9/28 (火)

DXで新しい働き方へ
概要 近年、ビジネスの現場で、デジタルトランスフォーメーション(DX)が注目されています。 様々な企業がDX推進に取り組み、企業価値を高める努力を行っています。 勉強会に参加して、短時間で情報をキャッチアップし、イメージを掴みましょう! セミナーの前半では、なぜDXが注目されているか、市場の動向を捉え、 後半ではDX推進のアプローチについて事例と成功するポイントを解説いたします。 「これからDX推進に取り組もう」という方に向けて、要点をまとめたセミナーになっています。 DXへの理解を深め、取り組みの参考にしてくださいね。 こんな方におすすめ ・DX化を検討している経営者・マネジメントの方 開催日 日時:2021年09月28日(火) 13:30-14:30 会場:オンライン         ※Zoomを使用いたします。後日、配信用のURLをご案内いたします。 タイムテーブル 時間配分 内容 5分 講師紹介・スケジュール確認 10分 DXへの理解 ・「DXとは何か?」「なぜDXが注目されているか?」を解説し、 DXへの理解を深めます。 10分 DX推進のアプローチ ・「デジタイゼーション」「デジタライゼーション」について解説します。 ・DX推進のアプローチ方法を押さえましょう。 25分 事例と成功するポイント ・DX推進の事例として「AI-OCR」「RPA」を具体的な効果と共にご紹介します。 ・DX推進を成功させるポイントを解説します。 10分 質疑応答 お申込み方法について 以下のURL若しくはconnpass よりお申込みをお願いいたします。 お申込みフォーム のリンクはこちら 企業紹介 株式会社ブレイン・ゲート 独立系SIerとして、東京・愛知をはじめ、全国5拠点で事業展開。 2001年に設立以来、高いスキルセットを保有した技術者と迅速なお客様対応を提供。 2017年よりRPA事業部を設立し、これまで950社以上の企業にセミナー・研修を実施。 WinActor®をはじめとする業務効率化ソリューションを基に、お客様の業務改善、働き方改革に邁進を続ける。 注意事項 参加用URLは開催日前日までに送付させていただきます。 インターネット環境が必須となります。 同業他社様のご参加はお断りいたしておりますので、予めご了承ください。 当セミナーは法人様対象のセミナーです。個人からのお申込は受け付けておりません。 やむを得ず、欠席される場合は必ずご連絡をお願いいたします。

087d41226bf4cf529ff5f12303be9c96 MySQL Tech Tour
MySQLのマネージドサービスの最新トピックスをお届けするオンラインカンファレンス!
MySQLのマネージドサービスの最新トピックスをお届けするオンラインカンファレンス! 参加には事前登録が必要です! イベント概要 HeatWaveはOracle Cloud Infrastructure (OCI)で提供されるMySQL Database Service向けのクエリー・アクセラレーターです。HeatWaveを利用することでETLツールなどを使わずアプリケーションはそのままに分析系のSQL文を高速化できます。数千コアまでのスケールアウト可能で、同じSQL文でもAmazon Auroraでの処理時間よりも1,100分の1に短縮でき、その上でコストは3分の1で済むというコストパフォーマンスの良さも併せ持っています。 新たに導入されたMySQL AutopilotはHeatWaveの運用管理とHeatWaveのエンジン内部の処理を自動化する仕組みを提供します。このAutopilotでは機械学習を活用した自動化によってデータベース管理者の運用業務やチューニングの作業効率を飛躍的に高めることができます。HeatWaveは実行された処理に応じて、より最適なSQL文の実行計画や各種の設定パラメーターを予測し提案していきます。 このセミナーでは、MySQLのマネージドサービスMySQL Database Serviceと分析処理を高速化するクエリ・アクセラレータであるHeatWave、そして2021年8月に新たに導入されたMySQL Autopilotでの機械学習が支える自動化と、その自動化によってもたらされる運用効率向上のポイントをデモを交えて解説いたします。さらにAutopilotは、オブジェクトストレージを活用してデータのロードやリカバリ処理の高速化を実現しています。他のデータストアとのベンチマークテストの結果をあわせてご紹介いたします。 皆様ぜひご参加ください。 ・本イベントはオンライン(Zoom)での開催となります。  参加希望の方は、下記に掲載のお申し込みページよりお申し込みください。 ・本イベントは無料です。 ・競合他社の方、ご所属の企業や団体などが確認ができない方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。  予めご了承ください。 ・本イベントでは、Oracle Cloud Infrastructureアカウントの準備など、イベントの事前準備が必要です。詳細はお申し込みページをご覧ください。 ・お申し込みに関するお問い合わせは、MySQLセミナー事務局 oraclemysql_japan_events_team_jp_grp@oracle.com へお願いします。 イベント詳細、お申込み イベント詳細、お申し込みはこちらから >> アジェンダ ※講演内容や講演者は予告なく変更になる場合がございます。 時間 タイトル 13:45 – 14:00 接続開始予定 14:00 – 14:30 HeatWave技術アップデート: 機械学習&アーキテクチャの拡張性 14:30 – 15:00 MySQL Database Service技術アップデート 15:10 – 15:40 MySQL Autopilot: 機械学習を活用した運用支援機能 15:40 – 16:10 MySQL Autopilot: 運用自動化と性能拡張性 16:10 – 16:30 Q&A オンライン参加方法 当日はZoomを使用してセミナーを開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 登録完了メールに当日の参加用 URLとパスワードが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 参加にはZoomアプリの準備が必要になります。 事前準備: 1.スマホ、タブレット、PCなどに「Zoom」をインストール 2.登録完了メールの参加用URLをクリック もしくは Zoomを起動→ミーティングに参加→ウェビナーID を入力→パスワードを入力 ※登録後に送付される登録完了メールに記載されている「参加用リンク」からZoomが自動起動しない場合は、https://zoom.us/join にアクセスし、ウェビナーIDを入力してください。 ※Zoomは無料アプリです。(通信量はかかります) ※サインアップ(IDを作る)、サインインの必要はありません。 ※できるだけ通信環境が良いところでご参加ください。 ※社内PCなどでZoomアプリをダウンロードできない場合は、ブラウザを使ってZoomを起動、ログインしてください。

9/29 (水)

A24ae434a1e3f1b7883efad523c363b9 Vitalify Inc.
~中小企業様必見~
【セミナー概要】 「リード獲得や見込み顧客の獲得がうまくいかない」 そう思った経験はございませんか? 新型コロナウイルス拡大を契機に、オンラインビジネスが主流となった昨今。 オンライン施策を有効に駆使し、より多くの見込み顧客を捕まえることは競争を勝ち抜く上でとても重要です。 しかし、リード獲得や見込み顧客の獲得は簡単には行えず、多くの企業が課題に感じているのが現状です。 そこで今回、検索広告やリスティング広告・SNS広告など幅広いWeb広告の運用代行サービスを提供するグラッドキューブ社と、チャットボットを活用した課題解決を支援するバイタリフィがタッグを組み、オンライン施策で有効とされる「Web広告」と「チャットボット」を用いた、リード獲得・見込み顧客獲得手法をご紹介させていただきます。 どのように活用すれば、有効な結果が得られるのか? 各社知見を活かしお話しさせていただく予定です。 リード獲得・見込み顧客獲得でお悩みを感じている方のヒントとなれば幸いです。 無料で参加可能ですので、お気軽にご参加くださいませ! 【こんな方におすすめ】 中小企業にお勤めの方で… ・マーケティングをご担当されている方 ・オウンドメディアやECサイトの運用をご担当されている方 ・広告運用をご担当されている方 ・リード獲得施策など、新規顧客獲得に従事されている方 ・チャットボットの活用法を勉強したい方 【講義内容】 第1部:【中小企業向け】検索広告を用いたオンライン集客術を徹底解説!(株式会社グラッドキューブ) 「検索広告について自分で調べたけど仕組みがよくわからない」「始めるには、何を用意すればいいの?」という方に向けた内容です。ウェブ広告の王道である検索広告について、仕組みや課金方式を一からわかりやすくご説明します。 第2部:チャットボットを用いた、リード獲得ノウハウとは?(株式会社バイタリフィ) オンライン化が加速している昨今、悩みの1つとして多く挙げられるのが「リード獲得」です。これまでチャットボットを用いた課題解決を支援してきたバイタリフィからは、どうすればリード獲得が効率よくできるようになるのか?リード獲得を増やすためのノウハウをお伝えいたします。 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 【登壇者】 株式会社グラッドキューブ マーケティングソリューション事業部 藤森 朋也(ふじもり ともや) 氏 「価値あるモノを適切な形で必要な人に届ける仕事」をしたいという信念からグラッドキューブに新卒入社。 Google・Yahoo!・SNS広告全般の広告運用に従事。 現在は中小企業・個人事業主・一部大手企業など25万円以下の広告ご出稿を検討されるクライアント様を主に支援。 ウェブマーケターとして、広告運用だけでなくSNSマーケティングやYouTube運用など幅広く提案を行っている。 株式会社バイタリフィ 営業統括部アカウントプランナー 一場 雪杜(いちば ゆきと) 氏 大学卒業後、某Webサイト制作会社でさまざまな業界の顧客相手にトップセールスとして活躍。その後データ分析会社でDMPやCDPのデータ基盤構築から運用型広告のコンサルなど、デジタルマーケティング領域のソリューションにおけるセールスやセミナー講師を経験。現在は、株式会社バイタリフィにて自社開発商品であるAIチャットボットのFirstContact・AI検索サービスのFirstSearchを中心とした営業活動およびマーケティングを行っている。 【注意点】 ※先着順となっております。 ※定員になり次第、受付を終了する予定です。 ※当日はzoomを使用いたします。セミナー開始までに閲覧できるようご準備ください。 ※同業種・個人のお客様からのご応募はお断りする場合がございますのでご了承ください。 ※申し込みいただきましたらご登録いただいたメールアドレス宛に当日視聴用URLを送付させていただきます。恐れ入りますがご確認の程お願い申し上げます

26eaee603ff7d6a2de27394f5097769e セブンデックス
〜2つのデザインファーム代表が語る、デザイン視点の新規事業戦略〜
【FAKE×セブンデックス】新規事業を最速で成長させる、デザイン視点の成長戦略 市場環境が目まぐるしく変化する昨今、プロダクトのライフサイクルも短くなり、 企業の持続的な成長のために、新たな事業を起こし続けることが不可欠になってきました。 本イベントでは、デザインの力で事業成長に貢献する2つのデザインファーム代表を迎え、 成長する新規事業を創る上で必要な視点や考え方について、実際の事例も踏まえながらお話していきます。 ▼FAKE https://www.fake.inc/ ▼セブンデックス https://sevendex.com/ 見どころ 【2つのデザインコンサルティングファーム代表が語る、デザイン視点の成長戦略】 ビジネス×デザインの最前線で活躍している3人のゲストを迎え、 ユーザーに愛される新規事業を創るための実践的な内容をお伝えしていきます。 収益性のあるビジネスのアイデアを創出するためのリサーチ手法 ユーザーを中心としたプロダクト開発の進め方 ビジネス戦略に紐づいたUXUIデザイン 新規事業の成功確度を高めるプロトタイプ検証 など こんな人におすすめ 経営や事業戦略部門の方、マーケティングに関わっている方 DXを通じた事業立ち上げを行ってる方 提供しているサービスを次のフェーズへ高度化していきたい方 戦略的に事業グロースしていきたい方 ビジネス戦略やUXデザインに興味があるデザイナーの方 タイムスケジュール 18:00 - ご挨拶・本日の流れ 18:05 - 登壇者紹介・会社紹介 18:15 - FAKE 岡崎登壇 18:30 - FAKE 高橋登壇 18:45 - セブンデックス 中村登壇 19:00 - 質疑応答 19:10 - 締めのご挨拶 ※状況に応じ、時間が前後する可能性があります。 参加方法 オンラインでの開催。 視聴用URLはお申込み後に本イベントページやconnpassメッセージなどでご案内いたします。 スピーカー 高橋才将 FAKE Inc. CEO/ PARTNER 2010年 株式会社博報堂に新卒入社、大手飲料メーカーなどの営業やプランニングに従事。2012年 Timers Inc.を創業、代表取締役に就任。家族アプリFamm(http://famm.us)を運営し、100万人以上の会員とサブスクリプションベースのアプリビジネスに従事。2020年 FAKE Inc.を創業。 岡崎耕太 FAKE Inc. PARTNER 大学院在籍時にTimers Inc.にてデザイナーとして活動。グリー株式会社で経営戦略、アクセンチュア株式会社で経営・デザインコンサルティングに従事し、英デザインファームFJORDの東京スタジオ設立に携わる。また個人でもスタートアップを中心にデザイン経営支援を行い、2020年FAKE Inc.に参画。 中村伸啓 株式会社セブンデックス 代表取締役 HCD-Net認定 人間中心設計スペシャリスト ベンチャーで業務経験を積み、大学卒業後に広告営業としてマイナビに入社。24歳で同社事業部最年少でマネージャーを務める。その後メディア開発、アプリの企画開発を経験し2018年にセブンデックスを設立。代表取締役に就任。2019年グッドデザイン賞受賞。 モデレーター 西野慎一朗 株式会社セブンデックス プロジェクトマネージャー HCD-Net認定 人間中心設計スペシャリスト 新卒入社でマイナビに入社し、求人広告営業として企業の採用を支援。全社表彰/社長賞獲得。CX(Candidate Experience)を通して広義のデザインに可能性を感じ、また自分の仕事の領域を広げたいと思い、セブンデックスに入社。現在はPM/UXデザイナーとして様々な案件に携わりつつ、採用人事など幅広く担当している。 スピーカーへのご質問 スピーカーへのご質問はslidoで受けつけております。 slido:https://app.sli.do/event/dbq8ytcq プライバシーポリシー お申込時に入力いただいた個人情報は、本イベント開催におけるお申込受付と実施連絡を行う目的、および今後有益と思われるサービスやイベント・セミナーをご案内する目的でのみ利用します。 ご提供いただいた個人情報は、お客様の同意なしに主催者以外の第三者に開示・提供することはございません。

9/30 (木)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night #48
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://www.oracle.com/goto/code-jp 参加ご希望のイベントを選択することで登録が可能になります。 *複数のイベントを選択も可能!1度の登録で選択した全てのイベントへの登録が完了します お申し込み登録完了後、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.com へお願いします。 アジェンダ 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 今回のOracle Database Technology Nightでは、簡単な実行計画しか見れない方や見るのを諦めている方などを対象に、SQLチューニングの基本となる実効計画について出力方法、見方、注意点などを簡単に解説します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 20:30 - Q&A - 20:45 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後、お申し込み登録完了、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

B2ea68d6cceb5ea5418812613525141e スマートニュース / SmartNews
SmartNews Online Meetup #48
「言語処理100本ノック」の岡崎教授に聞く!カジュアルに機械学習を学ぶための考え方 ※ 大変恐れ入りますが、本Meetupはやむを得ない事情により開催を延期させていただきます。 なお、延期の日程につきましては、後日改めてご案内させていただきます。 ※ 延期となっておりました本Meetupですが、開催が決定いたしました。 開催日:9月30日 (木) 19:00 - 20:15 仕事で機械学習を直接使っていなくても、エンジニアをはじめとして、機械学習に興味があるかたは多いのではないでしょうか。現在、無料のオンラインコースを始めとして、多くの学習手段が提供されています。しかし、忙しい社会人にとって、機械学習を身につけていくのは、決して簡単なことではありません。 「言語処理100本ノック」は、2012年の初版公開以来、多くの大学生・大学院生に利用されてきた、自然言語処理と機械学習の実践的なトレーニング教材です。本イベントでは、言語処理100本ノックの作者である東京工業大学の岡崎直観教授をゲストに招きます。 スマートニュース共同創業者の浜本が聞き手となり、岡崎さんが研究者として、また教育者としての立場から考える「機械学習をどう学ぶべきか」を、存分に語っていただきます。 対象者 スマートニュースでの仕事に興味を持っているかた 機械学習の専門性を持っていないが、学習意欲のあるかた 申込方法 9月29日 (水) 19:00 までに Connpass の申し込みフォームからお申し込みください。 プログラム 時間 内容 19:00 - 19:10 自己紹介 19:10 - 19:35 言語処理100本ノックについて 19:35 - 20:00 機械学習の学習について 20:00 - 20:15 Q&A ※ 時間・内容は変更する可能性がございます。ご了承ください。 登壇者紹介 岡崎 直観 (Naoaki Okazaki) / 東京工業大学 情報理工学院 教授 子供の頃に電子工作に触れ,小学校の図書館でプログラミングの本に出会う.中学・高校時代はソフトウェアを書くことを楽しみとして過ごす.大学では,コンピュータの可能性を広げたいと思い,人工知能を専門とする研究室を選ぶ.現在は東京工業大学情報理工学院で自然言語処理の研究に従事。 浜本 階生 (Kaisei Hamamoto) / Co-Founder and COO, Chief Engineer 2005年東京工業大学工学部情報工学科卒業。2007年に『EatSpot』で、価格. com WEBサービスコンテスト最優秀賞、2009年に『Blogopolis』でYahoo! JAPAN インターネットクリエイティブアワード 一般の部 グランプリなどを受賞。共訳書に『実用Git』(オライリー・ ジャパン)など。Webに氾濫する情報の整理、可視化に興味を持つ。株式会社Rmakeの取締役を経て、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」ことをミッションに、2012年にスマートニュース株式会社(旧社名: 株式会社ゴクロ)を共同創業。 参加方法 こちらのイベントはオンラインで実施する予定です。 前日 9月29日 (水) に ZoomのURL をお送りします。 当日は 19:00 にログイン頂きますようお願いいたします。 募集人数 定員 80名 90 名 ※応募人数が定員に達した場合は抽選とさせて頂き、9月29日 (水) 中にご連絡させて頂きます。 注意事項 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 当セッションではなるべく突っ込んだ話をするため、セッションの内容を メディア、SNSなどで発信することはご遠慮いただいております。また、取材目的の参加はお断りします。 当日は録画をさせていただきますが、社内のみで閲覧させていただき、外部に共有することはありませんのでご安心ください。 プライバシーポリシー 本イベントで収集した情報はスマートニュース株式会社が収集して管理しています。 ご入力頂いた個人情報は下記目的及び当社のプライバシーポリシー(下記 URL ご参照)に則り管理し、本件のみに利用します。 ▼SmartNewsプライバシーポリシー https://www.smartnews.com/privacy/#jp コミュニティ行動規範 このコミュニティの全メンバーが、以下の行動規範に従う必要があります。このコミュニティの全メンバーが、いかなるイベントにおいても、オーガナイザーによる協力のもと、この行動規範を遵守することが求められています。私たちは、このコミュニティの全ての参加者が、誰にとっても安全な環境を保障するために、協力し合うことを期待しています。 私たちのコミュニティは、性別、性的自認、外形的な性別、年齢、性的指向、障害、身体的特徴、身体のサイズ、人種、民族、宗教(あるいは無宗教)、技術の選択、を理由としたハラスメントの無い状態を維持すべく行動します。私たちは、コミュニティメンバーに対する、いかなる種類のハラスメントも容認しません。性的な表現や画像は、トーク、ワークショップ、パーティ、Twitter その他のオンラインメディアを含め、いかなるコミュニティイベントでも、不適切なものとします。これらの規則を破った参加者は、オーガナイザーの決定のもと、制裁を受けるか、当該イベントおよび将来のあらゆるイベントあるいはコミュニティから、払い戻し(もしある場合でも)無しで参加を拒絶されることがあります。

A88aecbdaf49c257e83813ad1e1da18d ジャムジャム!!Jamstack!!
microCMS主催:LTの登壇形式によるJamstack勉強会です。#jamjamjamstack
【ジャムジャム!!Jamstackとは】 「ジャムジャム!!Jamstack」はJamstackアーキテクチャを愛する方々、これからJamstackについて勉強したい!と思っている方々が知見を共有する、登壇形式による勉強会です。 Jamstackとは、サイトやアプリケーションのパフォーマンスを向上させる最新のアーキテクチャです。 登壇内容はJamstackに関することであれば何でもOK!! 例)Jamstack体験談 / JavaScriptのSSGフレームワーク / JamstackでのWeb制作Tips / CDN / Hosting Services / HeadlessCMS / こんなアプリやサイトを作ってみた / Jamstackで役に立つツール、ライブラリ / Jamstack制作のCSS関連 などなど。 あなたのJamstackに関する「勉強していること」「頑張ったこと」「面白い!楽しい!と感じたこと」「試行錯誤したこと」を共有してみませんか? 登壇初心者の方も大歓迎です!ぜひ、「ジャムジャム!!Jamstack!!」で登壇デビューしてみませんか?? ゆるーく開催しているmeetupですので、お気軽にご参加ください!! 皆様の登壇をお待ちしています! 【概要】 【たにぐちまことさん 基調講演】Jamstackとノーコードが目指すウェブ制作のこれから 第1回ということで、特別に「ともすた合同会社」 たにぐちまことさんより、基調講演としてJamstack,ノーコードや,ヘッドレスCMS などの普及でウェブサイト制作やウェブの開発が今後どうなっていくのかについてお話しいただきます。 Jamstackを含めて最新、そしてこれからのウェブサイト制作・ウェブ開発について学べる貴重なセッションとなっております。ぜひご視聴ください。 たにぐち まこと <谷口 允> さん ともすた合同会社代表、株式会社エイチツーオー・スペース代表取締役 小学生からプログラミングに親しみ、Web制作会社 H2O spaceを起業。主に Web業界のクリエイター向けに、各種の講演や執筆を通じ、学習コンテンツを展開。『マンガでマスター プログラミング教室(ポプラ社刊・監修)』や、『よくわかるPHPの教科書(マイナビ出版刊)』など執筆多数。近年は、講座動画配信プラットフォーム Udemyを通じた映像講義配信なども手がける。 LT一覧 hanetsukiさん LT: 「Jamstackを扱う時に私が詰まった小言」 webデザイナーになりたいつもりがフロントエンドエンジニアになっていた4年目のエンジニア。webアプリケーションやwebサイトを作るような仕事を生業にして生きています。最近は、Jamstackを布教しつつ、アクセシビリティ沼に片足を突っ込んでしまいました。 でぃーすけさん LT: 「事前生成のメリットを生かして、microCMSのリッチエディタを最適化して使う」 名古屋にあるWeb制作会社キューコーポレーションで働く新卒2年目のフロントエンドエンジニア。 Jamstack案件を担当することが多く、「良いコンテンツを確実にユーザーに届けるためのパフォーマンス改善、ユーザビリティの向上」をモットーに開発に勤しんでいます。 最近の趣味はワッフル作りです。ブリュッセルワッフルが好きです。 sadnessOjisanさん LT: 「自分の不用品をフォロワーに売るサイトをmicroCMSで作った話」 ReactとNodeJSを使っている人です。 minami.takaoさん LT: 「Next.jsとWordPressで初めてのフロントエンジニア体験記」 Webデザイナー→コーダー→マネージャーと15年間サラリーマンでキャリアを積み上げてきましたが2021年9月独立しました。 Webサイトコーディングのお仕事を中心ですが幅広くフロントエンドのお仕事に携わるべく勉強中です。 meijinさん LT:「microCMSを使ったビジネスサイドとのコミュニケーション」 株式会社NoSchoolのCTOです。 オンライン家庭教師マナリンクのWebサイト、アプリの開発をしています。http://manalink.jp. ソフトウェア設計とWebフロントエンド技術が好きです。 経歴は奈良高専→LIFULL→現職。趣味は将棋です。 RyoKawamataさん LT:「esaをCMSにVuePress v2でJamstackなドキュメントサイトを作る」 LAPRAS株式会社のソフトウェアエンジニア。新卒で地元茨城県の消防本部に就職し、消防隊、救急隊として6年間勤務。その後、妻の仕事の手伝いで始めたHP制作をきっかけにエンジニアへ転職。エムスリー株式会社、株式会社Misocaを経て現職に。趣味は懸垂。 菅家 大地さん(株式会社TAM / フロントエンドエンジニア) LT:「Jamstackの実案件で躓いたことや工夫したこと(仮)」 Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。2019年に宮城県に移住。PWA Nightや仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。 日時 9/30(木) 19:30~21:00 途中参加、途中退席OKです。 オンラインでの開催となります。また日時・時間等変更となる場合がございます。ご了承ください。 発表 YouTube Liveでの開催となります。 URLは後日添付します 【募集枠】 【LT登壇枠】 募集は 5分枠 4名 10分枠 2名 15分枠 2名 です。 登壇枠の方はZoomでスライド等の画面共有をしていただき、それをYouTube Liveで配信する形式で行います。ZoomのURL等は後日お知らせします。 ※登壇希望の方はタイトル(決まっていなければ未定でも大丈夫です) をコメント(もしくは公式Twitterアカウントまで)お知らせください。 ※発表順序等こちらで決定、必要に応じてご相談させていただきます。ご希望がある場合はコメントでその旨お伝えください。 【一般参加枠】 YoutubeLive及び、発表後の懇親会(任意参加)にご参加希望の方はこちらで申し込みください。 ハッシュタグ#jamjamjamstack でツイートよろしくお願いします!盛り上げてくださると登壇者はとっても嬉しいものです!ぜひよろしくお願い致します! また、ブログ等での参加レポート大歓迎です(書いてくださったら泣いて喜びます。全力拡散します)。 【タイムテーブル】 時間等前後する場合がございます。ご了承ください。 時間 登壇枠 登壇者 テーマ 19:30~ はじめに 運営 19:35~ 基調講演 たにぐちまことさん Jamstackとノーコードが目指すウェブ制作のこれから 20:00~ 登壇(5分枠) hanetsukiさん Jamstackを扱う時に私が詰まった小言 20:05~ 登壇(5分枠) でぃーすけさん 事前生成のメリットを生かして、microCMSのリッチエディタを最適化して使う 20:10~ 登壇(5分枠) sadnessOjisanさん 自分の不用品をフォロワーに売るサイトをmicroCMSで作った話 20:15~ 登壇(5分枠) minami.takaoさん Next.jsとWordPressで初めてのフロントエンジニア体験記。 20:20~ 登壇(10分枠) meijinさん microCMSを使ったビジネスサイドとのコミュニケーション 20:30~ 登壇(10分枠) Ryo Kawamataさん esaをCMSにVuePress v2でJamstackなドキュメントサイトを作る 20:40~ 登壇(15分枠) 菅家 大地さん Jamstackの実案件で躓いたことや工夫したこと(仮) 20:55~ お知らせ 運営 21:00~ close 【注意事項】 ・当イベントは予告なく、日時・内容の変更等を行う場合があります。ご了承お願い致します。 ・オンライン配信のため、一部映像が乱れる場合がございます。 ・下記のプライバシーポリシーをお守りください。悪質かつ、お守りいただけない場合はご参加をお断りする場合がございます。 【プライバシーポリシー】 ご参加される際は以下のようなハラスメント行為がないように、ご留意いただけますようご協力をよろしくお願い致します。 登壇しやすい雰囲気・より良いコミュニティ運営のためご理解・ご協力よろしくお願い致します。 発表の妨害、攻撃的なコメントをすること。 ジェンダー・宗教・性的事柄・障害・容姿・体型・人種・民族・年齢についての攻撃的コメントをすること。 脅迫、ストーカー行為、身体的接触、また不快な性的言動をすること。 マルチ、ねずみ講などの悪質な勧誘行為をすること。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメント行為は上記に限るものではございません。 もし、以上のような行為を見かけた方は運営のTwitterアカウントまたは下記のフォームまでご連絡ください。 【運営】 APIベースの日本製ヘッドレスCMS「microCMS」. 公式サイト: https://microcms.io/?utm_medium=otheronline&utm_source=connpass&utm_campaign=jamjammeetup Twitter:https://twitter.com/micro_cms 【イベントに関するお問い合わせ】 こちらのフォームより受け付けております。

10/1 (金)

3fb5b1a41df50af276e2a6bce593ec92 中部Tableauユーザー会
Tbaleau初学者~上級者問わず、自由に集まってトークしたり質問したりする場です
「Tableauわいわい会」開催します! ・Tableauでやりたいことはあるけど周りに聞ける人がいない ・他の人はどうやってTableauを活用しているんだろう ・Tableau PublicにはかっこいいVizがあるけど、もっと実用的なVizを見てみたい そんな悩みを抱えている方が中部Tableauユーザー会にご参加いただいた方にもいらっしゃいましたので、 この度、Tableauわいわい会を開催することといたしました! 参加者でわいわいしながら仕事・趣味を問わず、普段の仕事の内容も問わず、 Tableauに関することを参加者で話し合いましょう! 突発的なLTの実施や、作成したVizについての発表を行ってもOKです! また、今回はzoomによるオンラインでの開催を予定しております。 以下のテーマでブレイクアウトルームを作成いたしますので、ご希望のテーマのルームに参加頂く予定です。 (事前のアンケートにてご希望のテーマを選択いただきます) ◆テーマ① -コミュニケーション系のルーム- Tableauを広めるうえでのお悩み相談/こんなことしてます紹介 等 ◆テーマ② -技術系のルーム- Tableau・Prepの技術相談/私のVizを見てほしい 等 内容 時間 内容 19:50~20:00 受付 20:00~21:00 イベント開始(基本自由にわいわい) 21:00~22:00 解散 ※イベント冒頭にて「第7回 中部Tableauユーザー会」に関するご案内をさせていただきます。 対象者 Tableauを触ってる人、触りたい人、興味がある人。 開催日時 2021年10月1日(金) 20:00開始(19時30分受付開始)~21:00終了予定 開催場所 オンライン開催(zoom) 参加者へのお願い ・zoomの最新版をインストールの上ご参加ください。 (ブレイクアウトルームを使用するため、バージョン5.3以上が必須となります。) ・当日は参加者の方の名前がわかるようzoom表示名を設定お願いいたします。 ・オフライン開催の雰囲気に近づけるため、参加中のカメラONを推奨いたします。 (開催中のカメラONは強制ではありません) ・Tableauの特性上、社外秘データを取り扱っている場合も多くあるかと思いますので、社外の方に見せる場合にはテストデータを用意する等、ご注意願います。 ・エントリー時にアンケートにご協力ください。 ※個人情報利用についてのお断り 申込時にご提供いただいた情報は、主催者・JTUG・サポート企業にて、イベント受付管理や各種ご案内(サービス・ イベント等)に利用させていただきます。 ・イベント終了後にアンケートへのご協力をお願いいたします。 ・イベント当日の録画及び録音はご遠慮ください。

10/2 (土)

1a63f2d6ed2a4b690e3dbc1f9d8f1ae1 デイトラ
デイトラweb制作生限定のオフラインもくもく会です。 「日々の学習で詰まっている所を質問したい」 「他のデイトラ生と交流したい」 「フリーランス独立のリアルな体験が聞きたい」 このような悩みがある人はぜひご参加ください! 【日時】 10月2日(土) 10:00~12:30(入退場自由です) 【場所】 古民家カフェimawo 愛知県常滑市栄町2丁目87 https://goo.gl/maps/QmJFyP3m3KE2GwHu5 【参加費】 1000円 【メンター】 ちづみ https://twitter.com/098ra0209 元小学校の教員・Webサイト制作の会社と古民家庭付きの家のコミュニティスペースを運営しています・/WordPress/figma/半Web半DIYな生活をしています。SoftwareDesignでgitイラスト連載中 デザインはfigma、サイトはWordPressを使ったお仕事がメインです。教員からの転職の話、現場の話などたくさんシェアできればと思います。 また、デイトラ生同士の交流も充実できればと思います^^ しょーご https://twitter.com/samuraibrass Web系フリーランス3年目の28歳|「それが知りたかった!」という情報をブログ&YouTubeで発信中|月間5万pv超のしょーごログ▶http://shogo-log.com | ポートフォリオ利用可能&レビュー付きコーディング課題を公開中 ▶http://lit.link/shogo141 もしよければ午後からDIY会も企画しています。興味があればぜひご参加いただけますと嬉しいです。 デイトラ https://www.daily-trial.com

1fe3f5d2cf0cbee555bce256447cb2e7 CODE BASE TOKYO
データサイエンティストによる機械学習・AI実践型講義
◆テーマ 「実務レベルでAIを導入できるスキルを身につけること」 ◆本講座に参加することのメリット ・本講座では”AIに関する知識がゼロ”でも実社会のビジネスの問題を題材にハンズオン形式で「ビジネスで活きるAI」を学習することができます。 ・卒業後の特典として、AI活用企業へのインターンを紹介・支援致します。 ◆参加条件 ・大学生/短大生/専門学生/高専生 ・ 本講座は全12回の講義にすべて参加できる方を募集します  ※参加できない日程がある場合は、自習で賄う事 ・PCをを準備できる人  <推奨スペック>CPU : Core i5以上/メモリ : 8GB以上/空きストレージ : 20GB以上 connpassにて申込みいただいた方には、別途申込み申請フォームをお送りします。  その後、面接(オンライン)を経て受講者を決定します。 ※規定人数を満たさない場合は停止する場合がありますのでご了承ください。 ◆開催概要 【開催日時】 1日目:10月2日 (土) 13:00~16:00 「概要説明とPython体験」 2日目:10月9日 (土) 13:00~16:00 「教師あり学習」 3日目:10月16日 (土) 13:00~16:00 「教師なし学習」 4日目:10月23日 (土) 13:00~16:00 「予測モデルの学習と評価」 5日目:10月30日 (土) 13:00~16:00 「ビジネスでよく使われるモデル紹介」 6日目:11月6日 (土) 13:00~16:00 「ビジネスで必要なDeepLearning知識」 7日目:11月13日 (土) 13:00~16:00 「実世界データのモデリング」 8日目:11月20日 (土) 13:00~16:00 「飲食店の来客数予測」 9日目:11月27日(土) 13:00~16:00 「クレジットカードの不正利用検知」 10日目:12月4日(土)13:00~16:00 「手書き数字画像の認識」 11日目:12月11日(土)13:00~16:00 「ニュース記事のテキストデータ分析」 12日目:12月18日(土) 13:00~16:00 「WebアプリへのAIプログラム組み込み」 ※各日、講義後のフリータイム(講師への質問等)を含めた時間となっています。 ◆講師紹介 【森田 尚也 氏】 1992年名古屋生まれ。名古屋大学大学院情報科学研究科にてAIの理論・応用に関して研究。大学を卒業後、メーカー系IT企業にてデータ分析業務に従事し、そのノウハウを活かして2018年12月に株式会社Activate Dataを設立。事業としてデータ分析受託、AI組み込みアプリ開発受託、AI人材育成を展開中。業務で使用する言語・技術はPython, Java, C#, Dockerなど。分析、開発、マネジメントをこなすマルチエンジニア。「すべての企業と個人へ手軽にAIを!」という理念をもとに、企業に対するAI技術の導入サポート、個人に対するAI技術習得勉強会講師を担い、裾野を広げたAIの普及に尽力している。 【荒川 準也 氏】 1995年名古屋生まれ。東京理科大学 理工学部卒。OR系研究室にて定期船の船舶スケジュール最適化研究を行う。メーカー系IT企業へUターン就職をし、データ分析業務に従事。前職で同僚だった森田と2018年12月に株式会Activate Dataを設立。データ分析受託、AI組み込みアプリ開発受託、AI人材育成を行う。使用言語・技術はPython・Java・Ruby等。次期に、AI人材と企業を結びつけるAI人材マッチングサービス、ITイベント等へ様々な理由で参加困難な優秀学生へAIを学ぶ機会を提供することも視野に入れたe-Learningサービスを展開予定。 ◆利用ルール https://sites.google.com/proto-g.co.jp/codebase/tokyo/rules?authuser=0

Ea9c70cb06dc1e4d23320fa3fafad42e CODE BASE NAGOYA
By.CODE BASE NAGOYA
◆テーマ 「実務レベルでAIを導入できるスキルを身につけること」 ◆参加条件 ・大学生/短大生/専門学生/高専生 ・ 本講座は全12回の講義にすべて参加できる方を募集します  ※参加できない日程がある場合は、自習で賄う事 ・PCを準備できる方  <推奨スペック>CPU : Core i5以上/メモリ : 8GB以上/空きストレージ : 20GB以上 connpassにて申込みいただいた方には、別途申込み申請フォームをお送りします。  その後、面接(オンライン)を経て受講者を決定します。 ◆メリット➀ 本講座では”AIに関する知識がゼロ”でも実社会のビジネスの問題を題材にハンズオン形式で 「ビジネスで活きるAI」を学習することができます。 ◆メリット② 卒業後の特典として、AI活用企業へのインターンを紹介・支援致します。 ◆開催概要 【開催日時】 1日目:10月2日 (土) 13:00~16:00 「概要説明とPython体験」 2日目:10月9日 (土) 13:00~16:00 「教師あり学習」 3日目:10月16日 (土) 13:00~16:00 「教師なし学習」 4日目:10月23日 (土) 13:00~16:00 「予測モデルの学習と評価」 5日目:10月30日 (土) 13:00~16:00 「ビジネスでよく使われるモデル紹介」 6日目:11月6日 (土) 13:00~16:00 「ビジネスで必要なDeepLearning知識」 7日目:11月13日 (土) 13:00~16:00 「実世界データのモデリング」 8日目:11月20日 (土) 13:00~16:00 「飲食店の来客数予測」 9日目:11月27日(土) 13:00~16:00 「クレジットカードの不正利用検知」 10日目:12月4日(土)13:00~16:00 「手書き数字画像の認識」 11日目:12月11日(土)13:00~16:00 「ニュース記事のテキストデータ分析」 12日目:12月18日(土) 13:00~16:00 「WebアプリへのAIプログラム組み込み」 ※本イベントの詳細はこちらをご参照ください。 https://codebase.proto-g.co.jp/nagoya/learnup/ai4 ◆講師紹介  森田 尚也 氏   1992年名古屋生まれ。名古屋大学大学院情報科学研究科にてAIの理論・応用に関して研究。大学を卒業後、メーカー系IT企業にてデータ分析業務に従事し、そのノウハウを活かして2018年12月に株式会社Activate Dataを設立。事業としてデータ分析受託、AI組み込みアプリ開発受託、AI人材育成を展開中。業務で使用する言語・技術はPython, Java, C#, Dockerなど。分析、開発、マネジメントをこなすマルチエンジニア。「すべての企業と個人へ手軽にAIを!」という理念をもとに、企業に対するAI技術の導入サポート、個人に対するAI技術習得勉強会講師を担い、裾野を広げたAIの普及に尽力している。  荒川 準也 氏   1995年名古屋生まれ。東京理科大学 理工学部卒。OR系研究室にて定期船の船舶スケジュール最適化研究を行う。メーカー系IT企業へUターン就職をし、データ分析業務に従事。前職で同僚だった森田と2018年12月に株式会Activate Dataを設立。データ分析受託、AI組み込みアプリ開発受託、AI人材育成を行う。使用言語・技術はPython・Java・Ruby等。次期に、AI人材と企業を結びつけるAI人材マッチングサービス、ITイベント等へ様々な理由で参加困難な優秀学生へAIを学ぶ機会を提供することも視野に入れたe-Learningサービスを展開予定。 ◆注意事項 CODE BASE NAGOYAの利用ルール https://sites.google.com/proto-g.co.jp/codebase/nagoya/rules?authuser=0

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
天白住宅で新しく開きます
CoderDojo天白@天住 新しく、天白第3住宅集会室でCoderDojo天白を開催します。内容は従来のCoderDojo天白と変わりませんが、道具などを持ち込みやすくなったので電子工作などがやりやすくなったかもしれません。よろしくお願いします。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を1m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo天白@天住でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう ・ マイクロビットを使って、電子工作を体験しましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を行います。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。任意でありますが、部屋代、Wifi代等のカンパとしてお願いします。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

10/3 (日)

0d20255b02398d19001c093b6e1dff56 VR Creators Labs
初心者対象の入門編です:VTuber講師、瀬戸先生とBlenderの超基本を楽しく学びましょう!
【初心者対象】初めてのBlender~マグカップをモデリングしよう~ 日程:10月3日(日)10時~12時 形態:オンライン 対象レベル:初心者 Blenderって何だろう? 3Dモデリングができる統合3DCGソフト『Blender』。 オープンソースソフトウェアとなっており、誰でも無償で公式サイトからダウンロードできます。 Blenderは3Dオブジェクトを作成することができる他、アニメーション制作機能も搭載されているので、 作成した3Dモデルに動きを付けることもできます。 制作したモデルはUnityなどのゲームエンジンにインポートすることも可能です。 こんな方におすすめ ・これからBlenderを学んでみたいとお考えの方 ・独学でちょっとやってみたけれど挫折した方 ・Unityを学んでいて、これから3Dモデリングを学ぼうとお考えの方 ・VR Creators Labsで開催するBlender講座(キャラモデル制作)への参加をご検討中の方 担当講師:瀬戸愛子(VTuber講師) VR Creators Labsで、VRクリエイターのためのblender講座を担当。 広島県出身、 趣味:モデリング、アニメ、漫画、映画 使用ツール:blender、substance painter、zbrush モデリング大好きのVTuber講師が担当します☆ お願いとご注意 この体験会は定員制となりますので、開催直前及び当日のキャンセルはご遠慮ください。 日程調整の上ご予約頂きますようお願い致します VR Creators Labsについて VR Creators LabsはVRやAR、MRなどXR開発を行う一方、 企業研修や講師派遣、VRクリエイタの育成を行うスクール事業を展開。 UnityやXR、関連スキルとなるBlenderやAIなどを各専門分野の講師が指導し次世代のクリエイター育成を行っています。 HP:https://www.vr-creators-labs.com/ FB:https://www.facebook.com/vrcreatorslabs/

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部
新型コロナウイルスによる状況につきまして 部室での開催につきまして、緊急事態宣言が9/30で解除見込みとなりますので 上限人数を縮小しての再開をいたしました。 参加条件として、ワクチン接種+抗体上昇期間(1~2週間)が終わっている方のみとさせてください。 また、マスク着用でのご来場をお願いいたします。 当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) 今後につきましては、しばらくは1~2週間おきの開催および 状況によっての一定期間休止を行いながらの活動予定となります。 オンライン通常開催 10月3日(日) 名古ゲ部通常開催分(部室開催+オンライン)となります。 オンライン開催につきましてはDiscord上にて 行いますので、申込なしで直接上記サーバーに参加いただければと思います。 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 オンライン開催は参加費なしとなります 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部
新型コロナウイルスによる状況につきまして 部室での開催につきまして、緊急事態宣言が9/30で解除見込みとなりますので 上限人数を縮小しての再開をいたしました。 参加条件として、ワクチン接種+抗体増加の期間(1~2週間)が終わっている方のみとさせてください。 また、マスク着用でのご来場をお願いいたします。 当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) 今後につきましては、しばらくは1~2週間おきの開催および 状況によっての一定期間休止を行いながらの活動予定となります。 通常開催 10月3日(日) 名古ゲ部通常開催分(部室開催+オンライン)となります。 オンライン開催につきましてはDiscord上にて 行いますので、申込なしで直接上記サーバーに参加いただければと思います。 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 オンライン開催は参加費なしとなります 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

10/5 (火)

No image 108x72 g coqtokyo
2020年の名古屋大学での講義資料を読みます。 https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~garrigue/lecture/2020_AW/index.html ページ毎にその場で当てられた人が音読します。 次回は第3回講義資料の 2 帰納法による証明 から読み始めます。 開催場所 オンライン勉強会です。 今日のMeetingの接続先URLは勉強会開始直前に、slack上およびconnpassのイベントメッセージにて連絡します。 参加できないなど困ったときは、@tmiya_ @khibino @eldesh @yoshihiro503にお問い合わせください。 タイムテーブル 19:00 - 20:30 ssreflectの講義資料を読む 5分休憩 20:35 - 21:00 自由発表 持ち物 Coqを動かせるPCなどの端末 参考情報 gistのコードをjscoqで動かす coqban というもあります https://proof-ninja.github.io/coqban/?gisturl=https%3A%2F%2Fgist.github.com%2Fyoshihiro503%2F7163cfa52557cc0a6be39fdf899e19f6 Slack 気軽に質問や雑談を出来るように、coqtokyo.slack.com を試験運用しています。 @tmiya_ @khibino @eldesh @yoshihiro503 のうちのだれかに頼んで登録してもらってください。( slack でアカウントとして利用するためのメールアドレスをお知らせください )

10/7 (木)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
イベントURL 後日公開 今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:05〜12:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:30〜12:35 休憩/Q&A 12:35〜12:55 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 12:55〜13:00 Q&A / 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

10/8 (金)

E6560fd63048b641316896c28e851485 SHIBUYA BIT VALLEY
変わる働き方とカルチャー、変えるテクノロジー
BIT VALLEY 2021 とは? 渋谷に拠点を構えるサイバーエージェント、DeNA、GMOインターネット、ミクシィが一丸となって共催する、ITに興味のある学生、IT業界で活躍するエンジニア、クリエイター向けのテック・カンファレンスです。7月〜11月の間、全7回のテーマで開催されます。 公式サイト https://2021.bit-valley.jp/ 過去のBIT VALLEYの様子はこちら https://www.youtube.com/bit-valley #04 Power of Digital『最新DX事情〜デジタルの力でより豊かに〜』 この数年、多くのメディアに「DX」の文字が踊りました。 COVID-19により、あらゆる企業、行政、教育現場などで急速なデジタル化が迫られ「DX」の必要性が示される一方、人材不足、システムのブラックボックス化、旧態依然のシステム開発体制など多くの課題が浮き彫りになっています。 様々な課題やハードルに対して、行政と企業がどのように課題設定し、アプローチをしてきたか。 「DX」を推進してきた当事者たちは、どんな知見やノウハウを貯めているのか。 本回では、現在進行系の「DX」に関する最新の取り組みや知見をご紹介することで、これからの「DX」をディスカッションするきっかけとなり、国内の「DX」によるイノベーション創出の加速につながることを目指します。 こんな人にオススメ! ・行政や企業でDXの実現について本気で取り組んでいる。 ・ITエンジニア、クリエイターで世の中の変革の実現を考えている。 ・学生技術者、学生起業家で将来DXの実現を考えている。 事前登録をしてみんなで盛り上がろう! ◎ スピーカーに聞きたいことを事前に質問しておこう! 事前登録をすると、事前質問投稿フォームからスピーカーに質問や聞きたいことを伝えることができます。 ◎ 運営からのお知らせで最新アップデートを受け取ろう! 公式サイトが更新されたり、イベント当日についてなど、運営からのタイムリーなお知らせで最新情報を受け取れます。 プログラム こちらからも確認できます。 時間 セッション 13:00 |13:50 セッションタイトル調整中◆スピーカー加藤 茜  渋谷区役所 経営企画部 副参事 スマートシティ推進担当課長大屋 誠  ヤフー株式会社 データソリューション事業本部 パブリックエンゲージメント部 部長乗松 康行 東急株式会社 デジタルプラットフォーム 課長松尾 勉  株式会社サイバーエージェント 渉外室ゼネラルマネージャー 14:00 |14:30 セッションタイトル調整中◆スピーカー調整中 14:35 |15:05 セッションタイトル調整中◆スピーカー岡田 直道 株式会社Luup Software Development部 CTO 15:10  |15:40 モノと情報、インタースペース◆スピーカー豊田 啓介 東京大学生産技術研究所、noiz、gluon、建築情報学会 特任教授 15:45 |16:15 ソフトウェアが土台にあるということ◆スピーカー松本 勇気 株式会社LayerX 代表取締役CTO 16:15 |16:35 Recap & Preview◆スピーカー調整中 ※都合によりプログラム内容が変わる可能性があります。予めご了承ください。 BIT VALLEY 2021 その他のイベント BIT VALLEY 2021 は7月〜11月まで、全7回にわけて開催されます。 各回、connpass/公式サイトにて、事前参加申込みを受け付けます。 最新のプログラム情報や参加申込の受付開始のご案内は、公式Twitter @bitvalley_jp にて発信していきます。是非、フォローしていただけるとうれしいです。 7月20日(火) #01 Local×Startup 『街とStartup』 8月11日(水) #02 Hello, Tech! 『触れて、学んで、楽しむ』 9月8日(水) #03 Welcome to New World 『テクノロジーが叶える新しい世界』 10月8日(金) #04 Power of Digital 『最新DX事情 〜デジタルの力でより豊かに〜』 10月27日(水) #05 Tour of Work From Anywhere 『WFAの可能性を探る』 11月10日(水) #06 Build Another Career 『副業・兼業でキャリアを広げる』 11月24日(水) #07 Guide to Work From Anywhere 『WFA環境の整え方』 行動規範 https://2021.bit-valley.jp/#policy 注意事項 ・本イベントは、ITに興味のある学生、エンジニア、クリエイター同士の交流が目的です。 ・知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 ・主催者側で、参加目的が不適切だと判断される場合には、参加キャンセル等をさせていただく場合がございます。 ・講演内容やタイムスケジュールは都合により変更となる可能性がございます。 ・当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 ・イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。その際は、メッセージよりご連絡させていただきます。 ・本イベント内において発生した一切の事故や怪我・病気などの責任を負いかねますことをあらかじめご了承ください。 ・本イベントから得られた情報により、何らかの損害を負った場合であっても、講演者並びに主催者は一切の責任を負いません。予めご了承ください。

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
10月8日(金)に開催する『AITC第11期成果発表会』の開催のご案内します。 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC)では、活動年度(9月1日~8月31日) 終了後、各部会での活動や部会横断の活動である「協働プロジェクト」で 得られた成果を、会員、そして非会員にも広く情報提供するために 毎年「AITC成果発表会」を開催しています。 今年度は一年を通してコロナ禍という厳しい条件下で、リモートでの活動中心と なりましたが、新規のテーマや課題にもチャレンジしました。 今年度第11期としてのまとめに加え、AITCの活動終了と新コミュニティへの移行 に伴い、成果の継承も含んでいます。 各部会の発表概要 等をご覧いただき、connpassページよりお申し込み下さい。 会員、非会員を問わず、多くの方に本会の部会活動の成果をご紹介したく、 皆様の周囲で、先端ITや今後の展望に関心をお持ちの方々がおられましたら、 途中入場も可能ですので、是非ご案内ください。 皆様のご参加をお待ち申し上げます。 日時:2021年10月8日(金) <発表会>15時~19時15分 <Q/A & 交流タイム>発表会終了後60分程度 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報は、開催前日connpassに登録されたメールアドレス宛にお知らせします タイムテーブル、発表名、講演者、概要: 各部会のスケジュールはおよその時間です。また各部会発表の間に5分程度の 休憩と準備時間をいただきます 15:00~15:05 オープニング 15:05~16:00 ビジネスAR(BizAR)研究部会 【発表1】ARからXRへ 【講演者】TIS株式会社 井出将弘 【概要】 昨年度の成果発表会ではビジネスARのARは人間の主観が知覚する「現実感」を 拡張する技術と定義し、ビジネスARの中心はサービスARと発表しました。 今年度の部会活動ではどのように「現実感」を拡張し、価値ある体験の提供が できるのかについて、定例会のメンバーや有識者とディスカッションを行って きました。 議論で得られた知見、洞察や今後のコミュニティ活動に向けたビジネスARの 立脚点を今年度の成果としてまとめ、お話します。 【発表2】コミュニティー移行への期待~CC研とのディスカッションから見えた 「xRという病」について 【講演者】個人会員 西野貴志 【概要】 CC研の部会で実施された輪読会への参加と、そこで交わされたディスカッション についてご紹介します。 さらに、結果をBizAR部会に持ち帰ってディスカッションを行いましたので、 その中で深められたxRについての理解と、今後のコミュニティ活動への期待に ついてお話します。 16:00~16:50 クラウド・テクノロジー活用部会 【発表3】東京公共交通オープンデータチャレンジ! 【講演者】キヤノンITソリューションズ株式会社 上村準也 【概要】 東京公共交通オープンデータチャレンジ https://tokyochallenge.odpt.org/ にエントリーしてみました。さまざまなデータを API から利用できますが、 特に「鉄道の運行情報」と「バスの混雑状況」が朝の通勤には役立ちそうです。 実際に試してみました。 【発表4】BLE タグで置き傘を管理したい 【講演者】キヤノンITソリューションズ株式会社 上村準也 【概要】 2年前AITCで購入した BLE タグは、まだ元気です。余すところなく活用すべく、 今回は「自宅」と「職場」をまたがるミニプロジェクトを行ってみました。 【発表5】朝のスケジューリングを量子コンピュータで挑戦 【講演者】アドソル日進株式会社 荒本道隆 【概要】 クラウド活用部会内で、何度か量子コンピュータの勉強会を行いました。 個人で利用する事はまだ先でしょうが、「朝の忙しい時の、出発までの 行動スケジュール」に量子コンピュータ(量子アニーリング)を使ったら どうなるのか、試してみました。 【発表6】平日出勤時の行動をIoTでサポート 【講演者】東京都立産業技術研究センター 浜口忠彦 【概要】 平日の朝、自宅を出るまでがとても慌ただしいサラリーマンに無線タグ等を 使って行動推定し、少しだけサポートしてみました。 16:50~17:00 休憩 17:00~17:30 コンテキスト・コンピューティング(CC)研究部会 【発表7】ProjectLAの再考察 【講演者】富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 道村唯夫 【概要】 以前の協働プロジェクトであるProjectLAでは三つの課題とあげており、 その課題の深堀と対策・仮説立案のために、コンテキスト・コンピューティング 研究部会では情報推薦や論理構造、信頼、意思決定理論、社会心理学などを学び 議論してまいりました。この活動を通じて得た知見と視点から、あらためて 実験の結果や課題を分析し、考察しました。 17:30~19:15 協働プロジェクト『空気を読む家』の過去・現在・未来 【発表8】『空気を読む家』を振り返って 【講演者】株式会社PFU 松山憲和 【概要】 協働プロジェクト『空気を読む家』が活動を開始して7年。AITCが取り組んで きた数多くの先端技術を結集して議論、実証実験を実施してきました。 7年間の取り組みについて振り返ります。 【発表9】空間OS 【講演者】日本総合システム株式会社 中川雅三 【概要】 ビジネスARと空気を読む家の実装基盤として発想した空間OSは、様々なエージェ ントが派遣された空間の中でミッションを実行するためのメタOSです。 家や街などの現実空間のほか、いわゆる仮想空間や家族・会社・地域などの グループや社会を「空間」として扱います。 その概念と実験実装、今後の展望について簡単に発表します。 【パネルディスカッション】『空気を読む家』で紡いだ技術と次世代への架け橋 【パネラー】株式会社PFU 松山憲和       アドソル日進株式会社 荒本道隆       TIS株式会社 井出将弘       富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 道村唯夫       日本総合システム株式会社 中川雅三       株式会社テクリエ 岡村和英 【進行】  リコーITソリューションズ株式会社 飯沢篤志 【概要】 『空い気を読む家』の活動を推進してきた部会代表者によるパネルディスカッシ ョン。 7年間の活動での先端技術への取り組みを通して感じたこと、そして将来展望に ついて議論します。 19:15~ Q/A & 交流タイム 参加費:無料 対象者: AITC会員(会員会社の社員、個人会員、学術会員、特別会員の所属員)、 先端ITとAITCの活動に関心をお持ちの非会員の方 募集人数:AITC会員:60名、非会員:30名(先着順) 申し込み方法 https://aitc-openlab.connpass.com/event/xxxxxx/ よりお申し込みください。 参加は先着順となります。 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申し込みアンケートにご記入ください。 http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り:2021年10月6日(水) 17時30分 特記事項 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホーム ページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご参加ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場 合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに 利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 以上 ---------------□■□ 先端IT活用推進コンソーシアム事務局 e-mail: staff@aitc.jp □■□---------------

81e3f4741814eaf9f2991136302eec0c AWS Startup Community
Tech Meetup #8 - Amplify Japan User Group コラボ回!!
Amplify Japan UG x AWS Startup Community !! Amplify Japan User Group と AWS Startup Community 初の共催オンラインイベントです!! スタートアップならではの 0→1 なエピソード と AWS Amplify を絡めて話せるスピーカーを募集してます!! 応募の際はセッション概要に思いの丈を書いて頂ければ幸いです! ※ セッション時間は 15m + 質疑応答 5m の最大 20m を想定しています ※ 登壇枠へ多数のご応募があった場合は、運営にてご登壇いただく方を決定させていただきますのでご了承ください。(Day2 もあるかも?) Amplify Japan User Group Amplify Japan User Group は、Amplifyに関する情報交換と、日本でのAmplifyコミュニティの醸成を目的として活動をしているユーザーグループです。7/30に開催された 第1回 では、AmplifyユーザーによるオンラインLT会を実施。 YouTubeチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UC0zBBPXAcQENE09H_7eM40w AWS Startup Community および AWS Startup Tech Meetup AWS Startup Community は AWS を利用している スタートアップのためのコミュニティ で、スタートアップ同士の交流や経験の共有を目的としています! 日本のスタートアップから素晴らしいプロダクトや技術が世の中に出て行くことを応援しており、技術系・非技術系問わずあらゆるテーマを取り扱います。 AWS Startup Tech Meetup は AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。AWS を利用するスタートアップのエンジニア及びスタートアップに興味のあるエンジニアであれば役職によらず、どなたでもご参加いただけます。 Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 19:20 - 19:30 Opening 運営 19:30 - 19:40 Amplify Japan User Group について TBD 19:40 - 19:55 AWS Amplify の概要について簡単におさらいする じゃが 20:00 - 20:15 コミュニティイベントでのサーバーレスアーキテクチャ実践 "0→1" 松井 英俊 20:20 - 20:35 生命情報解析 × GUI × Amplify 堀口 晃一郎 20:40 - 20:55 TBD 近藤 徳行 21:00 - 21:15 Amplifyでチームでプロダクトを開発する 青木 光平 ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Sessions & Speakers AWS Amplify の概要について簡単におさらいする AWS Startup Community と Amplify Japan User Group のコラボイベントということで、Amplifyって初めて聞く!というStartup Communityの方も多いと思います。各社の発表を楽しめるように、Amplifyの概要について簡単におさらいします。 じゃが(AWS)@jagaimogmog AWS / スタートアップ ソリューションアーキテクト 普段はスタートアップ ソリューションアーキテクトとして、スタートアップのお客様の技術支援を担当。AWS Amplify と Chime SDK がお気に入り。 コミュニティイベントでのサーバーレスアーキテクチャ実践 "0→1" AWS Serverless Hero 特別講演 JAWS-UG 最大級のコミュニティイベント: JAWS DAYS 2021 re:Connect で配信サイトの構築に携わる事で松井が感じた配信イベントとサーバーレスの相性の良さと、これからの MVP 開発にも活かせるポイントを解説 松井 英俊(株式会社スタートアップテクノロジー)@hide04241990 株式会社スタートアップテクノロジー / テックリード 株式会社スタートアップテクノロジー のテックリード。 AWS を活用した開発業務やコミュニティ活動、シビックテックに取り組む。 AWS 公式 Web マガジン「builders.flash」への記事の寄稿も行う。 2021年6月より AWS Serverless Hero。 生命情報解析 × GUI × Amplify 「全世界中の解析手法を網羅し、全世界の研究者に開放する」そんな壮大なビジョンに 立ちはだかったのは生命科学データ特有のビッグデータ、セキュリティ、そしてコストの 壁だった・・・。本セッションでは、そんなできたてほやほやのベンチャーと Amplify の出会いから、製品のリリースに至るまでの経緯をお話します。 堀口 晃一郎(株式会社アンプラット) 株式会社アンプラット / CTO 1990年生まれ。名古屋大学大学院にて素粒子宇宙物理学を修め博士号を取得、筆頭 著者として宇宙磁場の起源に関する論文などを執筆した。その後、将来性を感じていた バイオインフォマティクスを業とする企業に入社し、主に開発部門を担当しながら、会社 全体の技術力の向上に大きく貢献した。更に新しいことにチャレンジするため、同社の CTOであった三澤とともに2021年に独立し今に至る。 セッションタイトル:TBD セッション概要:TBD 近藤 徳行(株式会社ミツカル)@tkykknd_ 株式会社ミツカル TBD Amplifyでチームでプロダクトを開発する Amplify 環境におけるチーム開発についてお話します。モック環境を最大限に活用する方法、プレビュー機能の活用およびブランチ運用、サービス運用にかかせないバックアップとリストア、データ保護について 青木 光平(O: 株式会社)@coa00 O: 株式会社 / CTO O: という会社で Co:TEAM といマネージメントツールの企画、開発を行っています。 Amplify でひさしぶりサーバサイドはじめて、そこから2年ぐらい使っています。 開催報告寄稿枠 について 開催報告記事を AWS Startup ブログ で公開しておりますが、こちらを寄稿していただける方を募集しております。 内容は個人ブログや自社ブログの転載も可能ですので、AWS のブログを活用して少しでも露出を増やしたい方の応募お待ちしております。 参考:【開催報告】AWS Startup Tech Meetup Online #3 イベントのスピーカーの公募 Amplify Japan User Group Amplify Japan User Groupで登壇してみたいという方はこちらから https://github.com/aws-amplify-jp/amplify-meetup-cfp AWS Startup Community AWS Startup Community でもスピーカーを通年で募集しています。 応募は こちらのフォーム よりお願いします! コミュニティへの参加 Amplify Japan UG 公式webサイト より Slack / GitHub にご参加ください。 AWS Startup Community コミュニティスペースとして Discord を利用しています。 Meetup だけでなくコチラにも奮ってご参加くださいね!!

10/9 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ※当日PC貸出希望の方は、「参加者(子供)PC貸出」で申し込みください。 ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が25名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 ● オンライン会議室のURLは、前日に参加者に連絡いたします。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2021/10/09(土) 9:00-11:00 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室ABC / オンライン会議室 アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 オンライン会議室のURLは前日に連絡いたします。 タイムテーブル 時間 内容 08:50 受付開始 09:00 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:20 発表(各自今日やったことを発表してください) 11:00 終了・後片付け 11:10 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内及びオンラインで写真撮影&画面のキャプチャーを行い、ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
PRMU共催「コンピュータビジョンのお仕事」
目的: 第8回 全日本コンピュータビジョン勉強会は、パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)との共催で開催されます。 PRMU 10月開催プログラム 今回は、「コンピュータビジョンのお仕事」というテーマで、実際にコンピュータビジョンの業務に関わっている方々にお仕事内容についてご発表頂きたいと思います。 発表内容は製品紹介などオープンになっている情報でも結構です。 ぜひ、自社の宣伝やリクルーティングなどにもご活用ください。 また、「なぜ現在のようなキャリアになったのか」という個人的な体験なども大歓迎です。 PRMU研究会: PRMU研究会は10/8(金)~10/9(土)の二日間にわたり「研究を効率的に進めるためのプロセスや周辺技術」というテーマでオンラインで開催されます。 当勉強会参加者は、PRMU研究会も無料でご参加いただけます。ただし予稿はつきませんので、予稿が欲しい方はPRMU研究会への登録をお願いいたします。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=afad0a06f26b0ba058f7a46268673bddbbff4c3927f68a0206a4d5b8805f7ef0 PRMU研究会の技術研究報告の年間予約者は、事前に電子データをダウンロードするか、当日インターネットに接続して各自ダウンロードして下さい。 年間予約者でない方も、下記から「オンライン参加登録」することにより、技術研究報告の電子データをダウンロード(有料)できます。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=afad0a06f26b0ba058f7a46268673bddbbff4c3927f68a0206a4d5b8805f7ef0&lang=#download 「参加費のお支払いについて」の案内に従って,参加費(オンライン決済)をしてください. 発表者: 今回参加申込みは ・「発表枠」 ・「参加枠」 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は後ほどこちらでお知らせします。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:30 Opening+各勉強会の紹介 配信: 配信は発表はZoomを使用します。Youtube Liveでも配信を行う予定です。(PRMUと同じ環境を使用します。) 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信URLは、前日(10/8)の夕方にconnpassのメッセージ機能でお知らせしますので各々確認をお願い致します。また、補欠枠の方もYoutube Liveでの閲覧は可能です。 質疑応答 質疑応答はSlackにて行う予定です。 参加URLは前日(10/8)の夕方にconnpassのメッセージ機能でZoomのURLと一緒にお送りしますので、必ずご確認をお願い致します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
今回は生涯学習センター第2集会室です
CoderDojo天白 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。   - 入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。 部屋に消毒液を置きます。 館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。 館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 メンターがいい話があれば紹介します。 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 おわりの前に今日の結果を発表します。 最後に集合写真を撮ります。 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ メンター枠で応募してください 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします - 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 - Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 - 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。任意でありますが、部屋代、Wifi代等のカンパとしてお願いします。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

10/10 (日)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2021年10月開催
予約の関係で第2日曜日開催 施設予約の関係で、第2日曜日に開催します。 (古いカレンダーは、3連休と印刷されていますが、実はオリンピックで祝日が移動した関係で、普通の土日週末です。) 新型コロナ対策のため、参加定員を制限しています。 現地のニンジャの参加人数は、コロナウイルス感染症対策として最大20名の予定です。 PC持込・PC貸出の人数は申し込み状況に応じて変動しますので、予めご了承ください。 定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 保護者の同伴1名可 (2021年10月) 三密状態を防ぐため、定員を制限しています。 保護者の方の付添1名のみ可とすることになりました。 プログラミングや発表の様子をぜひ隣でみてあげてください。 それ以外の付添の方については、入室をご遠慮頂きます。 生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの三密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 代わりに、会場の様子を Zoom や限定公開の YouTube Live にてライブ配信いたします。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に233以上の道場があります (2021年6月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 Scratch アカウント作成のおすすめ Scratch では、オンラインアカウントを作成すると自分で作った作品をネット上に保存することができます。 もしよろしければ、以下の動画を参考に当日までにアカウントを作成しておいてください。 https://coderdojoowari.org/news/make-scratch-account/ 新型コロナウイルス感染症対策:岩倉市生涯学習センター、現地での参加に関して 当道場が定めた新型コロナウイルス感染症対策のルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じてメールで連絡します。 現地開催では、ニンジャ・メンター全員が非接触体温計による検温、体調チェックを行います、37.5℃以上の方、ご自身や濃厚接触者で家族に体調が悪い方がいらっしゃれば、現地参加をお断りし、オンライン参加をお願いします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 オンラインハイブリット開催 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 その他は当道場の方針を御覧ください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 貸出PC は2台保有しています。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう、当日だけでも貸していただける方、寄付していただけるスポンサーを常に募集しています。個人・法人は問いません。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2021年10月10日 (日) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室1・2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 よくある質問 ウェブサイトに「よくある質問」ページを作成しています。合わせてご覧ください。 https://coderdojoowari.org/about/faq/ 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/219716/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

9d7c2734b18b9fb706265fe3feccd40a 名古ゲ部
新型コロナウイルスによる状況につきまして 部室での開催につきまして、緊急事態宣言が9/30で解除見込みとなりますので 上限人数を縮小しての再開をいたしました。 参加条件として、ワクチン接種+抗体増加の期間(1~2週間)が終わっている方のみとさせてください。 また、マスク着用でのご来場をお願いいたします。 当日体調の優れない方は大変申し訳ありませんが参加キャンセルをご検討いただけますと幸いです。 また、開催予定日でも直前までの状況次第によっては休止とさせていただく可能性がありますのでご了承ください。 (その際は告知・ご連絡させていただきます) 今後につきましては、しばらくは1~2週間おきの開催および 状況によっての一定期間休止を行いながらの活動予定となります。 通常開催 10月10日(日) 名古ゲ部通常開催分(部室開催+オンライン)となります。 オンライン開催につきましてはDiscord上にて 行いますので、申込なしで直接上記サーバーに参加いただければと思います。 名古ゲ部(旧名:名古屋ゲーム制作部)について 東海圏でゲームを作る人が繋がれる・集まれる場所を作りたいなということで 「ゲーム製作に関する、自分の作業や勉強等をする場所」として 「その時に周りにいる人がゲーム関係者だといいよね」といった会をしています。 活動としては、特に勉強会等ではなく、もくもく会に近く、 サークルではなくコミュニティとなりますので、 基本的には各自、自分の作業を持ち込んで行う場所となります。 もちろん作業以外に 「こういうゲーム作ってるんだけど」 「こういうゲーム作りたいんだけど」 「ゲームに関して語り合いたい」 「多人数プレイのゲームを参考用に一緒に遊びたい」 等でもOKです。 学生時代の放課後残っての勉強や部活の感覚で ゆるい感じでくることができる場所として、 そこで知り合ってゲームを作ったり、広がったりできればいいな、と思っています。 参加条件はゲームに関係する活動をしていれば他は特になく、 そういうお仕事をしている・インディー・趣味何でもOKです。 詳細はサイトをご覧ください。 参加費 オンライン開催は参加費なしとなります 持ち物 特に勉強会等ではないので、やることを持ってきてください。 もちろんお話しにきたり、一緒にゲーム制作する仲間を探しに、でもOKです。 会場のWi-Fiは使用可です。 やみなべプロジェクト(仮称)について 名古ゲ部では、今後の長期活動のひとつとして 「だれでも触っていいプロジェクトファイルをつくる(仮称:やみなべプロジェクト)」ということを始めました。 方向としましては ・参加不参加はもちろん自由として、誰でも触れるプロジェクトファイルを準備 ・開発・企画は現在進んでいるものを踏まえて個々が「こうすれば良くなる」と信じる方向に自由に行ってOK ・リソースは上記の自由追加のほか、名古ゲ部のイベントや通常開催で作成したリソースを取り込む ・定期的に形を整えてちゃんと遊べるものにしていく ・プロジェクトは名古ゲ部内に設置してある共有ストレージで管理 という形でゲームを作成するという形となります。 名古ゲ部の名前としてゲームを作ろう!というスタンスではなく、 各々の気が向いた時に、現状のプロジェクトを受けたうえで、より良い方向に手を入れていこうというストロングスタイルですので 学生さんや未経験者の方も気兼ねなく参加いただけると幸いです。 詳細は名古ゲ部のサイトにて近日公開予定となります。 もちろんお絵描き会やブレイクビーツなどのイベント作成したもので、 追加してほしくない場合はご連絡いただければ追加なしとしますのでよろしくお願いいたします。 Twitterハッシュタグ #名古ゲ部 その他 その他、ご質問等ありましたら nagogebu@gmail.comまでお問い合わせいただければと思います。

10/11 (月)

No image 108x72 g Project Tsurugi
有志で集まった、「PostgreSQL互換のRDBをOSSスクラッチで作り上げるプロジェクト」の経過報告会です。 Project Tsurugi 概要 -メニーコア・大規模メモリー等の次世代ハードウエアアーキテクチャへの対応を主眼 -「外側」はPostgreSQLで、エンジン自体をごっそり作り変える -NEDO委託事業案件 前回までの内容はこちら https://project-tsurugi.connpass.com/event/191252/ ・前回のあらすじ ↑のページを見ていただくとして、要は「いつまでたっても新しいアーキテクチャのRDBができないので、作ります」って話です。 んで、前回の報告からほぼ一年弱経過で、現状のさらに報告。 状況: 「まだできてもいないのに宣伝とか、ただのpaperwareじゃねーか」云々というのが前回までで、んで、今どうよ、という話です。結論的には、コア部分・周辺・アプリケーションすべてにおいて「実装含めて、形になりつつあります」というところです。したがって・・・ 今回は「具体的にTsurugiの、現在想定される具体的なアウトプット」の説明になります。 あくまで想定ので、保証はできませんが、「かくかくしかじかのものを頑張って作っている」ということになります。 先端系の技術の採用や、アプリケーションとしての現代的なIoT/大規模データを想定したことにより、期せずして「次世代のRDB」として、従来のRDBを包含した上で、より広い/ハイパフォーマンスな”RDBの概念を押し広げるミドルウェア”になりつつあります。 アジェンダ 以下、当日のアジェンダです。 【日時】 2021年10月11日(月)17:00-19:30 【プログラム】 17:00-17:10 プロジェクト全体状況(神林) 《データベース開発の部》 17:10-17:20 NEC 17:20-17:30 ノーチラス・テクノロジーズ 17:30-17:40 東京工業大学 17:40-17:50 大阪大学 17:50-18:00 慶應義塾大学 18:00-18:10 名古屋大学 18:10-18:20 休憩 《アプリケーション開発の部》 18:20-18:30 ノーチラス・テクノロジーズ(トランザクション処理) 18:30-18:40 パスコ(災害対策) 18:40-18:50 国立天文台(天文学) 18:50-19:00 62Complex(LiDAR) 19:00-19:30 質疑など 【会場】 オンラインで開催します。 ご参加される方には、イベント開催前にパスワードをお知らせします。

10/13 (水)

3604d36356cdfc49d83e8b970660b4fd 総関西サイバーセキュリティLT大会
~総サイLT大会~
下記内容で実施します。  1.20時スタート  2.定員480名(先着順)   ※キャンセルが出た場合は繰り上げます  3.ZOOMでの配信  4.基調講演1,2ともに後日Youtube配信なしの可能性あり  5.アンケートでお聞きするメールアドレスにZOOM情報を当日19時までに連絡いたします   ※seckansai.com からのメールを受信できるようお願いいたします  6.アンケートでお聞きする参加者名などを正確にご記入いただけない場合は参加できません サイバーセキュリティ人材の裾野を広げる取り組みです。2017年2月から偶数月第2水曜日開催と決めて活動をしております。 基調講演で「良質なINPUT」をし、LTで「OUTPUT」を行うことで サイバーセキュリティの知見を広げていただければ幸いです。 日常業務でサイバーセキュリティに携わる方はもちろん、 平日日中にはサイバーセキュリティのセミナーに行けない方 (学生の方や、サイバーセキュリティには興味があるが業務上講演などに行けない社会人の方など)、 土日に開催されるサイバーセキュリティ関連のイベントに行けない方などの参加も広くお待ちしております。 見学し「良質なINPUT」をしたいという方は参加枠にて LTをし、「OUTPUT」をしたいという方はLT枠にて参加登録をお願いいたします。 また会場にお越しいただけない方のためにYouTube配信を開始しました。 ぜひチャンネル登録の上ご覧ください。 https://www.youtube.com/channel/UC8PWpa5GLBaLG9R8FhBvO5w 【タイムテーブル】 時間 内容 19時45分~ 受付 20時00分~ オープニング 20時10分~ 基調講演1※後日Youtube配信有 講演内容調整中 / 岡崎女子大学 花田経子 さま 20時35分~ 基調講演2 ※後日Youtube配信無 (仮)中小企業の情報セキュリティマネジメント指導業務のすすめ / 情報処理安全確保支援士 彌武俊吾 さま 21時00分~ 休憩 21時10分~ LT(5分) * 5人 (30分) 質疑応答・クロージング

10/14 (木)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
オンラインで集まってPythonでもくもく作業する会です。初心者大歓迎!
【オンラインもくもく会】 概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 オンライン上でみんなでPythonを勉強したり、各自もくもく作業する会です これからPythonを始めたい人も大歓迎です 分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(プロのプログラマーや経験者もサポートします) メンバー間で分からないことや情報を共有するため本会のSlackを開設しています。ご自由に参加下さい Start Python Club 名古屋 イベント要綱 日時 2021月10月14日(木)19:00〜21:00 会費 無料 参加方法(Zoom) 参加申込み後に本ページで閲覧可能になる「参加者への情報」の欄をご覧頂き、そこに記載のURLよりご参加下さい。 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングや機械学習などに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です 「見学のみの参加」もOKです。(その場合はご自分のカメラとマイクをオフにして下さい) プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 LT会(希望者のみ。一人5分くらいで活動や成果について発表(事前申請は不要(事前にアンケートに記入頂く形でも結構です)。会の中で皆様に何度か声掛けします)。レベルは一切問いません。「こんな勉強してます!」など簡単な事でもOK👍ご自身の頑張っていること・楽しいとお考えのことをどんどん発信してみんなでモチベーションアップしましょう!) その他 途中入場や退出OKです。その際はSlackや本connpassスレッドに一言書き込んで頂けましたら幸いです 当日は極力皆様のニーズに合った勉強会・情報共有会を実現したく、申込時に事前アンケートを設定しています。簡単な回答のみなのでご協力の程よろしくお願い致します

E7f5b09a916f7c032eb2c23fb5815c18 Python駿河
Unagi. py勉強会 & Python駿河 オンライン合同勉強会 Unagi.py と Python駿河 の2つの静岡Pythonコミュニティーによる合同勉強会をオンラインで行います。 新型コロナの拡散防止のため今回もオンラインで盛り上がりましょう! 今回の内容「PyCon JP 2021 前夜祭」 10/15 よりPyCon JP 2021が開催されます。今年も多数のトークセッションがありますが、タイムテーブルを見つつどのセッションを見に行こうか作戦を立てる会になります。 PyCon JP 2021 タイムテーブル ミートアップ的なイベントになります。お酒食事しつつ楽しくやりましょう! 当日のスケジュールおよび参加方法 当日のスケジュール含めてhackmdから確認できます。 準備中 Zoom / Google Meet によるオンライン会議サービスを利用します。参加者情報より確認ください。 コミュニティへの参加 Unagi.py、Python駿河はコミュニティとして運営しています。スタッフや参加者とのやり取りはSlackワークスペースを利用します。 Pythonに限らずエンジニアな話題を持ち込んでみたいときにもぜひ活用ください! 以下のリンクから参加できます。 Python駿河 Slack参加URL Unagi.py Slack参加URL Python駿河とは? Python Boot Camp in 静岡県藤枝市の開催をきっかけにPython駿河が誕生しました! プログラミング言語Pythonに興味のある方のために、様々なテーマで勉強会を開催していくことが目標です。 主に静岡県中部地方を中心として活動していく予定です。

10/16 (土)

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
天白住宅で新しく開きます
CoderDojo天白@天住 新しく、天白第3住宅集会室でCoderDojo天白を開催します。内容は従来のCoderDojo天白と変わりませんが、道具などを持ち込みやすくなったので電子工作などがやりやすくなったかもしれません。よろしくお願いします。 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。    ・入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。  ・部屋に消毒液を置きます。  ・館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。  ・館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を1m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo天白@天住でできること ・ Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! ・ テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします ・ Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ・ ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう ・ マイクロビットを使って、電子工作を体験しましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは ・ 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 ・ よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 ・ はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 ・ メンターがいい話があれば紹介します。 ・ 1時間程度、自主的に作品制作を行います。 ・ おわりの前に今日の結果を発表します。 ・ 最後に集合写真を撮ります。 ・ 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 ・ 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ ・ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ ・ メンター枠で応募してください ・ 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 ・ CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 ・ 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 ・ 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします ・ 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 ・ Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 ・ 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。任意でありますが、部屋代、Wifi代等のカンパとしてお願いします。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

10/17 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい)または画面が大きめのタブレット 電源アダプタ マウス(必要に応じて) https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2021年7月現在)

0d20255b02398d19001c093b6e1dff56 VR Creators Labs
初心者対象の入門編です:VTuber講師、瀬戸先生とBlenderの超基本を楽しく学びましょう!
【初心者対象】初めてのBlender~マグカップをモデリングしよう~ 日程:10月17日(日)10時~12時 形態:オンライン 対象レベル:初心者 Blenderって何だろう? 3Dモデリングができる統合3DCGソフト『Blender』。 オープンソースソフトウェアとなっており、誰でも無償で公式サイトからダウンロードできます。 Blenderは3Dオブジェクトを作成することができる他、アニメーション制作機能も搭載されているので、 作成した3Dモデルに動きを付けることもできます。 制作したモデルはUnityなどのゲームエンジンにインポートすることも可能です。 こんな方におすすめ ・これからBlenderを学んでみたいとお考えの方 ・独学でちょっとやってみたけれど挫折した方 ・Unityを学んでいて、これから3Dモデリングを学ぼうとお考えの方 ・VR Creators Labsで開催するBlender講座(キャラモデル制作)への参加をご検討中の方 担当講師:瀬戸愛子(VTuber講師) VR Creators Labsで、VRクリエイターのためのblender講座を担当。 広島県出身、 趣味:モデリング、アニメ、漫画、映画 使用ツール:blender、substance painter、zbrush モデリング大好きのVTuber講師が担当します☆ お願いとご注意 この体験会は定員制となりますので、開催直前及び当日のキャンセルはご遠慮ください。 日程調整の上ご予約頂きますようお願い致します VR Creators Labsについて VR Creators LabsはVRやAR、MRなどXR開発を行う一方、 企業研修や講師派遣、VRクリエイタの育成を行うスクール事業を展開。 UnityやXR、関連スキルとなるBlenderやAIなどを各専門分野の講師が指導し次世代のクリエイター育成を行っています。 HP:https://www.vr-creators-labs.com/ FB:https://www.facebook.com/vrcreatorslabs/

%e7%8a%ac%e5%b1%b1%ef%bc%92 CoderDojo 犬山
子供達の自主性を育むことを目的とし、カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。また、毎回その日にやったことや自宅などでやったことをみんなに発表します。   参加についてのお願い ・当日はマスクの着用をお願いします。 ・参加者は自宅等で必ず検温し、発熱等の症状がある場合は参加を自粛お願いします。 ・会場では記名(氏名、電話番号)が実施されますが、ご協力お願いします。   タイムテーブル 時間 内容 9:50 受付開始 10:00 スタート 今日やりたいことを教えてください 10:10 各自作品作り 11:30 発表 11:50 後片付け  12:00 終了   CoderDojo犬山でできること  ・Scratch   ブロックを組み合わせてパズル感覚で、初心者でも簡単にゲームやアニメーションやアートを作れる無料のプログラミング言語です。自主的な作品つくりを行います。 初めのうちはScratchカードの作品をおすすめしています。アレンジして自分のオリジナル作品を作りましょう。 できれば、当日までにScratchデスクトップ(Scratch 3.0 オフライン版)をインストールしておいてください。⇒Scratchデスクトップ    ・ビスケット   お絵かき感覚で、小さな子でも楽しめるプログラミングツールです。 アニメーション、ゲームなどを簡単に作れます。パソコン、タブレット、スマホなど様々な機種で動きますが、特にタブレットとの相性が良いです。   micro:bit プログラミングして操れる小さなコンピューター。25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、無線通信がついていて、これらの機能を使ったプログラミングや、手作り工作が楽しめます。 Windows10のPCの場合は、できればMicrosoft StoreよりMakeCode for micro:bitをインストールしておいてください。   ・ロボットプログラミング LEGO EV3(対象年齢:10歳ぐらい〜)やLEGO WeDo(対象年齢:5歳ぐらい〜)を組み立ててプログラミングして動かします。台数に限りがあるので、チケットでお申込みください   持ち物  ・持ち物:ノートパソコン タブレット、筆記用具 ・貸し出しが必要な方は、申し込み時にご連絡ください。(貸出パソコン2台まで有)   参加費 無料  開催当日 ・ 開始時刻の5分前ぐらいまでに集まり、受付をしてください。      保護者の皆さんへ ・12歳以下の子どもさんが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加ください ・キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。  Dojo内では原則として、Web公開を前提としたイベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおりますが、ご都合が悪い場合は事前に連絡をお願いします。 ・CoderDojo の理念から、参加費の徴収は禁じられていますが、CoderDojo犬山では個人のボランティアの皆さんの善意で運営されています。継続的な活動のため、会場に募金箱を設置し、一口500円程度の寄付を任意でお願いしています。 寄付は印刷代、備品代などに使わせていただきます。皆様のご協力をよろしくお願いします。   メンターについて メンターは子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。   ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。

%e7%8a%ac%e5%b1%b1%ef%bc%92 CoderDojo 犬山
子供達の自主性を育むことを目的とし、カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンター(指導者)や仲間と一緒に考えてプログラミングを行います。また、毎回その日にやったことや自宅などでやったことをみんなに発表します。   参加についてのお願い ・当日はマスクの着用をお願いします。 ・参加者は自宅等で必ず検温し、発熱等の症状がある場合は参加を自粛お願いします。 ・会場では記名(氏名、電話番号)が実施されますが、ご協力お願いします。   タイムテーブル 時間 内容 12:50 受付開始 13:00 スタート 今日やりたいことを教えてください 13:10 各自作品作り 14:30 発表 14:50 後片付け  15:00 終了   CoderDojo犬山でできること  ・Scratch   ブロックを組み合わせてパズル感覚で、初心者でも簡単にゲームやアニメーションやアートを作れる無料のプログラミング言語です。自主的な作品つくりを行います。 初めのうちはScratchカードの作品をおすすめしています。アレンジして自分のオリジナル作品を作りましょう。 できれば、当日までにScratchデスクトップ(Scratch 3.0 オフライン版)をインストールしておいてください。⇒Scratchデスクトップ    ・ビスケット   お絵かき感覚で、小さな子でも楽しめるプログラミングツールです。 アニメーション、ゲームなどを簡単に作れます。パソコン、タブレット、スマホなど様々な機種で動きますが、特にタブレットとの相性が良いです。   ・micro:bit プログラミングして操れる小さなコンピューター。25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、無線通信がついていて、これらの機能を使ったプログラミングや、手作り工作が楽しめます。 Windows10のPCの場合は、できればMicrosoft StoreよりMakeCode for micro:bitをインストールしておいてください。   ・ロボットプログラミング LEGO EV3(対象年齢:10歳ぐらい〜)やLEGO WeDo(対象年齢:5歳ぐらい〜)を組み立ててプログラミングして動かします。台数に限りがあるので、チケットでお申込みください   持ち物  ・持ち物:ノートパソコン タブレット、筆記用具 ・貸し出しが必要な方は、申し込み時にご連絡ください。(貸出パソコン2台まで有)   参加費 無料  開催当日 ・ 開始時刻の5分前ぐらいまでに集まり、受付をしてください。      保護者の皆さんへ ・12歳以下の子どもさんが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加ください ・キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。  Dojo内では原則として、Web公開を前提としたイベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおりますが、ご都合が悪い場合は事前に連絡をお願いします。 ・CoderDojo の理念から、参加費の徴収は禁じられていますが、CoderDojo犬山では個人のボランティアの皆さんの善意で運営されています。継続的な活動のため、会場に募金箱を設置し、一口500円程度の寄付を任意でお願いしています。 寄付は印刷代、備品代などに使わせていただきます。皆様のご協力をよろしくお願いします。   メンターについて メンターは子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。   ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。

10/21 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その43
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

9592411b00816bf6aa473e5cc170e767 Drupal Meetup羽田
高機能CMS(コンテンツ管理システム) Drupalについて勉強しよう!
概要 Drupal Meetup 羽田は、オープンソースCMS(コンテンツ管理システム)であるDrupalに興味がある人達を中心としたグループです。 さらにDrupal(ドルーパル)普及を目的とした交流の場所です。Drupal(ドルーパル)は、CX(カスタマーエクスペリエンス)・DX(デジタルエクスペリエンス)のプラットフォームとして、多くのグローバル企業や機関に採用されています。API志向のアーキテクチャで、IOTやAI(人工知能)といったシステムとの連携事例も出てきています。またAngularやREACT等のJavaScriptフレームワークを使ってスマホアプリを開発し、バックエンドのプラットフォームとして、Drupal(ドルーパル)を利用する事も可能です。 Drupal(ドルーパル)技術者の方、デジタルマーケティング運用担当の方、また、Drupal(ドルーパル)にご興味がある方のご参加をお待ちしております。 Drupal 技術動向に関する発表や意見交換を行います。 技術動向は知りたいけれど、技術者でないという方、Drupalに興味がある方、是非気軽にご参加ください。 オンライン開催 新型コロナウィルスの関係で、オンラインでの開催となります。 ■オンライン開催概要 Zoomというオンライン会議システムを利用したネット上での開催となります。 ・ https://zoom.us/ ※Zoom利用環境 パソコン(カメラ&マイク機能付き) ・ スマートフォン(Zoomアプリのダウンロード) ※参加者様には別途、Zoomの参加用リンクとパスワードをお送りいたします。 ・前日21:00、当日18:00にお送り致します。 ※ビデオ画像、音声いつでもONできる状態でのご参加お願いいたします。 ・セッション中の質問等受け付けます。 プログラム タイムテーブル タイトル 登壇者 21:00~21:05 開催の挨拶 ジェネロ 萬田美緒 21:05~21:25 Drupal界隈 最近の動向 イッセイ 直江健介 21:30~21:50 調整中  調整中 21:50~22:00 意見交換 閉会の挨拶 ジェネロ 萬田美緒 ※プログラムは予告なく変更する場合があります。 ※プログラムは決まり次第、順次掲載します。 Drupalとは? Drupalは、オープンソースCMS(コンテンツ管理システム)で、数多くの企業や政府、自治体等に採用されています。 Drupal9ではより一層使いやすくなり、ユーザーは、Drupalの充実した技術的なアーキテクチャを今までになく簡単に活用できるようになります。 https://www.drupal.org/ 後援 biz BEACH CoWorking ジェネロ株式会社 関連情報 ◆その他の場所で開催されているDrupal Meetup 名古屋・豊田でMeetupが開催されています。 → Drupal Meetup 豊田 大阪・梅田でMeetupが開催されています。 → Drupal Meetup 梅田 ◆WordPressの勉強会 → Tokyo WordPress Meetup 諸注意 ・プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 ・開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 ・本イベントは全ての参加者が楽しんでいただくことを主旨としております。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室していただく場合がございます。また次回以降の参加もお断りさせていただく場合がございますので了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 1)イベントの妨害と見られる言動 2)講師および参加者に対して一方的な批判また攻撃的な言動 3)人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘

10/23 (土)

E86001efdbeb6b08a5f15e36f3dae100 CoderDojo日進
注意!! ※当日PC貸出希望の方は、「参加者(子供)PC貸出」で申し込みください。 ● 入館時に受付でマスク確認、検温、手洗い・手指消毒、連絡先の記入が必要です。マスクの着用お願いします。 ● 会場では飲み物はOK、食べ物はNGです。 ● 会場の定員が25名まで制限されているため、参加者が多い場合、ご家族の入室をお断りする場合があります。 ● オンライン会議室のURLは、前日に参加者に連絡いたします。 にぎわい交流館の新しい利用ルールについては、こちらをご覧ください。 https://shimin-kouryu.net/news/20853/ 開催概要 CoderDojoはボランティアで運営されている無料で自由なプログラミングクラブ(道場)です。それぞれのお子さんが自分のやりたいことに取り組み、大人(メンター)がそれをサポートします。 CoderDojo日進では、小学生でも簡単にプログラミングができるプログラミング言語Scratchを中心に行います。 Scratch以外にもWebプログラミングやmicro:bit 、Arduinoなどの電子工作もサポートします。 やりたいことがあれば相談してください。 カリキュラムなどは用意せず、自分がやりたいこと、作りたいものをメンターや仲間たちとプログラミングしていくワークショップです。初心者の子や、やりたいことが思いつかない子はメンターがサポートします。 プログラミングをやってみたい子、プログラミングが好きな子、自分の作ったプログラムを自慢したい子、プログラムがうまく動かなく相談したい子、ぜひ参加ください。 開催日時・場所 日時: 2021/10/23(土) 9:00-11:00 場所: 日進市にぎわい交流館 2F 会議室ABC / オンライン会議室 アクセス方法はにぎわい交流館のページを参考にしてください。 http://shimin-kouryu.net/about/access/ 車でこれらる場合は、にぎわい交流館または日進市役所の駐車場が利用できます。 オンライン会議室のURLは前日に連絡いたします。 タイムテーブル 時間 内容 08:50 受付開始 09:00 スタート (スタート前に会場のWiFiに接続をお願いします。) 10:20 発表(各自今日やったことを発表してください) 11:00 終了・後片付け 11:10 撤収 パソコン・タブレットについて WiFi接続可能なノートパソコンまたはタブレットをご持参ください。会場ではWiFiが使用できます。 お持ちではない方は申し込み時にその旨記載ください。(ただし台数に限りがあるため、対応できない場合もあります。) Scratch3.0はInternet Explorerでは使えません。OSがWindow7, 8の方は、Google Chromeをインストールしてきてください。 Scratchについて マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作った、子供でも簡単にゲームやアニメーションが作れるプログラミング言語です。 Scratchのサイトでプログラミングができ、世界中の人たちが作った作品が公開されています。 参加される方は事前に、Scratchのアカウント作成してきてください。 NHKのこちらのサイトを参考にしてください。 https://www.nhk.or.jp/school/programming/start/index.html micro:bitについて micro:bit(マイクロビット)は、25個のLED、2個のボタンスイッチ、明るさセンサー、加速度センサー、磁力センサー、無線通信機能などがついている小さなコンピューターです。 https://microbit.org/ja/guide/ あらかじめ搭載されているセンサーを使って状態の変化を検知したり、LEDを光らせたり、音を鳴らしたり、モノを動かしたりできます。 micro:bitでプログラミングすることにより、普段の生活のさまざまな場所でプログラムが動いているのを身近に感じてもらえると思います。 CoderDojo日進では、micro:bit本体とmicro:bitで動くロボットカーを貸し出します。ぜひ試してみてください。 プログラムの作成にパソコンまたはタブレットが必要ですので、お持ちの方はご持参ください。お持ちでない方は「パソコン貸出希望」と申し込み時に記載ください。 その他のプログラミングについて テキストプログラミングでは、2018/11/01より初心者向けの教材としてProgateが利用できるようになりました。興味がある方は申し込み時に連絡ください。Progateを利用しなくてももちろん構いません。 申し込みについて このConnpass のイベント案内で申し込んでください。その際、以下の点に注意してください。 キャンセルの場合は必ず、キャンセル手続きをお願いします。 定員は状況を見て変更します。定員オーバーの場合も、受講できる場合がありますのでキャンセル待ちに登録してください。 子供達のプログラミングのサポートをして頂ける方はメンター枠で応募ください。 写真撮影について 会場内及びオンラインで写真撮影&画面のキャプチャーを行い、ホームページやFacebookなど、インターネットで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。写真撮影不可の場合はその旨連絡ください。 メンターについて 子供たちが作りたいプログラムを一緒に考え、サポートしていただきます。 プログラミングの経験はなくてもかまいません。 初心者や低学年の子も多いので、パソコンの操作、本や資料を一緒に見ながら考えることからお願いしています。 会場の設営・撤収や写真撮影もご協力お願いします。 ボランティアで運営しているため、報酬、交通費の支給はありませんのでご了承ください。 初めて参加される方は、事前に説明等を行いますので、開催30分前の9:30頃会場にお越しください。 Scratchも少し使ってみてきてください。 https://scratch.mit.edu/

92cf816bc5cef7b7ce2eefcbe25eb15a CoderDojo天白
今回は生涯学習センター第2集会室です
CoderDojo天白 新型コロナウイルス感染症対策について 施設を利用するにあたって、とりあえず、下記の事柄に配慮願います。   - 入館の際には、手洗いや消毒を促すようにして、密集して入館しません。 部屋に消毒液を置きます。 館内ではマスクを着用し、活動中もできる限りマスクを着用します。 館内では、密集しないよう対策を講じ、できるだけ、それぞれの距離を2m程度空けます。 また、来館前に平熱以上の方、風邪症状がある方、体調不良の方は利用を避けてください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー CoderDojo 天白では今まで、授業をやったり、自主的にやってもらったり必ずしも一貫した姿勢ではやっていませんでした。今年から、さらに自主的にプログラミングを楽しむという方向でやっていきたいと思います。 CoderDojo天白でできること Scratchを使ったプログラミング・・・作品制作を楽しみましょう! テキスト・プログラミング・・・ホームページ、ゲーム作成をサポートします Processingという画像処理アプリでテキストによるお絵描き。アニメーションを楽しみましょう ビスケット・プログラミング・・・お絵かきを楽しみながらプログラミング感覚を養いましょう こんないろんなことができるはずです。。。 参加するときは 原則、自主制作です。自分で作品を作ったり、勉強したりすることを楽しんでください。 会場についたら受付でどんなことをやるか言ってください。 よかったら、少額でいいので募金箱に寄付をしてくれるとありがたいです。 はじまる前に皆さんがどういうことをやるかをお聞きします。 メンターがいい話があれば紹介します。 1時間程度、自主的に作品制作を通じた勉強をします。 おわりの前に今日の結果を発表します。 最後に集合写真を撮ります。 帰る前に会場の整理を手伝いましょう。 挨拶をして帰りましょう 新しく忍者として参加される方へ 開始10~15分前に受付を済ませてください 新しくメンターとして参加される方へ メンター枠で応募してください 後日、連絡を取りますので、メールアドレスをお知らせください サポーターとして参加される方へ 会場での受付・写真撮影などをお願いできればと思います。 当日、お願いするかもしれません。その時はよろしくお願いします。 progate_ の利用 CoderDojo Japan とProgateの提携により、Progateのオンライン学習サービスが無料で使えるようになりました。テキスト・プログラミングの基本的な内容を少しずつ、小テスト形式で進めていくようです。 利用を希望される方は coderdojotempaku@gmail.com へ申請願います。 定員15名ですので、多くなればやりくりしながら使っていこうと思います。 参加に際しては次のことをお願いします。 Dojo内では Cool! が原則です。他人の迷惑にならないように行動しましょう。 CoderDojoでは参加忍者の年齢は7歳から17歳までとなっていますが、天白では、もう少し若年の忍者はビスケットで楽しんでもらえます。高学年の忍者はユースメンターとして活動していただくとありがたいです。 Scratchの利用に際してはつぎの順序でお願いします - 初心者、また、低学年の忍者はScratchデスクトップから始めてもらう。 - Scratchアカウントは家庭でとってもらう。 - 当面、Wifi環境はそのままにしておきますので、必要と感じられたらパスワードを聞いて設定していただく。  Scratchデスクトップのダウンロードは下記からお願いします。  https://scratch.mit.edu/download プログラミングでは、計画などのために、メモ用紙、筆記用具もあると便利です! 参加費は無料ですが、会の諸雑費の費用として寄付していただければと思い、募金箱を受付に置きます。任意でありますが、部屋代、Wifi代等のカンパとしてお願いします。 では、楽しい時間を過ごしましょう!!

10/28 (木)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で 9 回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル ... ... いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol8 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

10/31 (日)

0d6d589400954f5abbff6e6d633d5ea9 CoderDojo大府
子供がプログラミングを楽しむ場を無料で提供します
メニュー パソコンでプログラミング コンピュータ・タブレットなどを使ってプログラミング作品を作ります。 参加にはWiFiのつながるPC・タブレットが必要です。 CoderDojo 大府 子供向けプログラミング道場について CoderDojo大府は子供達がプログラミングを楽しむ場を提供する無料のコミュニティです。 愛知県大府市で開催します。 CoderDojo大府は https://coderdojoobu.github.io/ 大体7歳〜17歳向けのプログラミング道場です。(年齢は絶対ではありません) プログラミングをしたい子供のために、自由にプログラミングをする環境を提供します。 いわゆる習い事・塾ではないので、 費用は不要です。 カリキュラムなどはなく、子供が作りたいと思ったものを尊重します。 子供は仲間やメンター(指導者)と一緒に実現する方法を考えて取り組みます。 子供・家族の理解を促進するために保護者が同席することを、とても推奨します。 参加方法 当サイト(connpass)でユーザー登録の上ご参加ください。 ご兄弟など複数人でご参加の場合は、複数メールアドレスを用意してご登録ください。 (やり方が分からなくて、どうしても難しければコメントでお知らせください) 場所 おおぶ文化交流の杜 allobuで行います https://allobu.jp/contents/?page_id=330 持ち物 ノートパソコン(Wi-Fiに接続可能なものが望ましい)または画面が大きめのタブレット 電源アダプタ マウス(必要に応じて) https://scratch.mit.edu/ にアクセスして十分に利用できること プログラミングを楽しみたい、何かを作りたい、という気持ち Wi-Fi に繋がるPCが用意できない場合は、こちらからオフライン版をインストールしておくとネットワークが繋がらなくもScratchができます。 https://scratch.mit.edu/download 当日の流れ 9:30 ~ 11:00 : プログラミング 11:00 ~ 11:30 : やったことの発表 保護者の方へ 小学生の子どもが参加される場合、保護者の方が出来る限りご一緒に参加していただくことを推奨します。 保護者の方が顔を出されると、お子さんはとても喜びます。是非お子さんが楽しんでいる姿をご覧になってください。 きっと取り組む姿勢にも違いが出てきます。 また、終了30分前に子どもたちがやったことの発表があります。 そちらは特に、是非ご参加ください。 撮影について 会場内では写真・動画を撮影します。写真・動画はブログ・SNSで利用し、インターネットで公開させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 寄付について CoderDojoはボランティアで行っております。活動にご賛同いただけましたら活動費として一口500円程度の寄附を頂けると幸いです。※寄付は任意です。 CoderDojoとは CoderDojo Japanより引用 CoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に200以上の道場があります。 (2021年7月現在)

11/2 (火)

1aa1ebf3cd40837c6446ad8d366af3af enebular developers
■ イベント概要 enebular developers とビジュアルプログラミング交流会がコラボして開催するイベントです。 ビジュアルプログラミング好きやウォッチしてる人集まれ! ビジュアルプログラミング(ブロックベース、フローベース、等) をテーマに、登壇者の方に話をしていただきます。 様々な種類のものがありますが、例えば以下にあがっているキーワードなどに関する内容を想定しています(もちろん、ここにあがっていないものでも問題ないです!)。 Node-RED enebular MakeCode(micro:bit等) UIFlow(M5Stackシリーズ) Scratch Noodl obniz ブロックプログラム Voiceflow すでに利用されている方も、気になってウォッチしているだけという方も、ご興味がある方はご参加ください! タイムテーブル 時間 内容 19:30~19:35 オープニング 19:35~ 20:45 Long Talk & Lightning Talk 【LT1】●●さん (タイトル) (LTの予定は随時追加) ... 20:45~20:55 運営からのご連絡・今後のご案内 20:55~21:00 クロージング ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 来ていただきたい人たち ビジュアルプログラミングに興味がある人 IoTに興味がある人 enebularに興味がある人 開催前後の交流のためのFBグループなどもあります! ● enebular developers Facebook: https://www.facebook.com/groups/enebular/ Slack: こちらからお入りください。 http://bit.ly/join-eneb-slack ● ビジュアルプログラミング交流会 Facebook: https://www.facebook.com/groups/visualprogramming.jp 情報はこちらで流れてるのでぜひご参加ください! Twitterハッシュタグでぜひツイートしてください。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 司会 豊田陽介(@youtoy)さん オンライン配信URL イベント当日夕方に「参加者への情報 」欄に記載します(お申込みが必要です)。 連絡事項・注意事項 お問い合せは本connpassか、@enebularにご連絡ください。 ■主催 & サポート 主催: ビジュアルプログラミング交流会 サポート: 株式会社ウフル (ウフル会場で開催はありません。オンラインのみの開催です。) ■アンケートについて イベント参加時に簡単なアンケートがありますので、ご協力お願いいたします! 今後のイベントの参考にいたします。 ■お知らせ ※講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 ※当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させて頂くことがあります。 ※イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。  その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 ※お申込み後運営の都合により、ご参加をキャンセルさせていただく場合がございます。

11/3 (水)

49a622fdda9024b3c04fd30e8485125b CoderDojo Owari
2021年11月開催
予約の関係で11/3 (祝・水) 文化の日開催 施設予約の関係で、今月は祝日のイレギュラー開催です 新型コロナ対策のため、参加定員を制限しています。 現地のニンジャの参加人数は、コロナウイルス感染症対策として最大20名の予定です。 PC持込・PC貸出の人数は申し込み状況に応じて変動しますので、予めご了承ください。 定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 保護者の同伴1名可 (2021年11月) 三密状態を防ぐため、定員を制限しています。 保護者の方の付添1名のみ可とすることになりました。 プログラミングや発表の様子をぜひ隣でみてあげてください。 それ以外の付添の方については、入室をご遠慮頂きます。 生涯学習センター内での待機もご遠慮頂く必要がございます。駐車場の車の中、外などの三密にならない場所にて待機、もしくは送迎をお願いいたします。 代わりに、会場の様子を Zoom や限定公開の YouTube Live にてライブ配信いたします。 ライブ配信は一般公開はいたしません。視聴 URL は Connpass のメールにてお送りいたします。 はじめに CoderDojo Owari は、7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング道場です。CoderDojo の活動は2011年にアイルランドで始まり、世界では110カ国・2,000の道場、日本では全国に233以上の道場があります (2021年6月時点)。 子どもにより良い環境で、自発的に、なおかつ無料でプログラミングに触れる機会を提供するために始まりました。 活動の詳細は CoderDojo Owari ウェブサイトよりご覧いただけます。 https://CoderDojoOwari.org ※全国の CoderDojo も CoderDojo Foundation とは独立した任意団体ボランティアグループより運営されています。 Some Champions of CoderDojo Owari are fluent in English. English speaking Ninjas Mentors and Supporters are also welcome to this Dojo. We provide scratch programming. Please come along! Contact us if you have some question. 小学生 (しょうがくせい) は保護者 (ほごしゃ) が申し込んでください 小学生の方は、保護者 (ほごしゃ) による申し込みをお願いします。定員がいっぱいでもキャンセル待ちに登録できます。 Scratch アカウント作成のおすすめ Scratch では、オンラインアカウントを作成すると自分で作った作品をネット上に保存することができます。 もしよろしければ、以下の動画を参考に当日までにアカウントを作成しておいてください。 https://coderdojoowari.org/news/make-scratch-account/ 新型コロナウイルス感染症対策:岩倉市生涯学習センター、現地での参加に関して 当道場が定めた新型コロナウイルス感染症対策のルールに基づき、直前においても現地開催をキャンセルしてオンライン開催になる場合があります。 開催時間2時間前に開催可否の連絡を Connpass を通じてメールで連絡します。 現地開催では、ニンジャ・メンター全員が非接触体温計による検温、体調チェックを行います、37.5℃以上の方、ご自身や濃厚接触者で家族に体調が悪い方がいらっしゃれば、現地参加をお断りし、オンライン参加をお願いします。 岩倉市内で学校閉鎖がなく、岩倉市生涯学習センターが開館していれば、開催予定です。 熱中症対策として水筒など飲み物を忘れないでください 感染症予防対策を徹底し、当日の会場レイアウトは、ニンジャの間隔を十分に空けて行う予定です。 開催時に感染者・濃厚接触者が出た場合、参加者リストと連絡先を、保護者の方の許可を得て、生涯学習センター・岩倉市・保健所などの各機関に提出する場合があります。 オンラインハイブリット開催 送迎ができなかったり、ご心配な方向けに、オンライン参加も同時に開催します。 オンラインの進行は別々に行い、発表の時間だけ、現地の人とオンラインの人で一緒にできるようする予定です。 実験的な試みです、失敗するかもしれませんが、ぜひ、こちらの参加もご検討ください。 新型コロナウイルス関連 その他は当道場の方針を御覧ください。 新型コロナウイルスに対する方針 https://coderdojoowari.org/news/coronavirus-rules/ PC 貸出 & 電子工作機器貸出について ノートパソコンをお持ちの方は、持参していただくようお願いいたします。 貸出PC は2台保有しています。 halocode は3台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 micro:bit は5台保有しています。貸出希望の方は当日に教えてください。 PC貸出可能台数は、PCを所有しているメンターが参加できるかどうかに関わってくるため、開催1ヶ月前に決定いたします。 恐れ入りますが、PC貸出できるメンターが参加不可になった場合、 申し込み順が遅い方からキャンセル させて頂く場合があります。予めご了承願います。 より多くの貸出ができるよう、当日だけでも貸していただける方、寄付していただけるスポンサーを常に募集しています。個人・法人は問いません。 CoderDojo Owari で提供しているカリキュラム CoderDojo 尾張では下記のコースを実施予定です。 Hour of Code : 年少者向けに、ゲーム感覚でプログラミングの理解をするためのオンラインコースです。 Scratch : 学習用プログラミング言語。ゲーム、物語、アートなどの作品を作ることができます。 halocode: Makeblock 社の学習用 WiFi 内蔵シングルボードです。 micro:bit:学習用マイコンボード。いろいろなデバイスやセンサーにつなげてプログラミングをすることができます。 Viscuit: お絵かき間隔で小学校低学年からプログラミングが楽しめる学習用ビジュアルプログラミングツール。タブレット (iPad & Android) でプログラミングしやすいツールです。 HackforPlay: ロールプレイングゲームを自分で改造し、ゲームを作りながらプログラミングを学べるシステムです。 概要 項目 内容 日付 2021年11月3日 (水・祝) 時間 10:00〜12:00 (開場 9:45) 費用 無料 場所 岩倉市生涯学習センター 研修室1・2 (Webサイト] 住所 〒482-0043 愛知県岩倉市本町神明西20 (Google Map) アクセス 名鉄犬山線 岩倉駅 徒歩2分。 (駅改札からの写真案内) 駐車場 隣接する立体駐車場 (サクランド岩倉) の利用者は2時間まで無料。その後は30分100円(終日利用は800円) 駐輪場 120円 50台(岩倉市生涯学習センター自転車駐車場 専用スペース) 利用者は入場から4時間まで無料の自転車駐車場サービス券を事務室でお渡し スケジュール 時間 内容 9:45 開場 & 受付開始 10:00 スタート 10:00 初めての学生さんはオリエンテーション。2回目以降の Ninja (生徒) さんは、プロジェクトにとりかかってもらいます 11:30 発表 12:00 終わり & 片付け 保護者・お連れの方の同伴は可能ですが、集中できない場合は移動をお願いする場合がございます。 生涯学習センターには未就学児のお子さまが遊ぶスペースがございます 参加方法 Connpass にユーザー登録をし、上記から参加登録を行ってください。 携帯電話・スマホでPCメールからのメール受信を拒否されている方は、メールが届きませんので解除をしてください。(「@connpass.com」「@coderdojoowari.org」の2ドメイン) お子さま1人に対して1アカウントを作成して頂く必要があります。 CoderDojo では、生徒さんを Ninja (忍者) と呼びます。 Mentor (メンター) と Supporter (サポーター) の説明は下記に記載。未成年でも自分ができると思う方は、お手伝いで参加可能です。 ほごしゃ: 小学生のお子さまは、保護者の方と一緒に来てください。 よくある質問 ウェブサイトに「よくある質問」ページを作成しています。合わせてご覧ください。 https://coderdojoowari.org/about/faq/ 申込先 申込は Connpass で行っています https://coderdojoowari.connpass.com/event/221325/ 必要な持物 無線LAN につなぐことができるノートパソコン 試験的にPC貸出を行っております。その際は必ず貸出の参加枠で申し込んでください。 (より多くの貸出ができるよう寄付や支援していただけるスポンサーを募集しています) スマートホンだけでは参加できません。iPad などのタブレットは Scratch Jr. や Viscuit で参加できます。 古すぎるパソコンではうまくプログラミングできない場合があります。予めご了承ください。 Scratch をご利用の方はネットが使えないときなどのためにオフライン版をダウンロードしてきてください。 筆記用具 (えんぴつ・消しゴム・メモ用紙) 初心者・はじめての方: 可能であれば Code.org でアカウントを作成してください Scratch コース: 可能であれば Scratch アカウント を作成してください [オプション] 水筒等お飲み物 (特に暑かったり乾燥している日) おことわり ボランティア行事保険に加入しているため、入場時、参加者・同伴者の氏名の記入をお願いします。 CoderDojo 当日は、イベントの内容の写真・ビデオ撮影をさせていただきます。 撮影した内容は、Creative Commons ライセンスで再利用可能な状態で公開いたします 参加者は原則、写真撮影・ビデオ撮影 OK という認識でおります。 もしも写真撮影・ビデオ撮影が NG な方は申し出てください。 スポンサーや寄付のお願い CoderDojo Owari では、無料で運営するために、スポンサーや寄付を受け付けます。 個人スポンサー: (目安は 1回500円 or 年間 3000円) 団体・法人: 1口1万円/年 団体・法人スポンサーの方は、毎回の CoderDojo 開催時に、1口につき、チラシをA4サイズまで、1種類を配布することが出来ます。ただしチラシの印刷、期日までに事務局への郵送か現地への配布をお願いします。 寄付は、会場費、印刷代、備品代、ウェブサイトの運営費、おかし代などに使われます。 無料で継続して開催するため皆様のご協力をお願い致します。 サポート会員・メンターの募集 CoderDojo Owari では、運営サポーターを募集しています。 種類 やってもらいたいこと メンター Ninja (生徒) のサポート サポーター 受付、告知ページの作成、ブログ、写真撮影などの運営補佐 メンターさんは Hour of Code や Scratch の基礎知識が必要です。 サポート会員さんは、お手伝いしてもらえることがあればなんでもお願いしたいという方です。 CoderDojo は、全員が非営利で運営しているグループです。また、参加者・運営者の垣根をできるだけ低く、運営していきたいと思っています。 子どもに教えると同時に、自分への学びにもつながるやりがいのある活動です。 メンターのトレーニングも適宜行っていく予定です。メンターになってみたいという方のサポーターとしてのご参加も歓迎します。 メンターとは Mentor (メンター)とは、英語で「指導者」という意味です。ただしメンターは、Ninja に詰め込むだけの教育をする「先生」ではありません。 Ninja に自発的にセッションを進めてもらえるように隣に寄り添って補佐していただきます。 メンターは授業の準備はほとんど必要ありません。 Hour of Code の内容や Scratch の基本的な操作方法が分かるかたであればどなたでもなることが出来ます。 メンター参加希望者の方で、今まで CoderDojo Owari や他の CoderDojo に一度もメンターやサポーターとして参加していない方は、必ず 事前に CoderDojo Owari までご連絡ください、もしくは我々から連絡させていただきます。 今まで、一度もサポーターやメンター経験のない方は、サポーターとしての参加をお願いすることがございます。 サポーターとは サポーターとは、メンターになりたいと思いお手伝いしながらメンターを目指したい人やメンターにはなるつもりはないけれど、当グループのお手伝いをしたいと思う方です。当グループでは常にサポーターも募集しています。 サポーター参加希望者で、今まで一度も CoderDojo に参加したことがない方は、一度お問合わせください。 詳しくは、お問合わせください。 お問い合わせ先 https://coderdojoowari.org/contact

11/18 (木)

F2261673ec92ac53a3d0ee5ffc3b3b58 公益社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
10月24日までに参加申し込みをされた人には、シンポジウム開催前日までに論文集を郵送します。
プログラム 11/18 10:00-13:00「都市・交通システムの安定性と最適化」 オーガナイザ: 岩岡 浩一郎 (パナソニック システムソリューションズ ジャパン(株)) 井料 隆雅(東北大学)「交通システムの不安定性とその安定化」 佐津川 功季(東北大学)[共著者:和田 健太郎(筑波大学)]「動的ネットワーク流解析と確率進化ゲーム理論」 大澤 実(京都大学)[共著者:赤松 隆(東北大学)]「都市内の空間構造とポテンシャルゲーム」 11/18 14:00-17:00「連続最適化の拡がり」 オーガナイザ: 武田 朗子 (東京大学/理化学研究所) 伊藤 伸志 (NECデータサイエンス研究所)「環境適応型オンライン最適化 」 谷口 隆晴 (神戸大学)「自動離散微分とその展開 」 中務 佑治 (オクスフォード大学)「行列推定と応用」 11/18 17:20-18:20「特別講演1」 司会:佐々木 美裕 (南山大学) Jörg Kalcsics (The University of Edinburgh) 「Continuous facility location with spatial demand and Voronoi Diagrams」 11/19 8:45- 9:45「特別講演2」 司会: 佐々木 美裕 (南山大学) Gilbert Laporte (HEC Montréal) [ Co-authors: Marie-Ève Rancourt (HEC Montréal), Jessica Rodríguez-Pereira (Universitat Pompeu Fabra), Selene Silvestri (FICO) ] 「Optimizing access to drinking water in remote areas: Application to Nepal」 11/19 10:00-13:00「離散最適化の最前線 – パラメータ化アルゴリズム設計 – 」 オーガナイザ: 小野 廣隆 (名古屋大学) 小林 靖明(京都大学)「疎グラフに対するアルゴリズム的メタ定理」 大舘 陽太(名古屋大学)「グラフの幅パラメータを用いたアルゴリズム設計について」 玉木 久夫(明治大学)「木幅に対する安全なセパレータの実験的解析」 11/19 14:00-17:00 「大規模データの活用と最適化」 オーガナイザ: 高嶋 隆太 (東京理科大学) 森 俊介(科学技術振興機構低炭素社会戦略センター)「超長期地球温暖化/エネルギー/経済統合評価モデルの開発とこれからの課題」 伊藤 真理(東京理科大学)「医療資源の効率的な活用ーヘルスケア・スケジューリングー」 松崎 亮介(東京理科大学)「複合材料3Dプリンティングのための繊維パス最適化」 公式サイト https://orsj.org/ramp/ramp2021/