9/29 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020.09.28>満員のため、30名増枠致します!みなさまお申し込みいただきありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第4回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「Afterコロナのプロジェクトマネジメント」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・BeforeコロナとAfterコロナで起こったプロジェクト/プロダクトマネジメントの変化 ・リモートワークで大変だと感じること ・プロジェクト/プロダクトマネージャーを重要と捉えている理由 …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の1日目です。2日目のDIST.34とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) バトロワ系が苦手な僕でもプレイできたApex LegendsのUX 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォームカンパニー ピープル&カルチャー室 プロデューサー 三瓶 亮(SAMPEI Ryo) 『PUBG』『Fortnite』などに代表されるバトルロワイヤル系ゲームですが、僕はいわゆるそれに乗り切れない系でした。その独特なゲーム構成やルールに乗り切れず、初見プレイ時の体験もあまり良いものではなく、周りが盛り上がろうとも、明確に「このゲームは面白いと感じない」と認定したのでした。そのまま一生バトロワ系とは縁がないと思っていた私ですが、『Apex Legends』の登場によって、僕のゲームライフは一転します。ほぼ毎晩、友人とパーティプレイをし、チャンピオンを目指す日々。Apex Legendsの何がそこまでバトロワ嫌いの僕を変えたのか、UXの観点で分析していきます。 紹介タイトル: 『Apex Legends』PlayStation 4、Xbox One、PC やめられないとまらない!効率化ゲームの中毒性UI/UX フリーランス マークアップエンジニア さわだ えり(MATSUTAKE Eri) ビッグタイトルにはなりえないのに、世界中にファンが多い謎のジャンル「効率化ゲーム」。パズルゲームとは似ているようでちょっと違う。そのマニアックなジャンルのゲームたちは、一度始めたら「止まらない!」「時間が溶ける!」と皆が口を揃えて叫ぶ中毒性を持っています。 どうして時間を忘れるほど没頭してしまうのか……いくつかゲームを紹介するので、あなたも効率化の沼に足を踏み入れてみませんか? 紹介タイトル: 『Satisfactory』PC(Windows) 『Automachef』Nintendo Switch、PC(Windows) 『Opus Magnum』PC(Windows、macOS) ライフスタイルにゲーム体験をリプレイスする、仮想とリアルの接続点 合同会社DMM.com デザインストラテジスト 河西 紀明(KAWANISHI Noriaki) 『あつまれどうぶつの森』をはじめとして「スローライフ」を題材としたゲームは根強い人気を誇り、多忙な日々で見失いがちな"発見"をする喜び、"モノづくり"を通した仮想体験は、多くの大人が愛してやまないジャンルです。 仮想が故に作業ゲーと揶揄され「時間の無駄」と称されることもありますが、少し視点と環境を変えてみればそっくりそのまま転用してライフスタイルに活かすことができる体験は非常に多いです。 ゲームの中の経験や知識をリアルで活かすことができたら素敵だと思いませんか? 世の中の働き方の変革期を迎えて現実味を帯びてきた、一口サイズの"ゲーム的"スローライフをはじめてみませんか? 紹介タイトル: 『あつまれどうぶつの森』Nintendo Switch 『牧場物語』 『Stardew Valley』 『Graveyard Keeper』 実例から学ぼうダイエジェティックUI フリーランス UIデザイナー 喜納 彬光(KINO Akimitsu) いくつかのゲーム事例をもとに、没入感を高めるといわれるダイエジェティックなUIの表現方法やその効果などをお伝えします! 紹介タイトル: 『スプラトゥーン2』Nintendo Switch 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』PlayStation 4、Xbox One、PC 『GOD OF WAR』PlayStation 4 『十三騎兵防衛圏』PlayStation 4 パネルディスカッション 全セッション終了後、質疑応答を兼ねてスピーカー全員によるミニパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 三瓶 亮(株式会社メンバーズ) さわだ えり(フリーランス) 河西 紀明(合同会社DMM.com) 喜納 彬光(フリーランス) ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:20 質疑応答&ミニパネルディスカッション 21:20~21:30 おわりに スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

1a06f44dd1dc2dab17ed0192961bc6be Drupal Meetup 豊田
Drupal Meetup 名古屋地域【オンライン】
Drupal Meetup 豊田は、オープンソースCMS(コンテンツ管理システム)であるDrupal(ドルーパル)に興味があり豊田・名古屋地域を中心に活動する人達が交流する場所です。 Drupalとは? Drupalは、オープンソースCMS(コンテンツ管理システム)ですが、デジタルデータプラットフォームとしても世界中で支持されており、テスラモーターズ、GE、NASA、ホワイトハウスといったグローバルな大企業・政府機関などで、多くの採用実績があります。 https://www.drupal.org/ Drupal は、単なるウェブサイトの構築・管理にとどまらず、Webシステムのバックエンドのプラットフォームとして利用する事が可能で、Webシステムを一から作るより事に比べて、管理画面のセキュリティー等や世界各地のエンジニアが作成したモジュールを利用することで、様々な機能を追加することが可能です。例えば、デジタルサイネージやスマートウォッチなどのデバイスに表示・通知したり、IoTやAI(人工知能)といったシステムと連携することもできます。 また、Drupalホスティング会社であるアクィア社は、2020年の大手調査会社ガートナーのDXP(Digital Experience Platforms)部門のマジッククアドラントで業界リーダーとして評価されています。 Drupalにご興味がある方、またWeb技術者の方、デジタルマーケティング担当者の方のご参加をお待ちしております。 Drupal 技術動向に関する発表や意見交換を行います。 Drupal Meetup 豊田 Facebookページ オンライン開催 新型コロナウィルスの関係で、Meetup開催が難しくなっております。 今回も、オンラインでの開催となります。 ■オンライン開催概要 Zoomというオンライン会議システムを利用したネット上での開催となります。 https://zoom.us/ ※Zoom利用環境 パソコン(カメラ&マイク機能付き) スマートフォン(Zoomアプリのダウンロード) ☆別途、Zoomの参加用リンクとパスワードをお送りいたします。 ※ビデオ画像ONでのご参加お願いいたします。 関連情報 ◆その他の場所で開催されているDrupal Meetup 東京地区 Drupal Meetup 羽田 Drupal Meetup Tokyo 大阪地区 Drupal Meetup 梅田 諸注意 ・プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 ・開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 ・本イベントは全ての参加者が楽しんでいただくことを主旨としております。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室していただく場合がございます。また次回以降の参加もお断りさせていただく場合がございますので了承下さい。 過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 1)イベントの妨害と見られる言動 2)講師および参加者に対して一方的な批判また攻撃的な言動 3)人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘活動

9/30 (水)

B0d52d1ca3ba4cb24b58e1f217ae9e26 freee 株式会社
IBM / LINE / freee 3社によるfreeeアプリ開発の合同勉強会
IBM / LINE / freee 3社による、APIを連携してfreeeアプリを開発する勉強会 freeeが主催し、IBM / LINE が協賛する「freeeアプリアワード2020」。 https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 大賞には100万円、優秀賞には30万円x2、IBM賞・LINE賞 各10万円が提供される、大型開発コンテストです。 今回の勉強会では、freeeのAPIとIBM Cloud, LINE API をそれぞれ連携するアプリ開発のサンプルをご覧いただき、実際の連携イメージをつかんでいただきます。 ご参加いただき、API連携の実際についてオンラインで学んでみませんか?そして、freeeアプリアワード2020に参加して、大賞を獲得してください! 内容 freee API x IBM Cloud 連携開発 freee API x LINE API 連携開発 について、サンプルアプリを通じた連携イメージを掴む freeeアプリアワード2020について https://www.freee.co.jp/event/app-award-2020/ 「あなたの技術とアイディアで、経営をもっと軽く、楽しいものに。」をコンセプトに、スモールビジネスに溢れる困りごとをアプリ開発で解決する、アプリ開発コンテストです。 「会計freee API」「人事労務freee API」を利用して、アプリを開発してご参加ください。 大賞賞金は100万円。IBM Cloudとの連携アプリ開発を表彰する「IBM賞」、LINE APIとの連携アプリ開発を表彰する「LINE賞」には各10万円を進呈します。 タイムテーブル 時間 内容 担当 19:00-19:05 入場時間 19:05-19:15 本日の内容とfreeeアプリアワード2020について freee 長内毅志 19:15-19:25 Introduction of IBM Cloud IBM 萩野たいじ 19:25-19:35 Introduction of LINE API LINE 引間 明子 19:35-19:40 休憩 19:40-20:15 LINE API とfreeeAPI連携によるアプリ開発 LINE API Expert 三浦 耕生 20:15-20:50 IBM Cloud と freee API 連携によるアプリ開発 IBM Champion 田中 正吾 20:50-21:00 質疑応答 21:00 終了 登壇者 萩野たいじ IBM Sr. Developer Advocate/IBM Champion Japan Regional Director/筑波大学特別非常勤講師 元美容師で元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシステムを 起業。その後、商社系SIerを経て、現在はIBM Globalチームにて、Developer Advocateとし て技術者へリーチしたマーケティング、DevRel(Developer Relations)を展開。エールビ ールが大好きな二児の父。著書に『開発者向けマーケティング DevRel Q&A』(インプレス R&D)『はじめてのNode-RED』『実践Node-RED活用マニュアル』(工学社)など。 Twitter: taiponrock https://developer.ibm.com/profiles/taijih/ 引間 明子 LINE株式会社AI事業推進室 DXコンサルティングチーム 生命保険会社の基幹システムなどレガシーなシステムの開発からweb、クラウドに関する開 発やPMなどの経験を経て、近年注目度の高いAIスタートアップでのPMやカスタマーサポー ト、ビジネス開発を経験。 LINEではAIカンパニーでAIソリューションの導入・提案を担当。 日本最大のRPAユーザーコミュニティーRPACommunityの主催メンバーとしても活動。 三浦 耕生 サーバーサイドエンジニア 学生時代にウェブ開発に興味を持ち、コミュニティ活動やハッカソンに精力的に参加。現在は名古屋のゲーム会社でサーバーサイドエンジニアとしてゲームサーバーの運用、ツール開発を行う。 LINE API Expert / IBM Champion(ともに2020~) 田中 正吾 ワンフットシーバス フリーランスエンジニア フロントエンジニアのスキルを軸に、とりあえず触ってみるプロトタイプの姿勢で、既存の技術やVR・IoTのような新しい技術を混ぜてみて新しい可能性を日々探っています。ウォンバットが好き。 IBM Champion / Microsoft MVP ( Windows Development ) 長内毅志(Nick) freee株式会社 プラットフォーム部 Developer Relation 早稲田大学卒業後、アスキーでゲームビジネス従事。シックス・アパート株式会社でディベロッパーリレーションを担当後、2019年8月にfreeeへjoin。 AWS認定ソリューションアーキテクト(SAA) Qiita Microsoft Azure Anntena賞(2018) Most DevRel Committer 2019 ハッシュタグ #IBMDeveloper #linedc #freeeAPI #freeeAppAward 参考情報 IBM Developer (https://developer.ibm.com/jp/) LINE Developers (https://developers.line.biz/ja/) freee Developers Community (https://developer.freee.co.jp/) freeeアプリストア (https://app.secure.freee.co.jp/) 主催者 主催:freee株式会社 共催:IBM / LINE株式会社 本イベントの内容およびご参加について プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 イベント内容、発言、映像などが記事化される可能性があります。あらかじめご了承ください。 本イベントにおける登壇者の発表内容は、参考情報となります。主催者・登壇者が発表する内容、およびアプリ実装方法・開発手法・技術仕様についての動作を保証するものではありません。発表内容および各サービスに対するご質問やサポートは、お受け致しかねますのでご了承ください。 撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に公開させていただく場合があります。 事務局が不適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。 当イベントの参加にあたっては「Conference Code of Conduct」を参考に、主催者・登壇者・参加者皆様が気持ちよくお過ごしいたけるようご協力ください。 当イベントへの参加をもって上記内容に同意いただいたものとさせていただきます。

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の2日目です。1日目のDIST.33とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! なお、DIST.33、34は初の2日連続開催となります。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) 『Fall Guys: Ultimate Knockout』から学ぶ、モチベーションを保つユニバーサルデザイン ソニー・インタラクティブエンタテインメント Webデザイナー 池原 健治(IKEHARA Kenji) ゆるふわバトロワゲームこと『Fall Guys: Ultimate Knockout』は、老若男女等しく生き残りをかけて競い合うことができるゲームデザインとなっています。このゲームをプレイして感じた、ユーザーのモチベーションを保ちながらゲームを繰り返し楽しませる手法を紹介しつつ、離脱させないコンテンツ作りのヒントを探ります。 紹介タイトル: 『Fall Guys: Ultimate Knockout』PlayStation 4 方向音痴なのに思わず散策してしまう!移動のストレスを感じさせないUI/UX 株式会社オミカレ UX.UI Designer 堀田 愛子(HORITA Aiko) 現実世界で方向音痴のみなさん、ゲーム世界でも方向音痴してますか? 砂漠のどこかにある遺跡にたどり着けない、窮地に陥っている仲間の元へ駆けつけられない、おつかいクエストがいつまで経っても終わらない。 ストーリーを進めるために、避けては通れない移動。極度の方向音痴の私でも、移動のストレスを感じずに散策を楽しんでいると気付いた時、感動しました。 方向音痴でも、つい寄り道をしてしまう。移動のストレスを感じさせないナビゲーションと、それによって生まれる没入感について紐解いてみます。 紹介タイトル: 『風ノ旅ビト』PlayStation 4 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『ライザのアトリエ』とジェンダー表現 合同会社MIGI グロースデザイナー/フロントエンドエンジニア 右寺 隆信(MIGITERA Takanobu) デザイナーとして「わかりやすさ」は重要な要素ですが、その「わかりやすさ」は「ステレオタイプ」や「偏見」と表裏一体の存在でもあります。 『ライザのアトリエ』の中で描かれた(あるいは描かれなかった)ジェンダー表現をベースに、この令和の時代にモノづくりをしていく上で必要な考え方を、私自身への警鐘を兼ねてみなさんに共有できればと思います。 紹介タイトル: 『ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜』PlayStation 4、Nintendo Switch、PC チュートリアルにみるUX Webディレクター 國吉 雅人(KUNIYOSHI Masato) 『Mosaic』、『Outer Wilds』、『Ghost of Tsushiima』を通して、チュートリアルの位置づけと理想的なチュートリアルについて考えます。 『Mosaic』と『Outer Wilds』はチュートリアルが無く、ユーザーが行動することで操作やゲーム内の知識を覚えます。『Ghost of Tsushima』はストリーにユーザーを上手く巻き込みながら、自然に操作を覚えさせます。どちらが、良い悪いではなく、「目的」に沿って要不要からしっかり議論しましょう。 紹介タイトル: 『Mosaic』PlayStation 4、Nintendo Switch、他 『Outer Wilds』PlayStation 4、Xbox One、PC 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 パネルディスカッション 全セッション終了後、おまけとしてスピーカーによるパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 堀田 愛子(株式会社オミカレ) 右寺 隆信(合同会社MIGI) 國吉 雅人 ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:05 質疑応答 21:05~21:15 おわりに 21:15~22:30 おまけのパネルティスカッション スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

10/1 (木)

373ca69afacbe58eb4e742aa1f1776f9 テックジム名古屋大須【Python】
未経験者OK!Pythonの基礎を学ぶ
※本セミナーはオンライン開催ではありませんのでご注意ください / ついに上陸! 超分かりやすいプログラミング入門 \   未経験者OK!     こんな人におすすめ ・IT業界で仕事をしたい方 ・プログラミングをやってみたい方 ・フリーランスとして仕事をしていきたい方 ・副業をやりたい方 ・場所に縛られず仕事をしたい方 ・自分自身の市場価値を上げたい方     今回のセミナーで利用する言語は、 今一番熱いプログラミング言語 【Python(パイソン)】です。   近年注目を集めているAIや人工知能、機械学習というのはPythonを利用して作られています。 これから需要が増えていく言語であるPythonを体験してみませんか?   本セミナーを受講することで、Pythonで簡単なプログラムを書いて、プログラムを動かすことが出来るようになります。   タイムスケジュール 18:50〜 受付開始 19:00〜 講座 19:20〜 実践 20:20〜 まとめ   持ち物 ノートPC Googleアカウント   ※WiFi環境、電源あります。   参加費 無料   注意事項 ※ キャンセルする場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。 ※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

D803e348148f444450efde683c750fca AITCセミナー
クラウド・テクノロジー活用部会
【第10期成果発表会 開催概要 1/3】 10月1日(木)から開催する『AITC第10期成果発表会』をご案内します。 新型コロナウイルス感染症は未だ収束せず、部会活動にも影響が出ています。 その中でも創意工夫し成果を出すべく鋭意活動を続けてまいりました。 今回の成果発表会は、現状を踏まえ「Web会議システム」を利用し開催いたします。 開催日を分散させ、説明時間を短く区切りました。 また、テレワークの方にもご参加いただき易いよう19時から開始としました。 今回は3日間の開催です。参加したい日にそれぞれ参加申し込みを行ってください。 10月1日(木)19:00-20:00 クラウド・テクノロジー活用部会 10月2日(金)19:00-20:00 協働プロジェクト『空気を読む家』、コンテキスト・コンピューティング(CC)研究部会 10月4日(日)19:00-20:00 ビジネスAR研究部会 会員、非会員を問わず、一人でも多くの方に本会の部会活動をご紹介したく、皆様の周囲で、先端ITや今後の展望に関心をお持ちの方々がおられましたら、途中入場も可能ですので、是非ご案内ください。 皆様のご参加をお待ち申し上げます。 日時:2020年10月1日(木) 19時00分-20時00分 クラウド・テクノロジー活用部会 会場:Web会議システム(Zoom) 接続先は、当日までに参加者各位へconnpassメッセージでお知らせいたします。 開始10分前から接続可能です。 クラウド・テクノロジー活用部会 【タイトル】「気象庁XML取得API、7年間の運用のまとめ」 【概要】  2013年2月から「せっかく無料で気象庁から防災情報XMLデータが試行配信 されているのに、気軽に参照できないのはもったいない」と受信サーバの運用を 開始し、受信したものを参照できるようにしてきましたが、7年半の運用の中で、 気象庁から配信されるデータのパターンが増えたり、利用者から様々な リクエストを頂きました。今回は、それらに対応する中で得た知見を共有します。 【講演者】アドソル日進株式会社 荒本道隆      キヤノンITソリューションズ株式会社 上村準也 【タイトル】「Web会議使い比べてみた ~ Webex、Teams、Zoom ~」 【概要】  AITCでは2020年7月に「Web会議システム連続講座」を開催し、Webex、Teams、 Zoomそれぞれ各社に説明してもらいました。また、AITCでは、部会・オンライン セミナー・運営委員会を各社のWeb会議システムを使用して開催しています。 そこで、開催者視点で各社のWeb会議システムの特徴を整理してご紹介します。 【講演者】アドソル日進株式会社 荒本道隆 参加対象者: AITC会員(会員企業の社員、個人会員、学術会員、特別会員の所属員) 先端ITとAITCの活動に関心をお持ちの非会員の方 参加費:無料 お申し込み方法: このページより申し込みください。 AITCの会員かどうかはこちらでご確認ください。 会員企業一覧→http://aitc.jp/consortium/members.html その他: ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホーム ページでお確かめの上、ご来場ください。http://aitc.jp/ ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場 合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※お申込み時に入力された個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。

10/2 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
開催概要 本イベントは、 最新のITエンジニア向け情報を 第一線で活躍する方の目線で お昼の短い時間でインプット がコンセプトの「日替わりニュースピックラジオ(ライブ配信)」です。 connpassでは、便宜上イベント開催日を10/2で設定しておりますが、このイベントへのエントリーだけで、9/14~10/2までのすべての配信のリマインドを受け取ることができます。 平日お昼の20分程度で、その日までに出たITエンジニア向けのニュース・技術ブログ等から、気になる話題を2,3個取り上げて紹介します。 ランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、コードを書きながら、リラックスしながら視聴してください。 放送された動画は、後日、1週分をまとめてYouTubeアーカイブで公開予定です。 期間は、9月14日(月)〜18日(金)までの一週間、および、9月28日(月)〜10月2日(金)までの一週間、毎日12時10分から20分放送予定です。 登壇者には、所属企業内チャットで気になったニュースをシェアし合う感覚で参加していただきながら、視聴者の方にとって、社外のエンジニアや技術者コミュニティに係る方々がどんなニュースをどんな観点で気になったのかを気楽に知れる場を目指します。 また、Twitter のハッシュタグ(#ForkwellTechCast)を使って、同じ時間に参加者同士の意見をシェアすることで、更に多様な視点を獲得することを目指します。 主催は、毎回1000名以上のエンジニアが集まるオンライン勉強会を開催してきた Forkwell。 これまでの勉強会では、1つのカテゴリに対して深く網羅的なコンテンツを学べる場として運営してきましたが、今回は、広く多様な視点を獲得できる場として企画しました。 開催日程とゲスト 本ラジオは、曜日毎にゲストが異なります。 インフラ、フロントエンド、スタートアップ、マネジメントにDX、そして開発者向けメディアの編集長と、ITエンジニアが情報を多角的に知れるゲストをお招きしました。 月曜日枠(9/14, 9/28 12:10〜) さくらインターネット研究所 上級研究員 松本亮介さま 京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、Forkwell技術顧問、セキュリティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。 火曜日枠(9/15, 9/29 12:10〜) 日本Node.jsユーザグループ代表 古川陽介さま 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。「Node.js」の日本ユーザーグループコミュニティを主宰。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 水曜日枠(9/16, 9/30 12:10〜) Coral Capital 創業パートナー澤山 陽平さまと投資先企業のエンジニア 約150億円を運用するVCであるコーラルキャピタルの創業パートナー。 野良エンジニア→JPM IBD→野村證券(NRA)→500 Startups Japan→現職。 現在でも継続的にコーディングを行っており、おそらく国内で唯一ハッカソンで優勝した実績を持つベンチャーキャピタリスト。個人として TechCrunch Tokyo Hackathon に参加し、2014 年は TOP5入賞、2015年はIBM賞を受賞したほか、大学時代の友人とMaker Faire Tokyoに4年連続出展するなど幅広く活動。vim派。 木曜日枠(9/17, 10/1 12:10〜) 日本CTO協会理事/レクター取締役 広木大地さま 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 金曜日枠(9/18, 10/2 12:10〜) 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長 近藤 佑子さま 2014年よりソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のオーガナイザーに就任、2018年には若手デベロッパー向けカンファレンス「Developers Boost」の立ち上げを行う。2020年6月、編集長就任。プライベートでも開発者コミュニティへの参加・登壇・運営や技術同人誌の執筆を行うなど、いち実践者としても開発者コミュニティへの貢献に奔走する。キャッチコピーは「踊る編集者」。 カレンダー早見表 タイムスケジュール(目安) 時間 内容 12:05〜 配信開始 12:10〜 挨拶&ゲスト紹介 12:12〜 ゲストによるニュース紹介 12:20〜 配信終了予定 参加方法 YouTube Liveのため、connpass登録なしでも誰でも視聴できます。 connpass に登録すると、放送開始時、アーカイブ動画のアップロード時に、通知を受け取ることができるだけでなく、運営のモチベーションアップ、次回開催に繋がります。ぜひご登録ください。 connpass では、最終日の10/2の日で公開していますが、ここへのエントリーだけで、他の回の通知を受け取ることができます。 配信方法 YouTube Live 、Twitter(条件が整った場合)を使用してライブ配信いたします。 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】  https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強会チャンネル ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 なお、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承くださいませ。 留意事項 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 イベントの風景を、メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。 アンケート回答の内容は、今後のイベント企画に利用します。 主催・協力 主催/コミュニティ支援協賛 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。

3335f9bc78d86a4380c1321e6037c1e6 Laboratory Automation
略してLADEC2020、研究室の自動化にまつわる学会です。原則オンラインでの開催です。
本ページのご案内は、元々2020年2月23日・24日に開催を予定していたものが、新型コロナウイルス感染症への感染拡大防止のため、延期となっていたものです。2020年2月時点のご案内はこちら。 更新情報 2020-09-21 23:54 オンライン開催時のツールについて、オフライン会場について追記しました。 2020-09-10 13:30 参加登録人数の上限を300→500に増枠しました。 2020-09-07 10:00 参加登録を開始しました。 2020-09-03 16:15 プログラムを公開しました。 2020-08-29 16:45 開催概要を公開しました。 LADECとは  LADEC2020は、ラボラトリーオートメーション(研究の自動化)に関する議論・情報交換・交流のための学会です。  近年、生命科学分野を中心とした研究の自動化は世界的潮流となりつつあります。一方で、その開発・実装を妨げる深刻な問題のひとつとして、ノウハウや情報が世界中に散逸しており、開発者は孤軍奮闘せざるを得ず、新規参入者は前例となる情報をうまく入手できないという悪循環がありました。  LADEC2020はこの問題を解決するため、自動化現場の第一線で活躍する開発者・技術者・研究者が所属や立場の垣根を超えて一堂に会する場を作るべく開催されます。特に、従来の学会では自動化によって達成された結果についての紹介が主ですが、LADEC2020では「どう作ったのか」「これから何を作るのか」などの現場の生情報や未来志向の発表・議論が展開されることを目指しています。  年齢や所属、職位に関係なく自動化に興味のある人間、ロボット、AIのみなさまのご参加をお待ちしております。 開催概要 名 称 Laboratory Automation Developers Conference | LADEC2020 会 期 2020年10月2日(金)、3日(土) 会 場 オンライン開催を原則とし、国内数カ所にオフライン会場を設置予定 主 催 Laboratory Automation Supplier's Association 後 援 産業技術総合研究所・人工知能研究センター     東京大学・先端科学技術研究センター     神戸大学・先端バイオ工学研究センター     神戸大学・大学院科学技術イノベーション研究科 大会長 高橋恒一(理化学研究所・生命機能科学研究センター) 言 語 日本語 参加費 無料 参加対象者 Laboratory Automationにまつわる開発者およびユーザー* 自動化に興味のある生命科学分野などの研究者(学生を含む) ロボット・IT・生命科学などのビジネスに携わる方 関連の技術、機器等の開発や研究に携わる方 * 自作の自動化装置やソフトウェアを開発している方、フローサイトメーターや分注機などの既に売られている自動化装置を使っている方、マイクロ流路、顕微鏡、画像処理、有機化学、マテリアルサイエンス分野などで自動化を試みている方を含みます オンラインとオフラインのハイブリッド開催 原則オンライン開催です。 参加登録者のみが視聴可能です。 タイムシフト放送はありません。生放送一度きりです。 ZoomとDiscordを利用します。 講演内容の配信はZoomで行います。 演者への質問はDiscordのみから受け付けます。 Zoom単独利用で聞くだけは可能、Discordがあるとより楽しめる、というしくみです。 セットアップ方法や接続URLは9/28頃にご案内します。 状況に応じて少人数での集合し議論やネットワーキングの場が形成できるよう、日本国内数カ所にパブリックビューイングができる「オフライン会場」を設置する予定です。 オフライン会場は現在調整中です。開催の場合には、9/28-29に申込を受け付けます。応募者多数の場合には抽選をいたします。会期直前となりますが、ご了承ください。 参加登録 本イベントの参加には参加登録が必要です。 事前参加登録は本ページにて行います。 事前参加登録は先着順です。 事前参加登録にはconnpassのアカウントが必要です。 延期前の参加登録は引き継がれません。新規の参加登録が必要です。 ※事前参加登録の開始前にリマインダが欲しい方は こちらのページの画面右上の「メンバーになる」ボタンから登録してください。開催案内がメールで届きます(connpassの自動送信機能)。 意見交換会 意見交換会は実施しません。 プログラム 2020年9月3日現在の予定です。 1日目:2020年10月2日(金) 時刻 演題 演者 12:30-13:00 オンライン接続オープン 13:00-13:05 オープニング 高橋 恒一(理化学研究所) 13:05-13:35 セッション1-1ロボット実験の傾向と対策 神田 元紀(理化学研究所) 13:35-14:05 セッション1-2生産性向上のための研究生活の自動化 二階堂 愛(理化学研究所) 14:05-14:20 休憩 14:20-14:50 セッション1-3自動分注装置を用いた微生物形質転換システムの構築 石井 純(神戸大学)舘野 雄紀(バイオテック株式会社) 14:50-15:20 セッション1-4自動化はどこからきたのか 自動化は何者か自動化はどこへ行くのか ~有機合成の自動化を考える~ 布施 新一郎(名古屋大学) 15:20-15:35 休憩 15:35-16:05 セッション1-51細胞を観て採る自動システム 城口 克之(理化学研究所)平藤 衛(ヨダカ技研株式会社) 16:05-16:35 セッション1-6調理ロボット開発と自動化のコツ 宮武 茉子(東京大学) 16:35-16:50 休憩 16:50-18:20 ショートトーク 18:20-18:25 1日目クロージング 2日目:2020年10月3日(土) 時刻 演題 演者 12:30-13:00 オンライン接続オープン 13:00-13:05 2日目オープニング 13:05-13:35 セッション2-1世界の自動化に向けた考察 谷内江 望(東京大学) 13:35-14:05 セッション2-2細胞製造における機械化の役割 紀ノ岡 正博(大阪大学) 14:05-14:20 休憩 14:20-14:50 セッション2-3汎用バイオ実験自動化情報基盤構築のための取り組み 光山 統泰(産業技術総合研究所) 14:50-15:20 セッション2-4ロボット実験にふさわしい実験プロトコルのありかた 山田 涼太(fuku株式会社)伊藤 健史(奈良先端科学技術大学院大学) 15:20-15:35 休憩 15:35-16:05 セッション2-5NGSデータ解析のワークフロー記述とロボット実験への応用 尾崎 遼(筑波大学) 16:05-16:35 セッション2-6自律細胞培養システムの開発 落合 幸治(理化学研究所、大阪大学)許沢 尚弘(理化学研究所、京都大学) 16:35-16:50 休憩 16:50-17:20 セッション2-7微生物の継代培養の全自動化 ~実装・運用・応用~ 堀之内 貴明(理化学研究所)樫森 啓真(ベックマン・コールター株式会社) 17:20-17:50 セッション2-8全自動植物フェノタイピングシステムRIPPSの開発 藤田 美紀(理化学研究所)山崎 宗一(株式会社テックス) 17:50-18:00 クロージング 高橋 恒一(理化学研究所) セッション情報 セッション演者への講演依頼時の資料はこちらからご覧いただけます。 LADEC2020のセッション講演は、通常の学会発表とは異なる部分が多くあります。 どのようなスタンスでセッションを演者の方々に依頼したかをご覧いただくことで、LADEC2020へ参加するかどうかを検討している方の判断の一助としていただければと思っております。 1日目:2020年10月2日(金) セッション1-1 ロボット実験の傾向と対策 演者 神田 元紀(理化学研究所・生命機能科学研究センター) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 「ロボット実験」を科学者目線で想像すると、ロボットにやらせたい要素をひとつずつ実装すれば自然と達成されると考えがちです。しかし、実際に取り組んでみると、そこまで単純ではなく、根本的な考え方が間違っていると一向に本番の実験までたどり着かないとわかってきます。本セッションでは ・最初に頭の中に入れておかなくていけなかった共通認識 ・ロボットに動作を実装する現場で必要だった開発環境 ・実装した実験を毎日ミスなく実施するための運用技術 の3つのトピックについて、LabDroid「まほろ」へのiPS細胞培養の実装時の実例を交えながら紹介します。 セッション1-2 生産性向上のための研究生活の自動化 演者 二階堂 愛(理化学研究所・生命機能科学研究センター) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 大量の雑務を抱え限られた時間で、高水準の研究成果を求められる昨今、いかに、研究生活を効率的に送り生産性を高めるか、が重要です。そのためには、繰り返し行う作業を定型化・自動化したり、トラブルシューティングの高速化が必要になってきています。また、専門が高度に細分化され、研究者や学生同士が、研究生活の日常に溢れる細かい研究コツやアイディアを、自然と共有できるシステムが必要とされています。  一方、IT業界では、データ解析やそのレポートの自動生成や、計算機環境構築の自動化などが進んでいます。また、メールのより気軽で素早く雑音の少ないコミュニケーションツールへの移行が進んでいます。また、あらゆる「物」や「情報」がインターネットに接続され、わざわざ計測・検索しなくても、情報が自動的に集められます。  本講演では、実験データ解析自動化・自動レポート生成法や、再現性のある計算機環境の自動構築の最前線について紹介します。また、最新の論文や学会情報、解析ソフトウェア、外部資金、研究機関やグラントエージェンシーからの情報、ラボ環境情報などが自動的に集まる仕組みの構築、チャットシステム、ノウハウ共有システムを紹介します。最後に実験の失敗を極力減らしトラブルシューティングを最小化するための実験システムの紹介をします。 セッション1-3 自動分注装置を用いた微生物形質転換システムの構築 演者 石井 純(神戸大学・科学技術イノベーション研究科)    舘野 雄紀(バイオテック株式会社) 写真撮影 一部NG  SNS投稿 一部NG 内容・微生物における合成生物学分野と実験自動化について ・自動分注装置を用いた微生物(酵母・大腸菌)の形質転換システムの開発 ・バイオテックの自動分注装置(12ステージワークステーション:EDR-384SX)へのシステム移行 ・微生物の自動形質転換システムを用いたアプリケーション例の紹介 セッション1-4 自動化はどこからきたのか 自動化は何者か 自動化はどこへ行くのか ~有機合成の自動化を考える~ 演者 布施 新一郎(名古屋大学・創薬科学研究科) 写真撮影 OK  SNS投稿 NG 内容 有機合成化学の分野における自動化の歴史を俯瞰します。その上で、演者自身が自動合成装置の開発に携わって15年前に感じたことを交えつつ、現状のAIやフロー合成と組み合わせた自動合成の最新報告について情報を共有し、現状を分析したいと思います。その上で今後自動化はどこに向かうのかについて考えてみたいと思います。 セッション1-5 1細胞を観て採る自動システム 演者 城口 克之(理化学研究所・生命機能科学研究センター)   平藤 衛(ヨダカ技研株式会社) 写真撮影 NG  SNS投稿 NG 内容・顕微鏡で観た細胞を分取する自動装置の開発 ・アカデミアと企業で一緒に創る ・まずはとにかく形にする ・その後は技術のキャッチボール セッション1-6 調理ロボット開発と自動化のコツ 演者 宮武 茉子(東京大学・工学部) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容  私たちは調理のロボット化に取り組んでいます。これまでに朝食調理ロボットサービス「Loraine」を開発し、2019年7月には東京都内のホテル店舗で実証実験を行いました。  Loraineの開発を振り返ってみると、ロボットへの動作の実装にはいくつかのポイントがあることがわかりました。例えば、人がやっていた動作をそのままロボットに実装すると不都合が多く、ロボットへの動作の実装時にはロボットの気持ちになってロボットが作業しやすい環境を整える必要があります。現在開発している「クレープロボット」ではロボットの作業を考えるためにロボットの気持ちになって最初に何度も実験することで必要な機構や環境が明らかとなり、スムーズなプロジェクト進行に繋がっています。  本セッションでは以上のほかにも、Loraineやクレープロボット開発の紹介を通して自動化のコツを共有したいと思います。 2日目:2020年10月3日(土) セッション2-1 世界の自動化に向けた考察 演者 谷内江 望(東京大学・先端科学技術研究センター) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 ロボティクス、人工知能(AI)、拡張現実(VR)技術の発展は社会に大きな期待をもたらしており、一昔前にSFだと考えられていたような世界が次々と手の届くところにやってきている。しかしながら、世界を自動化しようとしばらく謳われているIoT(internet of things)の概念は独立に切り離されたアプリケーション群について五月雨式に実装されるにとどまっており、自然科学においても三技術分野の発展を前提にした良いビジョンがあるものの、その理想に向けてどのように私達の世界を大きく包み込んでジャンプさせるのかという良いアイディアが提案されていない。ロボティクス、AI、VRを自在に接続し、コンピューターインターフェースを介して現実世界をプログラミングできることは、これまで私達が障壁だとすら認識していなかったような様々ことを簡単にし、多様な能力を持ちつつも様々な環境や身体的状況に置かれた人々による価値の創出を加速する。今回ははじめに自然科学分野において具体的にこれが生み出し得る価値について議論し、その実現がどうして現実に難しいか考えてみる。この考察は自然科学分野だけでなく、様々な分野に当てはまるはずである。次に、世の中に価値を加速度的に創出するために必要な基本構造について野心的に論じ、私達が世界に何を起せるのか考える。 セッション2-2 細胞製造における機械化の役割 演者 紀ノ岡 正博(大阪大学・工学研究科) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 本セッションでは再生医療を志向した細胞製造における機械化の現状を例に挙げながら、実験操作の機械化に従事する研究者・開発者が認識することが望ましい事項とその「学問体系」へ向けた模索を紹介します。特に、 ・学問の体系化が必要である ・細胞の不均一性は応答の時間依存性/遅発性/遅延性に起因する ・細胞の良し悪しを定量するメトロロジー(度量衡学)が欠如している ・工程/操作/動作の言葉を定義する必要がある ・動作の在り方について考える必要がある などを示し、工学的観点と生物的観点を理解し橋渡した工程による、細胞の製造に対する可能性を指す「細胞製造性」という学問体系の基礎となる概念について紹介します。 セッション2-3 汎用バイオ実験自動化情報基盤構築のための取り組み 演者 光山 統泰(産業技術総合研究所・人工知能研究センター) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 我々はLabDroidまほろを導入して、バイオ実験の自動化技術開発に取り組んでいる。様々なバイオ実験を自在に自動化するという理想像を思いつつ、いま何ができて、何ができないのか、どのような技術が必要か、といった現実の問題と格闘している。その中で見えてきたのは、ロボットと人間をつなぐ情報技術の重要性である。人間の作業をロボットに伝えるにはどのようにすれば良いか、そのための情報技術について我々の取り組みを交えつつ議論する。 セッション2-4 ロボット実験にふさわしい実験プロトコルのありかた 演者 山田 涼太(fuku株式会社)    伊藤 健史(奈良先端科学技術大学院大学) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 実験生物学における新たな発見・知見は論文という形で発表されますが、その内容が本当に正しいものかどうか確かめるためには、論文に記載された実験プロトコルを「追試」することが必要です。しかし、現在の自然言語で記述されたプロトコルはしばしば曖昧であり、実験の正確な再現が困難であることが世界的な問題になっています。 Laboratory Automationの大きな目的のひとつに「機械可読なプロトコルをロボットに実行させることで、実験の再現可能性を担保すること」があります。本セッションでは、このための基盤技術について議論します。 セッションの前半(山田)では、これまでに自然言語で書かれた論文の本文をプログラムで解析して、構造的情報を抽出する取り組みについて紹介します。固有表現抽出や関係抽出、オントロジーの活用例と超えるべき課題について述べ、ロボット実験へ繋げる道筋を展望します。 続いて後半(伊藤)では、実験プロトコルを曖昧性なく再利用可能な形で記述するための新技術「LabCode」を紹介します。再現可能性の心配をなくし、科学のスムーズな発展に寄与する論文とはどのようなものか、そのなかでLabCodeはどのような役割を果たすべきであるかを考えていきます。 セッション2-5 NGSデータ解析のワークフロー記述とロボット実験への応用 演者 尾崎 遼(筑波大学・医学医療系) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 ハイスループットDNAシークエンサー(NGS)データの解析では、生データを生物学的に解釈可能な形に変換するべく、目的に応じて多様なソフトウェアを組み合わせたパイプラインを構築します。データ解析が大規模化・高度化・複雑化する中で、パイプラインの再現性・再利用性・可搬性・拡大可能性の確保しつつ開発・運用を行うには様々な困難が付きまといます。これら諸課題を解決するのがワークフロー記述言語です。  ワークフロー記述言語は、データ解析をデータのフローとして記述・管理・実行するためのフレームワークです。本講演では、ワークフロー言語とそのNGSデータ解析への応用について、導入や運用の際に考慮すべき点も含めて紹介します。さらに、来たるべきロボットバイオロジー時代に向け、ロボット・人・データも含めた研究自動化を見据えたワークフロー記述言語の拡張可能性について展望します。 セッション2-6 自律細胞培養システムの開発 演者 落合 幸治(理化学研究所・生命機能科学研究センター、大阪大学・生命機能研究科)    許沢 尚弘(理化学研究所・生命機能科学研究センター、京都大学・医学研究科) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 LabDroidまほろを用いてヒト非介入で細胞を自律的に培養するシステムを開発する際に直面した課題とその対応についてのケーススタディを行います。ロボット自体、情報技術自体はそれぞれ動きや実装の自由度がかなり高いものの、組み合わせて生物学実験を実現しようとした途端に仕様・実験条件・リソースなどの様々な制限が生まれます。特に問題の多くは情報空間と現実空間の連結・制御に起因するものが多く、やってみて初めて気づく落とし穴が多数を占めます。例えば今回の開発では、 ・まほろのジョブ生成には人間による「クリック」が必要(=無人ではジョブ生成ができない) ・まほろとAIが完全自動で動くと今何をしているのかが人間にはわからなくなる ・実験拠点とプログラム開発拠点が地理的に遠い ・細胞の挙動が読めないので常に失敗対策用のストックの常備が必要 ・まほろに配置できる消耗品の種類/数/置き場所に制限がある などの問題に直面しました。これらの他にも、今回の開発においてどのような企画が立ち上がり、どのような制限のもとで、どのような実装を達成したのかをつまびらかに紹介します。 セッション2-7 微生物の継代培養の全自動化 ~実装・運用・応用~ 演者 堀之内 貴明(理化学研究所・生命機能科学研究センター)    樫森 啓真(ベックマン・コールター株式会社) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 内容 ある環境下で長期間にわたって世代を重ねさせる実験室進化は、その環境に対する適応進化の過程を直接観測することができる手法であり、近年の大規模計測技術の急速な進歩の後押しを受け、理学分野のみならず、生物工学や医学、薬学分野への応用展開が期待されている。一方で実験室進化には長い培養期間を要する場合があり、これを多系列、多数条件で系統的に行う際には多大な人的コストが必要となる。そこで我々は、こうした長期間の継代培養実験を全自動かつハイスループットで行うことができる実験室進化システムの開発と運用を行ってきた。本講演では8年間に及ぶその研究開発の実情について、当事者の立場から紹介する。 セッション2-8 全自動植物フェノタイピングシステムRIPPSの開発 演者 藤田 美紀(理化学研究所・環境資源科学研究センター)    山崎 宗一(株式会社テックス) 写真撮影 一部NG  SNS投稿 一部NG 内容 植物は水と肥料を与え、光の当たる場所に置けば自然に成長するが、系統間比較により遺伝子機能を予測するためには、再現性のある精密な環境制御が必要となる。我々は植物の環境応答を精査するために、灌水調節、画像計測、施肥などを24時間体制で精密且つ自動で行う全自動表現型解析システムRIPPS (RIKEN Integrated Plant Phenotyping System) の開発を行っている。装置の設計から栽培室の建築、装置完成後に実験を軌道に乗せるまでのノウハウの蓄積や装置改良など、開発から運用に至るまでの道のりを振り返ると共に、RIPPSを用いた植物フェノタイピングプラットフォームの構築について紹介する。 ショートトーク情報 LADEC2020では、ショートトークを参加者から募集しました。 ショートトークの応募は終了しました。 マイクロイメージングデバイスの実験自動化への応用検討 演者 上野 宗一郎(株式会社IDDK) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 広がるテカンソリューション 演者 内田 弘毅(テカンジャパン株式会社) ワークフローを使った簡易な画像解析紹介 演者 田代 俊行(ライフマティックス株式会社) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK LIMSって何?~ラボの情報管理と自動化との接点~ 演者 加畑 通朗(LabWare Japan株式会社) 写真撮影 NG  SNS投稿 NG 富士通の考える次世代の研究環境 -Smart Laboratory Concept- 演者 原田 明彦(富士通株式会社) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK 人工知能と実験自動化ロボットを統合した次世代創薬プラットフォーム 演者 玉木 聡志(MOLCURE Inc.) 細胞培養手技の徹底的な数値化研究~自動化を目指して~ 演者 蟹江 慧(名古屋大学 大学院・創薬科学研究科) 写真撮影 OK  SNS投稿 OK AI等を活用した質量分析計のデータ解析自動化の取り組み​ 演者 金澤 慎司(株式会社島津製作所、大阪大学) 写真撮影 NG  SNS投稿 NG 蛋白質結晶自動観察ロボット, Beagleの開発 演者 野口 大貴 協賛 (2020年8月29日時点・五十音順) 問い合わせ LADEC2020事務局 ladec2020@labauto.jp

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
デイタイムの参加が難しい方へ
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催120回・参加360名の実績> ★デイタイムの参加が難しい方へ★ ベイズ統計学はデータサイエンスを学ぶ第一歩として最適です。 日中の参加が難しい方にも是非、ベイズ統計学を学んで頂きたいという思いで 従来3時間半の「ベイズ統計学入門」を 夕方半コース企画では、前半、後半の2回に分け、夕食後の2時間としました。 ◎データサイエンス、何から勉強する?→ヒント ・勉強会長期スケジュール→こちら 【テーマ】「ベイズ統計学初歩の初歩」 【日 時】 10月2日(金) 19:00-21:00 (集合18:55) 【参加費】 2,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません) 【参加登録】info@meshman.jp へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *資料送り先の住所・氏名       (コピー版資料を送ります)      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名   ※資料送付のため、開催4日前までにお申し込みください。 【参加までの流れ】  ・参加登録  ・info@meshman.jp へ上記を送信してください。   ↓  ・資料郵送  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。   定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。   ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 ■内容 レベル1:確率の基礎 レベル2:ベイズの定理 レベル3:基本的な用語 レベル4:ベイズの定理の導出 レベル5:集合で考える 質疑、討論 ■特徴 各レベルの構成:理論   ↓     実装例(無いレベルあり)   ↓     纏め   ↓     演習   ↓     演習解答 ・レベル内で情報や知識が完結する ・理論と実装コードとの対応が明確 ・各レベルのまとめで情報を再整理 ・演習で能動的に理解する 株式会社インサイトでは、2018年末よりデータサイエンス勉強会を開始、 20のテーマについてオリジナルテキストを作成し、述べ100回を超える 開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋等への開催地拡大に加え、 企業への出張セミナーも賜っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 「データサイエンスを仕事に取り入れたいが漠然としていてどのように 着手したらよいか分からない。」「仕事でデータサイエンスを使っているが、 何となく曖昧だったところをはっきりさせたかった。」など、様々な動機で 幅広い分野の方々に、継続的にご参加頂いております。 少人数の勉強会ですので、お気軽にご参加ください また、こんな事が出来るといいなと言う意見があれば、 是非お聞かせください。 <テキスト> オリジナルテキストをコピーして無料配布しますが、簡易製本版の販売も行っております。 簡易製本 1冊 2,500円(税、送料込み) " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html *簡易製本テキストと無料のテキストとの違い   " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/TextSample.png (1)簡易製本:1スライド1頁の印刷   無料テキスト:4スライド1頁の印刷 (2)製本の有無 *販売の理由* 無料配布の資料は1/4サイズですが、フルサイズの簡易製本では 数式など見やすくなっております。 もう一つ別の観点が御座います。 現在、この勉強会の参加費は会の運営費のみを賄う程度です。 この企画にご賛同頂ける方は「カンパ」の意味で購入頂けると有り難いです。 購入は強制ではありませんので それによって参加が出来なくなるという事は一切ございません。 コピー版での参加も歓迎です。 テキストのお申込みは上記【参加登録】同様、info@meshman.jpまで。 最先端をカスタマイズ CAEソフトウェアMeshman◆株式会社インサイト

10/3 (土)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
Scratch 入門
主旨 スクラッチ初心者向けのオンラインブートキャンプを開き、短期間で脱初心者を目指します。ジュニアメンターとして熟練スクラッチャーがヘルプします。オンラインなので全世界のどこからでも参加いただけます。8月に開催した前回(開催レポートはこちら)が好評だったので二回目の開催です。 CoderDojo 瑞穂とは 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催しています。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。最近はオンラインでも開催しており全国からの参加者がいます。 教材 忍者の里Scratchカードを使用します。簡単なものから難しいものまで40作品作れる初心者用資料です。持ち込みも自由です。 参加者 スクラッチ初心者で、まだ自分で作品を作れない、または作りたいものを作れない方を対象としています。 ジュニアメンター スクラッチ熟練の小4から中2の子達が作品作りをサポートしてくれる予定です。数々のコンテストを受賞する子やUnity、Pythonなどテキストプログラミングをばりばり行う自慢の子達です。みんな優しい良い子達で参加者の良い刺激になること間違いないです。CoderDojo瑞穂に参加したことない子の参加ももちろん大歓迎です。全日参加する必要はなく、参加できる日のみ参加していただきます。 進め方 1.初日の9時にガイダンスを行い進め方を「Zoom」で共有します。 2.各自教材を使用して作品を作ります。 3.改良・拡張で困ったりプログラムの意味が分からない場合、「スクラッチのチャット機能」や「Zoom」で質疑応答します。 4.平日は16時30分、休日は10時、13時、16時半に「Zoom」で質問会を開催します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 運営連絡先 eprogrammerr@gmail.com SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho スケジュール 10/03(土) 09:00 開会式&レクリエーション 10/03(土) 13:00, 16:30 質問会 10/04(日) 09:00 レクリエーション 10/04(日) 10:00, 13:00, 16:30 質問会 10/05(月) 16:30 質問会 10/06(火) 16:30 質問会 10/07(水) 16:30 質問会 10/08(木) 16:30 質問会 10/09(金) 16:30 質問会 10/10(土) 10:00, 13:00 質問会 10/10(土) 17:00 閉会式 注意 時間中作業しろという訳でなく、この時間は質疑応答に対応可能である時間になります。ジュニアメンターの予定もあるので、必ず質疑応答に対応できる保証はありません。

E5513d9f535b67cdfe751427e96624b4 SpaceApps Japan
名古屋・愛知・中部圏では豊橋だけ! NASAのリソースで遊ぶ、全世界同時開催のハッカソン!
NASA SpaceAppsChalleng Toyohashi 2020の募集ページです。 Space Apps Challenge(スペースアップスチャレンジ)はNASA(米国航空宇宙局)などが公開している宇宙・地球環境・衛星関連のデータを使ったハッカソンです。2012年から毎年全世界の様々な都市で行われています。本ページは2020年の豊橋会場の募集ページです。 過去(2019年)のチャレンジ内容はこちら▽ https://docs.google.com/document/d/1EbM2BQVQbpDYJn3VhPPEyUJIUOIYbrcUd5CFKZiI0zs/edit?usp=sharing 過去(2018年開催時)の様子はこちら▽ https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2018/10/26/000000 http://www.higashiaichi.co.jp/news/detail/3712 開発スケジュール(予定) 豊橋会場の開発スケジュールは以下を予定しています。当日までに随時アップデートしていきますので、connpassの更新情報または 参加者用のFacebookページをご確認ください。 https://www.facebook.com/SpaceAppsToyohashi/ 2020年10月3日 土曜日 Day1 ※タイムテーブルはおおよそです 10:00~12:00 オープニング&アイスブレイク&チームビルド (受付開始は9:00) 12:00~17:00 開発タイム チームビルド後、オンライン会場からの入退室は自由です。 作るもの:宇宙データを利用したアプリ・ロボットなどとそのプロダクトを紹介するプレゼン資料 15:00ごろより中間発表を予定しています。 Day1の開発はここまで。 2020年10月4日 日曜日 Day2 ※タイムテーブルはおおよそです 10:00 オンライン会場オープン~プロダクト開発~発表資料作成 17:00~ YouTube配信で、観客と審査員を交えた成果発表会と、豊橋ローカルでの表彰を予定しています。 表彰は各審査員よりトロフィーを授与、トロフィーを多く獲得したチームとキラリと光るチームの計2チームをNASAのグローバル審査へ推薦します。 応募要項 宇宙やプログラミングなどに興味がある方ならどなたでも。当日はPCとZOOM環境をご用意ください! 成果物についてはパブリックドメインを基本として公開することとなります。 本イベントでは参加者同士でチームを組んで、ソフトウェアを含めた”モノ”を作り、最終的に各チームでプレゼンを行っていただきます。 ハッカソンでは複数の参加者でチームを組んで、ハードウェア・ソフトウェアなどなんでもありで”モノ”を作りながらその紹介をまとめ、2日目夕方から各チームでプレゼンを行って頂きます。 そのため参加者の方々にお互いのバックボーンを共有して頂きながらチームを作ってプロダクト開発へ進んでいく必要があります。 上記の項目にご自身の最適な属性がない方、こんなバックボーンがあるけど参加できるかな?とお悩みの方はお問合せください。 申し込み時のご注意 参加は無料です。 ノートPCは各自でご持参ください。 主催 株式会社サイエンス・クリエイト 不明点・お問い合わせはsoramikawa@tsc.co.jpまで

6704 normal 1450086274 eccubeuglogo200x200 EC-CUBE名古屋UG
今回のEC-CUBEの勉強会テーマ 【Web制作&開発者向け】「Git超入門&EC-CUBE最新情報!」 | EC-CUBE名古屋 vol.76 8月、9月とお休みしておりましたが、新型コロナも多少落ち着いてきたこともあり、 EC-CUBE名古屋ユーザーグループの勉強会も開催していきたいと思います。 厚生労働省からの提言である「新たな生活様式」を実践し、まずは小規模に開催していきたいと思います。 今回は、みなさんがいつも悩まれているバージョン管理システムである Git の超入門編と、9月15日にリリースされた た EC-CUBE4.0.5の最新情報をお届けしたいと思います。 また、日々の運用における疑問点など、何でも質問OK です。 EC-CUBEに留まらず、全てのネットショップ、関連技術、マーケティング等、関連する情報をお話ししていただきます。 ぜひ、ご自身のネットショップの課題を持ち寄り、みなさんで解決していきましょう! 講師プロフィール 大河内 健太郎 氏 スキルニル株式会社 代表取締役 EC-CUBE Evangelist EC-CUBE0系から長年開発に携わり、今年で15年目を迎えた公式エバンジェリスト。大阪から毎月地元(?)名古屋までいらしてくれます^^ EC-CUBEコミュニティは@nanasess 今回のターゲットは「Web制作&開発者向け」となりますが、もちろんショップオーナーの方も大歓迎です。 運営で困っていること、経営で困っていること、なんでもご相談ください。 ※ 懇親会からの参加も大歓迎です(いつも通り笑) また、テーマに関係なく、ご質問や現在お持ちの問題など参加される制作者や開発者、オーナー様と、皆さんで様々な経験や知見から答えていく、実りある勉強会にしたいと思います。 目的は「参加すると身になる!売上に繋がる!顧客との信頼に繋がるプロの知識!」です! (目的コッソリ増えました) 今回も実のある勉強会にいたします♪ 課題・質問 メモに取ってお持ちください♪ EC-CUBE名古屋UGは、『初めての参加者でも遠慮なく発言したくなる空気』が特徴です♪ ぜひどんどん入って知識や発見、気づきをお土産にお持ち帰りください^^ テーマに関わらずたくさんのご質問お持ちしております(^^) 対象者 Webサイト制作者全般 プログラマー・開発者 ネットショップオーナー ネットショップに興味のある方 ネットショップを構築してみたい方 ネットショップを運営している方 E-コマースに興味のある方 主に、Webシステム開発者・サイト制作者・ネットショップオーナー様・運営担当が対象です。 勉強会よりも、近い距離で質問できたり、仲間ができる「繋がろう!コミュニティ」懇親会あります♪ EC-CUBE名古屋UGは、新しく参加される方が楽しく過ごしていただける懇親会だと自負しております♪ 大河内さんの人柄がとてもいいんです笑 あまりコミュニケーションが得意でない方でも大丈夫! 一回参加したら次からは初めてではありません♪ 一緒にごはん食べましょ!(´ω`) EC-CUBE名古屋UGの特徴 EC-CUBEだけではなく、サーバー環境からネットショップ構築、果てはショップ運営に携わる細かい部分まで、幅広くE-コマースを学ぶ勉強会を行なっております。 内容は、テーマに合わせるだけでなく、都度「人数」と「参加者レベル」に合わせた内容とし、ひとりひとりが有意義な時間となる勉強会を目指しています。 参加費 1,000円/人 会場費に利用させていただきます。 事前に準備する物 ノートパソコン(任意) 名刺 その他、ノートと筆記用具、またはEvernoteなどメモアプリをご準備ください。 「EC-CUBE」とは ASPサービスでは実現できない独自性の高いECサイト構築・リニューアルを支援するため、株式会社イーシーキューブのEC構築パッケージを誰でも無料で利用・改変できる「オープンソース」として公開したもので、現在100万ダウンロードを突破し、推定35,000店舗以上で稼働中です(株式会社イーシーキューブ調べ)。 昨今のEコマースは、ECサイト単体だけではなく、物流・決済・広告などの様々な周辺サ-ビスと密接に連携し、その範囲はリアルにまで広がっています。 そんな多様なニーズに応える為、各種EC周辺サービスとの無限の組み合わせによって、独自のショッピングプラットフォームを構築できるのが、EC-CUBEの「ECオープンプラットフォーム」です。 そんなEC-CUBEの定期勉強会を、名古屋・今池で開催しております。 皆さまの「これやって!」募集しています 定期勉強会として開催しておりますので、課題も募集してています。 これやって!というものがありましたら、ぜひ当イベント告知からお問い合わせ、またはFacebookグループコメント欄及びメッセージまでご一報ください(^^) 質問や課題などぜひお持ちください みなさんはどうしてますのん?と聞きたいこと。 みんなで解決策を考えるもの。 大河内さんに相談して解決策を探るもの。 次回勉強会はコレでやってほしいと思っているもの。 なんでもお持ちください^^ ◇ 女子大歓迎です!花を添えてください(切望) ◇ 勉強会終了後は、懇親会を予定しております。 勉強会の時間に都合が合わなくても、懇親会のみの参加もWelcomeですので、ぜひご一報ください♪ ◇ 皆さまお誘いあわせの上、ご参加くださいますよう 心よりお待ちいたしております。 名古屋EC-CUBEグループ - Facebook https://www.facebook.com/groups/eccube.nagoya.user/

10/4 (日)

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部
新型コロナウイルスによる状況につきまして 新型コロナウイルスの流行に伴い、通常の活動を休止させていただいていましたが 愛知県の緊急事態宣言も解除されましたので上限人数を縮小しての再開をいたしました。 マスク着用でのご来場をお願いいたします。 また、当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) 今後につきましては、しばらくは1~2週間おきの開催および 状況によっての一定期間休止を行いながらの活動予定となります。 通常開催時間中、Discord上でもオンライン開催を 行っておりますのでご興味ありましたらご参加ください。 Live2Dの日(通常利用OK) Live2Dの日 定期開催分です。 通常利用可能です。  教えられる人間がいますので、余裕がある方は各自自由に発展させた動きをつくったり Live2D Creative Awards 2020の応募作品をつくったり 普通にLive2D触りたい、個人的な制作をもくもくしたいという方も大歓迎!! 申し込みを分けていますが、申し込んだ内容のみ参加というわけではなく 途中までLive2D作業をする、といった参加ももちろんOKです Live2D勉強会@ナゴヤについて 名古屋でユーザー主体のLive2Dの勉強会を開催いたします。 初心者から経験者まで、Live2Dに興味がある方で集まる、勉強会という名の実質もくもく会です。 対象: Live2Dに興味がある方・始めてみたい方・普段使用してる方 Live2Dがよく分からないのでどんなものか知りたい、今後取り入れようか検討している、という方も お気軽にどうぞ。 内容: 初心者の方は公式チュートリアルを、チュートリアルを終えてる方は作りたいものを作ります。 普段からLive2Dを使ってる人が常駐してますので、随時質問も受け付けています。 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 部費として700円をお願いいたします。 学生さんは初回部費なし、以降500円をお願いいたします。 学生さん限定・通常開催に限り、2回目以降も、 ・毎回先着1名、部室の掃除(開始前に行うので開始時間15分前に来場をお願いいたします) ・名古ゲ部ブログの記事の作成ひと記事つき1回 どちらかの場合、部費なしとします。 部屋掃除希望の方はエントリー時に「部室掃除します」とコメントしてください。 開催時間について 表記の時間は必ず開いている時間となります。 終了時間以降も作業を続けていただいて構いません。 持ち物 名古ゲ部: 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 Live2D勉強会@ナゴヤ: ノートPCもしくはタブレット Live2Dが初めての方・・・無料版をあらかじめ入れてきていただけるとスムーズに作業できます。 (分からなければダウンロード手順からお教えします) 経験者の方・・・作りたいデータ よりスムーズに作業したい方はパーツ分けまで済ませた状態でお持ちください。 ※見学のみ希望の方は不要 会場のWi-Fiは使用可です。 やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 #live2dnagoya その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

10/5 (月)

1995 normal 1380975297 251035 156371434432231 4785187 n 名古屋ギークバー
ゲームの好きな人達があつまって、お酒を飲みながらわいわい遊ぶ企画です。 経験者のひとから親切に教えてもらえるはずなので、初心者さんでも安心してご参加いただけるかと思います。 このイベントでは、2部制にて構成されています。1部は19時30分〜21時00分。2部は21時00分〜23時00分となります。 1部では毎回のテーマに沿ったゲームをプレイしてもらいます。 2部では引き続きテーマに沿ったゲーム以外のゲームも遊ぶことができます。 当日ゲームを持ち込まれる場合には、予約時に持ち込まれるゲームのリストの記入をお願いします。 今回のテーマ 今回は「ワードゲーム編」です。 参加にあたっての注意事項 マスクの着用をお願いします。 体調がすぐれない場合、参加はご遠慮ください。 名古屋ギークバーについて 毎週月曜日 19:00- 名古屋・新栄のピアノバー「PIANO BAR club Adriana」さんをお借りして開催しています。 入場料:1500円(本件イベントの参加費用によって充当されます ソフトドリンク、スナック類は無料です。 アルコール、フード類は有料(キャッシュオンデリバリ)です。 電源、Wi-Fiは完備しています。 店内は原則禁煙です。タバコは入り口付近でお願いします。 ご注意 【ゲームの持ち込みについて】 持ち込まれるゲームは、イベントの運営上、以下の条件を考慮して頂けるようご協力をお願いします。 持ち込みした方がゲームの説明ができること。 たくさんの方が遊んでいただけるように、1プレイが説明時間込みで30分以内のゲームとし、あまり長時間のゲームは避けるように協力お願いします。 イベントごとにテーマがあります。そのテーマに沿ったゲームを持ち込みされるように、協力お願いします。 飲食可、飲酒が可能なイベントの為、故意ではない事故等で、持ち込みされたゲームが汚れる可能性があります。持ち込みされた方が汚れないように管理して頂き、ゲームテーブルには飲食物を置かないような注意喚起を行うようご協力お願いします。 過失の如何にかかわらず、持ち込みされたゲームにあまりにも酷い汚れができてしまった場合、持ち込みをされた方と当事者同士にて話し合いをお願いします。

10/7 (水)

E87fb32cb00e36226916429ee93390d7 OutSystems愛知開発者コミュニティ
このイベントはオンライン開催(Zoom)です 全国から参加できます。参加用URLは当日までに参加者に向けてメッセージにてお伝えします。 環境の確認、セッティングは各自でご準備ください。 OutSystemsとは OutSystemsは、Webアプリケーションやモバイルのネイティブアプリケーションを視覚的に開発できる、ローコード開発基盤です。 超高速(開発効率500%アップ) Web/モバイルをひとつの基盤で 開発~保守運用まで一元管理 https://www.outsystems.com/ja-jp/ 開催概要 OutSystems愛知ユーザー会 OutSystemsのユーザー同士での情報交換を目的とした勉強会です。 「愛知」と書いてありますが、他県からの参加も大歓迎です! 「#5」とありますが、他のイベントとのつながりはありません。 OutSystemsに興味がある人 OutSystemsの開発者 ローコード開発基盤にチャレンジしたい人 ぜひお集りください。過去のイベントに参加していなくても参加できます。 今回は,ユーザー会初のオンライン配信でのイベントを実施します。 今後のOutSystemsについてお話しいただいた後、LT会を行います。 OutSystemsのこれから OutSystemsの今後の展開についてお話しいただきます! 講演者 ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) *講演は、日本語でお話しいただく予定です。 LT会 LTとは、ライトニングトークの略で短い時間でプレゼンをすることを指します。 OutSystemsに関係することを、5分間でお話しいただきます。 LT参加者募集 OutSystemsのユーザーで、当イベントで知識を共有したいLT参加者を募集しています。 興味のある方は、LT枠として参加いただき、参加登録時のアンケートにて講演についてのタイトルと簡単な説明をご記入ください。 LT枠が満席になりました。ご参加いただきありがとうございます! 日時 2020/10/07(水) 19:00 - 20:30 タイムテーブル イベント開始:19:00 時間 題目 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 OutSystemsのこれから 講師:ジャック・ラランセットさん 19:40~20:00 LTタイムOutsystems Interaction Serviceについて 発表者:hideo_taharaさん OutSystemsと日本語 発表者: JunjiWさん 思い切ってドキュメントなくしてみました。 発表者 : Takeshi Shimodaさん 20:00~ クロージング 質疑応答 注意事項 入退室自由です イベント内容は一部変更になる可能性がございます。

10/8 (木)

Ab1cf4ebe356e9da8e5a76f199c095bd COTOBA Agent Developers Community
OSSを利用した対話システムの作り方
まだまだお申込み受付中! ご好評につき、新たにYoutube Live同時配信決定! お申込み受付を継続中です。 右上の「このイベントに申込む」から「参加枠の選択」へ進み、「Youtube Live同時配信参加」をお選びください。ご登録の方にはイベント開催前にURLをお知らせします。 本勉強会の趣旨 自然言語処理や深層学習のOSSが沢山公開され興味はあるけどなかなか取っ付きにくい、という方もいると思います。理解を進める一つの方法としては「実際にOSSを使って何か動くものを作ってみる」というのが良いのではないでしょうか。このウェビナーでは、深層学習を中心とした自然言語処理関連のOSSと対話システムのOSSを利用した対話システムの作り方を解説します。自然言語処理としては深層学習を用いた文書分類、固有表現抽出、機械翻訳に関する技術と具体的な使い方、対話システムとしては全体的な動作原理と作り方を学ぶことができます。自然言語処理や対話システムの技術の理解を深め、これらを道具として使いこなし色々と応用していくためのきっかけにしていただけますと幸いです。もちろん参加は無料です! 対象者 IT分野のエンジニアで自然言語処理や対話システムに興味をお持ちの方。これからそれらの技術を応用して何かを作って見たいと思っている方。これまで当該分野の技術に馴染みの無かった方も大歓迎です。 開催要領 実施日時: 2020年10月8日(木)18時~20時 実施形態: Webinar 形式によるオンライン開催 参加費: 無料 参加の皆様へ事前のお願い Zoom参加枠が満員となりましたので、Youtube Live同時配信参加枠を新たに設けました。ご登録の方にはイベント開催前にURLをお知らせします インターネットが良好に繋がる環境にてご視聴ください 視聴端末(PC/iPad/iPhone/Android)にZoomをインストールの上、サインアップ/サインインして下さい Zoom Webinar の開催の為、参加者の映像・音声は、配信には一切流れませんが、Q&Aで「匿名」のチェックを入れずに質問いただいた場合、お名前がQ&Aに表示されます。 Zoomのダウンロードはこちらから:https://zoom.us/support/download 17:50頃から入室が可能です。 質問がある方は、セッション中にZoomの「Q&A」タブからテキストで入力してください。各セッションの最後の質問コーナーにてまとめて回答致します。 Twitter でのイベントに関する投稿も大歓迎です!→ハッシュタグ #対話システム勉強会 事前のお問い合わせは、developers_community@cotobadesign.com までお願いします。 講師のご紹介 吉野 幸一郎: 2009年慶大環境情報卒.2011年京大情報修士修了.2014年同博士修了.学振PD,奈良先端大助教を経て2020年より理研 ロボティクスプロジェクト 知識獲得・対話チーム チームリーダー.京大博士(情報学).音声言語処理および自然言語処理,特に音声対話システムに関する研究に従事.2013年度人工知能学会研究会優秀賞,2018年度言語処理学会論文賞等受賞.IEEE,SIGDIAL, ACL, 情報処理学会,言語処理学会,日本ロボット学会各会員. 松田 繁樹:2003年北陸先端科学技術大学院大学博士後期課程修了. 同年, (株)国際電気通信基礎技術研究所(ATR)音声コミュニケーション研究所研究員. 2009年より情報通信研究機構研究員. 2014年より(株)ATR-Trek 先進技術開発部課長. 2019年2月よりコトバデザイン. 博士(情報). ロバスト音声認識, 多言語音声翻訳, 言語理解に関する研究に従事. 2010年4月文部科学大臣表彰受賞. 電子情報通信学会, 情報処理学会, 日本音響学会, 言語処理学会各会員. 高山 隼矢: 2017年豊田工業大学工学部卒業.2019年大阪大学大学院情報科学研究科マルチメディア工学専攻博士前期課程修了.現在,大阪大学大学院情報科学研究科マルチメディア工学専攻博士後期課程に在学中.自然言語処理,特に雑談対話システムに関する研究に従事. 山上 勝義: 京都大学大学院工学部電気系第二学科卒業。パナソニック(株)にて自然言語処理、音声インターフェース、対話システムの研究開発・製品化に従事。2018年4月にFAQチャットサービスをローンチ。産総研出向(2017/02〜2018/12)にて対話システムの研究に従事。2019年2月よりコトバデザインに参画。対話エージェントのソリューション開発を担当。 勉強会アジェンダ 対話システム入門 勉強会の最初の導入として、対話システムの基本知識をレクチャーします。どのような処理モジュールで対話システムが成り立っているか、それぞれの処理モジュールでどんな処理を行っているかを概説します。 講師: 理化学研究所 ロボティクスプロジェクト 知識獲得・対話分野研究チーム チームリーダー 吉野 幸一郎様 AllenNLPによる自然言語理解機能の実装 対話システムの自然言語理解(NLU: Natural Language Understanding)の機能として、インテント認識とスロット認識の技術と実装のエッセンスを解説します。インテント認識は文書分類、スロット認識は固有表現抽出の技術になりますので、応用範囲が広い技術を学ぶことができます。実装には有名なOSSであるAllenNLPを用います。 講師: 株式会社コトバデザイン プリンシパルリサーチャー 松田 繁樹 OpenNMTによる雑談対話機能の実装 seq2seq モデルによる雑談対話の技術と実装のエッセンスを解説します。OpenNMTという有名な機械翻訳関連のOSSによる実装を説明しますので、機械翻訳の仕組みを学ぶことにもなります。 講師: 大阪大学大学院情報科学研究科 マルチメディア工学専攻 高山 隼矢様 COTOBA Agent OSSによる対話システムの実装 AIML言語によるルールベースの対話シナリオ実装を中心に、2, 3 の実装を利用して対話システムの構築の過程を解説します。COTOBA Agent OSSだけでも対話システムを作ることができますので、実際に動く対話システムの作り方のエッセンスを学ぶことができます。 講師: 株式会社コトバデザイン プリンシパル・ソリューションアーキテクト 山上 勝義 株式会社コトバデザインについて 私たちは、世界中のクリエイターがAIを対話インタフェースとして自由にコンテンツ開発できる世界を作ること、対話インタフェースを通じてより便利で彩りのある生活を実現することを目指して、対話コンテンツ開発プラットフォームの研究・開発を行なっています。

10/9 (金)

Ad7ae15e8ac333ea29df5d2a377b2094 DEEP LEARNING LAB
エンジニアは海外へ挑戦すべきか!?
エンジニア向けキャリアセッション 日本でデータサイエンスやエンジニアリングに携われている方を対象に、キャリア について考察するセッションイベントとなります。今回はアメリカでエンジニアや投資家として働かれる超豪華な四名の方より、海外でエンジニアとして働くキャリアパスについてご講演いただきます。ようやく日本でもデータサイエンスや AI に関連する業務が増えてきているものの、扱うデータ量、業務の幅、スピード感、給与面等、まだまだ古い日本の大手企業やSI ベンダーの業務形態は残っています。データサイエンスを学ばれている方に、自分のスキルを最大限発揮する場所の選択肢の一つとして、海外でのキャリアについても視野に入れていただければと思います。 ※ あくまでも選択肢の一つとして海外でのキャリアについて考察します。 ※ 学生さんの参加も可能です。 ※ 予告なくセッション内容を変更する場合があります。予めご了承ください。 当日は Teams チャットウィンドウ にて質疑応答を受け付けます。 ※ セッション資料はイベント前後で公開される予定です。Connpass の本ページをご確認ください。 参加対象者 データサイエンティスト ソフトウェアエンジニア、システムエンジニア、デベロッパー Computer Science を学ぶ学生 データサイエンスに関わるマーケター、事業開発担当者 ゲストスピーカー 野崎 慧史さん, Director, Sales & Marketing, Archetype Corporation LinkedIn プロフィール 岡崎 雄太さん, Vice President, ISI-Dentsu of America, Inc LinkedIn プロフィール 酒井 潤さん, Senior Software Engineer, Splunk LinkedIn プロフィール 濵田 隼斗さん, AI/ML Specialist, Microsoft Corporation LinkedIn プロフィール イベント情報 日時: 10月9日(金)17:00~18:00 場所: オンライン (Teams) *参加者には別途リンクを共有いたします。 タイムライン: 時間 セッションテーマ 登壇者 17:00 Teams Meeting 開始 17:00 - 17:05 Introduction Microsoft 樋口 17:05 - 17:10 スピーカー紹介 Microsoft 樋口 17:10 - 17:30 パネルディスカッション Part 1 岡崎さん、野崎さん、濱田さん 17:30 - 17:45 パネルディスカッション Part 2 酒井さん 17:45 - 17:55 Q&A Microsoft 樋口 17:55 - 18:00 クロージング と 今後の展開のご紹介 Deep Learning Lab とは Deep Learning Labとは、Azure クラウドを提供するMicrosoft と 各種 Deep Learning ソリューションを提供するパートナー企業様による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 詳しくはこちらをご参照ください。 https://www.slideshare.net/hironojumpei/deep-learning-lab-ai-expo ※本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社の個人情報保護方針に準拠して取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx

D803e348148f444450efde683c750fca AITCセミナー
【第11回総会&総会記念講演 開催概要】 早いもので、この9月1日をもって本会活動は11年目に突入しました。 これを機に、来る10月9日(金)に『第11回総会』をオンラインで開催させていただきます。 総会議事としては今期(2020年9月1日~2021年8月31日)の活動計画はじめ昨期の活動実績等についてご審議いただきます。AITC正会員(法人、個人事業主)の皆様には、必ずご出席いただき、議決権の行使をお願いいたします。 総会記念講演では、名古屋大學 名誉教授、経産省「デジタルトランスフォーメーションの加速に向けた研究会」委員、AITC顧問の山本修一郎様より「DX推進知識の共特化」と題しご講演いただきます。 昨年に続いてDXがテーマとなりますが、新型コロナがもたらした新しい世界観と技術変革に向き合う日々のヒントとなる、示唆に富むご講演をお聞かせいただけるものと思います。 総会終了後にはオンライン懇親会を行います。 先端IT利用推進への志を共有する仲間達との情報や意見の交換、交流はAITCの魅力の一つです。 お飲み物を片手に、気軽に会話の輪に加わっていただけたら幸いです。 折角の機会ですので、会員、非会員を問わず、一人でも多くの方に本会の活動をご紹介したく、また総会記念講演をお聞きいただきたく思います。総会記念講演からのご参加も可能です。 皆様の周囲で、先端ITや今後の展望、総会記念講演に関心をお持ちの方々がおられましたら、途中参加も可能ですので、是非ご案内ください。 準備の都合上、事前の参加お申込みをお願いいたします。 皆様のご臨席をお待ち申し上げます。 日時:2020年10月9日(金) 18時00分-19時30分(終了後、懇親会を開催) 会場:Webex利用予定(会議室情報は後日ご案内します) プログラム (予定): 18:00-18:30 第11回総会(開会宣言、総会議案説明・審議、会長挨拶) ■第10期(2019年度)活動報告・収支決算報告に関する審議 ■第11期(2020年度)活動計画・予算計画・役員選任に関する審議 ■第11期(2020年度)部会&協働プロジェクト活動計画のご紹介 ◆総会議案書について◆ 総会開催前に会員限定公開としてAITCのサイトに掲載いたします。 アクセスに必要な情報は会員MLを用いて後日ご案内いたします。 18:30-19:30 第11回総会記念講演「DX推進知識の共特化」 講師:山本 修一郎様 名古屋大學 名誉教授、経産省「デジタルトランスフォーメーションの加速に向けた研究会」委員、AITC顧問 講演概要: コロナ禍で非対面活動や非接触経済が社会に浸透していく中で、非接触型サービ スを提供するために、デジタル技術を活用して異なるプレーヤのつながりを実現 するデジタルトランスフォーメーション(DX)が重要になっています。 DXの推進では、物理装置やIoTデバイスとITを組合わせて大量データをクラウド で分析するなど、異なる専門知識を統合する共特化(Co-Specialization)が必要になります。しかし、共特化では予め知識が明確になっていないので、試行錯誤が必要です。本講演では、DX推進知識における共特化とその重要性について紹介します。 講演者プロフィール: 1979年日本電信電話公社入社、2002年株式会社NTTデータに転籍、2009年名古屋大学情報連携統括本部教授。2020年名古屋大学名誉教授、電子情報通信学会フェロー。 情報処理推進機構社会基盤センター専門委員(2020) 人工知能学会 知識流通ネットワーク研究会 主査(2008~2020) NTTデータ技術開発本部初代フェローとしてシステム科学研究所長を務め、知識創造デザイン技術、ICカードプラットフォーム、分散アプリケーション開発環境などのプロジェクトを推進。 情報処理学会、電子情報通信学会から2002年、2003年にそれぞれ業績賞を受賞。 情報処理学会、電子情報通信学会、プロジェクトマネジメント学会、人工知能学会、ACM、IEEEに所属。 「要求開発の基礎知識」、「CMCで変わる組織コミュニケーション」他 著書、論文多数。 18:45-20:30 懇親会 懇親会は、会員、非会員を問わず、ご参加いただけます。 鶴保会長、総会記念講演の山本先生、AITCの各活動のリーダーも参加いたします。 情報や意見交換を行い、交流を深める絶好の場です。どうぞ、奮ってご参加ください。 参加対象者: AITC会員(会員企業の社員、個人会員、学術会員、特別会員の所属員) 先端ITとAITCの活動に関心をお持ちの非会員の方 参加費: AITC会員、非会員ともに無料 募集人数: AITC会員:70名、非会員:30名 会員、非会員ともに先着順 お申し込み期限: 10/7(水) 17:00 お申し込み方法: このページより申し込みください。 AITCの会員かどうかはこちらでご確認ください。 会員企業一覧→" rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html その他: ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページでお確かめの上、ご来場ください。" rel="nofollow">http://aitc.jp/ ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。

97f6d3e3ebd7597c92f55d519bb6148f U-NEXT コーポレート
グローバルで活躍するクリエイターたちが、“英語で話す”トークイベント
※9/23(水) 5度目の増枠行いました!100→130→160→200→250→280名 English follows Japanese. 今回初の開催となる「How Might We Work #01」は、グローバルで活躍するクリエイターたちによるオンライントークイベントです。このイベントの特徴は“日本語でのトークが禁止”であること。 他国の言語を使って人前で話すことはハードルが高く感じられがちですが、まずは知っている単語や文法を積極的に使ってみたり、実践の場を増やしたりと、畏まらず気軽に発信することが成長の第一歩だと私たちは考えます。 「How Might We Work」の取り組みを通して、様々な国の言語で「デザイン」や「テクノロジー」について話す機会を増やすことで、国内外で活躍するクリエイターが増えればと願っています。 カジュアルなトークイベントですので、少しでも興味のある方は気軽に参加いただけると嬉しいです。 英語が話せてどう変わった?クリエイターたちのキャリア 第1回目のテーマは「英語が話せてどう変わった?クリエイターたちのキャリア」です。 今回ゲストでお招きした方々は日本で生まれ育ち、何かをきっかけに英語力を身につけ、グローバルで活躍出来るようになった皆さんです。 英語力を得たことで、どのようなキャリアを積み上げることができたのか。どのようなチャンスを掴んだのか。行動したきっかけや学習方法、英語を所得したことによる活躍、今後の目標など、 詳しくお伺いしたいと思います。   ▼こんな方におすすめです 英語が話せる / 話せるようになりたいクリエイター グローバルで活躍したいクリエイター 英語で発信したり、英語で情報収集をしたりする機会を増やしたいクリエイター 配信場所 申し込んでくださった方には、開催前日までにメッセージで配信URLをご案内します。 スピーカー(4名) 灰色ハイジ (Namika) さん All Turtles / Senior Designer サンフランシスコ在住。新潟県生まれ。スタートアップスタジオAll Turtlesのシニアデザイナーとして、デジタルプロダクトや、ブランドのデザインに従事。大学在学中から多くのウェブサイトのデザインを手がけ、プランナーとしても多様な広告のデジタル施策の企画に携わる。渡米後はフリーランスとしてブランディングやパッケージデザインなどへ領域を広げながら、現地のデザイナー養成所Tradecraftを経て現職。著書に『デザイナーの英語帳』(ビー・エヌ・エヌ新社)がある。   最所 あさみ さん Retail Futurist / noteプロデューサー 大手百貨店入社後、ベンチャー企業を経て2017年独立。ニューリテールにまつわるコンサルティングや執筆、コミュニティマネジメント、イベントプロデュースを行う。またnote有料マガジンを通して独自の考察や海外事例の紹介、小売や店舗を軸にしたコミュニティ運営を行う。2019年7月よりnoteプロデューサーに就任。ブランドや店舗オーナーがnoteを通して発信し、顧客とコミュニケーションをとる活動全般を支援する。 鈴木智大 さん All Turtles / Senior Designer 静岡県生まれ。大学を中退後に独学でデザインを学び、DTPや新聞社での経験を経て、2011年からスタートアップに関わり始める。Nanameue、STANDARDの立ち上げ期からのメンバーとして数々のアプリやWebサービスのデザインを手がける。2017年にフリーランスになったことを機に英語の勉強を開始し、2018年3月からアメリカに本社を持つAll Turtlesの東京オフィスに参画。日本とアメリカの共同プロジェクトでのデジタルプロダクトのデザインに従事。 小野壮彦 さん SO GOOD GROUP 代表パートナー 大分生まれ。愛知育ち。早稲田大学在学時にモントリオールへ留学。27歳でネットベンチャーを起業。楽天への事業売却後は、イタリア留学を経て、Jリーグ・クラブ、ヴィッセル神戸の取締役に就任。クラブの企画運営全般の責任者を担う。05、06シーズンは強化・育成部門に転じ、チーム編成、選手契約等全般に従事。以降は、事業経営とアドバイザリー業務を往復するキャリアへ。2019年SO GOOD GROUP設立。   モデレーター Bouzas Hiroko 株式会社U-NEXT CX本部 Product Design室 / Product Designer 日本でグラフィックデザイナーとしての経験を積んだのち語学習得のため渡豪。シドニーにあるデザイン事務所でWebデザイナーとしてのキャリアをスタートする。その後Webプログラミングを独学で習得しフリーランスのUIデザイナー、Webデベロッパーとしてオーストラリア、フランスを拠点に活動。世界中のクライアントやエンジニアとオンラインで仕事を共にする。現在はU-NEXTでプロダクトデザイナーとして多国籍のチームで日々英語、日本語を交えながら業務に当たっている。 タイムテーブル 2020/10/9(金) 19:30-21:45 19:25 開場 19:30 挨拶 / イベント概要説明 19:35 - 19:55 講演①灰色ハイジ (Namika) さん 19:55 - 20:15 講演②最所 あさみ さん 20:15 - 20:35 講演③鈴木智大 さん 20:35 - 20:55 講演④小野壮彦 さん 20:55 - 21:00 休憩 21:00 - 21:40 パネルディスカッション 21:45 イベント終了 参加いただくみなさまへお願い 今回、登壇者とリアルタイムでコミュニケーションは取れません。イベントの感想やコメントがあれば、Twitterでハッシュタグ #HMWW をつけて投稿いただけますと幸いです。 パネルディスカッションでは、申し込みの際に入力いただいた質問の中から回答いたします。登壇者に何か聞きたいことがある方は、申し込みの際に入力お願いします。 当日は、好きな飲み物や食べ物を手元に準備し、視聴いただけますと幸いです。 画面をキャプチャしてのSNSの投稿は問題ございません。動画撮影は禁止とさせていただきます。 その他 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」からご連絡ください。 運営 株式会社U-NEXT U-NEXTは、動画のサブスクリプションサービスと電子書籍を提供しています。 組織には、国外出身のクリエイターが多く在籍し、日本語以外の言語でコミュニケーションをとり、仕事をすることが多くあります。 A "speak in English" talk event by creators that are successful around the world. "How Might We Work #01", which will be held for the first time, is an online talk event by creators who are successful around the world. The unique aspect of this event is that "speaking in Japanese is prohibited". Speaking in front of others using a different language seems difficult, but we believe that the first step in improving is to speak out freely without fear, such as by actively using the words or grammar that you know and creating more opportunities for practice. We hope that through the efforts of "How Might We Work", there will be more opportunities to talk about "design" and "technology" using various languages, and the number of creators who are active in Japan and overseas will increase. This is a casual talk event, so even if you are just slightly interested, please feel free to join us.  How has being able to speak English made a difference? The careers of creators The theme for the first event is "How has being able to speak English made a difference? The careers of creators" The guests invited are those who were born and raised in Japan, acquired English proficiency through various circumstances, and were able to become successful around the world. What kinds of careers were they able to build by learning English? What kind of opportunities did they seize? We would like to ask in detail about the reasons for their actions, their learning methods, successes resulting from learning English, and future goals. ▼ This is recommended for the following people: Creators who can speak/want to be able to speak English Creators who want to be successful globally Creators who want to increase opportunities to give out and get information in English Streaming location The details will be posted here later. For those who registered, the streaming URL will be sent in a message. Timetable 2020/10/9(FRI) 19:30-21:45 7:25 p.m. Opening 7:30 p.m. Greetings/Explanation of event outline 7:35 p.m. - 7:55 p.m. Lecture ①Haiiro Haiji (Namika) 7:55 p.m. - 8:15 p.m. Lecture ②Asami Saisho 8:15 p.m. - 8:35 p.m. Lecture ③Tomohiro Suzuki 8:35 p.m. - 8:55 p.m. Lecture ④Tak Ono 8:55 p.m. - 9:00 p.m. Break 9:00 p.m. - 9:40 p.m. Panel discussion 9:45 p.m. End Speakers Haiiro Haiji (Namika) All Turtles / Senior Designer Lives in San Francisco. Born in Niigata prefecture. Engaged in digital product and brand design as a senior designer at startup studio All Turtles. She has designed many websites since she was a university student, and as a planner, She is involved in planning various digital advertising measures. After moving to the United States, while expanding her field to branding and package design as a freelancer, She worked at Tradecraft, a local designer school, before assuming her current position. She is the author of "The Designer's English Notebook" (BNN, Inc.).   Asami Saisho Retail Futurist/note Producer After joining a major department store, she worked for a venture-backed company and became independent in 2017. She provides consulting and writing related to new retail, and carries out community management and event production. In addition, through the note paid magazine, she shares her own observations and introduces overseas examples, conducting community management centered on retail and stores. She became a note producer in July 2019. She provides support for all activities involving brands and store owners communicating with customers through note. Tak Ono SO GOOD GROUP Representative Partner Born in Oita, raised in Aichi. Studied abroad in Montreal while attending Waseda University. Started an online venture business at the age of 27. After selling the business to Rakuten, he studied abroad in Italy, after which he became the director of the J-League club, Vissel Kobe. He was responsible for the overall planning and operation of the club. In the 2005 and 2006 seasons, he moved to the strengthening and training department and engaged in the overall team formation and player contracts. After that, he transitioned to a career going back and forth between business management and advisory work. Established the SO GOOD GROUP in 2019. Tomohiro Suzuki All Turtles / Senior Designer Born in Shizuoka prefecture. After dropping out of college, he taught himself design, gained experience in DTP and newspapers, and started working in startups from 2011. As a member of Nanameue and STANDARD since their launch, he has designed numerous apps and web services. After becoming a freelancer in 2017, he started studying English and in March 2018 he joined the Tokyo office of All Turtles, which has its headquarters in the United States. He is engaged in designing digital products in a joint project between Japan and the United States.   Moderator Bouzas Hiroko (U-NEXT CX Headquarters Product Design Room/Product Designer) After gaining experience as a graphic designer in Japan, she moved to Australia to study language. She started her career as a web designer at a design office in Sydney. After that, she learned web programming on her own and worked as a freelance UI designer and web developer based in Australia and France. She works online with clients and engineers around the world. She currently works as a product designer at U-NEXT in a multinational team, using both English and Japanese daily. Requests to participants At this event, you will not be able to communicate with the speakers in real time. If you have any thoughts or comments about the event, please post them on Twitter with the hashtag #HMWW. On the day of the event, it would be great if you could prepare your favorite foods and drinks to enjoy while viewing. In the panel discussion, we will be answering questions from those entered at the time of application. If you have any questions to ask the speakers, please enter them when you apply. Please feel free to post screenshots on social media. Video recording is prohibited. Other If you have any problems, please contact us through "Inquiries about the event" on this event page. Organizer U-NEXT U-NEXT offers a video/book subscription service. Many creators from overseas belong to this organization, and they often communicate and work in languages other than Japanese.

10/10 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ● 今回はにぎわい交流館とオンラインの両方で開催します。 ● 時間が9:00-10:30です。(今までの10:00-12:00ではありませんのでお間違えのないようにしてください。) ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が15名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 ● オンライン会議室のURLは、前日に参加者に連絡いたします。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2020/10/10(土) 9:00-10:30 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室A,B,C / オンライン会議室 アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 オンライン会議室のURLは前日に連絡いたします。 タイムテーブル 時間 内容 09:00 受付開始 09:05 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:00 発表(各自今日やったことを発表してください) 10:20 終了・後片付け 10:30 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/

31f0638f7fab23860893269c31aca611 一般社団法人MA
M5StickC × ObnizOS
■ハッカソン概要 ITクリエイターの自由な創作活動を促進する、「つくりたい菌」を培養している法人一般社団法人MAは、ヒーローズ・リーグ オンライン 2020と連動するオンラインハッカソンを開催します。 ■オンラインハッカソンです! 名称に「はこだて」と書いてありますが、オンラインハッカソンなので【函館に所縁がある方】であれば、どなたでもご参加いただけます! 個人でもチームでもOKです。 ヒーローズリーグでは毎年、函館でハッカソンを開催してきました。 例:https://we-are-ma.jp/blog/hackathon-hakodate/ 例年にそって「はこだてハッカソン」を開催しますが、本企画はオンラインであるため、函館に所縁がある方であればどなたでも参加をいただけます。 是非ご参加ください! ■テーマ:M5StickC × ObnizOS M5StickCとObnizOSを組み合わせて、IoTな何かを作ります! ハッカソン当日アイデア発散&チームビルディングを行います。 ■各自M5StickCや必要部材をご用意ください はこだて未来大学まで、手渡しで受け取りに行ける方は、塚田先生(情報アーキテクチャ学科 塚田研究室)より、M5StickCの貸出を受けられます。 貸出は未来大学生を主に想定していますが、どうしても必要な方は申込時のアンケートでご相談ください。詳細は以下をご確認ください。 ■【開発部材の貸出について】イベント申し込みを10/2土までに完了させてください 貸出を受けたい方は、イベント申し込み時のアンケートで必要な部材を申告ください。また、イベント申込は10/2(土)までに完了させるようお願いいたします。 以下M5StickC以外で貸出を受けられる部材になります。各若干数の用意となり,貸し出せない場合もある点をご了承ください。 ・M5GoIoTスターターキット(※6つセンサあり) https://www.switch-science.com/catalog/3875/ ・M5StickC PIR Hat(人感センサ) https://www.switch-science.com/catalog/5756/ ・M5StickC ENV Hat (温湿度センサ) https://www.switch-science.com/catalog/5755/ ・ M5StickC Speaker Hat https://www.switch-science.com/catalog/5754/ ・M5StickC用 Vibrator Hat https://www.switch-science.com/catalog/6127/ ・M5StickC Servo Hat https://www.switch-science.com/catalog/6076/ ・M5StickC ToF Hat(距離センサ) https://www.switch-science.com/catalog/6059/ ・M5Stack心拍センサ https://www.switch-science.com/catalog/5695/ ・M5Stack GPS https://www.switch-science.com/catalog/5694/ ・ カラーセンサユニット https://www.switch-science.com/catalog/5218/ ・ NeoPixelUnit20㎝ https://www.switch-science.com/catalog/5209/ ・ NeoPixelUnit10cm https://www.switch-science.com/catalog/5208/ ・UnitV AI Camera https://www.switch-science.com/catalog/6212/ ■使用技術 ■M5StickC ESP32を搭載した小型のM5Stackです。ポータブルで使いやすいオープンソースのIoT開発基板で、プロトタイプを素早く作ることができます。 ・参考ネタ・・・ https://tech.144lab.com/entry/M5StickC_Tips ■ObnizOS obnizOS(オブナイズ オーエス)はデバイス上で動作するソフトウェアです。 obnizOSをインストールすることで、クラウドからマイコン(デバイス)の遠隔操作、状態監視やAPIでの利用などobnizとしてあらゆる機能が利用可能となります。 ・参考ネタ・・・ https://qiita.com/wamisnet/items/b154f0e696c1d57caf1c  技術サポーター(ObnizOS) 豊田陽介 @youtoy ビジュアルプログラミング交流会、他  プライベートでの活動で、ビジュアルプログラミングIoTLTや他に複数のIoT・ビジュアルプログラミング・ロボットトイを取り扱う技術コミュニティを単独・共同で主催。ガジェットが大好きで、話題になったものをよく買いあさっており、自分で試作・開発をする際にもよく利用している(ビジュアルプログラミング・Node.jsと組み合わせることが多い)。普段の職場は某企業の研究所。 田中みそ @miso_develop スマートスピーカーを遊びたおす会  オッス!オラ田中!スマートスピーカー購入をきっかけにITに目覚めた日曜エンジニアだ! 好きな食べ物はRaspberry Piとバナナ!いっちょやってみっか!? ■その他 ハッカソンとは プロトタイピング作品を創るイベント、それが「ハッカソン」です。 その場で作ったチームで開発を進めますので、エンジニアの方はもちろん、エンジニア初心者のかた、デザイナーの方もお気軽にご参加ください! 当日は技術サポートを受けられる予定です。この機会に作品を作ってしまい、自らのスキルのジャンプアップを狙いましょう! ※個人での参加もチームでの参加も可能です。 準備物 PCやデバイスなど各自もくもく出来る準備物 お菓子や飲み物など自分が食べるもの(自分用) オンラインを楽しむ気持ち 家族・同居人の許可(大事) こんな方に来て欲しい テーマに興味がある方 オンラインハッカソンに参加したい人 リモートワークでフラストレーション溜まっている人 プロトタイピングに興味がある方 斬新なアイディアに触れたいという方 新規事業のタネを見つけたい方 なんとなく興味を持った人 ■タイムスケジュール 大まかなスケジュールです。進め方は当日変わる可能性もあります。 Day1 time contents 9:50 開場 10:00 オープニング・アイスブレイク 10:15 サポートインプット・アイデア発散・チームビルディング 11:15 つくるもの発表 ハッキングタイム・各自お昼 13:00 サポート付きハッカソンタイム 18:30 中間発表 &相互サポート時間 19:00 初日終了 Day2 time contents 9:50 開場 10:00 再開・再度アイスブレイク 10:15 サポート付きハッカソンタイム 12:00 お昼食べよう! 17:00 発表エントリー締切&別イベントへ移動 17:30 成果発表 18:30 終了 すべてオンラインで行います。 ■当日の注意 イベントの様子は撮影・録画・中継が入ります。 内容は変更になる場合があります。 開発環境か各自にてご用意いただきご参加ください。 以上につき、あらかじめご了承ください。 ■質問・相談 ツイッター @mashupawardまでご連絡ください

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
PRMU共催「人に関わる認識・理解」論文読み会
目的: 第四回 全日本コンピュータビジョン勉強会は、パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)との共催で開催されます。 PRMU 10月開催プログラム そこで、今回は10月のPRMUのテーマである「人に関わる認識・理解」に合わせた論文読み会をしたいと思います。 例えば 人物検出/追跡 顔認識関係 姿勢推定 行動認識 医療画像認識 Human Computer Interaction など人が関わる論文であればなんでもOKです。 ぜひ、この機会に読みたい論文や紹介したい論文についてご発表下さい。 PRMU研究会: PRMU研究会は10/9(金)~10/10(土)の二日間にわたり「人に関わる認識・理解」というテーマでオンラインで開催されます。 なお、10/9(金)のPRMUはオンライン参加登録(有料)が必要です。 10/10(土)のPRMUは無料でご参加いただけます。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=ab79bf57fa486d9895b9ff5890f67acce83ef9a6809b39804fbce87126b68d8e PRMU研究会の技術研究報告の年間予約者は、事前に電子データをダウンロードするか、当日インターネットに接続して各自ダウンロードして下さい。 年間予約者でない方も、下記から「オンライン参加登録」することにより、技術研究報告の電子データをダウンロード(有料)できます。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=ab79bf57fa486d9895b9ff5890f67acce83ef9a6809b39804fbce87126b68d8e&lang=#download 「参加費のお支払いについて」の案内に従って,参加費(オンライン決済)をしてください. 発表者: 今回参加申込みは ・「発表枠」 ・「参加枠」 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は後ほどこちらでお知らせします。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:20 Opening+各勉強会の紹介 AkiraTOSEI Self-supervised learning through the eyes of a child 配信: 配信は発表はZoomを使用し、聴講はYoutube Liveにて行う予定です。(PRMUと同じ環境を使用します。) 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信URLは決まり次第connpassのメッセージ機能でお知らせします。 また、こちらのページでお知らせします。 質疑応答 質疑応答はSlackまたはDiscordで行う予定です。 決まり次第connpassのメッセージ機能でお知らせします。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
今回は生涯学習センター第2集会室です
CoderDojo天白 当分、生涯学習センター第2集会室で行います。開始時間も13時30分にします 内容は原則、自由ですが、今回も何かテーマを作って、みんなで楽しめればと思っています。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

数々のWebメディアを成功させてきた現役SEO担当者が語る無料セミナー
■SEOセミナーで得られるもの SEO戦略立案フェーズに必要な工程が学べます。 1.ahrefsを使った競合分析 講師は外部ライターに記事を発注しているので、ライターに何を求めているのか、どんなライターを評価しているのか分かります。 2.強化すべきメインキーワードと必要ページ数の明確化 最も効率が良い学習方法がわかるため、学習のハードルが一気に下がります。自分がWEBライターに適性があるのかどうかの判断も容易になります。 信頼できる情報をライティングするためには、信ぴょう性の高い発信者の情報や元となった情報を引用する、または自らが精通している分野の情報を利用するといった方法がある 3.少ないページ数で上位表示するコンテンツ制作の方法 ライターの仕事に対する疑問や、フリーランスとして案件を獲得する方法などを、講師に直接質問できます。SEOに関する質問を多く頂いています。 ■SEOセミナー内容 1.講師紹介 ※セミナー講師はmedifund運営者の原田が行います。 2.Googleアルゴリズムの基本 Googleアルゴリズムがどのようにページを評価しているのかmedifundの検証に基づいた考察をお伝えします。 ※Googleが公表しているアルゴリズムをまとめた資料をセミナー申込者に事前お送りいたします。 ahrefsを用いた競合分析 競合サイトに勝つためには、競合サイトを同じ戦い方では予算が必要になります。 競合がメインの市場としていないキーワードを見つけるために、競合サイトの穴を探す方法をお伝えします。 キーワードの考え方と選定方法 サイトの専門性を高めるために、どのようなキーワードでサイト設計を行うといいのか、また、キーワード選定は具体的にどのように行えばいいのか解説します。 少ないページ数で上位表示するコンテンツ制作の方法 どのようなコンテンツを制作すればいいのか、また、コンテンツ制作を外注する場合に気をつけるべきことをお伝えします。 質疑応答 セミナー中にわからない点や詳しく聞きたい点があれば質問に回答させていただきます。 ■講師紹介 原田ゆうき i-SHOT株式会社 代表取締役/medifund運営者 1993年、鹿児島で生まれる。 2015年、名古屋大学大学院在学中にWebライターとして活動開始。 2018年、Webマーケティングメディア「メディファンド」を立ち上げ 2019年、i-SHOT株式会社設立(事業内容はWebマーケティングコンサルティング、Webメディア運用) ■SEOセミナー概要 日時:申し込みページに記載してあります 定員:8名 対象:マイク、カメラ付きPCを保有している方 参加費:無料 会場:zoom(利用方法はお申込後お送りします) 主催:i-SHOT株式会社

11258 normal 1594641519 200 200 Startup Weekend 周防大島
 瀬戸内西部を取り巻く地域である西瀬戸エリアをご存知でしょうか。昨今、こちらのエリアでは観光を通じた経済活動活性化の取り組みが非常に活発になってきています。その一環として愛媛県と山口県の交流人口の拡大を目指し合同のイベント開催であったり、周防大島と松山の周遊ツアー企画であったり、空港や鉄道の駅から観光地までの二次交通手段としてサイクリングの導入であったりと様々な施策が打ち出され続けています。  その西瀬戸エリアの観光の可能性から、事業を立ち上げの一領域として「観光」をキーワードにアイデアをカタチにする機会が徐々に増えてきている状況です。しかしながら、そもそも西瀬戸エリアの観光の現状を把握しないことには、どのような課題を解決すべきなのか、どういった解決策としての製品やサービスを作り上げるべきなのかを検討することができません。そこで今回、西瀬戸の周防大島でStartupWeekendを開催するに当たり、西瀬戸の観光について学び、そしてアイデアソンの形で学びをアウトプットする機会をプレイベントとして準備させていただきました。「観光」「西瀬戸」「スタートアップ」「起業」といった言葉に興味関心をお持ちであれば是非にご参加いただければ幸いです。 概要 <日時> 2020年10月10日(土)19:00~21:00 <スケジュール詳細> 19:00~19:15 オリエンテーション 19:15~19:35 西瀬戸エリアの可能性を探る 19:35~20:00 観光に関するパネルディスカッション 20:00~20:10 休憩 20:10~20:45 西瀬戸エリア観光アイデアソン 20:45~21:00 今後の展開について <人数> 愛媛県:オフラインで二十名様限定です。 山口県:オンラインで二十名様限定です。 (※Zoom URLは当日ご案内いたします) 運営 白石 雄一 株式会社愛媛銀行 ソリューション営業部 経営サポート室 投資マネジメント担当 副調査役  1983年生まれ。愛媛県松山市出身。地域活性化のためのファンドを通じて、スタートアップや一次産業などに対して投資を行う業務の管理を行っています。愛媛銀行は2017年から毎年StartupWeekend愛媛にスポンサーとして参画しており、当イベントから生まれた事業や参加した起業家様に対してもファンドから投資した実績があります。これからも地域に貢献する素晴らしいビジネスモデルが実現するよう、事業者様と同じ目線で事業を考えてファイナンスする力を勉強させて頂ければと存じます。 稲見 益輔 中央株式会社 取締役 株式会社FirstStep 取締役 マツヤマンスペース運営 1983年生まれ。”よい会社を強くする”をミッションに、起業支援、会計・マーケティングを中心とした経営サポート、コワーキングスペース運営を業務としている。2015年に愛媛移住。起業イベントや地域を活性化する取り組みを複数行っている。 清水 祐良 山口フィナンシャルグループ総合企画部  山口県山口市出身。第1回StartupWeekend関門、周南でオーガナイザーを務める。現在は広報業務やスポーツ振興事業をする傍ら、新事業や新商品を企画・開発する事業者の支援に携わり、地域を活性化させるため日々切磋琢磨している。Startupweekendを通じて山口県に起業や創業の機運を高めていきます! 中本 卓利(Nakamoto Takuto)  神戸大学発達科学部卒業後、起業家のためのコワーキングスペース運営やインキュベーション施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。現在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育成やクラウドファンディング指南、また自治体や企業の人材育成や事業開発まで幅広く手掛けている。加えてスタートアップを切り口に中国深圳やフィリピンセブ島やベトナムハノイやホーチミンなど、アジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。その他、家業の経営資源を活用し新領域へ挑戦するアトツギを支える一般社団法人ベンチャー型事業承継にてエヴァンジェリストを務めている。和歌山県出身。 StartupWeekend Startup Weekendは、週末の3日間を利用してアイデアを形にするための方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです。このワークショップは2009年に米国で始まり、これまで1,500都市で7,000回以上にわたって実施されてきました。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、3日目の夕方までに必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。 スポンサー プレイベント開催にあたり、以下のスポンサー様からご支援をいただいております。 株式会社山口フィナンシャルグループ 様 株式会社愛媛銀行 様 マツヤマンスペース 様 全国スポンサー 弥生株式会社 様 注意事項 Notes 流行拡大に伴う開催キャンセルの可能性 新型肺炎流行が再拡大の場合、開催が突如として取り止めとなる可能性が残念ながらございます。その場合は改めてお申し込みくださった皆様にメッセージをお送りさせていただきます。こちらご理解ご了承、何卒よろしくお願いいたします。

10/11 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

08a5af normal 浅草橋工房
大多数の電子部品ははんだ付けして使用します。 ブレッドボードやGroveといったはんだ付け不要な方法もありますが、 これらが対応しているのは数ある電子部品のほんの一部です。 できなくても何とかなるが、できると世界が大きく広がる、というのがはんだ付けです。 はんだ付けというと、手先の器用さが重要と思われがちですが、 理論と正しい道具の選定が最も重要な要素です。 この講座では、はんだ付けの理論と実技、道具の選定について学習していただきます。 表面実装ではなく、いわゆるスルーホールタイプの部品をプリント基板にはんだ付けしていただきます。 完成した基板に部品を追加すると、Arduinoの様に使用することができます。 完成した基板を使用した、後続の講座もございます。 https://www.street-academy.com/myclass/12416 <こんなことを学びます> はんだ付けとは何か?はんだ付けはどのように行うかを学習します。 プリント基板に半田付けする方法を学びます。 電子工作を体験してみます。 <こんなことが出来るようになります> 半田付けや工作の方法を学び、市販の初心者向け電子工作キットを組み立てることが出来るようになります。 <こんな風に実施します> まず座学で、はんだ付けの知識を学びます はんだ付けの練習をしながら電子部品をプリント基板に取り付けていただきます。 最後に道具の選び方なども解説します。 <持ち物> 筆記用具 (はんだごて等をこれから購入する場合は、講座受講後に購入されることをお勧めします) <定員数> 基本8名 <当日の流れとタイムスケジュール> 所要時間約3時間 はんだ付けとは?はんだ付けの仕組み:約45分 組み立てキットの組み立て方説明:約15分 はんだ付けの練習:1時間30分 はんだごて他道具の選び方:30分 ※進行状況により、時間・順序等は変更される場合があります。 <こんな方を対象としています> はんだ付けが苦手という方。 電子工作に挑戦してみたい方。 浅草橋工房の他の講座を受講希望の方で、電子工作未経験の方。 小学生から参加可能です。  (会場の都合上、保護者の方の付き添いはできませんのでご了承ください) 「電子工作をやってみたい」という方は、 「初めての電子工作(マイコン編)」もお勧めします。 https://www.street-academy.com/myclass/14706 <受講料の説明> 参加費に含まれるもの:  体験料、材料費、工具・機材使用料、工房使用料、傷害保険 ※完成したマイコンボードをPCと接続するためのアダプターは付属しません。 ご希望の方には別途500円(消費税別)で販売いたします。 ※ブレッドボードは800穴タイプ(大きいサイズ)をお勧めします。 当日会場でも購入可能です(税込み660円)。 ※PCのレンタルは3,300円(税込み)です。  数に限りがございますので、あらかじめご連絡ください。 <注意事項> 店内には大けがにつながる工具・機械等が多数設置されています。無断で工具・機械類にお手を触れないようにお願いいたします。 店内での食事(アメ・ガムを含む)はご遠慮ください。一部スペースでは飲み物もお断りいただいております。 店内および周辺の道路は禁煙です。 写真撮影は可能ですが、他の参加者、講師等が写らないようにご配慮ください。 動画の撮影・録音はお断りいたします。 貴重品はご自身で管理してください。 その他、店内スタッフの指示に従っていただきますようにお願いいたします。

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年10月開催
はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に216以上の道場があります (2020年9月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 参加人数が多くなってきたため、大きい部屋を予約するため、空きのある第2週に開催します。 現地のニンジャの参加人数は、コロナウイルス感染症対策として最大12名程度の予定です。 PC持込・PC貸出の人数は申し込み状況に応じて変動しますので、予めご了承ください。 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 Scratch アカウント作成のおすすめ Scratch では、オンラインアカウントを作成すると自分で作った作品をネット上に保存することができます。 もしよろしければ、以下の動画を参考に当日までにアカウントを作成しておいてください。 https://coderdojoowari.org/news/make-scratch-account/ 新型コロナウイルス感染症対策:岩倉市生涯学習センター、現地での参加に関して 当道場が定めた新型コロナウイルス感染症対策のルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じてメールで連絡します。 現地開催では、ニンジャ・メンター全員が引っ接触体温計による検温、体調チェックを行います、37.5℃以上の方、ご自身や濃厚接触者で家族に体調が悪い方がいらっしゃれば、現地参加をお断りし、オンライン参加をお願いします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 保護者の同席不可 (2020年10月) 三密状態を防ぐため、定員を制限しています。そのため、保護者の方の付添を不可といたします。 また生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの3密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 代わりに、会場の様子を Zoom や限定公開の YouTube Live にてライブ配信いたします。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 オンラインハイブリット開催 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 その他は当道場の方針を御覧ください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 貸出PC は2台保有しています。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう、当日だけでも貸していただける方、寄付していただけるスポンサーを常に募集しています。個人・法人は問いません。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年10月11日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/181536/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

10/15 (木)

373ca69afacbe58eb4e742aa1f1776f9 テックジム名古屋大須【Python】
未経験者OK!Pythonの基礎を学ぶ
※本セミナーはオンライン開催ではありませんのでご注意ください / ついに上陸! 超分かりやすいプログラミング入門 \   未経験者OK!     こんな人におすすめ ・IT業界で仕事をしたい方 ・プログラミングをやってみたい方 ・フリーランスとして仕事をしていきたい方 ・副業をやりたい方 ・場所に縛られず仕事をしたい方 ・自分自身の市場価値を上げたい方     今回のセミナーで利用する言語は、 今一番熱いプログラミング言語 【Python(パイソン)】です。   近年注目を集めているAIや人工知能、機械学習というのはPythonを利用して作られています。 これから需要が増えていく言語であるPythonを体験してみませんか?   本セミナーを受講することで、Pythonで簡単なプログラムを書いて、プログラムを動かすことが出来るようになります。   タイムスケジュール 18:50〜 受付開始 19:00〜 講座 19:20〜 実践 20:20〜 まとめ   持ち物 ノートPC Googleアカウント   ※WiFi環境、電源あります。   参加費 無料   注意事項 ※ キャンセルする場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。 ※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その31
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

10/17 (土)

9496 normal 1513254611 %e3%81%a7%e3%82%93%e3%81%a7%e3%82%93%e3%82%80%e3%81%97%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%af CoderDojo Anjo (安城) - プログラミング
今月のテーマ マイクラカップ2020に参加しよう ~ 未来の学校 ~ ひとりひとりが可能性に挑戦できる場所 ~ SDGs(エス・ディー・ジーズ)を考えよう 去年に引き続き、今年もマイクラカップが開催されます。前回はチームでの応募ですが、今回は個人での応募です。皆さんで、テーマについて考えてみましょう。 ※ 参加者には、Minecraftオリジナルクリアファイルを差し上げます。 対象: 小学生、中学生、高校生(居住地不問) プログラミングに興味のある方 ※ 保護者の方もご一緒にどうぞ!! 事前準備のお願い マインクラフト教育版を使用します。Micecraftカップ2020にエントリーして、無料アカウントを入手し、ログインできることを確認してください。 アカウントの入手には、エントリー後、平日の2日から3日程度の期間を要しますので、お早めにお願いします。 エントリーする → https://minecraftcup.com/apply/ 設備: プロジェクター(HDMIとVGA)、無料公衆Wifi、AC100V電源、机、いす 持参するもの: ハサミとノリ(20面サイコロを作ります) ノートパソコン(Wi-Fi必須、Bluetooth4.0以上推奨、HDMIまたはVGA出力) 方眼ノート(プログラミング学習ノート)⇒方眼ノートのFAQ 筆記具(ボールペン) 飲み物(水筒、ペットボトル) おやつ(200円まで) マスク、消毒液 ノートパソコンの貸し出し 貸し出し用に2台のノートパソコンをご用意しています。 貸し出しが必要な方は、申し込み時にご連絡ください。 開催当日 開始時刻の5分前までに受付し、着席してください。 参加者(保護者も含む)は、受付で配布するネームストラップを着用してください(終了時に回収します)。 参加者全員(保護者も含む)の名簿を作成します。この名簿はボランティア行事用保険の参加者名簿としてのみ使用します。 推奨事項: Scratchのアカウントを登録しておきましょう。⇒Scratchに参加しよう(右上) Scratchデスクトップ(Scratch 3.0 オフライン版)をインストールしておきましょう。⇒Scratchデスクトップ お願い 新型ウイルス感染拡大防止にご協力ください。 朝の検温、体調チェック 入館時の手洗い・消毒 マスク等の飛沫対策 【保護者の方!】 (とても重要です) 参加者、見学者が12歳以下の場合、保護者の方の送り迎え(付き添い)をお願いします。 写真・動画撮影 活動報告や広報活動の為にイベントの風景を写真や動画で撮影し、新聞や広報誌、インターネット等に掲載します。写真や動画に映り込みたくない場合は、映り込まないように撮影・編集しますので、参加当日にお申し出ください。受付で配布する拒否用ネームストラップを着用していただきます。 【参加費無料】プログラミング道場(毎月第3土曜日) CoderDojo Anjo (安城) は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場の1つです。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本には218以上の道場があります。 よみかたは、「こうだあどうじょう あんじょう」です。 CoderDojo Anjo のプログラミング道場は、毎月第3土曜日に定期開催されています。参加費は、無料です。 安城市、刈谷市、岡崎市、西尾市、碧南市、豊田市、幸田町などの西三河全域の方におすすめです。 ※ 「見学のみ」も可能です。 ~ CoderDojo Anjoについて ~ CoderDojo Anjo ホームページへ(こうだあどうじょう あんじょう) 心・技・体 つくろう! かんがえよう! はっぴょうしよう! CoderDojo Anjoでは、プログラミングを通じて、アイデアを表現し、問題や課題の発見能力や、解決能力を子どもたちが主体的に学びます。 基本精神 「おはようございます」 「ハイッ」 「ありがとうございます」 CoderDojo Anjoでは、明るく元気よくあいさつを行い、礼儀を重んじます。 教材 Scratch 3.0 micro:bit (教育向けマイコン) キャラクター「南吉サルビー」(利用承認済み) キャラクター「でんでんむしマーク」(利用承認済み) キャラクター「きーぼー」(利用申請準備中) CoderDojo Anjoでは、プログラミング言語学習環境であるScrachで学習し、「南吉が青春を過ごしたまち 安城」のキャッチフレーズを掲げ、3つのキャラクターをプログラミングの中で表現します。 ボランティア行事用保険 CoderDojo Anjoでは、開催当日、参加者全員の名簿を作成し、ボランティア行事用保険に加入しています。 寄付 CoderDojo Anjoでは、皆様からの金銭的支援(寄付金)を受け付けています。会場に設置した募金箱で寄付してください。 ご支援いただいた寄付金は、次の用途に活用させていただきます。 参加者ネームストラップ ボランティア行事用保険 コピー用紙、コピー代、印刷代、文房具 電源タップ、電源延長コード モニター接続ケーブル、変換機、延長ケーブル 道場ステッカー(デザイン料、印刷代金) また、開催当日、おやつの差し入れも受け付けています。 【メンター募集】IT女子あつまれー CoderDojo Anjoでは、プログラミングを学ぶ子どもたちを支援していただく女性メンター(高校生以上)を募集しています。 (もちろん男性メンターも大歓迎です。) IT女子力診断ボットを作成しましたので、一度、診断してみてください。 ⇒ 「IT女子力診断ボット」へ 補足説明 スポンサー イベントページ 本イベントページはオープンソースコミュニティを支援する YassLab が提供しております。詳細はコミュニティ運営者向け Doorkeeper スポンサー資料をご参照ください。 プログラミング学習 株式会社Progateは一般社団法人CoderDojo Japanのパートナー企業として、Progateのサービス利用を希望する全国のCoderDojoすべてに各15名分の法人プラン無料クーポンを11月1日から1年間提供します。1年後は再度希望調査を行い、基本的には提供を継続する予定です。詳細はCoderDojo Japan プレス発表をご参照ください。 公共交通機関でお越しの方へ あんくるバスの「総合福祉センター」で降車してください(1乗車100円)。 路線:(0)循環線(右回り)、(0)循環線(左回り)、(3)南部線 ⇒ http://www.ankuru-bus.com/index.php お車でお越しの方へ 安城市にお住まいの方はもちろんのこと、刈谷市や岡崎市にお住まいの方にもお越しいただけますので、社会福祉会館(総合福祉センター)に隣接する無料駐車場をご利用ください。 会場 Googleマップ: 安城市 社会福祉会館(地図を表示) .community-event-description h1 { color: #0087C1; border-bottom: 2px solid #0087c1; border-top: 2px solid #0087c1; padding: 3% 0; } .community-event-description h1:before{ content: "◆"; color: #ffd900; } .community-event-description h2 { border-left: 6px solid #0087c1; border-bottom: 1px dotted #0087c1; padding-left: 10px; } .community-event-description h3 { color: #0087C1; border-bottom: none; } .community-event-description h3:before { display: block; float: left; width: 0; min-height: 20px; margin-right: 10px; content: ' '; border-right: 2px solid #FFD900; border-left: 3px solid #0087c1; } .community-event-description strong{ color: #0087c1; } .community-event-description h1,.community-event-description h2,.community-event-description h3{ margin: 50px 0 20px 0; } .community-event-description h1:first-child { margin-top: 0; }

10/18 (日)

10271 normal 1593574240 %e7%8a%ac%e5%b1%b1%ef%bc%92 CoderDojo 犬山
10月のCoderDojo犬山は、丸山地区学習等供用施設 (犬山駅より徒歩約15分 駐車場有)で開催します。 今までと会場が違いますので、ご注意ください。   子供達の自主性を育むことを目的とし、カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。また、毎回その日にやったことや自宅などでやったことをみんなに発表します。   参加についてのお願い ・当日はマスクの着用をお願いします。 ・参加者は自宅等で必ず検温し、発熱等の症状がある場合は参加を自粛お願いします。 ・会場では記名(氏名、電話番号)が実施されますが、ご協力お願いします。   タイムテーブル 時間 内容 09:50 受付開始 10:00 スタート 今日やりたいことを教えてください 10:10 各自作品作り 11:30 発表 11:50 後片付け  12:00 終了   CoderDojo犬山でできること  ・Scratch   ブロックを組み合わせてパズル感覚で、初心者でも簡単にゲームやアニメーションやアートを作れる無料のプログラミング言語です。自主的な作品つくりを行います。 初めのうちはScratchカードの作品をおすすめしています。アレンジして自分のオリジナル作品を作りましょう。 できれば、当日までにScratchデスクトップ(Scratch 3.0 オフライン版)をインストールしておいてください。⇒Scratchデスクトップ    ・ビスケット   お絵かき感覚で、小さな子でも楽しめるプログラミングツールです。 アニメーション、ゲームなどを簡単に作れます。パソコン、タブレット、スマホなど様々な機種で動きますが、特にタブレットとの相性が良いです。   ・micro:bit プログラミングして操れる小さなコンピューター。25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、無線通信がついていて、これらの機能を使ったプログラミングや、手作り工作が楽しめます。 Windows10のPCの場合は、できればMicrosoft StoreよりMakeCode for micro:bitをインストールしておいてください。   ・ロボットプログラミング LEGO EV3やLEGO WeDoを組み立ててプログラミングして動かします。    機材の貸し出し 当日、貸し出し可能な機材は以下の通りです。必要な方は、申し込み時にご連絡ください。 パソコン 2台 LEGO EV3  LEGO WeDo   micro:bitで制御するロボットカー(micro: Maqueen) micro:bit OSOYOO Micro:bit入門キッド    ・CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。利用したい方は申し出てください。   持ち物  ・持ち物:ノートパソコン タブレット、筆記用具   参加費 無料  開催当日 ・ 開始時刻の5分前ぐらいまでに集まり、受付をしてください。      保護者の皆さんへ ・12歳以下の子どもさんが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加ください ・キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 ・兄弟での申し込みは1人ずつ申し込んでいただくか、お問い合わせよりメッセージで申し込みください。  Dojo内では原則として、Web公開を前提としたイベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおりますが、ご都合が悪い場合は事前に連絡をお願いします。 ・CoderDojo の理念から、参加費の徴収は禁じられていますが、CoderDojo犬山では個人のボランティアの皆さんの善意で運営されています。継続的な活動のため、会場に募金箱を設置し、一口500円程度の寄付を任意でお願いしています。 寄付は印刷代、備品代などに使わせていただきます。皆様のご協力をよろしくお願いします。   メンターについて メンターは子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。   ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。

10271 normal 1593574240 %e7%8a%ac%e5%b1%b1%ef%bc%92 CoderDojo 犬山
10月のCoderDojo犬山は、丸山地区学習等供用施設 (犬山駅より徒歩約15分 駐車場有)で開催します。 今までと会場が違いますので、ご注意ください。   子供達の自主性を育むことを目的とし、カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。また、毎回その日にやったことや自宅などでやったことをみんなに発表します。   参加についてのお願い ・当日はマスクの着用をお願いします。 ・参加者は自宅等で必ず検温し、発熱等の症状がある場合は参加を自粛お願いします。 ・会場では記名(氏名、電話番号)が実施されますが、ご協力お願いします。   タイムテーブル 時間 内容 12:50 受付開始 13:00 スタート 今日やりたいことを教えてください 13:10 各自作品作り 14:30 発表 14:50 後片付け 終了 15:00 撤収   CoderDojo犬山でできること  ・Scratch   ブロックを組み合わせてパズル感覚で、初心者でも簡単にゲームやアニメーションやアートを作れる無料のプログラミング言語です。自主的な作品つくりを行います。 初めのうちはScratchカードの作品をおすすめしています。アレンジして自分のオリジナル作品を作りましょう。 できれば、当日までにScratchデスクトップ(Scratch 3.0 オフライン版)をインストールしておいてください。⇒Scratchデスクトップ    ・ビスケット   お絵かき感覚で、小さな子でも楽しめるプログラミングツールです。 アニメーション、ゲームなどを簡単に作れます。パソコン、タブレット、スマホなど様々な機種で動きますが、特にタブレットとの相性が良いです。   ・micro:bit プログラミングして操れる小さなコンピューター。25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、無線通信がついていて、これらの機能を使ったプログラミングや、手作り工作が楽しめます。 Windows10のPCの場合は、できればMicrosoft StoreよりMakeCode for micro:bitをインストールしておいてください。   ・ロボットプログラミング LEGO EV3やLEGO WeDoを組み立ててプログラミングして動かします。    ・機材の貸し出し 当日、貸し出し可能な機材は以下の通りです。必要な方は、申し込み時にご連絡ください。 ・パソコン 2台 ・LEGO EV3  ・LEGO WeDo   ・micro:bitで制御するロボットカー(micro: Maqueen) ・micro:bit ・ OSOYOO Micro:bit入門キッド     ・CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。利用したい方は申し出てください。   持ち物  ・持ち物:ノートパソコン タブレット、筆記用具 ・貸し出しが必要な方は、申し込み時にご連絡ください。(貸出パソコン2台まで有)   参加費 無料  開催当日 ・ 開始時刻の5分前ぐらいまでに集まり、受付をしてください。      保護者の皆さんへ ・12歳以下の子どもさんが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加ください ・キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 ・兄弟での申し込みは1人ずつ申し込んでいただくか、お問い合わせよりメッセージで申し込みください。  Dojo内では原則として、Web公開を前提としたイベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおりますが、ご都合が悪い場合は事前に連絡をお願いします。 ・CoderDojo の理念から、参加費の徴収は禁じられていますが、CoderDojo犬山では個人のボランティアの皆さんの善意で運営されています。継続的な活動のため、会場に募金箱を設置し、一口500円程度の寄付を任意でお願いしています。 寄付は印刷代、備品代などに使わせていただきます。皆様のご協力をよろしくお願いします。   メンターについて メンターは子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。   ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。

10/24 (土)

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
今回は生涯学習センター第2集会室です
CoderDojo天白 当分、生涯学習センター第2集会室で行います。開始時間も13時30分にします 内容は原則、自由ですが、今回も何かテーマを作って、みんなで楽しめればと思っています。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

10/25 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

10/26 (月)

第58回日本生物物理学会年会シンポジウムで講演しなかった新進気鋭の若手研究者によるトークセッション
更新情報 2020-09-21 9:50 開催日が決定しました。 2020-09-20 22:20 概要を公開しました。 先端生物物理学セミナーとは? 第58回日本生物物理学会年会 (#BSJ2020) の企画シンポジウムに呼ばれず講演の機会がなかった新進気鋭の若手研究者が、集まって勝手にシンポジウムをやります。Yet another BSJ2020! COVID-19の影響で激減した企画シンポジウム。一般演題は全てポスター発表。私たちが輝ける講演という名のひのき舞台は与えられなかった。20代のころから学会から将来を期待された私たち。ある者は海外に武者修行に、ある者は賞レースを総なめに、またある者は論文を書きまくり、そしてある者はテレビでオードリーと絡んだ。そして迎えた30代、それぞれのポストをつかんだ私たちは次の30年、何を明らかにしようとしているのか。そんな生の声を聴いてほしい!未来の生物物理学がここにある。 開催概要 名 称 先端生物物理学セミナー 会 期 2020年10月26日(月) 会 場 オンライン開催 (Zoom) 言 語 日本語 参加費 無料 ショートトーク募集 5分程度のショートトークを募集します。トークしたい方は「ショートトーク希望者」から申し込みをしてください。 (人数に制限があります。Zoomで公開されることにご留意ください。) 参加登録 本イベントの参加には参加登録が必要です。 事前参加登録は本ページにて行います。 事前参加登録は抽選制です。 事前参加登録にはconnpassのアカウントが必要です。 プログラム(予定) 2020年10月26日(月) 時刻 内容 13:30- オンライン接続オープン 14:00-14:30 講演1 14:30-15:00 講演2 15:00-15:30 講演3 15:30-15:45 休憩 15:45-16:10 ショートトーク 16:10-16:40 講演4 16:40-17:10 講演5 17:10-17:40 講演6 17:40 閉会 講演者+紹介文(by寺川) 加藤 英明(東京大学 大学院総合文化研究科 先進科学研究機構 准教授) 「自然」とかなんとかいう雑誌に4本くらい論文書いている人。この要旨書いてる時点では4本だけど、講演するころには6本になってるかもしれないとかが冗談でないような人。GPCRの構造決定を、文字通り寝る間を惜しんでやっている人。(2015年日本生物物理学会若手奨励賞受賞、2012年日本生物物理学会若手招待講演者) 山本 詠士(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 助教) 若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。分子動力学シミュレーションで膜の中の小分子の拡散を研究している人。背が高い。(2016年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 奥田 覚(金沢大学 ナノ生命科学研究所 准教授) こちらも、若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。細胞が増えるときのダイナミクスを力学シミュレーションで研究している人。金沢の夜の街に出没する。イケメン。 寺川 剛(京都大学 理学研究科 生物科学専攻 助教) かつては「科学」とかなんとかいう雑誌に論文を書いたこともあったけれど、それも今は昔。生物物理学会長から「3個上の人と比べれば普通の人」というお墨付きを受けたことがある。1児のパパ。オドぜひに出演。(2018年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 片山 耕大(名古屋工業大学 大学院工学研究科 生命・応用化学専攻 助教) ロドプシンを研究している人。つまり、日本生物物理学会のど真ん中。業績も然ることながら、新宿で見かけたらホストにしか見えない。イケメンな上に性格がいい。どちらかください。(2013年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 大上 雅史(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 助教) スパコン向けのアプリを開発してた人。国際会議に出まくっている人。学振欲しかったら相談した方がいい人。いろいろな賞を取っている人。どれか1個くれ。2児のパパ。最近RIZAPでちょっと痩せた。(2018年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 講演内容 TBA

10/29 (木)

373ca69afacbe58eb4e742aa1f1776f9 テックジム名古屋大須【Python】
未経験者OK!Pythonの基礎を学ぶ
※本セミナーはオンライン開催ではありませんのでご注意ください / ついに上陸! 超分かりやすいプログラミング入門 \   未経験者OK!     こんな人におすすめ ・IT業界で仕事をしたい方 ・プログラミングをやってみたい方 ・フリーランスとして仕事をしていきたい方 ・副業をやりたい方 ・場所に縛られず仕事をしたい方 ・自分自身の市場価値を上げたい方     今回のセミナーで利用する言語は、 今一番熱いプログラミング言語 【Python(パイソン)】です。   近年注目を集めているAIや人工知能、機械学習というのはPythonを利用して作られています。 これから需要が増えていく言語であるPythonを体験してみませんか?   本セミナーを受講することで、Pythonで簡単なプログラムを書いて、プログラムを動かすことが出来るようになります。   タイムスケジュール 18:50〜 受付開始 19:00〜 講座 19:20〜 実践 20:20〜 まとめ   持ち物 ノートPC Googleアカウント   ※WiFi環境、電源あります。   参加費 無料   注意事項 ※ キャンセルする場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。 ※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

11/1 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年11月開催
11月は会場が少し狭いです。募集も少ないのでご注意ください。 現地のニンジャの参加人数は、コロナウイルス感染症対策として最大10名程度の予定です。 PC持参・PC貸出の人数は申し込み状況に応じて変動しますので、予めご了承ください。 PC貸出の募集は、原則1ヶ月前からになります。 最大10名程度の範囲で人数調整(持参、貸出)をしますので、定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録しお待ち下さい。 はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に216以上の道場があります (2020年8月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 Scratch アカウント作成のおすすめ Scratch では、オンラインアカウントを作成すると自分で作った作品をネット上に保存することができます。 もしよろしければ、以下の動画を参考に当日までにアカウントを作成しておいてください。 https://coderdojoowari.org/news/make-scratch-account/ 新型コロナウイルス感染症対策:岩倉市生涯学習センター、現地での参加に関して 当道場が定めた新型コロナウイルス感染症対策のルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じてメールで連絡します。 現地開催では、ニンジャ・メンター全員が引っ接触体温計による検温、体調チェックを行います、37.5℃以上の方、ご自身や濃厚接触者で家族に体調が悪い方がいらっしゃれば、現地参加をお断りし、オンライン参加をお願いします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 保護者の同席不可 (2020年9月時点) 三密状態を防ぐため、定員を制限しています。そのため、保護者の方の付添を不可といたします。 また生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの3密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 代わりに、会場の様子を Zoom や限定公開の YouTube Live にてライブ配信いたします。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 オンラインハイブリット開催 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 その他は当道場の方針を御覧ください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 貸出PC は2台保有しています。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう、当日だけでも貸していただける方、寄付していただけるスポンサーを常に募集しています。個人・法人は問いません。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年11月01日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 会議室3+4 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/185865/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

11/14 (土)

9496 normal 1513254611 %e3%81%a7%e3%82%93%e3%81%a7%e3%82%93%e3%82%80%e3%81%97%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%af CoderDojo Anjo (安城) - プログラミング
今月のテーマ マイクラカップ2020に参加しよう ~ 未来の学校 ~ ひとりひとりが可能性に挑戦できる場所 ~ みんなで「未来の学校」を作ろう - ソサエティ5.0とSDGs 去年に引き続き、今年もマイクラカップが開催されます。前回はチームでの応募ですが、今回は個人での応募です。皆さんで、テーマについて考えてみましょう。 ※ 参加者には、Minecraftオリジナルクリアファイルを差し上げます。 対象: 小学生、中学生、高校生(居住地不問) プログラミングに興味のある方 ※ 保護者の方もご一緒にどうぞ!! 事前準備のお願い マインクラフト教育版を使用します。Micecraftカップ2020にエントリーして、無料アカウントを入手し、ログインできることを確認してください。 アカウントの入手には、エントリー後、平日の2日から3日程度の期間を要しますので、お早めにお願いします。 エントリーする → https://minecraftcup.com/apply/ 設備: プロジェクター(HDMIとVGA)、無料公衆Wifi、AC100V電源、机、いす 持参するもの: ノートパソコン(Wi-Fi必須、Bluetooth4.0以上推奨、HDMIまたはVGA出力) 方眼ノート(プログラミング学習ノート)⇒方眼ノートのFAQ 筆記具(ボールペン) 飲み物(水筒、ペットボトル) おやつ(200円まで) マスク、消毒液 ノートパソコンの貸し出し 貸し出し用に2台のノートパソコンをご用意しています。 貸し出しが必要な方は、申し込み時にご連絡ください。 開催当日 開始時刻の5分前までに受付し、着席してください。 参加者(保護者も含む)は、受付で配布するネームストラップを着用してください(終了時に回収します)。 参加者全員(保護者も含む)の名簿を作成します。この名簿はボランティア行事用保険の参加者名簿としてのみ使用します。 推奨事項: Scratchのアカウントを登録しておきましょう。⇒Scratchに参加しよう(右上) Scratchデスクトップ(Scratch 3.0 オフライン版)をインストールしておきましょう。⇒Scratchデスクトップ お願い 新型ウイルス感染拡大防止にご協力ください。 朝の検温、体調チェック 入館時の手洗い・消毒 マスク等の飛沫対策 【保護者の方!】 (とても重要です) 参加者、見学者が12歳以下の場合、保護者の方の送り迎え(付き添い)をお願いします。 写真・動画撮影 活動報告や広報活動の為にイベントの風景を写真や動画で撮影し、新聞や広報誌、インターネット等に掲載します。写真や動画に映り込みたくない場合は、映り込まないように撮影・編集しますので、参加当日にお申し出ください。受付で配布する拒否用ネームストラップを着用していただきます。 【参加費無料】プログラミング道場(毎月第3土曜日) CoderDojo Anjo (安城) は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場の1つです。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本には218以上の道場があります。 よみかたは、「こうだあどうじょう あんじょう」です。 CoderDojo Anjo のプログラミング道場は、毎月第3土曜日に定期開催されています。参加費は、無料です。 安城市、刈谷市、岡崎市、西尾市、碧南市、豊田市、幸田町などの西三河全域の方におすすめです。 ※ 「見学のみ」も可能です。 ~ CoderDojo Anjoについて ~ CoderDojo Anjo ホームページへ(こうだあどうじょう あんじょう) 心・技・体 つくろう! かんがえよう! はっぴょうしよう! CoderDojo Anjoでは、プログラミングを通じて、アイデアを表現し、問題や課題の発見能力や、解決能力を子どもたちが主体的に学びます。 基本精神 「おはようございます」 「ハイッ」 「ありがとうございます」 CoderDojo Anjoでは、明るく元気よくあいさつを行い、礼儀を重んじます。 教材 Scratch 3.0 micro:bit (教育向けマイコン) キャラクター「南吉サルビー」(利用承認済み) キャラクター「でんでんむしマーク」(利用承認済み) キャラクター「きーぼー」(利用申請準備中) CoderDojo Anjoでは、プログラミング言語学習環境であるScrachで学習し、「南吉が青春を過ごしたまち 安城」のキャッチフレーズを掲げ、3つのキャラクターをプログラミングの中で表現します。 ボランティア行事用保険 CoderDojo Anjoでは、開催当日、参加者全員の名簿を作成し、ボランティア行事用保険に加入しています。 寄付 CoderDojo Anjoでは、皆様からの金銭的支援(寄付金)を受け付けています。会場に設置した募金箱で寄付してください。 ご支援いただいた寄付金は、次の用途に活用させていただきます。 参加者ネームストラップ ボランティア行事用保険 コピー用紙、コピー代、印刷代、文房具 電源タップ、電源延長コード モニター接続ケーブル、変換機、延長ケーブル 道場ステッカー(デザイン料、印刷代金) また、開催当日、おやつの差し入れも受け付けています。 【メンター募集】IT女子あつまれー CoderDojo Anjoでは、プログラミングを学ぶ子どもたちを支援していただく女性メンター(高校生以上)を募集しています。 (もちろん男性メンターも大歓迎です。) IT女子力診断ボットを作成しましたので、一度、診断してみてください。 ⇒ 「IT女子力診断ボット」へ 補足説明 スポンサー イベントページ 本イベントページはオープンソースコミュニティを支援する YassLab が提供しております。詳細はコミュニティ運営者向け Doorkeeper スポンサー資料をご参照ください。 プログラミング学習 株式会社Progateは一般社団法人CoderDojo Japanのパートナー企業として、Progateのサービス利用を希望する全国のCoderDojoすべてに各15名分の法人プラン無料クーポンを11月1日から1年間提供します。1年後は再度希望調査を行い、基本的には提供を継続する予定です。詳細はCoderDojo Japan プレス発表をご参照ください。 公共交通機関でお越しの方へ あんくるバスの「総合福祉センター」で降車してください(1乗車100円)。 路線:(0)循環線(右回り)、(0)循環線(左回り)、(3)南部線 ⇒ http://www.ankuru-bus.com/index.php お車でお越しの方へ 安城市にお住まいの方はもちろんのこと、刈谷市や岡崎市にお住まいの方にもお越しいただけますので、社会福祉会館(総合福祉センター)に隣接する無料駐車場をご利用ください。 会場 Googleマップ: 安城市 社会福祉会館(地図を表示) .community-event-description h1 { color: #0087C1; border-bottom: 2px solid #0087c1; border-top: 2px solid #0087c1; padding: 3% 0; } .community-event-description h1:before{ content: "◆"; color: #ffd900; } .community-event-description h2 { border-left: 6px solid #0087c1; border-bottom: 1px dotted #0087c1; padding-left: 10px; } .community-event-description h3 { color: #0087C1; border-bottom: none; } .community-event-description h3:before { display: block; float: left; width: 0; min-height: 20px; margin-right: 10px; content: ' '; border-right: 2px solid #FFD900; border-left: 3px solid #0087c1; } .community-event-description strong{ color: #0087c1; } .community-event-description h1,.community-event-description h2,.community-event-description h3{ margin: 50px 0 20px 0; } .community-event-description h1:first-child { margin-top: 0; }

11/27 (金)

9084 normal 1487576079 swtoyohashi dk home logo スタートアップウィークエンド豊橋
◆Startup Weekendとは  スタートアップウィークエンド(SW)は、金曜日の夜から日曜日までの54 時間で、仲間づくりをしながらアイデアをビジネスのプロトタイプにまで作りあげる起業体験プログラムです。2007年にシアトルで始まり、今まで全世界で4,500 回以上、36 万人以上が参加しています。豊橋では2017年に始まり今回が第5回目となります。  「何かを本当に始められる人を育てる、そのためのスキルと意思を育ませるための実践的人材教育の場を設ける」ことこそがStartup Weekend の真の目的です。これはStartup Weekend が掲げるスローガン「No Talk, All Action」(あえてくだけて訳すならば「やってみて、なんぼ」)にも現れています。  プログラムは金曜の夜にみんながアイデアを発表する1分間のピッチから始まります。そこからは、日曜の午後までに必要最小限の顧客体験を備えたビジネスモデルを作り上げます。そして日曜の夕方には投資家を想定した審査員の前で投資を呼び込むプレゼンを行います。  参加者は初日に「ハッカー」「ハスラー」「デザイナー」の中から役割を選択します。ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。誰とチームを組むのか(また離れるか)は参加者の自由です。役割を臨機応変に変えつつ3日間を通し共に事業開発に情熱を注ぎます。  参加者は、ITエンジニア・デザイン・マーケティングなどとしてのスキルを持つ方もいれば、特定の知識・スキルは無くとも起業を目指している人、何となく参加する人と様々ですが、前述の役割に従って誰もが活躍する場があります。また、過半数の方々が一人で初めて参加する方々です。豊橋または他都市で開催されたSWの経験者が再び熱狂を求めて参加することもあります。  この刺激的な週末3日間が人生を変えるきっかけになる例も少なくありません。そのような例を増やしていくため、SWは単なる一時的なイベントではなく、起業家のための継続的なコミュニティ形成を目指しています。SWは参加者の意識を育み、今までにない付加価値を生み出し、ひいては社会を良くしていこうとする取り組みです。 ◆どのような方が参加されるか? 起業志望者、企業内起業家、フリーランスなどのバリバリ派だけでなく、起業を志望していない会社員や学生、主婦、アーティスト、謎の人など、ジャンル問わずどのような方も参加しています。ここには「起業とまではいかないけれど何かを創りあげて世の中に広めたい!」と考えている方も含まれます。 ◆どのような目的で参加される方が多いか? 参加資格はヤル気のみ。専門的なスキルや作りこまれた起業アイデアは無くても大歓迎です。もちろん金曜日にピッチするコンセプトについて、できれば何か起業アイデアを言った方がいいですが、アイデアが無ければエンジニア・デザイン・マーケティング・企画・営業などの自分が持つスキルなどを発表してもいいかもしれません。つまり、武者修行、力試し、仲間探し、何となく、どのような目的でも参加いただくことができます。かっこよく作りこまなくても、日ごろの不満や悩みをピッチすることで、仲間が集まりそれが具体的なビジネスアイデアに繋がることもあります。 ◆過去開催した様子 第3回Startup Weekend 豊橋の様子はこちら。 <1日目>https://trialvillage.net/2018/12/startup-weekend-day-1/ <2日目>https://trialvillage.net/2018/12/startup-weekend-day-2/ <3日目>https://trialvillage.net/2018/12/startup-weekend-day-3/ ◆審査員 Judge 株式会社テクムズ 代表取締役 鈴木 孝昌 1974年6月生まれ。豊橋高校出身。米国オハイオ州立大学航空経営学部を卒業後、外資系メーカーの日本支社立ち上げやエンドユーザーシステム部門での役員など、日本のみならず欧米や東南アジアなど世界各国でグローバルなビジネス感覚を養う。その後、日本の素晴らしさを海外に伝えたいという想いから、(株)テクムズを起業。2019年6月に総額6.7億円の資金調達を完了。 株式会社 PR TIMES 代表取締役社長 山口 拓己 1974年、愛知県豊橋市出身。東京理科大学を卒業後、山一証券に入社。アビームコンサルティング等を経て2006年に株式会社ベクトルに入社、取締役CFOに就任。2007年にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を立ち上げ、株式会社PR TIMES代表取締役社長に就任(現任)。売上高は事業開始以来13期連続で25%超の成長を続け、2016年3月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場、2018年8月に東証一部へ市場変更。PR TIMESは国内上場企業の40%以上が利用、利用企業社数は40,000社を突破(2020年6月)。株式会社グッドパッチの社外取締役に就任(現任)、2020年6月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場。 好物はスパゲッ亭チャオのカニコロスパ。 ◆コーチ Coach 武蔵精密工業株式会社 常務執行役員 伊作 猛 Chief Innovation Officer, CVC Director、CLUE代表 Western Michigan 大学卒業。武蔵精密入社後18年間アメリカ駐在し主に自動車OEM向け営業を統括。 2019年度より新規事業開発を担当し、社内ベンチャーの立上げ、メンタリング、AI事業展開に従事。 9月に東三河ブランドとして販売展開を始めた Waphytoの取締役兼務 CVC Directorとしてイスラエル、シリコンバレー、日本における10件以上のベンチャー投資、VC出資を担当し、アクセレレーティングや協業開発推進中。 株式会社 Monozukuri Ventures 代表取締役 牧野 成将 2005年フューチャーベンチャーキャピタル(株)、2009年(財)京都高度技術研究所、2011年(株)サンブリッジにて「GVH Osaka」の立ち上げやIT分野のシードステージ企業への投資を行う。2015年8月、京都試作ネット等の日本の中小企業と連携してハードウェアスタートアップの試作支援を行う株式会社Darma Tech Labs(現Monozukuri Ventures)を創業。2017年7月にハードウェア/IoTスタートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「MBC Shisakuファンド(20億円強)」を設立して日本・アメリカのハードウェアスタートアップに投資を行う。 株式会社コークッキング 取締役CPO 伊作 太一 一般社団法人日本スローフード協会 理事 2015年、慶應義塾大学大学院在学中にコークッキングを起業。人々の創造性と多様性を促進する、未来の食の場の研究・開発をライフワークとしている。 2017年に食品ロス問題に挑むフードシェアリング事業「TABETE」がスタート。責任のある食の生産と消費を応援したいという想いから、TABETEのプロダクトオーナーを務める。サービスデザインを通して、対立構造や疲弊感を生まない、多様性と持続性のあるムーブメントのあり方を探している。 2015年よりスローフード運動にも参画。ユース東京支部の代表を経て、2016年より一般社団法人日本スローフード協会の理事に選任。世界の青年支部との連携や、食料廃棄問題に関する発信、日本の先住民族のエンパワメントなど幅広く活動している。 ◆ファシリテーター Facilitator マツモトサトシ / 松本 哲 大学発ベンチャー企業にて開発業務に従事。Web系システムを中心としたソフトウェア開発と、高可用性サーバ及びネットワークインフラの設計・構築 ・運用などを行う。 2011年、スタンドファーム株式会社(2015年に株式会社Misocaに社名変更) を共同創業、同年よりクラウド請求管理システム Misoca を開発、サービスを開始する。 主に技術面を担当し、基盤技術の開発、構築を行い、開発チームとともにテクノロジを推進させる。 2016年、M&Aにより弥生株式会社の傘下となり、その後もMisocaとそのチームの運用を行う。 2018年、弥生株式会社の技術フェローに就任 (2020年退任)。 2020年、株式会社クラッソーネ 執行役員CTOに就任。 その間、主に名古屋を中心にIT系勉強会やコミュニティの主宰、ITエンジニア向けイベントの企画、運営などを継続的に行う。 また2014年より世界各地で開催されている起業イベント/コミュイニティである Startup Weekend では、ファシリテータ、オーガナイザ、コーチなどの各種のロールを多数遂行する。 京都府生まれ京都府育ち、名古屋歴の長い東京在住マヒシュマティ王国民。 ざっくりとはRubyist。カバディプレイヤー。 趣味は耳かきです。 ◆タイムテーブル 当日のタイムスケジュール DAY1 DAY2 DAY3 18:30 集合開始、名刺交換等 9:00 朝食、作業開始 9:00 朝食、作業開始 19:00 夕食 & 交流会 12:00 昼食 12:00 昼食 19:20 開会の挨拶 14:00 コーチへ援助要請 15:00 tech check 19:00 夕食 & 交流会 18:30 夕食 17:00 最終ピッチ 19:30 ピッチ開始 21:00 解散 18:30 審査 & 授賞式 21:00 チーム形成 & 作業開始 19:00 交流会 21:30 解散 21:00 解散 コロナウイルス感染対策として、豊橋技科大をメイン会場、豊橋駅前のCLUEをサブ会場としてオンラインで繋ぎ、ハイブリッドで開催します。会場では、コロナ対策として「マスク着用」「検温」「こまめな換気」「手指・共用物の消毒」等を行い、感染拡大防止対策の徹底に努めます。最終日の17時から行われる最終ピッチは、サブ会場(CLUE)からの見学となります。(参加費2,500円、軽食つき) 尚、自宅等からもオンラインで見学できるよう無料チケットを用意しています。(申込みが必要です) ◆会場スポンサー 国立大学法人 豊橋技術科学大学 HP:https://www.tut.ac.jp/ 紹介動画:https://youtu.be/nCWI5viswlA MUSASHi Innovation Lab CLUE(武蔵精密工業株式会社) HP:http://www.musashi.co.jp/clue/ 紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=qPIwd-X6IIA&t=51s ◆スポンサー ゴールドスポンサー 順次追加予定 シルバースポンサー 順次追加予定 ブロンズスポンサー 順次追加予定 ◆全国スポンサー 《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様 ◆後援 順次追加予定 ◆オーガナイザー(運営) 飯嶋 陽介(リードオーガナイザー) 玉谷 幸代(会計) 阿蘇 拓也 種田 憲人 神藤 将弘 堤山 瞬 ◆よくある質問 こちらからご確認ください。 https://goo.gl/X8IEhW