8/6 (木)

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
名古屋も大変なことになってきました( ノД`)シクシク…
CoderDojo天白 今回は通常のオフラインでの開催になります。ただ、土日が社会福祉協議会が使えないので今回は木曜日開催となります。 内容は基本的に下記に述べてありますように、自由ですが、この8月で人工知能(機械学習主体)でみんなで楽しめればと思っています。 ちなみに、CoderDOjo Japanから「Scratchではじめる機械学習」の寄贈を受けました。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は [email protected] へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

8/7 (金)

B76a489a8596b36e798899b53e486d7e 株式会社インサイト
デイタイムの参加が難しい方へ
CAE技術者の為のデータサイエンス勉強会 <開催100回・参加300名の実績> ★デイタイムの参加が難しい方へ★ ベイズ統計学はデータサイエンスを学ぶ第一歩として最適です。 日中の参加が難しい方にも是非、ベイズ統計学を学んで頂きたいという思いで 従来3時間半の「ベイズ統計学入門」を 夕方半コース企画では、前半、後半の2回に分け、夕食後の2時間としました。 ◎データサイエンス、何から勉強する?→ヒント ・勉強会長期スケジュール→こちら 【テーマ】「ベイズ統計学初歩の初歩」 【日 時】 8月7日(金) 19:00-21:00 (集合18:55) 【参加費】 2,000円(1台のパソコンから複数名の参加は出来ません) 【参加登録】[email protected] へ下記をお送りください。      *開催日      *ご希望の勉強会テーマ      *資料送り先の住所・氏名       (コピー版資料を送ります)      *当日連絡が取れる電話番号      *Zoom使用経験(有/無)      *Connpassでのユーザー名   ※資料送付のため、開催4日前までにお申し込みください。 【参加までの流れ】  ・参加登録  ・[email protected] へ上記を送信してください。   ↓  ・資料郵送  ・(Zoomを初めてご使用の方のみ接続確認)   ↓  ・開催30分前までにZoomミーティングへの招待メールをConnpassメールで送ります。   定刻に開始の為、5分前までに未接続の場合は確認の為、お電話を差し上げます。 【お願い】   ・原則zoomかYouTubeライブ配信、不可能な場合はご相談下さい。   ※不正ログインを防ぐため、Connpassのユーザー名を含んだ名前でログインしてください。   ・勉強会の録画・録音・撮影、および資料の2次利用、    詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。 ■内容 レベル1:確率の基礎 レベル2:ベイズの定理 レベル3:基本的な用語 レベル4:ベイズの定理の導出 レベル5:集合で考える 質疑、討論 ■特徴 各レベルの構成:理論   ↓     実装例(無いレベルあり)   ↓     纏め   ↓     演習   ↓     演習解答 ・レベル内で情報や知識が完結する ・理論と実装コードとの対応が明確 ・各レベルのまとめで情報を再整理 ・演習で能動的に理解する 株式会社インサイトでは、2018年末よりデータサイエンス勉強会を開始、 20のテーマについてオリジナルテキストを作成し、述べ100回を超える 開催を行って参りました。最近では大阪、名古屋等への開催地拡大に加え、 企業への出張セミナーも賜っております。 内容は、シミュレーション結果の分析、生産工程で得られるデータの より高度な分析、より効率的な実験計画と実験結果の分析、開発時の実験と シミュレーションの融合、製品運用時の計測データとシミュレーションの 融合など、データ同化の実用化を念頭に、基礎技術を一つずつ固めることを 目標としています。 「データサイエンスを仕事に取り入れたいが漠然としていてどのように 着手したらよいか分からない。」「仕事でデータサイエンスを使っているが、 何となく曖昧だったところをはっきりさせたかった。」など、様々な動機で 幅広い分野の方々に、継続的にご参加頂いております。 少人数の勉強会ですので、お気軽にご参加ください また、こんな事が出来るといいなと言う意見があれば、 是非お聞かせください。 <テキスト> オリジナルテキストをコピーして無料配布しますが、簡易製本版の販売も行っております。 簡易製本 1冊 5,000円(税、送料込み) " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html *簡易製本テキストと無料のテキストとの違い   " rel="nofollow">http://www.meshman.jp/seminar/TextSample.png (1)簡易製本:1スライド1頁の印刷   無料テキスト:4スライド1頁の印刷 (2)製本の有無 *販売の理由* 無料配布の資料は1/4サイズですが、フルサイズの簡易製本では 数式など見やすくなっております。 もう一つ別の観点が御座います。 現在、この勉強会の参加費は会の運営費のみを賄う程度です。 この企画にご賛同頂ける方は「カンパ」の意味で購入頂けると有り難いです。 購入は強制ではありませんので それによって参加が出来なくなるという事は一切ございません。 コピー版での参加も歓迎です。 テキストのお申込みは上記【参加登録】同様、[email protected]まで。 最先端をカスタマイズ CAEソフトウェアMeshman◆株式会社インサイト

8/8 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ● 今回はにぎわい交流館とオンラインの両方で開催します。 ● 時間が9:00-10:30です。(今までの10:00-12:00ではありませんのでお間違えのないようにしてください。) ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が15名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2020/8/8(土) 9:00-10:30 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室A,B,C アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 タイムテーブル 時間 内容 09:00 受付開始 09:05 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:00 発表(各自今日やったことを発表してください) 10:20 終了・後片付け 10:30 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/ 寄付やスポンサーのお願い 参加費を無料で運営するために、法人の寄付・スポンサーを募集しています。 寄付は書籍、micro:bitなどの電子機器、備品などの購入、印刷代等に使う予定です。 企業・事業者からのスポンサーも募集しています。スポンサーいただいた場合、会社名やロゴなどを本ウェブサイト、Facebook、チラシなどで紹介させていただきます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。

10003 normal 1594123001 img 20190914 112722 2 CoderDojo 西尾
現地とオンライン、両方で開催します!! 「アクティ西尾に来て参加」、「自宅からオンラインで参加」どちらでもOKです。 申し込みフォームで参加方法を選択してください。 オンラインツールはGoogle Meetを使用予定です。 (開始前に参加者に接続URLを送信します) オンライン参加者にはスクラッチカードやビスケット制作動画等のリンクを提供します。 はじめてでも、パソコンがなくても、一回だけの参加でもOK! プログラミング通して、子供の創造力・思考力をはぐくむ 無料のプログラミング道場!ゲーム、お絵描き好き集まれ~! 1. 活動内容 ・夏休み企画 Viscuitで「みんなの水族館」を作ろう! ・ビスケットでお絵描きプログラミング ・スクラッチでオリジナルゲームづくり ・Micro:bit(子ども用電子基板)を光らせたり、音を出そう!    2. 対象  ・4~17歳まで  ※ 12歳以下の場合は原則原則保護者の付き添いをお願いします。  西尾市内、西尾市外、初めて、見学だけ、いずれもOK(^^♪     3.持ち物(オンライン参加者は各自準備)  ・ノートパソコン、WiFi(先着2台まで貸出あり。申込フォームより申込ください)  ・マスク  ・飲み物  ・個装のお菓子(※食べたい人だけ。200円以内)     4.その他 感染防止のため入場時のアルコール消毒、マスク着用、換気にご協力ください。

D55393bdaf63c6c45c906229f1a2b73a Center CLR
互助な感じでみんなで気楽に開発しよう
今回はオンライン開催です! Slackでオンライン開催します。 Webカメラが必須になります。会議システムにはGoogle Hangoutを使います(人数が増えてきたら再検討します) 当日の接続までの流れは、Center CLRのSlack #trydev チャンネルで調整します。事前にSlackへの参加と、Googleアカウントの取得をお願いします。 当日は #trydev チャンネルでHangoutのリンクを流すので、そのリンクを踏むだけで接続されるはずです。 Slackへの参加方法がわからない場合は、twitter @kekyo2 までDMで問い合わせ下さい。 Center CLRとは Center CLRは、2014年10月設立した、中部圏の開発者による.NET, C#, F#, ASP.NET, IoT, Microsoft Azureなどマイクロソフト系技術の知見を共有して各自のレベルアップを目指す技術者コミュニティです。 Try!開発とは? もくもく会のように、みんなで集まって気楽に開発をやります。但し、ちょっとだけルールが違います。 もくもく会とは? もくもく会とは、みんなで1箇所に集まって、それぞれの参加者が趣味(又は仕事)で取り組んでいる開発の課題を、それぞれで取り組む場です。課題は、ソフトウェア・ハードウェア開発に絡むものなら何でも構いません。Center CLRがMicrosoft系の技術勉強会を主催する事が多いため、暗にその方面に偏っている可能性はありますが、限定はしません。 違いは? 参加者は、自分が得意だったり手伝ったり出来るスキルを表明して下さい。当日、参加者同士でトラブルを解決したり、技術交換など、互助が出来れば良いと思います。 スキルの表明は以下にフォームがあるので、入力してください。一つは必ず入力する必要があります。例えば「Unity」とか「はんだ付け」とか「C#」のような感じです。 表明するスキルが「凄く出来なければならない」とか「完全に理解している」というように構える必要はありません。互助の場だということを念頭に置いておけばOKです! あと、SlackでTry開発の情報交換しています。こちらにも参加をお勧めします(Slackへのサインインにはメールアドレスが必要です)。 スキル表明フォーム Google Formを用意してあります。参加者は入力をお願いします。 参加者のスキル一覧はこちら 今後について 一ヶ月に一度のペースで、定期的に開催する予定です。毎月第二土曜日を予定しています。 参加費用 オンライン開催なので無料です。 当日の流れ 13:00 今日やること・教えてほしいことを情報共有 18:00 今日やったこと・教えてほしいことを情報共有 19:00 終了 質問やディスカッションは、上記時間に限らず自由にどうぞ。 発表やLTは出来る? 時間内であれば自由にどうぞ。 懇親会など 会終了後は、引き続きオンライン懇親会をするかもしれません。

Dc41b9a7b70789e4ae090c2d8e5ded1f JuliaTokai
JuliaCon2020の余韻に浸りながらオンライン!
初めに オンラインイベントです。参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) 概要 Julia は、技術計算を得意とする新しい汎用プログラミング言語です。 動的言語の柔軟性をもちつつ、LLVMをベースにしたJITコンパイラを備えており、C言語などにも匹敵する実行速度を誇ります。 JuliaTokai は Julia言語 の普及と情報共有を目的とした、東海地方のユーザグループです。企業・アカデミアを問わず皆さまの参加を歓迎します。 JuliaTokai Slack Slack を用意しています。お気軽にご参加ください。 https://join.slack.com/t/juliatokai/shared_invite/enQtNTkwMDQyOTE3NjY0LTc5ZGFkZDE1NjA0NDRlN2M3OGRhZWU1YjY5YTlhYzFkMTE5MDUzYmMyOWM4MDYwZDU2NzA2MGVlMzhlZTYyZTI イベント内容 Julia に関すること、ということ以外に 特にテーマは決めません(重要)。 基本的にはその場の流れでその日の内容を決めていきます。 もくもくと Julia プログラムを書いたり、Julia のことで分からないことを質問・相談したり、発表したいことがあればそれも大歓迎です (大画面モニタあります) 。 JuliaCon 2020 Onine が終わってすぐなので、その感想とかレポートとかをワイワイ語り合うのもありですね! 行動規範 参加者には Julia の コミュニティ規範 は尊重していただきます。 特に、個人の属性や嗜好に関するハラスメントは一切認められません。 発表について 行動規範から逸脱しなければ、「調べてみた」「実装してみた」「実際に使っている」なんでも発表大歓迎です! 事前に発表希望も受け付けます。参加登録時や、Twitter・Slack・connpassの問合せ機能等、何らかの方法で管理者に発表の意図を伝えてください。リモート発表も可。 もちろん当日飛び入り発表も可です。 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。今までの「リモート参加方法」に準じた参加方法となります。 Google Meet を利用します。 開催の 数日前 に、connpass登録の連絡先に接続先情報(ミーティングコードを含むURL)を案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、Meetの画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 懇親会等 今回はオンラインイベントなので、物理懇親会は実施しません(予定)。 (オンライン懇親会等を有志で、、、は、アリかも)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINO2OgW863KP9y84BBK5w4XW 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/3PP4sK_GMWw YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 8月1日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: [email protected] Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/9 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

8/13 (木)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第14回 Fin人類育成計画 今回のテーマは、金融において「クラウド人材が不足している」、「何から始めればいいかわからない」、「社内の人材育成に困っている」と言った声をよく聞きます。そんな皆様のために、育成計画を始動いたします。。。 ■COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 4月7日に内閣総理大臣より、新型コロナウイルスの感染が急速に拡大している事態を受けて、法律に基づく「緊急事態宣言」が行われました。 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言に関する公示 AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンラインにて勉強会を開催致します。 ■Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 ■日時 8/13 (木) 20:00-22:00 ■アジェンダ(各セッション時間は変更される可能性があります) 時間 内容 登壇者 20:00~20:10 オープニング Fin-JAWS 運営メンバー 20:10~20:30 怒涛のAWS入門!クラウドプラクティショナー! 知ってました?あなた、クラウドプラクティショナーなんですよ。 トレノケート株式会社 山下 光洋さん 20:30~20:40 Q&A and break time 20:40~21:00 SA Pro Essentials プロフェッショナルを目指すあなたに・・・ 株式会社野村総合研究所 早川 愛さん 21:00~21:10 Q&A and break time 21:10~21:30 AWS認定セキュリティ - 専門知識 AWSのサービスを使って楽してセキュリティ向上!! NRIネットコム株式会社 佐々木 拓郎さん 21:30 中締め 21:30~22:00 座談会 22:00 クロージング Fin-JAWS運営メンバー ■リモート参加 について ビデオ会議形式 もしくは YouTube Liveなどでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ■ハッシュタグ #finjaws ■ご注意 ・写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 ・JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー ・連絡はFin-JAWS 運営メンバーへ ■Fin-JAWS 運営メンバー(50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳

8/14 (金)

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
名古屋も大変なことになってきました( ノД`)シクシク…
CoderDojo天白 今回は通常のオフラインでの開催になります。ただ、土日が社会福祉協議会が使えないので今回は金曜日開催となります。 内容は基本的に下記に述べてありますように、自由ですが、この8月で人工知能(機械学習主体)でみんなで楽しめればと思っています。 ちなみに、CoderDOjo Japanから「Scratchではじめる機械学習」の寄贈を受けました。 また、昨年はHaloCodeの寄贈を受け、Mblockで顔認識などを行いました。低学年の人はこちらで楽しむ、高学年の人はScratchでプロジェクトを楽しむということはどうでしょう。。。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は [email protected] へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

8/15 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるDjangoのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でDjangoを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Djangoをこれから使ってみたい方 普段はFlaskを使っていて、Djangoがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/xoPmL84vnH4 YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 8月1日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: [email protected] Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/16 (日)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
今回は現地とオンラインの同時開催です (Notice) 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 瑞穂の文化であるお菓子交換は当面禁止します。 Please wear a mask. An alcohol for disinfection is in site. Eating food is ban. CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 持参するもの (Belongings) ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 Laptop (possible to connect Wi-Fi), tablet, power cable, computer mouse, and textbook. 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 CoderDojo is a non-profit organization. We don't demand fee at all. However we are very happy if you donate us for activity fee. You can donate from 500 yen. This is perfectly optional. The donation will be use network environment cost, teaching materials and so on. 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 Photos will be taken at the venue. We may publish them on our website or Facebook. Please be aware of this in advance. If you are not allowed to take photos, please let us know. メンターについて (About Mentor) 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 You will work with and support the children in developing the programs they want to create. You don't need to have any programming experience. Since there are many beginners and younger children, we will ask you to learn how to operate a computer and to think through books and materials together. We also ask for your help in setting up and tearing down the venue and taking pictures. Please note that we are run by volunteers, so we do not provide compensation or travel expenses. 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link Please go West from 2nd entrance of Mizuhokuyakusyo station if you use subway. An entrance of venue is difficult to understand. Please refer pictures in above instagram URL. 運営連絡先 (Contact) [email protected] SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール (Time Schedule) 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 12:01 - マイクラ発表(希望者のみ) 10:00 - Open 10:05 - Orientation     Playing typing soft, confirming theme of why program, and so on 11:15 - Recital 12:00 - Close 12:01 - Recital of Minecraft (Optinal)

8/17 (月)

Cca624385781283ffacd586a92755f08 OthloTech
OthloEvent#61
概要 はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 今回は、ZoomにてオンラインLT会を行います!情報収集や発表練習の場にぜひお使い下さい! 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 LT(ライトニングトーク)とは 5分間程度の短い時間で行われる発表を連続して続けていく形式のプレゼンテーション。「Lightning Talk(s)」の頭文字を取って「LT」と略される。 ライトニングトークとは - はてなキーワード LTのテーマ・何をLTすればいいの? ITに関することであれば大丈夫。エンジニアリングやデザイン、その他面白い話をぜひ! 発表枠は5分ですが、短くても全然OKです。気軽にゆるふわな会にしましょう。 LT内容(一例) 最近気になってる話題 今まで自分が作った作品紹介(苦労したこだわりどころなど) 新しく挑戦してみた技術の話 自分はこうやってデザインをしています 以前にはこんなタイトルのLTもありました。 Webデザインの配色について Mac標準プレビュー.appを使い倒す 機械学習は魔法じゃない 個人的にAWSの素晴らしさを紹介 ヨーロッパ旅行で見つけた各国のIT事情 タイムテーブル 入退室は自由となっております。都合の悪い方は途中退出していただいても問題ありません! 時間 内容 19:00 開場 19:10 LT開始 20:30 懇親会スタート 21:00 懇親会終了 ※タイムテーブルは随時変更される場合があります LT発表 タイトル 発表者 最低限知っておいて欲しいWebセキュリティの話 kazz 未定 あいちん ecサイトについて。バイト先の紹介 Yushi Masuda Choeats[app storeの審査] ヤマダシュウヤ 未定 未定 未定 未定 未定 未定 未定 未定 未定 未定 未定 未定 会場 会場:zoom 住所:オンライン ZoomURLはイベント前のお知らせメールにて送付します。 備考 お問い合わせは、公式ウェブサイトのフォームからお願いします。 OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼ OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル (後ほど追記) (後ほど追記) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

東京、大阪、福岡、佐賀、長野、名古屋とつないで楽しくやりましょう!
(8/3・重要)新型コロナウイルスCOVID-19への対応としてのオンライン開催 新型インフルエンザ等緊急事態宣言および期間延長宣言(5/4)を受けまして、   今回のXRミーティングも前回に引き続きオンライン開催のみとさせていただきます。 急速に感染報告域を拡げておりますコロナウイルスの対策につきまして、本会の運営方針としましては *地元に感染者が居る旨の報道が出た *地元開催の音楽ライブやスポーツの興行が中止になった *直近のキャンセル者の理由に「会社でイベント自粛要請が出た」「移動/人混み/密室が不安なので」といった類のコメントがあった  などへの対応を迅速に行っていきたいと考えております。 ---今回の対応--- <一般参加者(初zoom or サポートスタッフ枠)の場合> 前回同様、 個別参加者への対応を拡大し、会議ソフトzoomでの個人接続枠を提供します。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 接続サポート(音声・映像)などは進行役(@jun_mh4g)が直接ツイッターDMなどで当日対応いたします。事前にご相談いただけますとスムーズです。 また、Zoomの接続サポートの人員の都合上参加枠が少人数からとなっておりますが、助けて頂ける経験者の方がいらっしゃいましたら、参加枠の拡大につながりますので是非ご協力いただければ幸いです。DMにて事前連絡をくださいm( "m) <登壇希望者の場合> 登壇希望も同様にDMにて受け付けておりますので(@jun_mh4g)、ぜひ知見共有の輪に加わっていただければ幸いです。 5分から10分の枠で各拠点との調整を行い、全国のxR好きの前で情報共有して頂けます。 初発表も大歓迎で、登壇サポートを行いますので、ご安心ください('ω') 2020年も他コミュニティとより積極的に繋がっていきます!! 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日関西、関東で実施する大阪駆動開発の「XRミーティング」と中継でつなぎ、関西、関東、北海道という距離を 超えたより広い範囲で参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西、関東、九州、北海道のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 対象参加者 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 開発未経験の方の参加も大歓迎です! 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表いただける方は参加登録時のアンケートにその旨記載ください 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 発表内容 発表者 タイトル 時間 地域枠 直彰さん(@diberidarshi) Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 大阪 Miyauraさん(@takabrz1) TBA 20分 関東 ライトニングトークセッション ホロ元 Sumire MRTKのShader絡みのお話 10分 大阪 上田さん TBA 10分 福岡 TBA TBA 10分 大阪・北海道・東京・福岡その他地域 TBA TBA 10分 合計4-5枠くらい タイムテーブル 【19:30】 接続確認 【19:45】 XRミーティング 趣旨説明など 【20:00】 発表開始 【21:00】 情報共有(発表・デモ紹介) 【21:30】 オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 【22:00】 散会 or 二次会 別会場イベントページ(前回ページから変更発生し次第随時更新)(8/6大阪更新8/3東京発表8/5福岡更新) 関東 大阪 福岡 過去開催履歴  https://connpass.com/event/181463/ 協力(※今回は開場しません) 株式会社ProVision 開発センター Map: https://goo.gl/maps/KUPd9fUs2JT2

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 【北海道オンライン会場】XRミーティング 2020/XX/XX #XRMTG 【zoom接続】 【大阪】【オンライン】XRミーティング 2020/08/19【AR/CR/MR/SR/VR】 【福岡-オンライン】XRミーティング 2020/XX/XX #XRMTG 【Zoom】【Hubs】 【佐賀】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 【名古屋】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

8/20 (木)

64ed47706e1e0277cdfdcdfd1b519114 OpenID Foundation Japan
with コロナ時代のブラウザと OpenID Connect
TechNight 初のリモート開催 with コロナ時代なので、2020年の OpenID Foundation Japan のイベントは基本リモート開催を予定しており、その最初のリモート開催イベントとして、1年半ぶりに TechNight を開催します。 今回は、最近ブラウザの変化を追いかけながら、いま起きている変化・少し未来に起きるであろう変化・それらが OpenID Connect やユーザー認証に及ぼす影響を見ていきたいと思います。 リモート開催のため特に定員は設けませんが、おおよその参加者数や録画公開時の事務連絡等のため、視聴希望の方はみなさんこの Connpass に申し込んでいただけると幸いです。 講演内容 Safari (ITP) & Chrome (SameSite=Lax as default) が Federation に与える影響 講演者 : 真武信和 (@nov), OpenID Foundation Japan 事務局長 Safari の Intelligent Tracking Prevention (ITP) や Chrome の SameSite=Lax をデフォルトにする動きの中で、3rd-party Cookie に依存した Federation の仕組みにも影響が出てきています。 このセッションでは OpenID Connect や SAML で 3rd-party Cookie へのアクセスが制限された状況で、どのような機能が影響を受けるのかをまとめようとおもいます。 Bounce Tracking ProtectionにおけるFederationへの課題と最新動向 講演者 : 都筑一希 (@kazuki229_dev), ヤフー株式会社 ITPに加え、最近ではBounce Tracking Protectionという新たなトラッキング対策がSafariに実装され始め、各ブラウザベンダなどがこの機能について議論をすすめています。 Bounce Tracking Protectionによる対策手法では、防ぎたいトラッキングとFederationの挙動の区別が付きづらいという課題があります。 このセッションでは、Bounce Tracking Protectionの概要と、上記の課題、その解決策として議論されている内容を紹介します。 WWDC 2020 参加報告 ~ Sign in with Apple & WebAuthn まわりを中心に 講演者 : 名古屋謙彦 (@ayokura), 株式会社レピダム COVID-19の影響で、Google I/OやWWDCといった開発者カンファレンスにも影響がありました。 このセッションでは、6/22~6/26に完全オンラインで開催された、今年のWWDCでの、ID関係のトピックをご紹介します。 トピックとしては、 (ユーザー視点で)Sign in with Appleが簡単に使えるように!? iPhoneやiPadもWebAuthnのplatform authenticatorになります! などを予定しております。 中継および質疑について OpenID Foundation 公式 YouTube チャネルでの配信を予定しています。 講演は3つで各30分程度、全公演終了後に視聴者からの質問にお答えする時間をご用意します。 質問のある方は、随時以下から質問の投稿をお願いします。 [TODO: sli.doのリンクを後日公開します]

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その28
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

8/21 (金)

No image 108x72 g ザッピングセミナー
ザッピングセミナーとは? 本セミナーは、2011—2012年度、2014年度に有志によって開催されていた「ザッピングセミナー」の流れを汲んで、研究者の横の繋がりを広げること(平たく言うと異文化交流)を目的として立ち上げた企画です。以下にオリジナルの「ザッピングセミナー」の趣旨を掲載します: このセミナーは、研究者同士の分野を超えた交流を目的としたものであり、 その名の通り、専門外の内容を、気軽に聞くことができるような形式を想定しております。お時間と野次馬根性のある方はお気軽にご参加ください。 本セミナーは週1回程度、継続して開催する予定です。 それに伴い、講演者の他薦および自薦を受け付けております。 普段接点がないが、一度話を聞いてみたい人がいる 現在勉強している内容を、自分の中での確認も兼ねて話してみたい このようなご希望のある方はオーガナイザーまでご連絡ください。 セミナーの目的に鑑み、他薦は特に歓迎いたします。 発表者の方へのお願い 事前にタイトルとアブストラクト(和文の場合 200 文字程度)の 提出をお願いしています。 講演にあたってはセミナーの趣旨に鑑み、 できるだけ入門的で予備知識を必要とせず、 気楽に聞くことができるものを目指して頂けると助かります。 プログラム セミナー時間は基本的に1回90分程度とします。内訳は以下の通りです。 発表者による研究紹介:30分程度 フリートーク:60分程度 発表者 松井孝太(名古屋大) タイトル: 機械学習で材料科学のいろいろな問題に挑戦 アブストラクト: ここ2年ほど、機械学習を使って材料科学の問題を効率的に解決しようという研究プロジェクトに参加しています。今回は、能動学習と呼ばれる予測とその不確実性を同時にモデリングできる機械学習の方法を使って、実際に効率化できた(できそう)という例を、大型放射光施設へ測定実験に行ったときの体験も交えてご紹介したいと思います。

8/22 (土)

C1852b8426d816ceb79d69256a13d4c7 CoderDojo瀬戸
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
CoderDojo瀬戸は子供達がプログラミングなどを通じて作品づくりを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県瀬戸市で開催しています。 初心者でもメンターがそばでサポートしますのでご安心ください。 https://coderdojo-seto.github.io/ 🌟CoderDojo瀬戸 ますきち開催🌟 ますきちでの開催です。 状況を見て中止・オンラインへの切り替えの可能性もあります。 その際はまた連絡するのでご注意ください。 メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 全くの初心者の方は「Scratch」から始めるのをお勧めします。 その場合は事前にユーザー登録をしておくとスムーズです。 (作品が自動保存される様になります) Scratchユーザー登録 https://scratch.mit.edu/join プログラミング学習サービスの紹介 Scratch (スクラッチ)← 🌟 初めてにオススメ ブロックを組み合わせてプログラミングができます。簡単でいて奥深いです。 https://scratch.mit.edu/ 事前にユーザー登録しておくと便利です https://scratch.mit.edu/join HackForPlay (ハックフォープレイ) プログラミングを使ってRPGベースのゲームが作れます https://www.hackforplay.xyz/ Progate (プロゲート) 本格的なプログラミング学習ができます。 https://prog-8.com/ HackForPlay, Progateを試してみたい方はアカウントを貸すので教えてください。(当日で良いです) そのほかでプログラミング そのほか、自由にプログラミングしたい環境で楽しんでもらって結構です。 プログラミングにこだわり過ぎず、様々な作品作りをしていただいて結構です。 CoderDojo 瀬戸 子供向けプログラミング道場について CoderDojo瀬戸は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県瀬戸市で開催しています。 https://coderdojo-seto.github.io/ CoderDojo瀬戸は 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 ゲストハウスますきちでやっています。 道が狭く車で来にくいので、下記の説明を参考にお越しください。 https://coderdojo-seto.github.io/access/ 駐車場はそれほど多くないので、車の駐車は近くの瀬戸蔵やパルティ瀬戸の駐車場もご検討ください。(駐車料金はそれほど高くないです) 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 10:00 ~ 11:30 : プログラミング 11:30 ~ 12:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。撮影した素材はブログやSNSなどで使わせて頂きます。参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 会場内では写真を撮影します。写真はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に136以上の道場があります。 (2018年5月現在)

30956e014652853fa24528b1e6de959e ProofCafe
名古屋Coq勉強会
萩原、アフェルト 著 「Coq/SSReflect/MathCompによる定理証明」森北出版 の4章を読んでいきます。 資料は改訂していますから、申し訳ありまあせんが、再度ダウンロードしなおしてください。 4.6 bigop.v 参加をご希望のかたは、管理者までお問い合わせください。 問題 任意のnについて、以下が成り立つことを証明してください。 2 * (\sum_(0 <= x < n.+1) x) = n * n.+1 6 * (\sum_(0 <= x < n.+1) x^2) = n * n.+1 * n.*2.+1 解答は説明のなかでおこないます。 以上

8/23 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい) 電源アダプタ マウス(必要に応じて) または画面が大きめのタブレット https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2020年2月現在)

8/26 (水)

Df471daa23f129432242c98ea6393c22 ワンダープラネット / WonderPlanet
なぜ開催するのか ワンダープラネット名古屋スタジオでは、現在サーバーエンジニアを募集しています! ゲーム開発のサーバーエンジニアって、特殊な技術や経験が必要と思っていませんか? 実はWeb系、SIer出身のエンジニアも多く活躍しているんです! 「ゲームのサーバーエンジニアって何をしてるか分からない。」 「挑戦してみたいけど、自分のスキルが通用するか不安。」 という方々の疑問や不安を解消するために、Meetupを開催します!! ▼ゲームのサーバーエンジニアに向いているのはこんな人 ** □流行りの技術やプロセスに触れながら新しいことにチャレンジしたい □大規模なトラフィックを捌きたい □サーバーの負荷状況をダッシュボード化して見ることが好き □プログラマー仲間で最新技術について語ることが楽しい □ユーザーさんの声を聞き、プロダクトに反映したい 少しでもご興味ある方は、ぜひMeetupにお越しください! フリートーク座談会もあるので、技術の話で盛り上がりたいという方も大歓迎です! オンラインでの開催なので、遠方の方もお気軽にご参加ください! こんなことやります 【ゲームのサーバーサイド開発の仕事の魅力をエンジニア達が熱く×2語ります!】 弊社エンジニアによるLT2本と、フリー座談会でサーバーエンジニアの仕事や、 ワンダープラネットのエンジニア組織、今試している新しい働き方について理解を深めていただけるMeetupです! ★タイムテーブル: 19:00 オープニング 19:10 エンジニアLT①    「リモートワークで乗り切れ!クラフィ5周年の裏にあったサーバーエンジニアの戦い」 19:20 エンジニアLT②    「新規タイトル開発における技術選定と開発環境について」 19:30 フリー座談会 20:30頃 終了 ※タイムテーブルは随時更新します。 ★開催方法 オンライン ※Web会議ツール(remo conference)を利用予定 ※ビデオOFFでのご参加も可能です。 ★参加方法 お申し込みいただいた方にご参加用のURLをお送りします。 当日はお送りしたURLからイベントにご参加ください。 ※お申し込み多数の場合、抽選にて参加者を決定させていただきます。 ※競合となる企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。

8/27 (木)

087d41226bf4cf529ff5f12303be9c96 MySQL Tech Tour
"Upgrading to MySQL8.0"  MySQL初バーチャル・カンファレンス日本版
KDDI様ゲスト講演、"Upgrading to MySQL8.0" をテーマにした、MySQL初バーチャル・カンファレンスの日本版MySQL Day Virtual Event 参加には事前登録が必要です! MySQL 8.0は、セキュリティの強化やMySQL 5.7からの性能向上、NoSQLを統合した開発柔軟性など数多くの改良を続けており、MySQLの歴史の中でも大きな飛躍を遂げたバージョンとの評価を受けています。 このMySQL 8.0へのバージョンアップにフォーカスしたオンラインイベントを開催します。 今回はスピーカーとしてKDDIのDBA 鈴木雄祐様や、MySQLサポートチーム 奥野、MySQL SEの梶山・稲垣が、MySQL 8.0の新機能およびバージョンアップによる効果等をご紹介いたします。各セッション後には講演内容に関するQ&Aも実施予定です。 ぜひご参加ください。 ・本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。  参加希望の方は、下記に掲載のお申し込みページよりお申し込みください。 ・本イベントは無料です。 ・競合他社の方、ご所属の企業や団体などが確認ができない方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。 ・お申し込みに関するお問い合わせは、MySQLセミナー事務局 [email protected] へお願いします。 イベント詳細、お申込み イベント詳細、お申し込みはこちらから >> アジェンダ ※講演内容や講演者は予告なく変更になる場合がございます。 時間 タイトル 発表者 12:45 – 13:00 接続開始予定 13:00 – 13:45 MySQL 8.0最新技術情報 MySQL 8.0ではお客様のデータの保護をより堅牢にし、またアプリケーション開発の効率を向上する数多くの機能追加や改良が行われています。このセッションではMySQL 8.0の最新技術情報や開発動向をご紹介します。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 梶山 隆輔 13:45 – 14:00 休憩・Q&A 14:00 – 14:45 MySQLサポートチームから見たMySQL 8.0 サポートチームはお客様と直接連携して、MySQL 8.0へのアップグレードに関する多くの質問に回答します。このセッションでは、サポートチームによって開発されたいくつかのベストプラクティスと、アップグレード前に考慮すべき注意事項を説明します。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 奥野 幹也 14:45 – 15:00 休憩・Q&A 15:00 – 15:45 MySQL8.0 ~導かれし高可用~ KDDIにおける、「DB安定稼働」へ向けた取り組みと「MySQL8.0」の採用事例についてご紹介します。MySQL8.0を用いたシステム開発や運用において、生じた「課題」及びそれに対する「打ち手」について現場の実体験を踏まえて詳しくご紹介させていただきます。 KDDI株式会社 運用本部 運用管理部 鈴木 雄祐様 15:45 – 16:00 休憩・Q&A 16:00 – 16:45 MySQLバージョンアップの基礎知識 このセッションでは、MySQLのアップグレード手順、要件、および新しいMySQL Shellを使用してアップグレード前に潜在的な問題を特定する方法について説明します。またバージョンアップ時の注意事項も解説します。MySQL 8.0にスムーズかつ効果的にアップグレードするために必要なすべての知識が身につきます。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 稲垣 大助 16:45 – 17:00 休憩・Q&A 17:00 – 17:45 MySQL 8.0での主要な仕様変更点 このセッションでは、MySQL 5.7と8.0のパラメーターを比較し、主要な仕様変更点について解説します。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 稲垣 大助 17:45 – 18:00 Q&A 登壇者 KDDI株式会社 運用本部 運用管理部 鈴木 雄祐様 KDDI DBA 社内データベースの品質統制のため、技術支援・標準化・新技術検証・人材育成などを担当。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 梶山 隆輔 MySQL Principal Sales Consultant MySQLのお客様環境への導入支援や製品の技術解説を担当するソリューションエンジニアリングチームのアジア太平洋地域リーダー。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 奥野 幹也 Senior Principal Technical Support Engineer MySQLエキスパートとして、日々お客様を支えているMySQL Japanサポートチームの要。執筆したMySQL関連の書籍も多数。 日本オラクル株式会社 MySQL GBU 稲垣 大助 MySQL Solution Engineer 前職よりMySQLの構築やプリセールスを経験してオラクルへ入社。豊富な経験を活かしてMySQLのお客様環境への導入支援を数多く手がける。 オンライン参加方法 当日はZoomを使用してセミナーを開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 登録完了メールに当日の参加用 URLとパスワードが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 参加にはZoomアプリの準備が必要になります。 事前準備: 1.スマホ、タブレット、PCなどに「Zoom」をインストール 2.登録完了メールの参加用URLをクリック  or Zoomを起動→ミーティングに参加→ウェビナーID を入力→パスワードを入力 ※登録後に送付される登録完了メールに記載されている「参加用リンク」からZoomが自動起動しない場合は、https://zoom.us/join にアクセスし、ウェビナーIDを入力してください。 ※Zoomは無料アプリです。(通信量はかかります) ※サインアップ(IDを作る)、サインインの必要はありません。 ※できるだけ通信環境が良いところでご参加ください。

418cd86103b6a1d3d1e23a27be335f84 株式会社ミクシィ
様々なカスタマーサポートの課題を技術で解決する勉強会
※本イベントはオンライン開催となります。 ※参加方法は後日こちらのconnpass経由でお知らせいたします。 ※質問等も受付ながらのインタラクティブなコミュニケーションができるようにする予定ですので、是非、ライブでご参加ください。 『Customer Support Tech Meetup』とは? カスタマーサポート(CS)の現場には、プロダクトやサービスの内容によって異なる様々な課題があり、各社が個々に解決に取り組んでいます。しかし現場は違えど、共通の課題は多いかもしれません。 最近耳にする機会が増えてきた「CRE」は、ユーザーに寄り添いながら技術でCS課題を解決するエンジニアロールです。 Customer Support Tech Meetup では「CREがどのようにしてCS課題を解決しているのか?」その最新情報を事例とともにご紹介します。参加者の皆様にとってこのイベントが知見共有や情報交換のきっかけになれば幸いです。 今回はミクシィCREの事例に加え、ミクシィ健全化チームから、エンジニアでないCSメンバーが不正対策に技術を活用している事例をご紹介します。さらに、第1回でご好評をいただきましたカラクリ株式会社様の事例に加え、今回はトレジャーデータ株式会社様からも事例をご紹介します。 前回のアーカイブはこちら https://youtu.be/9MlUJ27Z86A タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 19:00-19:05 オープニング ミクシィCSとCREのご紹介 ミクシィ豊川 弘樹 19:05-19:20 『安全安心のサービスを作るための健全化ツールの開発 (仮)』 ミクシィ上埜 かおり 19:25-19:40 『激録!!密着 健全化24時!! ~ CREとの関わり方 ~ (仮)』 ミクシィ戸谷 栄一 19:45-20:00 急増中のVoCをリアルタイムで検出!次世代のCSに不可欠なトレンドアラート カラクリ吉田 雄紀 20:00-20:10 休憩 20:10-20:25 『問い合わせ対応のデータを宝の山にするために』 ミクシィ本間 光宣 20:30-20:45 『サポートエンジニア とカスタマーサクセスによるプロアクティブなコミニュケーションを加速させるCSダッシュボード作り』 トレジャーデータ佐藤 功基 20:50-21:05 『CSスタッフの能力を最大限に引き出すための3つの工夫』 ミクシィ橋本 淳 21:05 クロージング ご挨拶 ミクシィ豊川 弘樹 セッション概要 『安全安心のサービスを作るための健全化ツールの開発 (仮)』 ミクシィではユーザに安心してサービスを利用していただくために、不正な使い方をしているユーザがいないか巡回し悪質な場合は利用を制限して、健全なサービスを維持しています。CREでは、カスタマーサポートだけでなく、サービスの健全化に必要な機能も開発しております。今回は健全化対応のためのツールをどのように開発しているかと、現状の課題・今後の展望についてお話ししたいと思います。 株式会社ミクシィ CREグループ / 上埜 かおり 『激録!!密着 健全化24時!! ~ CREとの関わり方 ~ (仮)』 健全化としての問題点や課題を解決していくために、どのようにCREと関わってきたか。また、CREと関わることのメリットなどを非エンジニア側からお話しできればと思います。 株式会社ミクシィ 健全化チーム / 戸谷 栄一 急増中のVoCをリアルタイムで検出!次世代のCSに不可欠なトレンドアラート カスタマーサポートの問い合わせを、サービス改善の資産に変える施策をご紹介します。 カスタマーから寄せられる問い合わせは、サービスのボトルネック発見のためのネタの宝庫です。 システム監視で見落とされる不具合の発見、世の中のトレンドの変化による思わぬ利用方法の増加によるサービス価値の発見や、ときにはサービス価値の毀損につながる発見など、今までの仕組みでは発見できなかった顧客のニーズの可視化をしてCSからサービス強化の支援をしていきましょう。 カラクリ株式会社 テックリード / 吉田 雄紀 『問い合わせ対応のデータを宝の山にするために』 日々蓄積される問い合わせ対応のデータは将来活用することで大きな価値を生むことができる大切なデータです。 しかし、データの管理方法によっては活用したいと思った時にあまり活用できないデータになってしまう可能性があります。 今回はCSで機械学習を利用した経験を基に、どのようなデータを保管しておくと将来活用することができるのかについてお話します。 株式会社ミクシィ CREグループ / 本間 光宣 ( @mitsu9 ) 『サポートエンジニア とカスタマーサクセスによる プロアクティブなコミニュケーションを加速させるCSダッシュボード作り』 弊社Treasure Dataでは私たち自身がTreasureDataを活用し、データを用いてカスタマーサクセスチームのための顧客の利用傾向分析に役立てる試みをしています。 私たちがどのようにデータパイプライン構築を行い、サポートエンジニアリングチームとしてどのようにカスタマーサクセスチームを支えているかを紹介します。 トレジャーデータ株式会社 / 佐藤 功基 ( @kohki1234 ) 『CSスタッフの能力を最大限に引き出すための3つの工夫』 前回のMeetupでは、「一人ひとりに寄り添った対応」を目指し、新たなCRMツール開発のプロセスをご紹介しました。 今年度に入ってからは、さらなるツールの機能追加を通じ、CSスタッフの能力を引き出すための新たなワークフローの導入を進めてきました。 本発表では、その中から3つの取組みについてピックアップし、事例を交えつつご紹介します。 株式会社ミクシィ CREグループ / 橋本 淳 ( @hashijun ) ゲスト・スピーカー 企業紹介 カラクリ株式会社 2016年に創業したAIスタートアップ。2018年のICCサミット「スタートアップ・カタパルト」では4位に入賞し、2020年には「Google for Startups Accelerator 」に採択される。「今までにないカラクリで世の中を豊かに」をミッションに、カスタマーサポート業務に特化した事業開発やAIソリューションを提供。正答率95%保証のAIチャットボット「KARAKURI chatbot」やFAQページを自動生成・最適化するAI「KARAKURI smartFAQ」等のサービスを提供し、CS業務の人手不足解消や顧客ロイヤリティ向上に寄与している。 トレジャーデータ株式会社 世界はかつてない程にリアルタイムでダイナミックに変化しています。意思決定に必要なデータの量は指数関数的なペースで増大しており、この新しいデジタルビジネスの時代において、Treasure Dataの何百社ものお客様は、増え続けるデータから新しい使い方や価値を生み出し、すでに様々な形でビジネスを変えつつあります。 Treasure Dataはデータドリブンビジネスを推進するために、必要なプラットフォームを提供しています。 企業における誰もが、サイロ化されたデータを”簡単に収集”、”一元管理”、”素早く分析”、”施策に連携”できるデータマネージメントプラットフォームを私たちは提供しています。 アンチハラスメントポリシー 全ての参加者が技術共有/交流に集中できる様、以下のようなハラスメント行為はご遠慮ください。該当する行為が発覚した場合、NGユーザーの登録などを行う可能性があります。 性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、つきまとい、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動 万が一、ハラスメント行為を見聞きした場合は、connpass上から「イベントへのお問い合わせ」でご連絡いただけますと幸いです。

8/28 (金)

486010047cc017b3317ca9f123391bb1 Hack U
【Hack U 中部大学 2020 とは?】 Hack U は、ヤフー社員のサポートのもと、限られた時間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベント(ハッカソン)です。 他の学生と出逢い、切磋琢磨し、新しい発想・技術に触れてみませんか? 【スケジュール】 キックオフ&Meetup:2020年7月22日(水) 15:30 - 17:30 @オンライン 開発期間:2020年8月11日(火)〜8月27日(木) 開発環境構築 相談会:2020年08月12日(水) 15:30 - 17:30 @オンライン なんでも相談会:2020年08月21日(金) 時間調整中 @オンライン ※ 入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません 発表会:2020年08月28日(金) 13:00 - 17:00 @オンライン (終了は参加チーム数により変動) 【公式サイト】 スケジュール・ルール詳細等は以下「Hack U 中部大学 2020 公式サイト」をご覧ください https://hacku.yahoo.co.jp/chubu2020/ 【参加条件について】 参加者は中部大学に在籍する学生とする。 参加にあたっては参加同意書の提出が必要。(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要。) https://yahoo.jp/A6zILf (※ 同意書の提出については開催期間中にお知らせします) 参加者は、2名以上5名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。 開発期間中は、各チームが自由な時間に開発を行うこと 開発期間中は、各チームが対面で集まって開発を行わないこと (コロナウイルスの感染状況の変化に伴って変更になる場合があります) 開発する作品は、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない。) 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと。) 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

92d1e831e7a54f0ef598c3d35a8e13d6 RPACommunity
オンライン開催「明日から活用できそう♬」と思えるお話を集めてきました!
【★★重要/参加URLについて★★】 参加申し込みをいただいた方は↑「参加者への情報」に、オンライン入室用のURL等が表示されます。「このイベントに申し込む」ボタンより参加お申し込みの上こちらをご確認ください。※メール発信等でのご連絡はいたしません。 RPA業界初の完全なユーザー主体コミュニティ「RPA Community」の女子部♡オンライン開催「自分ゴト化できるIT活用の話」を集めました💐LTも募集します! 参加条件💖 女性 業種・職種・IT経験は問いません ビデオオンで顔出しOKであること 女性限定のコミュニティイベントにつき、参加者の皆さんに安心感をお持ちいただきたいためです。 ※イベント記事掲載やSNS発信用の写真撮影時にビデオオフにすることは可能です。 参加に使用するPCにカメラがない等、どうしても顔出しがNGな理由のある方は イベントへのお問い合せもしくは運営メンバーへ個別にご連絡ください。 参加前にご一読ください!!🙇 オフライン開催時の雰囲気を保ちたいため、基本顔出し必須となります。 ただし、⚠参加者の顔写真を許可なく、スクリーンショットしたり、SNS掲載することは禁止いたします⚠ イベント中集合写真を撮りますが、その際は必ずアナウンスをいたします。SNS等へ顔出しNGの方はお顔を隠していただいて構いません。(かわいい小物を使用していただくと女子部っぽさが演出されます💗) 普段の女子部の雰囲気をより感じるために以下推奨です。 お手元にお好きなドリンク(アルコールも可)🍸スイーツ🍰などご用意ください。 ちょっぴりオシャレして参加しましょう👗💄 Zoomを使います。かわいい背景画像を設定しましょう。ディズニーやジブリの背景画像など、色々な画像が提供されています。お好みの背景を探してみてください♬ ※ビデオ背景設定方法につきましては、ページ下部に記載しております。 今回のテーマは「女性の自分ゴト化できるIT活用」 普段のRPACommunity女子部では、RPA・IT全般を含めた セミナー・LT(※)と女性同士の輪を広げるという2つのテーマのもと、ディスカッション・交流を楽しむ完全オフラインイベントを開催しています。 しかし現在、コロナウィルス感染症拡大に伴い、オフラインで皆さんとお会いすることが難しくなってしまいました。 そんな状況下でも皆さんと交流する機会をもちたいと、女子部のオンラインイベントを企画しました。 今回は1枠10分で「自分ゴト化できるIT活用」をテーマにしたお話を集めました。 また、参加にあたって今までの雰囲気はなるべくそのままにしたいという運営陣の強い想いもあり、参加のルールを設けました。上記の「参加条件」「参加前にご一読ください!!」をご一読いただき、ご協力をよろしくお願いいたします。(記.2020.07.31) LT登壇をご希望の方 「自分ゴト化しやすいIT活用話」ならどんなネタでもOK!持ち時間は1人10分です⏱ 例)「毎日10分かかっていた小さな自分の業務をRPAツールで自動化した」など。 参加者が「明日から実践できるかも…♡」と思えるような話を募集しています。 LT応募はこちらからお願いします。(女性限定) タイムテーブル(予定) 1枠10分です。 時間 内容 発表タイトル 19:00 Zoom開放 19:30 オープニング/Julia&Ayy イベント趣旨説明 アシロボ/ディヴォートソリューションさん タイトル Automation Anywhere/オートメーション・エニウェア さん タイトル 休憩&交流タイム スピーカー募集中! タイトル Power Platform/ソントレーゾ さん タイトル DX Suite/AI inside さん タイトル 20:45 クロージング(集合写真) Julia&Ayy 最後にひとこと! 音声オンは難しいので、最後にチャットで感想や意見を共有しましょう! 21:00 イベント終了 参加費 無料です Zoomの背景画面設定方法 オンラインイベントのツールはZoomを使用いたします。背景画面の設定は、アプリをPCにインストールしていただく必要があります(※RPACommunity推奨方法)Webブラウザやスマートフォンでも参加できますが、その場合は背景画面が設定できません 主催 RPACommunity女子部運営グループ Julia Bluemix User Group主催、他にも様々な女子部を主催・運営している IT業界の女性が気軽に積極的に楽しく活躍できる場を真剣に考えてコミュニティ活動を推進している。Twitter Ayy プロのコミュニティマネージャーとして、RPACommunityを運営 女性が楽しく学べる場を築いていきたい! みさみさ RPAの推進がんばっています! 非エンジニアからスタートし、RPA転職で名古屋から東京に来ました!RPA女子の仲間を増やしたいです。RPAや女性の働き方、女子トークなどなど…みんなで楽しく交流しましょう!! たまい 趣味でRPAを勉強していますが、いつか仕事に生かすことを目標に他のツールもときどき勉強しています。 サポート Mitz:web記事 Twitter このイベントに申し込まれたり興味のある方はお気軽に友達申請・フォローください。 協力/スポンサー メディアパートナー RPABANK 参考 過去回の様子 テレワーク術大公開 女子部記事 第5回女子部記事 第4回女子部記事 第3回女子部記事 開催前後の交流ためのFBグループもあります! RPACommunity 情報はこちらで流れてるので是非ご参加下さい! 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、RPACommunity運営グループの管理のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。  ■他の参加者やLT登壇者に対しての迷惑行為と見られる言動や行動  ■人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本イベントとは関係のない勧誘

8/29 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ● 今回はにぎわい交流館とオンラインの両方で開催します。 ● 時間が9:00-10:30です。(今までの10:00-12:00ではありませんのでお間違えのないようにしてください。) ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が15名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 ● オンライン会議室のURLは、前日に参加者に連絡いたします。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2020/8/29(土) 9:00-10:30 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室A,B,C / オンライン会議室 アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 オンライン会議室のURLは前日に連絡いたします。 タイムテーブル 時間 内容 09:00 受付開始 09:05 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:00 発表(各自今日やったことを発表してください) 10:20 終了・後片付け 10:30 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/ 寄付やスポンサーのお願い 参加費を無料で運営するために、法人の寄付・スポンサーを募集しています。 寄付は書籍、micro:bitなどの電子機器、備品などの購入、印刷代等に使う予定です。 企業・事業者からのスポンサーも募集しています。スポンサーいただいた場合、会社名やロゴなどを本ウェブサイト、Facebook、チラシなどで紹介させていただきます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。

NASASpaceAppsに先駆け、宇宙技術の利活用をテーマとしたアイデアソンを豊橋で開催!
◎イベント概要 「身近な気になる〇〇」x宇宙技術をテーマに、新型コロナから今日のお散歩コースまで、あなたの身の回りにある困りごとや気になる〇〇を、ロケット開発から人工衛星まで幅広い裾野を持つ宇宙技術で解決できないか、アイデアを発掘するイベントです。 もちろん自分のもっている技術を宇宙に打ち上げたい方のご参加も大歓迎です。 ◎身近なお困りを宇宙で解決! たとえば医療機器や照明装置などで使われるレーザー技術は、アポロ計画のとき、地球と月の距離を正確に測定するために生まれた技術でした。 スペースシャトルの宇宙服の技術の応用からは、足への衝撃が少なく、ジャンプ力の高いバスケットボール・シューズが開発されています。また、スペース・シャトルの搭乗員どうしの通信システムとして開発されたワイヤレス交信システムから、テレビのリモコンなどさまざまなコ−ドレス製品が商品化されました。本イベントはそうした身近な便利や課題の解決に宇宙技術が使えないかを考えるアイデア検討イベントです。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)提供 (参照)http://spaceinfo.jaxa.jp/ja/contents_spin-offs.html ◎DayONEに込めた想い プロジェクトや出来事の初日(1日目)を意味するDayONE アイデアソンやワークショップは出口ではなく入口でしかなく、 本当に大切なのは、発表会ではなく、考え出したアイデアをどうしていくのか。 イベント自体はわずかな時間で終わってしまうけれど、連面と続いていく日々のなかで、 産まれてきた「未来のタネ」をどう育てて、芽吹かせていくかこそが一番大切。 そんな想いを込めて、豊橋のこれからを考えるためのきっかけとして、 宇宙技術活用提案アイデアソン“Day ONE”を開催致します。 ◎タイムテーブル 13:00 ~ オープニング 諸連絡 13:10 ~ 「システムデザインで課題を考える」            慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科                  西野 瑛彦 助教 13:40 ~ 「宇宙技術の歩き方」            JAXA 第一宇宙技術部門衛星利用運用センター                  松尾 尚子 主任開発研究員 14:10 ~ アイデアソンスタート 今回は1人チームでのアイデアソンを予定しています。 作る物:アイデアをまとめたスライド※ペライチのイラストでもOK 15:40~1人1分のLT中間発表を予定しております。 18:00 ~ 成果発表会 発表時間は参加者数によりますが1人3分程度を予定しております。 19:00 ~ 表彰式 スペシャルゲストによる表彰を行います! ◎ゲスト:前田亜美さん(オスカープロモーション所属・女優・タレント・元AKB48) ◎参加要項 ・対象:Techに関心のある方、宇宙に興味のある方、保有技術を宇宙に打ち上げたい方、、、etc ・年齢:全年齢 ※オンラインイベント参加スキルが必須となります。 ・定員:アイデアソン参加30名 + オンライン視聴定員なし

8/30 (日)

91354ee19974875881386385daff8a3e CoderDojo瑞穂
今回は現地とオンラインの同時開催です (Notice) 恐る恐る現地開催してみますが、密を避けるためにオンラインも併用します。 現地を選んでいる方も熱がある場合はオンラインでご参加ください。 マスクを必ず着用の上ご参加ください。アルコールは用意します。 瑞穂の文化であるお菓子交換は当面禁止します。 Please wear a mask. An alcohol for disinfection is in site. Eating food is ban. CoderDojo 瑞穂 (What is CoderDojoMizuho) 愛知県名古屋市瑞穂区で小・中学生を対象にプログラミング道場を定期的に開催します。 子供達の自主性を育むことを目的とし、学校のような授業やカリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。 CoderDojo is a global movement of free, volunteer-led, community-based programming clubs for young people. Anyone aged seven to seventeen can visit a Dojo where they can learn to code, build a website, create an app or a game, and explore technology in an informal, creative, and social environment. CoderDojo Mizuho is happy to accept non Japanese children. Bring laptop and let's program with us! 持参するもの (Belongings) ノートパソコン(Wi-Fi接続可能なもの)あるいはタブレット、電源ケーブル、マウス、テキストなど。 Laptop (possible to connect Wi-Fi), tablet, power cable, computer mouse, and textbook. 使用するオンライン会議システム (Web conference system we use) 「zoom」という会議システムを利用します。 zoomやオンライン会議システムが初めてという方は、CoderDojo小平のチャンピオンとがぞのさんが作ってくださった、こちらのスライド「zoomの使い方はじめてのWeb会議の参加方法」をご一読ください。 If you join this Dojo in on-line, you can use a software called "Zoom". If you are a beginner of zoom, please check above URL. (All explanation is in Japanese) オンライン会議の環境と接続までの手順 「zoom」はアプリのダウンロードが必要ですが、Mac / Windows / iPhone / iPad / Androidのいずれでも使えます。作品を発表したいお子様の場合、Windows/Macで参加された方が発表しやすいと思います。 Windows/Macで参加される方はこちら。 iPad/iPhoneで参加される方はこちら。 Androidで参加される方はこちら Windows/Macの場合は事前にダウンロード・インストールしていなくても会議参加時に自動でダウンロード・インストールされますが、会議参加時にダウンロードが始まると参加までに時間がかかってしまうので、事前のインストールをお願いします。 アプリをインストールしたら、後に記載の接続用URLににアクセスしてください。自動的にアプリに切り替わり、オンライン会議が始まります。 その後、以下の会議室にアクセスしてください。 会議室は当日開きます。 寄付のお願い (About Donation) CoderDojoは非営利の活動で、参加費は徴収しません。ただし、活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。活動費はネット環境費、教材費などに使わせていただきます。 CoderDojo is a non-profit organization. We don't demand fee at all. However we are very happy if you donate us for activity fee. You can donate from 500 yen. This is perfectly optional. The donation will be use network environment cost, teaching materials and so on. 撮影について (About Photograph) 会場内では写真を撮影します。ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 Photos will be taken at the venue. We may publish them on our website or Facebook. Please be aware of this in advance. If you are not allowed to take photos, please let us know. メンターについて (About Mentor) 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 You will work with and support the children in developing the programs they want to create. You don't need to have any programming experience. Since there are many beginners and younger children, we will ask you to learn how to operate a computer and to think through books and materials together. We also ask for your help in setting up and tearing down the venue and taking pictures. Please note that we are run by volunteers, so we do not provide compensation or travel expenses. 場所 (Venue) 瑞穂区社会福祉協議会ボランティアセンター 電車でお越しの場合は瑞穂区役所駅2番出口から西の方向に向かってください。 入口が少しわかりにくいので、下記の写真を参考にお越し下さい。 https://www.instagram.com/p/Bp_WVZfFVxA/?utm_source=ig_web_copy_link Please go West from 2nd entrance of Mizuhokuyakusyo station if you use subway. An entrance of venue is difficult to understand. Please refer pictures in above instagram URL. 運営連絡先 (Contact) [email protected] SNS " rel="nofollow">https://twitter.com/DojoMizuho " rel="nofollow">https://www.instagram.com/coderdojomizuho タイムスケジュール (Time Schedule) 10:00 - 開始 (各自自分の作業を開始してください) 10:05 - オリエンテーション     タイピングソフトで遊んだり、Whyプログラミングのテーマ確認したり、色々 11:15 - 発表会 12:00 - 解散 12:01 - マイクラ発表(希望者のみ) 10:00 - Open 10:05 - Orientation     Playing typing soft, confirming theme of why program, and so on 11:15 - Recital 12:00 - Close 12:01 - Recital of Minecraft (Optinal)

08a5af normal 浅草橋工房
大多数の電子部品ははんだ付けして使用します。 ブレッドボードやGroveといったはんだ付け不要な方法もありますが、 これらが対応しているのは数ある電子部品のほんの一部です。 できなくても何とかなるが、できると世界が大きく広がる、というのがはんだ付けです。 はんだ付けというと、手先の器用さが重要と思われがちですが、 理論と正しい道具の選定が最も重要な要素です。 この講座では、はんだ付けの理論と実技、道具の選定について学習していただきます。 表面実装ではなく、いわゆるスルーホールタイプの部品をプリント基板にはんだ付けしていただきます。 完成した基板に部品を追加すると、Arduinoの様に使用することができます。 完成した基板を使用した、後続の講座もございます。 https://www.street-academy.com/myclass/12416 <こんなことを学びます> はんだ付けとは何か?はんだ付けはどのように行うかを学習します。 プリント基板に半田付けする方法を学びます。 電子工作を体験してみます。 <こんなことが出来るようになります> 半田付けや工作の方法を学び、市販の初心者向け電子工作キットを組み立てることが出来るようになります。 <こんな風に実施します> まず座学で、はんだ付けの知識を学びます はんだ付けの練習をしながら電子部品をプリント基板に取り付けていただきます。 最後に道具の選び方なども解説します。 <持ち物> 筆記用具 (はんだごて等をこれから購入する場合は、講座受講後に購入されることをお勧めします) <定員数> 基本8名 <当日の流れとタイムスケジュール> 所要時間約3時間 はんだ付けとは?はんだ付けの仕組み:約45分 組み立てキットの組み立て方説明:約15分 はんだ付けの練習:1時間30分 はんだごて他道具の選び方:30分 ※進行状況により、時間・順序等は変更される場合があります。 <こんな方を対象としています> はんだ付けが苦手という方。 電子工作に挑戦してみたい方。 浅草橋工房の他の講座を受講希望の方で、電子工作未経験の方。 小学生から参加可能です。  (会場の都合上、保護者の方の付き添いはできませんのでご了承ください) 「電子工作をやってみたい」という方は、 「初めての電子工作(マイコン編)」もお勧めします。 https://www.street-academy.com/myclass/14706 <受講料の説明> 参加費に含まれるもの:  体験料、材料費、工具・機材使用料、工房使用料、傷害保険 ※完成したマイコンボードをPCと接続するためのアダプターは付属しません。 ご希望の方には別途500円(消費税別)で販売いたします。 ※ブレッドボードは800穴タイプ(大きいサイズ)をお勧めします。 当日会場でも購入可能です(税込み660円)。 ※PCのレンタルは3,300円(税込み)です。  数に限りがございますので、あらかじめご連絡ください。 <注意事項> 店内には大けがにつながる工具・機械等が多数設置されています。無断で工具・機械類にお手を触れないようにお願いいたします。 店内での食事(アメ・ガムを含む)はご遠慮ください。一部スペースでは飲み物もお断りいただいております。 店内および周辺の道路は禁煙です。 写真撮影は可能ですが、他の参加者、講師等が写らないようにご配慮ください。 動画の撮影・録音はお断りいたします。 貴重品はご自身で管理してください。 その他、店内スタッフの指示に従っていただきますようにお願いいたします。

3e0c8ed6f08c5d2a75cb88f9889db2fa PyCon JP
ProcessingでPythonのモブプログラミング!
PyCon JP 2020 Youth Coder Workshop ProcessingでPythonのモブプログラミング! 今年はProccessing.pyといわれる、電子アートとビジュアルデザインのための環境を使って、Pythonを学びます。 グラフィックを書くための機能がたくさん用意されているので、簡単にビジュアルプログラミングを楽しめます。 また、モブプログラミングは複数人数でプログラミングを行う手法で、メンバー1人がプログラミングをし、残りのメンバーはプログラミングのサポートやアドバイスを出す役割をします。また、役割を時間ごとに区切って交換し、この流れを複数回行います。 今回のワークショップでは1グループ、3人から4人で作品作りに挑戦します。 参加枠について: 募集人数は24名です。募集締め切りは8月28日18時までになります。 申込みは先着順となります。定員に達した場合はキャンセル待ちとなります。 参加可能の可否について募集締め切り後、当ページにてご確認ください。 *本ワークショップは、PyCon JP 2020のイベントとして8月30日に開催されます。本年度はCOVID-19の影響によりオンライン開催となりました。本チケットは、Youth Coder WorkshopへのZoomでの参加チケットです。 参加対象: 本ワークショップの対象は小学4年生から中学生くらいまでを想定しています。 また、アルファベットの大文字小文字の違いがわかることが望ましいです。 教材について: 本ワークショップでは以下の教材を使用します Proccessing.py Proccessing.pyの概要 EduBlocks 当日はEduBlocksといわれる、ブラウザ上でプログラミングできるツールを使います。 EduBlocksの概要 参加方法について: 本ワークショップはオンラインでの開催となります。参加に伴い、以下のご準備をお願いします。 パソコン 本イベント参加のため ブラウザ(InternetExplorerを除く) 動作確認などを行うため Zoomのアカウント 本イベントの参加のコミュニケーションツールとして使用するため Googleアカウント EduBlocksというツールを使い、モブプログラミングをするため ワークショップの時間について: ワークショップは以下の時間(予定)にて実施されます。 全体学習 10:30 - 12:00 お昼休憩 12:00 - 13:30 グループ学習 13:30 - 15:00 成果発表会 15:00 - 15:30 行動規範 保護者様には本ワークショップの参加に際してPyCon JP 2020の行動規範を一読いただき、遵守いただきますようお願い申し上げます。 PyCon JP 2020 行動規範 ワークショップ協力(あいうえお順。敬称略) 今津 善文(所属 CoderDojo 厚木) 瀬戸 亮一(所属 CoderDojo 浦安) 田中 真輔(所属 CoderDojo 大船) 土井 敬司(所属 CoderDojo 大船) 千葉 幸恵(所属 CoderDojo 鎌ヶ谷) 野田 浩晶(所属 CoderDojo 鎌ヶ谷) とがぞの (所属 CoderDojo 小平) 増澤 智将(所属 CoderDojo 船橋) 矢嶋 貴宜(所属 CoderDojo 船橋)

8/31 (月)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ Watson Studio Auto AIのハンズオン 今回も、前回に引き続きオンラインでの開催を行います。 前回は、LTのみでしたが、今回はWatson Studio Auto AIのハンズオンを行います。 時間割 *今回は、ハンズオンのみで、発表は無しと考えています。 19:00-19:10 オープニング 19:10-20:40 Watson Studio Auto AIのハンズオン 参加方法 完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分の発表資料が正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 事前準備 ハンズオンには事前に以下のご準備をお願いします: IBM Cloud アカウント(無料) の取得をお願いします。 3分程度のビデオ によるアカウントの取得方法もご参照ください。 Webブラウザー: Chrome または Firefox AutoAIについて Watson Studioで動くAutoAIを使って、機械学習に詳しくないユーザーもCSVファイルの準備とマウス操作で簡単に機械学習モデルを作ることが可能です。作成したモデルはWebサービス化して外部から利用できます。 AutoAIは次のものを自動化します: データの前処理 モデルの開発 フィーチャー・エンジニアリング ハイパーパラメーターの最適化 ぜひハンズオンでAutoAIを体験してみてください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

9/5 (土)

情報処理技術者試験の当区分を、これから受験する方・活用したい方向けの受験対策勉強会です。
ITストラテジスト勉強会 情報処理技術者試験のITストラテジスト試験ってどうやれば合格できるの? そんな疑問にお答えしたいと思い、合格のための勉強会を開催致します! これから受験する方・受験してみようか検討中の方向けの勉強会です。 以下、詳細をご確認いただき、ぜひご参加を検討ください。 ◆ITストラテジスト試験とは? 情報処理の国家資格で、高度試験区分の1区分です。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が主催しており、どなたでも受験が可能です。 ITストラテジストは、【IT】と【戦略家】が組み合わさった言葉です。 企業においての戦略といえば、経営戦略・事業戦略・IT戦略など様々な領域での言葉が思い起こされます。 いずれも昨今のビジネスにおいては非常に重要なキーワードかと思います。 経営者が『社員全員に経営やビジネス的視点をもってもらいたい』と社員にメッセージを伝えるというのも良く聞かれますね。 ITストラテジストの試験では、そういった【ビジネスの視点で物を見る】ことが重要な要素となっています。 この試験は、ITの知識だけでなく、『経営者やお金を預かる者として考えた場合どうだろう・・・』といった視点で考えられることが重要であり、その考え方ができなければ合格することは難しく、苦手な方はとても苦労する点でもあります。 ですが、合格を勝ち取るまでの学習過程において、技術系の業務ではなかなか得ることの難しい『ビジネスの視点の考え方』を身に着けることができるというのも、この試験の特徴かと思います。 そのような考え方を持ちたい、又は持たせたいと考えている方にはぜひ知って頂きたい資格であると考えています。 ◆ITストラテジスト勉強会 開催内容 1.日時 9月 5日(土) 14:00~16:10 2.場所 Zoomによるオンライン開催(詳細は別途ご連絡します) 3.講師 日本ITストラテジスト協会 中部支部会員 4.受講料 無料 5.内容 ※内容は予告なく変更させていただく場合がございます。    講義内容:    ・支部長挨拶、注意事項(5分)    ・午後II対策講座(30分)    ・午後I対策講座(30分)     (休憩)    ・学習マネジメント、受験テクニック(30分)    ・合格体験談(10分☓2)    ・支部長挨拶、閉講(5分)    後日:論文課題の提出と添削、返却 6.定員 30人(定員になり次第、締め切ります) ▼当講座の申込方法  当Connpassのページよりお申込みください。  キャンセルも、当ページより可能です。 ◆JISTA(日本ITストラテジスト協会)について ITストラテジストの有資格者及び取得を目指す方で構成される団体です。 主な活動内容は、会員同士の情報交換・セミナーや勉強会の開催・地域貢献活動です。 詳細は右記よりご確認いただけます。  公式HP:" rel="nofollow">https://www.jista.org/ 中部支部では、2ヶ月に1度の定例会にて20名前後が集まり情報交換を行うほか、自主開催の勉強会やセミナーなどを行っています。 以上、皆さまのご参加をお待ちしております! また、お知り合いで受験に興味のある方をご存知でしたらぜひご紹介ください。 検索ワード:アナリスト、システムアドミニストレータ、情報処理技術者試験、情報処理試験、ビジネスアナリシス BA ストラテジスト IT 試験対策 名古屋 無料 論文添削 JISTA JISTA オンライン Zoom Zoom

9/13 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年9月開催
第2週 9/13 (日) へ変更しました 参加人数が多くなってきたため、大きい部屋を予約するため、空きのある第2週に移動しました。 現地のニンジャの参加人数は、コロナウイルス感染症対策として最大12名程度の予定です。 PC持込・PC貸出の人数は申し込み状況に応じて変動しますので、予めご了承ください。 岩倉市生涯学習センターでの開催について(予定) 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じて行います。 当日は検温、マスク着用、入室時の健康確認にご協力をお願いいたします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 当道場が2020年2月に定めたルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 メンターも検温、体調チェックを行います。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 保護者の同席について(予定) 新型コロナウイルス感染症の状況が継続し定員が限定されていれば、保護者の方の付添を不可といたします。 また生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの3密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 会場の様子を Google Meet や、限定公開の YouTube Live にてライブ配信できるよう調整中です。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 オンラインハイブリット開催(予定) 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 必ずお読みください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に205以上の道場があります (2020年5月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 試験的にメンターで余っている PC 貸出を行うことにいたしました。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年9月13日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/178799/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

10/11 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2020年10月開催
岩倉市生涯学習センターでの開催について(予定) 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じて行います。 当日は検温、マスク着用、入室時の健康確認にご協力をお願いいたします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 当道場が2020年2月に定めたルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 メンターも検温、体調チェックを行います。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 保護者の同席について(予定) 新型コロナウイルス感染症の状況が継続し定員が限定されていれば、保護者の方の付添を不可といたします。 また生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの3密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 会場の様子を Google Meet や、限定公開の YouTube Live にてライブ配信できるよう調整中です。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 オンラインハイブリット開催(予定) 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 必ずお読みください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では85カ国・1,600の道場、日本では全国に205以上の道場があります (2020年5月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 試験的にメンターで余っている PC 貸出を行うことにいたしました。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2020年10月11日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/181536/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact