料 論文添削 JISTA JISTA

9/13 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年9月開催
第2週 9/13 (日) へ変更しました 参加人数が多くなってきたため、大きい部屋を予約するため、空きのある第2週に移動しました。 岩倉市生涯学習センターでの開催について(予定) 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じて行います。 当日は検温、マスク着用、入室時の健康確認にご協力をお願いいたします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 当道場が2020年2月に定めたルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 メンターも検温、体調チェックを行います。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 保護者の同席について(予定) 新型コロナウイルス感染症の状況が継続し定員が限定されていれば、保護者の方の付添を不可といたします。 また生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの3密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 会場の様子を Google Meet や、限定公開の YouTube Live にてライブ配信できるよう調整中です。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 オンラインハイブリット開催(予定) 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 必ずお読みください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に205以上の道場があります (2020年5月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 試験的にメンターで余っている PC 貸出を行うことにいたしました。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年9月13日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/178799/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact